◆◆2010/01/30 13:24
[mlst-ars-vive 7470] 本購入
◆◆2010/01/30 09:05
[mlst-ars-vive 7468] 本続々(Re: [mlst-ars-vive 7467] Re: まず古本から
◆◆2010/01/30 08:19
[mlst-ars-vive 7466] 本続(Re: [mlst-ars-vive 7465] Re: まず古本から
◆◆2010/01/30 07:46
[mlst-ars-vive 7464] 障害者の雇用就労80年代の発行物のテキストデータ
◆◆2010/01/30 07:23
[mlst-ars-vive 7463] まず古本から
◆◆2010/01/28 09:37
[mlst-ars-vive 7448] 0202杉本氏/0130/0202立岩→院生様
◆◆2010/01/26 09:01
[mlst-ars-vive 7430] 吉村本あとがき掲載他
◆◆2010/01/25 17:55
[mlst-ars-vive 7422] 吉村夕里『臨床場面のポリティクス――精神障害をめぐるミクロとマクロのツール』
◆◆2010/01/23 16:52
[mlst-ars-vive 7417] 御礼(Re: [mlst-ars-vive 7416] Re:日本語頁でイタリックをきれいに表示する方法はあるか?
◆◆2010/01/22 22:52
[mlst-ars-vive 7412] 日本語頁でイタリックをきれいに表示する方法はあるか?
◆◆2010/01/22 17:12
[mlst-ars-vive 7408] 身体系?の人にも関係:UD/29→30
◆◆2010/01/21 09:10
[mlst-ars-vive 7392] 韓国のこと(Re: [mlst-ars-vive 7388] 韓国京畿大学との交流の件
◆◆2010/01/19 00:03
[mlst-ars-vive 7372] テグ
◆◆2010/01/15 19:24
[mlst-ars-vive 7349] 0327-28合宿案内美馬さんより
◆◆2010/01/13 18:00
[mlst-ars-vive 7335] 日程時間調整ソフト
◆◆2010/01/12 16:38
[mlst-ars-vive 7321] 吉村本刊行・他
◆◆2010/01/10 20:10
[mlst-ars-vive 7314] 平等関係等
◆◆2010/01/10 11:47
[mlst-ars-vive 7311] 訂正+追加情報(Re: [mlst-ars-vive 7310] テキストデータ提供本リストを
◆◆2010/01/10 11:40
[mlst-ars-vive 7310] テキストデータ提供本リストを
◆◆2010/01/08 16:26
[mlst-ars-vive 7297] 情報あげてくださいませ+
◆◆2010/01/06 22:27
[mlst-ars-vive 7274] 0119韓国で教育関係の話
◆◆2010/01/05 19:34
[mlst-ars-vive 7260] 0202公開インタビュー企画
◆◆2010/01/05 14:30
[mlst-ars-vive 7257] 訂正:2008年→2009年
◆◆2010/01/05 14:28
[mlst-ars-vive 7256] 12月および2008年のアフィリエイト報告
◆◆2010/01/04 16:08
[mlst-ars-vive 7248] 土日演習→院生様/良い死!研究会
◆◆2010/01/04 15:53
[mlst-ars-vive 7247] あべ訳掲載/まだ死んでない/HPのこと
◆◆2010/01/04 12:57
[mlst-ars-vive 7245] Ashley事件
◆◆2010/01/04 10:39
[mlst-ars-vive 7243] BI本/竹中労
◆◆2010/01/04 10:25
[mlst-ars-vive 7242] 学術雑誌電子アーカイブ関係続
◆◆2010/01/04 10:08
[mlst-ars-vive 7240] 学術雑誌電子アーカイブ関係
◆◆2010/01/02 20:05
[mlst-ars-vive 7237] 脳性まひ/「修」体裁微変更
◆◆2010/01/02 10:16
[mlst-ars-vive 7236] 竹中労
◆◆2010/01/01 21:32
[mlst-ars-vive 7233] 生死関係+御礼
◆◆2010/01/01 16:26
[mlst-ars-vive 7231] 交信・学生支援関連2009〜2010
◆◆2010/01/01 15:13
[mlst-ars-vive 7230] 院生諸氏他昨年本
◆◆2010/01/01 15:13
[mlst-ars-vive 7230] 院生諸氏他昨年本
謹賀新年
すこし大きめの仕事がいくつも近くにあって
まずこまいところを片付けねばということで
すこし。『みすず』の「読書アンケート」に
かこつけて、昨年の院生(他)のみなさんの
本を列挙。
http://www.arsvi.com/ts2000/20100007.htm
本年もいろいろと出してまいりましょう。
立岩
◆◆2010/01/01 16:26
[mlst-ars-vive 7231] 交信・学生支援関連2009〜2010
『支援技法』
http://www.arsvi.com/b2000/0902as.htm
めでたく増刷分もなくなり(累計2000)
増補版作成ということで、私の担当したところも
少し加えるということになっていて、
次のこまかい仕事ということで
http://www.arsvi.com/ts2000/20100006.htm
どんなかんじでことが進行しているのか、ざっと
みていただければと。
(だいたいこんなかんじで、と思いますが、
期日=6日には、テキストファイルでお送りします。
→青木様) 立岩
◆◆2010/01/01 21:32
[mlst-ars-vive 7233] 生死関係+御礼
http://www.arsvi.com/a/r.htm
に本日の作業を掲載。
(中倉さんだぶってすいませんでした。)
昨年分でほっといた拙文(講演とかインタビューとか)
他いくつか掲載。いつも同じ(暗い)話をしていて、「なん
ですが」、まあ仕方がない。
関心ある方はどうぞ。とてもわかりやすく
は話したりしています。
片岡さん新年早々にというか、
年賀状英語メールマガジンありがとうございました。
本年もよろしくお願いいたします。
立岩
◆◆2010/01/02 10:16
[mlst-ars-vive 7236] 竹中労
アフリカから帰国された(おかえりなさい)
大野(光)さん
http://www.arsvi.com/w/om14.htm
が、HP様の方に、竹中労のファイル掲載を依頼
されてます。そのうち掲載されるでしょう。
ちなみにこの方については、私自身は存知あげない
方から、2007年に以下の長大なファイル
http://www.arsvi.com/2000/0703it.htm
をいただいて、私の方で掲載してあります。
関心のある方はごらんください。
ちなみにHP「内」を検索すると
府中青年の家事件の頁
http://www.arsvi.com/d/g021990.htm
にちょろっと出てきたりもします。
◆◆2010/01/02 20:05
[mlst-ars-vive 7237] 脳性まひ/「修」体裁微変更
まったくのついで仕事で
http://www.arsvi.com/d/cp.htm
ほんのすこし更新。
古井さんの話
http://www.arsvi.com/2000/030829ft.htm
そこに出てくる「書いていただいているもの」は
以下に収録
http://www.arsvi.com/m/gs200313.htm
ほかに
http://www.arsvi.com/0w/ts02/2002077.htm
http://www.arsvi.com/d/t04.htm
○○療法ってなんだったの?
みたいな話で、半年かければとりあえず
論文1本は書けます。
脳性まひについての(社会科学的な)論文
意外なほどないです(たぶん)。
相談に乗ることできます。
☆
更新履歴の体裁をすこし変えてみました。
http://www.arsvi.com/a/r.htm
以前のは
http://www.arsvi.com/a/r200912.htm
など。まだ改善の余地ありますがとりあえず。
立岩
◆◆2010/01/04 10:08
[mlst-ars-vive 7240] 学術雑誌電子アーカイブ関係
ACADEMIC RESOURCE GUIDE(ARG) [ARG-408] 2010年1月4日(週刊)
http://www.ne.jp/asahi/coffee/house/ARG/
↓
http://d.hatena.ne.jp/arg/20100103/1262526598
以下引用。
私は使ったことないですが
http://www.journalarchive.jst.go.jp/japanese/
に行ってみたら『年報政治学』は収録されているということで
http://www.journalarchive.jst.go.jp/japanese/jnltop_ja.php?cdjournal=nenpouseijigaku1953
↓
ためしに「オーラル・ヒストリー鼎談」というのを見てみたら
全文PDF (1915K)
というのが出てきて、画面をなぞる(コピペする)と
テキストファイルにはなるようでした。
テキストファイルに保存というのはできないようでした。
(このへんの仕組みはわかりません。ADOBEのソフトに
そういう機能があるということ?)
立岩
――以下――
◆科学技術振興機構(JST)、2009(平成21)年度の電子アーカイブ対象誌の
選定結果を発表(2009-10-27)
⇒ 元記事:http://d.hatena.ne.jp/arg/20100103/1262526598
科学技術振興機構(JST)が2009(平成21)年度の電子アーカイブ対象誌の選
定結果を発表した(2009-10-27)。
・電子アーカイブ事業「電子アーカイブ対象誌」における平成21年度の選定結
果について
http://www.jst.go.jp/pr/info/info683/
・平成21年度 電子アーカイブ対象誌一覧
http://www.jst.go.jp/pr/info/info683/besshi.html
全部で266誌が選定されており、分野ごとの誌数は、
・医学薬学:85誌
・ 工学 :61誌
・人文社会:47誌
・ 農学 :39誌
・ 理学 :34誌
となっている。他分野に比べて雑誌のデジタル化が遅れている人文社会分野は、
今回266誌中47誌(17.6%)を占めるにとどまり、前年度の27.0%から大きく後
退している。
・2005年度: 74誌のうち 7誌( 9.5%)
・2006年度: 65誌のうち 5誌( 7.7%)
・2007年度: 58誌のうち11誌(19.0%)
・2008年度:181誌のうち49誌(27.0%)
・2009年度:266誌のうち47誌(17.6%)
・「科学技術振興機構(JST)、2007(平成19)年度電子アーカイブ対象誌の
選定結果を発表(2007-07-26)」(新着・新発見リソース、2007-08-25)
http://d.hatena.ne.jp/arg/20070825/1187998179
・「科学技術振興機構(JST)、2006(平成18)年度電子アーカイブ対象誌の
選定結果を発表」(新着・新発見リソース、2006-08-07)
http://d.hatena.ne.jp/arg/20060807/1154879891
・「科学技術振興機構(JST)、Journal@rciveを公開」
(新着・新発見リソース、2006-04-02)
http://d.hatena.ne.jp/arg/20060402/1143942861
・「科学技術振興機構、平成17年度電子アーカイブ対象誌を選定」
(編集日誌、2005-09-18)
http://d.hatena.ne.jp/arg/20050918/1134798510
◆◆2010/01/04 10:25
[mlst-ars-vive 7242] 学術雑誌電子アーカイブ関係続
前便の続き。『社会学評論』は
1950年から2007年まであるようです。
http://www.journalarchive.jst.go.jp/japanese/jnltop_ja.php?cdjournal=jsr1950
全文選択(Ctrl+A)→貼り付け
でテキストファイルとして読めました。
頁情報も出ます。漢数字の〇は記号の○になるようでした。
中村さんでしたか
どれかの論文を読みたい人がいたような
気がします。利用してみたらよいかと。立岩
◆◆2010/01/04 10:39
[mlst-ars-vive 7243] BI本/竹中労
> アマゾンが勝手に表示する本に以下がありました。
> http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4904507452/africajapanfo-22
届いて、昨日面談した村上(潔)さんに
齊藤(拓)さんに渡してくれるよう頼んどきました。
あと12月に依頼あった
『日本の論点2010』年末に見たときには
まだ私がいるテーブルの上にありました。
ということで(&ポッゲ訳稿の残りよろしく)→齊藤様
昨日掲載された、竹中労頁
http://www.arsvi.com/w/tt17.htm
をすこし更新。
・作成者を記してリンク
・1月2日に紹介した
岩崎 孝正 200706 「竹中労 年譜およびデータ集成」
を掲載、リンク
・この岩崎[2007]からリンク
・外部リンク(URL記載)の場合、URLは独立した行に
といったところです。HP仕事なさる方ご参考まで。
青木さんありがとうございました。
前便出したら、青木さんのが着いてました。
立岩
◆◆2010/01/04 12:57
[mlst-ars-vive 7245] Ashley事件
堀田作
http://www.arsvi.com/d/i012006a.htm
http://www.arsvi.com/2000/0805es.htm
(こういうファイル名にしてみました。
下のは堀田作ということで/2000/0912hy.htm
でよいかとも思いましたがとりあえず。
発行月まで分かる場合――掲載誌のHPみたら
分かりました――ば記していただくとありがたいです。)
なおす??こと、変えること
をめぐる出来事でもあります。
ついでに
http://www.arsvi.com/d/i01.htm
を更新。私が誤って消してしまった頁を
http://www.archive.org/index.php
(ファイル名の見当がつく場合は便利です)
を使ったりして復活→掲載など。
↓
http://www.arsvi.com/a/r.htm#n
更新しました。→HP様 立岩
◆◆2010/01/04 15:53
[mlst-ars-vive 7247] あべ訳掲載/まだ死んでない/HPのこと
あべさん訳掲載
http://www.arsvi.com/2000/0912dhj.htm
ありがとうございました。
(0912のあと雑誌名の頭文字いれました
もとのURL探していれました。等)
ついでに既に載っていたシンガーのもファイル名変更して
http://www.arsvi.com/2000/0907sp.htm
に(+シンガーの頁と相互リンク等)。
ついでに
http://www.arsvi.com/d/et-usa.htm
更新。ついでに「Not Dead Yet」という団体についての頁
http://www.arsvi.com/d/et-usand.htm
すこし更新。これら更新については
http://www.arsvi.com/a/r.htm#n
(更新しました→HP様)
リンクも切れていたり、中身がなかったり、整理されてなかったり
私が作りかけて放置したたくさんの頁について
いくらもすることあります。
やってくださる方、相談には乗ります。
できるところ英語頁もお願いしたいです。
なんとなくできてきたサイトなのでいろいろと
統一のとれていないところあります。例えは
団体は普通は/o/にあるのですが
上記の団体は/d/にあります。そしてなんで
et-usa-ndy.htmとかでなくet-usand.htmなのかというと
大昔、ファイル名は半角8文字までという制限があったからです。
とかいろいろ。
2010年代に入ってしまったので
/2010/とか/b2010/を作るのがよいか、どうしようかと。
これも(以前書きましたが)1つのフォルダに入れられる
ファイル数に制限があった大昔があってのことです。
どうしたらよいのかと…。
ちなみに/b2000/という
2000年から(今のところ)2009年に出た本の頁がはいっている
フォルダには2380あるみたいです。
ちなみに私が使っているエディタ
http://www.arsvi.com/z/q01.htm
では、数が多くなるとファイル開くときに一覧表示させた
場合に表示されないものがあるように思います。
気のせいかしら。
複数のファイルを更新するような場合には
いったん全部自分のPCにダウンロードして
(+ときどき更新されたものをさらにダウンロードして)
それでなおしてまとめてアップというのが
手間かかりません。そういうことをしているのは
中倉さんだけ(櫻井(悟)さんも)?
立岩
◆◆2010/01/04 16:08
[mlst-ars-vive 7248] 土日演習→院生様/良い死!研究会
勤め人の仲口さん
http://www.arsvi.com/w/nm09.htm
から土日希望で演習依頼あり。他にも
いたら日程調整してやります。
前便関連で、研究会?
http://www.arsvi.com/o/y01.htm
のMLの加入するにあたり
管理人はどなた、との問い合わせあり。
川口さん
http://www.arsvi.com/w/ky03.htm*
にやっていただいています。
私もいちおう把握しときたいので
同報で連絡いただくか、あるいは私に
いただければ、川口さんに転送します。
*に新刊
http://www.arsvi.com/b2000/0912ky.htm
ないですね。&田島本
http://www.arsvi.com/b2000/0906ta.htm
のように充実させて(してもらって)
宣伝するとよいと思います。
立岩
◆◆2010/01/05 14:28
[mlst-ars-vive 7256] 12月および2008年のアフィリエイト報告
以下、斉藤
http://www.arsvi.com/w/sr01.htm
@AJF事務局さんより。みなさまに
おかれましても御協力どうか
よろしくお願いいたします。立岩
――以下――
斉藤@AJF事務局です。
新年おめでとうございます。
昨年末、gCOE生存学創成拠点ウェブサイト内のアフリカ関連情報ページのリンク先が
変わりました。
今後は、以下をご利用ください。
アフリカ
http://www.arsvi.com/i/2.htm
アフリカ Africa 2009
http://www.arsvi.com/i/2-2009.htm
※ クリスマスに米国で起きた航空機爆破未遂事件関連ニュース、毎日15〜20本に
上っています。
まだあるのだと思いますが、フォローしきれませんので、興味深い記事を見た
ら、知らせてください。
現在、gCOE生存学創成拠点ウェブサイト内の[amazon]をクリックして購入された本の
アフィリエイト・フィーを僕が受け取り、AJFへ寄付する仕組みができています。
このアフィリエイトの仕組みについては、以下を見てください。
http://www.arsvi.com/b/a.htm
アマゾンを利用される方は、ぜひこの仕組みを活用して、AJFへの寄付につなげてく
ださい。
12月は327点(本、PC、DVD、家電、飲料ほかを含む)、692,093円の販売が対象とな
り、紹介料は32,532円でした。
※ 僕自身は、ノートPCの調子がおかしくなり、チェックしたところ内蔵HDへの端子
に問題がある→マザーボード交換が必要という状態だったので、新しいPCを購入しま
した。
IT機器のアフィリエイト・フィーは上限が1,000円となっているのですね。残念
でした。
2009年1月〜12月のアフィリエイト対象数は4,528点、金額は8,395,180円、アフィリ
エイト・フィーの総計は、453,547円となっています。
どうもありがとうございます。
○12月に対象数が多かった書籍
南アフリカの衝撃 3冊
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4532260647/africajapanfo-22
帯のコピーが刺激的です。
アフリカ大陸一の経済力/殺人で年間約2万人が死亡
世界最大の所得格差/この国でいったい何が起きているのか?
インフルエンザ・ワクチンは打たないで! 3冊
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4575299995/africajapanfo-22
新型インフルエンザが流行しているときだからこそ売れるのでしょうね。
まず、アマゾンのカスタマーレビューを読んでみてください。
生存権―いまを生きるあなたに 3冊
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4886214789/africajapanfo-22
今後も、使っているプリンターのトナーやインク、USBメモリー、またコピー用紙な
どが必要な際にも、以下の利用法を参照して、アフィリエイトにつながる購入をして
もらえるとうれしいです。
12月28日に10月分アフィリエイト・フィー32,932円を受領し、AJF口座へ振込みました。
アマゾンを利用する際に、以下のいずれかの手順を踏んでもらえると、上記の寄付に
つがなります。
1)gCOE生存学創成拠点ウェブサイト、もしくは僕のウェブサイトにある本のリスト
から本を選びアマゾンを利用する。
gCOE生存学創成拠点ウェブサイト http://www.arsvi.com
僕のサイト http://www.asahi-net.or.jp/~ls9r-situ
※上記いずれかを「お気に入り」もしくは「ブックマーク」登録されると、アフィ
リエイト利用が簡単になります。
2)gCOE生存学創成拠点ウェブサイト内上記のアフィリエイト説明ページ、僕のウェ
ブサイトの各ページにあるアマゾンへのリンクからアマゾンへ入って、本、DVD、
CD、PCおよび周辺機器、日用品などを購入する
3)メーリングリスト、mixiで僕が本と一緒に紹介するアマゾンへのリンクを利用する
どうぞよろしく。
◆◆2010/01/05 14:30
[mlst-ars-vive 7257] 訂正:2008年→2009年
勤め人の仲口さん
http://www.arsvi.com/w/nm09.htm
から土日希望で演習依頼あり。他にも
いたら日程調整してやります。
◆◆2010/01/05 19:34
[mlst-ars-vive 7260] 0202公開インタビュー企画
『現代思想』3月号特集に、ということもあり
杉本さん
http://web.kamogawa.ne.jp/~sugimoto/
にお話を伺えればとお願いしたところ
快諾をいただきました。事業推進担当者の
承認をえねばなりませんので、まだ正式ではないですが
COEの企画としてと思います。
公開といっても、院生有志+編集者ぐらいの
かんじでと思っています。
2月2日(土)の予定です。時間は未定です。
参加したい人もいるだろうと思い、まずは
お知らせです。時間等について希望ある人は
立岩までお願いします。
これまで、稲場さん
http://www.arsvi.com/2000/070729.htm
山田さん
http://www.arsvi.com/ts2000/2007110.htm
にそんなかたちでお願いし、公開インタビュー→
いずれも『現代思想』に掲載→
各々の「完全版」(雑誌の場合は紙数の制約がありますので)
を合わせた本
http://www.arsvi.com/b2000/0811im.htm
を出版しています。(稲場インタビューは「センター報告」
にも収録。)
おもしろいのですが、あまり
売れておりません。書庫においてあるので
買ってくださいまし。立岩
◆◆2010/01/06 22:27
[mlst-ars-vive 7274] 0119韓国で教育関係の話
今日締切ということで、とりあえず原稿お送りしました。
もっと時間かければという思いはありですが
けっきょくしゃべって終わりだし、みたいなところで
いまいちがんばりきれず。
http://www.arsvi.com/ts2000/20100119.htm
テグ大学の方が訳してくださることに。
関連して
http://www.arsvi.com/d/e19.htm
をすこし更新しました。(いまだにまったく乱雑な
ページです。)
いろいろメール返信滞っております。すみません。
なんとかします(したいです)。立岩
◆◆2010/01/09 16:26
[mlst-ars-vive 7297] 情報あげてくださいませ+
中倉さん青木さんどうも。
その種のこと、知ってる人は知ってるでしょうが
こちらの院生も含め、私も含め、
知らず知りたい人も
いると思いますので、適宜な場所に情報あげて
ください。
http://www.arsvi.com/d/v01.htm
にすでにいくらかありますが、それがよりよく
使いよいものに
なったらたいへんよいと思います。
あと、テキストデータ提供可能な本
http://www.arsvi.com/d/d03.htm
もっと増えていると思います。
あと、センター報告について
全文掲載お願いしてあります。
HP管理・監督全般PDにお願いしてあります。よろしく。
立岩
◆◆2010/01/10 11:40
[mlst-ars-vive 7310] テキストデータ提供本リストを
http://www.arsvi.com/d/d03.htm
の増補・確認をお願いします。
生活書院の刊行物全点について提供されていますが
もれがあると思います。
あと医学書院の本も何点かあるはず、など。
この種の作業の責任者については
これまでの多くのメールに記しているのと
同じです。相談には乗ります。
以前にも書きましたが、本の登録と同時に、
http://www.arsvi.com/d/d03.htm
を増補ということで基本よいと思いますが、
それが伝わっていない、あるいは
本の登録作業が遅れているために、上記頁にも
登録されていない可能性があります。
ひとつひとつの作業について私の方で確認
していないので、私は事情の詳細を把握しております。
「会員限定」のところにファイルを登録していくという
仕事も含め、この種の仕事をやってくれる人も
引き続き求めています。自身にとっても益ある
バイト仕事になると思います。
また、論文・書籍とわず、院生・教員その他の方々からの
データ提供、常に求めています。
すでにデータ化されたもののリストは近日中に
お知らせします。
立岩
◆◆2010/01/10 11:47
[mlst-ars-vive 7311] 訂正+追加情報(Re: [mlst-ars-vive 7310] テキストデータ提供本リストを
> 私は事情の詳細を把握しております。
→把握しておりません。
です。すみません。
ついでに
> 「会員限定」のところ
とは
http://www.arsvi.com/1cf.htm
で、これは、著者の意志・同意によって掲載させて
いただいているもので、
教育力強化予算、COE、科研費、
障害学生支援予算等によってデータ化された
書籍などは含まれていません。
現在35名ほどの「会員」がおり、多くは視覚障害の
人ですが、腕が動きにくいといった人もいます。
石川、倉本、福島、星加といった同業者たちも会員です。
本研究科の院生で必要な人は全員入っています。
立岩
◆◆2010/01/10 20:10
[mlst-ars-vive 7314] 平等関係等
http://www.arsvi.com/a/r.htm#n
すこし更新。
http://www.arsvi.com/d/p0601.htm
http://www.arsvi.com/d/p0602.htm
に写真貼って(リンクして)
橋口云々と書いたのは私です。
目立たせてよいものは目立たせましょう。
幾度か書きましたが
http://www.arsvi.com/w/ta03.htm
のように「人」のところに「本」のデータがあり
その「本」のファイル(頁)はないといった
場合があります。適宜補いつつ
作ってください。(私がしたのはそういう仕事。
本は手もとにありませんでした。)
立岩
◆◆2010/01/12 16:38
[mlst-ars-vive 7321] 吉村本刊行・他
『臨床場面のポリティクス――精神障害をめぐるミクロとマクロのツール』
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4903690482/africajapanfo-22
本研究科に提出された博士論文がもとになっています。
急ぎページ作って関連するページとリンクしてください。
表紙写真もよろしく。
あと「あとがき」などいただければ
掲載させていただきます。→吉村様
☆
上記は書庫で購入本ですが、5冊ほど
いただき本を登録用棚に並べておきました。お礼の意味
含め、優先的な処理お願いします。
立岩
◆◆2010/01/13 18:00
[mlst-ars-vive 7335] 日程時間調整ソフト
別のMLで以下の情報
(理事会の日程調整のメールのやりとりの中で)。
HPの中身は私見てません。
したがってよいものかどうかわかりません。
しかし以下のメールを出した人は毎度使っている
とのことです。立岩
――以下――
時間も調整するなら
ちょー助 http://chosuke.rumix.jp/
日程だけの調整なら
調整さん http://chouseisan.com/schedule
◆◆2010/01/15 19:24
[mlst-ars-vive 7349] 0327-28合宿案内美馬さんより
美馬さん
http://www.arsvi.com/w/mt01.htm
より以下です。行きそうな人は
当方にも連絡ください(私、たぶん
無理だと思うので)。立岩
――以下――
医療社会学研究会春合宿のご案内
立岩先生、みなさま
京都大学の美馬達哉です
龍谷大学の医療社会学の黒田浩一郎さんと「医療社会学研究会」を梅田の龍谷大キャ
ンパスで定期的に行っており、その一環で下記のような合宿ワークショップを予定し
ています。
そのときのテキストとして現代思想3月号「医療への審問」を読むことを予定してい
ます(雑誌の目次も未刊なのですが)。
そこで、著者の方々(あるいは関連した院生などの方々)に参加・発表などし
ていただければ、盛り上がるかと考え、とりあえず立岩先生にメールさせていただい
た次第です(著者参加の場合は書評会形式でもいいです)。ちなみに、私も精神医療
(精神医学への代案 フランコ・バザーリアと施設廃絶の思想)に関するものを予定
中です。
下記のとおり、ファンドを取ってきての運営でなく、発表していただいても、謝礼な
しどころか、手弁当ないし自分の研究費でという形式です。ただし、ディスカッショ
ンはシビアかつアナーキーなものになり、刺激的と思われます
年度末の忙しいときではありますが、もし、どなたか、ご参加いただけるようであれ
ばさいわいです(という虫の良い招請です)
失礼いたしました。本年もよろしくお願いします
美馬達哉
+++++++++++++++++++++++++++++++++
医療社会学研究会2010春季合宿のお知らせ
恒例の春合宿のおおまかな案がまとまりましたのでお知らせ致します。
内容が確定次第、再度メーリングリストにてご案内する予定ですが、
現在、テキストとして現代思想3月号「医療への審問」を予定しています
(ただし、雑誌は未刊で、詳細は決まっておりません)。
また、春合宿において参加者・発表者を募っております。
たくさんのご参加と発表をお待ちしております。
合宿場所:兵庫県篠山市「いこいの宿 新たんば莊」
場所:京都からJR1時間40分片道1800円
大阪からJR1時間10分片道1100円
日程: 3/27 午後2時現地集合 〜 3/28 正午 現地解散
費用:合宿参加費(宿泊食事事務費込み) 15000円程度の予定(学生・無職は考慮)
連絡先:leo.newmao☆gmail.com(永山博美)まで
ついでに宣伝も。。。
+++++++++++++++++++++++++++++++++
研究についての計画・途中経過・成果・報告などの発表を募集しております。
発表を希望される方は以下のアドレスへメールをお願いします。
leo.newmao☆gmail.com(永山博美)
たくさんの参加と発表をお待ちしております。
+++++++++++++++++++++++++++++++++
医療社会学研究会のご案内
1.日時
土曜17:00〜20:00
木曜18:00〜21:00
2009年10月〜2010年3月の日時
・10月3日(土)→日本保健医療社会学会関西地区例会に相乗り
・10月15日(木)提題者:美馬達哉
・11月12日(木)提題者:土屋貴志氏
・11月21日(土)提題者:美馬達哉
・12月5日(土)・6日(日)
『新版 現代医療の社会学』各章の構成・草稿の検討会
12月5日(土) 14時〜20時(21時か22時に延長も)
12月6日(日) 9時〜12時
・12月12日(土)堤題者:神戸常磐大学 黒野利里子氏
*定例研究会後忘年会20:00〜22:00
・1月9日(土)提題者:大阪大学大学院 竹田恵子氏
・1月21日(木)堤題者:大阪大学 山崎吾郎氏
・2月6日(土)堤題者:未定
・2月18日(木)堤題者:未定
・3月上旬→日本保健医療社会学会関西地区例会に相乗り
・3月27日(土)・28日(日)→春合宿
2.場所
龍谷大学大阪キャンパス(梅田ヒルトンプラザウェスト14階)
TEL:06-6344-0218 FAX:06-6344-0261
http://career.ryukoku.ac.jp/osakaoffice/access/index.html
3.連絡先
leo.newmao☆gmail.com(永山博美)まで
◆◆2010/01/19 00:03
[mlst-ars-vive 7372] テグ
ひぎょんさんありがとうございます。明日の
国際学会というのがどういうもんだかよくわからない
ままなのですが、とにかく行ってはきます。
原稿求められ送ったのがすでに掲載されてますが
恥ずかしいので、いまはパス。
明日など報告する、かも。
今日は、先日ひぎょんさんとともに学振の外国人研究員受け入れの
ことでこちらにいらした方に誘っていただいて
テグ自立生活センター(でよいのかな)に。所長さんは
筋ジスの方のようでした。(「かっぷくのよい」筋ジスの人
というのは初めて会ったような気がする)。
後半、次々とネット上の動画を見せてもらい、(
http://www.arsvi.com/a/20081023.htm
の写真が、激しく動いているようなやつです。)
URL送ってくださいとお願いして宿に帰ったら
さっそく以下。(すごく熱心なスタッフの方がいて。
テグ大学の卒業生だそうで若い「健常者」。)
テグ反障害者差別連帯
http://cafe.daum.net/dgsadd
http://beminor.com/
http://www.sadd.or.kr/
http://disabilitym.cyworld.com
見せてもらった当該の動画はなにせ字が読めないこともあり
ちょっと見つけられませんでしたが
http://cafe.daum.net/……
の中にあったような気がします。いただいたメール(これも読めない)
のお礼かたがた(まずいただいたメールを訳していただき、
返信を訳していただき…)尋ねてみます。
どこでもそうですが、韓国も、流儀、流派がいろいろあるようで
そこのところは、「わけもわからず」「へんに」
どちらかに肩入れしないようにやっていきたいと
思います(ということは、わけがわかって、
へんにでなく、ならよいということでもある)。
立岩
◆◆2010/01/21 09:10
[mlst-ars-vive 7392] 韓国のこと(Re: [mlst-ars-vive 7388] 韓国京畿大学との交流の件
私信のつもりということであったかもしれませんが
ひぎょんさんありがとうございます。
> 京畿大学のジョ先生
http://www.arsvi.com/w/cw02.htm
> から、今年の学生と教員の交流について連絡が来ました。
> それは、また翻訳してお送り致します。
(メールにでてきた「あべさん」はいま韓国語関連の
ひぎょんさんの仕事についてお手伝い・助言してくれている
あべやすしさんです。)
事業推進担当者のみなさんとも協議していきますが、
1)上記の京畿大学での研究交流(今年は夏前に京畿大学に
院生(+たぶん私)が訪問し、研究報告を行う。京畿大学の
院生も報告する。議論する。
2)昨年11月発足した研究会(呼んでいただき講演)
の方々(ということでも必ずしもないのかもしれませんが)
と今年は秋に韓国で、来年は日本で、やはり研究交流を
行なう。費用については滞在費はその滞在する国側でもつ
旅費はでかける側がもつという案が出ています。
場所はソウル、あとチェジュ島という案も出ました。
(双方の間にある場所でいいところだということで。ただ
人がたくさん集まりやすいという点ではソウルかなという
話も。)こちらは、韓国側では実務家・活動家として研究に関心を
もつ人が参画してくれます。
3)テグ大学はとても大きなキャンパスの大学でした。
(プサン空港から高速で1時間半ぐらい。あとインチョン
→ソウル駅から新幹線でという手もあるようです。)
今回招かれたのは特殊教育の学科でしたので、すぐに
どうこうということはないのではと思いますが、
今回は別のお仕事で大学におられずお会いできなかった
(が、一昨年立命館での研究会に来てくださり、
昨年11月にもお会いした)ジョさん
http://www.arsvi.com/w/jh03.htm
たちとなんらかの連携がとれていくかとも。
まず1)について相談していくつもりです。参加したい
という人は今の時点で連絡いだたいてもと思います。
以上とりあえず。立岩
◆◆2010/01/22 17:12
[mlst-ars-vive 7408] 身体系?の人にも関係:UD/29→30
顔も出せないことが1月になってわかったという
(東京での仕事と同日であることを理解していなかった→すいません)
ヴァン・パリース企画
http://www.ritsumei.ac.jp/acd/gr/gsce/2009/20100125.htm
片岡さん平賀さんはじめ皆様が鋭意準備進めてくださり
あとは本番、ですが(今回の主題とはずれるみたいですが)
関係しなくはない文章を書いて掲載しました。
http://www.arsvi.com/ts2000/20100125-e.htm
(訳者を記すのを忘れています→記載します)
http://www.arsvi.com/ts2000/20100125.htm
(&リンクなどしてもらいます。)
http://www.arsvi.com/a/r.htm#n
すこし更新→HP様
◆◆2010/01/22 22:52
[mlst-ars-vive 7412] 日本語頁でイタリックをきれいに表示する方法はあるか?
以下、関係ない人は関係ないです。
ポッゲ
http://www.arsvi.com/w/pt02.htm
訳本の大詰め(のはず)に
かかずらわっておりまして、それと
直接に関係はないのですが、
日本語のページに英文があって
そこでイタリックになっている部分が
(私が思うには)美しくなく
そこで今のところイタリックでなく下線
にしている場合が多いのですが、
イタリックをやはり使いたい場合、そして
きれいに表示させたい場合、なんかうまい
手はあるでしょうか。
(一つ一つ字体を指定するとかでしょうか。
Shift-JISを使わずに、とかでしょうか。)
立岩
◆◆2010/01/23 16:52
[mlst-ars-vive 7417] 御礼(Re: [mlst-ars-vive 7416] Re:日本語頁でイタリックをきれいに表示する方法はあるか?
中倉さんさっそくありがとうございました。
> <meta http-equiv="Content-Style-Type" content="text/css">
> <style type="text/css>
> <!--
> body {font-family: "times new roman";}
> -->
>
さっそく適宜これを使おうと思います。
(タイムズニューローマンではない字体を使うかもですが)。
日本語頁と英語頁(同じく日本語頁と韓国語頁を…)
つねに別の頁にする必要もなく、一定英語がまじっている
頁は、日本語のところは日本語わからない人には
まったくなにがなんだかであっても、一定の意味はあるだろうと
思い、その際、英語の表示があまり貧弱だとかっこ
わるいなと思っていたのです。ありがとうございます。
> デザインと文字情報の切り離しという設計思想の下で推奨されている
というあたりを教えていただけると
ですが、これは博士論文の後でよいです。
立岩
◆◆2010/01/25 17:55
[mlst-ars-vive 7422] 吉村夕里『臨床場面のポリティクス――精神障害をめぐるミクロとマクロのツール』
0112[mlst-ars-vive 7321] 吉村本刊行・他
で以下お知らせした本の頁
http://www.arsvi.com/b2000/0912yy.htm
篠木さんに作っていただきました。
ご覧の上、お買い求めください。立岩
> 『臨床場面のポリティクス――精神障害をめぐるミクロとマクロのツール』
http://www.seikatsushoin.com/bk/048%20rinshobamen.html
> http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4903690482/africajapanfo-22
>
> 本研究科に提出された博士論文がもとになっています。
> 急ぎページ作って関連するページとリンクしてください。
> 表紙写真もよろしく。
>
> あと「あとがき」などいただければ
> 掲載させていただきます。→吉村様
◆◆2010/01/26 09:01
[mlst-ars-vive 7430] 吉村本あとがき掲載他
無理お願いして「あとがき」送っていただき加えました。
http://www.arsvi.com/b2000/0912yy.htm
(他微細な更新)
本研究科で博士論文が(もとになって)本になった最初のもの、だと思います。
今年〜、何冊かそういう本が出ていきます。
> ご覧の上、お買い求めください。
http://www.arsvi.com/a/b1.htm
も追加、修正。
川口本頁
http://www.arsvi.com/b2000/0912ky.htm
更新。他いくつか。
苦労して出されたものをきちんと紹介していくことは大切です。
こうした細々した点検などPDの皆さんにお願いしてあります。
むろんそれは限りのない仕事になりますが
基本「本拠点」関連を優先していくということでお願いします。
☆
0127、0130、0202についてたくさんメールもらってます。
また連絡いたします。
立岩
◆◆2010/01/28 09:37
[mlst-ars-vive 7448] 0202杉本氏/0130/0202立岩→院生様
(開催は決定済、主催について)これから事業推進担当者に諮りますが
期日も迫ってきましたのでお知らせします。
下記のページには中身ないですが
http://www.arsvi.com/a/20100202.htm
三野さんに作ってもらった人・著作頁があります。
http://www.arsvi.com/w/st21.htm
これは参考になると思いますので、ご覧ください。
(「修」更新、「人」index.htmも→HP様)
★
> 30日
[…]
> 他の博士論文関係は岩間・高田・橋口を30に
> その前(朝)0900〜
> 仲口
> http://www.arsvi.com/w/nm09.htm
> 渡邉
> http://www.arsvi.com/w/wa01.htm
> その後博論関係
>
> ということでよろしかったでしょうか。かならずや
> もれなどあると思うのでよろしく。
ありました。昨日、+松枝さんとすこし話。
30日は9時半から学生による取材?が入っていて
その後仲口さん10時という予定です。
あと0202の15時前に安田さん
http://www.arsvi.com/w/ym12.htm
予定。
立岩
◆◆2010/01/30 07:23
[mlst-ars-vive 7463] まず古本から
予算残りが若干ありますの。昨年あまり本を
買いませんでした。細かい説明は省きますが
アマゾン経由の古本は2月10日頃までしか
買えませんので、書庫にあってよくて、ない本で
買える本の候補
『(書名)』
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/+ISBN10桁+/africajapanfo-22
(を1行に収める→全体で2行)
といういつもの形式で立岩までお知らせください。
立岩
◆◆2010/01/30 07:46
[mlst-ars-vive 7464] 障害者の雇用就労80年代の発行物のテキストデータ
昨年、書庫に何日もいて、文献整理・複写などしていかれた
臼井さん(欠格条項をなくす会、他)
http://www.arsvi.com/o/nakusu.htm
(このページも長いこと更新が止まっています)
から以下のありがたい申し出をいただきました。
よろしくお願いしますとお願いしました。
cf.昨年の報告
http://www.arsvi.com/2000/0909uk2.htm
立岩
――以下――
昨年の障害学会大会で、障害者の雇用就労の運動史を主とした
年表を展示しましたが、このときにピックアップした1980年代の
古い資料のうち、若干の、資料的価値が高いと思われるものの
テキストデータ化を、進めています。たまたま、展示場で、
大阪大学の青木(岡本)千帆子さんに声をかけていただき、
作業については、青木さんのご協力を得ているところです。
二月には、いくつかのテキストデータがまとまってくると
思います。
◆◆2010/01/30 08:19
[mlst-ars-vive 7466] 本続(Re: [mlst-ars-vive 7465] Re: まず古本から
川口さんどうも。新本とまったく同じ
知らせてもらい方でよいです。
あとブックオフみたいなところで
100円均一まとめがいみたいなのも
よいと思っています。そういうところ
(でここの書庫にありそうでない本を
たくさんいちどに安く買えるような古本屋)
京都にありますか?
立岩
◆◆2010/01/30 09:05
[mlst-ars-vive 7468] 本続々(Re: [mlst-ars-vive 7467] Re: まず古本からa
川口さんどうも。
> 中古の紹介ページから、もっともよさそうな中古を選ぶと
> =購入になってしまうのです。
選ぶのはこっちでやります(値段が安く、まずまずの質で
できれば帯があるものとか…)。
注文確定まで1冊1分はかかりませんので。
ですので、
1)まずこちらになさそうであることをこちらのHPを
検索して確認し(未登録のものもけっこうあるので
いくらか重複が出るのは仕方ないです)
2)本屋のHPで検索し、ISBNの「10」桁を
コピーしてきて、
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/のあとにペイストし/africajapanfo-22
をつなげて、それをメール本文に貼って
送っていただければよいです。
立岩
◆◆2010/01/30 13:24
[mlst-ars-vive 7470] 本購入
堀田さんリクエストの本、サルガドはちょっと
ペンディングにさせてもらいましたが、
あとは注文しました。
無断転送すみません。注文の仕方もこんな感じで
十分というのをわかってもらうということも
ありまして。
海外発送がけっこうあるので、会計処理的に
どうかなと思ったものもあるのですが、面倒なので
注文してしまいました。今回はそういう種類の
ものでしたが、定価じゃとうてい買う気にならんけど
言説の堆積・推移の具合を見るためにいちおう
というような意味も含め
> あとブックオフみたいなところで
> 100円均一まとめがいみたいなのも
> よいと思っています。そういうところ
> (でここの書庫にありそうでない本を
> たくさんいちどに安く買えるような古本屋)
> 京都にありますか?
というようなところで安いものをまとめ買いという
のもありだと思います。立岩
――以下――
堀田です。
図書館に入っていない本で、アマゾンでご購入を検討して頂きたい本をご提案させて
頂きます。全部で11冊あります。
サルガド以下には写真集等も含まれています。
「身体論を読む研究会」のmlで昨日からちょうどこの話題があり、こういう本も
買ってもらえたらよいのではないか、というご提案がありましたので。
*************
Scales of Justice: Reimagining Political Space in a Globalizing World
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/0745644872/africajapanfo-22
Disability and Disadvantage
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/0199234507/africajapanfo-22
Double-effect Reasoning: Doing Good And Avoiding Evil
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/0199272190/africajapanfo-22
Deontology, Responsibility, And Equality
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/8763502259/africajapanfo-22
Intricate Ethics: Rights, Responsibilities, and Permissable Harm
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/019537195X/africajapanfo-22
Morality, Mortality: Rights, Duties, and Status
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/0195144023/africajapanfo-22
サルガド
Workers: An Archaeology of the Industrial Age
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/089381525X/africajapanfo-22
AFRICA
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/3822856215/africajapanfo-22
中平卓馬
ADIEU A X
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4309268730/africajapanfo-22
見続ける涯に火が・・・ 批評集成1965-1977
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4990123948/africajapanfo-22
レベッカ・ホルン
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4473036065/africajapanfo-22
**************