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そんなこともあって、「能力主義」について考えはじめた

何がおもしろうて読むか書くか 第2回
立岩 真也 2017/☆/☆
『ちいさい・おおきい・よわい・つよい』116号 別冊『Chio通信』02
http://www.japama.jp/cgi-bin/event.cgi#4
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[説明]
 『ちいさい・おおきい・よわい・つよい』は前の号から単行本仕立てになった。この116号は浜田寿美男さんの『親になるまでの時間』。本の頁は別途作るが、まずは注文→[amazon][kinokuniya]
 私はその別冊『Chio通信』に短文を載せることになっている。この『Chio通信』は『ちいさい・おおきい・よわい・つよい』を定期講読するとそのおまけ(特典)としてついてくるという趣向のもの。以下に広告があった。
http://karaimo.exblog.jp/26367357/
 『Chio通信』02に載ったのは「そんなこともあって、「能力主義」について考えはじめた――何がおもしろうて読むか書くか 第2回」という題になった。広告のために載せていこうと思う。

   □学校は、
    なんだか困ったものだった

◇2017/07/25 「島の1970年前後――「身体の現代」計画補足・392」

◇2017/07/26 「表紙製作者in佐渡島――「身体の現代」計画補足・393」

   □社会のほうを
    問題にせざるをえなくなる

◇2017/07/31 「『学校解放新聞』とか『不登校新聞』とかあった――「身体の現代」計画補足・394」


UP:201707 REV:
立岩 真也  ◇Shin'ya Tateiwa  ◇身体の現代:歴史
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