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◆さいとうさんより −−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 緊急市民シンポジウム:STOP!ES細胞 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 日 時:2002.5.15(水)19:00-21:30(開場18:30) 場 所:中野区勤労福祉会館第一会議室 JR中野駅南口より徒歩3分 資料代:700円 主 催:DNA問題研究会 申 込:不要 ■プログラム(報告者はDNA問題研究会会員) 1.ES細胞とは−−動物から人へ 報告者:村上茂樹 2.京大の作成計画はこうして認められた 報告者:西村浩一 3.ヒトES細胞利用が始まるとこうなる 報告者:福本英子 問い合わせ: DNA問題研究会 〒351-0101埼玉県和光市白子1-23-26-2C西村方 tel 048-461-3606 e-mail d-monken@jcom.home.ne.jp (連絡先をネット上公開することについては事務局に了承済みです) ◆cf.ヒト細胞・組織/ES細胞/クローン… 2002 ◆20001118 石井さんより @@@@以下、転載歓迎@@@@@ DNA問題研究会シンポジウム 「遺伝子革命」の幻想 ―─やはり生命は人の自由にはならなかった─― 人類の未来に素晴らしい利益をもたらすものとして、産官学の複合体で研究が押し進められ、実用化も始まった様々な最先端の生命科学技術。しかし、市民の危惧の声を無視し、社会的なコンセンサスを得ずに進められた生命技術も、ここに来て政府や研究者、産業界が思い描いてきた成果を生み出さないさまが明らかになってきました。 DNA問題研究会では、今回、今まで取り上げてきた生命を巡る様々な科学技術の問題点を、再度取り上げ、研究が進めば進むほど、実は産官学が予想していた成果を生みだしていないと言うことを、検証していきます。また、その一方で、あいも変わらず人権を無視したような研究が行われている事実も、参加者で考えていこうと思っています。 皆さん、是非一緒に、今一度生命科学技術について考えましょう。参加をお待ちしています。 日 時:11月25日(土)午後1時30分〜5時(開場午後1時) 場 所:文京区民センター 4―B会議室 千代田区本郷4丁目15―14 TEL 03−3814−6731 JR総武線水道橋駅下車徒歩10分、 地下鉄丸の内線・南北線後楽園駅下車徒歩3分、 都営地下鉄三田線春日駅下車徒歩1分(駅上) 参加費:700円 プログラム: 1. 明らかになりつつある組み換え作物の問題点 (報告・天笠啓祐 DNA問題研究会) 2. 愛知県身障害者コロニーの脳組織バンク問題 (報告・久保ゆかり あほう鳥社) 3.遺伝子治療の行き着く先にあるものは何か (報告・西村浩一 DNA問題研究会) 4. 生殖医療に囲い込まれる女たち (報告:本田真智子 DNA問題研究会) 5. ヒトゲノム個体差解析と医療の崩壊 (報告:福本英子 DNA問題研究会) 6. 伝えられない再生医療の現状と危険性 (報告・粥川準二 DNA問題研究会) 問い合わせ先:DNA問題研究会 埼玉県和光市白子1-23-26 光洋ハウス2C 西村方 TEL&FAX 048−461−3606 ============================================== 緊急市民集会:人の受精卵の産業・商業利用にNO!! ============================================== 日 時:2000年2月20日(日)14:00-17:00(開場13:30) 場 所:御茶の水スクエア10号室 千代田区神田駿河台1-6 tel:03-3294-3131 JR中央線御茶ノ水駅、地下鉄丸の内線御茶ノ水駅 地下鉄千代田線新御茶ノ水駅下車 徒歩5分くらい 参加費:1000円 プログラム: 1)ES細胞とは何か? 報告:粥川準二(DNA問題研究会) 2)科学技術会議ヒト胚研究小委員会の動き 報告:西村浩一(DNA問題研究会) 3)ヒトES細胞解禁の影響と問題点と科学技術庁の本音 報告:福本英子(DNA問題研究会) 4)参加者による自由討論 5)アピールの採択 ●呼びかけ団体: DNA問題研究会 日本脳性マヒ者協会・全国「青い芝の会」 生命操作を考える市民の会 SOSHIREN・女(わたし)のからだから 優生思想を問うネットワーク 先天性四肢障害児父母の会・スペースいのち あほう鳥社 (順不同) ●問い合わせ先 DNA問題研究会 埼玉県和光市白子1-23-26光洋ハウス2C 西村方 tel/fax 048-461-3606 ◇NPO |