古川 清治
ふるかわ・せいじ
*以下,立岩のデータベースにあったものだけ
◆20000821 「はじめに」
子どもの権利条約の趣旨を徹底する研究会編[2000:001-002]
◆20000821 「「障害にもとづく差別」を考える」
子どもの権利条約の趣旨を徹底する研究会編[2000:061-066]
◆20000821 「「障害児普通学級入級訴訟」の判決を再読し、
条約の活かし方を考える」
子どもの権利条約の趣旨を徹底する研究会編[2000:067-077]
*子どもの権利条約の趣旨を徹底する研究会 編 20000821
『統合教育へ一歩踏み出す――条約・規則・宣言を使って』
現代書館,166p. 1600 *
◆19830525 『オヤジの「障害児」教育論――娘とともに歩きながら』
柘植書房,245p. 1700 ※/三鷹378ふ **
◆19880210 「<共生>と<人権>をめぐって――管理と操作の時代に」
古川他編[1988:167-207] ※
■共編書
◆古川 清治・山田 真・福本 英子 編 19880210 『バイオ時代に共生を問う――反優生の論理』,柘植書房,210p. ISBN-10: 4806801844 ISBN-13: 978-4806801849 17000 [amazon] ※
■雑誌に掲載された文章
◆19790325 「「養護学校義務化」阻止をになう感性――「杉並,中野 保育・教育を考える会」がめざしてきたもの」
『福祉労働』02:103-112 ※
◆198209 「新たなる優生学の時代に」
『技術と人間』11-09
◆19830625 「<地域の学校>とのたたかい――八年間の歩みから」
『福祉労働』19:049-052 ※
◆19850325 「親の立場から教育を見ると――討論と対話の呼びかけ」
『福祉労働』26:085-099 ※
◆19861225 「書評:松村敏明『「障害児」の兄として教師として』」(季節風)
『福祉労働』33:095 ※
◆19861225 「学校,教師,そして親と子」(「対話と討論」――四氏の応答を読んで)
『福祉労働』33:106-121 ※
◆19890401 「優生時代における<義務化>の意味」
『福祉労働』42:040-049 ※
◆19930325 「特集:障害児が学校に入るとき、入ったあと/
ひとつの学校教育法批判・「就学義務」をめぐって」
『福祉労働』58:077-086 ※
※は生存学資料室にあり