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久場 嬉子

くば・よしこ



 *立岩のデータベースにあったものだけ

◆久場 嬉子 編 20020329 『経済学とジェンダー』(叢書現代の経済・社会とジェンダー 1),明石書店,257p. 4-7503-1554-0 3800 [kinokuniya] ※

◆1979 「家事労働と資本」
 『学芸大紀要』30:019-032 *r
◆19790301 「家事労働と生産様式」
 『経済評論』28-03:102-113 *r
◆1983 「資本制経済と女子労働」
 『女子労働評論』2-43(有斐閣) *r
◆19841101 「女性労働と労働力の再生産――家族の経済的機能の変容と家事労働の“社会化”を中心に」
 『経済評論』33-11:038-051(特集:女性と労働) ※COPY *r
◆19860131 「マルクス主義フェミニズムとその理論的射程」
 社会主義理論フォーラム編[1986:086-100] *r *
*社会主義理論フォーラム編 19860131 『挑戦するフェミニズム』,社会評論社,231p. 1600
◆198611 「行政内容にみる女性問題――家族・福祉問題の統一的解決」
 『月刊自治研』28-11:038-047(特集:自治体行政における男女平等) *r
◆1987 「経済学とフェミニズムの潮流」
 女性学研究会編『女の目で見る』:020-035(勁草書房) *r
◆1987 「マルクス主義フェミニズムの課題」
 女性学研究会編『女の目で見る』:200-232(勁草書房) *r
◆1987 「新しい労働社会の形成――男女共生の社会システムを求めて」
 『国民の経済学白書・女性労働と日本社会の変革』:005-022,日本評論社*r
◆19890330 「ホームヘルプ活動にみるニューワークと“職業づくり”」
 金森・天野・藤原・久場[1989:198-250] ※ *r
◆199003 「「戦後女子労働論」竹中恵美子」
 『経済学雑誌』90-5・6:158-163 *r
◆1991 「国際労働移動における女性」
 森田桐郎他[1991:098-109] *r
◆19911030 「資本制経済と女子労働」
 竹中編[1991:001-031]* ※ *r
 *竹中恵美子編『新・女性労働論』、有斐閣選書496、335p.
◆199211 「構造変化の“要”としての性別分業――OECD「専門家グル−プ報告書」の問題提起に寄せて」
 『平和経済』371:002-004 *r
久場 嬉子 編 20020329 『経済学とジェンダー』(叢書現代の経済・社会とジェンダー 1),明石書店,257p. 4-7503-1554-0 3800
久場 嬉子 20020329 「ジェンダーと「経済学批判」」,久場編[2002:017-050]
 ※は生存学資料室にあり


REV:..20031027
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