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先端総合学術研究科院生宛・2010年6月

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立命館大学大学院先端総合学術研究科

天田さん発「公共」領域院生宛・2007


◆◆2010/06/30 00:31
   [mlst-ars-vive 8864] 電子書籍電子図書館
◆◆2010/06/30 00:31
   [mlst-ars-vive 8863] 韓国語頁中国語頁
◆◆2010/06/30 00:00
   [mlst-ars-vive 8862] 置いた本補足/Global Justice他
◆◆2010/06/29 22:26
   [mlst-ars-vive 8859] 薬/年表
◆◆2010/06/29 20:51
   [mlst-ars-vive 8858] 転送:ワールドカップ出場アフリカ各国情報ページを更新
◆◆2010/06/29 14:31
   [mlst-ars-vive 8850] 韓国語メールマガジン→アドレスお知らせください
◆◆2010/06/29 11:09
   [mlst-ars-vive 8848] 年表増補の件
◆◆2010/06/28 21:25
   [mlst-ars-vive 8845] 本注文到着
◆◆2010/06/26 14:09
   [mlst-ars-vive 8835] 厚労省HPから消えた頁&末安様御礼
◆◆2010/06/24 22:07
   [mlst-ars-vive 8826] アドレス伺い/メールマガジン
◆◆2010/06/24 19:15
   [mlst-ars-vive 8823] 質問:日本人名の中国語表記について
◆◆2010/06/24 17:08
   [mlst-ars-vive 8821] 現代生命哲学研究所の英語サイト/伊藤本
◆◆2010/06/24 12:15
   [mlst-ars-vive 8816] 英語の書きものを作るという
◆◆2010/06/23 20:02
   [mlst-ars-vive 8808] アマゾンへの注文の場合(洋書含む)/アフィリエイト
◆◆2010/06/22 14:39
   [mlst-ars-vive 8799] 御礼他→人工内耳ページ作成
◆◆2010/06/22 09:28
   [mlst-ars-vive 8783] 天田本登録を→データベースバイトの皆様/蔵
◆◆2010/06/20 08:21
   [mlst-ars-vive 8773] 0709/0715/0722ジェンダー研究会(→HP様)
◆◆2010/06/17 21:08
   [mlst-ars-vive 8766] 0801締切:Disability & Society
◆◆2010/06/17 17:50
   [mlst-ars-vive 8762] 御礼→村上様末安様/支援法続
◆◆2010/06/17 15:15
   [mlst-ars-vive 8755] 障害者雇用関連(→HP様も)
◆◆2010/06/17 12:47
   [mlst-ars-vive 8752] 電子書籍等々→HPへ/年表
◆◆2010/06/17 12:29
   [mlst-ars-vive 8751] 川合:薬害関連(→松枝様)
◆◆2010/06/17 11:42
   [mlst-ars-vive 8750] 7月から図書館でデータ提供開始
◆◆2010/06/17 11:22
   [mlst-ars-vive 8749] 0727韓国からBIの研究者
◆◆2010/06/17 11:17
   [mlst-ars-vive 8748] 支援法
◆◆2010/06/17 11:00
   [mlst-ars-vive 8747] 人工内耳/福島博論(Re: [mlst-ars-vive 8724] お願いとお知らせ
◆◆2010/06/17 09:55
   [mlst-ars-vive 8746] 楠/昔の社会運動
◆◆2010/06/17 09:25
   [mlst-ars-vive 8744] 障害学研究会バーンズ氏集中講義
◆◆2010/06/17 09:01
   [mlst-ars-vive 8743] 2012生命倫理学会大会/秋企画
◆◆2010/06/17 08:25
   [mlst-ars-vive 8741] 女性・労働
◆◆2010/06/17 08:05
   [mlst-ars-vive 8740] リハ
◆◆2010/06/17 07:55
   [mlst-ars-vive 8739] 神谷多田他人
◆◆2010/06/15 12:30
   [mlst-ars-vive 8721] 本:入管→本岡様/BI→斎藤様/ソウル→篠木様
◆◆2010/06/10 18:36
   [mlst-ars-vive 8699] 年表/多田鶴見上田/→田島様/他
◆◆2010/06/07 18:38
   [mlst-ars-vive 8670] 稲森〜0731
◆◆2010/06/06 12:04
   [mlst-ars-vive 8662] 特定疾患
◆◆2010/06/05 22:59
   [mlst-ars-vive 8657] 訂正(→北村様)
◆◆2010/06/05 22:24
   [mlst-ars-vive 8655] 補(年表/HP「修」)
◆◆2010/06/05 22:17
   [mlst-ars-vive 8654] 多田/石牟礼/他
◆◆2010/06/05 13:33
   [mlst-ars-vive 8650] 高齢者リハビリ2004〜2006辺り(→老い研の皆様他)/カフカ
◆◆2010/06/04 17:51
   [mlst-ars-vive 8642]多田・リハビリ続
◆◆2010/06/04 08:59
   [mlst-ars-vive 8630] 特集:高齢者の孤立を防ぐ
◆◆2010/06/04 07:35
   [mlst-ars-vive 8629] 神谷/反精神医学
◆◆2010/06/04 00:06
   [mlst-ars-vive 8625] おわび+ついでに
◆◆2010/06/03 21:08
   [mlst-ars-vive 8622] 御教示お願い:多田富雄・リハビリ打ち切り
◆◆2010/06/02 18:33
   [mlst-ars-vive 8608] 年表を集めた頁
◆◆2010/06/02 12:48
   [mlst-ars-vive 8603] BI関連増補/増刊号案
◆◆2010/06/01 23:36
   [mlst-ars-vive 8596] 『現代思想』特集ベーシックインカム続
◆◆2010/06/01 23:28
   [mlst-ars-vive 8595] 『現代思想』特集ベーシックインカム
◆◆2010/06/01 07:19
   [mlst-ars-vive 8593] 3〜5月アフィリエイト報告


 
 
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◆◆2010/06/01 07:19
   [mlst-ars-vive 8593] 3〜5月アフィリエイト報告

以下、斉藤@AJF事務局さんよりです。立岩

――以下――

斉藤@AJF事務局です。

昨年末、gCOE生存学創成拠点ウェブサイト内のアフリカ関連情報ページのリンク先が変わりました。
今後は、以下をご利用ください。
 アフリカ
 http://www.arsvi.com/i/2.htm

新しいページも作りました。
 アフリカ Africa 2010
 http://www.arsvi.com/i/2-2010.htm

現在、gCOE生存学創成拠点ウェブサイト内の[amazon]をクリックして購入された本のアフィリエイト・フィーを僕が受け取り、AJFへ寄付する仕組みができています。
このアフィリエイトの仕組みについては、以下を見てください。
 http://www.arsvi.com/b/a.htm
アマゾンを利用される方は、ぜひこの仕組みを活用して、AJFへの寄付につなげてください。

5月は360点が対象となり、紹介料は35,173円でした。

今後も、使っているプリンターのトナーやインク、USBメモリー、またコピー用紙などが必要な際にも、以下の利用法を参照して、アフィリエイトにつながる購入をしてもらえるとうれしいです。

5月26日に3月分アフィリエイト・フィー35,022円を受領し、AJF口座へ振込みました。


なお、年度末・年度初めの作業に追われているうちに、報告しそびれてしまった、3月・4月のアフィリエイトは以下の通りです。

3月 396点 35,173円

4月 393点 43,557円

また、年間を通してみると以下のようになります。

2009年1月〜12月    4528点 453,547円

2009年4月〜2010年3月 4703点 458,695円(2008年4月〜2009年3月は 393,880円)

アマゾンを利用する際に、以下のいずれかの手順を踏んでもらえると、上記の寄付につがなります。

1)gCOE生存学創成拠点ウェブサイト、もしくは僕のウェブサイトにある本のリストから本を選びアマゾンを利用する。
 gCOE生存学創成拠点ウェブサイト http://www.arsvi.com
 僕のサイト http://www.asahi-net.or.jp/~ls9r-situ

 ※上記いずれかを「お気に入り」もしくは「ブックマーク」登録されると、アフィリエイト利用が簡単になります。

2)gCOE生存学創成拠点ウェブサイト内上記のアフィリエイト説明ページ、僕のウェブサイトの各ページにあるアマゾンへのリンクからアマゾンへ入って、本、DVD、CD、PCおよび周辺機器、日用品などを購入する

3)メーリングリスト、mixiで僕が本と一緒に紹介するアマゾンへのリンクを利用する


最近、紹介した本

南アフリカを知るための60章
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/475033183X/ryospage03-22

国際協力と学校 アフリカにおけるまなびの現場
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4794450400/ryospage03-22

なぜ遠くの貧しい人への義務があるのか――世界的貧困と人
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4903690520/ryospage03-22


どうぞよろしく。


 
 
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◆◆2010/06/01 23:28
   [mlst-ars-vive 8595] 『現代思想』特集ベーシックインカム

http://www.seidosha.co.jp/index.php?%A5%D9%A1%BC%A5%B7%A5%C3%A5%AF%A5%A4%A5%F3%A5%AB%A5%E0%A1%A1
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4791712145/ryospage03-22
の特集がBI。
http://www.arsvi.com/d/bi.htm

こちらの関係では、小泉、小林、私。
あと、幾度もお世話になっている山森さん(対談させてもらいました)
http://www.arsvi.com/w/yt01.htm
(著書
http://www.arsvi.com/b2000/0902yt.htm
が上記人頁にないので、ついでの時に→HP様)
アフリカ日本協議会つながりで、牧野さん
http://www.arsvi.com/w/mk03.htm
2007年にこちらとの共催の障害学会シンポジウムに出てくださった
三澤さん
http://www.arsvi.com/w/mr01.htm
日本自立生活センター(JCIL)〜かりん燈の渡邉さん
といった方々。あと関さん


 
 
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◆◆2010/06/01 23:36
   [mlst-ars-vive 8596] 『現代思想』特集ベーシックインカム続

すいません。前便途中で発信されてしまいました。
途中から。

> といった方々。あと関さん
http://www.arsvi.com/w/sh03.htm
の頁もあります。

こういったことを参考に
http://www.arsvi.com/m/gs.htm
からリンクされる頁に(てぎき)ならって
頁作ってくださればと→HP様

それができたらば、日本語メールマガジン
(基本、希望者が登録というものですが→よろしく
先月末、約200人の方に第2号の直送版?を送りました)
の臨時号のようなかたちで(BI関連情報みたいなかんじで?)
お知らせしようかと思っています。

立岩


 
 
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◆◆2010/06/02 12:48
   [mlst-ars-vive 8603] BI関連増補/増刊号案

『現代思想』の頁篠木さんにさっそく作っていただきました。
ありがとうございました。
http://www.arsvi.com/m/gs201006.htm

ファイル名変更(→/m/gs201006.htm)、開始−終了頁記載
(これで各々の文章の書誌データを各人頁等に記載すること
できます→担当者の方よろしく)、本題と副題の間に「――」
といった作業をこちらで行ない、他の様々とともに
http://www.arsvi.com/d/bi.htm
を更新・増補。



で、日本語メールマガジン増刊号として次のようなものを考えてみました。
(行幅のそろえ方など私、わかりません。すみません。)こんなので
よろしかったら、今日・明日あたり(→その場合発行日変更)
手続きしていただけれはど→片岡様

――以下――

◆立命館大学グローバルCOEプログラム「生存学」創成拠点メールマガジン
2010年6月2日発行 増刊号[通巻4号]
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 2009年には後藤玲子・齊藤拓の翻訳でヴァン・パリースの『ベーシック・イン
カムの哲学』を刊行、2010年1月には氏を招いたワークショップを開催。そして
4月に立岩真也・齊藤拓『ベーシックインカム――分配する最小国家の可能性』
が刊行されたことはお知らせしました。5月21日には齊藤拓の「ベーシックイン
カムと豊かな社会」が『京都新聞』に掲載されました。そして『現代思想』(青
土社)の6月号の特集が「ベーシックインカム――要求者たち」。拠点関係では
小泉義之、小林勇人、立岩真也の文章・対談が掲載されております。6月、韓国
の研究者との意見交換なども予定しております。また村上慎と小林勇人が6〜7
月ブラジルで開催されるベーシック・インカム・アース・ネットワークで報告す
る予定です。
 これらの情報、記事全文等を
http://www.arsvi.com/d/bi.htm
からご覧になれます。書籍・雑誌の注文もできます。これからの予定など、増補・
更新していくつもりです。どうぞよろしくお願いいたします。


◇立命館大学グローバルCOEプログラム「生存学」創成拠点ウェブサイト
http://www.arsvi.com/
◇立命館大学生存学研究センター
http://www.ritsumei.ac.jp/acd/re/k-rsc/ars_vivendi/index.html

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■発行者:立命館大学生存学研究センター センター長 立岩 真也
〒603-8577京都市北区等持院北町56-1
TEL: 075-465-8475 FAX: 075-465-8342
E-mail: arsvive2010あっとgmail.com

■編集担当:片岡 稔(プロジェクト・マネージャー)
─────────────────────────────────────
─────────────────────────────────────
このメールマガジンは、以下のサイトのご協力により発行しています。
『まぐまぐ』 http://www.mag2.com/
アドレスの登録・解除はこちらから行えます
http://www.mag2.com/m/0001126512.html

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このメールへのご意見ご感想は、e-mail: arsvive2010あっとgmail.com まで

◎立命館大学グローバルCOEプログラム「生存学」創成拠点メールマガジン
のバックナンバー・配信停止はこちら
http://archive.mag2.com/0001126512/index.html


 
 
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◆◆2010/06/02 18:33
   [mlst-ars-vive 8608] 年表を集めた頁

近藤さんが(ですよね)収集・整理してくださいました。
ご覧ください。
http://www.arsvi.com/d/h.htm

分類のし直しなどはまあおいおいと。

他にもいろいろあると思うので、みなさんお知らせください。

なんだかすごいのは、梁さん矢野さん作の
マイノリティ関連戦後年表
http://www.arsvi.com/d/m04_1.htm
目次(のようなものの)設定はまあだんだんと。

立岩


 
 
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◆◆2010/06/03 21:08
   [mlst-ars-vive 8622] 御教示お願い:多田富雄・リハビリ打ち切り

せねばならず、今日夕刻より始めました。
http://www.arsvi.com/ts2000/20100020.htm
多田氏の本
http://www.arsvi.com/b2000/0712tt.htm
http://www.arsvi.com/b2010/1005tt.htm
にリハビリ業界(の一部)に対する批判が出てきます。
こういったことについて御存知のこと、また思うことあらば
知らせていただければありがたいです。
あと私はこんかいはきわめていいかげんに言及する
のみですが、そこそこ調べれば論文書けると思います。



http://www.arsvi.com/a/r.htm#n
加えました。手抜きですみません。→HP様

立岩


 
 
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◆◆2010/06/04 00:06
   [mlst-ars-vive 8625] おわび+ついでに

前便誤送信でした。あいすみません。

ついでにというねたがないのですが
(一)昨日、市内でしゃべってきたときの資料。
http://www.arsvi.com/ts2000/20100602.htm
そこでも使ってますが、
先月27日にようやく新聞に載った(3月も前に依頼あって
書いて送ったのに、の)税制についての短文。
http://www.arsvi.com/ts2000/20100013.htm

立岩




 
 
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◆◆2010/06/04 07:35

   [mlst-ars-vive 8629] 神谷/反精神医学

小泉さんありがとうございます。

神谷ですが
>http://www.arsvi.com/ml/2010p04.htm#8163 に記したように、いくらか購入しました。
いま見たら27件ほどこのHP内にありますが
人頁がないことに(今)気がつきました。
よろしく〜このあたりの管理まで私できないので
webmaster@arsvi.com
のアドレスを共有しているPDの方などよろしく
お願いします。

cf.
阿部(あ)さん作成、反精神医学
http://www.arsvi.com/d/m01a.htm


なかなか難しくもありますが、どういうふうに
書いていくかについてはいろいろと助言・相談できることも
あるかと思います。まずは調べのつくところを
調べておく、材料をたくさん拾っておくということを
やってみてください。→関係者各位

立岩


 
 
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◆◆2010/06/04 08:59
   [mlst-ars-vive 8630] 特集:高齢者の孤立を防ぐ

『月刊福祉』という雑誌があるのですが、
5月号から原稿書かせていただいていて、すると現物を
お送りいただけて、それでさっき開いてみたら
7月号の特集が件名のものであるようです。
届いたらもっていきます(今書いておかないと忘れるので)。

その7月号に載る拙文は
http://www.arsvi.com/ts2000/20100033.htm

立岩


 
 
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◆◆2010/06/04 17:51
   [mlst-ars-vive 8642]多田・リハビリ続

続きをやってみました。
http://www.arsvi.com/ts2000/20100020.htm
慣れると半日仕事です。(慣れが大切です。)

人のところにもすこし。
http://www.arsvi.com/w/tt04.htm

以下継続中。
> http://www.arsvi.com/b2000/0712tt.htm
> http://www.arsvi.com/b2010/1005tt.htm
> にリハビリ業界(の一部)に対する批判が出てきます。
> こういったことについて御存知のこと、また思うことあらば
> 知らせていただければありがたいです。
> あと私はこんかいはきわめていいかげんに言及する
> のみですが、そこそこ調べれば論文書けると思います。
>
> ☆
>
> http://www.arsvi.com/a/r.htm#n
> 加えました。手抜きですみません。→HP様


 
 
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◆◆2010/06/05 13:33
   [mlst-ars-vive 8650] 高齢者リハビリ2004〜2006辺り(→老い研の皆様他)/カフカ

勉強始めて2日めですがなかなかおもしろそうです。
http://www.arsvi.com/ts2000/20100020.htm
私のほうには急ぎの用があるので、とりあえず
すこし書きますが、もうすこしきちんと調べるとよいように思います。

『高齢者リハビリテーションのあるべき方向――
高齢者リハビリテーション研究会報告書平成16年1月』,
社会保険研究所,62p. ISBN:9784789471602 788

(のもとの報告書)はかつて厚労省のサイトにあったみたいですが
(理由はわかりませんが)いまはないようです。
本屋で買えるものとして出たようですが、今は入手できないみたいです
(ということで私入手できていません)。

検索していたら田島さんの論文・報告とかひっかりました。

老い2000〜2006は、私が作りはじめたものですが、
http://www.arsvi.com/d/a062000.htm
そこにはきれいさっぱりなんにもありません。

報道などは手間さえかければ集められるとして
(たいした手間ではありません)
どう解するか、これは中の上ぐらいの設問かもしれません。
私も考えてみますので、共著というのもありかと。
今年度出る天田本にお願いしてという手もありえますし、
いっそ(この時期のこのあたりのことを)本にするという
手もありうるかと思います。関係者ご検討ください。



上記のファイルの下の方に多田氏による『変身』への
言及(ほとんど同じもの3つ)おまけにつけときました。

「カフカ自身は、あれは荒唐無稽なことを書いたものではないと
いっていた」とはどこで言ったのだろう、と思いました。

立岩



立岩


 
 
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◆◆2010/06/05 22:17
   [mlst-ars-vive 8654] 多田/石牟礼/他

> 勉強始めて2日めですがなかなかおもしろそうです。
> http://www.arsvi.com/ts2000/20100020.htm
増補しました。おもしろい人にはおもしろいのではないかと。

多田頁
http://www.arsvi.com/w/tt04.htm
も増補しました。本
http://www.arsvi.com/b2000/0806im.htm
が届いて頁作ったら、石牟礼頁がないのに気づき
「ひじょうにとりあえず」
http://www.arsvi.com/w/im12.htm
作りました。こないだリクエストに応えて著作集購入しましたので
あとはよろしく。

立岩


 
 
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◆◆2010/06/05 22:24
   [mlst-ars-vive 8655] 補(年表/HP「修」)


年表一覧
http://www.arsvi.com/d/h.htm
にすこしだけ加えました。まだあるのでそのうちまた。

神谷について研究始めている
院生とメールやりとりありまして
前便に知らせたような年表もどきのようなものを
作る場合、エクセルとかそういうのはかえって
使わない方がよいだろうと思います。
よほどのことがなければワードででもなんでも
テキストファイルで作る・保存する→自分で
(あるいはHP様に頼んで)HTMLファイル(HP用のファイル)
にするのがよかろうと。


http://www.arsvi.com/a/r.htm#n
無断更新しました。
鶴見和子頁も「ついでに」「いちおう」作っておきました。
http://www.arsvi.com/w/tk20.htm

立岩


 
 
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◆◆2010/06/05 22:59
   [mlst-ars-vive 8657] 訂正(→北村様)

すいません。気がついたところはなおしておきました。
多田・鶴見『邂逅』
http://www.arsvi.com/b2000/0306tt.htm

他から上記に行く場合、人によっては出てくる頁を「更新」しないと
古いのが出てきてやはりつながらないことがあります。

立岩


 
 
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◆◆2010/06/06 12:04
   [mlst-ars-vive 8662] 特定疾患

めったにできない勉強3日めのついでに、
以下出てきたもの。
どなたか特定疾患というものの制度的なことを
やるとか言っていたような気がするので
&書いておかないと忘れるので。

国会図書館の国会(議事録)のデータベース
http://kokkai.ndl.go.jp/
にはいって、「例えば」
平成14年(2006年)11月2日、福島みずほ(瑞穂でもよい)
で検索すると、その日の参議院厚生労働委員会での
質疑の記録が出てきます。
(出て来る画面の左の方の□にチェックいれていくと、まとめてテキストファイルで
ダウンロードできます。)
福島さんまあもっともな質問しています。
(後半はリハビリ打ち切りの話他で、それを探していたのですが
前半が特定疾患の関係です。)
他にもいろいろと調べると、まずはウェブ検索だけで
ずいぶん書けることあるのではないでしょうか。

http://www.arsvi.com/ts2000/20100020.htm
増補しました(議事録をそのまま貼ってるところが分量多いのですが
→あとで整理します、そういうの含めると5万字ぐらい)。
この話あるていどやっといた方がよいように思い
ちょっと一回分の原稿では終わりそうになく、
いま編集者と相談中です。(たぶん連載の方で
続きを書きます。)

立岩


 
 
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◆◆2010/06/07 18:38
   [mlst-ars-vive 8670] 稲森〜0731

以下、基本教員向けのようですが。
人文社会系の審査員としては
川勝、佐和、鷲田といった方々が。立岩

――以下――

<募集財団名>
 財団法人 稲盛財団
(募集)
 平成23年度稲盛財団研究助成
(対象)
 教員
(募集内容・テーマ)
 自然科学系、人文・社会科学系
(問い合わせ・URL)
 http://www.inamori-f.or.jp/ja_fd_gra_out.html
 TEL:075-353-7272
 財団締切:2010/7/31


 
 
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◆◆2010/06/07 20:20
   [mlst-ars-vive 8671] 年表/鶴見上田

すこしだけ手をいれました。
http://www.arsvi.com/d/h.htm

多くの人の参考・勉強になると思います。

各年1つといったものを含め113記載されてますが
まだいろいろとあるはずです。私も
気づいたら足していきますが、&いまは整理されていないので
整理しますが、なにかのついでに気がついたとか
……
というかたちでお知らせいただければ
足していきます。

一定まとまったら日本語メールマガジン(の臨時号)とかで
告知・宣伝しようと思います。



作っている資料
http://www.arsvi.com/ts2000/20100020.htm
のついでに、鶴見和子
http://www.arsvi.com/w/tk20.htm
上田敏
http://www.arsvi.com/w/us01.htm
「すこし」増補。

立岩


 
 
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◆◆2010/06/10 18:36
   [mlst-ars-vive 8699] 年表/多田鶴見上田/→田島様/他

年表リスト
http://www.arsvi.com/d/h.htm
各年1つといったものを含め149に。
(まだいろいろあるはず…。)

多田関係の文章を書くにあたっての資料作成継続中
http://www.arsvi.com/ts2000/20100020.htm
こんな感じで材料を集めていくと論文など書けます。
という見本のようなものでもあるので、ご参考になれば、と。

その過程でいくつか作成・更新
「修」
http://www.arsvi.com/a/r.htm#n
に。(更新しました→HP様)

その過程で(今日)田島さんが、私が調べているあたりについて
既に書かれていることを知りました(『生存学』1に載っているのに)。
すいません。
http://www.arsvi.com/2000/090131t.htm

その過程で上記論文に
中村 秀一・上田敏 2004/04/05
「リハビリテーションの総検証」(対談),『週刊医学界新聞』2004-4-5
の書誌が抜けているのではないかなと。→田島様

あと『高齢者リハビリテーションのあるべき方向』(2006)ですが
田島さんのファイルも含め、いくつか
厚労省のサイトへのリンクが示されているのですが、
これは現在存在しないようです。(どういう経緯なんでしょう…。)
あとこれ市販本になったらしいのですが(2006年2月)
今はアマゾンなどでは買えないようです。
おもちですか?→田島様



本日メール処理できていません。のちほど。
すみません。

立岩


 
 
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◆◆2010/06/15 12:30
   [mlst-ars-vive 8721] 本:入管→本岡様/BI→斎藤様/ソウル→篠木様

リクエストあった本、入管関係3冊
BI関係(雑誌『POSSE』)1冊
入荷。登録用棚の一番下に横積みで
あります。データベースバイトの人でなく
本リクエストした人よろしく。
地球の歩き方:ソウル、残った私に
貸してくださった篠木さん、
(自分がいる場所がわかった以外には
この度は利用できませんでしたが、ありがとう
ございました)テーブルの上に
置いてあるのでお持ち帰り下さい。立岩


 
 
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◆◆2010/06/17 07:55
   [mlst-ars-vive 8739] 神谷多田他人

篠木さんフォローありがとうございました。
この奨学金は私らが要求してできたわけでなく
まあ「降ってきた」ものです。後期1年に限るというのも
なんなんですがこれは動かせず、1人100万という
規定を、50か100かいずれもありにして、総額の
配分はこちらで決められるというものなんとか変えて
もらいました。

さて本題。
田中(ま)さん作成。中倉さんが手伝ってくれてます。
神谷
http://www.arsvi.com/w/km23.htm
(『生きがいについて』
http://www.arsvi.com/b1900/8006km.htm
私のブラウザだと全体がセンタリングされてしまってます
対応お願い→HP様)

数日前、用あって多田頁増補
http://www.arsvi.com/w/tt04.htm
これはちょっとやってみただけですが例えば
こんなふうに引用など貼っていく。
もちろん、誰がやっても「偏る」わけですが
それはそれでよいのです。

みなさんよろしく。立岩


 
 
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◆◆2010/06/17 08:05
   [mlst-ars-vive 8740] リハ

依頼原稿のために作った頁
http://www.arsvi.com/ts2000/20100020.htm
増補してあります。まだ未整理というか
時間があればいくらでもというかんじですが
とりあえず。本をいくらか買い込んだのと
あとはウェブ検索でこのぐらいはすぐにできます。
15万バイトぐらいあります。ご参考まで。
田島さんの論文からの引用を
たくさん貼らせてもらったところとかあります。
ありがとうございます。

以前にも書きましたが
2004/02? 『高齢者リハビリテーションのあるべき方向
――高齢者リハビリテーション研究会報告書平成16年1月』,
社会保険研究所,62p. ISBN:9784789471602 788

どなたかお持ちでしょうかあるいは所在を
御存知でしょうか?(アマゾンにはないようです。)
立岩まで連絡を。

依頼された原稿、またよろしくないことですが
長くなってしまい、続きはまたいうことに。
ただ、結局そうおもしろい話にもならないかなと。立岩


 
 
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◆◆2010/06/17 08:25
   [mlst-ars-vive 8741] 女性・労働

PDの村上(潔)さん
http://www.arsvi.com/w/mk02.htm
がよい仕事をしてくれてます。
http://www.arsvi.com/d/w02.htm
等からリンクされるファイルたくさん。

別のMLにも書きましたが、この種の
言葉を含む頁はこの世に大量にあるので、
検索したら村上作頁がすぐ出てくるという
ことにもなりません(「主婦戦線」といった「特殊」なのは
別ですが)。そこをどう工夫するかというのと
あと、毎日ウェブマスター宛にしてくれている
報告ほど頻回でなくてもよいですが
ひとまとまりごとに(週1ぐらい)このMLに
知らせていただければと。→村上様

なお上記頁の下の方は私が15年ぐらい
前にとったメモとかそんなものなので
整理しなければならないのですが
まったく手がまわってません。適宜整理して
いただいてかまいません。

先週の公共論史で関連することすこし話しました。
受講者もよろしかったらご覧ください。

立岩


 
 
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◆◆2010/06/17 09:01
   [mlst-ars-vive 8743] 2012生命倫理学会大会/秋企画

連投すいません。書ける時に書いておきます。
2012年の生命倫理学会大会はこちらで
ということになりつつあります。教員院生他みなさまには
いろいろと協力いただくことになろうかと思います。
あともちろん、ちかまで金がかからないので報告も。
さきのこと考えるの面倒なのでまずはこんなところで。

今年の大会は会場校のこともありなんかした
方がという気もしましたが(このMLで打診した)
会員提案のセッションへの提案なかったので
なしということで。よって私はこのところずっとそうですが
理事会等も含め欠席させていただくことになろうかと。

代わりにというわけでもないですが、昨年9月COE死生学とやった企画
http://www.arsvi.com/a/20090906.htm
の続篇ということで、秋に京都で催あります。
安楽死研究会のみなさんに企画全般すべて
お願いしています。ある程度のことが決まったら
お知らせあると思います。

立岩


 
 
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◆◆2010/06/17 09:25
   [mlst-ars-vive 8744] 障害学研究会バーンズ氏集中講義

青木(千)さんありがとうございます。

研究会頁
http://www.arsvi.com/o/d06.htm
(を案内時には付していただければと
&やはり私のところでは全体がセンタリング
されています。→対応法御存知の箱田さんなど
このMLのみなさんに周知していただければと。)

レジュメなどのHP掲載もお願いします。

これは9月のコリン・バーンズ氏集中講義に
あわせてのものです。
http://www.arsvi.com/a/20100920.htm
通訳者についていただきます。せっかくの機会なので
登録していない人も含め参加よろしく。
近くMLを立ち上げようかと思います。
参加希望者連絡ください。
ちなみにアイリス・ヤング氏のときのMLに私が出したのは
http://www.arsvi.com/ml/2003y.htm
http://www.arsvi.com/ml/2004y.htm
(2003→2004へのリンク、ミスってます。なおしておきます。)

明日午前8月のポッゲ企画の打ち合わせ午後上記研究会+
集中講義関連の打ち合わせあり。私京都で別用も
できてしまったので(打ち合わせには出ねばならんのですが)
研究会の方にも顔出すつもりです。

立岩


 
 
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◆◆2010/06/17 09:55
   [mlst-ars-vive 8746] 楠/昔の社会運動

今年度予備論文予定の岸田さん
http://www.arsvi.com/w/kn03.htm
が、楠さん
http://www.arsvi.com/w/kt11.htm
に話うかがって論文にという線でやってます。
PDの青木(千)さん、RAの野崎さんが
情報保障の部分も含め、協力にバックアップしてくれて
ます。
(上記頁中の「立岩のデータベース…」云々は過去の遺物で
不要なものなので、「ついで」のときに削っといて
ください。他の頁についても、同様の記述についても、同様)

そこ(楠人頁)に出てくる
http://www.arsvi.com/b2000/0105zj.htm
ですが、すでに入手されているかと思いますが
テキストデータ提供しているのではと。
あと、実物みてないのであてずっぽですが
『SSTK通信』
見とくとよいのではないかと。

関連したメールのやりとりの中で昔(1960年代〜)
の社会運動・学生運動関連のなにか
を読んどいた方がよいかという話が出ましたけど
出ている本に書いてあるのはたいがい
こまごました喧嘩の話とか手柄話(手柄が
あったのかということもある)なんで、まあ
よいのではと。それでもなにかあれば
知らせてください。
+以下のようにお知らせしました。立岩

――以下――
あと私『そよ風のように街に出よう』に書いてる連載?
4回分、読んでおいていただくと多少は参考になろうかと。
http://www.arsvi.com/ts2000/2007052.htm
http://www.arsvi.com/ts2000/20080022.htm
http://www.arsvi.com/ts2000/20090053.htm
http://www.arsvi.com/ts2000/20090054.htm


 
 
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◆◆2010/06/17 11:00
   [mlst-ars-vive 8747] 人工内耳/福島博論(Re: [mlst-ars-vive 8724] お願いとお知らせ

田中(多)さん
http://www.arsvi.com/w/tt16.htm
先週面談演習。

まず、
Sent: Tuesday, June 15, 2010 4:29 PM
Subject: [mlst-ars-vive 8724] お願いとお知らせ
> 【お願い】
> 生存学書庫から福島智さんの博論のCDをお借りしたいと思っています。
> 現在、どなたかが借りておられるようですが、もし用事が済んで返却される時期が決まりましたら私の方に連絡頂ければ有難いです。
> 返却後、出来るだけ早いうちに書庫の方に借りに伺いたいと思いますので宜しくお願いします。

御存知の方よろしく。(けっこうあるはずでない本あります。)
本人に土屋さん
http://www.arsvi.com/w/ty01.htm
がインタビューした記録が、本人の博論の一部になっているという
そんなのもあるよ→そこらの業界仕様の決まりきった書き方以外にも
論文〜博論の書き方はろいろいあるよ
というその例示ですので、読むの急ぐ必要はないとは思いますが。→田中様

田中さんはご家族が子どもの人工内示使用使用の初期を
体験されてきたということで(当初の計画よりも)そのあたりのことの
研究の価値はたいへん大きいだろうということを申し上げました。

「人工内耳」でこちらのHP検索すると75出てきます。
まず、PD、RA誰でも、ざっと頁作ってください。
Cochlear implantというらしいですから、d/ci.htm
でよいかと。それを掲載
サイボーグ
http://www.arsvi.com/d/c02.htm
等々と相互リンク。
そうしたものの上に、田中さんの方で1990年代中盤の
新聞報道あたりから、加えていくという方向で。

あとこの件についてはこちらの修了者の上農
http://www.arsvi.com/w/us02.htm
さんが詳しいので、情報交換などするとよいかと。
(そういえば上農さん、博論の出版計画どうなってます→
こっちでせかしているとかそういうことではまったくないです。)

・人がもってない「ねた」をもっている
・それに社会的(学問的)意義がある
・既存の研究がない(すくない)
そういう条件がそろうと研究は意義ありまた楽しくもなります。

立岩


 
 
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◆◆2010/06/17 11:17
   [mlst-ars-vive 8748] 支援法

御存知のかた御存知のように
障害者自立支援法改定案は廃案に。

「暮」
http://www.arsvi.com/d/l.htm
からわりと目立つように関連頁
http://www.arsvi.com/d/dpp2010a.htm
にリンクもしてますので、更新よろしく。
(8日の情報まで、みたいですね。)
こういうものはてきばきやるのがなによりです。

2003年1月の「上限問題」のときは
(いくらか興奮してたのかもしれませんが)
1日に7回とか更新したこともありました。
http://www.arsvi.com/d/a02200301.htm

そしてその後のことふくめ冊子に
http://www.arsvi.com/b2000/0509kh.htm

立岩


 
 
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◆◆2010/06/17 11:22
   [mlst-ars-vive 8749] 0727韓国からBIの研究者

以前にもお知らせしました件
7月27日(火)午前10時、書庫で
でということになりました。関心ある
方もいるかもと思いお知らせしておきます。

立岩


 
 
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◆◆2010/06/17 11:42
   [mlst-ars-vive 8750] 7月から図書館でデータ提供開始

先週図書館の担当者に話を
聞いてきました。詳しくは別の専用MLでですが
この関係の利用者・労働者多数いますので
概要を以下。

リクエストを受けて
(1日だか1回だか10冊まで)
出版社に依頼、だめならスキャン→データ化
(こちらがもっているデータについても
提供の用意あることは伝えてあります。)

今年いっぱいは障害学生支援室の予算で
来年(1月)からは図書館の予算で
まずは1名を採用(現在希望者面接中とのこと)
業務量が多い場合はさらに臨時に加えるとのこと
作業量等に応じて体制を今後整備

資格は在籍者、つまり休学者は可
退学者は不可。

申込みは窓口。

退学者不可、基本窓口対応
という条件についてはまずは、こちらで
融通して(遠隔地の人への郵送等)やっていってください。
障害学生支援予算等使えます。

先方が把握している視覚障害学生は8だか9だか
(読字障害のことは言いましたが、先方は把握していない
ようです)、先端研院生が約半分を占める
というようなことになります。

まずは図書館を利用する(意志を伝える)
すぐ円滑に動くとも思えないので
こちらでこれまでやってきたことはそれと併行させて
ということに。

今年度の障害学生支援関連の予算(の先端研実質移管分)
どうなっているか把握できてません。
だれか(そのうち)教えてください。

立岩


 
 
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◆◆2010/06/17 12:29
   [mlst-ars-vive 8751] 川合:薬害関連(→松枝様)

松枝さん
http://www.arsvi.com/w/ma01.htm
が抜き刷りを送った縁?で美馬さん
http://www.arsvi.com/w/mt01.htm
から誘いあって、今度いっしょに川合仁さん*
(美馬さんがずっと前に川合さんが主催?
なさっていた自主講座?のようなものに出て
いたことがあって、何十年ぶりだかに、とのこと)
に話をうかがいに行くとのことで
その方が書いた
「薬害を生みつづける現代医療」を含む
『科学技術という妖怪』のリクエストあり
到着。明日もっていく予定。

*1933年、静岡県生まれ。精神科医。
1965年より京都大学附属病院に勤務。
医学改革、医学教育改革、薬害・公害問題
など研究
とその文献の著者紹介にはあり。内容そのものは
概説、事件の列挙、ですね。

アマゾンにはなく「日本の古本屋」で入手。
HPにあっても書庫にない本というのもあります。
私も金もなかったしもともと本買わない人で
借りてすませていたもの多く、そういうものが
含まれます(※印があるものが書庫にあるものという
ことになってます)。その一部を今になって
買ったりしているわけです。

(本日のメールに書いたことでもありますが
「立岩研究室にあり」とかあったら「生存学書庫にあり」とかてきとうに
「ついでに」変えておいてください。)

cf.薬害
http://www.arsvi.com/d/d07.htm
この頁もいくらでも増補可能で(あり本来ならなすべきで)す。

立岩


 
 
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◆◆2010/06/17 12:47
   [mlst-ars-vive 8752] 電子書籍等々→HPへ/年表

おもに松原さんがこのMLに流してくれている情報
…8694/8695/8696/8720/8722…
集積していく意義・必要があります。
「異なる身体のもとでの交信」
http://www.arsvi.com/d/c07.htm
に2010年のがないので
c072010.htm
をとりあえず作り、とりあえず、なんでもそこにいれて
しまいましょう。後で分けるとか、他の頁にも
載せるとかいろいろできますので。

「著作権法関連2010」というのも箱というか枠というか
だけ作ってはあります(が中身はまったくない)。
http://www.arsvi.com/d/cr2010.htm

これらについても
http://www.arsvi.com/d/h.htm
に掲載していくことできます(した方がよいです)。

よろしく(という場合は、その宛先は多く、
しまいにはPDにおかれましてよろしく、ということです)。

立岩


 
 
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◆◆2010/06/17 15:15
   [mlst-ars-vive 8755] 障害者雇用関連(→HP様も)

岸田さんありがとうございます。

やる人、障害者と労働
http://www.arsvi.com/d/w0105.htm
障害者と労働・2010
http://www.arsvi.com/d/w01052010.htm
にお願いします。

なお上記2つも全体がセンタリングされてます。
他の年の頁もそうみたいです。
(エクスプローラだとそうなるそうです。)
対応お願いします。

あるものを集めて並べることから
始められること多々あります。
各自においてよろしく。
私が作成を始めた(途中で放棄した)頁の多くは、
MLに流れてくる情報をそのままにしておくのもなと
思ったので、というところがあります。

立岩


 
 
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◆◆2010/06/17 17:50
   [mlst-ars-vive 8762] 御礼→村上様末安様/支援法続

村上(潔)様 短時間で圧倒的な増補
ありがとうございました。

> ◆「障害者自立支援法」2010
> http://www.arsvi.com/d/dpp2010a.htm
> ですが、あまりにも分量が多い感じがしたので、新聞記事を、
> ◆「障害者自立支援法」2010【新聞記事】
> http://www.arsvi.com/d/dpp2010b.htm
> という独立したページを作って、そこに移しました。

(ごくごく細かいところで、■◆といったものと□◇使い
わけてますが、その場合記事中の■等を□等にすると
よいということがあります。まったく「ついで」でかまいません。)

関連MLに加入していて、かつ当該の頁を担当されている方は
有意味な増補があった場合、MLの方に知らせていただけると
なお(当方の手間が省けて)ありがたいです。今日のところは
私の方でやりますが。



こんどの(国会が終わって流れた)
改定については(障害学のMLなどでは出てましたが)
いくつかの団体が賛成にまわりました。過去こういうこと
幾度かありました。このあたりは「すこし」みておいてよいかも
しれません。→関係の研究者様



末安さんたいへんありがとうございます。まったく急ぎません。
(またしばらく関連の仕事できないと思いますし。)
郵送の場合は自宅 603-8047京都市北区上賀茂本山258-21
にお送りいただけるとありがたいです。

立岩


 
 
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◆◆2010/06/17 21:08
   [mlst-ars-vive 8766] 0801締切:Disability & Society

Disability & Society
http://www.arsvi.com/m/ds.htm
について、以下中倉さん情報。

英語化等について、こちらのスタッフが
協力することできます。相談受けます。 立岩

――以下――

2011年の特集「disability: shifting frontiers and boundaries」
のcall for paperが出ていて、8月1日までに投稿ということらしく、
100-150ワードのアブストラクト、
本文+参考文献で7000ワードで3部コピーを所定の宛先に送れ
とのことです。
http://www.tandf.co.uk/journals/carfax/09687599.html
http://www.tandf.co.uk/journals/cfp/cdsocfp.pdf


 
 
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◆◆2010/06/20 08:21
   [mlst-ars-vive 8773] 0709/0715/0722ジェンダー研究会(→HP様)

以下案内いただきましたので。

http://www.arsvi.com/u/r01gs.htm
2010年頁作って、上記からリンクしてもらえればと
+「催」からリンクお願い&
http://www.arsvi.com/0u/
にも同名のファイル群ありますが、
「移動しました→」にしていただければと。
(私が手間かけられなくてほっといてあるのです。
グーグルだとそっちが出てくるようです。→HP様

立岩

――以下――

ご 案 内(全3件です)いずれも参加費無料・事前申込不要です

◎2010年度 第1回 ジェンダー研究会
 日 時:7月9日(金) 18:00〜20:00
 場 所:衣笠キャンパス 恒心館2階 725教室
 テーマ:平和研究になぜジェンダー・アプローチが必要なのか
      ──関連性と挑戦(※報告は韓国語で行われます)
 報告者:Lee Daehoon (韓国聖公会大学兼任教授、参与連帯事務処長、
     立命館大学国際関係学部客員教授)
 通  訳:朴伸次 (ニューヨーク州立大学ビンガムトン校社会学研究科)
 コーディネータ:池内靖子 (立命館大学)

 主催:立命館大学国際言語文化研究所プロジェクトC1
 後援:科研基盤研究B(代表:秋林こずえ)
    「バックラッシュ時代の平和構築とジェンダー」

◎2010年度 第2回 ジェンダー研究会
 日 時:2010年7月15日(木) 18:00〜20:00 
 場 所:立命館大学朱雀キャンパス2階 204号教室
 テーマ:The Symbolic and Communicative Function of International   
     Criminal Tribunals ―Sexual Violence in War and Ethnic    
     Conflict─     ※報告は英語で行われます(通訳なし)
     国際刑事裁判所における象徴機能・伝達機能 
     ―戦時及び民族紛争における性暴力―
 報告者: テレサ・ゴッドウィン・フェルプス教授(アメリカン大学ロース
     クールWashington College of Law教授、立命館大学法科大学院客員
     教授)
 司 会: 池内靖子 (立命館大学産業社会学部教授)
 コーディネータ: 松本克美 (立命館大学法科大学院教授)
 
 Prof. Teresa Godwin Phelps プロフィール:
 Legal Rhetric論専門/Yale Law School, University of Notre Dame修了/
 博士(英語学)/著書:Shattered Voices: Language, Violence, and
the   Work of Truth Commissions (U. Pa. Press 2004)など

 主催:立命館大学国際言語文化研究所ジェンダー研究会
 共催:ジェンダー法学会関西支部
 後援:科研基盤研究B(代表:秋林こずえ)
   「バックラッシュ時代の平和構築とジェンダー」

◎2010年度ジェンダー研究会夏季特別企画 米山リサ氏講演会
 日 時:2010年7月22日(木) 16:30〜19:00
 場 所:立命館大学朱雀キャンパス1階多目的室
 タイトル:米国の大学のネオリベラル化におけるレイシズム・ヘテロ/セクシ
      ズム・クラシズムをめぐって
      ―カリフォルニア大学サンディエゴ校の経験を中心に―
 コメンテー:岡野八代(同志社大学)
 コーディネータ:池内靖子(立命館 大学)
 
 米山リサ氏プロフィール:
 カリフォルニア大学サンディエゴ校教員。米国イリノイ州生まれ,上智大学 
 外国語学部卒業,スタンフォード大学人類学部Ph.D。著書にHiroshima Traces:
 Time, Space and the Dialectics of Memory(カリフォルニア大学出版1999
 年,日本語訳は『広島 記憶の政治学』岩波書店),『暴力・戦争・リドレス』
 (岩波書店2003年)。共編著にPerilous Memories: Asia-Pacific War(s)
 (デューク大学出版2001年)。日本語論文に、「記憶の未来化について」小森
 陽一・高橋哲哉編『ナショナル・ヒストリーを超えて』(東京大学出版会1998
 年),「「批判的フェミニズムと日本軍性奴隷制―アジア/アメリカからみる女
 性の人権レジームの陥穽」金富子・中野 敏男編『歴史と責任』(青弓社2005
 年)など。
 
 主催:立命館大学国際言語文化研究所ジェンダー・スタディーズ研究会
 共催:女性・戦争・人権学会 後援:科研基盤研究B(代表:秋林こずえ) 
    「バックラッシュ時代の平和構築とジェンダー」

○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○
お問い合わせ立命館大学国際言語文化研究所
TEL:075-465-8164 E-mail:genbunあっとst.ritsumei.ac.jp


 
 
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◆◆2010/06/20 08:51
   [mlst-ars-vive 8774] 田島本書評他→『福祉社会学研究』7/0912『福祉社会学研究』8締切

以下、ニューズレターで知らせありました(が)
URL記す方が短いので
http://wwwsoc.nii.ac.jp/jwsa/jws.html
田島本の書評あり、と
http://www.arsvi.com/b2000/0906ta.htm
と見たらそこに既に掲載されておりました。
またシンポジウムを受けて天田論文・後藤論文掲載
拙文は
http://www.arsvi.com/ts2000/20100003.htm
販売されている雑誌ですが、売り上げにマイナス
ということはなかろうと掲載してあります。

(上記の頁があるので、わざわざこちらでも
頁作るかどうか迷うところです。前は
http://www.arsvi.com/o/ws.htm
作ったりしてましたが。
あとメールマガジンは会員宛のものなので
すべて許可なし掲載ということにもならず
公開可(と判断した)ものということにもなろうかと。)


以下、ニューズレターより。
既に会員である人ということですので、このMLには
不適かとも思いましたがいちおう。

立岩

――以下――

▼『福祉社会学研究』第8号の原稿募集について
 標記の件について,下記要領で,自由投稿論文を募集します.
 投稿資格は本会会員に限ります。2010年度の加入者については,5月末の大
会時までに入会済みであることが条件となります.
------------------------------------------------------------------

1.論文の種類,自由投稿論文
 福祉社会学研究の学術論文とします.なお,投稿資格は,本会会員に限りま
す.

2.掲載の可否
 レフェリーの査読結果に基づき,編集委員会が決定します.

3.締め切り
 2010年9月12日(日曜日)(必着)

4.論文の分量
 20,000字以内とします.スペースは字数に含めません。

5.投稿規程,執筆要領 
投稿規程,執筆要領は必ず,ウェブサイト等で確認してください.論文の分
量が超過するなど,執筆要項が守られていない場合には,投稿論文を受け付け
ません.
 なお、本年は試験的にオンラインのみでの投稿(投稿に必要なファイルをす
べてメールで送る形式)も受け付けます。オンラインで投稿する場合には、ワ
ードの文書ファイルの形式で、メールにて編集委員会事務局までお送りくださ
い。また、かならずファイルのバックアップを取った上で、必要に応じてパス
ワードを付けてください。その場合には別のメールにてパスワードをお知らせ
ください。オンラインでの投稿の場合には、紙媒体の提出は一切必要ありませ
ん。

6.自由投稿論文提出先,問い合わせ先
 投稿は郵送、オンラインにかかわらず受領後に受領通知をお知らせします。
受領通知の発行をもって、論文の投稿が成立します。投稿後1週間以上経過し
ても受領通知が到着しない場合には、編集委員会事務局までお問い合わせくだ
さい。

******************************************************************

▼書評対象の著作を募集します
 『福祉社会学研究』8号でとりあげる書評対象の著作を募集します。会員の
著作であること、単著であることを原則とします。編集委員会事務局まで、1
冊の献本をお願いします。なお、ページ数に限りがあるために、すべての著作
を取り上げることはできません。この点はお含みおきください。募集は、投稿
論文と同じ2010年9月12日(日曜)まで受け付けます。


福祉社会学会編集委員会事務局
192-0397 八王子市南大沢1-1 首都大学東京人文社会系稲葉昭英研究室内
inapa@tmu.ac.jp


 
 
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◆◆2010/06/22 09:28
   [mlst-ars-vive 8783] 天田本登録を→データベースバイトの皆様/蔵

昨日、話していてけっこう伝わってないと
思ったのですが(こういうことがたくさんありますのですが)
書庫の書架の右奥にあるたくさんの天田本
はデータベース登録→年代順棚に配架されるべき
ものです。とてもたくさんあります。各自の関心に
近いところから始めてくれてよいです。
来週月曜のRAの集まりでも話しますが
よろしくお願いします。


http://www.arsvi.com/a/a.htm
→もう、というか、ようやく、というか

http://www.arsvi.com/b/b.htm
約6000冊。役立ててください。立岩


 
 
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◆◆2010/06/22 14:39
   [mlst-ars-vive 8799] 御礼他→人工内耳ページ作成

田中(多)さんファイル送付、
中倉さんきわめて迅速かつ多くの追加作業→HTML化
作業ありがとうございました。
http://www.arsvi.com/d/ci.htm

「サイボーグ」頁にある拙稿からの引用に
ほんのちょろっと単語だけ出てきます。
http://www.arsvi.com/d/c02.htm
それらに書いたこと間違っていると思いませんが
「時間」「言語」といった項目を加えていくと
また違った話になってもきます。

立岩


 
 
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◆◆2010/06/23 20:02
   [mlst-ars-vive 8808] アマゾンへの注文の場合(洋書含む)/アフィリエイト

バーンズ集中講義のこともありこのごろ
書庫に入れる本のリクエストで洋書増えています。
洋書の場合もISBNの10桁というのがあるので
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/

/ryospage03-22
の間にISBNの10桁の数字をはさんで
送ってください。その場合書誌情報の詳細は(まったく)
不要です。

なお
/ryospage03-22
はなにかというと
http://www.arsvi.com/b/a.htm
です。このごろ集計・報告をおこたっていますが
だいたい月3万円が寄付されています。
みなさん自分で本を(たまたまアマゾンで)買う時も
御協力よろしく。この場合は
たんに
http://www.arsvi.com/
のアマゾンのところから入るだけでOKです。
購入金額の3%〜が寄付されます。立岩


 
 
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◆◆2010/06/24 12:15
   [mlst-ars-vive 8816] 英語の書きものを作るという

これまで笛吹けど…、というところありて
もういちだん真面目にとりくむことにしました。
9月のバーンズ講義のこともあります。
論文ならこっちにあるものは使ってもらって
その場合には共著者(おおむね第一著者)として
みなさんいかがというかんじです。

英語のものを作りしまょうというMLがあって
そこに昨日出したメール
http://www.arsvi.com/ts/f2.htm
を一部略して掲載しました。逐次増補
していきます。(なおこの頁は検索しても出てこない
ようになっています。)
ご検討よろしくお願いいたします。

立岩


 
 
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◆◆2010/06/24 17:08
   [mlst-ars-vive 8821] 現代生命哲学研究所の英語サイト/伊藤本

さっきリンクについての(したが、不可なら連絡をという)
メールを森岡さんからもらいました(もちろん可)。

大阪府立大の現代生命哲学研究所の英語サイト
http://www.philosophy.21c.osakafu-u.ac.jp/

てきぎリンクしてもらうとか。
すっきりしててフォントとかよいのでは。
そういう部分も(借りて)使ってもらってもと。

あべさん、伊藤さんの本
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4409240897/ryospage03-22
の紹介どうも。私いただいてますので
明日忘れなければもっていこうと。立岩


立岩


 
 
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◆◆2010/06/24 19:15
   [mlst-ars-vive 8823] 質問:日本人名の中国語表記について

HPの中国語約を担当していただいている
モリさんから、日本人名を中国語訳するときに
どうしたらよいかという質問をいただいています。
例えば
>「小泉義之」を中国語(簡体字)に書き換えると、「小泉?之」
になると。

>全部中国語(簡体字)にするか、
>日本語漢字のまま(中国語話者にとって読めなくても見ればわかるはず)にするか、あるいは
>中国語(簡体字)にした上でローマ字の発音をつけるか

といった案を示してくださってもいます。
一般にどうするものなか、どうするとよいと思うか
お知らせくださいませ。立岩


 
 
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◆◆2010/06/24 22:07
   [mlst-ars-vive 8826] アドレス伺い/メールマガジン

メールマガジン、3号(通巻5号)23日刊行。
http://archive.mag2.com/0001126512/index.html
もう登録してくれましたでしょうか。
登録してください。よろしくお願い。さて

現在登録者267人、私がアドレスを整理してお送りする人が232人
計499人になっています。

『生存学』をお送りしている人などで私が
PCがいろいろなったりでわからない人含めてわからない人が
いて、それを加え、お送りしようと思います。まず以下の方々(31名)
について、アドレスわかる方、このML宛でなく
立岩までお知らせください。その際、同姓同名で別人ということも
ありえなくはないので、そういう懸念のある場合は
所属など知らせていただけると、と思います。よろしく
お願いいたします。続きがあります。またメールします。立岩

――以下――

天野 正子
飯田 文雄
池田 光穂
池本 幸生
板垣 竜太
伊藤 智樹
今西 一
浮ケ谷 幸代
臼杵 陽
神里 彩子
河口 和也
川島 孝一郎
菊池 馨実
北田 暁大
木村 健二
久米 依子
倉石 一郎
小長谷 有紀
小林 丈広
笹谷 春美
酒井 啓子
澤井 敦
澤野 雅樹
篠原 光児
下村 雄紀
中山 茂樹
ぬで島 次郎
増井 徹
道場 親信
光石 忠敬
安川 悦子


 
 
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◆◆2010/06/26 14:09
   [mlst-ars-vive 8835] 厚労省HPから消えた頁&末安様御礼

高齢者リハビリテーション研究会 2004/01
『高齢者リハビリテーションのあるべき方向』
御送付ありがとうございました。着きました。
&関連情報も→末安様

前に書きましたけど、HP内にあったもの
やはりなくなった(消された)ようです。
2010-06-23
「 「高齢者リハビリテーションのあるべき方向」削除」
http://d.hatena.ne.jp/zundamoon07/20100623

「わざと」だとするとちょっと「ずる」ですな。

http://www.arsvi.com/ts2000/20100020.htm
これから増補します。立岩


 
 
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◆◆2010/06/28 21:25
   [mlst-ars-vive 8845] 本注文到着

あべさんどうも。
> http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/1405115483/ryospage03-22
注文しました。

また本日、やはり先日案内あった
・グローバル・ジャスティス関係の伊藤本
そして
・入管・難民関連本追加1冊
書庫の登録用棚の最下段においておきましたので
関係者どうぞ。


 
 
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◆◆2010/06/29 11:09
   [mlst-ars-vive 8848] 年表増補の件

現在、メールマガジン直送版のめんどくさい
準備をしております。(登録――現在271――
http://archive.mag2.com/0001126512/index.html
よろしく。)

正規版?第4号の前に臨時号(通巻6号)として
年表いろいろありますみたいなお知らせをしようかと
思っています。
http://www.arsvi.com/d/h.htm
担当者の方、増補お願いします。
ある程度たまったら、なおすところは私の方でもなおします。

また、全国全世界にはもちろんいろいろあるわけで
こういう便利なものがあるといった場合には
webmaster@arsvi.com
にまたいくらか共有してよいといった場合には
このMLにお知らせください。

立岩


 
 
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◆◆2010/06/29 14:31
   [mlst-ars-vive 8850] 韓国語メールマガジン→アドレスお知らせください


韓国語メールマガジン第2号の発行準備を
進めています。こちらから送付予定の
今のところアドレスは50ほどです。

この方にはお送りしてよいと思われる方いらしたら
名前(漢字・アルファベット…)・所属等・アドレス
「とりあえず」――数日内に「係」決めます――
立岩までお知らせください。

cf.
http://www.arsvi.com/a/index-k.htm


 
 
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◆◆2010/06/29 20:51
   [mlst-ars-vive 8858] 転送:ワールドカップ出場アフリカ各国情報ページを更新

斉藤@AJF事務局です。

ザンビアのとある村では、ガーナがベスト8に進んだゲームを、ユニセフが供給
した電力を使って初めてテレビで見たという記事が、AFP BB Newsで流れていま
した。
http://www.arsvi.com/i/2zam.htm#20100627

AJFウェブサイト内のアフリカ国別情報を更新し、ワールドカップに出場したア
フリカ各国の戦績なども収録しました。
その他、少しですが、新しい情報も収録しましたので、ご覧下さい。


 
 
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◆◆2010/06/29 22:26
   [mlst-ars-vive 8859] 薬/年表

近藤さんが掲載してくれました。ありがとうございます。

薬言説
http://www.arsvi.com/d/d07d.htm
松枝さんの増補。今後もやってくれると思いますので
製作者を記した方がよいだろうと。

>年表ページに、村上潔さんが流してくれた情報と
>障害者とコミュニケーション関係を追加しました。
http://www.arsvi.com/d/h.htm

いつまでという区切りのあるものではないですが
今週中ぐらいにある程度の増補ができると
人々に(メールマガジンの臨時号で)広告できますので
時間あれば、増補してくださればと。
みなさん、情報提供よろしくお願いいたします。

立岩


 
 
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◆◆2010/06/30 00:44
   [mlst-ars-vive 8862] 置いた本補足/Global Justice他

〜今日、登録用書架の一番下に置いたのは
斉藤(拓)さん(BI関連・雑誌)/入管・難民関連数冊(&伊藤本)
(→本岡さん)/松枝さん用/障害学関連、といったものです。
リクエストした人は、基本、リクエストしたものについて
よろしく。
たとえば、COE学振研究員(というのがあるのです)を
務めていただいている本岡さん、3月に話した
http://www.arsvi.com/w/mh03.htm
にある「関連キーワード」に関連する
日本語/英語頁などよろしく。立岩


 
 
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◆◆2010/06/30 00:31
   [mlst-ars-vive 8863] 韓国語頁中国語頁

「多言語での発信」
http://www.arsvi.com/a/ml.htm
という頁を作ったことがあるのを忘れていました。
(リンクミスとかいろいろあり。)

韓国語については、こちらの院生では
安さん、イさん、ひぎょんさんに
中国語については、同じく
モリさんにお願いして、韓国語頁はかなりたくさん
中国語頁もだんだんと増えています。
(やってもよいという方いらしたら歓迎です。)
HP様は、一つひとつ増えていくたびに
まずは上記頁に加えていってください。

そして英語トップ頁
http://www.arsvi.com/a/index.htm
と同様、そのうち仕様が変わるだろう日本語頁に
対応させる必要はなく、英語トップ頁の「What's New」
ところのように、こちらで掲載している個々の頁を
列挙していくというのはよいだろうと思います。
→HP様・PD様

立岩


 
 
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◆◆2010/06/30 00:31
   [mlst-ars-vive 8864] 電子書籍電子図書館

例えば長尾真(国立国会図書館館長)『電子図書館』(新装版)
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4000057030/ryospage03-22
といった本が出たみたいですが、ほかにも
電子書籍関連とか本このごろけっこう出てるみたいです。
上記のような感じでリスト作ってもらえれば
まとめて買って、そういうものでどのように
視覚障害等の関係の話が出てくるのかとか
押さえて、かるく1本書いてしまうというのもありかと
思いますが、どんなもんでしょう?→植村さん他

こういう情報は『これからホームページをつくる研究者のために
――ウェブから学術情報を発信する実践ガイド』
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/480671335X/ryospage03-22
の著者(こちらのHPの紹介も出てきます&いただいたものが書庫に
あるはず)の岡本さんの
http://d.hatena.ne.jp/arg/
にわりあいよく紹介されています。例えば
2010-07-16(Fri):
国立国会図書館講演会「電子図書館の可能性」
(於・京都府/国立国会図書館 関西館)
http://www.ndl.go.jp/jp/event/events/dl_future.html

立岩



REV: 20161029
立命館大学大学院先端総合学術研究科  ◇立岩発eMAIL
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