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>HOME >WHO むらおか・きよし 1993年,大阪大学大学院医学研究科博士課集団社会医学専攻単位取得退学 専攻領域:医学概論,医療思想史,医療社会学 現在,医療文化研究員・臨床医 (黒田浩一郎編[19950425]より) →佛教大学文学部 *以下は立岩のデータベースに入っていたものだけ。 ◆20001210 「民間医療のアナトミー」 佐藤純一編[2000:037-075]* *佐藤 純一 編 20001210 『文化現象としての癒し――民間医療の現在』 メディカ出版,309p. 2500 ※ ◆20000915 「生物医学の「最高段階」としての遺伝子医療?!――我々の批判的スタイルはどうあるべきか」 日本衛生学会ワークショップ「保健・予防と生命倫理」 ◆19890820 「「病い」における治癒と信念」 中川編[1989:158-169] ※ 中川 米造 編 19890820 『病いの視座――メディカル・ヒューマニティーズに向けて』 メディカ出版,298p. 2600 ◆1991 「<メディカル・ファッション> ――医学・医療における<流行>の意味に関する一考察」 ◆19920310 「動力学としての<患者−医療者関係>――「脳死」・臓器移植およびプラセーボをめぐって」 中川編[1992:]* *中川 米造 編 19920310 『哲学と医療』(講座人間と医療を考える1) 弘文堂,254p. 4100 ◆19950425 「先端医療」 黒田編[1995:225-244]* *黒田浩一郎編 19950425 『現代医療の社会学』, 世界思想社,278+7p.,1950円 ※ ◆19980130 「不妊治療」 佐藤・黒田編[1998:158-184]* *佐藤 純一・黒田 浩一郎 編 19980130 『医療神話の社会学』 世界思想社,247+5p. 2200 ※ ◆19980130 「遺伝子治療」(コラム) 佐藤・黒田編[1998:188-190]* ※は生存学資料室にあり ◇医療社会学 ◇「人」 |