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生の現代のために・20

立岩 真也 2017/03/01 『現代思想』44-(2017-03):-
『現代思想』連載・第120回〜『現代思想』連載(2005〜)

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■文献()→文献表(総合)

◆あゆみ編集委員会 編 1993 『国立療養所における重心・筋ジス病棟のあゆみ』,第一法規出版
◆畠山辰夫 1976 「国立玉浦療養所の発足」,国立療養所史研究会編[1976a:630-631]
◆保坂武雄・阿部幸泰 1976 「重症心身障害児(者)の医療」、国立療養所史研究会編[1976a:254-272]
◆医学研究振興財団 1977 『筋ジストロwフィー症を攻める』,医学研究振興財団
◆岩田 真朔 1993 「20年の回想(主として重心関係)」,あゆみ編集委員会編[1983:29-32]
◇人工呼吸器をつけた子の親の会<バクバクの会> 2010/10/01 「対談「『医療的ケア』が繋ぐもの」――バクバクの会のこれまでの活動について」
◆神山南海男・松家豊 1976 「国立療養所と進行性筋ジストロフィー症対策について――国立徳島療咲所を中心とした場合」,国立療養所史研究会編[1976a:279-281]
◆近藤文雄 1993 「筋ジスと障害児の夜明け」,あゆみ編集委員会編[1993:8-12]
◆―――― 1996 『先生、ぼくの病気いつ治るの――障害者と生きて四十年』,中央公論社 [125][126]
◆国立療養所史研究会編 1976a 『国立療養所史(結核編)』,厚生省医務局国立療養所課,679p.
◆―――― 1976c 『国立療養所史(総括編)』、厚生省医務局国立療養所課,732p. ※ h01 [120][121][122][123][124]
◆厚生省心身障害研究(山田憲吾班長) 198310 『進行性筋ジストロフィー症の成因と治療に関する臨床的研究――昭和47年〜昭和53年研究業績』 
◆湊治郎 1976 「重症心身障害児収容施設今後のあり方」,国立療養所史研究会編[1976a:268-272]
◆湊治郎著/沖縄愛楽園編 1967 『ハンセン氏病診断の手引』、琉球政府厚生局医務部,26p. ASIN: B000J9WK1Y http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000J9WK1Y
◆湊治郎・浅倉次男 1976 「進行性筋萎縮症児(者)の医療」,国立療養所史研究会編[1976a:276-297]
◆三好和夫 1977 「筋ジストロフィー症の臨床」,医学研究振興財団[1977:9-56]
◆長野準  1993 「重症心身障害児(者)病棟を開設して20年の回想」,あゆみ編集委員会編[1993:21-23]
◆中村京亮 1976 「国立療養所の統廃合、とくに全国最初のケースを回想する」,国立療養所史研究会編[1976c:560-562]
◆西脇順三郎他 1997 『最終講義』、実業之日本社
◆野島元雄 1990 「山田憲吾先生を偲ぶ」,『リハビリテーション医学』27-2:74-75 
◆冲中重雄 1965 『医師と患者』、東京大学出版会
◆―――― 1974 「いわゆる難病の診断基準と問題点」、『内科』33-2→沖中[1978:213-215]
◆―――― 1978 『医師の心』、東京大学出版会
◆笹瀬博次 1976 「養護学校とのかかわリ」,国立療養所史研究会編[1976a:283-285]
◆谷淳吉  1993 「私と筋ジストロフィーとの出会いとかかわりの中での回顧」,あゆみ編集委員会編[1983:33-35]
立岩真也 2004 『ALS――不動の身体と息する機械』、医学書院
◆―――― 2017 「障害者殺しと抵抗の系譜」,立岩・杉田[2017:46-92]
◆立岩真也・杉田俊介 2017/01/05 『相模原障害者殺傷事件――優生思想とヘイトクライム』青土社,260p.
山田憲吾 1983 「いとぐち――歴史と動向」,厚生省心身障害研究[1983]
◆山田憲吾 1993 「厚生省心身障害研究「進行性筋ジストロフィー症の成因と治療に関する臨床的研究」の歴史と動向の概要」,あゆみ編集委員会編[1983:48-65]


UP:20170211 REV:
病者障害者運動史研究  ◇身体の現代:歴史  ◇立岩 真也  ◇Shin'ya Tateiwa 
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