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粟屋 剛
あわや・つよし



粟屋研究室(医事法・生命倫理)のホームページ
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■文献

◆粟屋剛, 1992, 「フィリピン臓器提供法」(フィリピン臓器提供法全訳)『徳山大学論叢』37
◆粟屋剛, 1993, 「インド臓器売買調査報告」『徳山大学総研レビュー』4.
◆粟屋剛, 1993, 「臓器売買――フィリピン・ニュー・ビリビッド刑務所の事例」『徳山大学論叢』39.
◆粟屋剛, 199306, 「フィリピンにおける臓器売買」『法学セミナー』.
◆粟屋剛, 1994, 「インド・ヒト臓器移植法」(インド臓器移植法全訳)『徳山大学論叢』42.
◆粟屋剛, 1994, 「生命と倫理・法」法と生活研究会編『法と生活』創言社.
◆粟屋剛, 1994, 「ネオ・カニバリズム試論」『思想のひろば』3.
◆粟屋剛, 1995, 「ビジネスとしての臓器売買」『メディカル朝日』.
◆粟屋剛, 199502, 「臓器移植と臓器売買禁止の是非を問う」『月刊ばんぶう』日本医療企画.
◆粟屋剛, 1996, 「臓器売買の諸問題」田代俊孝編『いのちの未来・生命倫理』法蔵館.
◆粟屋剛, 199608, 「中国における死刑囚からの臓器移植」『法律時報』68(9).
◆粟屋剛, 19970711, 「文明の方向性問う臓器移植」『朝日新聞』論壇.
◆粟屋剛, 1997, 「臓器の商品化は起こらないか」『医療97』22(9).
◆粟屋剛, 1997, 「移植医療の周辺――臓器売買から死刑囚移植まで」脳死・臓器移植を考える委員会編『愛ですか?臓器移植』社会評論社.
◆粟屋剛, 1998, 「臓器移植と現代文明」山口研一郎編『操られる生と死』小学館.
◆粟屋剛, 1998, 「臓器移植とヒト革命」神山有史編『生命倫理学講義』日本評論社.
◆粟屋剛, 1998, 「中国死刑囚移植についてのアメリカ連邦議会証言」『徳山大学論叢』50.
◆粟屋剛「医療と法」道廣・藤井編『現代法学』法律文化社.
◆粟屋剛, 199802, 「中国・死刑囚からの臓器移植」『いのちジャーナル』
◆粟屋剛, 19981102, 「変わる『人間』の意味――改造、商品化される人体」『京都新聞』.
◆Tsuyoshi Awaya 1999 "Organ Transplantation and the Human Revolution,” Transplantation Proceedings, Vol.31, No.1/2, pp. 1317-1319.
◆粟屋剛, 1999, 「The Human Body as a New Commodity」『徳山大学論叢』51.
◆粟屋剛, 19990730, 「人体資源化の現実」『週刊金曜日』.
◆粟屋剛, 1999, 「人体部品産業――クライオライフ社訪問記―」『セミナー医療と社会』16.
◆粟屋剛, 19991110, 『人体部品ビジネス――「臓器」商品化時代の現実』講談社.
◆粟屋剛, 20010330, 『「現代的人体所有権」研究序説』(徳山大学総合経済研究所モノグラフ2)徳山大学総合経済研究所.
◆粟屋剛, 20040423, 「人間は翼を持ち始めるのか?――近未来的人間改造に関する覚書」西日本生命倫理研究会編『生命倫理の再生に向けて――展望と課題』青弓社:149-193.

◆粟屋剛「脳死説と死の概念」『生命倫理』4(1).
◆粟屋剛「死の概念――脳死説の位置づけ」『徳山大学論叢』36(創立20周年記念特別号).
◆粟屋剛「中国における死刑囚からの臓器移植」『法律時報』68(9).
◆粟屋剛「人間改造の世紀――欲望ビッグバン」『思想のひろば』13:創言社.
◆粟屋剛「医療テクノロジーと法」(第4部第7章)法と生活研究会編『法と生活』(第7版新訂)創言社.


*作成:植村要
UP:20081031
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