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丸山 英二
まるやま・えいじ



 法学
 神戸大学大学院法学研究科
 http://www2.kobe-u.ac.jp/~emaruyam/

■丸山 英二 編 200805 『出生前診断の法律問題』,尚学社,207p. ISBN-10: 4860310535 ISBN-13: 978-4860310530 4000+ [amazon][kinokuniya] p01. be.

◆1975   「統一死体提供法」
 『神戸法学会雑誌』24-4
◆1977   「臓器移植をめぐる法的対応――アメリカ法の対応――1〜5」
 『神戸法学会雑誌』27-2・4,28-2,29-・1・4 1977−1979
◆198410  「序ー2 問題の背景――臓器移植と臓器移植法の歴史」
 (臓器移植の比較法的研究<シンポジウム>)
 『比較法研究』46:012-016
◆19840905 「臓器移植と法」
 加藤・森島編[1984:257-308]*
*加藤 一郎・森島 昭夫 編 19840905 『医療と人権――医者と患者のよりよい関係を求めて』,有斐閣, xii+458p. 3900
◆198410  「アメリカ」
 (臓器移植の比較法的研究<シンポジウム>――各国の立法)」
 『比較法研究』46:017-027
◆1985   「重症障害新生児に対する医療とアメリカ法(上)」
 『ジュリスト』835:104-113
◆19850915 「脳死説に対する若干の疑問」
 『ジュリスト』0844:051-057
◆1987   「先天性障害児の出生とアメリカ法」
 『ジュリスト増刊統合特集』44(日本の医療――これから):212-
◆1987   「アメリカにおけるWrongful Birth訴訟とWrongful Life訴訟について」
 『英米法論集』,東京大学出版会  
◆198810  「「臓器移植と脳死の法的研究――イギリスの25年」唄孝一」
 『法律時報』60-11:158-160
◆19910401 「生命維持治療の中止をめぐる法律問題」
 (ローアングル アメリカ法の焦点)
 『法学セミナー』36-04(436):010-011 ※COPY
◆19910601 「人体を材料とするバイオテクノロジー」
 (ローアングル アメリカ法の焦点)
 『法学セミナー』36-06(438):010-011 ※COPY
◆19910801 「妊娠中絶をめぐる合衆国最高裁判所判例」
 (ローアングル アメリカ法の焦点)
 『法学セミナー』36-08(440):010-011 ※COPY
◆19911001 「脳死臨調中間意見に対する若干の感想」
 『ジュリスト』0987:014-023 ※COPY
◆19911001 「脳死臨調中間意見に対する若干の感想」
 (特集:脳死臨調中間意見をめぐってー1ー)
 『ジュリスト』0987:014-023
◆19911101 「エイズをめぐる法律問題(1)――エイズと血液」
 (アメリカ法の焦点)
 『法学セミナー』36-11(443):010-011 ※目次COPY
◆19920201 「宗教上の理由による輸血拒否とアメリカ法」
 (ろーあんぐる アメリカ法の焦点)
 『法学セミナー』37-02(446):010-011 ※COPY
◆19920401 「エイズをめぐる法律問題(2)――医療従事者のエイズ感染」
 (ろーあんぐる アメリカ法の焦点)
 『法学セミナー』37-04(448):010 ※COPY
◆19920701 「チャイルド・ポルノとおとり捜査」
 (ろーあんぐる アメリカ法の焦点)
 『法学セミナー』37-07(451):010-011 ※COPY
◆19921201 「差別的憎悪表現行為と表現の自由」
 (ろーあんぐる アメリカ法の焦点)
 『法学セミナー』37-12(456):010-011 ※COPY
◆1992 「生殖医療の規制に関するイギリスの新法について――『生殖医療と刑事規制』の一側面」
 『広島法学』15-3
◆19930201 「インフォームド・コンセントの法理の現況」
 (ろーあんぐる アメリカ法の焦点)
 『法学セミナー』38-02(458):010-011 ※COPY
◆19931201 「医療現場でのエイズをめぐる法律問題」
 (特集:エイズをめぐる法的諸問題)
 『ジュリスト』1035:015-025 ※COPY
◆19950215 「ドイツ法における「尊厳死」論」
 『ジュリスト』1061:061-069 ※
◆1995 「アメリカにおける先天性障害児の出生と不法行為責任――Wrongful Birth訴訟とWrongful Life訴訟の近況」
 唄・石川編[1995:171-188]

 ※は生存学資料室にあり


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