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水島 希

みずしま・のぞみ



■文献

◆水島希, 1999, 「自分のまんこは自分のもの」『インパクション』113:106-107.
◆水島希, 2000, 「『恋愛枠』による関係阻害――はまらずにハメるには?」『インパクション』119:170-171.
◆Mizushima, N., Nakashima, Y., andKuwamura, T., 2000 Semilunar Spawning Cycle of the Humbug Damselfish, Dascyllus aruanus. Springer, Journal of Ethology, 18(2):105-108.
◆水島希, 200102, 「台北市公娼たちの闘いは続く――二年間の緩衝期間終了。その後どうなるの?」『インパクション』(通号 123):174-176.
◆水島希, 200104, 「『子どもの商業的性的搾取に反対する世界会議』に向けた若者の動き」(特集 子どもが危ない――包囲される子どもたち)『インパクション』(通号 124):105-107.
◆水島希, 200108, 「女子の陰部をどうするつもり?!――『つくる会』教科書記述批判をめぐるフェミ的困難 (今月のフェミ的 15)」『インパクション』126:160-161.
◆水島希, 2001, 「「女子」の性的闘争――セックス、セクシュアリティを巡る困難と対策」『ヘルスカウンセリング』(日総研)4(3):74-80.
◆水島希, 200207, 「男女共同参画ブラ――Tシャツと下着と乳首とわたし (今月のフェミ的 20)」『インパクション』131:174-175.
◆水島希, 2002, 「『セックスワーク』から見えること」『職場の人権』14:14-31. 研究会「職場の人権」編集・発行.
◆水島希・渋谷知美, 2002, 『売買春とセックスワーク』アエラムック「ジェンダーがわかる」朝日出版社:62-64.
◆要友紀子・水島希, 2003, 「セックスワークという問題提起――セックスワークと人権」橋本秀雄・花立都世司・島津威雄編『性を再考する――性の多様性概論』青弓社. 300p. 1680 ISBN-10: 4787232142 ISBN-13: 978-4787232144 〔amazon〕
◆水島希, 200311, 「生物学から見た"脱"男性性・女性性」(特集・社会空間の変容――"脱"<家族・婚姻・セクシュアリティ>の時代)『神奈川大学評論』46:90-97.
◆水島希, 200306, 「コメント〔含 資料〕」(特集 公開シンポジウム プロジェクトAI 労働のジェンダー化(パート2))――(シンポジウム 性労働を考える)『立命館言語文化研究』15(1):40-51.
◆水島希, 200401, 「予想外にフェミ的! アメリカのテレビ番組 (今月のフェミ的 28)」『インパクション』139.
◆水島希, 200407, 「日本のデータから見るエイズと女性」(特集 静かな暴力――ジェンダーと人権から見るHIV/AIDS)――(感染者の置かれている状況)『女たちの21世紀』39:23-26.
◆水島希, 2005, 「セックスワーカーの労働条件としてのHIV感染予防」(小特集 どうする?日本のHIV/AIDS対策)『ピープルズ・プラン』31:95-101.
◆要友紀子・水島希, 200504, 『風俗嬢意識調査――126人の職業意識』ポット出版,299p. 2415 ISBN-10: 4939015769 ISBN-13: 978-4939015762 〔amazon〕
◆水島希, 200508, 「終戦直後の売春婦状況を振り返る (今月のフェミ的 37)」『インパクション』148.
◆水島希, 200601, 「セックスワーカー研究 1」『Sexual Science online』メディカルトリビューン.
 http://www.medical-tribune.co.jp/ss/2006-1/ss0601-3.htm
◆水島希, 200602, 「セックスワーカー研究 2」『Sexual Science online』メディカルトリビューン.
 http://www.medical-tribune.co.jp/ss/2006-2/ss0602-2.htm
◆水島希, 200603, 「セックスワーカー研究 3」『Sexual Science online』メディカルトリビューン.
 http://www.medical-tribune.co.jp/ss/2006-3/ss0603-5.htm
◆水島希, 200604, 「セックスワーカー研究 4」『Sexual Science online』メディカルトリビューン.
 http://www.medical-tribune.co.jp/ss/2006-4/ss0604-3.htm
◆水島希, 200605, 「セックスワーカー研究 5」『Sexual Science online』メディカルトリビューン.
 http://www.medical-tribune.co.jp/ss/2006-5/ss0605-3.htm
◆水島希, 200606, 「セックスワーカー研究 6」『Sexual Science online』メディカルトリビューン.
 http://www.medical-tribune.co.jp/ss/2006-6/ss0606-1.htm
◆水島希, 200608, 「セックスワーカー研究 7」『Sexual Science online』メディカルトリビューン.
 http://www.medical-tribune.co.jp/ss/2006-8/ss0608-2.htm
◆水島希, 200610, 「アンパンマンはフェミ的か (今月のフェミ的 43)」『インパクション』154.
◆水島希, 200611, 「月経吸引器Del-Emと女性の健康運動」(しぶとく生きるフェミニズム――「なんちゃてリベラル」な時代の「不燃ゴミ」として)――(特集 未来を元気にする「女の歴史」)『女性学年報』27:97-118.
◆水島希, 200703, 「ウラミズモの裏地」(特集=笙野頼子――ネオリベラリズムを越える想像力)『現代思想』35(4):178-183.
◆水島希, 200710, 「読書空間 本から時代を読む(19)フェミニズム新時代[今田絵里香『「少女」の社会史』 押山美知子『少女マンガジェンダー表象論――〈男装の少女〉の造形とアイデンティティ』 椎野若菜編『やもめぐらし――寡婦の文化人類学』 ほか]」『論座』(通号 149):322-325.
◆水島希, 200803, 「セックスワーカーと警察――セックスワーカー蔑視が容認するものは何か」(特集 どうする?日本の刑事司法システム――ここを変えなきゃ、性暴力はなくならない!)『女たちの21世紀』53:28-30.
◆水島希, 2008, 「日本の売春政策とセックスワーカーの現状――フェミニズムの視点から」『女性・人権・戦争』9.


*作成:植村要
UP: 20080714 REV:
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