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一宮 茂子

いちのみや・しげこ
Ichinomiya, Shigeko (English)

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last update: 20171014


■経歴

2006年3月 立命館大学大学院応用人間科学対人援助学専攻修士課程修了・修士(人間科学)
2014年3月 立命館大学大学院先端総合学術研究科先端総合学術専攻一貫制博士課程修了・博士(学術)
2014年4月 立命館大学生存学研究センター客員研究員


■研究業績

□著作

上野 千鶴子監修・一宮 茂子・茶園 敏美 編 20170303 『語りの分析――〈すぐに使える〉うえの式質的分析法の実践』,生存学研究センター報告27,176p. ISSN 1882-6539 ※ PDF
一宮 茂子 20160323 『移植と家族――生体肝移植ドナーのその後』,岩波書店,286+xiii p. ISBN-10:4000611178 ISBN-13:978-4000611176 2900+税 [amazon][kinokuniya]

□論文

◇13.一宮茂子,2017.9.30,「ドナーをめぐる関係性の変容――生さぬ仲の生体肝移植」西村 ユミ・榊原 哲也 編『ケアの実践とは何か――現象学からの質的研究アプローチ』ナカニシヤ出版,45-72.
◇12.一宮茂子・萩原三義,2017.9.9,「親族の言葉ひとつで肯定にも否定にも」上野 千鶴子 編『障害のある人の母親という経験――障害のある人の(母)親を対象にしたアンケート分析から』公益社団法人京都市身体障害児者父母の会連合会,35-38.
◇11.一宮茂子,2015.2.13,「生体肝移植後終末期の医療的フォロー体制の重要性――ドナーの肯定感が否定感に変化した事例から」『立命館人間科学研究』31: 1-17.
◇10.一宮茂子,2014.3.19,「生体肝移植ドナーの意味付与――肯定感と否定感を分かつもの」立命館大学大学院先端総合学術研究科2013年度博士論文.[要旨(修正版):PDF]
◇9.一宮茂子,2012.3,「生体肝移植ドナーが経験したインフォームド・コンセント――ドナーインタビューの分析より」『Core Ethics』8: 53-62.
◇8.一宮茂子,2011.3,「生体肝移植をめぐる移植後の家族変容――ドナーインタビューの分析より」『Core Ethics』7: 1-10.
◇7.一宮茂子,2010.3,「生体肝移植ドナーの負担と責任をめぐって――親族・家族間におけるドナー決定プロセスのインタヴュー分析から」『Core Ethics』6: 13-23.
◇6.一宮茂子,2010.3,(研究ノート)「膵島移植レシピエントの期待と現実――1型糖尿病患者のインタビュー調査より」『Core Ethics』6: 509-518.
◇5.一宮茂子,2009.9,「生体肝移植ドナーの家族のケア――義理の親子間移植」『臨床看護』35(10): 1452-1457.
◇4.一宮茂子,2008.3,「生体肝移植レシピエントの死がもたらす家族の変動と癒えぬこころ」『フッサール研究』6: 110-133.
◇3.一宮茂子,2006.3,「ドナーからみた生体肝移植──グラウンデッド・セオリー・アプローチによる家族・医療者との相互作用過程の分析」立命館大学大学院応用人間科学研究科2005年度修士論文.
◇2.一宮茂子・赤澤千春・高橋昭代・米田千佳子・原田敬子,2003.10,「生体肝移植術を受けた成人レシピエントの術後精神症状の実態とドナーとの関係」『看護研究』36(6): 517-522.
◇1.伏見裕美・一宮茂子・小松妙子・高橋昭代・赤澤千春,2003.**,「生体肝移植後の成人レシピエントの自己管理──パンフレットと自己管理のチェックシートを用いて」『平成14年度近畿地区看護研究学会集録』: 295-297.

□そのほか・印刷されたもの

◇2.一宮茂子,2016.5.1,「生体肝移植ドナーの心の軌跡と関係性の変容」『立命館大学生存学研究センター――研究の現場』(http://www.ritsumei-arsvi.org/news/read/id/718,2016.5.1確認).[外部リンク]
◇1.春木繁一・野間俊一・菅原優子・福西勇夫・小林清香・山下吏良・山本嘉久子・山下仰・一宮茂子・田邊一成・井山なおみ,2009.1,「特集 移植成功後レシピエントの精神・心理社会的ケア 討論」『今日の移植』22(1): 80-87.

□シンポジウム発表

◇2.○一宮茂子,2017.3.18,「『うえの式質的分析法』による博論完成と単著刊行」『上野千鶴子先生退職記念シンポジウム』,創思館1階カンファレンスルーム.
◇1.○一宮茂子・和田洋巳・江川祐人,2005.10.28-30,「臓器移植医療における看護師の役割」『日本移植学会 第41回総会』,朱鷺メッセ.

□公開書評会

◇1.立命館大学先端総合学術研究科 上野千鶴子ゼミ番外編,一宮茂子著『移植と家族』(岩波書店,新刊)2016.5.13,立命館大学衣笠キャンパス創思館401・402(http://www.r-gscefs.jp/?p=6479,2016.5.13確認).[外部リンク]

□新聞取材

◇1.京都新聞夕刊1面 2016.7.20, 「臓器移植ドナー 心の軌跡克明に」[PDF]

□学会発表

◇15.一宮茂子・○萩原三義,2017.9.9,「親族の言葉ひとつで肯定にも否定にも」『第50回全国肢体不自由児者父母の会連合会・第52回肢体不自由児者福祉大会京都大会』京都テルサ.
◇14.○一宮茂子,2013.9.5-7,「生体肝移植ドナーはどのようにして決まっていくのか――移植後数年以上経過したドナーの語りより」『第49回日本移植学会総会』,国立京都国際会館.
◇13.○一宮茂子,2012.9.20-22,「生体肝移植ドナーが経験したインフォームド・コンセント――ドナーインタビューの分析より」『第48回日本移植学会総会』,愛知県産業労働センター.
◇12.○一宮茂子,2011.10.4-6,「生体肝移植をめぐる移植後の家族変容――ドナーインタビューの分析より」『第47回日本移植学会総会』,仙台国際センター.
◇11.○一宮茂子,2010.10.20-22,「生体肝移植ドナーの負担を担う根拠としての責任――インタビュー調査の分析より」『第46回日本移植学会総会』,京都市勧業館みやこめっせ.
◇10.○一宮茂子,2009.9.16-18,「生体肝移植ドナーの負担と責任をめぐって――レシピエントとドナーが同一家族成員の事例より」『第45回日本移植学会総会』,京王プラザホテル.
◇9.○一宮茂子,2008.9.19-21,「ドナーからみた生体肝移植(第4報)――生さぬ仲のドナーの苦悩」『第44回日本移植学会総会』,大阪国際会議場.
◇8.○一宮茂子・赤澤千春,2007.11.22-24,「ドナーからみた生体肝移植(第3報)──レシピエントの死がもたらす家族の変動と癒えぬこころ」『第43回日本移植学会総会』,仙台国際センター.
◇7.○一宮茂子・赤澤千春,2007.10.6,「インスリン離脱をした膵島移植レシピエントの心理」『日本移植・再生医療看護学会 第3回学術集会』,首都大学東京.
◇6.○一宮茂子,2007.9.29-30,「レシピエントからみた膵島移植──インスリン離脱した3事例より」『日本質的心理学会 第4回大会』,奈良女子大学.
◇5.○一宮茂子,上本伸二,2006.9.7-9,「ドナーからみた生体肝移植(第1報)──グラウンデッド・セオリー・アプローチによるドナー決断の意志決定過程」『第42回日本移植学会総会』,幕張メッセ国際会議場.
◇4.○一宮茂子,松本慎一,岩永康裕,興津輝,2006.9.7-9,「インスリン離脱となった膵島移植後レシピエントの心の葛藤」『第42回日本移植学会総会』,幕張メッセ国際会議場.
◇3.○一宮茂子・2006.9.9-10,「ドナーからみた生体肝移植──グラウンデッド・セオリー・アプローチによるドナー・レシピエントを取り巻く家族間の相互作用過程の分析」『日本家族社会学会 第16回大会』,上智大学.
◇2.○一宮茂子・福田一仁・月山克史・稲垣暢也,2006.5.25-27,「膵島移植レシピエントの期待と不安」『日本糖尿病学会 第49回学術集会』,東京国際フォーラム.
◇1.井澤ひとみ・一宮茂子・福田一仁・山田裕一郎,2005.11.5,「生体膵島移植レシピエントの心の葛藤」『第42回日本糖尿病学会近畿地方会』,大阪国際会議場.

□研究会報告

◇2.○一宮茂子,2012.11.11,「生体肝移植ドナーの決断に影響をおよぼす要因」『京都統合人間学研究会』,立命館大学衣笠キャンパス創思館401・402.
◇1.○一宮茂子,2007.5.20,「ドナーからみた生体肝移植――グラウンデッド・セオリー・アプローチによるドナー決断の意志決定過程」『立命館大学大学院先端総合学術研究科BAS第15回研究会』,立命館大学衣笠キャンパス学而館202.

□ゲストスピーカー

◇7.○一宮茂子,2017.6.30,「生さぬ仲の生体肝移植――継母であるドナーの苦悩」『2017年度比較ジェンダー論第13回』,立命館大学産業社会学部衣笠キャンパス.
◇6.○一宮茂子,2012.1.18,「生体肝移植ドナーが経験したインフォームド・コンセント――ドナーインタビューの分析より」『生命倫理と看護』,日本赤十字看護大学広尾キャンパス.
◇5.○一宮茂子,2011.1.19,「きょうだい間の生体肝移植――移植後のドナー夫婦間の確執」『生命倫理と看護』,日本赤十字看護大学広尾キャンパス.
◇4.○一宮茂子,2010.1.20,「夫婦間の生体肝移植――〈余儀なく〉ドナーになった事例から」『生命倫理と看護』,日本赤十字看護大学広尾キャンパス.
◇3.○一宮茂子,2009.10.30,「倫理委員会体制のもとでの研究とその困難(1)(2)」,『立命館大学大学院先端総合学術研究科講義2009年度リサーチマネジメントV』,立命館大学衣笠キャンパス創思館411.
◇2.○一宮茂子,2009.1.22,「インフォームド・コンセントと自己決定――移植医療におけるドナー・レシピエント・家族」『生命倫理と看護』,日本赤十字看護大学広尾キャンパス.
◇1.○一宮茂子,2004.6.16,「中央手術部における看護の特徴と注意するポイント」『手術室の看護』,京都大学医療技術短期大学部.

→cf. ◆そのほか(1995-2004年)

■所属学会

1980年4月 日本看護学会(2010年まで) [外部リンク]http://www.nurse.or.jp/nursing/education/gakkai/
1996年4月 日本看護研究学会(2008年まで) [外部リンク]http://www.jsnr.jp/
2000年4月 日本看護科学学会 [外部リンク]http://jans.umin.ac.jp/
2001年4月 日本クリニカルパス学会(2007年まで) [外部リンク]http://www.jscp.gr.jp/
2004年9月 日本質的心理学会(2008年まで) [外部リンク]http://wwwsoc.nii.ac.jp/jaqp/
2006年4月 日本移植学会 [外部リンク]http://www.asas.or.jp/jst/
2006年8月 日本家族社会学会(2008年まで) [外部リンク]http://www.wdc-jp.com/jsfs/
2007年5月 日本移植・再生医療看護学会(2008年まで) [外部リンク]http://jsntrm.hs.med.kyoto-u.ac.jp/

■生存学HP内の関連ファイル

肝移植/生体肝移植
膵島移植
臓器移植/脳死
臓器移植について
肝移植/腎移植
角膜移植
骨髄/骨髄移植
臓器売買
和田心臓移植事件






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■研究業績(1995-2004年)

□論文

◇18.赤澤千春・奥津文子・桂敏樹・寺口佐與子・一宮茂子,2004,「生体肝移植を受けた成人レシピエントの術後精神症状の発生と身体的要因との関係について」『日本看護研究学会雑誌』27(5): 49-54.
◇17.君島英子・小倉加寿子・川本典子・一宮茂子,2003,「腹腔鏡下手術に伴う諸操作が患者に及ぼす影響」『平成15年度近畿地区看護研究学会集録』: 244-247.
◇16.赤澤千春・一宮茂子・高橋昭代・米田千佳子・原田敬子,2002,「生体肝移植成人レシピエント手術後の精神症状の実態と心理的要因」『京都大学医療技術短期大学紀要』22: 43-52.
◇15.一宮茂子,2001,「生体肝移植後の自己管理の実態」『平成12年度近畿地区看護研究学会』: 136-139.
◇14.一宮茂子,2000,「生体肝移植ドナーの心の葛藤(第3報)──母親のドナーとなった娘の心理」『平成11年度近畿地区看護研究学会集録』: 125-128.
◇13.一宮茂子,2000,「生体肝移植ドナーの心の葛藤(第2報)──夫のドナーとなった妻の心理」『第4回京都府看護研究発表会収録』: 9-12.
◇12.一宮茂子,1999,「小児の生体部分肝移植におけるドナーおよびその配偶者としての両親の意識」『日本看護学会誌』8(1): 9-17.
◇11.一宮茂子,1999,「生体肝移植ドナーの心の葛藤(第1報)──妹のドナーとなった姉の心理」『第30回日本看護学会集録(成人看護T)』: 40-42.
◇10.一宮茂子・今井佳都子,1998,「外来における肝移植後患者の自己管理への取り組み──自己管理ノートを利用して」『消化器外科NURSING』3(10): 972-975.
◇9.一宮茂子,1998,「肝移植後の自己管理ノートの利用実態」『日本財団補助看護職員等研究報告』6: 138-141.
◇8.一宮茂子,1998,「自己管理ノートによる肝移植後患者の自己管理」『第29回日本看護学会論文集(小児看護)』: 139-141.
◇7.一宮茂子・舛山富子・今井佳都子,1996,「生体部分肝移植家族の退院後の健康管理──面接調査による拒絶反応の早期発見と感染予防の実態」『第27回日本看護学会集録(小児看護)』: 77-80.
◇6.一宮茂子,1996,「生体部分肝移植関係者の意識調査(第6報)──移植後の両親の意識」『第27回日本看護学会集録(成人看護U)』: 127-130.
◇5.一宮茂子,1996,「生体部分肝移植関係者の意識調査(第5報)──術後の育児・養育に対する両親の苦悩」『第1回京都府看護研究発表会集録』: 20-23.
◇4.一宮茂子,1996,「生体部分肝移植関係者の意識調査(第4報)──レシピエントの身体的・心理的側面」『平成7年度近畿地区看護研究学会集録』: 273-276.
◇3.一宮茂子,1995,「生体部分肝移植関係者の意識調査(第3報)──拒絶反応と感染に対する両親の意識」『第26回日本看護学会集録(小児看護)』: 117-119.
◇2.一宮茂子,1995,「生体部分肝移植関係者の意識調査(第2報)──移植前の両親の不安と外来看護婦への期待」『第26回日本看護学会集録(看護管理)』: 126-129.
◇1.一宮茂子・舛山富子・大森京子・久野明美,1995,「生体部分肝移植関係者の意識調査(第1報)──移植前の両親の心理」『第26回日本看護学会集録(看護総合)』: 8-10.

□総説・解説

◇7.一宮茂子・赤澤千春・伏見裕美・小松妙子・高橋昭代,2004,「肝移植後の注意点──成人レシピエントを対象として」『消化器外科NURSING』9(1): 104-112.
◇6.一宮茂子・武門孝子,2001,「一般病棟における生体肝移植の看護──成人レシピエントを対象として」『消化器外科NURSING』6(4): 374-385.
◇5.一宮茂子,2000,「生体肝移植患者とその家族へのケア」『臨床看護』26(14): 2238ー2242.
◇4.一宮茂子,2000,「生体肝移植患者・家族の心を支えて」『臨床看護』26(14): 2158ー2165.
◇3.一宮茂子,2000,「生体肝移植ドナーの看護」『消化器外科NURSING』5(13): 1509-1516.
◇2.一宮茂子・猪俣裕紀洋・江川裕人・木内哲也,1999,「肝移植後に知りたいこんなこと・あんなことA」『消化器外科NURSING』4(12): 1363-1366.
◇1.一宮茂子・猪俣裕紀洋・江川裕人・木内哲也,1999,「肝移植後に知りたいこんなこと・あんなこと@」『消化器外科NURSING』4(11): 1285-1290.

□シンポジウム発表

◇1.○一宮茂子,2001.2.17,「肝移植における看護上の問題点──一般病棟の成人レシピエントを対象として」『第5回京都感染症フォーラム』,京都御車会館.

□学会発表

◇16.○Ichinomiya Shigeko and Akazawa Chiharu,2004.8.29-31,“The effects of critical pathways for LRLT donors on their psychosocial problems and satisfaction,”Japan Academy of Nursing Science, Fifth International Nursing Research Conference,BIG PALETTE Fukushima.
◇15.○一宮茂子・平井美紀,2003.11.21-22,「生体肝移植ドナーのメンタルケアを含めたクリニカルパスの有効性」『日本クリニカルパス学会 第4回学術集会』,広島国際会議場.
◇14.毛利景子・赤澤千春・一宮茂子・西崎節子,2003.7.24-25,「開胸術後高齢者看護ケア再考のための実態調査」『日本看護研究学会』,大阪国際会議場.
◇13.○一宮茂子・赤澤千春,2003.12.6-7,「肝移植後の自己管理教育──入院中の成人レシピエント20事例に試みて」『日本看護科学学会 第23回学術集会』,三重県総合文化センター.
◇12.○一宮茂子,2001.7.27-28,「生体肝移植ドナーとレシピエントの心の葛藤──同胞間の生体肝移植の事例」『日本看護研究学会雑誌』,金沢市観光会館.
◇11.高橋昭代・米田千佳子・原田敬子・一宮茂子,2001.7.27-28,「生体肝移植成人レシピエント手術後の精神症状の実態と発症要因」『日本看護研究学会』,金沢市観光会館.
◇10.○Ichinomiya Shigeko,2001.8.29-31,“Mental discord of a donor of living related liver transplantation,”Japan Academy of Nursing Science, Fourth International Nursing Research Conference,Mie Center for the Arts.
◇9.山本真由美・長佐與子・中井葉子・米田千佳子・一宮茂子・後田譲,2000.9.21-22,「生体肝移植患者の家族への援助」『第31回日本看護学会(成人看護T)』,大分ビーコンプラザ.
◇8.山本真由美・中井葉子・佐藤靖子・一宮茂子,1999.7.30-8.1,「成人の生体肝移植患者における心理過程の分析──親子間での移植を通じて」『日本看護研究学会』,アクトシティ浜松.
◇7.中井葉子・山本真由美・佐藤靖子・一宮茂子,1999.7.30-8.1,「成人の生体肝移植患者における心理過程の分析──夫婦間での移植を通じて」『日本看護研究学会』,アクトシティ浜松.
◇6.○一宮茂子,1999.7.30-8.1,「肝移植後の自己管理ノートの利用実態(第1報)──郵送による質問紙調査」『日本看護研究学会』,アクトシティ浜松.
◇5.上荷章子・山本順子・一宮茂子,1998.7.30-31,「冠動脈バイパス術後患者の退院指導の検討」『日本看護研究学会』,弘前市民会館・弘前文化センター.
◇4.○一宮茂子,1998.7.30-31,「肝移植後の自己管理ノートの利用実態(第2報)」『日本看護研究学会』,弘前市民会館・弘前文化センター.
◇3.一宮茂子・今井佳都子,1998.3.29,「肝移植後の自己管理ノートの利用実態(第1報)」『日本看護研究学会近畿・北陸・中国・四国地方会 第11回学術集会』,川崎医療福祉大学.
◇2.坂田富充子・一宮茂子,1997.7.24-25,「舌癌術後の嚥下障害患者の嚥下訓練──外来における経口摂取への取り組み」『日本看護研究学会』,久留米市石橋文化センター.
◇1.○一宮茂子・舛山富子・今井佳都子,1996.7.27-28,「面接調査による生体部分肝移植家族の退院後の生活状況(第1報)──拒絶反応の早期発見と感染予防行動」『日本看護研究学会』,広島国際会議場.


UP: 20080608 REV: 20080926, 1024, 20090206, 0408, 0619, 24, 0709, 1108, 20, 20100124, 0403, 09, 11, 20110419, 20120219, 0415, 0923,1112, 20131113, 20150208, 0213, 0217, 0220, 20160308, 0329, 0518, 0523, 0725, 20170518, 1014
Ichinomiya, Shigeko (English)  ◇WHO 

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