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日本プライマリー・ケア学会




  名称:日本プライマリ・ケア学会
  郵便:143
  住所:東京都大田区山王1-42-3 東豊ビル304
   tel:03-3776-8425
   fax:03-3775-6896

■1996/02/18 研修会「糖尿病のプライマリ・ケア」

研修会「糖尿病のプライマリ・ケア」

 日本プライマリ・ケア学会では第6回生涯教育研修講座として
「糖尿病のプライマリ・ケア ー実地に役立つ最新知見ー」を以下のように
開催いたしますのでご案内申し上げます。
(より詳細なお知らせは FCASE (13) #01128に掲示してあります。)

日 時:平成8年2月18日(日) 午前10時から午後4時
主 催:日本プライマリ・ケア学会
会 場:東京医科歯科大学5号館4階講堂
    東京都文京区湯島1−5−45  電話:03-3813-6111
    (JRお茶の水駅下車、営団地下鉄丸の内線お茶の水駅下車)
対象者:医師 および 医療職。
    定員320名(先着順定員で締め切ります)

プログラム
     わが国における糖尿病の変遷
        東京女子医科大学糖尿病センター所長 大 森 安 恵
     糖尿病のコントロールに必要なもの
      DCCTの教えるもの
        自治医科大学教授          葛 谷   健
     糖尿病診療に大切な初期治療法
        東京女子医科大学糖尿病センター講師 内 潟 安 子
     糖尿病合併症のある症例への対応
        済生会中央病院副院長        松 岡 健 平
     糖尿病の新しい治療
      インスリン治療の進歩
        順天堂大学医学部代謝内科教授    河 盛 隆 造
      新しい経口血糖降下剤の使い方
        東京女子医科大学糖尿病センター教授 岩 本 安 彦
                   
問い合わせ、参加申し込み:
   日本プライマリ・ケア学会 事務局 へ直接御連絡、お申し込み下さい。
   ご案内申し上げます。
   電 話:03−3776−8425
   ファクシミリ:03−3775−6896
   〒143東京都大田区山王1-42-3 東豊ビル304

……

080/177 BXA06011 矢澤 一博    2/18研修会「糖尿病のプライマリ・ケア」
( 2) 96/01/23 14:56 コメント数:1

※以上は,NIFTY-Serve:GO FMEDSOC(<医と社会のフォーラム>)→3:電子会議→
2:「交差点(イベント情報・ネット医療情報)」より転載したものです。

※以下も同様

101/177 BXA06011 矢澤 一博    研修会参加御礼
( 2) 96/02/19 22:15 080へのコメント

先にお知らせいたしました 日本プライマリ・ケア学会の研修会
「糖尿病のプライマリ・ケア ー実地に役立つ最新知見ー」(2月18日(日)
開催に際しまして、あいにくの大雪にもかかわらず、北海道から沖縄まで全国各
地より多数ご参加いただき有り難うございました。御礼申し上げます。

また、日本プライマリ・ケア学会では、「在宅ケア技術講習会」を5月26日
(日)に開催予定です。詳細が決まりましたらネットを通じてお知らせ申し上
げます。ご参加下さい。

■1996/05/26 「在宅ケアチームの形成とケア・マネジメント」講習会

■「在宅ケアチームの形成とケア・マネジメント」講習会

☆☆☆「在宅ケアチームの形成とケア・マネジメント」講習会のお知らせ☆☆☆

日本プライマリ・ケア学会では、第4回在宅ケア技術講習会を以下のように開催い
たします。
是非ご参加下さい。

テーマ:在宅ケアチームの形成とケア・マネジメント

日 時:平成8年5月26日(日) 午前10時から午後4時

主 催:日本プライマリ・ケア学会

会 場:東京医科歯科大学5号館4階講堂
    東京都文京区湯島1−5−45  電話:03-3813-6111
    (JRお茶の水駅下車、営団地下鉄丸の内線お茶の水駅下車)
定 員:320名(定員になり次第締め切ります)

プログラム
10:00〜  開会
 10:10〜10:40
  1.在宅ケアにおけるチーム活動の意義とこれからの方向
            前 沢 政 次(日本プライマリ・ケア学会常務理事)
 10:40〜11:40
2.在宅ケアチーム活動とケア・マネジメントは、今
    〜現場からのホットな報告〜
     診療所では  青 木 佳 之(岡山市 青木内科 医師)
     都市では   堺   園 子(東京都府中市よつや苑在宅介護支援
                    センター ソーシャルワーカー)
     農村では   千 葉 晶 子(宮城県涌谷町在宅介護支援センター
                    保健婦)
11:40〜12:00
     質疑応答
 12:00〜13:00
     昼休み(昼食は各自お取り下さい)
 13:00〜15:55   
  3.ケア・マネジメント技術を高めよう
    〜基本技術からその実際まで〜
         司会 木 下 安 子(日野市地域ケア研究所所長)
   (1)ケア・マネジメントはこうして出来る
      〜神奈川県海老名市の事例から〜
      1.事例報告 小 嶋 博 子(神奈川県厚木保健所海老名支所
                    保健婦)
2.ビデオで見るケアチーム形成とケア・マエジメントの実際
        いのちを支える人々(ビデオ42分)
   (2)パネル・ディスカッション
      〜ケアプランから実践まで〜
       相談・訪問、アセスメントとケアプラン、モニタリングと評価
      1.地域ケアを出発点に
            足 立 紀 子(元世田谷区訪問看護コーディネーター
                    保健婦)
2.訪問看護ステーションでは
            川 越 博 美(白十字老人訪問看護ステーション所長)
3.ケア・マネジメントとその評価
輪 湖 史 子(東京都神経科学研究所社会学研究室)
4.自由交見
 16:00 閉会   

参加費:日本プライマリ・ケア学会員、非会員とも     8,000円
参加申し込み方法:
   日本プライマリ・ケア学会 事務局 へ直接御連絡、お申し込み下さい。
   ご案内申し上げます。
   電 話:03−3776−8425
   ファクシミリ:03−3775−6896
   〒143東京都大田区山王1-42-3 東豊ビル304

その他:今回、昼食は用意致しませんことをご了承下さい。

「ケア・マネージメント」は保健・医療・福祉サービスをニーズに応じて総合的に
提供できるような仕組みです。 地域ごとにかかりつけ医、保健婦、訪問看護婦、
理学療法士、ホームヘルパー、ケースワーカー、行政担当職などによる「ケアチー
ム」が設置され、その合議のもとにサービスのあり方を決めていきます。連携の優
れた「ケアチーム」は、利用者の大きな福音となると考えます。
多くの方々のご参加をお待ち申し上げます。

……

157/177 BXA06011 矢澤 一博    5/26「在宅ケアチームの形成と・・」
( 2) 96/05/13 23:41

※以上は,NIFTY-Serve:GO FMEDSOC(<医と社会のフォーラム>)→3:電子会議→
2:「交差点(イベント情報・ネット医療情報)」より転載したものです。



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