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日本保健医療社会学会・2008

The Japanese Society of Health and Medical Sociology
日本保健医療社会学会
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last update: 20180812


■第34回日本保健医療社会学会大会(2008年度)

日程  2008年5月17日(土)、18日(日)
会場  首都大学東京(東京都八王子市南大沢1-1)
大会長 星 旦二(首都大学東京・都市環境学部)

生存学創成拠点関係者発表 など


プログラム

5月17日(土)

 9:00〜 受付け開始
 9:30〜11:30 一般演題@ 報告
 11:40〜12:30 大会長講演
 「都市の健康課題とヘルスプロモーションの推進」
 星旦二 (首都大学東京)
 13:30〜16:00 メインシンポジウム
 「地域のエンパワーメント」
 企画 : 櫻井尚子(弘前学院大学)
  シンポジスト :大木幸子(杏林大学)
           櫻井尚子(弘前学院大学)
           伊藤和子(多摩市保健師)
           成木弘子(京都大学)
           溝口幸夫(多摩市健康づくり推進員会長)
 指定発言 :   佐々木峰子(元足立区主任保健師)
 16:10〜17:00 教育講演@
 「医療制度改革の本質と展望」
 二木 立 (日本福祉大学社会福祉学部)
 17:30〜 懇親会

5月18日(日)

 9:30〜11:30 一般演題 A 報告
 11:40〜12:30 教育講演  A
 「ストレス対処能力SOCの保健医療社会学的含蓄とチャレンジ」
 山崎喜比古(東京大学大学院健康社会学)
 13:30〜14:30 総会
 14:40〜16:30 ラウンドテーブル・ディスカッション
 「エンハンスメントの社会学・序説」
 企画:中川輝彦(龍谷大学)
 「看護職離職の構造的背景−−長期的課題と今日的課題」
 企画:看護研究部会
 「ナラティヴ・アプローチの現在」
 企画:野口裕二(東京学芸大学)
 「介護保険のビデオエスノグラフィー:要介護度決定過程の質的研究」
 企画:北村隆憲(東海大学) 樫田美雄(徳島大学)
 「地域包括支援センターの展望」
 企画:武田順子(元川崎市多摩区主任保健師)


UP:20100413REV: 20180812
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