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きたむら・さよ ・障害児を普通学校へ・全国連絡会世話人 *立岩のデータベースにあったものだけ ※は立岩研究室にあり ◆19991225 「追悼・金井康治さん――同じ時代に生き、闘い、そして後に続く者たちより」 『季刊福祉労働』85 ◆19991225 「映画『えんとこ』と本『えんとこ』――生きることに専念している遠藤滋さんの生命賛歌」 『季刊福祉労働』85 ◆20000325 『共に学ぶ教育はいま――新学習指導要領は障害児にどう機能するか』 『季刊福祉労働』86 ◆20000821 「学習指導要領体制を超えるために問題点を考える」 子どもの権利条約の趣旨を徹底する研究会編[2000:105-112] *子どもの権利条約の趣旨を徹底する研究会 編 20000821 『統合教育へ一歩踏み出す――条約・規則・宣言を使って』 現代書館,166p. 1600 * ◆20010325 「これでは世紀は越えられない――「二十一世紀の特殊教育の在り方に関する調査研究協力者会議」報告を読む」 『季刊福祉労働』90 ◆20010625 「ブックガイド・『障害者はどう生きてきたか――戦前戦後障害者運動史』」 『季刊福祉労働』92 ◆20020325 「学校教育法施行令改正案をみる」 『季刊福祉労働』94 ◆20020325 「カオル裁判高裁で勝利――「共に学ぶ」と「憲法九条」は棚上げのまま」 『季刊福祉労働』94 ■著書 ◆北村 小夜・小山 益男・斉藤 洋幸 編 19850300 『普通学級に入って自立を探る――障害児とかかわる親・教師・介護者の記録』,明治図書,197p. 1500 東社 b d *◆19870225 『一緒がいいならなぜ分けた――特殊学級の中から』 現代書館,226p. 1500 ※/信州医保健/東社378KS/横浜A271T-3 *◆北村小夜が語り、北村小夜と語る集い実行委員会 編 198808 『おもちゃ箱ひっくり返した――ひとりの女・教師の半生』 現代書館,214p. 1500 *◆19910220 『慈愛による差別――障害者は天皇制を見限り始めた』 軌跡社,202p. 1854 ※ *◆編 1993 『障害児の高校進学ガイド』 現代書館,350p. 2266 ※ *◆北村 小夜・小山 益男・斉藤 洋幸 編著 19850300 『普通学級に入って自立を探る――障害児とかかわる親・教師・介護者の記録』 明治図書,197p. 1500 東社 ◆19800325 「義務化一年,学校はどう変わったか」 『福祉労働』06:008-019 ※ ◆19810325 「進んだ振り分け,盛んな交流」 『福祉労働』10:008-024 ※ ◆19810625 「我が教え子の就職」 『福祉労働』11:101-106 ※ ◆19810625 「たてまえ行政にみる教育現場」(時代の眼・教育行政診断) 『福祉労働』11:153-154 ※ ◆19810925 「就学相談の「まやかし」について」(時代の眼・教育行政診断) 『福祉労働』12:079-080 ※ ◆19820325 「「給食」とは何だったのか」(時代の眼・教育行政診断) 『福祉労働』14:142-143 ※ ◆19820625 「管理と排除のはざまで」(時代の眼・教育行政診断) 『福祉労働』15:128-129 ※ ◆19820925 「「就学相談事例集」を批判する」(時代の眼・教育行政診断) 『福祉労働』16:140-141 ※ ◆19821225 「こころのみぞ」(時代の眼・教育行政診断) 『福祉労働』17:120-121 ※ ◆19830325 「一人の人間として老いる」 『福祉労働』18:008-016 ※ ◆19830325 「企業に奉仕する職業安定所」(時代の眼・教育行政診断) 『福祉労働』18:117-118 ※ ◆19830625 「障害児教育にたいする日教組のかかわり」 『福祉労働』19:029-038 ※ ◆19830625 「「校長会パンフ」に提言!」(時代の眼・教育行政診断) 『福祉労働』19:140-141 ※ ◆19830925 「ひずみの縮図」 『福祉労働』20:072-075 ※ ◆19830925 「排除された修学旅行」(時代の眼・教育行政診断) 『福祉労働』20:104-105 ※ ◆19831225 「不況アルミ産業が日の丸を掲げる」(時代の眼 福祉行政診断) 『福祉労働』21:121-122 ※ ◆19840325 「熱心な障害児狩り」 『福祉労働』22:014-022 ※ ◆19840325 「伝習館裁判高裁判決」(時代の眼 教育行政診断) 『福祉労働』22:078-079 ※ ◆19840625 「それでも教師と子どもの闘いは続く」 『福祉労働』23:084-093 ※ ◆19840625 「一九八四年東京〇区 三月〜四月」(時代の眼 教育行政診断) 『福祉労働』23:117-118 ※ ◆19840925 「専従保母で働くYさん」 『福祉労働』24:069-074 ※ ◆19840925 「……だからわける」(時代の眼 教育行政診断) 『福祉労働』24:141-142 ※ ◆19850325 「「まり子さんのおかげです――ねむの木学園の子どもたち」 (ひとと施設――その実像にせまる・1) 『福祉労働』26:004-017 ※ ◆19850925 「門も塀も鍵もない施設――かにた婦人の村と深津文雄」 (ひとと施設――実像に迫る・3) 『福祉労働』28:008-024 ※ ◆19851225 「問われるべきは「指導の体制」なのか?――東京・葛飾通勤寮と山川宗計」 (ひとと施設――実像にせまる4) 『福祉労働』29:008-022 ※ ◆19860325 「それでもやっぱり選別されて――「学習遅進児」のための私立武田南高校」 (人と施設――実像に迫る 5) 『福祉労働』30:008-020 ※ ◆19860925 「教育反動のいま,分けられた側からは教育がよく見える」 『福祉労働』32:039-054 ※ 北村 小夜 19861225 「大切にお世話される障害者たち――身体障害者授産施設・泉の家を訪ねて」 『福祉労働』33:124-134 ※ ◆19870325 「書評:徳田茂・森義久編『地域に生きともに育つ――新たな「障害児」教育をめざして』」(季節風) 『福祉労働』34:109 ※ ◆19870925 「秋田での勝利――清水大輔・聡子兄妹 念願の秋田市立日新小転校実現」 『福祉労働』36:081-082 ※ ◆19870925 「生きていくのに条件はいらない」 (誌上討論――生きていくための教育とは2) 『福祉労働』36:096-109 ※ ◆19871225 「いい所づくりはともかくいい所さがしはやめよう」 『福祉労働』37:065-075 ※ ◆19880325 「自由のない教育は教育の名に値しない――教員の研修問題を考える」 『福祉労働』38:121-134 ※ ◆19880625 「福祉ドレイ工場大久保製壜・千葉裁判の場合」 『福祉労働』39:064-072 ※ ◆19880625 「増加する養護学校高等部――障害児の高校進学を阻むもの」 『福祉労働』39:120-130 ※ ◆19880925 「日常生活の中の排除と差別の心性」 『福祉労働』40:08-18 ※ ◆19880925 「中学生の思想・信条の自由を否定した内申書裁判最高裁判決」 『福祉労働』40:117-118 ※ ◆19890625 「どうなる養護学校高等部の職業教育」 『福祉労働』43:056-063 ※ ◆19890625 「「望ましい」('58)から「するものとする」('89)へ――改訂指導要領批判」 『福祉労働』43:103-105 ※ ◆19890925 「”教科書に障害者が載り始めた”――九〇年度中学校国語教科書にみる」 『福祉労働』44:135-141 ※ ◆19900325 「能力主義による分離・分断の到達点――学習指導要領は障害児にどう機能してきたか」 『福祉労働』46:038-048 ※ ◆北村 小夜(文責) 19900325 「指導要領こぼれ話 いっそのこと全部教えたら」 『福祉労働』46:090-091 ※ ◆北村 小夜(文責) 19900325 「指導要領こぼれ話 それでもバンザイしますか」 『福祉労働』46:094 ※ ◆19900325 「今こそ必要な伝習館実践――伝習館裁判最高裁判決報告」 『福祉労働』46:106-108 ※ ◆19900625 「高校を開く」 『福祉労働』47:130-134 ※ ◆19900925 「「あわれみ深い天皇」と「幸薄い障害者」」 『福祉労働』48:032-048 ※ ◆19900925 「しごきか!――「授業中の水死」裁判傍聴記」 『福祉労働』48:107-108 ※ ◆19901225 「中国はもう一度革命が必要である」 (長春師範学院通信 第1回) 『福祉労働』49:110-113 ※ ◆19910325 「言葉は教えてはならないのではないだろうか」 (長春師範学院通信 第2回) 『福祉労働』50:134-137 ※ ◆19910925 「お金がほしいときは,お金をくれる人が“いい人””」 (長春師範学校通信 第4回) 『福祉労働』52:112-115 ※ ◆19911225 「分け続けた教育のさらなる分離」 『福祉労働』53:063-072 1236 ※ ◆19911225 「公私混同」 (長春師範学院通信 最終回) 『福祉労働』53:134-137 1236 ※ ◆19920325 「心がけを強調する小学校保健教科書――障害者は一人も出てこない」 『福祉労働』54:032-041 1236 ※ ◆19930325 「特集:障害児が学校に入るとき、入ったあと/就学のシステムを超えて」 『福祉労働』58:012-022 ※ ◆19930925 「障害児の高校進学の現状をめぐって」 『福祉労働』60:138-146 ※ ◆19940325 「排除や差別に拍車をかける新学習指導要領」 『福祉労働』62:095-103 ※ ◆19940625 「急速に進む障害児の高校進学への取り組み――九四年度の受験状況」 『福祉労働』63:124-131 ※ ・安楽死・尊厳死法制化反対に賛同(2005) ◇障害者と教育 ◇身体×世界:関連書籍 ◇人 |