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ユニークフェイス研究所

https://uniqueface.amebaownd.com/


NPO法人ユニークフェイス→解散→ユニークフェイス研究所

※解散の経緯についてNHKで報道
 http://www.nhk.or.jp/heart-net/tv/calendar/2015-07/13.html

メールアドレス:uniqueface@gmail.com

 NPO法人ユニークフェイス→解散(→ユニークフェイス研究所)
 【[Home Page】http://www.uniqueface.org/[停止]
 【メール】info@uniqueface.org[停止]

ユニークフェイス(Unique Face)2006

◆松本 学・石井 政之・藤井 輝明 編 200112 『知っていますか?ユニークフェイス一問一答』,解放出版社,98p. ISBN:4-7592-8239-4 1050 [amazon][bk1]

□内容説明[bk1] ユニークフェイス−それは顔や体に「見た目」の違いがある人びとのこと、そして当事者のグループのこと。一問一答形式で、見た目による生きづらさを考える。コラム・手記・資料も掲載。 □著者紹介[bk1]
〈松本〉京都大学大学院教育学研究科博士後期課程。ユニークフェイス大阪代表世話人。
□著者紹介[bk1]
〈石井〉ジャーナリスト。ユニークフェイス東京代表世話人。著書に「顔面漂流記」など。□書評[bk1] ユニークフェイス公認テキスト 石井政之 2003/06/27
NPO法人ユニークフェイスの公認テキスト。この一冊でユニークフェイスについての基本的なことがすべてわかります。……


 
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◆20070331土 ユニークフェイスお花見in東京
 http://d.hatena.ne.jp/HiroshiMori/20070304

◆200508 石井さんより

石井政之@ユニークフェイスです


8月11日に創刊した「ユニークフェイス無料メルマガ」の登録について

関心のある方は、登録をこのサイト↓でお願いします。

http://www.mag2.com/m/0000167244.html
マガジンID 0000167244
マガジンタイトル ユニークフェイス無料メルマガ

なお、無料メルマガは、不特定多数の人が読むものとして、編集します。

よろしくお願いいたします。


 
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◆石井さんより

Date: Tue, 30 Mar 2004 13:41:17 +0900
Subject: [jsds:9223] ユニークフェイス:メディア

皆様

お世話になっております。
ユニークフェイス石井政之です

4月のユニークフェイスのイベントをおしらせ致します。

よろしくお願いいたします。

@@@@@@@@@@@@


テーマ●メディア・リテラシーって何?−−−取材を受けるときに気をつけてお
きたいこと

ユニークフェイスは発足以来、さまざまなメディアから取材を受けてきました。
メディアの取材を受けるメリットとデメリットの両方を経験してきた石井会長
が、メディアの内幕をすべて公開。そして、ユニークフェイス当事者がビデオを
持って、映像作品を創ることを呼びかけます。

●日時●2004年4月11日(日曜) 1300から1500

●講師●
石井政之(NPO法人ユニークフェイス会長)
ゲスト:小林アツシさん(映像作家)

●会場●
アピアランスリハビリセンター
〒160-0004 東京都新宿区四谷2-10 八ツ橋ビル8F
Tel:03-3353-9799 Fax:03-3353-9916
http://www.arc-apia.co.jp/map2.htm

八ツ橋ビルの1階は定食屋の「めしや丼」。
UFJ銀行と「めしや丼」の間の路地を入ったビルの側面にある入り口から入り、
エレベーターで8階に上がる

●参加費●
1000円

●参加資格●
・ユニークフェイス正会員・賛助会員
・一般参加可能


主催:NPO法人ユニークフェイス


●問い合わせ先

石井政之
070−5575−0227(ユニークフェイス)
[Email] info@uniqueface.org

 

◆石井さんより

Date: Sun, 22 Jun 2003 12:44:14 +0900
Subject: [jsds:8176] ユニークフェイス:ラジオ記録

石井政之@NPO法人ユニークフェイスです

TBSラジオ6月14日の放送の全てをここで読
むことができます
http://www.tbs.co.jp/radio/np/eye/eye.html

−−−−−−−

6月14日(土曜)
朝6:10頃から約16分間、TBSラジオ(&全国15局)
http://www.tbs.co.jp/radio/
で「東大駒塲でのユニークフェイス授業」

石井の発言を計5箇所引用しながら、聴講した下村健一氏(ユニークフェイス
監事・ジャーナリスト)
の補足が合間に入る、という構成です。

 
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◆石井さんより

Date: Sun, 08 Jun 2003 07:14:31 +0900
Subject: [jsds:8119] ユニークフェイス: NHK番組の全記録

石井政之@NPO法人ユニークフェイス会長です

ユニークフェイスを取り上げた
「きらっといきる」(NHK教育:5月31日放送)の
収録内容がすべて以下で読むことができます。

http://www.nhk.or.jp/kira/04program/04.html
参考までに

 
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◆石井さんより

以下、鎖線部内、転載歓迎
===========
京都オープン説明会

日付 9月15日(日曜日)
時間 開場:14:00  開始14:30  終了16:30
内容 1.ユニークフェイスについて(会長・石井政之)
2.当事者定例会のデモンストレーション(当事者数名)
3.NPOユニークフェイスの説明(事務局)
4.質疑応答
※終了後、懇親会を開きます。(会費制)
会費 1000円(予定)
会場 キャンパスプラザ京都2階ホール
住所 〒600-8327
京都市下京区西洞院通塩小路下ル
電話 075-353-9111

【参加申し込み・問い合わせ】
参加希望の方は、名前・連絡先を明記の上ユニークフェイス事務局まで。
なお電話での参加申し込み・問い合わせは受け付けておりません。
【ユニークフェイス事務局】
e-mail:info@uniqueface.org
==================

 
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◆石井さんより

石井政之@NPO法人ユニークフェイス会長です。

8月に仙台で説明会を開催するのでお知らせ致します。

@@@@@@ 転 載 歓 迎 @@@@@@@@@@@@

ユニークフェイスの仙台オープン説明会情報
<主催>NPO法人 ユニークフェイス

<日程>8月11日(日)14時(会場) 14時30分〜16時30分
<会場>仙台市情報・産業プラザ「アエル」 セミナールーム
<交通>
バス ●仙台市営:「仙台駅前」下車・徒歩3分/宮城交通:「仙台駅前」下車・徒歩3分
地下鉄 ● 仙台駅下車・徒歩4分
JR ● 仙台駅下車・徒歩2分

<住所>〒980-6107 仙台市青葉区中央1丁目3番1号
TEL 022-724-1200
FAX 022-724-1210
<ホームページアドレス> http://www.siip.city.sendai.jp/netu/
<参加費>無料

<問合せ先>

******************************************************
「ユニークフェイス」
[Home Page] http://www.uniqueface.org/
[Email]   info@uniqueface.org

********** ユニークフェイス 今後の予定 ******************
●2002年8月11日
 仙台市でユニークフェイス・オープン説明会
●2002年9月7日
 三重県津市でユニークフェイス・オープン説明会
 http://www.pref.mie.jp/KENCHO/SISETSU/JINKEN/
●2002年9月29日
 日本顔学会(新潟市)で講演会
 http://www.dent.niigata-u.ac.jp/ortho/kao/
●2002年10月17日
 北海道札幌市でユニークフェイス・オープン説明会
●2002年8月21日
 京都府福知山市で講演会
******************************************************

 
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◆石井さんより

石井政之@ユニークフェイスです。

8月2日東京(中日新聞)の記事データが以下のサイトに出ていますので、お知
らせ致します。

http://www.tokyo-np.co.jp/00/ken/20020802/ftu_____ken_____000.shtml

見た目による生きづらさなくしたい
活動続けるNPO ユニークフェイス

 見た目による生きづらさや差別をなくしたい−。病気や事故で顔にあざや傷がある人らでつくる民間非営利団体(NPO)の「ユニークフェイス」(事務局東京)が、全国で説明会を催すなど、地道な取り組みを続けている。当事者たちの思いと、医療関係者からみた支援の必要性を聞いた。 (田島 真一)
 七月中旬、名古屋市内で「ユニークフェイス」のオープン説明会が開かれた。広く活動を知ってもらおうと当事者や市民の参加を募り、数十人が集まった。
 会長で、著述家の石井政之さん(36)は、生まれつき血管が皮膚に近い部分などに密集している単純性血管腫で、顔の半分に赤いあざがある。一九九九年に自らの体験などをつづった「顔面漂流記」(かもがわ出版)を出し、多くの反響が寄せられたのが「ユニークフェイス」発足のきっかけ。
 会員は現在、当事者や家族ら約二百人。血管腫のほか、あざができる太田母斑や成長に伴って、あざがこぶになるレックリングハウゼン病、事故ややけどによる傷あとなどさまざまだ。
 主な活動は会員同士で語り合う定例会。通常はプライバシーに配慮して非公開だが、この日は「他人の視線」をテーマに定例会の様子を再現した。
 単純性血管腫の女性は「高校までは化粧をしないでいたので通学で電車に乗ると、からかわれたりして、つらかった。今はメークをして目立ちませんが、逆にそれを取ることが怖くなった」。別の女性は「中学のころ、見知らぬ人に『おまえのような顔の人間がいるから世の中が悪くなる』と言われた。今でも忘れられない」と胸中を明かした。
    ■   ■
 親たちもつらい思いをしている。
 小学六年生の娘の顔に、あざがあるという母親は「テレビを見た娘は『私はアイドルグループには入れない』と話します。私にぶつけてくることもありますが、どう克服したらいいのだろうか」。三歳の息子の顔や体にあざがあるという父親は「なるべく子どもと一緒に外に出て、どういう経験をしているのか知るように努めています」と語った。
 説明会に参加した三十代の女性は、幼い娘の顔にあざがあるという。「同じ立場の人と話ができればと思い、来ました。こういう動きがもっと広がってほしい」と、ハンカチを目に当てた。
 イギリスでは約四十万人に顔に何らかのあざや傷があるというデータがあり「単純に人口で比較すれば、日本はその倍はいるのではないか」と石井さん。「周囲の目を気にして家に引きこもったり、中には自殺してしまった人もいます」と状況は深刻だ。
 やけどによる顔の傷をきっかけに、イギリスでユニークフェイスに似た活動に取り組むジェームズ・パートリッジ氏の「チェンジング・フェイス」(集英社刊)を訳した大阪市立大医学部付属病院形成外科の原田輝一医師は「日本は救命医療が進む一方で、患者のその後の生活に対するケアが十分でない」と指摘する。
 欧米ではNPOへの支援体制が充実していて、効果を挙げているという。「形成外科的な治療は長い時間がかかる。その間も、患者は学校や職場で社会生活を営んでいく。医療機関とともに、ユニークフェイスのような団体も患者と社会の橋渡しをする人を育ててほしい」と期待する。
 「ユニークフェイス」への郵便での連絡は〒167 0023 杉並上井草郵便局留め、ユニークフェイス事務局へ。当事者以外の賛助会員も募っている。また、ホームページは=http://www.uniqueface.org/

 
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◆石井さんより

石井政之@ユニークフェイスです

7月に一般向けに説明会を開催致しますのでお知らせ致します。

@@@@@@@@ 転載歓迎 @@@@@@@@@@@

ユニークフェイスの中部オープン説明会情報

【主催】NPO法人 ユニークフェイス

【テーマ】中部オープン説明会

【日程】7月13日(土曜) 1400−1700

【会場】ウィルあいち(愛知県女性総合センター)
セミナールーム5

【講演】
石井政之(NPO法人ユニークフェイス会長)
松本学(同・副会長)

【場所】
地下鉄「市役所」駅2番出口東へ徒歩約10分
名鉄瀬戸線「東大手」駅南へ徒歩約8分
基幹バス「市役所」下車東へ徒歩約10分
市バス(幹名駅1)名古屋駅-上飯田町「市政資料館南」下車北へ徒歩約5分
名古屋城ループバス「市政資料館」下車南東へ徒歩約3分
駐車台数に限りがありますので公共交通機関の利用にご協力ください。

【会場:住所】 〒461-0016 
名古屋市東区上竪杉町1番地
TEL 052-962-2619 FAX 052-962-2477
【参加費】無料
【問合せ先】
「ユニークフェイス」事務局
電子メール info@uniqueface.org
電話での対応はしていません。

@@@@@@@@ 転載歓迎 @@@@@@@@@@@

 
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◆20020522 石井さんより

[jsds:6701] ユニークフェイス 朝日5月22日 生活家庭

石井政之@NPO法人ユニークフェイスです

本日、朝日新聞、生活家庭面にて
「顔の障害 苦しまないで」
ーーーNPO主催来月シンポジウム 英国の先駆者招き

で、ユニークフェイスが6月8日に開催するシンポジウムの告知記事が出ました。

ごらんいただければ幸いです。

 
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◆20020508 石井さんより

石井政之@ユニークフェイスです

英国で顔にアザやキズのある人のサポートをしているChanging Faces
Web: http://www.cfaces.demon.co.uk
の代表の著作が邦訳出版されますので、お知らせいたします。

パートリッジ氏は6月8日にユニークフェイス主催のシンポジウムで講演する予
定です。

@@@@@@@@@@@@@@

タイトル:『チェンジング・フェイス−−もっと出会いを素晴らしく』

著 者:ジェームズ・パートリッジ
訳 者:原田輝一推薦文:浜辺祐一(東京都立墨東病院医長)
発売日:2002年5月24日
定 価:1,995円(本体価格1,900円)
体 裁:四六判 本文200ページ
版元:集英社

《本書の特色》事故や火災、病気などで顔に重傷を負い、手術などを受けて普通
とはどこかちがった容貌を身につけて生きていかなければならない人たち。こう
した不幸な目にあった人たちの何より切実な問題は、人間関係の構築にあります。
容貌が変わってしまったために偏見を持たれたり、差別を受けたり、世の中に受
け入れてもらえないのでは? と人生に悲観してしまうことが多々あるのです。
本書には、こうした問題に苦しむ人たちにとって、素晴らしい人間関係を築いて
いける方法が詳述されています。それは著者であるパートリッジさん自身が顔に
重症のやけどを負い、苦しみながら身につけてきた「出会いから始める人間関係」
の技術でもあります。(彼はいま、結婚して二人の子供に囲まれながら暮らして
います)。本書で詳述されるコミュニケーション技術は、また、上手な人間関係
を築くことができずに悩んでいる普通の人々にとっても大いに役立つ技術です。

《本書の内容》18歳の時、著者は自動車事故で顔に重症のやけどを負う。長期
にわたる入院と数度の形成外科手術、そして退院。絶望の淵からはい上がり、希
望に満ちた第2の人生を歩むためには、どれほど周囲の人々、そして新たに出会
う人々との絆が大切かを身をもって知る。ではどうすればそうした人間関係を築
くことができるのか、そのノウハウを伝えるのが本書である。2部構成の第1部
は、入院中になすべき事柄について述べる。顔に深い傷を負ったという絶望から
立ち直り、人生を前向きに捉えるようになるためにはどうすればいいのか。また
そのために、医師や看護スタッフ、そして家族や友人といった周囲の人々はどん
なふうに支えていけばいいのか、その対応の仕方を具体的に詳述する。第2部で
は、退院後の人間関係の築き方を述べる。新しい顔は、必要以上に注目を浴びた
り、たじろがせたりして、人とコミュニケーションをとる上で大きなハンデを背
負うことになる。こうした事態にどう対処すればいいのか、と同時に、どうやっ
たら友人の輪を広げていくことができるのか、一言で述べるなら「これまで意識
してきた以上に、積極的に他人に働きかけねばならない」ということである。そ
のためになされるべき事が詳述される。そしてまた、何よりも自分の第2の人生
をどうやったら積極的に生きていけるようになるかをアドヴァイスする。《本書
より》顔の怪我や変形とうまくつき合っていけるようになる過程を、「他人との
出会い方を、素晴らしいものに変えていく技術を身につける過程」と私は呼んで
います。頭の中で考えているだけではだめです。他人に話しかけなければいけま
せん。ときにどんなにプライドを失おうとも、援助を求めなければなりません。
出会いを変えていくという過程は自分一人ではできません。絶えざる練習と励ま
しが必要なのです。

《著者略歴》ジェームズ・パートリッジ。イギリス生まれ。1970年、18歳
の冬に交通事故のため顔を含めた全身に大やけどを負う。何年にもわたって大が
かりな形成外科手術を受けた経験から、傷ついた顔に苦しむ人たちを精神的・社
会的に支援する慈善団体チェンジング・フェイスを1992年に設立。翌年、ブ
リストルのウエスト・イングランド大学の客員教授となり、名誉博士号を授与さ
れる。彼はまた、この問題を広く理解してもらうため、テレビやラジオ、執筆な
どを通じて旺盛に活動している。

《訳者略歴》1958年大阪市生まれ。大阪市立大学医学部卒業。現在、大阪市
立大学大学院医学研究科形成外科学に勤務。日本熱傷学会評議員、日本ショック
学会評議員、日本救急医学会関東地方会評議員、埼玉医科大学総合医療センター
高度救命救急センター非常勤講師などをつとめる。

 
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◆2002 石井さんより

石井政之@ユニークフェイスです

6月8日開催予定のイベントをお知らせいたします。

@@@@@@@@@@@@@@@@@


ジェームズ・パートリッジ氏講演会

英国で10周年を迎えるチェンジング・フェイス代表ジェームズ・パートリッジ氏が来日します。ユニークフェイスでは会長の石井ら3人が5月に渡英し(某財団助成金)、現地視察をします。またとないチャンスですので皆様のご参加を心よりお待ちしております。(同時通訳あり)
日時 2002年6月8日(土)
会場 東京ボランティアセンター・会議室
住所 東京都新宿区神楽河岸1番1号
飯田橋セントラルプラザ10F
電話 03-3235-1171
HP 飯田橋セントラルプラザ
http://www.tvac.or.jp/events/map_cenpla.html
東京ボランティアセンター
http://www.tvac.or.jp/
主催 特定非営利活動法人ユニークフェイス
協賛 スミス・アンド・ネフュー株式会社
会費 無料


【夜の部】
●開場:18:00/開始:18:30/終了:21:00
●対象:当事者・一般
●内容:〈チェンジング・フェイス〉代表ジェームズ・パートリッジ氏の講演会
※終了後、懇親会(会費制)を行います。
【参加申し込み・問い合わせ】
参加希望の方は名前・連絡先を明記の上ユニークフェイス事務局まで。
なお電話での参加申し込み・問い合わせは受け付けておりません。
【ユニークフェイス事務局】
〒167-0023 杉並上井草郵便局留め
FAX:03-3397-1315
e-mail:info@uniqueface.org

 
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◆石井さんより(20020308)

石井政之@NPO法人ユニークフェイス会長です

3月16日にオープン形式の定例会を開催いたします。

@@@@@@@@@

ユニークフェイス東京の定例会情報

テーマ:ユニークフェイスとは何か?
3年間の活動報告と、NPO法人としての活動方針の説明。
一般会員に直接、ユニークフェイスについて質問できるチャンスです。
ふるってご参加下さい。

ユニークフェイス東京 オープン・ミーティング
日程:3月16日(土) 午後6時から9時
場所:東京ボランティア・市民活動センター 会議室C(定員15名)
住所:東京都新宿区神楽河岸1ー1 セントラルプラザ10階
電話 03ー3235ー1171
参加費:1000円
問い合わせ先:石井政之 info@uniqueface.org

******************************************************
「ユニークフェイス」
********** ユニークフェイス 今後の予定 ******************
●2002年3月16日
 都内でユニークフェイス公開説明会
●2002年3月30日
 福岡市内でユニークフェイス公開説明会
●2002年4月9日
 都内でユニークフェイス記者会見
●2002年6月8日
 東京都内で英国のセルフヘルプグループ代表者と公開シンポジウム
●2002年夏
 京都府福知山市内でユニークフェイス講演会
******************************************************

 
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◆石井さんより

石井政之@ユニークフェイスです

2002年1月5日に
ユニークフェイスNPO法人化記念総会を開催いたします。

午後2時から
東京ボランテイア市民活動センターです。
当日は、
顔にアザやキズのある人へのメデイカルメイクアップをしている、
NPO法人「メデイカルメイクアップサポートセンター」
それからNPO法人のマネジメントに詳しい専門家を招いた講演会、

さらには、ユニークフェイスの定例会で行ってきたピアカウンセリングをオープ
ン形式で行います。

時間、場所などの詳細はHPをご覧下さい。

約50名の参加者を見込んでいます。
よろしくお願いいたします

 
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◆20011211 石井さんより

アザをもつジャーナリスト@石井政之です

NHKラジオに出演することになりましたので、お知らせします。

放送日

12月12日(水曜)
午前7時40から8時の間
5分程度。

ラジオ第一放送。

「ラジオあさいちばん」キャスター
遠田恵子(えんだけいこ)氏がインタビュアーです。

番組放送範囲について
東京都、神奈川、埼玉、千葉、
栃木、茨城、群馬の一都六県。

よろしくお願いいたします。

********** ユニークフェイス 今後の予定 ******************
●2001年12月14日
 富山大学でユニークフェイスをテーマに特別授業
●2001年12月15日
 石川県金沢市でユニークフェイス説明会
●2002年1月5日
 東京都内でユニークフェイスNPO法人記念総会
●2002年2月28日
 福井県内でユニークフェイス講演会
●2002年6月8日
 東京都内で英国のセルフヘルプグループ代表者と公開シンポジウム
●2002年夏
 京都府福知山市内でユニークフェイス講演会
******************************************************

 
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◆松本@Unique Facesさんより(20011117)

ちょっと文面を変えました。定員も20名と変更になっていますので、是非この機
会にお目にかかれることを楽しみにしております。
とりいそぎ

=====================
ユニークフェイス・金沢説明会のお知らせ

顔にアザやキズのある当事者でつくるセルフヘルプグループ『ユニークフェイス』の代表
者2名が金沢で、ユニークフェイスについて説明会を開催します。
12月14日(富山大学)、2月28日(福井県内)、2002年夏(福知山市内)と北
陸地域でユニークフェイスの講演会が予定されており、これを機会にユニークフェイス北
陸支部をつくろうと思っています。
ユニークフェイスに関心を寄せていただいている北陸の皆様と共に語り合うことを楽しみ
にしています。

●日時:12月15日(土曜) 13:00から17:00
●会場:ホテル六華苑(076−222−4488)
〒920−0031 石川県金沢市広岡2−3−10
参加費:1000円(ドリンクは別料金)
●先着20名限定
●講師
・石井政之(ユニークフェイス東京代表世話人)
・松本学(ユニークフェイス大阪代表世話人)
●司会
ジェイライト代表・上乗繁能氏(フリーライター)


1)形式は「オープンミーティング」となる予定です。
2)地元報道関係者が来るかもしれません。
3)参加締め切り 12月10日

参加申込先
・石井政之 masaishii@nifty.com
・松本 学 ma-mat@mx6.nisiq.net


◆2001 松本さんより

みなさま

松本学@ユニークフェイス&京大院です。

以下の日程で顔や体にアザやキズのある人々のセルフヘルプグループ「ユニーク
フェイス」の説明会を金沢市内で行う予定です。定員がわずかですが、私たちの
活動について関心のある方に参加いただきたく存じますので、ご連絡いただけれ
ばと思います。今回は北陸におけるUF支部立ち上げを企図しています。

<ユニークフェイス説明会を石川県金沢市内で開催>
日時:12月15日(土) 13:00から17:00
●講師 
 石井政之(ユニークフェイス東京代表)
 松本学(ユニークフェイス大阪代表)
●参加費1000円程度を予定
●問い合わせ
 167-0023
 杉並上井草郵便局留め
 ユニークフェイス東京
 または松本までDMを。(ma-mat@mx6.nisiq.net)

 
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◆石井さんより

9月20日に新刊が出版されますので、お知らせいたします。
よろしくお願いいたします。


@@@@@ 転 載 歓 迎 @@@@@@@

9月20日発売予定。

アザ・傷のある顔で生きる困難を、
16人の当事者が沈黙を破って語る!

『見つめられる顔 ユニークフェイスの体験』
発行:高文研
http://www.koubunken.co.jp
電話 03−3295−3415 ファックス 3295−3417


編著者
・石井政之(ジャーナリスト)
・藤井輝明(熊本大学医療技術短期大学教授)
・松本学(京都大学大学院)

本体価格 1500円 四六判 208ページ

ISDN4-87498-263-8

生まれついての顔のアザ、火傷や事故による顔の傷。その顔に注がれる人々の冷たい視
線、イジメ、就職・結婚差別・・・。これまで長い間、タブー視されてきた、顔にハンデ
イを持つ人たちの苦しみ・心の傷。
顔にアザや傷のある当事者や家族らでつくるグループ「ユニークフェイス」の体験は、美
醜の価値観に縛られている私たちの深層心理を揺さぶる。


内容構成
第一章 アザ・傷のある顔と生きる
第二章 わが子には血管腫があった・・・
第三章 ユニークフェイスという体験

 
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◆石井さんより

@@@@@ 転 載 大 歓 迎 ! @@@@@
第6回 顔塾のお知らせ

●講師:山下柚美 (ノンフィクション作家)
●テーマ:
「ルポ 美容整形」を読む

身体と五感を取材してきたノンフィクション作家、山下柚実氏のデビュー作「ルポ 
美容整形」(三一書房 1991年刊)が文春文庫(8月3日から全国書店で好評発

中)で新たに入手が可能となりました。
文庫版では、10年間で美容整形の現場で何が起きたのかを新たに取材し、加筆され
ています。
美容整形が一般に普及しているにもかかわらず、その実態とその手術を受ける患者心
理はまだ広く知られていません。
人間にとって顔と体を改変するとはどういうことなのかを語り合う一夜。
ふるってご参加ください。
当日、文庫を即売いたします。読んでから参加しても、参加してから購入してもどち
らでもかまいません。


●開催日時:8月27日(月曜)午後7時から9時
●会場:喫茶室ルノアール・新宿区役所横店(電話3209−6175) マイス
ペース「3号室」
新宿区歌舞伎町1−3−5 さがみビル2F
●参加費:1500円
●事前に申し込みが必要です/8月20日までに申し込みをしてください●
●30名まで参加可能です●
*************************************************
●連絡先●
石井政之 [一般公開用メールアドレス]
ishiimasayuki@mcn.ne.jp
[個人HP] http://homepage2.nifty.com/masaishii/
*************************************************

@@@@@@ ここまで @@@@@@

 
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◆まつもとさんより

顔にアザやキズのある人々がつながるには
〜ユニークフェイス大阪オープンミーティング〜

 顔にアザやキズを抱えて生きることは、当事者にとっては非常につらい体験でありながら、つらいものとして言い出しにくいものでありました。このような当事者がつらさをメディアを通じて訴え始めた1999年3月のユニークフェイス設立から2年以上が経過しました。その間、会員は全国で160名を越え、確実に輪は広がってきています。
 そこで、今回ユニークフェイス発足の地である関西で、例会にまだ参加されたことのない当事者、一般の方々に開放し、ユニークフェイスの生の体験と活動とをお伝えしたいと思います。

日時   9月1日(土)13:00〜16:00 
場所   立命館大学衣笠キャンパス創思館二階のトレーニングルーム
http://www.ritsumei.ac.jp/
このメールの最後にアクセスを載せています

対象   一般会員・会員対象となる一般の方・研究者・マスコミ関係者
テーマ ・6月31日「顔とトラウマ」出版記念シンポジウムのVTRを見る。
    ・ 世話人と会員によるユニークフェイスの説明と体験談報告
参加費  1000円 (会員500円)
主催   ユニークフェイス大阪
共催   立命館大学人間科学研究所(学術フロンティア推進事業プロジェクト)


           タイムスケジュール(予定)

13時〜13時20分
中村正先生
 当事者たちが語ることの意味
 −弱い絆の強さへ−
1958年生まれ。立命館大学応用人間科学研究科・産業社会学部助教授。家庭内暴力の男性加害者への「サポート活動」を行う「メンズサポートルーム」主宰。
加害者研究でも実践家としても日本のパイオニアである。
http://www.jca.ax.apc.org/~tadashi/

13時20分〜13時40分
松本学「ユニークフェイスとはなにか」

www.uniqueface.org
6月31日のシンポのVTR鑑賞
ユニークフェイスの目的
ユニークフェイスの組織

13時40分〜14時40分
会員の体験談 1時間(例会形式)
出版物の紹介

14時40分〜50分
休憩(10分)

14時50分〜16時まで
質疑応答・フリートーク 


★マスコミ・研究者は取材にあたって取材が可能か否か、各会員に確認して
 いただきます。
★ユニークフェイスについての研究は全国の理事会で検討の上、協力させて
 いただくか否かお答えさせていただきます。ご希望の方はお手数ですが、
 研究計画を世話人あて、できればテキストデータでご提出下さい。
★その他、ご希望などございましたら、事前にご相談下さい。

申しこみ・お問い合わせは下記まで
〒606
京都市左京区田中樋の口郵便局留め
ユニークフェイス大阪 松本学 あて

★立命館大学きぬがさキャンパスへのアクセス
http://www.ritsumei.ac.jp/mng/gl/koho/access-map/kic-access.htm
JR・近鉄京都駅より 市バス50/快速205にて(約35分)
「立命館大学前(終点)」下車
JR円町駅より 市バス快速202/快速205にて(約10分)
「立命館大学前(終点)」下車
阪急電車西院駅(急行停車)より 市バス快速202/快速205にて(約20分)
「立命館大学前(終点)」下車
阪急電車大宮駅(通勤特急・快速特急・急行停車)より 市バス55にて(約20
分)
「立命館大学前(終点)」下車
阪急電車河原町駅(四条河原町)より 市バス51にて(約40分)
「立命館大学前(終点)」下車
京阪電車三条駅(特急・急行停車)より 市バス15/59にて(約30分・市バス
15は終点)
「立命館大学前」下車

京福電車等持院駅より 徒歩10分

 
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◆20010630
 『顔とトラウマ』出版記念シンポジウム
 −アザやキズのある顔で生きるということ−

◆20010523 
石井政之さんより

石井政之です

「化粧文化」41号 特集「ルックス学入門」 1700円
において、
顔面や身体に目立つ徴のある当事者をサポートしてきた立場から
石井(ユニークフェイス東京)
阿部更織さん(かつらカウンセラー)、
手島正行さん(熱傷フェニックスの会)
の3人が寄稿しています。

特集「ルックス学」入門

・心理学における外見の研究 大坊郁夫
・「毒抜き」にされた「異形」  須永史生
・美容外科手術と外見 川添裕子
・形成外科手術における外見の意味 中嶋英雄
・顔の裏と表 村澤博人

エッセイ
・セラピーメイク研究会の活動 今西宣晶
・「ユニークフェイス」という冒険 石井政之
・「見せるカツラ 〜円形脱毛症を通して」 阿部更織
・熱傷フェニックスの会の活動を通して学んだこと 手島正行

注文先

東京都中央区銀座1−7−7 ポーラ文化研究所
電話 03−3564−3651(代表)

以上

 
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石井政之さんより

第4回 顔塾のお知らせ

●ゲスト:お茶の水女子大学大学院・西倉実季(Miki Nishikura)

●テーマ:
「美しさ」の再生産に関する一考察
〜美容整形に携わる人々の語りから〜

美容外科医の意識や行動、さらにそれを支える価値観を探る
ために、10人の医師にインタビュー調査を行なった。

従来、美容外科医は美醜という概念に積極的に介入する存在
として考えられてきた。しかし、本研究が明らかにしたのは、
美容外科医が操作するのは美醜概念ではなく、健康(と病気)
概念だということである。そしてこの健康概念の操作とは、
美容外科の医療としての正当性を確保するための戦略なので
ある。美容外科医によるこうした戦略は、意図せざる結果
として、われわれの美醜観に影響を及ぼすことにつながって
いる。


●開催日時:2月22日(木曜)午後7時から9時
●会場:喫茶室ルノアール・高田馬場第5店(電話3205ー1838)
新宿区高田馬場2−14−2 原田ビルB1F
●参加費:2000円
●申込方法:メール。 masaishii@nifty.com
●参加申込期限:2月20日まで
●先着14名:
***********************************************
ライター 石井政之
[Email] masaishii@nifty.com
[個人HP] http://homepage2.nifty.com/masaishii/kaojuku.htm
*************************************************

 
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石井政之さんより

石井@ライター@ユニークフェイスです

イベントのお知らせです

@@@転載歓迎です@@@

<民衆のメディア連絡会・例会>
 ●歪められたTVドキュメント
 −RKB 毎日放送「いつかひまわり」をめぐって−

 RKB 毎日放送(福岡)が9 月2 日に放送したドキュメンタリー番組「いつか
ひまわり」をめぐって問題が起きている。この番組で取材されたのは、市民団
体「ユニークフェイス」(顔面に傷やアザのある人でつくる自助グループ)だ
が、放映では、本人の承諾なしにモザイクがかけられたり、音声を吹きかえる
などされたという。例会では、取材する側と取材される側の問題を、この番組
を通して考えてみたい。

・とき  2000年11月24日(金)午後6.45〜9.00
・ところ 中野商工会館3F大会議室(JR中野駅北口10分)
・お話  石井政之(ユニークフェイス)
     *当日は問題になった「いつかひまわり」を上映します。
・参加費 一般600円(会員500円)
・主催  民衆のメディア連絡会 TEL 03-3530-8588

@@@@@

11月25日
TBSラジオ(954kHz) 午前6時から10分間
土曜ニュースプラザ
「下村健一の目のつけどころ」
に出演し、ユニークフェイスの活動を紹介することになります。

@@@@@

以上です

 
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◆20001027 まつもとさんより

ユニークフェイスを侮辱的に表現したドキュメントの
資料として、以下の文献を挙げます。

既にご存知の方も多いと思いますが。…

「放送禁止歌」
著:森達也 
監修:デーブ・スペクター 
発行:(株)解放出版社
¥1.800 

また、読売新聞10月25日(水曜)
第13面 解説と提言
「放送と人権」委員会初の勧告
「モザイク」に警鐘 安易な多用、真実性を阻害

とりあえず、以上です。

 
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◆200008 石井さん@ユニークフェイス東京より

ユニークフェイスが以下の雑誌で紹介されましたので、
お知らせいたします。

****************************************
『ホットドッグプレス』(講談社)
(9月11日号・8月28日発売)
「大槻ケンヂの領域無限ショック!人間対談」コーナーで対談
幼少期から侮辱された著者が説く「ユニークフェイス」とは何だ!
(定価450円+税)
*************************
******************************************************

  
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◆以下、了解を得て転載します。長瀬修

「顔塾」第2回
「人間にとってハゲるとはどういうことか」
ハゲを社会学の視点で問い直した社会学者、須長史生さんを講師にお招きし、ハゲた人を巡る人間心理について伺います。
●ゲスト: 須長史生さん(すなが・ふみお)
★プロフィール:1966年東京生まれ。東京都立大学大学院博士課程社会科学研究科
社会学専攻。
 『ハゲを生きる 外見と男らしさの社会学』(勁草書房 1999年)を刊行した、新進気鋭の社会学者。(以下、書籍の宣伝文から引用)
 「カッコわるい」「女にもてない」「堂々としないからダメなんだ」
そうした言葉に恐れ戦く男たち。人間関係が生み出す通俗心理とコンプレックスの構図を描く。
●開催日時:8月23日(水曜)午後7時から9時
●会場:喫茶室ルノアール・銀座6丁目店(電話3574ー7876)
中央区銀座6ー12ー10
●参加費:2000円
●申込方法:メール。 masaishii@msn.com
●参加申込期限:8月10日まで
●先着10名:

●参加資格:顔面にかかわる諸問題に関心のある人なら誰でもOK。
想定している参加者:研究者・学生など大学関係者、看護関係者、医療関係者、教育

係者、メディア関係者、患者会やセルフヘルプグループ関係者など。

「人間にとって顔とは何か」を考えるための場「顔塾」のご案内。
●ご挨拶
 1999年3月、『顔面漂流記 アザをもつジャーナリスト』(かもがわ出版)の発行と同時に、顔面に疾患・外傷のある人でつくるセルフヘルプグループ「ユニークフェイス東京」を設立いたしました。さまざまな関係者のご協力のおかげで、拙著も自助グループも社会から大きな関心をもって注目される機会をいただきました。
 しかし、拙著で描いた、顔にかかわるさまざまな現象(いじめ、就職差別、カウンセリング、美醜観、メディア、メイクアップ、ジェンダーなど)について社会の関心はまだはじまったばかりであると痛感しております。ところが、顔について多角的に話し合う場は日本にはほとんどありません。そこで顔について関心をもつ人々の情報交換の場「顔塾」を2000年6月につくりました。
 (第一回の講師は、円形脱毛症の当事者でカツラ・カウンセラーの阿部更織さんでした)
 みなさまのご参加を心待ちにしております。
 
●呼称:「顔塾」(かおじゅく) 塾長:石井政之(いしい・まさゆき/ライター)
●活動内容:顔についての古今東西の文献の輪読、ゲストを招いて議論。
(英語の文献も読みますが語学能力に自信がない人も歓迎します)不定期開催。

 
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◆200006 松本さんより

ユニークフェイス大阪公開フォーラムのご案内

1999年3月大阪・東京・名古屋の各地で旗揚げしたユニークフェイスはこの3月
で1周年を迎えた。このムーブメントは従来の顔の価値を根底から問い直す当事者自
身から立ち上げられた活動である。ユニークフェイスとは、顔面に疾患・外傷のある
人たちであり、健常者(ふつう)と障害者(ふつうでない)のどちらでもないと扱わ
れてきた人たちである。
この間、全国からのといあわせは1500件をこえ、会員数も150人になろうとし
ている。そこで、今回はユニークフェイス発祥の地である大阪に、各地の世話人を迎
えてこの問題の抱えている問題について、その現状と展望について語ってもらう。


時 6月24日(土曜日)13時から16時まで
場所 大阪市立婦人会館
    大阪市天王寺区烏ヶ辻2−5−18
    06−6772−0061
13時から
発表者 
石井政之(ユニークフェイス東京、フリーライター)
テーマ「顔とメディア」(仮題)
13時30分から14時
藤井輝明(ユニークフェイス中部・九州、熊本大教授)
「中部活動報告・UF九州発足にむけて」(仮題)
14時から14時30分
松本学(ユニークフェイス大阪、大阪府大大学院)
「大阪活動報告・UF大阪の会員紹介」(仮題)
 *会員の生の声をきく。
総合司会 
中田智恵海氏(武庫川女子大学助教授)
14時30分から14時45分
休憩
14時45分から16時
会場の方とのディスカッション・関連SHGの紹介

アクセス
JR「桃谷」駅下車徒歩5分
NTT西日本大阪病院の裏手(西側)、五条公園の隣りになります。

*定員70名、参加費用はお一人1000円です。会場でいただきます。

○参加をご希望の方は必ず嶋田さんのメール宛て、または、郵便で以下の宛て先まで
お送りください。
〒535-8790 大阪市旭区大宮1-20-8 大阪旭郵便局止め
「ユニークフェイス大阪フォーラム参加係 担当嶋田」宛て
締め切り6月15日

*嶋田さんのアドレス
Mail Address : (略)


=============
Manabu MATSUMOTO
ユニークフェイス大阪世話人
=============

 
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◆20000415 石井政之@ユニークフェイス東京です

「看護学雑誌」最新号にユニークフェイス3世話人の原稿が掲載されましたのでお知ら
せします。インターネットで全文閲覧可能だと思います。

****************  近  況 ************************
特集『疾患・外傷のある顔』知っておきたい「見た目」の問題
(「看護学雑誌」2000年5月号・医学書院・4月20日発売)

「疾患・外傷のある顔と看護」 藤井輝明(ユニークフェイス中部)
「異形の人をとりまく現状――日本と海外の比較」石井政之(ユニークフェイス東京)
「隠蔽されたいきづらさ」 松本学(ユニークフェイス大阪)

「臨床看護士として顔に障害をもつ患者(家族)とかかわる」大内隆
「顔に障害をもつ患者・家族にかかわって」 田澤百里子
「医療は顔にどこまでかかわれるのか」 保阪善昭
「自身の熱傷体験から心の傷のケアを考える」 笹川真紀子
「外見に現われた傷や障害をもつ患者のためにできる支援活動」 手島正行

(販売 TEL 03-3817-5659 定価1100円+税)
http://www.igaku-shoin.co.jp/
******************************************************

◆20000210木
 『朝日新聞』朝刊「ひと」に石井政之氏の紹介記事
◆20000208  『朝日新聞』夕刊「検証」に、ユニークフェイス取り上げられる

◆石井政之@ユニークフェイス東京さんより

講演のお知らせ

@日本顔学会イブニングセミナー@

●日時:2000年1月11日(火曜) 午後6時半から8時半
●テーマ:「顔面トラウマ--顔にキズのある人の気持ち」
講師:石井政之
(ライター 『顔面漂流記』著者 『ユニークフェイス東京』代表世話人)
●参加費:1000円
●会場:東京大学工学部14号館 1階 141講義室
本郷通りに面した正門をはいって左側の校舎
(地下鉄:千代田線根津駅から徒歩15分:丸の内線本郷三丁目駅から徒歩15分:南
北線東大前駅から徒歩10分)
●主催:日本顔学会
●問合せ:日本顔学会事務局
113ー8656
東京都文京区本郷7−3−1
東京大学工学部電子情報工学科 原島研究室内
電話 03ー5804ー8510(直通) ファックス 5810ー8511

以上です


 
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◆20000130

◎ユニークフェイス講演会のお知らせ◎◎

テーマ:顔のキズ、心のキズ

ーー 「ユニークフェイス」の活動報告 ーー

「ユニークフェイス」は顔面にアザ、リンパ管腫などの疾患、外傷のある当事者が99年3月に設立したセルフヘルプグループである。顔面などの見かけの問題は、機能的な障害がないことと、生命に直接関係がないためにずっと軽視されてきた。当事者は社会から理解されないまま孤独感にさいなまれているのが実情だ。
それを裏付けるように、活動開始から、当事者とその家族からの問合せがわずか9ヶ月で1000件を超えた。
「ユニークフェイス」は、その当事者同士の体験の分かち合いと、情報交換のために毎月一度の例会をおこなっている。日本各地での活動の実践を、中部、東京、大阪の各地域のとりまとめ役である三人の世話人が報告する。
なお、三人の世話人はすべて顔面に疾患をもつ当事者である。

●ユニークフェイスはどのように誕生したのか
メディアに顔をさらす意味・東京の活動報告
 石井政之(フリーライター/ユニークフェイス東京世話人)
●ユニークフェイス=「疾患固有の容貌」とは何か
社会学からみたユニークフェイス・大阪の活動報告
 松本学(大阪府立大学大学院/ユニークフェイス大阪世話人)
●医療・看護の現場から見過ごされてきた顔面トラウマ
いま医療・看護に求められているものは何か・中部の活動報告
 藤井輝明(岐阜医療技術短大看護学科助教授/ユニークフェイス中部世話人)

日時:1月30日(日)午後1時ー
場所:名古屋市勤労女性センター
名古屋市中区千代田5−18−24(JR中央線鶴舞駅病院口下車徒歩4分)
電話:052−251−3811
定員:80名
参加費:1000円
参加申込:藤井輝明 「ユニークフェイス中部」
〒501-3822 岐阜県関市市平賀長峰795-1
      岐阜医療技術短大看護学科
[Email] tfujii@u-gifu-ms.ac.jp

◆ユニークフェイス東京@石井政之です。

顔面に腫瘍があり、ユニークフェイス中部代表世話人の藤井輝明さんの講演のお知らせ
をいたします。

>◎◎「大顔展」名古屋大会・藤井輝明さん特別講演
>2000年1月16日(日)午後1時30分−2時30分
>名古屋市科学館(地下鉄伏見駅下車白川公園内)8階実験ルーム
>電話 052−211−0083

◆石井政之さんより
 評論家、切通理作氏と「図書新聞」という新聞で「顔の障害とは何か」という対談をこの夏、東京で行いました。
 その対談の記事ではかたりきれなかったことを、切通氏がHPにまとめてくれました。 (図書新聞の約3倍のボリュームになりました)
ご覧いただければ幸いです。
 http://www.gont.net/risaku/talk_index.htm

◆19991117
 「SPA!」での、HIV感染者、ゲイ、アメリカ人DJのパトリックと
 ユニークフェイス東京世話人の石井政之さんとの対談
 は、以下の要領で掲載されます。
 11月17日号(11月10日発売)
 11月24日号(17日発売)の2回に渡って掲載。
 「パトが行く」というコーナーです。

◆19991022
 石井政之「傷ついた顔、傷ついた心  顔面に障害のある人たちを支える人たち」
 『週刊金曜日』(288号・10月22日発売)
 http://www.jca.ax.apc.org/kinyobi/
◆19991020(石井政之さんより)
 『中日新聞』10月20日(水)朝刊家庭面にユニークフェイス中部関連の記事
 愛知県豊橋市の中学1年生が、学校の課題に、顔面に傷害のある人をとりあげたという 記事です。

◆19991020(水)深夜

フジテレビ「ニュースJAPAN」(月〜金 23時20分スタート)
の中の特集コーナー『あざと生きる人々』(24時頃から)に石井氏出演

◆19991005

石井政之@ユニークフェイス東京です

筑紫哲也「ニュース23」で、ユニークフェイスの活動が紹介されることになりまし
た。

放映予定日は10月5日(火曜)です。
しかし、大きなニュースがはいれば、放送日は変化しますのでご注意ください。
10月第二週に放映されることは間違いありません。

ユニークフェイス東京・大阪・中部の代表世話人。
顔に障害のある(疾患固有の容貌がある)人たち。
そして、岡知史さん、中田智恵海さんらが出演予定です。

お楽しみに。

******************************************************
石井政之 「ユニークフェイス東京」
[Email] masaishii@msn.com
[Home Page] http://www.geocities.co.jp/Colosseum-Athene/3085/
******************************************************


 
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◆ユニークフェイス・ニュース 季刊第1号(テキスト版)


                       1999年7月26日発刊
                     ユニークフェイス発行
                       編集人 松本 学
*転載、引用などの場合は、事前に編集人までお知らせ下さい。
===============================================================
ユニークフェイスで冒険しよう
                       石井政之
うまれつき右顔面に大きな赤アザ(単純性血管腫)がある。職業は、
出版社に対して自由契約で文章を書いて報酬をもらい、生計を立てて
いるフリーライターである。十年前に「開業」してから、顔の問題に
ずっとこだわってきた。私にとって、書くことと、この顔について考
えることは完全につながっている。顔に「傷害」のある人たちの記録
を求めて漂流している途上で、アメリカに旅立った。アメリカではじ
めてセルフヘルプという言葉を知った。帰国後に知り合った当事者た
ちと、月に一度の会合をはじめた。いずれも必要だからやってきた。
そして拙著『顔面漂流記』の出版。書くことで成長してきた。その流
れの必然として『ユニークフェイス』を大阪で仲間とともにつくった。
出会いは楽しいことばかりではない。顔に『傷害』のある人が集まる
ことは大変な緊張を伴う。『ユニークフェイス』の活動に参加する人
が爆発的に増えるとは思えない。だからひとりきりで自分の内面と向
き合うために、本があればいい。活動とあわせて、そういう本をこれ
からも書いていきたい。 
ユニークフェイス東京の世話人をしているが、会員はまだ私ひとりで
ある。本を書いたために感想の手紙が毎日のように届く。が、現時点
ではいずれも関東圏以外からのものばかり。サポートをもとめる人に
は、ユニークフェイスの活動を紹介する手紙を返送する。そして、何
度も手紙を読み返しては酒を飲む。至福の瞬間である。手紙に書かれ
た言葉が私の心に染み込んでいく。精神の糧になっていく。同じよう
な境遇で人生と闘っている人がいる。そういう人たちのために、さま
ざまな出会いの場をつくっていくこと。やるべきことははっきりして
いる。もう迷いはない。日本で前例がほとんどない試みだ。冒険であ
る。ひとりでは実現不可能の夢である。私とともにユニークフェイス
東京を担う人間の登場を心待ちにしている。
(いしい・まさゆき ルポライター ユニークフェイス東京世話人 
著書に『顔面漂流記』(かもがわ出版 TEL075-432-2868 )

================================================================

ささやかだけど、どうしようもなく気になること
                           松本 学
僕の顔は左頬が生まれつき「腫れて」いる。昔からよく言われたこと、
「あら、あなたどうしたの?おたふくかぜ?」僕はいつも怒っていた。
戸惑っていた。どう応えればいいのか。僕の顔はおたふくなんかじゃな
い。「もともとこうなんだ!」って。
今もよく聞かれることに変わりはない。でもすこし変わったことがある。
聞かれた時に「そう、おたふくなんや」っていえるようになったこと。
別にだましているわけではない。説明するのは面倒だし、怒るのも馬鹿
らしい。みんな僕の顔がほんの少し「ふつう」の顔と違うように見える
から、僕の顔を尋ねるのだ。でも、ちがうからなんなのだ?だいたい顔
が「ふつう」ってなんだ?僕は鏡を見る。違うとおもうとどんどん違う
ように見える。違わない、「ふつう」の顔だとおもうと、ただの「ふつ
う」の顔だ。昔、「変な顔」といじめられた時、僕の顔は確かに「変な」
顔だった。
今、何かに真剣になれるとき、僕の顔は確かにいい顔でもある。「いい
顔」だとおもった時、それはおそらく僕だけではなく他の人もいい顔だ
と思う、はずだ。そう信じるようになった。僕らの顔ってなんだろう。
ちょっと人と違いがあるだけで、いじめられたり、尋ねられたり、避け
られたり。「ふつう」の人なのに、「ふつう」と見なされない。単に顔
がちょっと「違う」だけで。そういう人達が結構いることに最近気がつ
いた。それで、僕たちは同じような境遇にいる人達何人かと一緒に体験
を語り合う会を作ることにした。僕は今おもう、どんな顔でも、この顔
を持って生まれてきたんだ、それでやっていくのだと。やっていけるの
だと。自信を持とう。これが僕の顔だ。
(まつもと・まなぶ ユニークフェイス大阪世話人 ・会報編集・大阪府
立大学大学院)

=================================================================

化粧と顔

                            K.T

 わたしは幼少の頃、交通事故の後遺症で片側の顔面が麻痺している。そ
の顔のために色々と辛い目にあってきた。小学校のころ、同級生の男子が
すぐに私をターゲットにしていじめた。大人になってからは、誰も口に出
して私の顔についていわなくなった。(多分面と向かって私にいわない。)
でも、視線を感じるために、いつも緊張している。それでよけいにこわば
った暗い表情になってしまう。小さい時から、母親は私にめいいっぱいオ
シャレをさせてくれた。おかげでオシャレには人一倍関心があって、少し
でもきれいになりたいと思うから、メイクアップスクールにも通った。き
れいになっていく過程や技術的なことにも興味が湧いてきて、かなりのめ
りこんだ。メイクを上手にすればする前とした後で別人のように変化する。
整形したのではないかとおもうほどの効果のあがる時もある。だから鏡の
前で熱心に研究する。メイクで麻痺が完全に隠れることはない。あざや傷
などにしてもそうだと思う。けれど肝心なのは、少しでもきれいになって、
一番ベストの顔を作ることにある。今日はいつもよりきれいだと思えるだ
けで、自信がつき、表情も変わる。しかし、一人でメイクを始めるのは難
しい。欧米では既に顔に障害のある人達のためにメイクによるリハビリテ
ーションがあり、事故などで顔に傷を負った人らの退院後のケアを行なう
ボランティアがシステム化されているので、いつでも指導を受けることが
できる。日本でも専門家による治療後のケア、化粧法の指導、トレーニン
グなど、ボランティアの試みがなされている。化粧は障害をカバーするだ
けではない。顔に触れることで、その顔の奥にある心の傷に目をむけるこ
とでもあると思う。

                (ユニークフェイス大阪 会員)

===================================================================

ユニークフェイスの活動内容

ユニークフェイスは病気や怪我等が原因で、機能的な問題の有無にかかわ
らず、明らかに普通と異なる容貌を持つ人たちの集まりです。
私たちの身体のなかで、特に顔という場所が他の人と異なるとさまざまな
問題がおこってくるといわれています。たとえば、対人関係がうまくいか
ない、人との初対面が苦手である、異性との付き合いが苦手である、自分
に自信が持てないなどです。
これらの問題は単に顔が人と異なるということから生じてきます。たとえ、
他にどんな障害がなかったとしてもです。(他に障害がないということが、
今まで取り上げられてこなかった原因です。)
 しかし、病気や怪我によって人とは異なった顔を持っているからといって
こころまで人と違うわけではないのです。そうです、私たちは単に固有の顔
(ユニークフェイス)を持っているだけなのです。この顔を持つことに否定
的な意味や、哀れみや、特別な意味はないのです。そこで、私たちは、たま
たま顔が人と違うだけで感じている生きにくさを共有し合い、社会に訴えて
いきたいのです。そのために以下のような様々な活動を展開していく予定です。

対象 機能的問題の有無にかかわらず、生まれつきや疾患や外傷などが原因で
   明らかに固有な容貌である人とその家族
    (例 口唇・口蓋裂、血管腫、事故による麻痺、など)

目的 ・会員同士の体験の共有、会員同士の親睦
   ・会員がよりよく生きるための援助の提供
   ・疾患固有の容貌であることのいきづらさの社会的認知

活動内容
   1、会合 原則として月1回。詳細は地域ごとの世話人にお問い合わせ下さい。
   2、サポート情報の提供
       ・会報の提供
          会員の体験談など
          医療を受けた体験、メイクを受けた体験など
       ・各疾患ごとの患者会/セルフヘルプグループの紹介
       ・ピアカウンセリング(未定、当面は会合のみ)
   3、他の関連SHG、患者会の訪問、情報交換
       ・いままでに関西地区口唇口蓋裂児とともに歩む会を訪問
   4、社会に対するはたらきかけ(パンフレットを作成する予定)
       ・学校(特に小学校、幼稚園)
       ・会社(人事関係)
   5、会費
       年会費3000円
       ユニークフェイスは地域ごとに独立会計をしています。
       入会希望者は、地域ごとの世話人の開設する郵便振替口座にご入金下さい。
       会費は、現在のところ、通信費、会報代、会場代のために一人3千円をお
       願いしています。
   6、連絡先
「ユニークフェイス」への問合せは、電子メールか、手紙
(90円切手をはった定形封筒を返信用に同封してください。)でお願いします。

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「ユニークフェイス東京」 石井政之 
[Email]  masaishii@msn.com
[担当] 東日本(静岡、山梨、埼玉、群馬、福島、山形から東)
郵便振替 00190-1- 136954 口座名義 ユニークフェイス東京
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「ユニークフェイス大阪」松本 学 
[Email]  ma-mat@mx6.nisiq.net
[担当] 西日本(和歌山、滋賀、福井、奈良から西)
郵便振替14180 68933941 口座名義 ユニークフェイス大阪松本 学
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「ユニークフェイス中部」藤井輝明
[Email]  tfujii@u-gifu-ms.ac.jp
[担当] 中部6県(愛知、岐阜、三重、長野、富山、新潟)
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ユニークフェイスインターネット・ホームページ(HP)
http://www.geocities.co.jp/Colosseum-Athene/3085/

今後、電子メールによる情報交換のためにメーリングリストも開設予定です。
詳しくは、大阪世話人の 松本 学までお問い合わせ下さい。
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今後の活動予定

例会は基本的に、会員のみで行なっております。参加をご希望の場合は事前に
各地域の世話人までお問い合わせ下さい。

大阪  次回会合 1999年8月23日(月)17時30分より
    場所 …(略)…
東京  9月下旬頃、都内にて第一回会合を予定:詳細は石井政之までお問い合わせ下さい。
中部  未定
詳しくは各世話人までお問い合わせ下さい。

*東京世話人石井政之さんの講演
9月15日(水・祝) 演題「顔にアザがある人の心模様」
東京・上野の国立科学博物館大会議室にて
午後2時〜3時間30分(一部終了時間変更あり)
定員:先着70名 参加無料
主催:大「顔」展:読売新聞社&日本顔学会
問合先:日本顔学会事務局 電話03-5804-8510 Fax 03-5804-8511
http://www.hc.t.u-tokyo.ac.jp/jface/


REV:... 20161003
身体  ◇障害  ◇障害者団体  ◇セルフヘルプ・グループ  ◇石井政之  ◇藤井輝明  ◇松本学
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