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立岩 真也 2008


last update:20100621
translated by  モリ・カイネイ

■2008年(109)

◆2008/12/25 「香川知晶『死的利』・3」(医与社会指南・89)
 『看教育』48-(2008-12):1164-1165(医学院),
◆2008/12/20 「并不愚蠢的“景气策”」
 『朝日新』2008-12-20朝刊・京都:31 短「知草」7,
◆2008/12/20 「稍微一点的能做些什」
 津山直子的公采「从族隔到民主化 与南非的人共同走的20年」
◆2008/12/13 「“税制改革”所来的」
 『朝日新』2008-12-13朝刊・京都:31 短「知草」6,
◆2008/12/07 「自立支援法的修正与今后的」(演)
 大阪障害者自立座2008「自立支援法的修正与今后的」,主:以障害者的自立及全面参与目的大阪会(障大)
 于:大阪府福祉人推中心(ヒューマインド)http://www.humind.or.jp/map.html
◆2008/12/05 「于序——什家庭会被先/不被先」
 京都市儿童福祉中心研修会演会,于:京都市儿童福祉中心,
 http://www.city.kyoto.jp/hokenfukushi/kodomosos/jidosodansho/aboutus/index.html
◆2008/12/03 「好的死/免的生存」
 日本宗教盟 第3回宗教与生命理会 于:京日本青年,
http://www.jaoro.or.jp/information/sympo_infomation.html
 
◆2008/12/01 「于个代所能的——身体的代・6」
 『みすず』50-12(2008-11 no.567):68-79,
◆2008/12/01 「于税制・2:「励」—— 39」
 『代思想』36-15(2008-12):13-25,
◆2008/11/30 稻 雅・山田 真・立岩 真也 『流——面向非洲与世界回首我国的去思考今后的二个』
 生活書院,272p. ISBN:10 490369030X ISBN:13 9784903690308 2310 [amazon]/[kinokuniya] ※,
◆2008/11/30 稲 雅紀・立岩 真也「面向非洲/世界」
 稲・山田・立岩[2008:],
◆2008/11/30 山田 真・立岩 真也「告的流」
 稲・山田・立岩[2008:],
◆2008/11/30 「序」
 稲・山田・立岩[2008:],
◆2008/11/29 「税金的原意」
 『朝日新』2008-11-29朝刊・京都:31 短「知草」5,
◆2008/11/28 「叙述反立刻能做的事」
 『神奈川大学』61:66-74(特集:「于『生存的度的代』当中——任的目光」)
◆2008/11/25 「香川知晶『死的利』・2」(医与社会指南・88)
 『看教育』48-(2008-11):1078-1079(医学院),
◆2008/11/08 「朴地去思考」
 『朝日新』2008-11-8朝刊・京都:31 短「知草」4,
◆2008/11/01 「斗争与・2——身体的代・5」
 『みすず』50-11(2008-11 no.566):44-54 料,
◆2008/11/01 「于税制—— 38」
 『代思想』36-14(2008-11):14-25 料,
◆2008/10/31 于生前自主意愿的解
 朝日放送『NEWSゆう』18:17〜,
◆2008/10/27 于京都的学校的式入学式的解
 『京新』2008-10-27朝刊:27,
◆2008/10/25 「香川知晶『死的利』・1」(医与社会指南・87)
 『看教育』48-(2008-10):988-989(医学院),
◆2008/10/25 「好的死?」
 『朝日新』2008-10-25朝刊・京都:31 短「知草」3,
◆2008/10/23 「从今以后的到在止」(報告)
 日韓障害者史会,
◆2008/10/12 天田 城介・大谷 いづみ・小泉 之・立岩 真也・堀田 太郎「于最近的研究展与」(座会)
 生存学生据点公座会 于:立命館大学衣笠校区・学而,
◆2008/10/11 「「障老病」个的探究」
 『朝日新』2008-10-11朝刊・京都:31 短「知草」2,
◆2008/10/11 「成主者」
 「学而解“Unlearn”系列 2008 vol.2:抗「当然如此」的“所的造・人的成”践者座 于:(法人)中国交流会,
http://www.tcct.zaq.ne.jp/toyonakakokuryu/event/manabihogushi08.html
◆2008/10/10 「前言」
 山本 崇・北村 健太郎  20081010 『于不和——医判×性同一性障害/身体×社会』,生存学研究中心告3,198p. pp.3-4,
◆2008/10/10 「于斗争与斗争的研究」
 山本 崇・北村 健太郎  20081010 『于不和——医療裁判×性同一性障害/身体×社会』,生存学研究中心告3,198p. pp.163-177,
◆2008/10/10 「于性同一性障害的」
 山本 崇・北村 健太郎  20081010 『于不和——医療裁判×性同一性障害/身体×社会』,生存学研究中心告3,198p. pp.178-192,
◆2008/10/04 「活用社会的大学院」
 『朝日新』2008-10-11朝刊・京都:31 短「知草」1,
◆2008/10/01 「斗争与——身体的現代・4」
 『みすず』50-10(2008-10 no.565):42-52 料,
◆2008/10/01 「他人着想的我的一情愿的死?」
 『ちくま』2008-10:16-17 http://www.chikumashobo.co.jp/pr-chikuma/0808/
◆2008/10/01 「一半的要・1—— 37」
 『代思想』36-13(2008-10):14-26  料,
◆2008/10/01「是好的」  上野・中西[2008:220-242]*
*上野 千子・中西 正司  20081001  『向以需求中心的福祉社会——当事人主的次世代福祉略』,医学院,296p. ISBN-10: 4260006436 ISBN-13: 9784260006439 2310 [amazon]/[kinokuniya] ※ a02. a06. d00. t07. [了:20071022],
◆2008/09/27 「好的死?」(演)
 生前自主意愿学会「生前自主意愿法制化的点」 于:神戸,
◆2008/09/25「『社会福祉学的“科学”性』・2」(医与社会指南・86)
 『看教育』48-(2008-9):894-895(医学院),
◆2008/09/15 座長
 会「当事者主」9:30〜11:00
 NPO支援在宅理的所・市民全国网”全国聚集”in 京都
 于:同志社大学 http://www.home-care.ne.jp/net/index.php
◆2008/09/14 「支援在宅理、若有个打算的」(演)
 NPO支援在宅理的所・市民全国网”全国聚集”in 京都
 于:同志社大学 http://www.home-care.ne.jp/net/index.php
◆2008/09/07 「肌萎索硬化(ALS)与人工呼吸器」(被指定的目・演)
 日本床死生学会大会 于:札幌 http://jsct.umin.ac.jp/
◆2008/09/05 『好的死』
 筑摩房,374p. ISBN-10: 4480867198 ISBN-13: 978-4480867193 2940 [amazon]/[kinokuniya] ※ d01. et.,
◆2008/09/05 「:『被区分的生命』『叫作生命的』」
 『周刊人』2753:4,
◆2008/09/01 「无/有・—— 36」
 『現代思想』36-11(2008-9):14-25  料,
◆2008/09/01 「于——身体的代・3」
 『みすず』50-9(2008-9 no.564):48-57 料,
◆2008/08/25「『社会福祉学的“科学”性』」(医与社会指南・85)
 『看教育』48-(2008-8):792-793(医学院),
◆2008/08/23「于修/无法修」(演)
 日本康医学会中部・海地方会 于:名古屋,
◆2008/08/05「于得的西・2」
 『像微一上街去』76:34-39,
◆2008/08/01「于因也是有限的所以加以抑制・7—— 35」
 『代思想』36-10(2008-8):8-21 料,
◆2008/08/01「于属・1——身体的代・2」
 『みすず』50-7(2008-8 no.563):42-52 料,
◆2008/08/01「再掲・引用——与最首悟从那个代拿能拿的西」
 『情況』第3期9-9(2008-8):59-76,
◆2008/07/31「面向非洲艾滋病的NGO一点忙」
 『中央』60-2(264, 2008 Summer):120-127(中央大学),
◆2008/07/27「救命・延命 医的任」
 『新』2008-7-27朝刊:15
◆2008/07/25「『代思想』特集:神理学——改造的新代」(医与社会指南・84)
 『看教育』48-(2008-7):642-643(医学院),
◆2008/07/24「」
 NHK道
◆2008/07/21「不的人的生的技法」
 「化的理」in京都 http://d.hatena.ne.jp/sakura-kai/20080701
◆2008/07/20「横塚晃一的代」
 『京告上映会』 于::京・府中市
◆2008/07/19「/不人命的特」
 生殖研究会 于:明治学院大学 http://homepage2.nifty.com/~shirai/html/repro.htm
◆2008/07/16 「『畜牲』的代」  障害者・自立生活・媒体——与影『畜牲』的工作人一同思考,于:立命大学
◆2008/07/11「/不人命的特」
 武川 正吾・西平 直  20080711 『死生学3——生命周期与死』,京大学出版会,pp.23-44
  256p. ISBN-10: 4130141236 ISBN-13: 978-4130141239 2940 [amazon]/[kinokuniya] ※ d01. [了:20071022],
◆2008/07/05 (与最首悟氏一同)
 塾大学「代社会史」10:45-12:15 13:00-14:30,
◆2008/07/01「于因也是有限的所以加以抑制・6—— 34」
 『代思想』36-8(2008-7):38-49 料,
◆2008/07/01 「身体的代・1」
 『みすず』2008-7(562):32-41, 料
◆2008/06/25「『从“个体”始的生命』・3」(医与社会指南・83)
 『看教育』48-6(2008-6):564-565(医学院),
◆2008/06/22「首先一声的」
 2008年度全国自立生活中心会(JIL)会全体会「“尊死”?——探“生”与“死”的自己决定」
 于:大阪・千里生命科学中心(ライフサイエンスセンター),
◆2008/06/14言
 第22回日本地域福祉学会大会 于:同志社大学,
◆2008/06/12言与提
 瑞雄告 于「全球化与雇用・少子化」 于:立命館大学
◆2008/06/09 「于的情」
 『京都新』2008-6-9夕刊:2 代的用,
◆2008/06/07 言与提
 特別公企画「物語・・理——迎阿瑟・弗克教授」 于:立命館大学, English
◆2008/06/01 「于因也是有限的所以加以抑制・5—— 33」
 『代思想』36-7(2008-6):14-25  料,
◆2008/05/31 「前言」
 <社会>研究会  20080531 『社会研究的代性』,科学研究助成研究・基B「分配与支援的未来」2007年度告,138p. 1000
◆2008/05/25 「『从“个体”始的生命』・2」(医与社会指南・82)
 『看教育』48-5(2008-5):468-469(医学院),
◆2008/05/20「武満徹『音、默与定能相遇一般』」
 『UNITAS PLUS』404:27(「我所推荐的一冊」、立命館大学广部)
◆2008/05/01「有障害的人培福祉士——格・用考排行(福祉、医、保健)」
 朝日新教育・青少年部  20080510 『2009年版大学排行』,朝日新出版,959p. ISBN-10: 4022745207 ISBN-13: 978-4022745200 2100 p.198,200 [amazon] ※,
◆2008/05/01「于因也是有限的所以加以抑制・4—— 32」
 『代思想』36-5(2008-5):14-25 料,
◆2008/04/26「要接受有限性句常套」(報告)
 学成研究「作合社会科学的社会・中的障害研究」月例研究会 于:京大学,
◆2008/04/25「『代思想』特集:患者学——生存的技法」(医与社会指南・81)
 『看教育』48-4(2008-4):374-375(医学院),
◆2008/04/20「相当于演的准」
 于:同志社大学寒梅,
◆2008/04/10「要接受有限性句常套」
上野 千子・大熊 由子・大 真理・神野 直彦・副田 也  20080410  『叫做照 的思想——照 其思想与践1』 ,岩波店,249p. ISBN-10: 4000281216 ISBN-13: 978-4000281218 2310 pp.163-180 [amazon]/[kinokuniya] ※ c04.[了:20071022],
◆2008/04/03「「社会人院生」」
 『京都新聞』2008-4-1夕刊:2 代的用,
◆2008/04/01「于因也是有限的所以加以抑制・3—— 31」
 『代思想』36-4(2008-4):32-44 料,
◆2008/03/25「『代思想』特集:医崩」(医与社会指南・80)
 『看教育』48-3(2008-3):-(医学院)[了:20080204],
◆2008/03/15「与立岩真也的」(与新田勲的)
 新田勲『足文字在呼喊!』,全国公的介護保障要求者組合,434p. pp.305-326
◆2008/03/09「在先端合学研究科&生存学生据点尽量努力着」
 「博士的活法会」 于:立命大学,
◆2008/03/08「理的・政策的迄今止和从今往后」
 第22回国障害者年研会「障害者的生存和理系 于:京都アスニー,
◆2008/03/07「面向非洲/世界——来自稻雅」(稻雅 提人:立岩)
 立命大学全球COE目「生存学」成据点 20080307 『来自/向着空——述水俣/非洲…的栗原彬・稻雅』,立命館大学生存学研究中心,生存学研究中心告2,157p. pp.750-154 ISSN 1882-6539
◆2008/03/07「言与提・1」(栗原彬先生的提等)
 立命大学全球COE目「生存学」成据点 20080307 『来自/向着空——述水俣/非洲…的栗原彬・稻雅』,立命館大学生存学研究中心,生存学研究中心告2,157p. ISSN 1882-6539 pp.50-58
◆2008/03/07「前言」
 立命大学全球COE目「生存学」成据点 20080307 『来自/向着空——述水俣/非洲…的栗原彬・稻雅』,立命館大学生存学研究中心,生存学研究中心告2,157p. ISSN 1882-6539 pp.3-4
◆2008/03/01「于因也是有限的所以加以抑制・2—— 30」
 『代思想』36-3(2008-3):20-31  料,
◆2008/02/29「后」
 立命大学全球COE目「生存学」成据点 20080229 『PTSD与「的史」——迎阿・教授』,立命館大学生存学研究中心,生存学研究中心告1,157p. ISSN 1882-6539 pp.191-195
◆2008/02/29「区分原料——人的条件・19」
 理論社・网版 http://www.rironsha.co.jp/special/ningen/index.html [了:20080227] 目次等,
◆2008/02/25「『从“个体”始的生命』」(医与社会指南・79)
 『看教育』48-(2007-12):-(医学院)[了:200712]
◆2008/02/04「区分工作——人的条件・18」
 理論社・网版 http://www.rironsha.co.jp/special/ningen/index.html [了:200712] 目次等,
◆2008/02/02「数年可以做成的事」
 病与理研究会第2回京都 于:キャンパスプラザ京都
◆2008/02/01「二〇〇七年」
 『みすず』50-1(2008-1・2):75-76
◆2008/02/01「告的流——医与患者之」(山田真的采)
 『代思想』36-2(2008-2):120-142 :120-142
◆2008/02/01「于因也是有限的所以加以抑制—— 29」
 『現代思想』36-2(2008-2):48-60 :48-60 資料,
◆2008/01/31「学者要做后」
 『京都新』2008-1-30夕刊:2 代的用
◆2008/01/30「木良的文的意」
 于:立教大学新座校区 14:40-15:20
◆2008/01/15「自立支援」
 加藤尚武等『用理学事典』,pp.662-663,丸善[了:20070104]
◆2008/01/15「温情主(paternalism)」
 加藤尚武等『用理学事典』,pp.658-659,丸善[了:20061101]
◆2008/01/15「自己決定」
 加藤尚武等『用理学事典』,pp.660-662,丸善[了:20060915]
◆2008/01/15「理定」(与高田一共著)
 加藤尚武等『用理学事典』,pp.652-653,丸善[了:20070105]
◆2008/01/15「利与契」(与堀田太郎共著)
 加藤尚武等『用理学事典』,pp.656-657,丸善[了:20061121]
◆2008/01/15「个人私」(与堀田太郎共著)
 加藤尚武等『用理学事典』,pp.666-667,丸善[了:20070116]
◆2008/01/11「我所想要做的」
 学生存——先端研&生存学 2008 in 東京 于:立命館東京校区
◆2008/01/07「以与「障老病」生活的社会目」(采)
 『京都新』2008-1-7,「求・日本的行迹第4回
◆2008/01/01「言、郁的西」
 『言語』37-1(2008-1):4-5
◆2008/01/01「我所的3冊・2007年的收」
 『座』2008-1
◆2008/01/01「工作而得到・案—— 28」
 『代思想』36-1(2008-1):32-43  料,

*作成:モリ・カイネイ
UP: 20100619 REV:20100621
WHO  ◇立岩真也 
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