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『人間の条件』広告集・7

「身体の現代」計画補足・525

立岩 真也 2018/08
https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/2144762789124030

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立岩真也『人間の条件――そんなものない 増補新版』表紙
[表紙写真クリックで紹介頁へ]

 『人間の条件――そんなものない 増補新版』(立岩真也,2018/05/05,新曜社,432p.)
http://www.arsvi.com/ts/2018b1.htm
が出て3月。このかんお知らせしてきたそのお知らせをさらにお知らせ。その第7回。

◆2018/06/26 https://twitter.com/ShinyaTateiwa/status/1011759957543288832
 「「『自由の平等』…わかりにくいなどと言われると困ってしまう…順番通りに読んでもらえば、はしごを外したような場所はないはずだから…わかるはず。…第五章は…本書VII「「機会の平等」というお話がいけてない話」がもう少し詳しく書いてある」(『人間の条件』p.415)→http://www.arsvi.com/ts/2018b1.htm
 ▽岸政彦@sociologbook
 「【お知らせ】先端研の裏話満載!?(笑)みんな来てね 『増補版 人間の条件 そんなものない』『はじめての沖縄』刊行記念 立岩真也×岸政彦トークイベント「ふつうのことを、ひとつずつ考える」6月30日(土)13:00スタンダードブックストア心斎橋 http://www.standardbookstore.com/archives…

◆2018/06/29 https://twitter.com/ShinyaTateiwa/status/1012835127968190464
 「「歌うならともかく、字を書くなら、退屈でも、長くなっても、順番どおりに書こうと思ってきた。…短く言えることや言葉もいらないようなことは…歌ってもらったらよい。私(たち)はそのずっと後にいて、退屈な、でも必要だとは思う仕事をする。」『人間の条件』→http://www.arsvi.com/ts/2018b1.htm
 ▽河村書店@consaba
 「【本日】6月30日(土)13:00〜 立岩真也+岸政彦「ふつうのことを、ひとつずつ考える」『増補新版 人間の条件 そんなものない』+『はじめての沖縄』(よりみちパン!セ)刊行記念  スタンダードブックストア心斎橋  http://www.standardbookstore.com/archives/66282764.html #ss954 #radiko #tbsradio #s_info」

◆2018/06/29 https://twitter.com/ShinyaTateiwa/status/1012878334265454592
 「関連ツィート、リツィート掲載→「ふつうのことを、ひとつずつ考える」(対談:岸政彦・立岩真也)於:スタンダードブックストア,大阪・心斎橋→http://www.arsvi.com/ts/20180630.htm
 ▽河村書店@consaba
 「【本日】6月30日(土)13:00〜 立岩真也+岸政彦「ふつうのことを、ひとつずつ考える」『増補新版 人間の条件 そんなものない』+『はじめての沖縄』(よりみちパン!セ)刊行記念  スタンダードブックストア心斎橋  http://www.standardbookstore.com/archives/66282764.html #ss954 #radiko #tbsradio #s_info」

◆2018/07/01 https://twitter.com/ShinyaTateiwa/status/1013346951218130944
 「「そして私自身も、普通のことを普通にやっていくことにした。…切り捨てて省力化して、さぼるところはさぼってきた。だから効率的に、かつだいぶ長くやってきたはずだが、その狭い範囲内での仕事でさえすこしも終わらない。」「『社会が現れるとき』拾遺」4→http://www.arsvi.com/ts/20182510.htm
 ▽ゆうこ@2lW33
 「大阪、岸政彦さん立岩真也さんのトーク。
「やらないことを選ぶこと。一生分の課題がここにある」「書くことは過去の自分に落とし前をつけること」ふつうの人の生きづらさのなか生きることについて。ふつうのことをていねいに考えること。思考スッキリした。こんないい日をありがとうございます。」

◆2018/07/01 https://twitter.com/ShinyaTateiwa/status/1013356060168544256
 「「ずっと以前、かなり長いこと(大学院に入ったのが一九八三年、常勤の仕事にありついたのが九三年)私は、予備校(河合塾)の講師やら入試問題の作成やら採点やらで稼いでいた。笑われるのだが、科目は「現代文」だった。…」→http://www.arsvi.com/ts/20140022.htm 昨日もこのねたをすこしやってしまった。」
 ▽権藤 千恵@chiegondo
 「立岩先生の現代文の授業、学部開講でもいいから開講されたら絶対受講するなあー。めちゃめちゃロックな授業じゃん絶対。」


 生存学研究センターのフェイスブックにあるこの文章と同じものは
http://www.arsvi.com/ts/20182525.htm
にもある。


UP:2018 REV:
『人間の条件――そんなものない 増補新版』  ◇立命館大学大学院先端総合学術研究科  ◇病者障害者運動史研究  ◇立岩 真也  ◇Shin'ya Tateiwa  ◇『現代思想』 
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