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『不如意の身体――病障害とある社会』『病者障害者の戦後――生政治史点描』出版され、それで熊谷晋一郎さんさんと対談したことはお知らせした。以下その関係続き。この2冊の刊行記念セール続行中です。
http://www.arsvi.com/ts/sale2018.htm
◆2019/08/16 https://twitter.com/ShinyaTateiwa/status/1162194278078009350
「熊谷晋一郎さんとの対談についての紹介再開→arsvi.com/ts/20192620.htm 熊谷「私自身、これまで面倒くさいことばかりが起きる人生を送ってきたのですが、その面倒くささがどういう歴史的な背景から生じてきたのかについて、特に『病者障害者の戦後』を読んで理解できるようになりました。」」
◆2019/08/16 https://twitter.com/ShinyaTateiwa/status/1162226923537231873
「『現代思想』7月号の熊谷晋一郎との対談より、熊谷「これまで先輩方が頑張っていて、自分には役回りが回ってこないと思っていたのですが、今障害者運動のなかでも世代交代が起こっていて、私くらいの世代が本格的に引き継がなければならない時機に来ていると思います。…」→arsvi.com/ts/20192622.htm」
◆2019/08/18 https://twitter.com/ShinyaTateiwa/status/1162847275342688256
「arsvi.com/ts/20192622.htm→熊谷晋一郎「いま日本は国連から障害者権利条約をきちんと守っているかどうかチェックを受けますが、政府は問題ないという結論のレポートを出すでしょう。しかし、まったくそうではないという……パラレルレポート…が出るはずです。この…なかで、脳性まひ者についても…」」
生存学研究センターのフェイスブックにあるこの文章と同じものは
http://www.arsvi.com/ts/20182631.htm
にもある。