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先端総合学術研究科院生宛・2010年7月

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立命館大学大学院先端総合学術研究科

天田さん発「公共」領域院生宛・2007



◆◆2010/07/31 17:09
   [mlst-ars-vive 9160] 訂正+ついでに(Re: [mlst-ars-vive 9159] コミュティ通訳
◆◆2010/07/31 16:56
   [mlst-ars-vive 9159] コミュティ通訳
◆◆2010/07/31 12:38
   [mlst-ars-vive 9157] CRPS掲載
◆◆2010/07/29 22:06
   [mlst-ars-vive 9142] 歴史・年表/障害学/入試情報:「生存学」創成拠点メールマガジン増刊号
◆◆2010/07/29 09:23
   [mlst-ars-vive 9133] 「障害学」更新
◆◆2010/07/28 11:13
   [mlst-ars-vive 9130] 成果助成増補
◆◆2010/07/27 20:05
   [mlst-ars-vive 9127] 0807-生きのびるためのアート日韓展
◆◆2010/07/27 14:01
   [mlst-ars-vive 9122] 院生他資金獲得(お願い含む)
◆◆2010/07/27 13:39
   [mlst-ars-vive 9121] バーンズ氏の著作3冊注文・他
◆◆2010/07/26 23:56
   [mlst-ars-vive 9115] 入手御礼(Re: [mlst-ars-vive 9112] 共同連といえば+お願い
◆◆2010/07/26 22:27
   [mlst-ars-vive 9113] 介助制度紹介の手頃なもの御存知ないですか?
◆◆2010/07/26 19:28
   [mlst-ars-vive 9112] 共同連といえば+お願い
◆◆2010/07/26 18:06
   [mlst-ars-vive 9111] 西さん他メールマガジン4(通巻6)
◆◆2010/07/26 13:23
   [mlst-ars-vive 9106] 0727韓国からBI研究者来訪
◆◆2010/07/26 13:23
   [mlst-ars-vive 9104] 80年代聞き取り記録返却のお願い
◆◆2010/07/23 11:21
   [mlst-ars-vive 9086] バクバク補足(Re: [mlst-ars-vive 9080] Re: [mlst-ars-vive 9077] 医療的ケア・バクバク
◆◆2010/07/22 16:44
   [mlst-ars-vive 9077] 医療的ケア・バクバク
◆◆2010/07/22 13:09
   [mlst-ars-vive 9074] 御礼+Re: [mlst-ars-vive 9073] 「筋ジストロフィー・関係団体」
◆◆2010/07/21 14:34
   [mlst-ars-vive 9057] 訂正等(Re: [mlst-ars-vive 9056]筋ジストロフィー続
◆◆2010/07/21 14:27
   [mlst-ars-vive 9056] 筋ジストロフィー続
◆◆2010/07/19 20:42
   [mlst-ars-vive 9035] CRPS(→HP様)
◆◆2010/07/19 17:32
   [mlst-ars-vive 9034] 昭和30年代精神病院
◆◆2010/07/19 10:24
   [mlst-ars-vive 9031] 梁作年表
◆◆2010/07/19 10:02
   [mlst-ars-vive 9030] 岡本情報社会論
◆◆2010/07/19 09:45
   [mlst-ars-vive 9029] 辞典論文書き方英語関係等搬入中
◆◆2010/07/19 09:36
   [mlst-ars-vive 9027] 前便誤送信(Re: 国民健康保険
◆◆2010/07/17 16:44
   [mlst-ars-vive 9019] 『福祉社会学研究』締切・視覚障害者対応
◆◆2010/07/16 06:43
   [mlst-ars-vive 9008] 障害者ドラマ
◆◆2010/07/15 22:10
   [mlst-ars-vive 9004] レッドパージ
◆◆2010/07/15 10:29
   [mlst-ars-vive 8998] お金応募明日まで(再々度)
◆◆2010/07/15 09:49
   [mlst-ars-vive 8997] 田島本英語頁
◆◆2010/07/14 08:49
   [mlst-ars-vive 8992] 再分配と承認のジレンマ?
◆◆2010/07/13 17:49
   [mlst-ars-vive 8983] 社会モデル/HP更新
◆◆2010/07/12 14:57
   [mlst-ars-vive 8980] 電子書籍書籍10冊/Applied Ethcis/岡村昭彦著作集5・6
◆◆2010/07/12 11:18
   [mlst-ars-vive 8979] 臺(台)弘氏について御存知の方にお尋ね
◆◆2010/07/12 10:42
   [mlst-ars-vive 8978] 本日生活書院社長来訪
◆◆2010/07/11 16:41
   [mlst-ars-vive 8974] 集中講義TA募集
◆◆2010/07/08 18:08
   [mlst-ars-vive 8959] 障害学ML(jsds)加入者にお願い
◆◆2010/07/08 11:05
   [mlst-ars-vive 8949] 筋ジストロフィー
◆◆2010/07/08 10:47
   [mlst-ars-vive 8948] 『中央公論』に電子書籍・BI関連
◆◆2010/07/08 09:35
   [mlst-ars-vive 8947] 『社会政策研究』第10号(最終号)
◆◆2010/07/07 22:30
   [mlst-ars-vive 8943] 社会モデル
◆◆2010/07/07 17:58
   [mlst-ars-vive 8942] 論文のこと
◆◆2010/07/07 17:45
   [mlst-ars-vive 8941] 申請の場合
◆◆2010/07/07 17:32
   [mlst-ars-vive 8940] 助成情報
◆◆2010/07/07 15:54
   [mlst-ars-vive 8938] 電子書籍/障害学ML×2
◆◆2010/07/07 09:27
   [mlst-ars-vive 8931] 新書も→データベースの方々
◆◆2010/07/07 07:50
   [mlst-ars-vive 8928] 0723?堀(智)さん来訪
◆◆2010/07/06 10:18
   [mlst-ars-vive 8922] 障害学本追加入荷
◆◆2010/07/04 00:39
   [mlst-ars-vive 8903] ミャンマー/世界
◆◆2010/07/04 00:07
   [mlst-ars-vive 8899] 石川氏/石井氏
◆◆2010/07/03 13:06
   [mlst-ars-vive 8895] アフィリエイト累計/年表
◆◆2010/07/03 12:05
   [mlst-ars-vive 8894] 6月アフィリエイト報告
◆◆2010/07/03 00:04
   [mlst-ars-vive 8891] 石川左門氏文字化終了→関係者様
◆◆2010/07/01 23:04
   [mlst-ars-vive 8885] 多田/リハ/『現代思想』
◆◆2010/07/01 13:04
   [mlst-ars-vive 8877] 障害学本追加3冊/ポッゲ本言及


 
 

>TOP

◆◆2010/07/01 13:04
   [mlst-ars-vive 8877] 障害学本追加3冊/ポッゲ本言及

まずポッゲ本
http://www.arsvi.com/b2000/0800pt.htm
への言及たまたま発見
http://d.hatena.ne.jp/toxandoria/20100701/p1
他にも探せばあるんではと。
上記の本頁に掲載・リンクしてください。

障害学英語本3冊追加(うち1冊はリクエストにより
同じものを2冊ということで、2冊め)
登録用書架最下段に平積みにしてあります。

立岩


 
 
>TOP

◆◆2010/07/01 23:04
   [mlst-ars-vive 8885] 多田/リハ/『現代思想』

公共論史で話した話とも関係し

自分の文章の宣伝のような文章
http://www.arsvi.com/ts2000/20100035.htm
『現代思想』の特集号出てます。
http://www.seidosha.co.jp/index.php?%CC%C8%B1%D6%A4%CE%B0%D5%CC%A3%CF%C0%A1%A1
http://www.arsvi.com/ts2000/20100020.htm
そこに書かせていただいている連載の方でも
関係すること書いてます。

立岩


 
 
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◆◆2010/07/03 00:04
   [mlst-ars-vive 8891] 石川左門氏文字化終了→関係者様

樋口さんより連絡あり
昨年の石川氏
http://www.arsvi.com/w/is11.htm
のインタビュー記録、文字化終了とのこと
チェック(校正)、そして石川氏と連絡とるなどして
利用法決めていく仕事担当する人
必要です。関係者連絡ください。立岩


 
 
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◆◆2010/07/03 12:05
   [mlst-ars-vive 8894] 6月アフィリエイト報告

以下斉藤さんより。
http://www.arsvi.com/b/a.htm
更新さぼってますが、以下に集計報告が出てますので
更新するつもりです。皆様御協力よろしくお願い
いたします。立岩

――以下――

斉藤[あっと]AJF事務局です。

現在、gCOE生存学創成拠点ウェブサイト内の[amazon]をクリックして購入された本のアフィリエイト・フィーを僕が受け取り、AJFへ寄付する仕組みができています。
このアフィリエイトの仕組みについては、以下を見てください。
 http://www.arsvi.com/b/a.htm
アマゾンを利用される方は、ぜひこの仕組みを活用して、AJFへの寄付につなげてください。

6月は310点が対象となり、紹介料は30,035円でした。

今後も、使っているプリンターのトナーやインク、USBメモリー、またコピー用紙などが必要な際にも、以下の利用法を参照して、アフィリエイトにつながる購入をしてもらえるとうれしいです。

6月28日に4月分アフィリエイト・フィー43,257円を受領し、AJF口座へ振込みました。


昨年は、以下のように45万円をこえる寄付につながりました。

2009年1月〜12月    4,528点 453,547円

2009年4月〜2010年3月 4,703点 458,695円(2008年4月〜2009年3月は 393,880円)

アマゾンを利用する際に、以下のいずれかの手順を踏んでもらえると、上記の寄付につがなります。

1)gCOE生存学創成拠点ウェブサイト、もしくは僕のウェブサイトにある本のリストから本を選びアマゾンを利用する。
 gCOE生存学創成拠点ウェブサイト http://www.arsvi.com
 僕のサイト http://www.asahi-net.or.jp/~ls9r-situ

 ※上記いずれかを「お気に入り」もしくは「ブックマーク」登録されると、アフィリエイト利用が簡単になります。

2)gCOE生存学創成拠点ウェブサイト内上記のアフィリエイト説明ページ、僕のウェブサイトの各ページにあるアマゾンへのリンクからアマゾンへ入って、本、DVD、CD、PCおよび周辺機器、日用品などを購入する

3)メーリングリスト、mixiで僕が本と一緒に紹介するアマゾンへのリンクを利用する


最近、紹介した本

ぼくは8歳、エイズで死んでいくぼくの話を聞いて。―南アフリカの570万人のHIV感染者と140万のエイズ孤児たち
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4772603883/ryospage03-22


いのちの選択──今、考えたい脳死・臓器移植 岩波ブックレット(782)
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4002707822/ryospage03-22


どうぞよろしく。

PS
今年4月に出版された峯陽一編『南アフリカを知るための60章』は、まだ割引価格で送ることのできる本があります。
送料込みでも定価2100円より100円ほど安くなりますので、購入を考えている方はAJF事務局(info[あっと]ajf.gr.jp)へ連絡下さい。


 
 
>TOP

◆◆2010/07/03 13:06
   [mlst-ars-vive 8895] アフィリエイト累計/年表

斉藤さん
http://www.arsvi.com/w/sr01.htm
から追加情報いただき、たいへん久しぶりに報告
http://www.arsvi.com/b/a.htm
を更新。トップ頁*からは「Affiliate」から行ける頁です。

260万円ほどになっています。今後ともどうかよろしく。

http://www.arsvi.com/b/a.htm
とそこからリンクされる頁、これまで私がやってて
で、さぼっていたのですが、これかちは斉藤さんに
直接増補してもらうように、お願いするつもりです。

*トップ頁 古いニュースを外したり等すこし手をいれました。



年表頁、すこし私の方で作業中です。→HP様

立岩


 
 
>TOP

◆◆2010/07/04 00:07
   [mlst-ars-vive 8899] 石川氏/石井氏

「昨年」7月の石川氏
http://www.arsvi.com/w/is11.htm
へのインタビュー記録、ひじょうにざっと見ました。
8万字〜あります。これどうしましょう?
実際にその場いた人、あるいはいくらか事情を知る人が
なおすなりした方がよいと思います。
(ごくわずか私の方でもなおしましたが。)
連絡ください。
長い時間を使っていただいてそのままというのは
失礼というものです。
ついでに。やはり、昔の話は、失礼にならない程度に
ねほりはほり順番にうかがっていくというのがよいように
思いました。
重要な主題がいくつも出てきますが、
聞き取りはこれだけで何か書くということであれば
文献にあたれるならあたるなどする必要もあると
思いました。



ついでに。石井氏
http://www.arsvi.com/w/ie01.htm
への、これは今年3月のインタビュー
はどうするのでしたっけね?

立岩


 
 
>TOP

◆◆2010/07/04 00:39
   [mlst-ars-vive 8903] ミャンマー/世界

能勢さん
[mlst-ars-vive 8901] ビルマ 関連:信州発難民支援シンポ明日
どうも。

http://www.arsvi.com/i/1mya.htm
というものがあるにはあります。
http://www.arsvi.com/i/index.htm
が索引になっています。あまりに中身なく恥ずかしいので
目立たないようにしてきましたが。
(ただ、AJFが担当してくれているアフリカ
http://www.arsvi.com/i/2.htm
については、膨大な情報があります。)

/i/のフォルダに、アジアは1、アフリカは2
としたあとアルファベット3文字の略記
というふうにしてファイル名つけてます。

各国、各地域に関心のある方々、いかようにも増補してください。
(その際、国名だとなかなか検索でひっかかるという
ことにはならないので、そのあたり工夫してみるとよいかとな。)

立岩


 
 
>TOP

◆◆2010/07/04 10:18
   [mlst-ars-vive 8922] 障害学本追加入荷

2冊追加。1冊は集中講義でテキストとして
指定されているもの。2冊ずつ買っているもの
ありますが、たまには私も、と思うので
とりあえず私の手もとにというのがあります。
登録用棚にこのたび購入しているもの
バーンズ&シェルドンさんの知己でもある
一ノ瀬さん(骨董屋さん
http://shinya-art.com/
にお勤めでもあります)
より貸していただいているもの含め
そこそこそろいつつあります。登録(ページの作成)
はこの授業&障害学関連の人に
お願いしていますので、本データベース
担当の他の方は別のものをお願いいたします。立岩


 
 
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◆◆2010/07/07 07:50
   [mlst-ars-vive 8928] 0723?堀(智)さん来訪

こんど私がその博士論文審査に関わることにもなり
こちらを受け入れ先として学振PDに応募している
堀さん
http://www.arsvi.com/w/ht08.htm
が、構想発表会期間中、発表会を傍聴?しつつ
相談というかしに来ます。今のところ23日昼休みを
考えています。じかに、堀さんが話をしたい(聞きたい)
院生にはメールがいったりする、ようですが
関心ある人はどうぞ。問い合わせ等に応じます。

*上記HPにある私が担当した「評価書」の一部は
本人が書いた下書きに上書きしたものですが、
今年書いた版はもちょっとましなものになっている
かもしれません(そうでないかもしれません)。なっていたら
更新しておきます。

立岩


 
 
>TOP

◆◆2010/07/07 09:27
   [mlst-ars-vive 8931] 新書も→データベースの方々

書架向かって左奥・最下段
に新書・文庫本がいくらかあります。
文庫本の扱いはすこし面倒なので
しばらくほっとくとして、新書については
既に頁(ファイル)があるかないかを確認の上
(ない場合が多いと思いますが)
ファイルを作って配架してくれてよいです。
ただ、優先順位的には依然として天田本1位
各自の関心領域の本2位です(この中に新書も
ありということで)。
以上思い出した時に、ということで。

あと時々ない本あります。代本板・貸し出しノート
の利用よろしく。&読み終わったら返却を。

立岩


 
 
>TOP

◆◆2010/07/07 15:54
   [mlst-ars-vive 8938] 電子書籍/障害学ML×2

植村さんありがとうございます。
近藤さん掲載・告知ありがとうございます。
(こういう大きな増補の場合はこのMLに
お知らせお願いします→HP様)

ほんのすこし見ただけですが、
http://www.arsvi.com/d/eb2009.htm
を見ると、米国の視覚障害者団体が
アマゾンのが使い勝手がわるいと
それを使わせてる大学を提訴みたいな
記事がありますね。そういうのをまず拾うとか
また、かなり本が出ているみたいですが
(何冊か昨日注文しました)、その中で
障害者対応がどう書かれているか(書かれてないか)
を調べるといったことがとりあえず考えられます。

こういう仕事は一定手間はかかりますが
そうややこしいことを考える必要はなく、
みなさん副業的にでもよいので、いろいろと
やっていただけるとよいと思います。

『視覚障害学生支援技法』初版2000、増加改訂版
http://www.arsvi.com/b2010/1003as.htm
1000刷って、残り200ぐらいみたいです。
次のことも考え始めたほうがよいかもしれません。



昨日院生と話していてちょっとたまげたのですが
その領域の研究をしている人が、障害学のML
http://www.arsvi.com/ds/ml.htm
を知りませんでした。そういうのはいけません。
入ってください。
そう活発なMLではないですが
情報がなかなか得られないといっていた
自立支援法とか、推進会議とかの関連情報が
はいっきてます。

あと例えば今回の上記の関連では植村さん
こういうページを作ったという告知をそのMLに
していただけるとよいです。
過去幾度か私が代わりにみたいなことをやって
きましたけど、それも「なん」なので。

あと、バーンズ集中講義関連のMLもぼつぼつと
情報提供など始めています。講義に出ない人も
関係ある人は入ってもらうとよいです。連絡は
立岩まで。


 
 
>TOP

◆◆2010/07/07 17:32
   [mlst-ars-vive 8940] 助成情報

今もらった情報から、関係なくはないものを以下。
こういうものの書き方について別便で。立岩

――以下――

<募集財団名>
 科学技術社会論学会
(募集)
 柿内賢信記念賞研究助成
 ・学会賞
 ・奨励賞
 ・実践賞
(対象)
 教員
(募集内容・テーマ)
 「科学・技術と社会の問題」に関する研究者・実践活動者
(問い合わせ・URL)
 http://jssts.org/content/view/207/34/
 TEL:042-367-5934
 財団締切:2010/8/31
 ※申請書はダウンロードできます。

<募集財団名>
 財団法人 機械産業記念事業財団(TEPIA)
(募集)
 知的財産学術研究助成 
(対象)
 教員
(募集内容・テーマ)
 知的財産に関する研究
(問い合わせ・URL)
 http://www.tepia.jp/chizai/chizai/info_kenkyu.html
 E-mail:tepia-chizai[あっと]ipaj.org
 財団締切:2010/9/1
 ※申請書はダウンロードできます。

<募集財団名>
 公益財団法人 旭硝子財団
(募集)
 平成22年度募集(平成23年度採択)研究助成
 @人文・社会系「研究奨励」
 A自然科学系「研究奨励」
 B環境研究 近藤次郎グラント
(対象)
 教員
(募集内容・テーマ)
 @持続可能な社会の実現に向けた人文・社会科学的な研究
 A第1分野-化学・生命科学系 第2分野-物理・情報系 第3分野-建築・都市工学
 B生態系や水資源に配慮した土地利用に関する研究
  環境負荷の「見える化」指標やその活用に関する研究
  環境問題の解決に資する新材料・プロセスに関する研究
(問い合わせ・URL)
 http://www.af-info.or.jp/subsidy/about.html
 TEL:03-5275-0620
 財団締切:Aは8/27@Bは2010/9/10
 ※申請書はダウンロードできます。

<募集財団名>
 財団法人 大阪ガスグループ福祉財団
(募集)
 「平成22年度 高齢者の福祉および健康づくりに関する
  研究・調査助成」
(対象)
 教員
(募集内容・テーマ)
 高齢者の「福祉の向上」「健康の維持・増進」を目的とした
 現場実践的な研究・調査
(問い合わせ・URL)
 http://www.osakagas.co.jp/com-s/htm/jyosei.htm#kenkyu
 TEL:06-6205-4686
 財団締切:2010/9/15
 ※申請書はダウンロードできます。

<募集財団名>
 財団法人 全国銀行学術研究振興財団
(募集)
 2010年度研究・刊行助成事業
(対象)
 教員
(募集内容・テーマ)
 経済・金融及びこれらに関する法制に係る研究ならびに
 その研究成果の刊行
(問い合わせ・URL)
 http://www.jade.dti.ne.jp/~bankfund/
 TEL:03-5252-9111
 財団締切:2010/9/30
 ※申込用紙はE-mail(bankfund[あっと]jade.dti.ne.jp)で請求してください。

<募集財団名>
 財団法人 沖縄協会
(募集)
 第32回(平成22年度)沖縄研究奨励賞
(対象)
 教員
(募集内容・テーマ)
 沖縄を対象とした将来豊かな優れた研究(自然科学、人文科学又は
 社会科学)
(問い合わせ・URL)
 http://homepage3.nifty.com/okinawakyoukai/submenu3/syoreisyo2.htm
 TEL:03-5803-2341
 財団締切:2010/9/30
 ※申請書はダウンロードできます。

<募集財団名>
 財団法人科学技術融合振興財団
(募集)
 平成22年度助成金(課題A)(課題B)補助金(課題C)
(対象)
 教員、課題Cのみ大学院生
(募集内容・テーマ)
 課題A:シミュレーション&ゲーミングに関する調査研究
 課題B:1.情報技術、ネットワーク技術を応用したシミュレーション&
     ゲーミングによる学習用ソフトウェアの試作
     2.社会に役立つシリアスゲームの調査研究
 課題C:シミュレーション&ゲーミングの先進的独創的な手法の研究
(問い合わせ・URL)
 http://www.fost.or.jp/
 TEL:045-562-5432
 財団締切:2010/10/15
 ※申請書はダウンロードできます。

<募集財団名>
 財団法人 博報児童教育振興会
(募集)
 第6回児童教育実践についての研究助成事業
(対象)
 教員
(募集内容・テーマ)
 児童教育の基盤となることばの教育に関する研究
 児童教育実践の質を向上させる研究
(問い合わせ・URL)
 http://www.hakuhodo.co.jp/foundation/subsidy/index.html
 TEL:03-5570-5008
 財団締切:2010/10/29
 ※申請書はダウンロードできます。
  

 
 
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◆◆2010/07/07 17:45
   [mlst-ars-vive 8941] 申請の場合

研究助成の類はあらかじめ
どういう研究に出すということが決まっているので
そこから外れたものを出すという人は
いないと思いますが、例えば
ここの拠点へのなにかの申請といった場合、
そこが何をしているのか(しようとしているか)に
自分の研究なりをしかじかに関係させて行くといった
書き方(書き方だけじゃないですが)が求められます。
そういうことに留意してください。

あと、ちゃくちゃくとその体制が充実しつつある
修了生他の助言を受ける、同輩(後輩)に表記だけでも
見てもらうこと。教員もできる範囲のことは
します(してます)。
けっこう、最初にみせてもらう書類は
これじゃなあ…、というものであること多いです。
でも、相談して、なおして、出してということを
繰り返していくとだんだん上手になりますし
けっこうこのごろ打率よい人(三野さんとか)います。

そんなこと言って、しょっちゅうそういう(そしてたいがいは
きわめて繁雑、としかいいようのない、多くは、国と大学宛)
書類を書かされているが、トヨタは一度も当てたことなくて、
忙しくて&やになって、今年は出さなかった立岩でした。


 
 
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◆◆2010/07/07 17:58
   [mlst-ars-vive 8942] 論文のこと

ここのところたくさん博士学位請求論文
というものの審査に関係しています。
だいたいよくがんばってくれている(くれた)
と思い、ときにうれしくもありますが

1) 一つ、なんでこの(こんな)論文を書くのか
書いたのか、それを(けっこうすなおに)
書くとよい「場合が多い」です。
そしてそれは、口頭試問でうかがうと、けっこう
みなさんきちんと答えてくれるのです。そして
こちらもなるほど納得、と思うのです。「本体」
の方で時間とって、時間切れということもあるのでしょうが
まだ最終提出まで時間はありますので、その
へんよろしく。

2) 文献表など形式的な不備は、とにかくかっこわるいし
なんとかしてください。指導教員を赤面・冷や汗状況に
追い込まないでください。
そして、自分の間違いは自分ではわからない
ところがあるので、他の人にみせてください。

3) 名称忘れましたが、大学院の修了者の方など
そういう役の方々がおられますので、
&篠木さん他がそのへん
仕切ってくださっていると思うので、よろしく。

3) その際、メールでのやりとりの場合、
基本、指導教員と同報メールで、がよい場合が多いと
思います。

立岩


 
 
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◆◆2010/07/07 22:30
   [mlst-ars-vive 8943] 社会モデル

作ってみました。障害学
http://www.arsvi.com/ds/ds.htm
(これ整理せねばなりません→ある程度は
こちらでやりたいと思います)
からいちおうリンクさせてあります。
http://www.arsvi.com/ds/smd.htm
引用など長すぎるので、なんとかします。
これだけ読むとかえって混乱するような
気がします。私もいくらか混乱しているというか
えらい初歩的なことですが
impairment/disability
という2つ自体がどうもうまくないというような
感じもしてます。何か書いてお知らせします。


 
 
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◆◆2010/07/08 09:35
   [mlst-ars-vive 8947] 『社会政策研究』第10号(最終号)

以下福祉社会学会のニューズレターより。
他の雑誌がいろいろあったりするので
こちらは終わりにしても、というようなことを
冒頭部分で武川さん書かれていたような。

関係者では後藤さんと私が書いています。
あとセン・後藤本の書評があります。

http://www.arsvi.com/m/jsps.htm
からリンクされるページがあり
6号までになってます。続き、小林(勇)さんあたり
いかが? 10号明日、もっていくつもりです。
雑誌が並んでいる棚(書架に向かって右、
『Core Ethics』とかもあるところ)に置くつもり。

なお私の
http://www.arsvi.com/ts2000/20100008.htm
は、
http://www.arsvi.com/0w/ts02/2004021.htm
とまったく同じです。つまり2004年に書いたものそのままです。
でるはずの本がでなかったので、ということもあり
たんに怠惰だったということもあり。
ただ一定の意義はあろうかと。
有吉さん、竹林さんなど、読んでください。立岩

*10号のページを作る場合、私の文章へのリンクはいちおう
http://www.arsvi.com/ts2000/20100008.htm
の方でお願いいたします。

――以下――


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■神山英紀(帝京大学)会員より、『社会政策研究』第10号(最終号)の発
 刊について連絡がありましたので、会員の皆様にお知らせいたします。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

私ども『社会政策研究』編集委員会は、このたび、小誌第10号の編集を終え、
東信堂より発行いたしました。最終号となる今号は、特集「社会政策研究の
ニュー・フロンティア」のもと、多数の本学会会員を含む、元・現編集委員
の依頼論文を軸に構成されております。目次は以下のとおりです。

巻頭言  十年の後―『社会政策研究』の終刊に寄せて―    武川正吾
特集 社会政策研究のニュー・フロンティア
T 近代社会の構造転換と社会保障              山田昌弘
U 1980年代以降の日本における社会保障の制度改革と政策展開 平岡公一
V 2004年,2009年改革による基礎年金制度の給付水準と改革のゆくえ
   ―非経路依存変化類型に依って―            鎮目真人
W 社会政策と人権をめぐる一考察              秋元美世
X 「道州制」の1つの意味
   ―国土計画における“自治体間チキン・ゲーム”の解消― 神山英紀    
Y 都市の児童虐待とコミュニティ・ケア           金子勇
Z 介護保険法改正による介護保険事業者への影響
   ―営利法人と非営利法人との比較分析―         安立清史
[ 障害者運動・対・介護保険―2000〜2003―         立岩真也
\ 「生活の質」から「社会の質」へ―関係性をめぐる諸概念― 三重野卓
] リベラリズムとフェミニズム
   ―「暴力的な介入からの自由」の視点から―       後藤玲子

●書評 藤村正之著『〈生〉の社会学』            金子雅彦
●書評 岩田正美著『社会的排除―参加の欠如・不確かな帰属―』駒村康平
●書評 アマルティア・セン、後藤玲子著『福祉と正義』     金井雅之
社会政策の動向(2008年4月〜2009年3月) 資料作成     玉置佑介

関心を持たれた本学会会員の方々に広く読んでいただければ幸いです。
▼入手方法(東信堂HPより) 
http://www.toshindo-pub.com/purchase/index.html

           (『社会政策研究』編集幹事・事務局 神山英紀)


 
 
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◆◆2010/07/08 10:47
[mlst-ars-vive 8948] 『中央公論』に電子書籍・BI関連

『中央公論』(以下にはまだ8月号の紹介はなし)
http://www.chuokoron.jp/newest_issue/index.html
8月号に「この奈津、旬のテーマを読む50冊」という欄があって
龍馬と幕末/沖縄問題/世界経済危機/ベーシックインカム/ドラッカー・ブーム
フリー経済/幸福論/電子出版元年/平城遷都一三〇〇年/パワースポット
で、「電子出版元年」は鷲尾賢也の執筆でpp.120-121
あがっているのは

『グーグル秘録』
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4163725008/ryospage03-22
『書物の変』(注文済)
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4796702946/ryospage03-22
『電子図書館』(注文済)
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4000057030/ryospage03-22
『著作権の世紀』(注文済)
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4087205274/ryospage03-22
『電子書籍の基本からカラクリまでわかる本』(注文済)
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4862485707/ryospage03-22

で、ついでに以下他を(昨日来)注文。

『電子書籍元年 iPad&キンドルで本と出版業界は激変するか? 』(注文済)
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4844328700/ryospage03-22
『電子図書館』(注文済)
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4326000244/ryospage03-22

植村さんにしてもこのテーマ副業かと思いますが、いずれについても
みなデータ化て読む(聞く)というようなもんでもないだろうと
誰か、本のファイルを作る、植村さんと相談しつつ使えそうなところを抜き出す
→共著で手軽に一本(+…)というのはどうでしょう?

植村さん、障害学MLへの紹介ありがとうございました。

私の本の英語版をこういうやり方で出すというのもありかも、ということを
さっき思いつきました。どうなんでしょう。いま出版社をあたろうとしているのですが

具体的なあてがあるわけでなく。
ただ電子出版用の本としては厚すぎる、か…。



で、BI本の紹介という私の原稿は
http://www.arsvi.com/ts2000/20100021.htm
この種の依頼原稿は基本宣伝のためのものと割り切ることにしてます。

税の本、BIの本、とてもたくさん書庫にあります。買ってください。

立岩


 
 
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◆◆2010/07/08 11:05
   [mlst-ars-vive 8949] 筋ジストロフィー

http://www.arsvi.com/d/md.htm
伊藤(佳)さん
http://www.arsvi.com/w/ik10.htm
のテーマなのですが、事業所の経営兼ヘルパー業で
きわめて多忙。
あろうことに、筋ジス関連のここ数十年について
書かれた社会科学的な論文はないのではないかと
思います。伊藤さん自身はいくらでも書くことあるので
あまり昔話に時間かけらていられないだろうということも
あります。どなたか、いっしょに――いつも言ってますが――
副業としていかがでしょう?
こないだようやくあがってきた石川左門氏
http://www.arsvi.com/w/is11.htm
インタビュー関連のメールのやりとりの流れということでも
あります。石川氏関連の本2冊着きました。
もっていきます。1冊はすでにページありますが
(白井さん作成)。
http://www.arsvi.com/b1900/7307is.htm

立岩


立岩


 
 
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◆◆2010/07/08 18:08
   [mlst-ars-vive 8959] 障害学ML(jsds)加入者にお願い

村上(潔)さん
Subject: [mlst-ars-vive 8958] 「障害者と政策・ 2010 」/「「障害者自立支援法」
2010 【新聞記事】」更新
ありがとうございます。

障害学MLに入ってなかった有松さんと
(その「支援者」である村上(潔)さん――当然そのMLには
入っておられないはず――に同報で)
ここまでの関連メールを転送(でも、コピペでまとめて
つなげて)送ってしてください。
(ところで竹林さんは入ってます、か?
そのへんの調整・差配もよろしく→村上様)
それも参考になるので、適宜やっていってください。

こないだも書きましたけど、関連団体は必ずしも一枚岩という
わけではなありません。
(そしてこれは今に始まったことではありません。)
このあたりも一つ押さえておいてよいでしょう。

立岩


 
 
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◆◆2010/07/11 16:41
   [mlst-ars-vive 8974] 集中講義TA募集

9月21日から24日の集中講義
http://www.arsvi.com/a/20100920.htm
のTA(Teaching Assiatant)を求めます。
4日通しで仕事できる方が望ましいです。
通訳は別につきますので、その方面についての
作業はないという理解でよいです。申込み・問い合せは
まずは立岩まで。


 
 
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◆◆2010/07/12 10:42
   [mlst-ars-vive 8978] 本日生活書院社長来訪


本日1600〜1700 定藤さん
http://www.arsvi.com/w/sk01.htm
博論公聴会(創思館1階)ですが
その終わりのあたり、生活書院
http://www.arsvi.com/p/s01.htm
(この頁更新されておりませんが)
の高橋さん見えられます。出版関係もろもろ
の話、近所ですこしということになると
思いますので、お知らせしておきます。
(さっきまで忘れていて、確認メールが来て
思い出したしだい。)立岩


 
 
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◆◆2010/07/12 11:18
   [mlst-ars-vive 8979] 臺(台)弘氏について御存知の方にお尋ね

あと2時間で締切といった原稿をやってますが、
その関係でちょっと、台氏
http://www.arsvi.com/w/uh01.htm
(岩間博論口頭試問などでも言いましたけど
人物に即した論文というのがもっとあってもよいと
思っています)
は御健在であられるのかどうかといったことを
御存知の方いらしたら御教示くださいませ。立岩


 
 
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◆◆2010/07/12 14:57
   [mlst-ars-vive 8980] 電子書籍書籍10冊/Applied Ethcis/岡村昭彦著作集5・6

1)植村&櫻井(悟)さん用、先日の2冊に加え
2)あべさんリクエストだったと思うもの
3)直接岩間さんの仕事と関係ないといえば
ないですが、戦争報道→ホスピス運動へ
という岡村著作集の→の右側に関係するもの
(以前的場さんが言及されていたと思います)。

はいったのでもっていきます。1)は
櫻井さんが登録すると思うので
他のとりわけておくということで。立岩


 
 
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◆◆2010/07/13 17:49
   [mlst-ars-vive 8983] 社会モデル/HP更新

「社会モデル」
http://www.arsvi.com/ds/smd.htm
すこしだけ加えました。関連の文章を
書こうと思うのですが、昨日締切の
原稿ではその手前のところで終わってしまいました。
http://www.arsvi.com/ts2000/20100057.htm

関連するいくつかすこし加えたりしたので
「修」更新しました。→HP様
http://www.arsvi.com/a/r.htm#n


 
 
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◆◆2010/07/14 08:49
   [mlst-ars-vive 8992] 再分配と承認のジレンマ?

昨日は八木/西田/渡邉、という流れ?でしたが
八木さん
http://www.arsvi.com/w/ys12.htm
の話に出てきたことに関係あるかもしれないものを偶々
見つけたので、いちおう
http://www.arsvi.com/0w/ts02/2003079.htm


 
 
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◆◆2010/07/15 09:49
   [mlst-ars-vive 8997] 田島本英語頁

著者もひょっとしたら御存知ないかもしれないので

http://www.arsvi.com/b2000/0906ta-e.htm

今日午後、片岡さんが発送してくれる英語メールマガジンで
紹介されます。(常に読者(のアドレス)を求めています。
手間は同じですし、読者は多い方がよい。)

なんか(英語の中身として)加えるもの、リンクするもの
あれば。
あるいはなおしたらよさそうな場所とかお知らせいただければ。
Acceptance of Disabilities
→Acceptance of Disability でもよいのかなと。
(あと、英国障害学的語法ではDisabilityは受容しちゃ
いけないもののはずで、そういうこと考えだすと、
どうなんだろうという気もしたり。このへんどうなんでしょうね。)


立岩


 
 
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◆◆2010/07/15 10:29
   [mlst-ars-vive 8998] お金応募明日まで(再々度)

よろしく。いちいち打診?するのもへんなので
しませんが、しばしば、結果として、なんでこの人(たち)が
応募しないのだろうということが、かなりしばしば、あります。
よろしく。&書類の書き方についてはこないだすこし
記しました。

なおこの「奨学金」も、「上から降ってきたもの」ではあります。
ただ、昨年までの100万をわずかの人に、というよりは
ましだと思います。「3年次に限らない」ということ
「休学中はだめ」ということはおさえておいてください。

立岩

[mlst-ars-vive 8993] 【補足】も読んでください。

----- Original Message -----
From: "KATAOKA Minoru"
To: "生存学全体ML"
Sent: Monday, July 12, 2010 9:31 AM
Subject: [mlst-ars-vive 8977] 【リマインド】【重要】グローバルCOEプログラム奨励奨学金C募集要項等HP掲載


> みなさま
>
> 片岡です。
> 以前送付しました標記奨学金の件ですが、
> 本日12日より金曜日16日まで受付されますので
> 応募をお考えの方は忘れないように必要書類を
> ご提出下さい。
>
> なお、いわずもがなのことではありますが
> 本奨学金制度は「グローバルCOEに採択された
> 3拠点において研究を行う立命館大学大学院
> 博士課程後期課程および博士課程(一貫制)に
> 在学する優秀な学生を励ますため、奨学金を
> 給付する制度」で、審査の上受給者が決定
> します。
>
> そのため、自らの研究と拠点の研究を可能な
> 限り結びつけて研究計画等の提出書類を
> 記載の上ご提出頂くとよいのではないかと
> 思われます。
>
> 担当窓口は大学院課です。
> よろしくお願いします。
>
>
> 片岡
> -----Original message-----
> From:KATAOKA Minoru
> To:生存学全体ML
> Date:Thu, 01 Jul 2010 13:03:21 +0900 (JST)
> Subject:[mlst-ars-vive 8876] 【重要】グローバルCOEプログラム奨励奨学金C募集要項等HP掲載
>
> みなさま
>
> 片岡です。
> 本日標記グローバルCOEプログラム奨励奨学金Cの募集要項等を
> HPに掲載しました。
> http://www.ritsumei.ac.jp/acd/re/k-rsc/ars_vivendi/bosyuu.html#21
> http://www.arsvi.com/a/c.htm#a
>
> 書類の受付期間は2010年7月12日(月)〜2010年7月16日(金)
> で担当窓口は大学院課です。
>
> 申請資格のある皆様の積極的な応募をお待ちしております。
>
> 片岡


 
 

◆◆2010/07/15 22:10
   [mlst-ars-vive 9004] レッドパージ

修士号取得後、2005年度入学の
西浦さん(このたび博論構想発表予定)
に(たいへんひさしぶりに)あって、さきほどまで
話をしてました。このかん、レットパージ(1949〜1950、
だそうです)でパージされた(京都の)方々にお話をうかがったり
してきており、それは、きちんとこれから仕事を
続けられればたいへんよい研究になると私は
思う、と申し上げました。ということですので
関連するなにか聞いたとか、読んだとかいう人いたら
お知らせください。高校にお勤めということでたいへん
お忙しいのですが、現代史関連のこと研究されている
院生・修了者ここに幾人もおられますので、そのへんとも
適宜うまいこといっしょに話をしていってくれたらなあと
願います。&西浦さんもしよろしかったら
なにか。立岩


 
 

◆◆2010/07/16 06:43
   [mlst-ars-vive 9008] 障害者ドラマ

萩原さん、近藤さんありがとうございます。

> 「障害者が描かれたテレビドラマ」萩原さん 新規作成
> http://www.arsvi.com/d/dsma.htm

http://www.arsvi.com/d/d00m.htm#l2
などにも若干の情報あります。

統合するとか、相互リンクするとかいろいろありうるだろうと。
(すくなくとも
http://www.arsvi.com/d/dsma.htm
からはいくつかリンクしといた方がよかろうと→HP様9
この関連、「もとじめ」をPDの中倉さんにやっていただく
のかな(同じくPDの村上さんにも、というのもありかと)
というかんじですので、よろしく。

こういう主題
はいりやすそうで、けっこう論文として書くのは難しいかもしれません。
「障害学」で、その手の論文、おもしろいかどうかはべつとして
けっこうあるみたいです。このごろ相当数本を
買い込んでますので(英語本ですが)
見ていただいてもと。

立岩


 
 

◆◆2010/07/17 16:44
   [mlst-ars-vive 9019] 『福祉社会学研究』締切・視覚障害者対応

次号(第8号)、9月12日締切だそうです。
http://wwwsoc.nii.ac.jp/jwsa/boshu08.html

第7号
http://wwwsoc.nii.ac.jp/jwsa/jws.html
についてはお知らせしました。

なお
> 第7号より視覚障がい者に向けて,テキストデータを頒布するこ
> とができるようになった.
そうです。立岩


 
 

◆◆2010/07/19 09:36
   [mlst-ars-vive 9027] 前便誤送信(Re: 国民健康保険

 *今日調子わるくて誤送信多くなってます。あいすみません。

> 能勢さんがバイト仕事として(も)作業くてくれるということで
> こちらのサイト内にないかなと思って検索してみたら
(医療保険での検索もありです)

> まず
http://www.arsvi.com/d/a06h.htm
という比較的あっさりしたものがあり、あと
http://www.arsvi.com/d/me.htm
など。

そして小泉報告
> http://www.arsvi.com/2000/0702ky.htm
これは関係者は読んでおいた方がよいです。

立岩


 
 

◆◆2010/07/19 09:45
   [mlst-ars-vive 9029] 辞典論文書き方英語関係等搬入中

片岡さんが選んでくださった以下、まとめて注文。
続々入荷中。入荷中。古本で買えるものは古本で。
(『広辞苑』とか)重いもの多いで何回かに分けての
搬入になります。
1)すでに出来ていますが、この種類の
本は別立ての棚にということになります。
まずはそこに配架してまう。
2)また、辞典について一個一個のページ(ファイル)
というのはなくてよい気しますが、論文の書き方
関係のものはあってよいでしょう。
3)そして、それらをまとめ、列挙したページをHPに置く必要かあるでしょう。
そこらへん、片岡さんの方でPD、その他の働き手のみなさん
に指示し(指示を指示し)お願いいたします。
2)3)は格別に急ぎの仕事ではありません。立岩

――以下――

■論文・研究計画書の書き方に関する文献

◆澤田昭夫,1977,『論文の書き方』講談社
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4061581538/ryospage03-22

◆澤田昭夫,1983,『論文のレトリック』講談社.
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4061586041/ryospage03-22

◆伊丹 敬之,2001,『創造的論文の書き方』有斐閣.
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4641076499/ryospage03-22

◆Remenyi, Dan, 小樽商科大学ビジネス創造センター 訳2002,『 社会科学系大学院生のための研究の進め方―修士・博士論文を書くまえに』同文舘出版.
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4495865218/ryospage03-22

◆戸田山和久,2002,『論文の教室――レポートから卒論まで』NHKBOOKS.
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4140019549/ryospage03-22

◆鹿島 茂,2003,『勝つための論文の書き方』文藝春秋.
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4166602950/ryospage03-22

◆G.キング・R.O.コヘイン・S.ヴァーバ・真渕 勝 監訳,2004,『社会科学のリサーチ・デザイン―定性的研究における科学的推論』勁草書房.
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4326301503/ryospage03-22

◆細川英雄,2008,『論文作成デザイン―テーマの発見から研究の構築へ』東京図書.
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4489020325/ryospage03-22

◆工藤 美知尋,2009,『すべて合格実例!大学院に合格する研究計画書の書き方――研究計画書の成功ポイントを一挙掲載。学生・社会人対応』ダイヤモンド社.
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/447800885X/ryospage03-22

◆川崎 剛,2010,『社会科学系のための「優秀論文」作成術―プロの学術論文から卒論まで』勁草書房.
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4326000341/ryospage03-22

■英語関係

◆大杉邦三,1984,『携帯会議英語』大修館書店.
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4469242470/ryospage03-22

◆Keating, James T., 2000,『英語正誤用例事典』ジャパンタイムズ.
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4789010112/ryospage03-22

◆ジョン スウェイルズ, 1998,『効果的な英語論文を書く―その内容と表現』
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4469244171/ryospage03-22

◆John M. Swales, 2004, 『Academic Writing for Graduate Students:
Essential Tasks and Skills』
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/0472088564/ryospage03-22

◆磯貝 友子,1998, 『アカデミックライティング入門―英語論文作成法』
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4766407199/ryospage03-22

◆上村 妙子・大井 恭子, 『英語論文・レポートの書き方』
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4327451738/ryospage03-22

◆崎村 耕二,『英語論文によく使う表現』
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4422810618/ryospage03-22

◆崎村 耕二,『英語で論理的に表現する』
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4422810693/ryospage03-22

◆崎村 耕二,『英語の議論によく使う表現』
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4422810677/ryospage03-22

◆Cutts,『Oxford Guide to to Plain English』
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/0199558507/ryospage03-22

◆Strunk & White, 『The Elements of Style』
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/020530902X/ryospage03-22

◆望月 昭彦, 『英作文用法事典〈1〉』
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4469041254/ryospage03-22

◆望月 昭彦, 『英作文用法事典〈2〉』
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4469041289/ryospage03-22

◆市川 繁治郎,『新編英和活用大辞典』
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4767410355/ryospage03-22

◆『ジーニアス英和大辞典』
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4469041319/ryospage03-22

◆『Longman Grammar of Spoken and Written English』
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/0582237254/ryospage03-22

◆『A Comprehensive Grammar of the English Language』
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/0582517346/ryospage03-22

◆石井隆之『国際会議・スピーチ・研究発表の英語表現』
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4860641116/ryospage03-22

パワーポイント・プレゼンテーション文献リスト

◆平林 純,2009,『論理的にプレゼンする技術 聴き手の記憶に残る話し方の極意』ソフトバンククリエイティブ.
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4797349778/ryospage03-22

◆山本 昭生,2010,『論理的に話す技術 相手にわかりやすく説明するための極意』ソフトバンククリエイティブ.
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4797355662/ryospage03-22


 
 

◆◆2010/07/19 10:02
   [mlst-ars-vive 9030] 岡本情報社会論

幾度か紹介してきた岡本真さんの
ACADEMIC RESOURCE GUIDE(ARG)
http://www.ne.jp/asahi/coffee/house/ARG/
より。岡本さんの大妻での講義の記録。
教えている人にも参考になるかもしれません。
(ただ、私自身は、ここでのディジタル・デザイン(の一部)は
とりあえずできるようになりましょ、ということでよいと
思っております。)

なお岡本さんは『これからホームページをつくる研究者のために
――ウェブから学術情報を発信する実践ガイド』
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/480671335X/ryospage03-22
の著者でもあります。書庫にあります。本の後ろの方に
こちらのサイトの紹介があります。立岩


――以下――

◆2010-07-13(Tue): 大妻女子大学社会情報学部「情報社会論」第11回授業
        −「まとめ(1)−インターネットによる情報・知識の変化」

      ⇒ 元記事:http://d.hatena.ne.jp/arg/20100715/1279152865

講義形式の授業は本日が最後。今日はこれまでの10回の授業の内容をダイジェ
ストで振り返った。

・大妻女子大学社会情報学部「情報社会論」第11回授業
「まとめ(1)−インターネットによる情報・知識の変化」
http://www.slideshare.net/arg_editor/otsuma2010713

次回は学生による発表と討論。冒険であるが、楽しみ。

・「大妻女子大学社会情報学部「情報社会論」第1回授業
−「インターネットとは何か」」(編集日誌、2010-04-13)
http://d.hatena.ne.jp/arg/20100420/1271718715
・「大妻女子大学社会情報学部「情報社会論」第2回授業
−「情報・知識とは何か」」(編集日誌、 2010-04-20)
http://d.hatena.ne.jp/arg/20100426/1272237453
・「大妻女子大学社会情報学部「情報社会論」第3回授業
−「インターネットの特性(1)−検索エンジンの仕組み」」
(編集日誌、2010-04-27)
http://d.hatena.ne.jp/arg/20100504/1272941617
・「大妻女子大学社会情報学部「情報社会論」第4回授業
−「インターネットの特性(2)−検索エンジンでは検索できない情報」」
(編集日誌、2010-05-11)
http://d.hatena.ne.jp/arg/20100517/1274054113
・「大妻女子大学社会情報学部「情報社会論」第5回授業
−「インターネットの特性(3)−インターネットで使われている様々な仕組み」」
(編集日誌、2010-05-18)
http://d.hatena.ne.jp/arg/20100523/1274586663
・「大妻女子大学社会情報学部「情報社会論」第6回授業
−「変わるインターネット(1)−ソーシャルメディア」」
(編集日誌、2010-06-01)
http://d.hatena.ne.jp/arg/20100604/1275580675
・「大妻女子大学社会情報学部「情報社会論」第7回授業
−「変わるインターネット(2)−メディアのインターネット対応」」
(編集日誌、2010-06-15)
http://d.hatena.ne.jp/arg/20100622/1277135222
・「大妻女子大学社会情報学部「情報社会論」第8回授業
−「変わり出した社会(1)−コミュニティーの変化」」
(編集日誌、2010-06-22)
http://d.hatena.ne.jp/arg/20100630/1277829033
・「大妻女子大学社会情報学部「情報社会論」第9回授業
−「変わり出した社会(2)−制度の変化」」
(編集日誌、 2010-06-29)
http://d.hatena.ne.jp/arg/20100705/1278331164
・「大妻女子大学社会情報学部「情報社会論」第10回授業
−「変わり出した社会(3)−情報・知識の変化」」
(編集日誌、2010-07-06)
http://d.hatena.ne.jp/arg/20100711/1278838661


 
 

◆◆2010/07/19 10:24
   [mlst-ars-vive 9031] 梁作年表

いま梁さん
http://www.arsvi.com/w/yy08.htm
構想発表中。
「マイノリティ関連・戦後年表」
http://www.arsvi.com/d/m04_1.htm
という巨大なものを作ってくださっています。

なにせ大きなものなので
1950年代、1960年代……とか
ジャンプできるようにするとよいかもしれません。
→HP様

立岩


 
 

◆◆2010/07/19 17:32
   [mlst-ars-vive 9034] 昭和30年代精神病院

今日、構想発表会にいらした末安さん(こちらの院生でもあります)
http://k-ris.keio.ac.jp/Profiles/0210/0006945/profile.html
と話できました。昭和30年代(前後)の
精神病院に働いていた看護師などの方々に話をうかがい
それをまとめていくという計画。(昨年の福祉社会学会大会で
お会いしたおりもその件で話をしそれはよいです、是非
と申し上げました。)
こないだうかがった方からはロボトミーを何百とやった
ところがあった(そしてその記録はその病院の記録には
残っていない)とか、いろいろ、様々…。
一昨日のレッドパージについての、というメールにも記しましたが
これもやはり今も逃すともう永遠にできないという
研究になります。
ただ、とにかく末安さん、お忙しい。そこで、そこまで
忙しくなく関心のある院生が鞄持ち?で同行、記録の文字化を
行うという協業があるのではないかと申し上げ、
基本賛意を得られたと思います。その経費については
こちらでお金を出せるようはかろうと私は考えています。
やってみようかなという方、MLでも私信でも、連絡ください。
あとできましたら、末安さん(メールご覧になっているのであれば)
フォローお願いできればと。

立岩


 
 

◆◆2010/07/19 20:42
   [mlst-ars-vive 9035] CRPS(→HP様)

構想発表会(他)の合間+後に大野(真)さん
http://www.arsvi.com/w/om24.htm
と話。いろいろでしたが、大野さんの韓国での報告をHPで
ご覧になった&会を作ろうという方から
(最初はアドレスはそこらに出ている私宛に)
連絡をもらったというようなこと等。で
「内」を検索すると大野さんのだけ出てきますがそれを
貼って、ウィキペディアとかてきとうに貼って
CRPS
/d/crps.htm
を「とりあえず」
優先度「高」ということで
作ってくださいませ→HP様

と見たら、こないだの韓国での報告、大野さんの頁には
ないようです。そのへんもお願いいたします。

立岩


 
 

◆◆2010/07/21 14:27
   [mlst-ars-vive 9056] 筋ジストロフィー続

昨日、伊藤(佳)さん、PDの村上(潔)さん
http://www.arsvi.com/w/mk02.htm
とすこし話。
依然として共同研究者求めています。

まず
http://www.arsvi.com/d/md.htm
を増補。「協会」のファイルを別にして
/o/jmds.htm
として
http://www.jmda.or.jp/
にリンク、不要な情報(支部の連絡先など
ないほうがよいのでしょう&HPにあれば
そこにリンク等)

伊藤さんが村上さんに
伊藤さんの所蔵の関連本リスト送る
そうしたものを使い、他も探して関連本を購入。
刊行物の出版年順リストを増補・修正

まずはそんなことから。
様々なすべきこと、するとよいことあります。
(適宜問いあわせ等に応じます。)

繰り返し
依然として共同研究者求めています。
伊藤(佳)さんフォローしていただければと。

立岩

----- Original Message -----
Sent: Thursday, July 08, 2010 11:05 AM
Subject: [mlst-ars-vive 8949] 筋ジストロフィー


> http://www.arsvi.com/d/md.htm
> 伊藤(佳)さん
> http://www.arsvi.com/w/ik10.htm
> のテーマなのですが、事業所の経営兼ヘルパー業で
> きわめて多忙。
> あろうことに、筋ジス関連のここ数十年について
> 書かれた社会科学的な論文はないのではないかと
> 思います。伊藤さん自身はいくらでも書くことあるので
> あまり昔話に時間かけらていられないだろうということも
> あります。どなたか、いっしょに――いつも言ってますが――
> 副業としていかがでしょう?
> こないだようやくあがってきた石川左門氏
> http://www.arsvi.com/w/is11.htm
> インタビュー関連のメールのやりとりの流れということでも
> あります。石川氏関連の本2冊着きました。
> もっていきます。1冊はすでにページありますが
> (白井さん作成)。
> http://www.arsvi.com/b1900/7307is.htm
>
> 立岩
>
>
> 立岩
>

 
 

◆◆2010/07/21 14:34
   [mlst-ars-vive 9057] 訂正等(Re: [mlst-ars-vive 9056]筋ジストロフィー続

> を増補。「協会」のファイルを別にして
> /o/jmds.htm
> として
> http://www.jmda.or.jp/
> にリンク

/o/jmda.htm
でした。すいません。

ついでに、支部は
http://www.jmda.or.jp/5/sibu.html
に一覧があるみたいですね。
やはり今(こちらのHPに)ある連絡先は削除してください。

http://www.jmda.or.jp/2/top2.html#1
にある協会の沿革(ちょう簡単なものしかないですが)
等(等々)、伊藤作年表に加えていっていただければ
よいかと。

立岩


 
 

◆◆2010/07/22 13:09
   [mlst-ars-vive 9074] 御礼+Re: [mlst-ars-vive 9073] 「筋ジストロフィー・関係団体」

村上(潔)さんどうも。今私信しようと思ってましたが
他の方に関係なくもないので

「筋ジストロフィー」
http://www.arsvi.com/d/md.htm

◆関連団体のところ

■関連団体のところにジャンプにするようにして

■関連団体

日本筋ジストロフィー協会
URL

◆ありのまま舎
……

などとしてください。→村上様
あと私のとりあえず作った項目はとりあえず・いいかげん
なものもので、いろいろと改善してください。

本リストよろしく→伊藤(佳)様

立岩


 
 

◆◆2010/07/22 16:44
   [mlst-ars-vive 9077] 医療的ケア・バクバク

お話させていただくということ
http://www.arsvi.com/o/b02.htm
もあってHP
http://www.bakubaku.org/
拝見。そこの「活動方針」のところに
医療的ケアについて出てます。
(2005年のものですが、今日いたただいた
2010年版方針が出るはずです。)

仲口さん
http://www.arsvi.com/w/nm09.htm
のテーマはおもには「大人」に関わる部分なので
ここらへんまでちゃんと見る必要はないかと
思いますが、いちおうお伝えします。
以前にも書きましたが、cf.
『現代思想』での杉本さんへのインタビュー
http://www.arsvi.com/m/gs201003.htm

立岩


 
 

◆◆2010/07/23 11:21
   [mlst-ars-vive 9086] バクバク補足(Re: [mlst-ars-vive 9080] Re: [mlst-ars-vive 9077] 医療的ケア・バクバク

仲口さんありがとうございます。
おんどさん
http://www.arsvi.com/w/oc01.htm
からメールいただき、私が聞き手のインタビューで
杉本さんがおっしゃってることに
間違いがいくつかあるとのことです。
その部分は私の無知ゆえに応じることができて
おりません。おんどさんにこの件について
文章を書いていただき、こちらに掲載させて
いただけないかお願いしているところです。
掲載されることがあったらまたお知らせします。
またあわせて
http://www.arsvi.com/m/gs201003.htm
に掲載されたそのインタビューについてのページ
も作るつもりです。立岩


 
 

◆◆2010/07/26 13:23
   [mlst-ars-vive 9104] 80年代聞き取り記録返却のお願い

先週出したような気がしていたのですが
(PC(また)いろいろあったりで)
出してないように思いましたので、以下。

先週JCIL
http://www.jcil.jp/
http://www.arsvi.com/o/jcil.htm
の小泉さん渡辺さんいらして
資料見ていかれました。
私たちが1980年代後半に行った
聞き取りを起こしてファイルにしたもの
どなたか借り出されているのであれば
お知らせください。
ご覧になりたいということですので。
よろしくお願いいたします。

貸し出しノート、代本板利用よろしく。立岩


 
 

◆◆2010/07/26 13:23
   [mlst-ars-vive 9106] 0727韓国からBI研究者来訪

韓国国立慶北大学教員の?明鉉
さんが明日10時に書庫にいらっしゃいます。
関心のある方はどうぞ。cf.
http://www.arsvi.com/d/bi.htm

立岩


 
 

◆◆2010/07/26 18:06
   [mlst-ars-vive 9111] 西さん他メールマガジン4(通巻6)

23日に出てます。充実してます。
http://archive.mag2.com/0001126512/index.html
登録まだの人はしてください。

現在上記に登録291+
私からの直送275=566
です。この人に送ってもよいだろうという人がいたら
知らせてください。

立岩


 
 

◆◆2010/07/26 19:28
   [mlst-ars-vive 9112] 共同連といえば+お願い

青木(千)さんありがとうございます。

以前にもお知らせしましたことがありますが、
共同連に関連して、中身はないのですが、
http://www.arsvi.com/0w/ts02/2004020.htm
すこし続きみたいな文章として
http://www.arsvi.com/0w/ts02/2005027.htm
cf.
http://www.arsvi.com/d/w01.htm

青木さん、障害学研究会関西部会で
報告なさった報告って、ここにされてましたっけ?
もしされてなかったらごく簡単に
していただければと。



7月19日のこのMLのメール9032番
私のところになぜか届きませんでした。
すみませんがどなたか。

立岩


 
 

◆◆2010/07/26 22:27
   [mlst-ars-vive 9113] 介助制度紹介の手頃なもの御存知ないですか?

介助(介護)制度(おもに障害・難病者)
の英訳版・韓国語版をとずっと前から思っているのですが
てきとうな「もと」がないなと。
なにか使えそうなものなど、御存知でしたら
あるいは見かけたりしたら「是非」教えてください。
でないと、自前で書かねばなりませんが、
(調べたりするのも含めて)時間ないものですから。立岩

あと
http://www.arsvi.com/d/n022010.htm
を担当しようという人いませんか?
(PDのみなさんには既に依頼してますが。)

立岩


 
 

◆◆2010/07/26 23:56
   [mlst-ars-vive 9115] 入手御礼(Re: [mlst-ars-vive 9112] 共同連といえば+お願い

以下につき、
9032番がその報告についてのメールだったようで
大野(真)さんから転送していただきました。
ありがとうございます。
土屋(貴)さんなどとなさったという
「分配的正義」という話がどういう話であったか
まあ、そのうち、書いてもよいというのであれば。
(これは「業務に関する指示」とかそういうものでは
ぜんぜんありません。) 立岩

> 青木さん、障害学研究会関西部会で
> 報告なさった報告って、ここにされてましたっけ?
> もしされてなかったらごく簡単に
> していただければと。
>
> ☆
>
> 7月19日のこのMLのメール9032番
> 私のところになぜか届きませんでした。
> すみませんがどなたか。


 
 

◆◆2010/07/27 13:39
   [mlst-ars-vive 9121] バーンズ氏の著作3冊注文・他

箱田さんどうも。注文しました。
現在、障害学の「洋物」は
一箇所(配架用の本があるところ)
にまとめてありますのでみなさんどうぞ
御利用ください(「和物」もそうするかも
しれません)。ご覧くださいませ。立岩


 
 

◆◆2010/07/27 14:01
   [mlst-ars-vive 9122] 院生他資金獲得(お願い含む)

天畠さんが獲得した助成情報は以下。

天畠 大輔(代表)
「インターネットテレビ電話を活用した在宅療養者の社会参加について
――高等教育における重度障害学生への支援の取り組みから」
勇美記念財団2010年度在宅医療助成

http://www.arsvi.com/a/p.htm
の下の方に記載させていただきます。(他の仕事とこみで
たぶん私がやります。)

他にとられている方も、知らせてよい場合は
知らせてください。
cf.
http://www.arsvi.com/a/p2009.htm
http://www.arsvi.com/a/p2009.htm#f
(2009年度は15件。)

この数も「上」の方に出す書類に書いたりせねばなりませんので…。

立岩


 
 

◆◆2010/07/27 20:05
   [mlst-ars-vive 9127] 0807-生きのびるためのアート日韓展

『ガラクタの言葉』という個人雑誌(ウェブ上にはなし)
をやっている沢下さん*より以下
*彼からもらった展覧会のカタログを渡邉さん
http://www.arsvi.com/w/wa01.htm
にはお見せしたことがあります。

「催」&
http://www.arsvi.com/d/d00a.htm
あたりに適宜。

――以下――

『生きのびるためのアート日韓展』
日時:2010年8月7日(土)〜8月29日(日)
会場:アーツ千代田 3331 1階 ギャラリー
入場料:無料
休場日:月曜日、8月14日、15日
時間:日〜木曜日12:00〜19:00 金・土曜日12:00〜20:00
http://www.ableart.org/nikkan.html#2


 
 

◆◆2010/07/28 11:13
   [mlst-ars-vive 9130] 成果助成増補

「成」増補しました。
http://www.arsvi.com/a/p.htm
50ぐらい増えました。
細かいことをいろいろやっていたら
けっこう手間かかりました。

助成、現在2件(三野・天畠)
http://www.arsvi.com/a/p.htm#f
引き続き情報提供を求めます。

学振研究院(COE枠・DC)の本岡さんに
担当していただいています。
細かいこと様々専用アドレスの方に
お知らせします。
このたびできた彙報のデータの反映といった
仕事もあるかと思います。

立岩


 
 

◆◆2010/07/29 09:23
   [mlst-ars-vive 9133] 「障害学」更新

長らく放置してあったものの整理・増補ようやく
始めました。昨日夜と今朝更新しました。
http://www.arsvi.com/ds/ds.htm
http://www.arsvi.com/ds/dsb.htm
ご参考まで。

そのうち集中講義関連の情報、青木(千)さんより
お知らせあると思います。立岩


 
 

◆◆2010/07/29 22:06
   [mlst-ars-vive 9142] 歴史・年表/障害学/入試情報:「生存学」創成拠点メールマガジン増刊号

本日刊行
http://archive.mag2.com/0001126512/index.html

登録299+直送290=589
上記URLから登録よろしくお願いいたします。立岩


 
 

◆◆2010/07/31 12:38
   [mlst-ars-vive 9157] CRPS掲載

大野さん提供のものをさっそく掲載していだたきました。
ご覧ください。
http://www.arsvi.com/d/crps.htm

大野さん御自身の書き物・報告も掲載(リンク)すると
よいと思います。
「ついで」のときに行間(1行空け・詰め)の調整を
しといていただけると。
あと新聞記事は、そのうちなくなってしまうことが多いので
(→リンクされているもの、なくなってるようでした)
URL・出典を明記した上で「全文引用」という方向で
お願いいたします。

立岩

----- Original Message -----
Sent: Monday, July 19, 2010 8:42 PM
Subject: [mlst-ars-vive 9035] CRPS(→HP様)


> 構想発表会(他)の合間+後に大野(真)さん
> http://www.arsvi.com/w/om24.htm
> と話。いろいろでしたが、大野さんの韓国での報告をHPで
> ご覧になった&会を作ろうという方から
> (最初はアドレスはそこらに出ている私宛に)
> 連絡をもらったというようなこと等。で
> 「内」を検索すると大野さんのだけ出てきますがそれを
> 貼って、ウィキペディアとかてきとうに貼って
> CRPS
> /d/crps.htm
> を「とりあえず」
> 優先度「高」ということで
> 作ってくださいませ→HP様
>
> と見たら、こないだの韓国での報告、大野さんの頁には
> ないようです。そのへんもお願いいたします。
>
> 立岩
>

 
 

◆◆2010/07/31 16:56
   [mlst-ars-vive 9159] コミュティ通訳

一昨日飯田さん
http://www.arsvi.com/w/in04.htm
と話。「コミュティ通訳」関連で
調べて書けることとてもたくさんある
が、飯田さん(他の院生の幾人かと同様)
たいへんお忙しい。誰かいっしょという
人いるとよいと思います。
「副業」の一つとしてご検討ください。
中国などから日本に来て高齢になり
その介護のことが、…といったあたりの
こともあり、です。立岩


 
 

◆◆2010/07/31 17:09
   [mlst-ars-vive 9160] 訂正+ついでに(Re: [mlst-ars-vive 9159] コミュティ通訳

もちろん
コミュティ→コミュニティ
です。

裁判のときの通訳がイメージされること多いですが
それはむしろ特殊なものであって
それと性格を異にするものも。

医療だとかに関わる場合(これは通訳者を介した2者が
基本的には同じ方向を向いている――なおりたい・なおしたい)
(今度飯田さんが書くのはこういう「対人援助」の通訳の場面)

あと、
役所に生活保護のことで行くといった場合
(これは――出したくない・ほしい、というように
利害が対立している場面、とも言える)

それぞれで通訳に求められる性格や、そこに生じる
難しさもまた異なってくるのだろうと。

飯田さんの頁
http://www.arsvi.com/w/in04.htm
全文掲載できるものについては
していただけれたらありがたいと思います。

立岩