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先端総合学術研究科院生宛・2013年02月

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last update: 20130228

立命館大学大学院先端総合学術研究科


*近況については,[外部リンク]立岩真也ツイッターもご覧ください



◆◆2013/02/28 22:06
   [mlst-ars-vive:013669]助成情報:依存学・生命保険・他
◆◆2013/02/28 21:51
   [mlst-ars-vive:013668]慢性血液透析患者選択基準
◆◆2013/02/26 20:06
   [mlst-ars-vive:013662]承認/一橋の先端研
◆◆2013/02/26 17:57
   [mlst-ars-vive:013659]『Ars Vivendi Journal』を使い回す
◆◆2013/02/26 17:43
   [mlst-ars-vive:013657]死刑・ベンサム
◆◆2013/02/26 17:32
   [mlst-ars-vive:013656]0511-12 第9回ハンセン病市民学会 in 熊本
◆◆2013/02/09 10:26
   [mlst-ars-vive:013614]0216「1.17から3.11へ、そして・・・・。−回復(レジリエンス)する力−」
◆◆2013/02/03 23:05
   [mlst-ars-vive:013589]0220締切:保健医療社会学会大会一般演題
◆◆2013/02/01 10:30
   [mlst-ars-vive:013583]転送:日本・ブラジル・モザンビーク三角協力プロジェクトPro SAVANA関連情報をまとめたページ


 
 
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◆◆2013/02/01 10:30
   [mlst-ars-vive:013583]転送:日本・ブラジル・モザンビーク三角協力プロジェクトPro SAVANA関連情報をまとめたページ

斉藤さん
http://www.arsvi.com/w/sr01.htm
がアフリカ日本協議会のMLにだしたメールです。
アフリカ関連の頁頻繁に増補されています。
表紙左上「修」
http://www.arsvi.com/a/r.htm
ごらんください。立岩

-----Original Message-----
Subject:日本・ブラジル・モザンビーク三角協力プロジェクトPro SAVANA関連情報をまとめたページ

---
斉藤@AJF事務局です。

生存学創成拠点ウェブサイト内に、日本・ブラジル・モザンビーク三角協力プロジェクトPro SAVANA関連情報をまとめたページを作りました。
以下をご覧下さい。
http://www.arsvi.com/i/2prosavana.htm

昨年10月のモザンビーク全国農民連盟(UNAC)の声明、舩田さんの論考の英訳、ブラジルの研究者の論考へのリンクもあります。
まだまだ不十分です。
関連するブログ記事や資料ページのURLなど知らせて下さい。
載せていきます。
どうぞよろしく。


 
 
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◆◆2013/02/03 23:05
   [mlst-ars-vive:013589]0220締切:保健医療社会学会大会一般演題

以下、的場智子さん
http://www.arsvi.com/w/mt02.htm
より
立岩

――以下――

皆さま

東洋大学の的場です。
来年度の保健医療社会学会大会の開催校事務局をしています。

保健医療社会学会第39回大会が5月18,19日、東洋大学朝霞キャンパスで開催されます。

http://square.umin.ac.jp/medsocio/conf2013/

この度、一般演題の締め切りが延長になりました。(締め切り2月20日)

発表者(共同演者を含む)は学会会員に限りますが、単年度会員制度もありますので
手続きの上、エントリーいただけますので、多くの方の参加をお待ちしています。

今回から、web登録になりますので、詳しくは大会HPをご覧ください。
http://square.umin.ac.jp/medsocio/conf2013/abstracts.html

東洋大学朝霞キャンパス
http://www.toyo.ac.jp/campus/asaka/index_j.html

的場智子


 
 
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◆◆2013/02/09 10:26
   [mlst-ars-vive:013614]0216「1.17から3.11へ、そして・・・・。−回復(レジリエンス)する力−」

転送します。
webmaster[あっと]arsvi.com他、震災関係担当のかたもよろしく。立岩

――以下――

☆2013/02/7[Thu]☆__
◆朱雀公開講座news◆
_____By 立命館大学__
シネマで学ぶ「人間と社会の現在」のNEWSを発信!!

−−INDEX−−
【1】TOPICS
【2】上映予定
【3】講座案内
−−−−−−−

【1】TOPICS=========
テーマ:「1.17から3.11へ、そして・・・・。−回復(レジリエンス)する力−」

次回、2月16日(土)は、「傍−かたわら3月11日からの旅−」を上映!

カメラマン宮田八郎が友人の苫米地サトロの安否を尋ねるため被災地に入ったことをきっかけに撮影された、ドキュメンタリー映画です。

【2】上映予定=========
2月16日(土)「傍−かたわら3月11日からの旅−」
3月9日(土)「生き抜く 南三陸町 人々の一年」

【3】第2講 講座案内=======
上映作品:『傍−かたわら3月11日からの旅−』(監督:伊勢真一,出演:苫米地サトロ,2012年作品)

上映後の対談は…
<対談>村本 邦子(むらもと くにこ)さん(立命館大学教授)
<対談>中村 正(なかむら ただし)(立命館大学教授)

ゲストの村本邦子さん(立命館大学教授)はトラウマとレジリエンスについて研究されている臨床心理学者。災害からの回復(レジリエンス)について、掘り下げたお話が聞けそうです。

■開催日時
開催日/2月16日(土)
・13:00開場・13:30開演/上映開始
・15:30〜16:30対談
・15:30〜朱雀シネマCAFE
※時間は変更する場合があります

■会場 立命館朱雀キャンパス 5Fホール
<アクセスMAP>
http://www.ritsumei.jp/accessmap/accessmap_suzaku_j.html

主  催:立命館大学
共  催:京都シネマ
企  画:立命館大学大学院応用人間科学研究科
企画協力:立命館大学社会連携課・立命館大学人間科学研究所
協  力:トランスフォーマー/いせフィルム/MBS
企画コーディネート:中村正(立命館大学産業社会学部・応用人間科学研究科教授)

■参加費
一般:600円
京都シネマ会員:300円
立命館大学生・教職員:300円

*当日13:00よりチケットの販売を開始します
(事前の受付及び整理券の配布はございません)。
*満席の場合、ご入場を制限させて頂くこともございます ので、ご了承ください。
*駐輪場・駐車場がございません。ご来場は公共交通機関をご利用ください。

====================
☆お問い合わせ先☆
立命館大学社会連携課 事務局
〒604-8520
京都市中京区西ノ京朱雀町1番地
  TEL:075-465-8358
E-Mail:cinemas[あっと]st.ritsumei.ac.jp


 
 
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◆◆2013/02/26 17:32
   [mlst-ars-vive:013656]0511-12 第9回ハンセン病市民学会 in 熊本

http://hdapinfo.wix.com/kumamoto2013#
MLでお知らせいただいたので。
(「催」にお願いします)

前もお知らせしましたが
ハンセン病関ML
http://www.freeml.com/hansen
誰でもすぐにはいれます。

関連頁
http://www.arsvi.com/d/lep.htm
毎年の頁は2006年をもって以後なくなっております。立岩


 
 
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◆◆2013/02/26 17:43
   [mlst-ars-vive:013657]死刑・ベンサム

こないだ飲み会で櫻井(悟)さん
http://www.arsvi.com/w/ss06.htm
と(カントと死刑、みたいな話から)死刑反対の哲学者は?みたいな話が出て
刑罰論では有名なベッカリーア
あと、ベンサムが廃止論者だったそうで
(私は当該の箇所みたことありませんが)
cf.児玉さん(現在は京都大学)の文書
http://plaza.umin.ac.jp/kodama/doctor/handout2000May.html

こんど文庫版(は「版」が変わらない限り文庫版のもとになった版の年の棚に配架されることになっています〔はずです〕)を書庫にもっていく
http://www.arsvi.com/b1990/9302tk.htm
にはその話は出てなかったような気がします。
(あと中公の世界の名著の『ミル/ベンサム』も配架予定――今哲学系の本は別棚になっているのですが、そのへんどうしたらよいのか思案中)立岩


 
 
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◆◆2013/02/26 17:57
   [mlst-ars-vive:013659]『Ars Vivendi Journal』を使い回す

昨日小林(勇)さん
http://www.arsvi.com/w/kh05.htm
と話していて、英語ででる本の分担執筆することになってとのことで
それが出る前なら、まったく同じものでも(初出を本に記せば)問題ないですし
規定字数(ワード数)がけっこうきついみたいなんで、長いほうを
『Ars Vivendi Journal』
http://www.arsvi.com/m/av-e.htm
のほうに載せて、よくくわしいことを知りたい人はどうぞ
みたいにするという話。
(もちろん査読付雑誌ですので査読通す必要ありますが、紙媒体のものより手間は短くてすみます。一定数、論文あれば、随時刊行というようなかんじだと思うので融通きくのではと)
センター准教授と相談するとよいかと。立岩


 
 
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◆◆2013/02/26 20:06
   [mlst-ars-vive:013662]承認/一橋の先端研

雑誌にいま書いていることと関係なくはなく&一橋の「先端研」
http://www.soc.hit-u.ac.jp/~politics/sentan-index.html
というところ(研究科とかではない)で「承認」というので、時期的にどう?と私など思わないでもないですが
以下やっているそうで、3月に話をすることになっています。
http://www.soc.hit-u.ac.jp/~politics/sentan-information.html

http://www.arsvi.com/d/r05.htm
ひさしぶりにみたり。ほんのすこし(上記のこととか、体裁とか、リンク替とか)手いれましたが、
例えば
http://www.arsvi.com/2000/0703aa.htm
はあり
http://www.arsvi.com/2000/0907kt.htm
http://www.arsvi.com/a/20100321.htm
はなし、とか
(HP「内」を検索するといろいろ出てきます)。

私のほうですこし作ってあった貧弱なのを大幅に増補してくださった八木さん
http://www.arsvi.com/w/ys12.htm
が社会人院生になったりテーマすこし変わったりで、だれか継いでくれる人いるとよいです。立岩


 
 
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◆◆2013/02/28 21:51
   [mlst-ars-vive:013668] 慢性血液透析患者選択基準

有吉さん
http://www.arsvi.com/w/ar01.htm
が論文も書かれている宮崎透析拒否事件
http://www.arsvi.com/d/a031991.htm
の関連で。
インタビューさせてもらったこともある山本(真)さん
http://www.arsvi.com/w/ne01.htm
より
『腎臓病学』p.233の表に
「慢性血液透析患者選択基準」のうち
「4 精神病患者でないこと。」
「注2 社会復帰(主婦を含む)の意欲があれば基準3〜6を無視する」
とある部分のPDFファイルをいただき、有吉さんには転送しました。

ファイルいただいたのは
198102
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4260170139/ryospage03-22
http://bookweb.kinokuniya.co.jp/htm/4260170139.html
だと思います。

第2版 198912
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4260170317/ryospage03-22
http://bookweb.kinokuniya.co.jp/htm/4260170317.html
がどうなっているかはわかりません。

事件に関係して、
全国「精神病」者集団
http://www.arsvi.com/o/zss.htm
がこの記述を問題にした、というようなことであったかと思います。立岩


 
 
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◆◆2013/02/28 22:06
   [mlst-ars-vive:013669]助成情報:依存学・生命保険・他

転送です。依存学というものがあることをはじめて知りました。立岩

――以下――

<募集団体名>
NPO法人 依存学推進協議会

(募集)
 2012年度研究助成

(対象)
 日本国内の大学、研究期間、企業、諸団体に所属する個人またはグループ

(募集内容・テーマ)
 研究助成金に自己負担金等を合わせた研究費の範囲で1〜2年程度で一定の成果が見込めるもの。

(問い合わせ・URL)
 http://www.izongaku.org/reports/research_grant2012.html

 財団締切:2013/3/8
 ※申請書はダウンロードできます。

-----------------------------------------------------------

<募集団体名>
公益財団法人 日本生命財団

(募集)
 環境問題研究助成
 @学際的総合研究
 A若手研究、奨励研究

(対象)
 A45歳以下(学生(院生含む)は不可)

(募集内容・テーマ)
 @・「環境保全・再生における都市と農山村の役割」
  ・「流域を中心とする環境保全・再生」
  ・「自然災害と環境保全」

(問い合わせ・URL)
 http://www.nihonseimei-zaidan.or.jp/kankyo/index.html

 財団締切:2013/4/8(消印有効)
 ※申請書はダウンロードできます。

-----------------------------------------------------------

<募集団体名>
公益財団法人 サントリー文化財団

(募集)
 @人文科学、社会科学に関する学際的グループ研究助成
 A地域文化に関するグループ研究助成

(対象)
 @学際的な研究グループによる研究
 Aすぐれた研究業績を持つ研究者によるグループ研究

(問い合わせ・URL)
 http://www.suntory.co.jp/sfnd/research/index.html

 財団締切:2013/4/10(消印有効) 

-----------------------------------------------------------

<募集団体名>
公益財団法人 生命保険文化センター

(募集)
 生命保険に関する研究助成

(対象)
 国内の大学の大学院生(博士後期課程)、助教、講師、准教授、その他これに準ずる研究者

(問い合わせ・URL)
 http://www.jili.or.jp/research/josei/index.html

 財団締切:2013/4/30(必着) 

-----------------------------------------------------------

<募集団体名>
公益信託マイクロソフト知的財産研究助成基金

(募集)
 @研究助成
 Aマイクロソフト知的財産研究賞

(対象)  @原則として国内の大学、その他各種研究機関・学会において対象分野の研究に携わっている研究者・大学院生(個人)
 A学歴、職歴、身分についての条件はない(過去「研究助成」受給者も応募可能です。)

(問い合わせ・URL)
 http://www.mskoueki.info/koubo.html

 財団締切:2013/5/8(消印有効) 

***********************************************************

<配信した助成金一覧はコチラ↓>

【研究助成案内】公募情報:官公庁・民間助成(人文社会系)
http://www.ritsumei.ac.jp/kenkyu/3jyoseiannai/3_2-kanko_jinbun.html

【その他参考URL】
(財)助成財団センター・ホームページ
http://www.jfc.or.jp/



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