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立岩真也(TATEIWA Shin'ya)
2008.9.3


    ◇『生の技法』/ ◇『私的所有論』/ ◇『弱くある自由へ』
    ◇『自由の平等』/ ◇『ALS』/ ◇『希望について』/ ◇『所有と国家のゆくえ』
    ◇『良い死』/ ◇『流儀』/ ◇『唯の生』

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    勤務先:603-8577 京都市北区等持院北町56-1 立命館大学大学院先端総合学術研究科

    〇2007年   〇2006年   〇2005年   〇2000年〜(別ファイル)   〇〜1999年(別ファイル)


 ■2008年(082) これからについては別ファイルもあります

◆2008/11/25「香川知晶『死ぬ権利』・2」(医療と社会ブックガイド・88)
      『看護教育』48-(2008-11):-(医学書院),
◆2008/10/25「香川知晶『死ぬ権利』・1」(医療と社会ブックガイド・87),
      『看護教育』48-(2008-10):-(医学書院),
◆2008/10/11「楽観主義者になる」
      於:豊中市
◆2008/10/01「他者を思う自然で私の一存の死?」
      『ちくま』2008-10http://www.chikumashobo.co.jp/pr_chikuma/0808/,
◆2008/09/**「まえがき」
      『不和に就て――医療裁判×性同一性障害/身体×社会』,生存学研究センター報告3
◆2008/09/**「争いと争いの研究について」
      『不和に就て――医療裁判×性同一性障害/身体×社会』,生存学研究センター報告3
◆2008/09**「性同一性障害についてのメモ」
      『不和に就て――医療裁判×性同一性障害/身体×社会』,生存学研究センター報告3
◆2008/**/**「楽観してよいはずだ」
      上野千鶴子・中西正司編『(題名未定)』,医学書院 [了:20071022],
◆2008/09/27「良い死?」(講演)
      リビング・ウィル勉強会「リビング・ウィル法制化の問題点」 於:神戸
◆2008/09/25「『社会福祉学の「科学」性』・2」(医療と社会ブックガイド・86)
      『看護教育』48-(2008-9):-(医学書院),
◆2008/09/15 座長
      シンポジウム「当事者主権――障害者差別禁止法を考える」9:30〜11:00
      NPO在宅ケアを支える診療所・市民全国ネットワーク”全国の集い”in 京都
      於:同志社大学 http://www.home-care.ne.jp/net/index.php,
◆2008/09/14 講演
      NPO在宅ケアを支える診療所・市民全国ネットワーク”全国の集い”in 京都
      於:同志社大学 http://www.home-care.ne.jp/net/index.php,
◆2008/09/07「良い死/唯の生」
      日本臨床死生学会大会シンポジウム 2008/09/06-07 於:札幌,
      http://jsct.umin.ac.jp/,
◆2008/09/05 『良い死』
      筑摩書房,374p. ISBN-10: 4480867198 ISBN-13: 978-4480867193 [amazon][kinokuniya] ※ d01.et.,
◆2008/09/05「書評:『分別される生命』『生命というリスク』」
      『週刊読書人』2753:4,
◆2008/09/01「無償/有償・結――家族・性・市場 36」
      『現代思想』36-11(2008-9):- 資料,
◆2008/09/01「集積について――身体の現代・3」
      『みすず』50-9(2008-9 no.564):- 資料,
◆2008/08/25「『社会福祉学の「科学」性』」(医療と社会ブックガイド・85)
      『看護教育』48-(2008-8):-(医学書院),
◆2008/08/23「なおす/なおらないことについて」(講演)
      日本リハビリテーション医学会中部・東海地方会 於:名古屋,
◆2008/08/05「もらったものについて・2」
      『そよ風のように街に出よう』76:34-39,
◆2008/08/01「有限でもあるから控えることについて・7――家族・性・市場 35」
      『現代思想』36-10(2008-8):8-21 資料,
◆2008/08/01「帰属について・1――身体の現代・2」
      『みすず』50-7(2008-7 no.562):32-41 資料,
◆2008/08/01「再掲・引用――最首悟とその時代から貰えるものを貰う」
      『情況』第3期9-9(2008-8):59-76,
◆2008/07/31「アフリカのエイズに向かうNGOをすこし手伝う」
      『中央評論』60-2(264, 2008 Summer):120-127(中央大学),
◆2008/07/28「」
      『読売新聞』
◆2008/07/25「『現代思想』特集:ニューロエシックス――脳改造の新時代」(医療と社会ブックガイド・84)
      『看護教育』48-(2008-7):-(医学書院),
◆2008/07/24「」
      NHKニュース
◆2008/07/21「不動の人の生の技法」
      「進化する介護」in京都 http://d.hatena.ne.jp/sakura_kai/20080701
◆2008/07/20「横塚晃一の時代」
      『東京レポート上映会』 於::東京・府中市
◆2008/07/19「人命の特別を言わず/言う」
      リプロダクション研究会 於:明示学院大学 http://homepage2.nifty.com/~shirai/html/repro.htm,
◆2008/07/16 「   」
      障害者運動・自立生活・メディア――映画『こんちくしょう』のスタッフと共に考える,於:立命館大学
◆2008/07/11「人命の特別を言わず/言う」
       武川 正吾・西平 直 編 20080711 『死生学3――ライフサイクルと死』,東京大学出版会,pp.23-44
       256p. ISBN-10: 4130141236 ISBN-13: 978-4130141239 2940 [amazon][kinokuniya] ※ d01. [了:20071022],
◆2008/07/05 講義(最首悟氏とともに)
      慶應義塾大学経済学部「現代社会史」10:45-12:15 13:00-14:30,
◆2008/07/01「有限でもあるから控えることについて・6――家族・性・市場 34」
      『現代思想』36-8(2008-7):38-49 資料,
◆2008/07/01「身体の現代・1」
      『みすず』2008-7(562):32-41,
◆2008/06/25「『〈個〉からはじめる生命論』・3」(医療と社会ブックガイド・83)
      『看護教育』48-6(2008-6):-(医学書院),
◆2008/06/22「まずうかがったら」
      2008年度全国自立生活センター協議会(JIL)総会全体会「あなたは「尊厳死」を選びますか?――「生」と「死」の自己決定を問う」
      於:大阪・千里ライフサイエンスセンター,
◆2008/06/14コメント
      第22回日本地域福祉学会大会 於:同志社大学,
◆2008/06/12コメントと質問
      張瑞雄報告「グローバリゼーションと雇用・少子化問題」に対して 於:立命館大学
◆2008/06/09「節約への熱情について」
      『京都新聞』2008-6-9夕刊:2 現代のことば,
◆2008/06/07 コメント
      於:立命館大学, English
◆2008/06/01「有限でもあるから控えることについて・5――家族・性・市場 33」
      『現代思想』36-7(2008-6):14-25 資料,
◆2008/05/31「はしがき」
      科学研究費助成研究(基盤B16330111・代表:立岩真也)2007年度報告書
◆2008/05/25「『〈個〉からはじめる生命論』・2」(医療と社会ブックガイド・82)
      『看護教育』48-5(2008-5):-(医学書院),
◆2008/05/20「武満徹『音、沈黙と測りあえるほどに』」
      『UNITAS PLUS』404:27(「私のオススメこの一冊」、立命館大学広報部)
◆2008/05/01「障害を持つ人が福祉士を育てる――資格・採用試験ランキング(福祉、医療、保健)」
      朝日新聞教育・ジュニア編集部 編 20080510 『2009年版大学ランキング』,朝日新聞出版,959p. ISBN-10: 4022745207 ISBN-13: 978-4022745200 2100 p.198,200 [amazon] ※,
◆2008/05/01「有限でもあるから控えることについて・4――家族・性・市場 32」
      『現代思想』36-5(2008-5):14-25 資料,
◆2008/04/26「有限性という常套句をどう受けるか」(報告)
      学術創成研究費「総合社会科学としての社会・経済における障害の研究」月例研究会 於:東京大学,
◆2008/04/25「『現代思想』特集:患者学――生存の技法」(医療と社会ブックガイド・81)
      『看護教育』48-4(2008-4):-(医学書院),
◆2008/04/20「講演の準備にあたり」
      於:同志社大学寒梅館,
◆2008/04/10「有限性という常套句をどう受けるか」
      上野 千鶴子・大熊 由紀子・大沢 真理・神野 直彦・副田 義也 編 20080410 『ケアという思想――その思想と実践1』,岩波書店,249p. ISBN-10: 4000281216 ISBN-13: 978-4000281218 2310 pp.163-180 [amazon][kinokuniya] ※ c04.[了:20071022],
◆2008/04/03「「社会人院生」」
      『京都新聞』2008-4-1夕刊:2 現代のことば,
◆2008/04/01「有限でもあるから控えることについて・3――家族・性・市場 31」
      『現代思想』36-4(2008-4):32-44 資料,
◆2008/03/25「『現代思想』特集:医療崩壊」(医療と社会ブックガイド・80)
      『看護教育』48-3(2008-3):-(医学書院)[了:20080204],
◆2008/03/15「立岩真也との対話」(新田勲との対談)
      新田勲『足文字は叫ぶ!』,全国公的介護保障要求者組合,434p. pp.305-326
◆2008/03/09「先端総合学術研究科&生存学創生拠点でせいぜいしていること」
      「博士の生き方討論会」 於:立命館大学,
◆2008/03/08「介助を巡る運動・政策のこれまで・これから」
      第22回国際障害者年連続シンポジウム「障害者の生存権と介助システムを検証する 於:京都アスニー,
◆2008/03/07「アフリカ/世界に向かう――稲場雅紀さんから」(稲場雅紀 聞き手:立岩)
      立命館大学グローバルCOEプログラム「生存学」創成拠点 20080307 『時空から/へ――水俣/アフリカ…を語る栗原彬・稲場雅紀』,立命館大学生存学研究センター,生存学研究センター報告2,157p. pp.750-154 ISSN 1882-6539
◆2008/03/07「コメントと質問・1」(栗原彬先生への質問等)
      立命館大学グローバルCOEプログラム「生存学」創成拠点 20080307 『時空から/へ――水俣/アフリカ…を語る栗原彬・稲場雅紀』,立命館大学生存学研究センター,生存学研究センター報告2,157p. ISSN 1882-6539 pp.50-58
◆2008/03/07「まえがき」
      立命館大学グローバルCOEプログラム「生存学」創成拠点 20080307 『時空から/へ――水俣/アフリカ…を語る栗原彬・稲場雅紀』,立命館大学生存学研究センター,生存学研究センター報告2,157p. ISSN 1882-6539 pp.3-4
◆2008/03/01「有限でもあるから控えることについて・2――家族・性・市場 30」
      『現代思想』36-3(2008-3) :20-31  資料,
◆2008/02/29「あとがき」
      立命館大学グローバルCOEプログラム「生存学」創成拠点 20080229 『PTSDと「記憶の歴史」――アラン・ヤング教授を迎えて』,立命館大学生存学研究センター,生存学研究センター報告1,157p. ISSN 1882-6539 pp.191-195
◆2008/02/29「原料を分ける――人間の条件・19」
      理論社・ウェブマガジン http://www.rironsha.co.jp/special/ningen/index.html[了:20080227] 目次等,
◆2008/02/25「『〈個〉からはじめる生命論』」(医療と社会ブックガイド・79)
      『看護教育』48-(2007-12):-(医学書院)[了:200712]
◆2008/02/04「仕事を分ける――人間の条件・18」
      理論社・ウェブマガジン http://www.rironsha.co.jp/special/ningen/index.html[了:200712] 目次等,
◆2008/02/02「ここ数年の間にできるはずのこと」
      難病と倫理研究会第2回京都セミナー 於:キャンパスプラザ京都
◆2008/02/01「二〇〇七年読書アンケート」
      『みすず』50-1(2008-1・2):75-76
◆2008/02/01「告発の流儀――医療と患者の間」(山田真へのインタビュー)
      『現代思想』36-2(2008-2) :120-142
◆2008/02/01「有限でもあるから控えることについて――家族・性・市場 29」
      『現代思想』36-2(2008-2) :48-60 資料,
◆2008/01/31「学者は後衛に付く」
      『京都新聞』2008-1-30夕刊:2 現代のことば
◆2008/01/30「鈴木良論文へのコメント、に代えて」
      於:立教大学新座キャンパス 14:40-15:20
◆2008/01/15「自立支援」
      加藤尚武他編『応用倫理学事典』,pp.662-663,丸善[了:20070104]
◆2008/01/15「パターナリズム」
      加藤尚武他編『応用倫理学事典』,pp.658-659,丸善[了:20061101]
◆2008/01/15「自己決定」
      加藤尚武他編『応用倫理学事典』,pp.660-662,丸善[了:20060915]
◆2008/01/15「倫理規定」(高田一樹と共著)
      加藤尚武他編『応用倫理学事典』,pp.652-653,丸善[了:20070105]
◆2008/01/15「権利と契約」(堀田義太郎と共著)
      加藤尚武他編『応用倫理学事典』,pp.656-657,丸善[了:20061121]
◆2008/01/15「プライバシー」(堀田義太郎と共著)
      加藤尚武他編『応用倫理学事典』,pp.666-667,丸善[了:20070116]
◆2008/01/11「私たちがしようとしていること」
      生きて存るを学ぶ――先端研&生存学 2008 in 東京 於:立命館東京キャンパス
◆2008/01/07「「障老病異」と暮らす社会を目指して」(インタビュー)
      『京都新聞』2008-1-7,「確かさを求めて・ニッポンのゆくえ第4回
◆2008/01/01「ことば、このうっとおしいもの」
      『言語』37-1(2008-1):4-5
◆2008/01/01「私が選んだ3冊・2007年の収穫本」
      『論座』2008-1
◆2008/01/01「働いて得ること・案――家族・性・市場 28」
      『現代思想』36-1(2008-1): 資料,

 
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 ■2007年(103)

◆2007/12/29「それでどうするか――人間の条件・17」
      理論社・ウェブマガジン http://www.rironsha.co.jp/special/ningen/index.html[了:200712] 目次等,
◆2007/12/25「人間/動物」(医療と社会ブックガイド・78)
      『看護教育』48-(2007-12):-(医学書院)[了:20071102],
◆2007/12/23「山田真さんに聞く」(インタビュー・聞き手)
      COE生存学創成拠点企画「現代史を聞く」 於:立命館大学
◆2007/12/23「諸報告へのコメント」
      ケア研究会,於:立命館大学
◆2007/12/08「できるはずのこと」
      吹く詩の宴 於:千葉県木更津市
◆2007/12/03「ライファーズ」(坂上香との対談)
      『ライファーズ』上映会 http://www.kisaragisha.co.jp/kyotocinema/ 上映:12月1日から1週間
      於:京都シネマ http://www.kisaragisha.co.jp/kyotocinema/
◆2007/12/00「『母よ!殺すな』+コラムを一つ――知ってることは力になる・48」
      『こちら”ちくま”』55(2007-4):[了:20071206]
◆2007/12/00「書評:加藤秀一『〈個〉からはじめる生命論』」
      共同通信配信記事,
◆2007/12/01「社会への対し方について」(コメント)
      NHK教育テレビ「TVワイド ともに生きる」 19:00-22:00,
◆2007/12/01「働いて得ること――家族・性・市場 27」
      『現代思想』35-(2007-12): 資料,
◆2007/11/30「最低限について――人間の条件・16」
      理論社・ウェブマガジン http://www.rironsha.co.jp/special/ningen/index.html[了:20070924] 目次等,
◆2007/11/27「大学院を巡る貧困について」
      『京都新聞』2007-11-27夕刊:2 現代のことば
◆2007/11/25「『母よ!殺すな』・2」(医療と社会ブックガイド・77)
      『看護教育』48-11(2007-11):-(医学書院)[了:20070928],
◆2007/11/15「生きて在るを知る」(講演)
      京都大学こころの未来研究センター・セミナー 16:30〜 於:京都大学
      http://kokoro.kyoto-u.ac.jp/ja/event/seminar.php,
◆2007/11/10「労働の場の格差をどうするか」
      科学研究費助成研究「分配と支援の未来」シンポジウム
      「非正規雇用労働者の過去・現在・未来を考える」於:立命館大学
      http://www.ritsumei.ac.jp/acd/gr/gsce/2007/1110.htm,
◆2007/11/10「もらったものについて・1」
      『そよ風のように街に出よう』75:32-36,
◆2007/11/01「無償/有償・続――家族・性・市場 26」
      『現代思想』35-(2007-11): 資料[了:200709],
◆2007/10/00「「生存学」だってさ。2――知ってることは力になる・47」
      『こちら”ちくま”』54(2007-3):[了:20070925]
◆2007/10/27「現況について」
      研究集会<死の法>・第4回――「脳死」臓器移植法「改正」と臨死状態における延命措置の中止等に関する法律案要綱(案)の検討 於:東京,
◆2007/10/25「『母よ!殺すな』」(医療と社会ブックガイド・76)
      『看護教育』48-10(2007-10):-(医学書院)[了:2007],
◆2007/10/13「思想史に争点を見出すこと」(コメント)
      社会思想史学会大会シンポジウム 於:立命館大学 http://wwwsoc.nii.ac.jp/shst/Convention/index.html,
◆2007/10/09「人工呼吸器装着の事前指示書についてのコメント」
      『読売新聞』2007-10-9朝刊
◆2007/10/07「同じ問題であることについて」
      ”脳死”、安楽死、終末期医療を考える公開シンポジウム 於:東京,
◆2007/10/03「研究費の使い途」
      『京都新聞』2007-10-3夕刊:2 現代のことば,
◆2007/10/01「無償/有償――家族・性・市場 25」
      『現代思想』35-(2007-10):  資料[了:200709],
◆2007/09/30「過去を知る/現在をやり過ごす」
      質的心理学会大会シンポジウム 於:奈良女子大学
      http://quality.kinjo-u.ac.jp/,
◆2007/09/30「研究すべき幾つものこと」(指定討論)
      質的心理学会大会 於:奈良女子大学
      http://quality.kinjo-u.ac.jp/,
◆2007/09/29「バイオポリティクスとは何か――生きて存(あ)るを学ぶために」(美馬達哉との対談)
      JUNKU大阪 トークセッション,
◆2007/09/25「「ほしいだけ」について――人間の条件・15」
      理論社・ウェブマガジン http://www.rironsha.co.jp/special/ningen/index.html[了:20070924] 目次等,
◆2007/09/25「『私は人形じゃない』」(医療と社会ブックガイド・75)
      『看護教育』48-09(2007-09):-(医学書院)[了:20070731],
◆2007/09/22「なにより、でないが、とても、大切なもの」
      日本社会福祉学会第55回大会シンポジウム 於:大阪市立大学
      http://wwwsoc.nii.ac.jp/jssw/,
◆2007/09/20「生きる技法を学び、創る」(インタビュー)
      『RS Web』(立命館大学学園通信) http://www.ritsumei.ac.jp/mng/gl/koho/rs/070920/004.htm
◆2007/09/17ANDO Michihito, HOTTA Yoshitaro, KAWAGUCHI Yumiko, TATEIWA Shin'ya "Reexamining the capabilities of ALS patients"(「ALSにおけるケイパビリティアプローチ」)
      Conference of the HDCA(the Human Development and Capability Association ): "Ideas Changing History"September 17-20, 2007 in NY,
      http://www.capabilityapproach.com/pubs/AndoHottaKawaguchiTateiwa07.pdf
◆2007/09/16「ベーシックインカムは答なのか」
      障害学会第4回大会シンポジウム「障害と分配的正義――ベーシックインカムは答になるか?」,
◆2007/09/10「解説」
      横塚晃一『母よ!殺すな』,生活書院,pp.391-428,
◆2007/09/06「思ったこと・お尋ねしたいこと」
      COE生存学創成拠点企画「歴史の中における問い――栗原彬先生に聞く」 於:立命館大学
◆2007/09/01「書評:小畑清剛『近代日本とマイノリティの<生−政治学>――シュミット・フーコー・アガンベンを中心に読む』」
      『論座』2007-9:310-311,
◆2007/09/01「人々の意識の位置――家族・性・市場 24」
      『現代思想』35-(2007-9): 資料[了:200708],
◆2007/09/01稲場 雅紀・立岩 真也(聞き手)「アフリカの貧困と向き合う」
      『現代思想』35-11(2007-9):131-155
◆2007/08/25「「平等」のこと――人間の条件・14」
      理論社・ウェブマガジン http://www.rironsha.co.jp/special/ningen/index.html[了:200706] 目次等,
◆2007/08/25「○△学×2」(医療と社会ブックガイド・74)
      『看護教育』48-08(2007-08):-(医学書院)[了:20070627],
◆2007/08/20 「多言語問題覚書――ましこひでのり編『ことば/権力/差別――言語権からみた情報弱者の解放』の書評に代えて」
      『社会言語学』7[了:20070820]
◆2007/08/18「弱くある自由へ」(講演・題は主催者による)
      障害児を普通学校へ全国連絡会第12回全国交流集会 於:愛媛県松山市,
◆2007/08/14「個人と国家」(村田晃嗣との対談)
      『京都新聞』2007/08/14:9(対論 戦後再考・中)[対談:20070719],
◆2007/08/11「生存学の企て」
      研究会「生存学と生命学」
◆2007/08/10「分岐させるもの」(コメント),
      ケア研究会 於:立命館大学,
◆2007/08/03「削減?・分権?」
      『京都新聞』2007-8-3夕刊:2 現代のことば,
◇2007/08/02「(コメント)」
      『朝日新聞』2007-7-2夕刊→非掲載
◆2007/08/02「医師による治療停止について」
      読売テレビ・ニュース,
◆2007/08/01「夢想を回顧すること――家族・性・市場 23」
      『現代思想』35-(2007-8): 資料[了:20070712],
◆2007/07/**「書評:本田由紀編『若者の労働と生活世界――彼らはどんな現実を生きているか』
      共同通信配信記事 [了:20070621],
◆2007/07/00「「生存学」だってさ。1――知ってることは力になる・46」
      『こちら”ちくま”』53(2007-2):[了:20070621]
◆2007/07/29稲場 雅紀・立岩 真也「アフリカ/グローバリゼーション/HIV」
      COE生存学創生拠点企画:アフリカ/グローバリゼーション/HIV――稲場雅紀氏(アフリカ日本協議会)に聞く 於:立命館大学
◆2007/07/25「死の決定について・7:シンガー(続)」(医療と社会ブックガイド・73)
      『看護教育』48-07(2007-07):-(医学書院)[了:20070604],
◆2007/07/25「文句の言い方について――人間の条件・13」
      理論社・ウェブマガジン http://www.rironsha.co.jp/special/ningen/index.html[了:200706] 目次等,
◆2007/07/01「生産・消費について――家族・性・市場 22」
      『現代思想』35-(2007-7): 資料[了:20070513],
◆2007/07/01「書評:美馬達哉『<病>のスペクタクル』」
      『東京新聞』2007-7-1:5
◆2007/06/25「死の決定について・6:シンガー」(医療と社会ブックガイド・72)
      『看護教育』48-06(2007-06):-(医学書院)[了:20070425],
◆2007/06/25「差について・続――人間の条件・12」
      理論社・ウェブマガジン http://www.rironsha.co.jp/special/ningen/index.html[了:200706] 目次等,
◆2007/06/20「「延命治療の停止」について」
      よみうりテレビ『ニューススクランブ』特集で「ルール無き”延命治療”にとまどう現場」 [取材:20070609],
      http://www.ytv.co.jp/ns/index_set.html
◆2007/06/01「人の数と生産の嵩について――家族・性・市場 21」
      『現代思想』35-7(2007-6):20-31 資料[了:20070513],
◆2007/05/25「差について――人間の条件・11」
      理論社・ウェブマガジン http://www.rironsha.co.jp/special/ningen/index.html[了:200705]  目次等,
◆2007/05/25「死の決定について・5:クーゼ」(医療と社会ブックガイド・71)
      『看護教育』48-05(2007-05):456-457(医学書院)[了:20070402],
◆2007/05/24「生存学創生拠点の目的・戦略」
      GCOEヒアリング 於:日本学術振興会
◆2007/05/10(話)→「「生」考える拠点、整備着手へ 立命館大」
      『京都新聞』2007/05/10 取材:2007/04/29
◆2007/05/01「人の数について――家族・性・市場 20」
      『現代思想』35-6(2007-5):8-19 資料[了:20070413],
◆2007/04/28「生きて在るを知る――「生存学」という企み」
      立命館大学土曜講座2007年4月「生存学」の創成――障老病異と共に暮らす世界へ」
      土曜講座 於:立命館大学,
◆2007/04/25「ALSの本・7」(医療と社会ブックガイド・70)
      『看護教育』48-04(2007-04):-(医学書院)[了:20070302],
◆2007/04/22「治療停止ガイドライン他について」
      フジテレビ・報道2001「代理母・延命治療中止――生と死 渦中の医師・当事者が語る」(07:30〜08:55)
◆2007/04/20「まだ議論が足りない」(付けられた題)
      『毎日新聞』2007-04-19(「論点」欄)
◆2007/04/15「書評:村瀬孝生『おばあちゃんが、ぼけた。』」
      『北海道新聞』2007-04-15朝刊,
◆2007/04/05「岩波文庫の三冊」
      『図書』697:50(臨時増刊:岩波文庫創刊80周年記念・私の三冊):50,
◆2007/04/01「技術について――家族・性・市場 19」
      『現代思想』35-5(2007-4):20-31 資料[了:20070312],
◆2007/03/31「はしがき」
      「高度成長期」研究会編『「高度成長」再論』,科学究費助成研究・基盤B「分配と支援の未来」2006年度報告書,
◆2007/03/31「障害の位置――その歴史のために」
      高橋隆雄・浅井篤編『日本の生命倫理――回顧と展望』,九州大学出版会,熊本大学生命倫理論集1,pp.108-130,
◆2007/03/30「解説:少子高齢化は「大変」か――今と少し違う社会の像を描いてみる・1」
      『高等学校 新現代社会改訂版 教師用指導書』,清水書院,pp.81-82,
◆2007/03/30「解説:政治は何をやるべきか――今と少し違う社会の像を描いてみる・2」
      『高等学校 新現代社会改訂版 教師用指導書』,清水書院,pp.182-183
◆2007/03/30「解説:何を、どう配分するか――今と少し違う社会の像を描いてみる・3」
      『高等学校 新現代社会改訂版 教師用指導書』,清水書院,pp.271-272
◆2007/03/30「解説:世界は世界を救えるか――今と少し違う社会の像を描いてみる・4」
      『高等学校 新現代社会改訂版 教師用指導書』,清水書院,pp.349-350
◆2007/03/25「財源問題とはどんな問題なのか」
      次世代福祉戦略研究会 於:東京・医学書院,
◆2007/03/00「損しないために、知ること」
      栄井香代子・竹村正人・村上潔 2007/03 『「平成18年度京都市男女共同参画講座受講生参考資料(女性解放運動関係)収集調査」報告書』,(NPO)京都人権啓発センター・ネットからすま,
◆2007/03/00「自由と平等?」
      『月刊オルタ』2007-3:20-21,発行:(NPO)アジア太平洋資料センター(PARC),http://www.parc-jp.org/,
◆2007/03/00「自由と平等?――知ってることは力になる・45」
      『こちら”ちくま”』52(2007-1):[了:20070222]
◆2007/03/25「ALSの本・6」(医療と社会ブックガイド・69)
      『看護教育』48-03(2007-03):248-249(医学書院)[了:20070205],
◆2007/03/07「税金について」
      関西テレビ・ニュース,
◆2007/03/03「論点整理」
      尊厳死と医療を考えるシンポジウム「尊厳死、ってなに?」  於:埼玉,
◆2007/03/01「書評:萱野稔人『カネと暴力の系譜学』」
      『論座』2007-3:308-309 [了:20070122],
◆2007/03/01「疑いながらも、中立にはならない」
      於:久留米大学医学部看護学科
◆2007/03/01「労働を得る必要と方法について――家族・性・市場 18」
      『現代思想』35-4(2007-03):8-19 資料[了:20070214],
◆2007/02/25「武満徹"Garden Rain"について、他」
      毎日放送ラジオ,土清水縁の日曜音楽館 0830〜0900
◆2007/02/25「ALSの本・5」(医療と社会ブックガイド・68)
      『看護教育』48-02(2007-02):170-171(医学書院)[了:20061222],
◆2007/02/15「不毛な『貧乏探し』超えよう」
      『朝日新聞』2007/02/15朝刊 三者三論,
◆2007/02/10「少子高齢化は「大変」か――今と少し違う社会の像を描いてみる・1」
      『高等学校 新現代社会改訂版』,清水書院,p.44,
◆2007/02/10「政治は何をやるべきか――今と少し違う社会の像を描いてみる・2」
      『高等学校 新現代社会改訂版』,清水書院,p.82
◆2007/02/10「何を、どう配分するか――今と少し違う社会の像を描いてみる・3」
      『高等学校 新現代社会改訂版』,清水書院,p.118
◆2007/02/10「世界は世界を救えるか――今と少し違う社会の像を描いてみる・4」
      『高等学校 新現代社会改訂版』,清水書院,p.150
◆2007/02/01「ワークフェア、自立支援・3――家族・性・市場 17」
      『現代思想』35-02(2007-02):008-019 資料[了:2007014],
◆2007/02/01「二〇〇六年読書アンケート」
      『みすず』49-1(2007-1・2 no.546):75-76,
◆2007/01/26「おわりに――良い死・18」
      『Webちくま』[了:20070126]
◆2007/01/25「『希望について』について」
      東京大学大学大学院教育学研究科・障害学 於:東京大学,
◆2007/01/25「ALSの本・4」(医療と社会ブックガイド・67)
      『看護教育』48-01(2007-01):080-081(医学書院)[了:20061203],
◆2007/01/01「今年の執筆予定」
      『出版ニュース』2095(2007-1):52(出版ニュース社) http://www.snews.net/
◆2007/01/01「ワークフェア、自立支援・2――家族・性・市場 16」
      『現代思想』35-01(2007-01):008-019 資料[了:20061212],
◆2007/01/01「2007年『問題』?――少子高齢社会への視点」
      『Insight』(関西電力)http://www.kepco.co.jp/insight/index.html,


 
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 ■2006年(108)

◆2006/12/30「弱くあることの方へ」
      藤原書店編集部編[2006:198-199]*
      *藤原書店編集部 編 20061230 『いのちの叫び』,藤原書店,217p. ISBN-10: 489434551X ISBN-13: 978-4894345515 2100 [amazon] ※ b ts2007a
      2000/04/15「弱くあることの方へ」の再録
◆2006/12/**「(2005年の障害学会大会シンポジウムでの発言)」(シンポジウムの記録)
      『障害学研究』2,明石書店
◆2006/12/00「特集「自立を強いられる社会」――知ってることは力になる・44」
      『こちら”ちくま”』51(2006-5):[了:20061202]
◆2006/12/25「ケアとジェンダー」
      江原由美子・山崎敬一編,『ジェンダーと社会理論』,有斐閣,pp.210-221 第12章本論1
◆2006/12/25「『障害の政治』」(医療と社会ブックガイド・66)
      『看護教育』47-12(2006-12):1158-1159(医学書院)[了:20061101]
◆2006/12/22「この後に書こうと思うことについて――良い死・17」
      『Webちくま』[了:20061221]
◆2006/12/15「二〇〇六年の収穫」
      『週刊読書人』
◆2006/12/15「自己決定」
      『現代倫理学事典』,弘文堂
◆2006/12/15「障害/障害学」
      『現代倫理学事典』,弘文堂
◆2006/12/15「生存権」
      『現代倫理学事典』,弘文堂
◆2006/12/15「ソーシャルワーカー」
      『現代倫理学事典』,弘文堂
◆2006/12/15「中間施設」
      『現代倫理学事典』,弘文堂
◆2006/12/15「ノーマライゼーション」
      『現代倫理学事典』,弘文堂
◆2006/12/01「自立のために」(白石嘉治氏との対談)
      『現代思想』34-14(2006-12):034-057
◆2006/12/01「ワークフェア、自立支援――家族・性・市場 15」
      『現代思想』34-14(2006-12):008-019  資料[了:20061114],
◆2006/12/01「自由主義及び修正的自由主義に就いて」
      『情況』第3期7-6(2006-11・12):68-87(特集:諸倫理のポリティックス)
◆2006/11/00「(研究紹介)」
      『立命館大学大学院先端総合学術研究科ニュースレター』8:2
◆2006/11/25「「社会人(院生)」の本・2」(医療と社会ブックガイド・65)
      『看護教育』47-10(2006-11):-(医学書院)[了:20060927]
◆2006/11/10「位置取りについて――障害者運動の」
      東京大学大学院人文社会系研究科21世紀COE研究拠点形成プログラム「生命の文化・価値をめぐる<死生学>の構築」『ケアと自己決定――シンポジウム報告論集』,東京大学大学院人文社会系研究科,pp.15-23 et al. [報告:20051126 校正了:20060812]
◆2006/11/01「「不払い労働」について・3――家族・性・市場 14」
      『現代思想』34-13(2006-11):008-019  資料
◆2006/10/00「かねおくれ――知ってることは力になる・43」
      『こちら”ちくま”』50(2006-4):[了:20061002]
◆2006/10/00「得失と犠牲について・続――良い死・16」
      『Webちくま』[了:20061023]
◆2006/10/25「失業について――人間の条件・10」
      理論社・ウェブマガジン http://www.rironsha.co.jp/special/ningen/index.html[了:20061018] 目次等
◆2006/10/25「「社会人(院生)」の本・1」(医療と社会ブックガイド・64)
      『看護教育』47-09(2006-10):900-901(医学書院)[了:20060830]
◆2006/10/15「死の決定について」
      第3回東海地区医系学生フォーラム「医療における自己決定を考えよう――あなたは「尊厳死」を望みますか」 於:名古屋市
◆2006/10/01「「不払い労働」について・2――家族・性・市場 13」
      『現代思想』34-11(2006-10):- 資料
◆2006/09/00「だからこそはっきりさせたほうがよい」
      『グラフィケーション』146:17-19,富士ゼロックス 特集:企業社会はいま
      http://www.fujixerox.co.jp/company/fxbooks/graphication/backnumber/146/index.html
◆2006/09/00「犠牲でなく得失について――良い死・15」
      『Webちくま』[了:20060919]
◆2006/09/00「犠牲について・1――良い死・14」
      『Webちくま』[了:20060830]
◆2006/09/30「(なにか)」
      於:立教大学
◆2006/09/25「どうして儲かる人と儲からない人が出てくるのか・2――人間の条件・9」
      理論社・ウェブマガジン http://www.rironsha.co.jp/special/ningen/index.html[了:20060914] 目次等
◆2006/09/23「書評:小泉義之『「負け組」の哲学』」
      『図書新聞』2791:5[了:20060819]
◆2006/09/18「此壱年半及今後」
      第2回研究集会<死の法>――脳死臓器移植と尊厳死法の検証 於:大阪
◆2006/09/16「(鼎談)」
      『所有と国家のゆくえ』出版記念イベント
      於:ジュンク堂書店池袋本店 http://www.junkudo.co.jp/
◆2006/09/02「(発言)」
      森岡研×立岩研・合同研究会  於:立命館大学
◆2006/09/01「労働の義務について・再度――家族・性・市場 12」
      『現代思想』34-10(2006-09):008-020 資料
◆2006/09/01「 (意見)」
      『からだの科学』[取材:200060609/校正:0620]
◆2006/09/00「しごとさせとくれ」
      『理』10(Autumn 2006):2-3(関西大学出版会)
◆2006/08/00「『病いの哲学』について・2――良い死・13」
      『Webちくま』[了:20060724]
◆2006/08/30「人口の問題ではない」
      『環』26(Summmer 2006):92-97(特集:「人口問題」再考)[了:20060612]
◆2006/08/30『所有と国家のゆくえ』
      稲葉 振一郎・立岩 真也(対談) 日本放送出版協会,NHKブックス1064,301p.,ISBN:414091064X 1176 [amazon][kinokuniya][boople] ※,
◆2006/08/29「(なにか)」
      くすのき研 於:大阪
◆2006/08/28「仕事を分ける」
      『京都新聞』2006-8-28
◆2006/08/25「どうして儲かる人と儲からない人が出てくるのか・1――人間の条件・8」
      理論社・ウェブマガジン http://www.rironsha.co.jp/special/ningen/index.html[了:20060817] 目次等
◆2006/08/25「分担執筆及び単著の本」(医療と社会ブックガイド・63)
      『看護教育』47-08(2006-08・09):752-753(医学書院)[了:20060630]
◆2006/08/20「私はこう考える」
      『通販生活』25-3(242・2006秋号):119(通販生活の国民投票第34回 尊厳死の法制化に賛成ですか?反対ですか?)
◆2006/08/13「書評:米沢慧『病院化社会をいきる――医療の位相学』」
      『東京新聞』『中日新聞』2006/08/13
◆2006/08/11「わからないから教えてくれと聞いてまわるのがよいと思う。」
      『DPI われら自身の声』22-2:21-23(DPI日本会議) 特集:障害者の「生」と「尊厳死」――尊厳死って?
◆2006/08/01「撤退そして基本所得という案――家族・性・市場 11」
      『現代思想』34-09(2006-08):008-020 資料
◆2006/07/00「希望についてとまたまた死ぬ話――知ってることは力になる・42」
      『こちら”ちくま”』49(2006-3):02-04[了:20060708]
◆2006/07/00「近況/『病いの哲学』について・2の序――良い死・12」
      『Webちくま』[了:20060620]
◆2006/07/25「「自然」を持ち出すことについて――人間の条件・7」
      理論社・ウェブマガジン http://www.rironsha.co.jp/special/ningen/index.html[了:20060711]
◆2006/07/25「『ケアってなんだろう』・2」(医療と社会ブックガイド・62)
      『看護教育』47-07(2006-07):604-605(医学書院)[了:20060528]
◆2006/07/10『希望について』
      青土社,309+23p. ISBN:4791762797 2310
◆2006/07/07「質問(?)」
      Workshop with Professor Philippe Van Parijs 於:立命館大学
◆2006/07/01「書評:田中耕一郎『障害者運動と価値形成』」
      『社会福祉研究』96[了:20060528]
◆2006/07/01「家族・性・市場 10」
      『現代思想』34-0(2006-07):- 資料
◆2006/06/00「『病いの哲学』について・1――良い死・11」
      『Webちくま』[了:20060528]
◆2006/06/25「人間の条件・6」
      理論社・ウェブマガジン http://www.rironsha.co.jp/special/ningen/index.html[了:20060612]
◆2006/06/25「(発言)」
      市野川容孝・金泰昌編『健康・医療から考える公共性』,東京大学出版会,公共哲学19,348p. ISBN: 4130034391 [boople][amazon] ※,
◆2006/06/25「『ケアってなんだろう』」(医療と社会ブックガイド・61)
      『看護教育』47-06(2006-06):426-427(医学書院)[了:20060428]
◆2006/06/19「(羽幌病院事件についてのコメント)」
      毎日新聞社の取材に[取材:20060619]
◆2006/06/11「良い死??」
      DPI日本会議総会 於:大阪
◆2006/06/01「労働について これからの予定――家族・性・市場 9」
      『現代思想』34-07(2006-06):8-19 資料
◆2006/05/00「欲望のかたちについて・1――良い死・10」
      『Webちくま』[了:20060506]
◆2006/05/00「初歩的なこと幾つか――知ってることは力になる・41」
      『こちら”ちくま”』48(2006-2):[了:20060511]
◆2006/05/26 池田 清彦・立岩 真也「「いのち」を誰が決めるのか」(対談),池田編[2006:204-231]*
      *池田 清彦 編 2006 『遺伝子「不平等」社会――人間の本性とはなにか』,岩波書店
◆2006/05/26 「自由は優生を支持しないと思う」,池田編[2006:189-203]*
      *池田 清彦 編 2006 『遺伝子「不平等」社会――人間の本性とはなにか』,岩波書店 [対談:20060125]
◆2006/05/25「できると得するのはなぜか?――人間の条件・5」
      理論社・ウェブマガジン http://www.rironsha.co.jp/special/ningen/index.html[了:20060425]
◆2006/05/25「次に何を書くかについて――天田城介の本・2」(医療と社会ブックガイド・60)
      『看護教育』47-05(2006-05):426-427(医学書院)[了:20060322]
◆2006/05/21(なにか)
      小泉義之『病の哲学』合評会 於:立命館大学
◆2006/05/20「良い死?」
      はなしあい「生命の意味を問う」 於:関西セミナーハウス
      主催:財)日本クリスチャンアカデミー関西セミナーハウス活動センター
◆2006/05/13「(質問&司会)」
      日本保健医療社会学会大会 於:立教大学
◆2006/05/01「専業主婦体制・4――家族・性・市場 8」
      『現代思想』34-0(2006-05):- 資料
◆2006/04/00「良い死・9」
      『Webちくま』[了:20060327]
◆2006/04/29 清水哲郎氏との対論
      於:東京
◆2006/04/25「人間の条件――わけがわからない。だから考える。・4」
      理論社・ウェブマガジン http://www.rironsha.co.jp/special/ningen/index.html[了:20060321]
◆2006/04/25「『認知症と診断されたあなたへ』」(医療と社会ブックガイド・59)
      『看護教育』47-04(2006-04):342-343(医学書院)[了:20060227]
◆2006/04/21「生き延びるのは悪くない」
      『朝日新聞』2006/04/21朝刊
◆2006/04/01「専業主婦体制・3――家族・性・市場 7」
      『現代思想』34-05(2006-04):008-019 資料
◆2006/03/00「日本の生命倫理:回顧と展望――社会学から」(与えられた題)
      『生命倫理を中心とする現代社会研究II――熊本大学拠点形成研究B報告書』,発行事務局:熊本大学文学部総合人間学科 高橋隆雄,pp.58-65(シンポジウム「日本の生命倫理:回顧と展望」(2005/12/11 於:熊本大学)の記録)
◆2006/03/00「良い死・8」
      『Webちくま』[了:200602]
◆2006/03/26「(射水市民病院での事件についてのコメント)」
      『読売新聞』2006/03/26朝刊[取材:20060325]
◆2006/03/26「(射水市民病院での事件についてのコメント)」
      『京都新聞』2006/03/26朝刊[取材:20060325]
◆2006/03/25「人間の条件――わけがわからない。だから考える。・3」
      理論社・ウェブマガジン http://www.rironsha.co.jp/special/ningen/index.html[了:20060221]
◆2006/03/25「確かにおかしなこと幾つか+」
      研究集会<死の法>――尊厳死法案の検証
◆2006/03/25「天田城介の本・1」(医療と社会ブックガイド・58)
      『看護教育』47-03(2006-03):-(医学書院)[了:20060108]
◆2006/03/11(稲葉振一郎氏との対談)
      13:30〜 阪急梅田駅「阪急ターミナルスクエア」17階 共催:紀伊国屋書店
      http://www.kinokuniya.co.jp/04f/d03/osaka/01event.htm
◆2006/03/01「専業主婦体制・2――家族・性・市場 6」
      『現代思想』34-04(2006-03):008-019 資料
◆2006/02/09『ボディ・サイレント』文庫版(平凡社刊)解説
      [了:20050521]
◆2006/02/00「良い死・7」
      『Webちくま』[了:20060116]
◆2006/02/25「人間の条件――わけがわからない。だから考える。・2」
      理論社・ウェブマガジン http://www.rironsha.co.jp/special/ningen/index.html
◆2006/02/25「2003−2005」(医療と社会ブックガイド・57)
      『看護教育』47-02(2006-02):170-171(医学書院)[了:20051219]
◆2006/03/00「どうしようか、について(下)――知ってることは力になる・40」
      『こちら”ちくま”』47(2006-1):[了:20060124]
◆2006/02/18(発言)
      『ケアの社会倫理学』合評会
◆2006/02/10(東横インの事件についてのコメント)
      関西テレビ
◆2006/02/10「障害者自立支援法、やり直すべし――にあたり、遠回りで即効性のないこと幾つか」(再録)
      岡崎 伸郎+岩尾 俊一郎 編 20060210 『「障害者自立支援法」時代を生き抜くために』,批評社,メンタルヘルス・ライブラリー15,176p. 1900+ ISBN4-8265-0436-5 C3047 pp.43-54 [amazon][boople] ※,
◆2006/02/05「他者を思う自然で私の一存の死・3」
      『思想』982(2006-02):096-122  目次・文献表 [了:20060106]
◆2006/02/01「専業主婦体制・1――家族・性・市場 5」
      『現代思想』34-02(2006-02):008-019 資料
◆2006/02/01「二〇〇五年読書アンケート」
      『みすず』48-1(2006-1・2):
◆2006/01/25「人間の条件――わけがわからない。だから考える。・1」(仮)
      理論社・ウェブマガジン http://www.rironsha.co.jp/special/ningen/index.html
◆2006/01/**「今年の執筆予定」
      『出版ニュース』2006(出版ニュース社) http://www.snews.net/
◆2006/01/25「エイズとアフリカの本・3」(医療と社会ブックガイド・56)
      『看護教育』47-01(2006-01):-(医学書院)[了:20051130]
◆2006/01/16(「人口減少社会」についてのコメント)
      『AERA』19-2(2006-01-16):73
◆2006/01/12 メモ
      池田清彦氏との対談にあたり
◆2006/01/06「良い死・6」
      『Webちくま』[了:20051215]
◆2006/01/05「他者を思う自然で私の一存の死・2」
      『思想』981(2006-01):80-100  目次・文献表  [了:20051128]
◆2006/01/01「経済という語で何を指しているのか――家族・性・市場 4」
      『現代思想』34-01(2006-01):008-019 資料


 
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 ●2005年(79)

◆2005/12/26「限界まで楽しむ」
      『クォータリー あっと』02:050-059『希望について』:108-125
◆2005/12/**「二〇〇五年の3冊」
      『東京新聞』/『中日新聞』
◆2005/12/**「二〇〇五年の収穫」
      『週刊読書人』2567:3
◆2005/12/00「どうしようか、について(上)――知ってることは力になる・39」
      『こちら”ちくま”』46(2005-5):[了:20051130]
◆2005/12/25「今年書評した本」(医療と社会ブックガイド・55)
      『看護教育』46-11(2005-12):(医学書院)
◆2005/12/19〜22(集中講義)cf.シラバス
      東京大学大学院教育学研究科
◆2005/12/11「日本の生命倫理:回顧と展望――社会学から」→「抄録?」
      シンポジウム「日本の生命倫理:回顧と展望」 於:熊本大学
◆2005/12/01「労働を買う側は利益を得ていない・続――家族・性・市場 3」
      『現代思想』33-13(2005-12):008-019 資料
◆2005/11/25「エイズとアフリカの本・2」(医療と社会ブックガイド・54)
      『看護教育』46-10(2005-11):900-901(医学書院)
◆2005/11/**「良い死・5」
      『Webちくま』[了:20051114]
◆2005/11/**「良い死・4」
      『Webちくま』[了:20051012]
◆2005/11/00「どうしようか、について」
      『グラフィケーション』141:15-17
◆2005/11/27(稲葉振一郎氏とのトーク・セッション)
      1400〜1600 於:三省堂書店神田本店8階特設会場
      http://www.books-sanseido.com/event/2005/10/post_c23d.html
◆2005/11/27「この御時世でもできること、はあるだろうか?」
      「療護施設QOL研究・職員ネットワーク」研修会 於:藤沢
◆2005/11/26「位置取りについて――障害者運動の」
      公開シンポジウム「ケアと自己決定」 於:東京大学・本郷
      東京大学大学院人文社会系研究科 21世紀COE研究拠点形成プログラム
      生命の文化・価値をめぐる「死生学」の構築
      http://www.l.u-tokyo.ac.jp/shiseigaku/ja/yotei/yo_051126.htm
◆2005/11/19(司会)
      第17回日本生命倫理学会年次大会 於:東京女子医科大学弥生記念講堂他 13:50 - 14:50 一般演題6
◆2005/11/17「命の終焉は誰が決めるのか――尊厳死と自己決定権」(与えられた題)
      大阪市立難波市民学習センター主催OCATヒューマンセミナー
      講座「いのちの約束」 於:大阪市立難波市民学習センター第1研修室
      http://www.ocat.jp/center.html
◆2005/11/15「書評:佐藤幹夫『自閉症裁判――レッサーパンダ帽男の「罪と罰」』」
      『精神看護』08-06(2005-11):110-116(医学書院)
◆2005/11/11(司会・質問)
      グローバリゼーションにおけるエイズ
      林達雄・講演+ 於:京都・立命館大学
◆2005/11/05「その先を生きること」
      第10回日本看護研究学会九州地方学術集会 於:長崎大学
      http://www.am.nagasaki-u.ac.jp/gakkai/
◆2005/11/01「労働を買う側は利益を得ていない――家族・性・市場 2」
      『現代思想』33-12(2005-11):28-38 資料
◆2005/10/25「『エイズとの闘い――世界を変えた人々の声』」(医療と社会ブックガイド・53)
      『看護教育』46-09(2005-10):798-799(医学書院)[了:20050829]
◆2005/10/22(司会)
      第78回日本社会学会大会 場所: 法政大学
      21* 障害・情報・相互行為
◆2005/10/08(未定)
      ハートインみやぎ2005 於:仙台
      http://www.heart-in.org/
◆2005/10/01「家族・性・市場 1」
      『現代思想』33-11(2005-10):008-019 資料
◆2005/09/30「自由はリバタリアニズムを支持しない」
      日本法哲学会 編 20050930 『リバタリアニズムと法理論 法哲学年報2004』,pp.43-55 有斐閣,206p. ISBN-10: 464112504X ISBN-13: 978-4641125049 3990 [amazon][boople][amazon] ※
      [了:20050601]
◆2005/09/20「良い生・良い死」(仮題、講義)
      大阪大学大学院医学系研究科
◆2005/09/18「障害者自立支援法、やり直すべし――にあたり、遠回りで即効性のないこと幾つか」(報告)
      2005年度障害学会大会シンポジウム
      障害者運動と障害学の接点−障害者自立支援法をめぐって 於:関西大学
◆2005/09/00「「障害者自立支援法」?・3――知ってることは力になる・38」
      『こちら”ちくま”』45(2005-4):[了:20050822]
◆2005/09/**「良い死・3」
      『Webちくま』[了:20050724]
◆2005/08/27(コメント)
      障害学研究会関東部会 第48回研究会
      遠山真世「雇用の平等化に向けた理論の探求」
◆2005/08/25「こうもあれることのりくつをいう――境界の規範」
      盛山 和夫・土場 学・野宮 大志郎・織田 輝哉 編 20050825  『〈社会〉への知/現代社会学の理論と方法(上)――理論知の現在』,勁草書房,201p. ISBN: 4326601884 3675 [boople] ※, pp.155-174
      [了:20040205 校正:200502 再校:200505]
◆2005/08/25「学校で話したこと――1995〜2002」
      川本隆史編『ケアの社会倫理学――医療・看護・介護・教育をつなぐ』,有斐閣,pp.307-332 [了:20030716 校正:20050124]
◆2005/08/25 石川 准・立岩 真也「「見えないものと見えるもの」と「自由の平等」」(対談)
      『障害学研究』01 :030-062 (2004/06/13の再録)
◆2005/08/25「『児童虐待と動物虐待』」(医療と社会ブックガイド・52)
      『看護教育』46-08:(医学書院)[了:20050629]
◆2005/08/00「共同連のやろうとしていることはなぜ難しいのか、をすこし含む広告」
      『共同連』100
◆2005/08/05「他者を思う自然で私の一存の死」
      『思想』976(2005-08):023-044 目次・文献表 [了:20050623]
◆2005/07/28稲葉振一郎氏と対談
      1830〜 池袋・ジュンク堂
◆2005/07/**「紹介:倉本智明編『セクシュアリティの障害学』」
      共同通信配信記事
◆2005/07/**「決められないことを決めることについて」
      『医学哲学・医学倫理』23(日本医学哲学・倫理学会)[了:20050509]
◆2005/07/25「近刊の教科書から」(医療と社会ブックガイド・51)
      『看護教育』46-07:(医学書院)[了:20050602]
◆2005/07/10「障害者自立支援法、やり直すべし――にあたり、遠回りで即効性のないこと幾つか」
      『精神医療』39:26-33(批評社)[了:20050509] http://www.hihyosya.co.jp
      http://hihyosya.co.jp/books/ISBN4-8265-0424-1.html
◆2005/07/05「国境の越え方――西川長夫先生に聞く」
      立命館大学大学院先端総合学術研究科・リレー講義
◆2005/06/00「「障害者自立支援法」?・2――知ってることは力になる・37」
      『こちら”ちくま”』44(2005-3):6-7[了:20050526]
◆2005/06/25「死/生の本・6――『所有のエチカ』」(医療と社会ブックガイド・50)
      『看護教育』46-06(2005-06):472-473(医学書院)[了:20050427]
◆2005/06/25「書評:宮坂道夫『医療倫理学の方法――原則・手順・ナラティヴ』
      『看護教育』46-06(2005-06):(医学書院)[了:20050422]
◆2005/06/25 司会
      「安楽死・尊厳死法制化を阻止する会」発足集会 於:東京
◆2005/06/24 講演
      東海地区施設長研究協議会 於:伊勢志摩
◆2005/06/24「書評:三井さよ『ケアの社会学――臨床現場との対話』」
      『季刊社会保障研究』41-1(Summer 1995):64-67[了:20050519]
◆2005/06/18「自由で自然な死?」
      関西学院大学大学院社会学研究科21世紀COEプログラム「人類の幸福に資する社会調査」の研究」・2005年度COE特別研究 I「暴力」 於:大阪 1300〜1600
      http://coe.kgu-jp.com/F1.php?M=B3-1-3
◆2005/06/16「『ALS――不動の身体と息する機械』」
      於:聖路加看護大学
◆2005/06/**「良い死・2」
      『Webちくま』[了:20050407]
◆2005/05/31「書評:広井良典『生命の政治学――福祉国家・エコロジー・生命倫理』」
      『福祉社会学研究』2
◆2005/05/25「死/生の本・5――『性の歴史』」(医療と社会ブックガイド・49)
      『看護教育』46-05:(医学書院)[了:20050331]
◆2005/05/18道立羽幌病院での事件についてのコメント
      NHK旭川放送局の取材に[取材:20050518]
◆2005/05/15「当座の仕事は幾つか」
      第31回日本保健医療社会学会大会 於:熊本学園大学
      ラウンド・テーブル・ディスカッションB「『病の社会学』では何を問うのか」
◆2005/05/13「『ALS――不動の身体と息する機械』」
      障害学研究会九州部会第4回研究会
◆2005/05/12講義
      滋賀県看護教員養成講習会 於:大津市
◆2005/05/11「良い死・1」
      『Webちくま』[了:20050128]
◆2005/05/10「そこに起こること」
      上杉富之編『現代生殖医療――社会科学からのアプローチ』,世界思想社,274p. 2310 pp.119-136
      [了:20040112 発送:0317]
◆2005/04/26「患者の自己決定権――「生きて当然」な環境を」
      『朝日新聞』2005/04/26朝刊:34(大阪本社版) オピニオン面 視点・関西スクエアから [取材:20050409]
◆2005/04/25「死/生の本・4」(医療と社会ブックガイド・48)
      『看護教育』46-04:(医学書院)[了:20050302]
◆2005/04/22「書評:仲正昌樹『自己再想像の<法>――生権力と自己決定の狭間で』」
      『週刊読書人』2584:4[了:20050329] http://www.dokushojin.co.jp/50422.html
◆2005/04/00「「障害者自立支援法」?――知ってることは力になる・36」
      『こちら”ちくま”』43(2005-2):4-5[了:20050325]
◆2005/04/16「(未定)」
      集会「尊厳死っ、てなに?」 於:東京
◆2005/04/15「ニートを生み出す社会構造は――社会学者立岩真也さんに聞く」(インタビュー)
      『Fonte』168:7(旧『不登校新聞』、発行:不登校新聞社)
◆2005/03/25「死/生の本・3」(医療と社会ブックガイド・47)
      『看護教育』46-03:218-219(医学書院)[了:20050128]
◆2005/03/20「<公共>から零れるもの」
       第59回公共哲学京都フォーラム「ジェンダーと公共世界」
◆2005/03/03「ALSと向き合って・社会は人が生きていくための場・中立でなく”生の支持”こそ」
      『聖教新聞』2005/03/03:9
◆2005/02/25「ALSの本・3」(医療と社会ブックガイド・46)
      『看護教育』46-02:(医学書院)
◆2005/02/25「生存の争い」(小泉義之との対談)
      松原 洋子・小泉 義之 編 20050225 『生命の臨界――争点としての生命』,人文書院,306p. ISBN: 4409040723 2730 [amazon][kinokuniya][boople] pp.255-298
      『現代思想』32-14(2004-11):036-056 掲載の対談の再録
◆2005/02/10「公共性による公共の剥奪」(インタビュー)
      『談』72:39-62
◆2005/02/01 「みんな「できる人」でないとダメなの?――学校の能力・競争主義をみつめて」(インタビュー 聞き手:岡崎勝)
      『おそい・はやい・ひくい・たかい』26:20-24
◆2005/02/01 「「自己決定」「自然な死」を問う」(『ALS』の紹介・見出しは編集部による・370字)
      『おそい・はやい・ひくい・たかい』26:98
◆2005/02/01「二〇〇四年読書アンケート」
      『みすず』47-1(2005-1・2):93-94
◆2005/02/00「「グランドデザイン」について・1――知ってることは力になる・35」
      『こちら”ちくま”』42(2005-1):4-5[了:20050123]
◆2005/01/25「ALSの本・2」(医療と社会ブックガイド・45)
      『看護教育』46-01:(医学書院)
◆2005/01/21「『ALS――不動の身体と息する機械』」
      障害学研究会関東部会 第43回研究会 於:東京
◆2005/01/20「『自由の平等』について」
      於:東京大学大学院教育学研究科



立岩 真也  ◇Shin'ya Tateiwa 

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