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生存学研究センターML宛メール(立岩真也・2015年)
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生存学研究センターML宛メール(立岩真也・2015年5月)
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last update: 20150710
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立命館大学大学院先端総合学術研究科
*近況については,
[外部リンク]立岩真也ツイッター
もご覧ください
◆◆2015/05/21 13:18
[mlst-ars-vive:015901] 水上勉:拝啓池田総理大臣殿
◆◆2015/05/20 19:44
[mlst-ars-vive:015898] 矢吹さん作成の年表
◆◆2015/05/08 12:44
[mlst-ars-vive:015872] 山口研一郎の明日の講演・本
◆◆2015/05/08 11:26
[mlst-ars-vive:015871] ユージン・スミスの写真の取り下げのこと
◆◆2015/05/07 11:48
[mlst-ars-vive:015868] 家で死ぬ本/フェイスブック
◆◆2015/05/06 20:35
[mlst-ars-vive:015867] 重心
◆◆2015/05/05 22:29
[mlst-ars-vive:015865] 明治大学法・医・倫理の資料館
◆◆2015/05/01 22:32
[mlst-ars-vive:015863] 転送:0507医療社会学研究会定例研究会
>TOP
◆◆2015/05/01 22:32
[mlst-ars-vive:015863] 転送:0507医療社会学研究会定例研究会
先端総合学術研究科でプロジェクト予備演習をずっと
担当していだいている土屋(貴)さん
http://www.arsvi.com/w/tt03.htm
(データ古いです)
より先端研全体のML(cefs)に配信されたメールの転送です
(客員研究員の方とかcefsに入ってない方も
多数おられますので)。立岩
――以下――
土屋@生命非常勤です。
5/7に梅田で行われる「医療社会学研究会」の案内を転送します。
私は参加する予定です。
ご関心とお時間のある方はぜひおいで下さい。
-------- Forwarded Message --------
Subject: [socio-med 574] 医療社会学研究会定例研究会(5月7日木曜日)のご
案内(再送)
Date: Fri, 1 May 2015 09:25:21 +0900
From: hiromi nagayama
皆様
5月7日(木曜日)定例研究会のリマインダーです。
連休明けですが、たくさんのご参加をお待ちしております。
【発表者】駒田安紀氏(大阪府立大学)
【タイトル】「アトピー治療をめぐるcontestation」
【概要】同一の病いの診断あるいは治療に対する専門職間におけるcontestation
を扱った研究を踏まえ、日本におけるアトピー(性皮膚炎)の治療をめぐる
contestationの状況を論じる。
小児アトピーにおける小児科医・皮膚科医(・漢方医)の間に見られる治療方針
の差異、小児・成人アトピーにおけるステロイド使用の賛否を題材にする。
※研究会は,この研究会に継続参加の意思を表明頂いた方以外にも
オープンされています。
時間
18:00~21:00
場所
龍谷大学大阪キャンパス(梅田ヒルトンプラザウェスト14階)研修室
TEL:06-6344-0218 FAX:06-6344-0261
http://career.ryukoku.ac.jp/osakaoffice/access/index.html
++++++++++
今後の開催予定日
【「病をめぐるcontestation」研究会】
6月20日(土曜日)
7月16日(木曜日)
9月12日(土曜日)
【医療社会学定例研究会】
5月30日(土曜日)
6月4日(木曜日)
7月4日(土曜日)
9月24日(木曜日)
*8月は夏休みです。
*予定は変更されることがあります。
++++++++++
1. 開催時間(基本)
木曜日 18:00~21:00
土曜日 17:00~20:00
2.場所
セミナールームまたは研修室
龍谷大学大阪キャンパス(梅田ヒルトンプラザウェスト14階)
TEL:06-6344-0218 FAX:06-6344-0261
http://career.ryukoku.ac.jp/osakaoffice/access/index.html
3.連絡先
leo.newmao@gmail.com(永山博美)
研究についての計画・途中経過・成果・報告などの発表を募集しております。
発表を希望される方は上記のアドレスへメールをお願いします。
++++++++++++++++++++++++++++++
研究会にはどなたでもご参加いただけます。
参加に際して参加費・事前連絡は不要です。
たくさんの参加と発表をお待ちしております。
>TOP
◆◆2015/05/05 22:29
[mlst-ars-vive:015865] 明治大学法・医・倫理の資料館
以下転送。こちらには「生命倫理」関係の資料たいしてないのでそのへんは
分業してやっていきたいと(個人的には)思います。
鈴木さん
http://www.arsvi.com/w/st12.htm
(情報少ないです)
は、まあ言いたいことある人はいるでしょうが、いくらがおつきあいある人ですので
必要あればとりつぐことできます。立岩
――以下――
鈴木利廣です。
私が運営委員をしています、明治大学ELM(法・医・倫理の資料館)の
開館(本年4月1日)記念企画として、医事法学・生命倫理学に関連する
講演会とシンポジウムを行いますので、以下、ご案内させて頂きます。
…………………………………………………………………………………
「ELM開館記念:記念講演会・記念シンポジウム」のご案内
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
【 日時 】 2015年6月27日(土)10:00〜
【 会場 】 明治大学駿河台キャンパス・グローバルフロント1階 グローバル・ホール
______________________________________
第1部 記念講演会『法・医・倫理の過去現在未来』(10時〜12時)
◆ 甲斐 克則(刑法・医事法。日本医事法学会代表理事・日本生命倫理学会会長,
早稲田大学法務研究科長)
演題「医事法と生命倫理の交錯―唄孝一の『ELMの森』を歩く」
◆ 木村 利人(生命倫理学。日本生命倫理学会元会長,早稲田大学名誉教授)
演題「ドイツ・日本・アメリカにおける軍事医学とバイオエシックス
―戦後70年の節目に,国際的な『倫理・法・医学』の軌跡をたどる」
‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥
12時〜13時 休憩 ※希望者にELM見学会(2部制)へご案内します。
‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥
第2部 記念シンポジウム『医薬品の法と倫理』(13時30分〜17時30分)
【シンポジウム概要】
医薬品に関する法と倫理については,日本ではこれまで体系的に研究されてきたとは
言い難い状況です。近年問題とされている臨床研究のあり方や約50年間にわたって論じ
られてきた薬害訴訟問題だけでなく,医薬品の安全性と有効性等をめぐる諸問題を,
医事法学,生命倫理学,薬剤疫学,臨床医学,患者学等々の広い学際的視点に立って,
歴史やシステムの全体像をとらえ直してみたいと考えて,本シンポジウムを企画しました。
<シンポジスト>(五十音順)
(1)栗原千絵子(臨床評価刊行会,放射線医学総合研究所主任研究員)
(2)野口 隆志(昭和大学薬学部客員教授,医学博士)
(3)花井 十伍(薬害被害者団体連絡協議会代表)
(4)水口真寿美(薬害オンブズパースン会議事務局長,弁護士)
(5)八重ゆかり(聖路加国際大学看護学部看護統計学准教授,薬剤師)
(6)米村 滋人(東京大学大学院法学政治学科准教授,医師)
<司会>
鈴木 利廣(明治大学ELM運営委員,明治大学法科大学院教授,明治大学法科大学院
医事法センター長,弁護士)
‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥
18時〜19時30分 懇親会 (参加費無料)
グローバルフロント17階 グローバルラウンジ
‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥
主催:明治大学ELM(法・医・倫理の資料館)
共催:明治大学,明治大学法学部,明治大学法科大学院医事法センター
後援:日本医事法学会,日本生命倫理学会
*************************
※ビル名が変更になりました
弁護士 鈴 木 利 廣 □□□□□□□□□□□□
[…]
*************************
>TOP
◆◆2015/05/06 20:35
[mlst-ars-vive:015867] 重心
明日窪田さん報告されることもありご参考まで。
http://www.arsvi.com/d/j01.htm
リンクミスあり、窪田さんの2015年の論文も載ってませんが
あとでなおしておきます。
上記からもリンクされていますが堀さんの御本でとりあげられています。
http://www.arsvi.com/w/ht08.htm
立岩
>TOP
◆◆2015/05/07 11:48
[mlst-ars-vive:015868] 家で死ぬ本/フェイスブック
関連した研究している人いるので
ttps://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1595770967356551
センターのフェイスブックで「「身体の現代」計画補足」というのをやっていて
今回のが第28回。
上記からリンクされている全文が
http://www.arsvi.com/ts/20150068.htm
書庫にある本をみなさんにお知らせするという意図もあって
こういうこんなる本のリストみたいものを書いています。
フェイスブックみていただけるとありがたく。
https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi
です。
http://www.arsvi.com/
だと左上からはいれます。立岩
>TOP
◆◆2015/05/08 11:26
[mlst-ars-vive:015871] ユージン・スミスの写真の取り下げのこと
たまたま3日に京都新聞の岡本記者(たち)の受賞祝いのことで
7日の授業ででた件ですが
http://www.arsvi.com/w/se03.htm
ご参考まで。立岩
>TOP
◆◆2015/05/08 12:44
[mlst-ars-vive:015872] 山口研一郎の明日の講演・本
2015/05/09「国策と犠牲:医療現場から見える現代医療のゆくえ――脳死・臓器移植について考える第8回市民講座」
http://www.arsvi.com/2010/20150509.htm
講師:山口研一郎 於:豊島区 山口編『国家と犠牲』では「III 被爆地・長崎の戦後」も重要。
と
https://twitter.com/ShinyaTateiwa
東京ですがいちおうこちらにも
本いただいたもの書庫にあります。上記したように
「III 被爆地・長崎の戦後」も重要だと思います。立岩
>TOP
◆◆2015/05/20 19:44
[mlst-ars-vive:015898] 矢吹さん作成の年表
その矢吹さんが作ったという
98ページという巨大な年表(まだ完成版ではないみたいですが)
をこないだいただきました。
JCILかこちらかのサイトに載ることになろうかと(リンク考えたら
こっちの方が面倒でないかもという話はJCILの人としました)。
こちらにある年表
http://www.arsvi.com/d/d00h.htm
をだいぶ使っていただいて作られていますが
こちらのが近年の情報はなく
加えて矢吹さん作のには京都関連の情報がたくさん
あってよいです。とりあえず書庫の私がいるテーブルの上に置いて
あります。
http://www.arsvi.com/
には各種、ちゃんとした/してない年表が掲載されています。cf.
http://www.arsvi.com/d/h.htm
ご参考まで。
-----Original Message-----
From: kiyoshi murakami
Sent: Wednesday, May 20, 2015 3:49 PM
To: mlst-ars-vive
Subject: [mlst-ars-vive:015897] 「障害者の自立生活と住まい」お話:矢吹文敏さん(日本自立生活センター所長)
生存学研究センターの村上潔です。
以下の記録がWeb上で読めます。
関係するかたはどうぞ。
【《住まいの場づくり in JCIL》第1回勉強会の記録】
■住まいの場づくり勉強会(第1回)「障害者の自立生活と住まい」
お話:矢吹文敏さん(日本自立生活センター所長)
http://sumai-no-ba-jcil.blogspot.jp/2015/05/blog-post_15.html
--
┏┓
┗ 村上 潔 kiyoshi murakami ━━━━
┃ Mail> □□□□□□□□□□□□□
┃
http://www.arsvi.com/w/mk02.htm
>TOP
◆◆2015/05/21 13:18
[mlst-ars-vive:015901] 水上勉:拝啓池田総理大臣殿
以前にもお知らせしたように思いますが
総理大臣殿という文章を書いたりした
http://www.arsvi.com/w/mt23.htm
に1963年と1980年の本を購入して追加
(両方にその文章は再録されています)。
ポリオについての文章があったり
総理大臣殿のことを書いた文章があったりします。
年代順の棚に配架済です。近くこの辺りの
文章を収録した資料集を出します。立岩
*更新:
小川 浩史
UP: 20150423 REV: 0606, 0710
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立岩発eMAIL
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立命館大学大学院先端総合学術研究科
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HOME (http://www.arsvi.com)
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