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望月 昭

もちづき・あきら
Mochizuki, Akira : English Page
Mochizuki, Akira : Korean Page
http://www.ritsumei.ac.jp/kic/~mochi/

last update: 20131114

・立命館大学文学部教授/人間科学研究所所長
http://www.ritsumei.ac.jp/kic/~mochi/

■著書・編著・翻訳 
■その他
■年度別業績 2007〜2009 〜2006


■著書・編著・翻訳

◆村本 邦子・土田 宣明・徳田 完二・春日井 敏之・望月 昭 編 20130918 『対人援助学を拓く』, 晃洋書房, 359p. ISBN-10:477102460X  \3150 [amazon][kinokuniya]
望月 昭・村本 邦子・土田 宣明・徳田 完二・春日井 敏之 編 201307 『対人援助学の到達点』, 晃洋書房, 213p. ISBN-10:4771024618 \3150 [amazon][kinokuniya]
望月 昭サトウ タツヤ中村 正・武藤 崇 編 20100320 『対人援助学の可能性――「助ける科学」の創造と展開』,福村出版,252p. ISBN-10: 457125038X ISBN-13: 978-4571250385 \2205 [amazon][kinokuniya]
望月 昭サトウ タツヤ中村 正 編 20090430 『「対人援助学」キーワード集』,晃洋書房,247p. ISBN-10: 4771020655 ISBN-13: 978-4771020658 2310 [amazon][kinokuniya] ※
◆ジョン・レイチェル デイビッド・バッケルマン ジャニス・C・ライト 編 望月 昭・武藤 崇・吉岡 昌子・青木 千帆子 監訳 200903 『ビギニング・コミュニケーターのための事例集――AACの観点から』,福村出版, 585p. ISBN-10: 4571121040 ISBN-13: 978-4571121043 \7140 [amazon][kinokuniya]
望月 昭 編 200706 『対人援助の心理学 (17) (朝倉心理学講座 17)』,朝倉出版, 188p ISBN-10: 4254526776 ISBN-13: 978-4254526776 \3570 [amazon][kinokuniya]
◆B.F.スキナー 著 河合 伊六・高山 巌・ 園田 順一・長谷川 芳典・藤田 継道・望月 昭 翻訳 200308 『科学と人間行動』,二瓶社,540p ISBN-10: 4931199933 ISBN-13: 978-4931199934 \4410 [amazon][kinokuniya]

■その他

◆望月 昭 20110223 「「生存学」創成拠点事業推進担当者より (8)」 『「生存学」創成拠点メールマガジン第11号』



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◇2007〜2009年度業績(一部)
◆中鹿 直樹・望月 昭 2010/01/** 「課題分析を使った指導の記録を就労支援に活用する 」『立命館人間科学』20:53−64 [PDF]
◆望月 昭・中村 正(対談) 2009/12/19 「トウキョウソナタ」,公開講座 シネマで学ぶ「人間と社会の現在」シリーズ3「親密だから見えないこと――『羅生門的現実』を生きる」
◆望月 昭(開会挨拶) 2009/11/07 第1回対人援助学会――連携に向けたプラットフォームの創造 於:立命館大学衣笠キャンパス 創思館1F カンファレンスルーム
◆望月 昭 2009/10/23 「心理学と研究倫理(1)(2)」 2009年度リサーチマネジメントV(立命館大学大学院先端総合学術研究科講義) 於:立命館大学衣笠キャンパス創思館411
◆望月 昭 2009/08/26 司会 「特別講演 21世紀を担う子どもを育てる」(講演者 アグネス・チャン) 日本心理学会第73回大会シンポジウム
 於:立命館大学衣笠キャンパス以学館1号ホール 17:15-18:15
◆望月 昭・サトウ タツヤ中村 正 編 20090430 『「対人援助学」キーワード集』,晃洋書房,247p. ISBN-10: 4771020655 ISBN-13: 978-4771020658 2310 [amazon][kinokuniya] ※
◆望月 昭・樋口 宜男 200710 「新しい対人援助と情報通信技術」,『りつめい』230:20−25
◆村上 勝俊・望月 昭 200710 「認知症高齢者の行動的QOLの拡大をもたらす援助設定――選択機会設定による活動性の増加の検討」,『立命館人間科学研究』15:9-24



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◇〜2006年度業績(一部)
◆安井 美鈴・望月 昭 200609 「慢性期失語症者の地域生活成立に向けた取り組み:行動学的QOLの視点から」,『立命館人間科学研究』12:11-26
◆飯田 智子・太田 隆士・藤井 克美・望月 昭 200603 「知的障害のあるろう者における携帯電話のテレビ電話機能を用いた非音声複数モードによる機能的言語行動の訓練」,『立命館人間科学研究』11:93-103
◆太田 隆士・飯田 智子・藤井 克美・望月 昭 200603 「知的障害のあるろう者における携帯メール入力支援の試み――文字入力に及ぼすひらがな表カードの効果」,『立命館人間科学研究』11:85-91
◆丹生 卓也・安井 美鈴・望月 昭 200511 「失語症児における教示要求表現の形成」,『立命館人間科学研究』10:111-119
◆関本 正子・溝口 裕也・宮浦 崇・望月 昭 200511 「オレンジ辞書――専門用語のための共同制作型Webデータベース」,『立命館人間科学研究』10:101-110
◆濃添 晋矢・南 美知代・望月 昭 200403 「聴覚障害と知的障害がある生徒における携帯メールを使用した「おつかい行動」の獲得」,『立命館人間科学研究』7:181-191
◆吉岡 昌子・坂本 真紀・武藤 崇・望月 昭 200303 「聴覚障害と知的障害がある個人における動詞・目的語2語文の獲得と般化の検討」,『立命館人間科学研究』6:55−66
◆坂本 真紀・望月 昭 200211 「自閉症児における私的出来事のタクト獲得に関する予備研究――公的刺激を用いた「たのしかった/つまらなかった」の獲得」, 『立命館人間科学研究』4:113−124
◆石原 幸子・青木 千帆子・望月 昭 200203 「自閉症児のコミュニケーション支援――活動選択の機会設定による効果」, 『立命館人間科学研究』3:73−82
◆望月 昭 200112 「「障害」と行動分析学:「医学モデル」でも「社会モデル」でもなく」, 『立命館人間科学研究』2:11−19


UP:20070505 REV:20080804, 0805, 20090618, 1001, 1006, 28, 1108,20100406, 23,24, 0807(青木 千帆子), 0809, 20120328, 20131114
Mochizuki, Akira (English)  ◇Mochizuki, Akira (Korean)  ◇立命館大学大学院・先端総合学術研究科  ◇WHO  ◇生存学創成拠点

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