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倉持 武

くらもち・たけし



■文献

◆倉持武, 197612, 「「純粋理性批判」におけるアプリオリな判断――その定義と徴表」『名城商学』26(別冊):41-19.
◆倉持武, 197801, 「カントの分析判断について (原田二郎教授定年退職記念号)」『名城商学』27(別冊):86-52.
◆倉持武, 199002, 「幾何学の形而上学」『名城商学』39(別冊):25-36.
◆倉持武, 199502, 「脳死移植の問題」『名城商学』44(別冊):53-85.
◆倉持武, 1999, 「1968年 札幌 ドナー」『松本歯科大学紀要』28:1-27.
◆レネイ フォックス・ジュディス スウェイジー 著 森下直貴・倉持武・窪田倭・大木俊夫 訳, 19990422, 『臓器交換社会――アメリカの現実・日本の近未来』青木書店(原著:Fox Renee C. and Swazey Judith P. 1992 Spare Parts : Organ Replacement in American Society, Oxford University Press, Inc).
◆倉持武, 200009, 「臓器移植を考える (特集 生命倫理)」『日本の科学者』35(9)(通号 392):402-406.
◆倉持武, 2001, 「可能世界の複数性に付いて」『松本歯科大学紀要』30:1-4.
◆倉持武, 2002, 「移植費用について」『松本歯科大学紀要』31:1-10.
◆倉持 武・長島 隆 編 20030205 『臓器移植と生命倫理』(生命倫理コロッキウム),太陽出版, 342p.ISBN-10: 4884693078 ISBN-13: 978-4884693077 \3780 [amazon][kinokuniya]ot, be
◆倉持武, 2005, 「人権救済申立と日本弁護士連合会勧告」『松本歯科大学紀要』34:1-6.
◆倉持武, 2005, 「脳死移植と倫理学」『松本歯科大学紀要』33:1-29.
◆倉持武, 2005, 「脳死移植再考」『松本歯科大学紀要』33:31-48.
◆倉持武, 200503, 「「デッド・ドナー・ルール」再考」『医療・生命と倫理・社会』4:26-29.
◆レオン・カス 著 倉持武 監訳, 200510, 『治療を超えて――バイオテクノロジーと幸福の追求:大統領生命倫理評議会報告書』,青木書店(原著:Kass, Leon R. 2003 Beyond Therapy: Biotechnology and the Pursuit of Happiness: A Report of The President's Council on Bioethics,New York: Dana Press).
◆倉持武, 20060323, 「Subjectivity in the age of biotechnology」『松本歯科大学紀要』35:1-4.
◆倉持武, 2007, 「「脳死は一律に人の死」なのか?――臓器移植法改正「中山案」を解剖する」『現代文明学研究』8:487-499.
◆倉持武, 200703, 「バイオテクノロジー時代の主体性」『医療・生命と倫理・社会』6:12-16.
◆倉持武, 20070325, 人体利用と人間の尊厳」『松本歯科大学紀要』36:1-5.
◆倉持武, 20070920, 「エンハンスメントと現代社会(第18回日本生命倫理学会年次大会シンポジウム)」『生命倫理』17(1):38-41.


*作成:植村要
UP:20090126 REV:20091218
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