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>HOME >WHO くらた・のぶお http://www.hucc.hokudai.ac.jp/~q16628/index.htm 倫理学・生命倫理学 三重大学→北海道大学(200110〜) http://www.hucc.hokudai.ac.jp/~q16628/index.htm ×http://www.human.mie-u.ac.jp/~kurata/ 上記ホームページに詳細なリストがあります。ぜひご覧ください ◆19950331 「成人に対する遺伝子スクリーニングと遺伝情報のプライバシー ――自分の遺伝情報を知る権利、知らない権利、知らせない権利」 『ヒトゲノム解析研究と社会との接点 研究報告集』 (京都大学文学部倫理学研究室)1995年3月31日138〜150頁 ◆19950331 「L.B.アンドリュース&A.ジェィガー;職場で得られた遺伝情報の守秘義務」 『生命・環境・科学技術倫理研究資料集U』 (千葉大学普遍科目「科学技術の発達と現代社会U」企画運営委員会) 1995年3月31日213〜222頁 ◆19951101 「定言命法と規則功利主義」 『実践哲学研究』第18号(京都大学文学部倫理学研究室内実践哲学研究会)1〜21頁 http://www.ethics.bun.kyoto-u.ac.jp/jk18/kurata.html ◆19951101 「共同体主義とは何か・正と善」(研究報告) 『実践哲学研究』第18号(京都大学文学部倫理学研究室内実践哲学研究会)65〜69頁 http://www.ethics.bun.kyoto-u.ac.jp/jk18/right.html ◆1996 「wrongful life とは何か」 『ヒトゲノム解析研究と社会との接点 研究報告集 第2集』 (京都大学文学部倫理学研究室)pp.29〜34 ◆19960410 「英語圏のバイオエシックスの中のカント――英語圏の研究動向」 土山・井上・平田編[1996:229-260]* *土山 秀夫・井上 義彦・平田 俊博 編 19960410 『カントと生命倫理』 晃洋書房,262p. 2800 ◆19960630 「遺伝情報のプライバシー――特に遺伝的雇用差別の問題について」 『生命倫理』第7号(日本生命倫理学会) 1996年6月30日 35〜39頁 ◆1997 「出生前診断と選択的人工妊娠中絶に関する試論――問題点の整理と文献リスト」 千葉大学編『生命・環境・科学技術倫理研究T』1997 pp.109〜127 ◆1998 遺伝情報のプライバシーに関する文献のリストとコメント ◆「遺伝子診断と遺伝子治療の倫理問題」 『第9回研究助成報告論文集』(上廣倫理財団)(印刷中) ◇生命倫理[学] (bioethics) ◇WHO |