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2016年度彙報

立岩 真也 2017/04/01

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■単著・共著書

◆立岩 真也 2016/04/29 『青い芝・横塚晃一・横田弘:1970年へ/から』Kyoto Books
◆TATEIWA, Shinya 2016/09/21 On Private Property, English VersionKyoto Books
◆立岩真也・杉田俊介 2017/01/05 『相模原障害者殺傷事件――優生思想とヘイトクライム』青土社,260p.

■その他

◆2016/04/01 「国立療養所――生の現代のために・11 連載 122」
 『現代思想』44-9(2016-4):16-27
◆2016/04/17 「障害者の自立支援と<65歳>問題」
 「障がいをもつこと、老いること――障害者の自立支援と「65歳」問題(介護保険優先の規定)」 於:神戸市
◆2016/04/25 「もらったものについて・15」
 『そよ風のように街に出よう』89:48-55
◆2016/04/29 「原一男監督への質問」
 「原一男監督と考える 70年代の生の軌跡〜障害・リブ・沖縄――初期ドキュメンタリー作品上映とトーク」,於:立命館大学朱雀キャンパス
◆2016/05/01 「国立療養所・2――生の現代のために・12 連載・123」
 『現代思想』44-(2016-5):
◆2016/05/14 「『生存学の企て』刊行記念トーク:カライモブックスで水俣と生存学をつなげてみる」
 「カライモ学校」 5月14日(土)13:00〜15:00(12:00開場)
◆2016/06/01 「国立療養所・3――生の現代のために・13 連載・124」
 『現代思想』44-(2016-6):
◆2016/06/16 「Celeste Arrington氏に応える」
 於:立命館大学創思館416
◆2016/06/22 「医療者と利用者の間にある仕事」
 於:滋賀医科大学 18:00〜19:30
◆2016/06/25 「人工呼吸器の決定?」
 川口 有美子・小長谷 百絵 編 20160625 『在宅人工呼吸器ケア実践ガイド――ALS生活支援のための技術・制度・倫理』,医歯薬出版,168p. pp.151-161
◆2016/06/25 「自立と介助――歴史と現在、の概要」
 重度訪問介護研修 於:立命館大学
◆2016/07/01 「国立療養所・4――生の現代のために・14 連載・125」
 『現代思想』44-13(2016-7):18-29
◆2016/07/01 「生存学の企て――障老病異と共に暮らす世界へ」
 立命館大学人間科学研究所HP「人間科学のフロント」
◆2016/07/02 「だんだん大変になる、というお話について」
 於:河合塾京都校
◆2016/07/08 「小熊英二『首相官邸の前で』、に」
 公開講演会「ドキュメンタリー映画「首相官邸の前で」上映とトーク」,於:立命館大学衣笠キャンパス
◆2016/07/09 「発言と司会」
 生存をめぐる制度・政策 連続セミナー「障害/社会」第9回「成年後見制度/意思決定支援の論点」,於:立命館大学朱雀キャンパス
◆2016/07/28 「七・二六殺傷事件後に」
 『朝日新聞』2016-07-28
◆2016/07/29 0726殺傷事件後に
 ホウドウキョク http://www.houdoukyoku.jp/pc/
◆2016/08/01 「国立療養所・5――生の現代のために・15 連載・126」
 『現代思想』44-15(2016-8):16-27
◆2016/08/02 「七・二六殺傷事件後に」
 共同通信配信
◆2016/08/05 「ハンリム大学死生学研究センターの方々と」
 於:立命館大学衣笠キャンバス創思館416
◆2016/08/07 「七・二六殺傷事件後に」
 NHK・Eテレ『バリバラ』緊急企画「障害者殺傷事件を考える」19:00〜19:30
◆2016/09/01 「七・二六殺傷事件後に」
 『現代思想』44-17(2016-09):196-213
◆2016/09/10 「『造反有理』書評へのリプライ」
 『障害学研究』11:271-283
◆2016/09/17 「七・二六殺傷事件後に」(コメント)
 『東京新聞』2016-9-17:29
◆2016/09/22 開会の挨拶
 障害学国際セミナー 2016「法的能力(障害者権利条約第12条)と成年後見制度」,於:立命館大学
◆2016/09/23 「成年後見制度に代わるもの」
 障害学国際セミナー 2016「法的能力(障害者権利条約第12条)と成年後見制度」,於:立命館大学   ◆2016/09/23 閉会の挨拶
 障害学国際セミナー 2016「法的能力(障害者権利条約第12条)と成年後見制度」,於:立命館大学
◆2016/09/26 発言
 相模原障害者殺傷事件の犠牲者を追悼し、想いを語る会,於:参議院議員会館
◆2016/09/29 「自らを否定するものには怒りを――横田弘らが訴えたこと」
 『聖教新聞』2016-9-29
◆2016/10/01 「七・二六殺傷事件後に 2」
 『現代思想』44-19(2016-10):133-157
◆2016/10/00 「名著一選:横田弘他『われらは愛と正義を否定する――脳性マヒ者 横田弘と「青い芝」』
 ブックファースト新宿店 編『名著百選 2016』,ブックファースト新宿店
◆2016/10/10 「国家・権力を素朴に考える」
 『精神医療』4-84(159):58-73
◆2016/10/13 「引くべきところからは引くこと(再度)、他」
 第59回日本病院・地域精神医学会総会,シンポジウムU「精神保健福祉法体制からの転換」,於:練馬文化センター
◆2016/10/20 「病院を出るにあたり」
 於:金沢市医王病院
◆2016/10/22 「身体に関わる技術――どんな理由でどれほど肯定されるか?」
 於:北海道大学高等教育推進機構,CoSTEP
◆2016/10/25 「障害者運動って、なんですか?――「障害児を殺してもいい」という一九六〇年代から」(インタビュー,聞き手:奥田直美・奥田順平)
 『Chio』113:64-75(特集:知らないうちに?だれかを?わたしは「差別」しているの?)
◆2016/11/01 「生の現代のために・16 連載・127」
 『現代思想』44-21(2016-11):16-28
◆2016/11/07 「病者障害者運動史研究――生の現在までを辿り未来を構想する」
 2017年度科学研究費申請書類
◆2016/11/20 「障害と創造をめぐって」(廣瀬浩二郎との対談)
 『REAR』38:6-23 http://2525kiyo.cocolog-nifty.com/blog/2016/11/rear38-27eb.html
◆2016/11/24 「薬と社会のこと」(講義)
 13:00〜14:30 立命館大学薬学部
◆2016/11/25 「長谷川豊アナ「殺せ」ブログと相模原事件、社会は暴論にどう対処すべきか?」(インタビュー,聞き手:泉谷由梨子)
 『The Huffington Post』2016-11-25
◆2016/11/27 「日本で障害学の人たちがしてきたこと」
 台湾社会学会大会
◆2016/12/01 「生の現代のために(番外篇) 連載・128」
 『現代思想』44-(2016-12):-
◆2016/12/03 「一つのための幾つか」
 第36回びわこ学園実践研究発表会全体講演 於:立命館大学草津キャンパス
◆2016/12/05 「『そよ風』終刊に寄せて」
 『そよ風のように街に出よう』90:49-50
◆2016/12/05 「もらったものについて・16」:
 『そよ風のように街に出よう』90
◆2016/12/09 「拙速で乱暴な仕組み」
 『京都新聞』2016-12-9朝刊:3
◆2016/12/10 「障害者支援・指導・教育の倫理」
 金生 由紀子・渡辺 慶一郎・土橋 圭子 編『新版 自閉スペクトラム症の医療・療育・教育』,金芳堂,320p. ISBN-10: 4765316963 ISBN-13: 978-4765316965 [amazon][kinokuniya] ※
◆2016/12/11 「生の線引きを拒絶し、暴力に線を引く」
 障大連・大阪障害者自立セミナー2016「相模原事件を考える――地域での共生を目指して」
◆2016/12/17 「10年をお祝いする」
 生活書院10周年を祝うパーティ,於:東京
◆2016/12/18 挨拶
 患者主体のQOL評価法「SEIQoL-DW」を学び、活かす実習セミナー「患者の主観的評価に基づく医療QOL 評価の新しい実践」,於:立命館大学創思館
◆2016/12/19 「生存学奨励賞・講評」
 http://www.ritsumei-arsvi.org/news/read/id/747
◆2016/12/20 荒井 裕樹・立岩 真也・臼井 正樹「横田弘 その思想と障害を巡って」
 『ヒューマンサービス研究』6:22-53
◆2016/12/21 「道筋を何度も作ること」
 全国自立生活センター協議会「いまこそ脱施設、地域生活へ――シンポジウム 津久井やまゆり園事件を考える」,於:アクロス福岡
◆2017/01/01 「今年の執筆予定」
 『出版ニュース』2017-1 http://www.snews.net/
◆2017/01/01 「『相模原障害者殺傷事件』補遺」 連載・129」
 『現代思想』45-1(2017-1):22-33
◆2017/01/05 「はじめに」
 立岩・杉田[2017:7-13]
◆2017/01/05 「精神医療の方に行かない」
 立岩・杉田[2017:17-45]
◆2017/01/05 「障害者殺しと抵抗の系譜」
 立岩・杉田[2017:46-92]
◆2017/01/05 「道筋を何度も作ること」
 立岩・杉田[2017:93-119]
◆2017/01/05 「生の線引きを拒絶し、暴力に線を引く」(対談、立岩真也+杉田俊介)
 立岩・杉田[2017:177-238]
◆2017/01/26 「「死ぬ権利」を整備する前に考えるべきこと」
 Yahoo News(非掲載)
◆2017/02/01 「生の現代のために・18:資料について 連載・130」
 『現代思想』45-3(2017-2):16-30
◆2017/02/01 「二〇一六年読書アンケート」
 『みすず』59-1(2017-1・2)
◆2017/02/16 「中井久夫集への推薦文」
 みすず書房に02/16送付
◆2017/02/18 「ともに地域で生きること、学校で学ぶこと――相模原事件と命の重み」
 第15回インクルーシブ教育を考えるシンポジウム,於:豊中市立大池小学校
◆2017/02/25 「何をするのがよいのだろう?」
 生存をめぐる制度・政策 連続セミナー「障害/社会」第10回「中国における障害者の権利:最新動向と将来展望」,立命館大学朱雀キャンパス 3階307教室
◆2017/02/26 「道筋を何度も作ること」
 津久井やまゆり園事件を考える2・26大阪集会,於:立命館大学いばらきキャンパス
◆2017/03/01 「施設/脱施設/病院/脱病院 生の現代のために・19 連載・131」
 『現代思想』45-6(2017-3):16-27
◆2017/03/01 「立命館大学生存学研究センターによるアーカイヴィング」
 『法政大学原社会問題研究所環境アーカイブズニューズレター』2:2-3
◆2017/03/03 「お祝い――生存学奨励賞授与に際して」
 生存学研究センター運営委員会
◆2017/03/12 「道筋を何度も作ること」(講演)
 「みんなで語ろう 相模原事件から見た命」,主催:CIL豊中・豊中市障害者自立支援センター
◆2017/03/12 「紹介:荒井裕樹『差別されてる自覚はあるか――横田弘と青い芝の行動綱領』」
 共同通信配信
◆2017/03/12 豊中市での講演の記録
 『毎日新聞』2017/03/12
◆2017/03/18 御挨拶
 上野千鶴子先生退縮記念シンポジウム,於:立命館大学衣笠キャンパス
◆2017/03/19 NHKの取材に
 於:京都
◆2017/03/24 「障害ある人に/と地域社会に/と大学は何ができるか」
 金沢大学地域創造学類講演会 於:近江町交流プラザ研修室2
◆2017/03/25 開会の挨拶
 消えた「社会的入院」問題――「重度かつ慢性」基準化で始まる新たな長期入院,於:立命館大学朱雀キャンパス
◆2017/03/25 「重度かつ慢性、はあっても探す必要はない」
 消えた「社会的入院」問題――「重度かつ慢性」基準化で始まる新たな長期入院,於:立命館大学朱雀キャンパス
 於:立命館大学朱雀キャンパス


UP:20170615 REV:
立岩 真也  ◇Shin'ya Tateiwa 
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