HOME > WHO >

中井 秀昭

なかい・ひであき

Tweet
last update: 20180406


■所属

立命館大学大学院先端総合学術研究科公共領域4回生

■研究テーマ


■資格・学位


■業績

学位論文


学会報告

テーマ
2011 SCD患者における機能的アンダーウェア装着の効果(口述)
第7回滋賀県作業療法学会(滋賀県)
2012 脊髄小脳変性症患者が機能的アンダーウェアを装着することによる影響(口述)
第7回滋賀県連携リハビリテーション学会(滋賀県)
2013
2.14
当センターが実施している神経難病リハビリテーション相談事業の取り組みー疾患別の傾向についての考察―(口述)
第43回滋賀県公衆衛生学会(滋賀県)
2013
11.8
神経難病患者のリハビリテーションニーズについての検討・当センター相談事業から見えてきたものー(口述)
第1回日本難病医療ネットワーク学会(大阪府)
2013
11.29
高次脳機能障害者に対する集団プログラムで使用した観察評価結果からの一考察(ポスター)
第37回日本高次脳機能障害学会学術総会(島根県)
2014
2.15
脊髄小脳変性症の方への「自主トレーニングパンフレット」の有用性についての検討(ポスター)
第5回日本ニューロリハビリテーション学会学術集会(東京)
2014
11.28
社会生活尺度(SL77)の活用(第3報)〜1症例検討会に使用した結果からの考察〜(ポスター)
第38回日本高次脳機能障害学会学術総会(宮城県)
2014
12.7
高次脳機能障害の方へリハ専門職が果たす役割についての検討〜医療機関外来リハ調査より〜(口述)
第9回滋賀県連携リハビリテーション学会(滋賀県)
2015
2.15
滋賀県内医療機関での高次脳機能障害の方への対応について〜診断書リハ実施状況を中心としたアンケートより〜(口述)
第45回滋賀県公衆衛生学会(滋賀県)
2015
2.15
滋賀県内医療機関での高次脳機能障害の方への対応について〜診断書リハ実施状況を中心としたアンケートより〜(口述)
第45回滋賀県公衆衛生学会(滋賀県)
2015 高次脳機能障害のある方への外来リハ実施状況調査から見えてくる課題について(ポスター)
第52回日本リハビリテーション医学会学術総会(新潟県)
2015
11.12
就労継続困難ケースのアウトリーチ支援の一例から見た一般病院に勤める作業療法士の限界と可能性についての考察(口述)
第23回職業リハビリテーション研究・実践発表会(東京都)
2015
12.10
就労継続目標である高次脳機能障害のある方へのアウトリーチ支援介入についての考察(ポスター)
第39回日本高次脳機能障害学会学術総会(東京)
2015
12.10
高次脳機能障害のある方を対象とした集団プログラムの参加者が語る集団プログラムの効果についての考察(ポスター)
第39回日本高次脳機能障害学会学術総会(東京)
2016
9.9
施設に勤務する作業療法士が実施する就労・復職支援の現状と課題について~県内で勤める作業療法士へのアンケート調査からの考察(ポスター)
第50回日本作業療法学会(東京)
2016
11.11
SL-77を用いた架空事例検討における職種間評価の傾向についての一考察〜滋賀県高次脳機能障害支援専門員の養成研修での活用〜(ポスター)
第40回高次脳機能障害学会学術総会(長野県)
2016 就労・復職支援における作業療法士の現状と連携に向けた課題(口述)
第1回滋賀県多職種連携学会(滋賀県)
2018
2.
職種間評価結果からの連携に向けた考察〜JC・リハ職・相談支援員は社会生活77項目をどう評価するのか〜(口述)
第2回滋賀県多職種連携学会(滋賀県)


*作成:小川 浩史
UP: 20180406 REV:
リハビリテーション WHO
TOP HOME (http://www.arsvi.com)