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病者障害者運動史研究 > 2017年度科学研究費(基盤B)科研協力研究者

藤原 良太

ふじわら・りょうた

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last update:20170731

・社会学
・法政大学大学院社会学研究科修士課程修了
・立命館大学生存学研究センター客員研究員
・ryotafujiwara0(at)gmail.com (at)を@に変えて送信してください。

■研究テーマ

日本の就学運動

■エッセイ

◆藤原 良太 2016「〈シンポジウムII「『超高齢社会』の福祉と医療を考える」を読む〉――複雑ではあるが見えてきた問題と仮説」『社会臨床雑誌』24-1、pp.52-54

■学会報告

◆藤原 良太 201705 「1970年代東京における就学運動の生成」福祉社会学会第15回大会 於:日本社会事業大学清瀬キャンパス 福祉社会学会第15回大会報告予稿集 pp.22-23
◆藤原 良太 201511 「就学運動における責任と障害学の課題──東京都多摩市『たこの木クラブ』の活動から」障害学会第12回大会 於:関西学院大学
◆藤原 良太・三井 さよ 201411 「就学運動における『教育』と『介助』とは――『関係』という視点からの検討」障害学会第11回大会 於:沖縄国際大学
◆藤原 良太・三井 さよ 201406 「就学運動が主張した『子どもたちを分けない』とはどういうことか」福祉社会学会第12回大会 於:東洋大学白山キャンパス 福祉社会学会第12回大会報告予稿集 pp.80-81

■資料提供

『千葉の統合教育』1-5
『共に育つ教育を進める千葉県連絡会』1-50


*作成:北村 健太郎
UP:20170731 REV:20171213
病者障害者運動史研究 ◇「病者障害者運動史研究――生の現在までを辿り未来を構想する」
障害者と教育  ◇介助・介護  ◇社会運動/社会運動史  ◇責任  ◇社会学(者)  ◇障害学  ◇WHO

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