HOME > Tateiwa >

何をするのがよいのだろう?

立岩 真也 2017/02/25
生存をめぐる制度・政策 連続セミナー「障害/社会」第10回「中国における障害者の権利:最新動向と将来展望」,立命館大学朱雀キャンパス 3階307教室

Tweet


■生存をめぐる制度・政策 連続セミナー「障害/社会」第10回「中国における障害者の権利:最新動向と将来展望」
 立命館大学朱雀キャンパス 3階307教室
 http://www.ritsumei-arsvi.org/news/read/id/753

 13:30 開場
 14:00-14:10 開催趣旨 長瀬修(立命館大学 衣笠総合研究機構)
 14:10-15:40 張万洪(武漢大学副教授 / 公益発展法律センター・センター長)
 「中国における障害者の権利:最新動向と将来展望」
 15:40-16:30 質疑応答 司会:立岩真也(立命館大学 先端総合学術研究科)

 この日立岩は質疑応答における司会ということになっています。その役のついでに質問させていだたいたりするかもしれません。おいでください。
 立岩が中国で話した話は、PA (Personal Assistance): Acquiring Public Expense and Seeking Self Managementです。英語版と日本語版があります。

■cf.

◆2016/09/23 「成年後見制度に代わるもの」
 障害学国際セミナー 2016「法的能力(障害者権利条約第12条)と成年後見制度」,於:立命館大学 [Chinese] / [Korean]

◆2015/11/30 PA (Personal Assistance): Acquiring Public Expense and Seeking Self Management
 East Asia Disability Studies Forum 2015 at Beijing

◆2014/10/20 司会・質疑応答
 生存をめぐる制度・政策 連続セミナー「障害/社会」第5回「中国における障害者権利条約をめぐる取組み」 於:立命館大学
 http://www.ritsumei-arsvi.org/news/read/id/592

◆2013/10/31 「日本から何ができるのか?」
 「障害者の権利条約の実施と中国の市民社会」に関する研究会,主催:立命館大学生存学研究センター/障害者の権利条約の実施過程に関する研究会,於:立命館大学衣笠キャンパス


UP:20170214 REV:20170215
病者障害者運動史研究  ◇立岩 真也  ◇Shin'ya Tateiwa 
TOP HOME (http://www.arsvi.com)