シェア
last update: 20160627
■2001
斉藤@足立区です。
シェアから以下の案内をいただいています。
重複して受け取られる方、大変申し訳ございません。
シェア主催のエイズ写真展のご案内です。皆様、是非お立ち寄りください。
〜〜〜転送歓迎〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
今日、アジアをはじめとする全世界には3700万人のHIV/エイズ感染者が生活し
ているといわれています。昨年、全世界でHIV/エイズによって亡くなった人の数
は300万人にも及ぶそうです。
今回、シェア=国際保健協力市民の会では、2001年世界エイズデーのキャンペー
ン企画として、数年前からタイやカンボジアHIV/エイズに感染して生きる人たち
やエイズに影響を受けた人たちの姿をカメラでとらえてきたアンディ・レイン氏
の写真展を開催することにしました。
今回の写真展を通して、特に日本の若者たちに、アジアの現状や、感染者も私
たちと同じ尊厳を持って生きる人間であること、そしてHIV/エイズの問題は誰か
の問題ではなく、“自分たちの問題”であることを気づいてもらえたら幸いです。
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■ WORLD AIDS DAY 2001 ■
■ アンディ・レイン写真展 ■
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◆ ‐Living with Dignity- ◆
◆ エイズ・いのち・尊厳 ◆
日時:11月29日(木)−12月7日(金)(但し、土日閉館)10:00−17:30
オープニングレセプション 11月29日(木)18:30−20:30
場所:国連大学ビル1Fロビー(入場無料)
JR渋谷駅から徒歩8分
地下鉄表参道出口B2(銀座線、半蔵門線、千代田線乗り入れ)から5分
主催:特定非営利活動法人 シェア=国際保健協力市民の会
国際連合広報センター 国際連合大学
協賛:リーバイ・ストラウス ジャパン株式会社 THE BODY SHOP
ジャーディンワインズアンドスピリッツ株式会社
後援:外務省 ジャパンタイムズ ブリティッシュ・カウンシル
写真の一部がシェアのHPで紹介されています。
http://www.ne.jp/asahi/share/health/
■2005
*渡辺さんより
・・・・・・・・・・以下、転送大歓迎・・・・・・・・・
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8月4日(金) SHARE/JVC合同南アフリカ報告会
「虹の国の新たなチャレンジ
〜立ち上がるHIV陽性者たち〜」
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スピーカー:南アフリカ駐在スタッフ 青木美由紀(シェア=国際保健協力市民の会)
【日時】8月4日(金) 19:00
【会場】文京シビックセンター5階研修室AB
http://www.city.bunkyo.lg.jp/shisetsu/civic/index.html
【会費】SHARE/JVC会員 300円、一般 500円
【定員】60名
2005年8月から、南アフリカ・リンポポ州で開始した
「HIV/AIDS予防啓発およびHIV陽性者支援強化プロジェクト」。
人口の約13%にあたる530万人がHIVに感染している南アフリカでは、
HIV/AIDSが特に貧困層をさらなる貧困に追いやり、多くの子どもが
エイズで親を亡くすなど、地域社会に深刻な影響を及ぼしています。
報告会では、リンポポ州におけるHIV/AIDSを取り巻く状況や、
まだまだHIV/AIDSに対する根強い差別や偏見が存在する地域での
私たちの挑戦、またそれに呼応するように力強く立ち上がってきている
HIV陽性者の生き生きとした様子をご報告します。
南アフリカが好きな方、HIV/AIDSに関心をお持ちの方、
海外駐在スタッフに話を聞いてみたい方、どなたも奮ってご参加下さい。
【お申し込み・お問い合わせ】
報告会に参加をご希望の方は、@お名前(ふりがな)Aご住所Bお電話
CEメールアドレスDご職業E質問事項を明記の上(会員の方はその旨も)、
JVCまで、メールかFAXにて下記の連絡先までお申込み下さい。
日本国際ボランティアセンター(JVC)
TEL: 03-3834-2388 FAX: 03-3835-0519
E-mail: nabekama@ngo-jvc.net(渡辺)
URL: http://www.ngo-jvc.net
※おことわり
・このページは、公開されている情報に基づいて作成された、人・組織「について」のページです。その人や組織「が」作成しているページではありません。
・このページは、文部科学省科学研究費補助金を受けている研究(基盤(C)・課題番号12610172)のための資料の一部でもあります。