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野口 俊彦

のぐち・としひこ

last update: 20130319
・1951〜
・東京都立川市
・自立生活センター・立川 事務局長(1991〜)→代表(1999〜)
 1951年生まれ。進行性筋ジストロフィー症のため24時間の介護体制を組み生活。介護保障問題などを取り組み、91年に仲間とともに自立生活センター・立川を設立。96年、全国で初めて厚生省認可の非営利民間組織によるヘルパー派遣団体、ヘルプ協会〔立川〕を設立し、事務局長に就任。
 (『季刊福祉労働』80号,19980925,筆者紹介より)

◇野口 俊彦 19911221 「アメリカ見聞記・1」
 『CILたちかわ通信』006:02-03
◇野口 俊彦 19910328 「アメリカ見聞記・2」
 『CILたちかわ通信』007:02-03
◇野口 俊彦 19910925 「介助の公的保障を――「障害者」・介助者双方のために」
 『季刊福祉労働』52:065-068
◇野口 俊彦 19980925 「当事者主体のサービス供給現場から社会福祉基礎構造改革、介護保険を考える」
 『季刊福祉労働』80:025-029


UP:20130319(ファイル分離) REV:

筋ジストロフィー  ◇障害者(の運動)史のための資料・人  ◇WHO 

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