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DPI日本会議・2014

DPI日本会議

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DPI日本会議メールマガジン(14.12.11)第440号
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   DPI日本会議メールマガジン(14.10.20)第434号
        DPI-JAPAN Mail Magazine
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こんにちは、DPIメルマガ編集部です。
今年も12月13日(土)、14日(日)に
第3回DPI障害者政策討論集会を開催します!

昨年行われた第2回目では、障害者権利条約の批准が閣議決定され、
批准目前という中、批准後の障害者政策について議論しました。

その後、今年1月20日に日本も障害者権利条約を批准し、
9月1日に障害者政策委員会が再開され、権利条約の国内実施に向けて
取り組みを進めています。

第3回目となる今集会では、1日目に全体会として、
障害者政策委員会での活動や課題、
今年度DPI日本会議が取り組んでいる「差別解消NGOガイドラインプロジェクト」、
障害者権利条約の完全実施に向けて、国内での履行・監視体制などについて、
ご報告をいただきます。

2日目の分科会では、
地域生活、交通・まちづくり、権利擁護、教育、女性障害者、国際協力の
6つの分科会を開催し、それぞれのテーマでの課題、取組みを報告し、
2日間通して差別のない社会に向けて、私たちが何をすべきか議論していきたいと思います。

全国各地からの多くの皆様のご参加をお待ちしております。


◆◇───第3回DPI障害者政策討論集会 開催要綱───◇◆
障害者権利条約が目指す差別のない社会に向けて
〜当事者は何をすべきか〜
◆◇────────────────────────◇◆

○日時:12月13日(土)13時〜16時30分 (受付開始12時30分)
12月14日(日)10時〜16時   (受付開始 9時30分)
○会場:戸山サンライズ2階大・中研修室(東京都新宿区戸山1-22-1)他
会場URL http://www.normanet.ne.jp/~ww100006/
○参加費:参加費 3,000円(介助者で資料不要な方は無料)
     弁当代 1,000円(12月14日のみ、事前申込のみ受け付けます)
○個別支援:手話通訳、PC文字通訳、点字資料等をご希望の方は、申込用紙にご記入ください

○プログラム ※以下、敬称略

【1日目】12月13日(土)13時〜16時30分

■全体会「障害者権利条約の完全実施への課題
 〜障害者政策委員会の役割、差別解消NGOガイドラインプロジェクト報告〜」
○基調講演「制度改革の歩みと今後の課題」
     石川 准(静岡県立大学教授、内閣府障害者政策委員会委員長)
○報告「差別解消NGOガイドラインプロジェクト報告」
       佐藤 聡(DPI日本会議事務局長)
○パネルディスカッション「障害者権利条約の履行と監視」
  報告者    国会議員(自民党、公明党、民主党、結いの党 など)
   東 俊裕(弁護士、前内閣府障害者制度改革担当室長)
  コーディネーター 平野 みどり(DPI日本会議議長、ヒューマンネットワーク熊本)
  コメンテーター  石川 准(静岡県立大学教授、内閣府障害者政策委員会委員長)


【2日目】12月14日(日) 6分科会

<午前の部:10時〜12時30分>
■分科会1:地域生活「骨格提言の実現に向けて〜当事者と研究者の視点から今後の取り組みを検討する〜」
  報告者     岡部 耕典(早稲田大学文化構想学部教授) 他、厚生労働省専門官、研究者から調整中
  コメンテーター 尾上 浩二(DPI日本会議副議長、障害者制度改革担当室政策企画調査官)

■分科会2:権利擁護「全国に広がる条例づくり運動 〜実践報告、上乗せ・横出し課題の整理〜」
  報告者     調整中(茨城県、京都府、沖縄県、鹿児島県で条例づくりに取り組まれた方 など)
  司会      辻 直哉(愛知県重度障害者団体連絡協議会副会長)

■分科会3:国際協力「インクルーシブな社会を目指して」
○基調報告        「持続可能な開発目標と人間の安全保障」 外務省国際協力局
○パネルディスカッション 「当事者による国際協力活動の意義」
   パネリスト        AJU自立の家、DPI日本会議 、DPI北海道ブロック会議、ヒューマンケア協会、
               メインストリーム協会、さくら・車いすプロジェクト、
               日本障害者リハビリテーション協会から調整中
   ファシリテーター     中西 由起子(DPI日本会議副議長、アジア・ディスアビリティ・インスティート代表)

<午後の部:13時30分〜16時>
■分科会4:交通・まちづくり「2020年東京オリンピック・パラリンピック〜当事者からのバリアフリー提言〜」
  ○パネルディスカッション
   報告者     川内 美彦(東洋大学教授)
司会      DPI日本会議バリアフリー部会

■分科会5:教育「就学先決定・合理的配慮実施の検証と差別解消法への道」
  ○報告     「就学先決定の仕組みの変更・学校における合理的配慮と差別解消法での対応」  
 中山 恭幸(文部科学省 特別支援教育課課長補佐)
      「保護者のつきそい強制の実態と医療的ケア等をめぐる合理的配慮の各地の動き」 
 一木 玲子(筑波技術大学准教授)
  ○シンポジウム「就学先決定・医療的ケア、通学支援、高校・大学進学をめぐる各地の動き」
   シンポジスト 殿岡 翼(全国障害学生支援センター代表)
         山崎 めぐみ(インクルネットほっかいどう)
         西尾 元秀(障害者の自立と完全参加を目指す大阪連絡会議事務局長)
司会     海老原 宏美(自立生活センター東大和 理事長)

■分科会6:女性障害者「私たちが求めてきたもの、目指していくもの〜DPI女性障害者ネットワークの活動を通して〜」
  報告者     DPI女性障害者ネットワーク


◆参加申込方法:
 この後に配信される434号付録号のメールフォーム(下記からもお使いいただけます)、
 または申込書をダウンロードし、メール、ファックス、郵送にてお送り下さい。

 ▽申込用メールフォーム(DPIブログ「Vooo!」)
  http://dpi.cocolog-nifty.com/vooo/3_seisakuron_mousikomiform.html

 ▽申込書・プログラム等(DPIブログ「Vooo!」)
  http://dpi.cocolog-nifty.com/vooo/3_seisakuron_downloadpg.html

【お申込先】
  メール dpijapan@gmail.com ファックス 03-5282-0017

 ◇申込締切:11月28日(金)

◇事務局・お問い合わせ先:
〒101-0054 東京都千代田区神田錦町3-11-8武蔵野ビル5F
DPI日本会議内 担当:笠柳(かさやなぎ)
お申込み用メール dpijapan@gmail.com ファックス 03-5282-0017 電話 03-5282-3730
お問合せ用メール tenji.begin@dpi-japan.org

多くの皆様のご参加をお待ちしております!!
。°+°。°+ °。°。°+°。°+

ぶつぶつ

最近急に寒くなってきましたね。
気が付けばもう10月半ばを過ぎ、
今年も気づけば年末なんでしょうね。

今年の政策討論集会は、
12月13日、14日と例年よりやや遅い時期となりました。

年末でお忙しいとは思いますが、ぜひお越し下さい。
少しでも暖かくなりますように、雪なんて降りませんように。
(な)

。°+°。°+ °。°。°+°。°+

【寄付・募金のお願い】
●DPI日本会議への寄付・募金によるご支援はこちら
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※DPI日本会議は認定NPO法人に認定されており、募金・寄付は控除の対象になります。

●下記URL(GiveOneホームページ)からもオンライン寄付ができます(1口1,000円〜)
 http://www.giveone.net/cp/PG/CtrlPage.aspx?ctr=nm&nmk=406

 ▽寄付金控除についての詳細はこちら
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●読まなくなった本、観なくなったDVDなどが、DPI日本会議への寄付になる!
 「BOOK募金」をぜひご活用ください。詳細は下記をご覧ください。
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 そんなDPI日本会議季刊誌「DPI」に広告を出しませんか?
 詳細はこちら→http://dpi.cocolog-nifty.com/website/work/dpi_kikansi_koukoku.pdf

【会員募集中】
●正会員(団体のみ)、賛助会員(団体・個人)を募集中。
 詳細はホームページまで→ http://www.dpi-japan.org/help/sanjyo.html
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  〜第3回DPI障害者政策討論集会 参加受付中!!〜
  12月13日(土)全体会 13時〜16時30分
    14日(日)分科会 10時〜16時
  ▽詳細はこちら(DPI日本会議ブログ「Vooo!」)
       http://goo.gl/WIU2qJ
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こんにちは、DPIメルマガ編集部です。
今回は、病棟転換型居住系施設について考える会(以下、考える会)関連の集会について
お知らせします。6・26日比谷野音集会の後、北海道、愛知県、大阪府での集会をはじめ、
全国各地での動きが続々と起こっています。

11月13日(木)には東京都の参議院会館101号室でも、
病棟転換型居住系施設を考える会の集会が予定されています。
こちらの詳細は追ってご案内します。

◆◇───────── もくじ ──────────◇◆
1)10月29日(水)共に考えよう!精神科病床転換居住系施設[埼玉県]
2)11月29日(土)「精神病」と「ハンセン病」を語る集い[沖縄県]
3)各被災地センターの動きをお届け!ブログのご案内
◆◇────────────────────────◇◆

※イベントは都合により変更・中止される場合がありますので、
 事前に主催者のホームページ等でご確認ください。

────────────────────────────
1)共に考えよう!精神科病床転換居住系施設 生活するなら普通の場所で!in埼玉
────────────────────────────
日本の精神科病床数は35万床、世界中にある精神科病床の5分の1、
一般病床を含めた日本中の病床数の5分の1を占めます。
先進諸国の平均在院日数が20日前後、日本は1年以上が20万人に上ります。
日本が今年1月に批准した「障害者権利条約」では、どこで誰と
生活するかを選べる機会を持つこと、特定の生活様式を
義務付けられないことが示されています。
そうした中で浮上した「精神科病床転換型居住系施設の問題」。
病院の敷地内で生活することが普通なのでしょうか……。
共に考えてみませんか。

■日時:10月29日(水)13時30分〜16時(13時〜受付)
■会場:埼玉会館ホール(〒330‐0063埼玉県さいたま市浦和区高砂3-1-4)
 アクセス:JR浦和駅西口下車徒歩6分
 会場ウェブページ http://www.saf.or.jp/saitama/
■内容
○報告:精神科病床転換型居住系施設をめぐる動き
    増田一世(埼玉県セルプセンター協議会会長・やどかりの里)
○リレートーク「共に考えよう!生活するなら普通の場所で」
    当事者・家族・専門職の立場から
※手話・要約筆記・点字資料の準備があります

◆お申し込み方法:ファックスにて下記までご送信ください。
 申し込み締切:10月28日(火)※締切延長しました

 ▽お申し込み用紙
 http://dpi.cocolog-nifty.com/website/work/20141029_saitama.docx

◆お問合せ・お申し込み先
埼玉県精神障害者社会福祉事業所運営委員会(事務局)エンジュ(永瀬)
電話:048‐686‐7875、ファックス:048‐686‐7985

◇主催:埼玉県精神障害者団体連合会、埼玉県精神障害者家族会連合会、
    埼玉県精神障害者地域生活支援協議会、きょうされん埼玉支部、
    埼玉県セルプセンター協議会、精神障害者社会福祉事業所運営協議会

────────────────────────────
☆DPI後援イベント☆
2)病があっても人として生きたい
─「精神病」と「ハンセン病」を語る集いin沖縄─
────────────────────────────
「危険な精神障害者は、地域社会を守るために隔離収容し、監視しなければならない。」
という考え方のもと、わが国では長年精神障害がある人々が社会から排除されてきました。
日本の精神科病院入院者数は約34万人と世界でも突出しています。
中でもここ沖縄県では、人口130万あたり5400人と、その割合は全国平均の約2倍にあたります。
入院期間も欧米では最高で6週間といわれる時代にあって、
未だ全入院者の約5割が5年以上という現状です。
さらに障害者欠格条項(障害があることでとれない資格や採用条件。
特に精神障害が理由となるものが多い)の存在、偏ったマスコミ報道や
再犯予測は成立するという前提の下での法律・制度による社会的差別・偏見の拡大、
そして最近の病床転換型居住施設の容認による長期入院の固定化等、
精神障害がある人々に対する社会的障壁の存在はますます深刻な状況に向かっているといっても過言ではありません。
この状況はハンセン病元患者の人々がたどってきた歴史と重なります。
1995年、ハンセン病予防事業対策調査検討会は
「らい予防法を廃止し、不当な差別による苦難の歴史を、
深い反省をもって一挙に終わらせなければならない」と報告。
翌年、「らい予防法廃止に関する法律」が国会で成立しました。
これらの動きはただ一人のハンセン病元患者の叫びから始まったものです。
そのようなハンセン病回復者の人権獲得の歴史を踏まえ、様々な障害がある人、
ハンセン病回復者、学生、一般市民など多くの人々が連なって、
だれもが精神を病んでいる時も、地域社会で生きることをあたりまえとした社会、
「インクルーシブ社会」を実現していくために、この集いを開催いたします。

■日時:11月29日(土)13時〜16時半(開場12時)
■場所:国立療養所沖縄愛楽園(〒905-1635沖縄県名護市字済井出1192)
■参加費:500円(資料代として)
■プログラム
 ○開会挨拶 金城雅春(実行委員会共同代表・愛楽園自治会長)
 ○趣旨説明 加藤真規子(精神障害者ピアサポートセンターこらーる・たいとう代表)
 <第一部> シンポジウム
 シンポジスト
  金城幸子さん(「ハンセン病だった私は幸せ」著者)
伊藤哲寛さん(精神科医)
  八尋光秀さん(弁護士)
  長位鈴子さん(条例づくりの会代表、自立生活センター・イルカ代表)
  新田宗哲さん(条例づくりの会副代表、統合失調症ピアサポーター)
 コーディネーター:山城紀子さん(フリーライター)
 
 <第二部> 参加者の方々、当事者、家族、関係者の方々からの発言
進行 兼浜克弥さん(那覇市地域生活支援センターなんくる)

 ○閉会挨拶 新田宗哲(実行委員会共同代表)

■主催:「精神病」と「ハンセン病」を語る集いin沖縄 実行委員会
■後援:DPI日本会議、全国自立生活センター協議会、病棟転換型居住系施設を考える会、
    沖縄県、沖縄県教育委員会、名護市、名護市教育委員会、沖縄県社会福祉協議会  
    (すべて調整中)

■実行委員会事務局
沖縄県宜野湾市伊佐4−4−1(沖縄県自立生活センター・イルカ内)
電話:098−890−4890 ファックス:098−897−1877
担当:具志堅直人(事務局長)、新垣正樹、早坂佳之、宜寿次政江、加藤真規子

▽申し込み用紙はこちら
http://dpi.cocolog-nifty.com/website/work/20141129_okinawa.docx


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3)各被災地センターの動きをお届け!ブログのご案内
────────────────────────────
【岩手県】
▼NPO法人 結人(被災地障がい者センターみやこ)
『みちのくTRY 〜Extra edition〜in大島 無事終了のお知らせ』
http://20110311iwate.blog27.fc2.com/blog-entry-243.html
▼NPO法人 センター123(被災地障がい者センター大船渡)
http://center123-ofunato.jimdo.com/

【宮城県】
▼NPO法人 奏海の杜(被災地障がい者センター南三陸)『非日常満載の一日』
http://blog.canpan.info/hsc_kenpoku/archive/287
▼被災地障がい者センター石巻『バーベキュー&芋煮で大交流会!』
http://blog.canpan.info/hsc_ishinomaki/archive/104
▼CILたすけっと『【サロン情報】(11/8.土)「なんちゃって 町コン」のお知らせ』
http://blog.canpan.info/tasuketto/archive/1159

【福島県】
▼JDF被災地障害者支援センターふくしま
http://www.dinf.ne.jp/doc/JDF/sac_info.html#fukushimas

。°+°。°+ °。°。°+°。°+
ぶつぶつ

誰のための法律なのか?
誰のための制度なのか?
この国の精神保健の実態を知るにつけ、
耳を疑い目を覆いたくなる現状があります。
しかし、現実から意識を逸らすことはできません。

今こそこの国は変わらなければならない。
権利条約の理念のもと、
一緒に闘っていきましょう。

              (ゆ)
。°+°。°+ °。°。°+°。°+

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 http://www.giveone.net/cp/PG/CtrlPage.aspx?ctr=nm&nmk=406

 ▽寄付金控除についての詳細はこちら
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 詳細はホームページまで→ http://www.dpi-japan.org/help/sanjyo.html
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  〜第3回DPI障害者政策討論集会 参加受付中!!〜
  12月13日(土)全体会 13時〜16時30分
    14日(日)分科会 10時〜16時
  ▽詳細はこちら(DPI日本会議ブログ「Vooo!」)
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こんにちは、DPIメルマガ編集部です。
今回はイベント案内号です。

◆◇───────── もくじ ──────────◇◆
1)11月5日 (水)下げるな!生活保護の住宅扶助基準と冬季加算[東京都]
2)11月11日(火)マラケシュ条約研修会[東京都]
3)11月22日(土)部落解放研究第35回兵庫県集会[兵庫県]
4)各被災地センターの動きをお届け!ブログのご案内
◆◇────────────────────────◇◆

※イベントは都合により変更・中止される場合がありますので、
 事前に主催者のホームページ等でご確認ください。

────────────────────────────
1)緊急院内集会
 下げるな!生活保護の住宅扶助基準と冬季加算 上げろ!生活扶助基準
────────────────────────────
アベノミクスと消費増税で低所得者の暮らしは厳しさを増す中、
国は史上最大の生活扶助基準引き下げを決めて段階的に実行中です。
そして、厚労省は、国交省が一生懸命実現しようとしている
「最低居住面積水準」について、
「どうせ達成率が低いんだから守る必要なし」として
住宅扶助基準を引き下げようとしています。
また、寒冷地の暖房代としての「冬季加算」についても
得意のデータ操作で引き下げようとしています。

国会議員の方々に生活保護利用者の声を届け、
実態を知っていただくために院内集会を開催します。
ぜひ多数ご参加ください。

■日時:11月5日(水)12:45〜14:30頃(受付開始:12時30分〜)
 同会館ロビーで通行証を配布します。
■場所:衆議院第1議員会館 多目的ホール
 (〒100-0014 東京都千代田区永田町2丁目2-1)
■プログラム
・講演「低所得者の生活を直撃する物価上昇」
 上原紀美子さん(久留米大学教授)
・報告「生活保護利用者の暮らし緊急アンケートの分析」
 田中武士さん(社会福祉士)
・当事者の声、声、声!
 北海道など寒冷地の当事者、障がいをもつ当事者、元ケースワーカー、
 貧困ビジネスの被害者(いずれも予定) 他
司会:稲葉剛(自立生活サポートセンターもやい理事、
 住まいの貧困に取り組むネットワーク世話人)
◆参加費:無料
◆事前申込:不要、定員200名(先着順)

◇主催、問合せ先:「STOP!生活保護基準引き下げ」アクション
(〒530-0047 大阪市北区西天満3-14-16 西天満パークビル3号館7階)
 弁護士 小久保 哲郎、電話 06-6363-3310

▽チラシ(生活保護問題対策全国会議ホームページ)
http://seikatuhogotaisaku.blog.fc2.com/blog-entry-222.html

────────────────────────────
☆DPI主催イベント☆
2)マラケシュ条約研修会
────────────────────────────
2013年6月、国連の専門機関である世界知的所有権機関(WIPO)は、
モロッコのマラケシュで「視覚障害者の発行された著作物へのアクセスを
促進するためのマラケシュ条約」(仮称)を採択しました。
このマラケシュ条約の批准に向け、文化庁では著作権法改正の審議が始まりつつあります。
しかしマラケシュ条約の存在は障害者の間でもまだまだ知られておりません。
また障害者の読書をめぐる環境はよくなってきている面もありますが、
著作権法以外にもいくつかの課題が残されているのも事実です。
そこで、まずはマラケシュ条約の採択の経緯や内容について下記の通り
学習する場を設けることになりました。
同時に読書に困難のある関係団体からマラケシュ条約批准時に期待する
読書環境改善の方策についても意見を発表していただくことになりました。
多くの方のご参加をお待ちしております。
また関係の方々にもお知らせいただければ幸いです。

■日時:11月11日(火)13:30〜16:30(13:00 受付開始)
■場所:東京都盲人福祉協会 2階研修室
(〒169−0075 東京都新宿区高田馬場1−9−23)
    東京メトロ副都心線「西早稲田」駅出口2からおよそ徒歩6分
    会場ウェブページ http://www.normanet.ne.jp/~tomou/access/index.html
■プログラム
13:30 開会、主催者あいさつ、研修会開催の趣旨説明
13:50〜14:50 講演「マラケシュ条約採択の背景とその概要」
 講師:文化庁長官官房国際課国際著作権専門官 中島芳人氏、
    文化庁長官官房国際課専門官 保坂孝氏
14:50〜15:00 質疑応答
15:00〜15:10 休憩
15:10〜16:10 関係団体からの意見「マラケシュ条約批准に期待すること」
 日本盲人会連合、DPI日本会議、弱視者問題研究会、全国盲ろう者協会、
 ディスレクシア関係団体、上肢障害関係団体等から調整中
16:10〜16:20 質疑応答
16:30    閉会

◆参加費:無料
◆参加申し込み:
11月4日(火)までにメールにて以下のアドレスまで、
所属とお名前をお知らせ下さい。
その際に点字資料、事前のテキストファイル送付、
または西早稲田駅からの誘導をご希望の方はその旨もお書き添え下さい。

申込先メールアドレス unokazuhiro@ybb.ne.jp (弱視者問題研究会 宇野和博)

■主催:日本盲人会連合 DPI日本会議 弱視者問題研究会

▽プログラム(弱視問題研究研究会ホームページ)
http://jakumonken.sakura.ne.jp/news/2014_jouyaku_kenshuukai.htm

────────────────────────────
3)部落解放研究第35回兵庫県集会
 社会的排除を克服し、ともに生きる社会を築こう
 〜「狭山事件」から51年。半世紀という時間の重さをかみしめ、
   一日も早い石川一雄さんの無罪を〜
────────────────────────────
■開催日:11月22日(土)9:50〜17:45
■会場:ピフレホール(主会場)/新長田勤労市民センター
    (JR新長田駅、神戸市営地下鉄新長田駅下車すぐ)
    会場ウェブページ http://www.kobe-kinrou.jp/shisetsu/pfle/index.html
■プログラム
・記念講演「共生する作法」
 講師:内田樹(神戸女学院大学名誉教授・凱風館館長/哲学研究者、思想家、武道家)
・分科会(6分科会)
 1.地域課題の解決法は地域の中にある
 2.人権教育の現状と課題
 3.調査に見る差別の実態─調査結果をどう活かすのか
 4.社会的責任と人権
 5.法律や条例を施策に活かす
 6.靴の街ながたと在日コリアン(定員20名、要申込)
・映画上映「ある精肉店のはなし」

◆参加費:3,000円(討議資料、報告書などを含む)
◆申込方法
・下記「参加申込書」に必要事項を記入の上、ファックスまたは郵送にてお送りください。
 ▽参加申込書
 http://blrhyg.org/ibent/img2/kenken.pdf

・申込書の到着、参加費の振込みが確認できたところから参加券を送付いたします。
・手話通訳・要約筆記をご希望の方は、10月31日までにお申し込み下さい。
◆申込期限:11月14日(金)

◇お申込み・お問合せ
一般社団法人ひょうご部落解放・人権研究所 県研実行委員会担当
(電話 078-252-8280、ファックス 078-252-8281)
◇主催 部落解放研究第35回兵庫県集会実行委員会 他

▽詳細はこちら(一般社団法人ひょうご部落解放・人権研究所)
http://blrhyg.org/ibent/ibent.htm#kenken2014

────────────────────────────
4)各被災地センターの動きをお届け!ブログのご案内
────────────────────────────
【岩手県】
▼NPO法人 結人(被災地障がい者センターみやこ)
『みちのくTRY 〜Extra edition〜in大島 無事終了のお知らせ』
http://20110311iwate.blog27.fc2.com/blog-entry-243.html
▼NPO法人 センター123(被災地障がい者センター大船渡)
http://center123-ofunato.jimdo.com/

【宮城県】
▼NPO法人 奏海の杜(被災地障がい者センター南三陸)『非日常満載の一日』
http://blog.canpan.info/hsc_kenpoku/archive/288
▼被災地障がい者センター石巻『バーベキュー&芋煮で大交流会!』
http://blog.canpan.info/hsc_ishinomaki/archive/104
▼CILたすけっと『「JDF被災地障がい者支援センターふくしま」制作 震災証言集DVD』
http://blog.canpan.info/tasuketto/archive/1160

【福島県】
▼JDF被災地障害者支援センターふくしま
http://www.dinf.ne.jp/doc/JDF/sac_info.html#fukushimas

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ぶつぶつ

今回ご案内したイベント案内2のマラケシュ条約研修会では、
視覚障害、読書障害、上肢障害等、いろいろな立場からの
読書環境について話していただきます。

これから、この条約を批准し、電子書籍だけでなく、
多くの書籍へのアクセシビリティを向上させていくためには、
いろいろな団体の協力が必要です。多くの皆様からのご意見を反映させて、
私たちの活動を展開していきたいと考えておりますので、
皆様ぜひご参加ください。(丸)

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 「BOOK募金」をぜひご活用ください。詳細は下記をご覧ください。
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 ┏──────────────────────┓
  〜第3回DPI障害者政策討論集会 参加受付中!!〜
  12月13日(土)全体会 13時〜16時30分
    14日(日)分科会 10時〜16時
  ▽詳細はこちら(DPI日本会議ブログ「Vooo!」)
       http://goo.gl/WIU2qJ
 ┗──────────────────────┛

こんにちは、DPIメルマガ編集部です。
今回はイベント案内号です。

◆◇───────── もくじ ──────────◇◆
1)11月19日(水)マイノリティ女性フォーラム[東京都]
2)11月23日(日)東北⇔関西ポジティブ生活文化交流祭[大阪府]
3)12月4日 (木)JDF十周年記念全国フォーラム[東京都]
4)各被災地センターの動きをお届け!ブログのご案内
◆◇────────────────────────◇◆

※イベントは都合により変更・中止される場合がありますので、
 事前に主催者のホームページ等でご確認ください。

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☆DPI女性障害者ネットワーク主催☆
1)マイノリティ女性フォーラム
────────────────────────────
障害のある女性、アイヌ・部落・在日コリアンの女性が集い、
マイノリティ女性フォーラム(院内集会)を開催します。

私たち主催5団体は、これまでマイノリティ女性が直面する課題について、
教育や経済状況、暴力など、いくつかの分野で自分たちの手でアンケート調査を行ない、
その結果をもとに、政府に対する提言や要請を行なってきました。

今回のフォーラムでは、その現状や課題をもとに、
今私たちが女性政策や人権政策に求めていることをお話しします。
また、国連の女性差別撤廃委員会では、複合差別についてどのような議論がされ、
世界各国ではどのような対応がなされているのかを、女性差別撤廃委員会の委員をされている
林陽子さんから伺います。どなたでも参加できます。

特に国会議員の皆様、人権政策や男女共同参画政策に関わっている皆様、
ジェンダーに関連する運動や研究をされている皆様、是非ご参加ください。

■日時:11月19日(水)13時30分〜15時
■場所:参議院議員会館(〒100-8962 東京都 千代田区 永田町2-1-1) 
    会議室B107 地下鉄永田町駅A1出口右側通路1分直結
■内容:
・「私たちが求める政策─現状と課題をもとに」
報告者:DPI女性障害者ネットワーク
    部落解放同盟中央女性運動部、札幌アイヌ協会
    アプロ・未来を創造する在日朝鮮人女性ネットワーク
・「特別報告:女性差別撤廃委員会での複合差別に関する議論と各国の対応」
報告者:女性差別撤廃委員会委員 林陽子さん
・ 質疑応答・全体討議

◆参加申込み・問合せ先:
「19日参加申し込み」と明記の上、
お名前、ご所属(あれば)、ご連絡先を
11月17日までに以下にお送りください。

※当日、参議院議員会館1階ロビーで午後13時10分から入館証をお手渡しいたします。
なお、ノートテイク等が必要な方は申し込みの際にお知らせください。

◆お申し込み先:反差別国際運動日本委員会 (〒104-0042 東京都中央区入船1-7-1 6階)
電話:03-6280-3100、ファックス:03-6280-3102、メール:event@imadr.org

◇主催:アプロ・未来を創造する在日朝鮮人女性ネットワーク、
    DPI女性障害者ネットワーク、
    札幌アイヌ協会、
    部落解放同盟中央女性運動部、
    反差別国際運動日本委員会

▽チラシ(ワード)
http://imadr.net/wordpress/wp-content/uploads/2014/10/dcc87625f4046ef143d3aa6f15969578.docx

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2)第五回 被災障害者支援 東北⇔関西ポジティブ生活文化交流祭
────────────────────────────

第五回文化交流祭が近づいてきました。
今年も 面白くておいしくて ためになる企画がいっぱい!
一緒に楽しい時間をすごしましょう!
交流テントにも来てね。たくさんおしゃべりしましょう!
楽しい人々がいっぱいご来ますよ〜。いい出会いをつくりましょう!
ブースも60を超え、楽しい企画がいっぱい!
毎年、5000人を超える来場者で大にぎわいです。
阪神淡路大震災を経験した関西障害者ネットワークだからこそ、
息の長い支援を行おうと張り切っています。

■日時:11月23日(日)11時〜16時
■場所:大阪市・長居公園自由広場(〒546-0034 大阪府大阪市東住吉区長居公園1-23)
    地下鉄御堂筋線「長居」下車 3号出口すぐ 
    JR阪和線「長居」下車 東出口より東へ5分
    JR阪和線「鶴ヶ丘」下車 東出口より東南へ5分
    ▽会場へのアクセス 
    http://tohoku-kansai.seesaa.net/article/227657072.html
■内容:
模擬店、バザーのほか、被災地障害者センター宮古、釜石、南三陸、石巻、福島の障害者、
支援者が参加し、展示販売と語り部コーナーを設けます。
子どもさんも多数参加しますので楽しんでいただくキッズコーナーがてんこもり。
弁護士による法律相談もあります。楽しいボランティアライブもあります。
去年、大好評だった運動会も!

 <参加被災地障害者センター>  
 ・被災地障がい者センター宮古  
 ・被災地障がい者センター南三陸 
 ・被災地障害者センター石巻 
 ・障害者センター釜石
 ・被災地障がい者支援センターふくしま 

◆入場料:無料

◇主催・お問合せ:
 特定非営利活動法人 日常生活支援ネットワーク(担当:柿久保・椎名)
 (〒556-0012 大阪市浪速区敷津東3-6-10)
 電話 06-4396-9189、メール po-net@e-sora.net

▽チラシはこちら
http://yumekaze21.blog39.fc2.com/

▽イベントホームページ
http://tohoku-kansai.seesaa.net/

────────────────────────────
3)JDF十周年記念全国フォーラム
 権利条約の批准と私たちの社会〜私たち抜きに私たちのことを決めないで〜
 (キリン福祉財団、住友財団、損保ジャパン記念財団、トヨタ財団助成事業)
────────────────────────────

障害者権利条約(2006年に国連で採択)が、本年、ついに日本で批准されました。
全国13の障害者団体・関係団体で構成される日本障害フォーラム(JDF)は、
設立以来権利条約の推進に取り組んできましたが、本年、設立十周年を迎えます。

批准と十周年を機に、今後ともこの条約を活かしながら、障害のある人もない人も、
誰もが共に住みやすい社会を、すべての方々とともに目指していくため、このフォーラムを開催します。

■日時:12月4日(木)10時30分〜16時30分
■場所:有楽町朝日ホール(〒100-0006 東京都千代田区有楽町2-5-1 有楽町マリオン12階)
    会場ウェブページ http://www.asahi-hall.jp/yurakucho/
■プログラム
〔午前の部〕10時30分-12時15分
・開会挨拶 日本障害フォーラム代表 嵐谷 安雄
・来賓挨拶・記念スピーチ 政府、および関係国駐日大使館等より予定
             その他来賓・講師ご紹介など
・特別プログラム
 JDF活動の歩み(障害者権利条約に関する取り組みを中心に)、
 イエローリボンのご紹介、関係者からのメッセージなど

〔午後の部〕
13時30分‐16時30分 記念シンポジウム
 マリア・ソレダード・レイエス(国連・障害者権利委員会委員長)
 ジュディ・ヒューマン (米国国務省 国際障害者の権利に関する特別顧問)
 林 陽子 (弁護士、国連・女性差別撤廃委員会委員)
 久松 三二(JDF幹事会副議長/全日本ろうあ連盟事務局長)

 コーディネーター 藤井 克徳 (JDF幹事会議長)

□同時開催
・障害関連ブック、ビデオフェア(11階スクエア)
 障害関連の書籍、ビデオ等を販売します。

□関連企画 
・内閣府「障害者週間のポスター」原画展 開催中(13:30より 11階ギャラリー)
・特別試写会 同日18:00開演(17:30開場)(12階朝日ホール)
 「生命のことづけ」(37分)
 「パンクシンドローム(日本語字幕版)」(85分)
  ※フィンランド発の知的障害者バンドの活動を描く

 ◇特別試写会のお申込み、お問合せはイメージ・サテライトまで。
  ファックス 03‐3511‐7031、メール imagesatellite@hotmail.com

◆申し込み方法:
申込用紙に必要事項をご記入の上、11月25日(火)までにファックス、メール、
または電話にて下記の連絡先までお申込ください。
定員(400名)に達した場合は、受付を締め切らせていただきますので、事前申込をお願いします。
(先着順・参加証などは特にお送りいたしません)

▽チラシ、申し込み用紙はこちら(ワード)
http://dpi.cocolog-nifty.com/website/work/141204jdf.docx

◆参加費:1,000円(資料代)※参加費は、当日に受付にてお支払いください。

◇全国フォーラム申込・問合せ先:JDF事務局(日本障害者リハビリテーション協会内)
電話:03-5292-7628、ファックス:03-5292-7630 
メール:jdf_info@dinf.ne.jp、
ホームページ http://www.normanet.ne.jp/~jdf/

▽イベントホームページ
http://www.normanet.ne.jp/~jdf/seminar/20141204/index.html

────────────────────────────
4)各被災地センターの動きをお届け!ブログのご案内
────────────────────────────
【岩手県】
▼NPO法人 結人(被災地障がい者センターみやこ)
『みちのくTRY 〜Extra edition〜in大島 無事終了のお知らせ』
http://20110311iwate.blog27.fc2.com/blog-entry-243.html
▼NPO法人 センター123(被災地障がい者センター大船渡)
http://center123-ofunato.jimdo.com/

【宮城県】
▼NPO法人 奏海の杜(被災地障がい者センター南三陸)『ハロウィン!』
http://blog.canpan.info/hsc_kenpoku/archive/290
▼被災地障がい者センター石巻『ラジオのお知らせ』
http://blog.canpan.info/hsc_ishinomaki/archive/106
▼CILたすけっと『【報告】(10/31.金)CILたすけっとサロン「ハローウィンパーティーをおこないました」』
http://blog.canpan.info/tasuketto/archive/1168

【福島県】
▼JDF被災地障害者支援センターふくしま
http://www.dinf.ne.jp/doc/JDF/sac_info.html#fukushimas

。°+°。°+ °。°。°+°。°+
ぶつぶつ

イベントラッシュの秋、様々な企画が立てられています。
参加することは知ること・学ぶことの第一歩。
その一歩一歩が大きなうねりとなって
社会をよりよい方向へ変えていく力になれば素敵ですよね。

各イベント、ふるってご参加ください。
      
               (ゆ)

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こんにちは、DPIメルマガ編集部です。

12月13日、14日に行う第3回DPI障害者政策討論集会について、
事前の申込み締切が来週金曜日までとなっております。
お申込みがまだの方は、お早めにお申込みをお願いいたします。

さて、12月13日の全体会のパネルディスカッションについて、
一部登壇者の変更がございます。
国会議員の方にご登壇いただく予定だったのですが、
衆議院選挙に伴い、ご登壇いただくことが出来なくなってしまいました。

当日全体会のパネルディスカッションには、
障害者権利条約をはじめ、国際的に障害者問題に取り組んでおられる
長瀬修さん(立命館大学客員教授)、
弁護士で前内閣府障害者制度改革担当室長であられた
東俊裕さんに「障害者権利条約の履行と監視」についてご報告頂きます。

多くの皆様のご参加をお待ちしております!!

◆◇───第3回DPI障害者政策討論集会 開催要綱───◇◆
障害者権利条約が目指す差別のない社会に向けて
〜当事者は何をすべきか〜
◆◇────────────────────────◇◆

○日時:12月13日(土)13時〜16時30分 (受付開始12時30分)
12月14日(日)10時〜16時   (受付開始 9時30分)
○会場:戸山サンライズ2階大・中研修室(東京都新宿区戸山1-22-1)他
会場URL http://www.normanet.ne.jp/~ww100006/
○参加費:参加費 3,000円(介助者で資料不要な方は無料)
     弁当代 1,000円(12月14日のみ、事前申込のみ受け付けます)
○個別支援:手話通訳、PC文字通訳、点字資料等をご希望の方は、申込用紙にご記入ください

○プログラム ※以下、敬称略

【1日目】12月13日(土)13時〜16時30分

■全体会「障害者権利条約の完全実施への課題
 〜障害者政策委員会の役割、差別解消NGOガイドラインプロジェクト報告〜」
○基調講演「制度改革の歩みと今後の課題」
     石川 准(静岡県立大学教授、内閣府障害者政策委員会委員長)
○報告「差別解消NGOガイドラインプロジェクト報告」
       佐藤 聡(DPI日本会議事務局長)
○パネルディスカッション「障害者権利条約の履行と監視」
  報告者    東 俊裕(弁護士、前内閣府障害者制度改革担当室長)
   長瀬 修(立命館大学客員教授)
  コーディネーター 平野 みどり(DPI日本会議議長、ヒューマンネットワーク熊本)
  コメンテーター  石川 准(静岡県立大学教授、内閣府障害者政策委員会委員長)

【2日目】12月14日(日) 6分科会

<午前の部:10時〜12時30分>
■分科会1:地域生活「骨格提言の実現に向けて〜当事者と研究者の視点から今後の取り組みを検討する〜」
 ○報告者    照井 直樹(厚生労働省社会・援護局障害保健福祉部障害福祉課)
   茨木 尚子(明治学院大学社会学部教授)
       岡部 耕典(早稲田大学文化構想学部教授)
 ○指定発言    加藤 真規子(精神障害者ピアサポートセンターこらーる・たいとう)
   西田 えみ子(難病をもつ人の地域自立生活を確立する会) 他、調整中 
 ○コメンテーター  尾上 浩二(DPI日本会議副議長、障害者制度改革担当室政策企画調査官)

■分科会2:権利擁護「全国に広がる条例づくり運動 〜実践報告、上乗せ・横出し課題の整理〜」
○報告者    生井 祐介(茨城に障害のある人の権利条例をつくる会)
   矢吹 文敏(日本自立生活センター代表)
   岩崎 義治(自立生活センターてくてく事務局長)
   長位 鈴子(自立生活センター・イルカ代表)
 ○司会       辻 直哉(愛知県重度障害者団体連絡協議会副会長)
 ○コーディネーター 金 政玉(DPI日本会議 地域政策顧問)

■分科会3:国際協力「インクルーシブな社会を目指して」
 ○基調報告     「持続可能な開発目標と人間の安全保障」
    大菅 岳史(外務省国際協力局参事官)
 ○パネルディスカッション「当事者による国際協力活動の意義」
 ・パネリスト     AJU自立の家、DPI日本会議、DPI北海道ブロック会議、
ヒューマンケア協会、メインストリーム協会、さくら・車いすプロジェクト、
日本障害者リハビリテーション協会から(予定)
 ・ファシリテーター  中西 由起子(DPI日本会議副議長、アジア・ディスアビリティ・インスティテート代表)

<午後の部:13時30分〜16時>
■分科会4:交通・まちづくり「2020年東京オリンピック・パラリンピック〜当事者からのバリアフリー提言〜」
 ○報告 DPI日本会議バリアフリー部会
 ○コメンテーター   川内 美彦(東洋大学教授)
 ○司会      伊藤 秀樹(DPI日本会議交通担当役員)

■分科会5:教育「就学先決定・合理的配慮実施の検証と差別解消法への道」
 ○報告    「就学先決定の仕組みの変更・学校における合理的配慮と差別解消法での対応」
         中山 恭幸(文部科学省 特別支援教育課課長補佐)
     「保護者のつきそい強制の実態と医療的ケア等をめぐる合理的配慮の各地の動き」
         一木 玲子(筑波技術大学准教授)
 ○シンポジウム「就学先決定・医療的ケア、通学支援、高校・大学進学をめぐる各地の動き」
 ・シンポジスト 殿岡 翼(全国障害学生支援センター代表)
         山崎 めぐみ(インクルネットほっかいどう)
         西尾 元秀(障害者の自立と完全参加を目指す大阪連絡会議事務局長)
 ・司会  海老原 宏美(自立生活センター東大和 理事長)

■分科会6:女性障害者「私たちが求めてきたもの、目指していくもの〜DPI女性障害者ネットワークの活動を通して〜」
 ○報告者 臼井 久実子(障害者欠格条項をなくす会事務局長、DPI女性障害者ネットワーク)
米津 知子(DPI女性障害者ネットワーク)
 ○司会 藤原 久美子(自立生活センター神戸Beすけっと事務局長、DPI女性障害者ネットワーク)

◆参加申込方法:
 下記の申込みメールフォームまたは
 または申込書をダウンロードし、メール、ファックス、郵送にてお送り下さい。

 ▽申込用メールフォーム(DPIブログ「Vooo!」)
  http://dpi.cocolog-nifty.com/vooo/3_seisakuron_mousikomiform.html

 ▽申込書・プログラム等(DPIブログ「Vooo!」)
  http://dpi.cocolog-nifty.com/vooo/3_seisakuron_downloadpg.html

【お申込先】
  メール dpijapan@gmail.com ファックス 03-5282-0017

 ◇申込締切:11月28日(金)

◇事務局・お問い合わせ先:
〒101-0054 東京都千代田区神田錦町3-11-8武蔵野ビル5F
DPI日本会議内 担当:笠柳(かさやなぎ)
お申込み用メール dpijapan@gmail.com ファックス 03-5282-0017 電話 03-5282-3730
お問合せ用メール tenji.begin@dpi-japan.org

。°+°。°+ °。°。°+°。°+

ぶつぶつ

今年の政策討論集会では、
初となる国際分科会(開発途上国支援)が開催されます。

外国の支援より、まずは日本国内をなんとかしなきゃねぇ・・・、
それがごくごくフツウの世間の声。

そんな中、日本社会を変えてきた当事者パワーは国内に留まらず、
海を越え、途上国まで渡っているようです!
どんな勢いのある方々なのでしょうか。その活動は?思いは?
元気をいっぱいもらえそうです。楽しみ☆(あ)

。°+°。°+ °。°。°+°。°+

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今回はイベント案内号です。

◆◇───────── もくじ ──────────◇◆
1)12月20日(土)人権シンポジウム[兵庫県]
2)1月24日(土)条例づくりフォーラムin静岡[静岡県]
3)1月29日(木)地域でくらすための勉強会[東京都]
4)各被災地センターの動きをお届け!ブログのご案内
◆◇────────────────────────◇◆

※イベントは都合により変更・中止される場合がありますので、
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☆DPI加盟団体イベント☆
1)人権シンポジウム─狭山事件と 差別による冤罪を考える─
────────────────────────────
1963年に起きた狭山事件、1979年に起きた野田事件、
この二つの冤罪事件から、再審請求等の活動を支援し、
本当に差別のない社会に向けて私たちが何をすべきなのかを
考え合うシンポジウムとして開催したいと思います。

最近、ハンセン病療養所における特別法廷の問題を最高裁が検証を開始しました。
それを通じて、ハンセン病患者に対する差別により犯人にでっち上げられ、
既に死刑が執行されてしまった菊池事件についても
再審請求を求める取り組みが始まっています。
年末の多忙なかと存じますが、ぜひご参集ください。

■日時:12月20日(土)13時30分〜16時30分
■場所:あすてっぷKOBE(〒650-0016 兵庫県神戸市中央区橘通3丁目4-3) 
    (JR 「神戸駅」徒歩7分、神戸高速鉄道「高速神戸駅」徒歩3分
     神戸市営地下鉄「ハーバランド駅」徒歩7分、「大倉山駅」徒歩3分)
     ▽会場ウェブページ
     http://www.city.kobe.lg.jp/life/community/cooperation/asuteppu/
■資料代:300円
■講師:植村満(部落解放同盟兵庫県連合会/篠山市議員)
    小林敏昭(青山正さんを救援する関西市民の会)

◇主催・参加申込み・問合せ先:障害者問題を考える兵庫県連絡会議(障問連)
〒658-0053 兵庫県神戸市住吉宮町7-7-8 レ・モン1F 生活支援研究会 気付
電話:078-842-3299 ファックス:078-842-3354 メール: info@shoumonren-hyogo.jp


▽チラシ(PDF)
http://dpi.cocolog-nifty.com/website/work/141220hyogo.pdf

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☆DPI共催イベント☆
2)障害のある人もない人も共に生きる社会を目指して 条例づくりフォーラムin静岡
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条例づくりの会準備会では、県内各地で障害を理由に嫌な思いをした事を
出し合うワークショップを開催してきています。
そこには沢山の様々な事例が出されました。
差別されない地域社会をつくっていく為にも条例も必要になります。
多くの方のご参加をお待ちしています。

■日時:1月24日(土)13時〜17時(受付開始:12時半)
■場所:清水テルサ7階 会議室(大)(〒424-0823 静岡市清水区島崎町223番地)
    JR清水駅下車、みなと口より徒歩約5分
    ▽会場ウェブページ http://terrsa.net/
■内容(予定)
第一部 基調講演 東 俊裕さん(前内閣府障害者制度改革推進室室長) 13時〜15時
第二部 静岡県障害者差別禁止条例の会発足式 15時30分〜17時
・条例の会準備会の取組報告 
・呼びかけ賛同人、賛同団体より条例への意気込み!!

■参加費 1000円(資料代)
◆お申込みについては、下記準備会までご連絡ください。

◇主催、お問合せ
 静岡県障害者差別禁止条例づくりの会準備会
 (静岡県静岡市駿河区小鹿2丁目1-15 細田ビル1F 担当:大川)
 電話:054-270-6380 ファックス:054-287-4922
◇共催 DPI日本会議

▽チラシ(PDF)
http://dpi.cocolog-nifty.com/website/work/150124shizuoka.pdf


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☆DPI賛同イベント☆
3)地域でくらすための勉強会〜精神科病棟転換型居住系施設を考える東京集会〜
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東京都八王子市・青梅市周辺は世界一精神科病床の多い地域です。
人はどんな生きづらさを抱える時も地域社会であたりまえに生きていきたい、
暮していきたいと願います。
精神障害がある人々、特に社会的入院者の人々に連帯するみなさんに結集して頂きたいです。
それぞれの思いや体験、提言を交流し、闘いを継続・発展させていきたいと願っています。

■日時:1月29日(木)13時〜16時(受付:12時半〜)
■会場:いちょうホール(〒192-0066 東京都八王子市本町24-1)JR八王子駅北口より徒歩12分
▽会場ウェブページ http://www.hachiojibunka.or.jp/icho/

■参加費:無料 
■事前申し込み:不要
■プログラム(予定):
・長谷川利夫氏、伊澤雄一氏による基調講演、
・リレートーク(精神障害がある人々、障害がある人々、家族、
 医療従事者、社会福祉従事者、市民の体験や活動)など

■連絡先:
1.長谷川利夫:携帯電話 090-4616-5521 メール:hasegawat@ks.kyorin-u.ac.jp
2.きょうされん東京支部:電話:042-306-8633 ファックス:042-367-4288 メール:tokyo@kyosaren.or.jp
3.ヒューマンケア協会:電話:042-646-4877 ファックス:042-646-4877
4.こらーる・たいとう:電話:03-5819-3651または5819-3711 ファックス:03-5819-3652 メール:koraru@mub.biglobe.ne.jp

★賛同の呼びかけ★
賛同団体・賛同人の呼びかけをしております。ご賛同いただける方は下記までお願いします。
賛同金:団体 一口3,000円 個人 一口1,000円 
団体名またはお名前(個人の場合)とふりがな、連絡先(ご住所、電話番号、メールアドレス)を
上記連絡先までお知らせください。

☆賛同金振込先☆
 ゆうちょ銀行
 【店名】〇二八(ゼロニハチ)支店
 【預金種目】普通
 【口座番号】4195912
 【名義】瀧柳洋子(タキヤナギヨウコ)
 ※可能な方は振込時、ご氏名、団体名の後ろに「ビ」をご記入下さい。
 (山田太郎さんの場合)ヤマダタロウビ

◇主催:精神科病棟転換型居住系施設を考える東京集会実行委員会
◇後援:東京都、東京都社会福祉協議会、八王子市、八王子市社会福祉協議会(すべて調整中)
◇賛同団体:きょうされん東京支部、全国「精神病」者集団・東京、
      NPOこらーるたいとう、NPO障害者権利擁護センターくれよんらいふ、DPI日本会議(2014年12月8日現在)

▽チラシ(PDF)
http://dpi.cocolog-nifty.com/website/work/150129_hachiouji.pdf

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4)各被災地センターの動きをお届け!ブログのご案内
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【岩手県】
▼NPO法人 結人(被災地障がい者センターみやこ)
『みちのくTRY 〜Extra edition〜in大島 無事終了のお知らせ』
http://20110311iwate.blog27.fc2.com/blog-entry-243.html
▼NPO法人 センター123(被災地障がい者センター大船渡)
http://center123-ofunato.jimdo.com/

【宮城県】
▼NPO法人 奏海の杜(被災地障がい者センター南三陸)『お祭り2連発。』
http://blog.canpan.info/hsc_kenpoku/archive/295
▼被災地障がい者センター石巻『「にょっきり!」vol.12、発行』
http://blog.canpan.info/hsc_ishinomaki/archive/108
▼CILたすけっと『(12/07)ウェルフェア・シンポジウムへ代表の杉山が参加しました 』
http://blog.canpan.info/tasuketto/archive/1174

【福島県】
▼JDF被災地障害者支援センターふくしま
http://www.dinf.ne.jp/doc/JDF/sac_info.html#fukushimas

。°+°。°+ °。°。°+°。°+
ぶつぶつ

最近運動せず、座っていることが多くなったせいか
腰が痛いんですよね。

慢性化すると一生ものになってしまうので、
マッサージとかしているのですが、治らず、
やっぱり少し運動しないとダメですね。

今週土日は、DPI政策討論集会です。
今年は例年と比べて、申込みが大変多く、
みなさんの障害者問題への関心の高さを感じます。
まだお申込みされていない方も、
当日参加も大丈夫ですので、是非お越しください。

集会終わったら、運動開始しますかね。
(な)
。°+°。°+ °。°。°+°。°+

【寄付・募金のお願い】
●DPI日本会議への寄付・募金によるご支援はこちら
 http://www.dpi-japan.org/help/kifu.html
※DPI日本会議は認定NPO法人に認定されており、募金・寄付は控除の対象になります。

●下記URL(GiveOneホームページ)からもオンライン寄付ができます(1口1,000円〜)
 http://www.giveone.net/cp/PG/CtrlPage.aspx?ctr=nm&nmk=406

 ▽寄付金控除についての詳細はこちら
 http://www.dpi-japan.org/help/authorized-npo.html

●読まなくなった本、観なくなったDVDなどが、DPI日本会議への寄付になる!
 「BOOK募金」をぜひご活用ください。詳細は下記をご覧ください。
 http://dpi.cocolog-nifty.com/website/work/book.pdf

【広告主募集中】
●「障害者運動の最前線を知るなら、DPI季刊誌で決まり!
 そんなDPI日本会議季刊誌「DPI」に広告を出しませんか?
 詳細はこちら→http://dpi.cocolog-nifty.com/website/work/dpi_kikansi_koukoku.pdf

【会員募集中】
●正会員(団体のみ)、賛助会員(団体・個人)を募集中。
 詳細はホームページまで→ http://www.dpi-japan.org/help/sanjyo.html
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UP:  REV: 20141021, 22, 31, 1217
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