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先端総合学術研究科「公共」領域院生宛・2008年5月

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2006 1/7  2006 2/7  2006 3/7  2006 4/7  2006 5/7  2006 6/7  2006 7/7  2007 1/  2007 2/  2007 3/  2007 4/  2007 5/  2007 6/  2007 7/  2007 8/  2008 1/ 2008 2/ 2008年3月/ 2008年4月 2008年5月


立命館大学大学院先端総合学術研究科

天田さん発「公共」領域院生宛・2007


◆◆2008/05/30 11:16
  [mlst-ars-vive 325] 男性介助者募集
◆◆2008/05/30 00:26
  [mlst-ars-vive 320] 障害学MLへの加入方法
◆◆2008/05/29 01:03
  [mlst-ars-vive 317] 転送:おしらせ(今週末・日曜・文化人類学会)
◆◆2008/05/28 12:01
  [mlst-ars-vive 315] 先天性…/堀評価書より・他
◆◆2008/05/28 10:07
  [mlst-ars-vive 313] 町家/山本(晋)評価書より・他
◆◆2008/05/28 07:21
  [mlst-ars-vive 312] 薬/松枝評価書より
◆◆2008/05/28 04:47
  [mlst-ars-vive 303] 傷/山口評価書より
◆◆2008/05/01 03:01
  [mlst-ars-vive 300] GID/吉野評価書より
◆◆2008/05/28 01:10
  [mlst-ars-vive 297] 執行人/櫻井(悟)評価書より
◆◆2008/05/27 22:43
  [mlst-ars-vive 293] 静岡文化芸術大学
◆◆2008/05/27 22:09
  [mlst-ars-vive 292] HPへのアクセス数
◆◆2008/05/27 21:49
  [mlst-ars-vive 291] 200903保健医療社会学会関西地区例会(再送)
◆◆2008/05/27 12:14
  [mlst-ars-vive 287] 『現代思想』6月号特集ニューロエシックス――脳改造の新時代
◆◆2008/05/27 01:08
  [mlst-ars-vive 283] 0612「グローバリゼーションと雇用・少子化問題」
◆◆2008/05/26 12:03
  [mlst-ars-vive 277] 6月7月の企画掲載・他
◆◆2008/05/26 10:20
  [mlst-ars-vive 276] 『現代のエスプリ』491加害者臨床――憎しみの環を絶つために
◆◆2008/05/25 22:52
  [mlst-ars-vive 273] 催・障害学関連
◆◆2008/05/25 21:59
  [mlst-ars-vive 272] NHKアーカイブスカタログ
◆◆2008/05/25 11:01
  [mlst-ars-vive 268] 送ってください(Re: [mlst-ars-vive 264] ニュース アラート→「後期高齢者医療」
◆◆2008/05/25 10:48
  [mlst-ars-vive 267] フランク関連掲載
◆◆2008/05/24 00:39
  [mlst-ars-vive 266] 0531第1回京都トランスジェンダー映画祭
◆◆2008/05/22 23:48
  [mlst-ars-vive 258] 催関係更新・続
◆◆2008/05/22 14:24
  [mlst-ars-vive 257] 催関係更新・他
◆◆2008/05/22 04:47
  [mlst-ars-vive 254] 0802日本公共政策学会関西支部研究大会
◆◆2008/05/22 03:51
  [mlst-ars-vive 251] 0524/0525
◆◆2008/05/21 22:02
  [mlst-ars-vive 248] 思いあたりました→片岡様・他(Re: [mlst-ars-vive 245] 指示→片岡様
◆◆2008/05/21 12:21
  [mlst-ars-vive 245] 指示→片岡様(Re: [mlst-ars-vive 242] 英語版HPアップ&更新ほか
◆◆2008/05/21 03:40
  [mlst-ars-vive 244] 小松科研報告書/バチカン
◆◆2008/05/21 00:27
  [mlst-ars-vive 241] 勝村さん加部さん
◆◆2008/05/20 23:12
  [mlst-ars-vive 240] 電通過労自殺事件
◆◆2008/05/20 14:27
  [mlst-ars-vive 236] ガクシン:学会報告査読有無の件
◆◆2008/05/20 12:17
  [mlst-ars-vive 232] 0524BAS/HP/ガクシン続
◆◆2008/05/20 11:49
  [mlst-ars-vive 230] できることだけする/自殺対策基本法
◆◆2008/05/20 03:46
  [mlst-ars-vive 224] 片岡さんからデータ(Re: [mlst-ars-vive 223] お伺い:フランク企画(等)〜ガクシン書類
◆◆2008/05/20 03:31
  [mlst-ars-vive 223] お伺い:フランク企画(等)〜ガクシン書類
◆◆2008/05/20 03:03
  [mlst-ars-vive 222] 1956年長野県上田市
◆◆2008/05/20 02:47
  [mlst-ars-vive 220] ガクシン続
◆◆2008/05/20 02:08
  [mlst-ars-vive 219] 本/本日(立岩)
◆◆2008/05/19 22:06
  [mlst-ars-vive 218] 意思伝達装置関連
◆◆2008/05/19 07:02
  [mlst-ars-vive 215] e2008eで→片岡さん(Re: [mlst-ars-vive 214] 英語版HPファイル名
◆◆2008/05/19 05:36
  [mlst-ars-vive 212] 更新・英文要旨
◆◆2008/05/19 01:21
  [mlst-ars-vive 208] 明日・ガクシン(立岩)
◆◆2008/05/18 23:49
  [mlst-ars-vive 205] 英文掲載にあたってのお願いお伺い
◆◆2008/05/18 14:02
  [mlst-ars-vive 204] 0719研究会
◆◆2008/05/18 13:34
  [mlst-ars-vive 203] 障害学ML
◆◆2008/05/18 08:15
  [mlst-ars-vive 199] 英語版人ファイルに入れる情報
◆◆2008/05/18 05:38
  [mlst-ars-vive 196] 植村さんへ(Re: [mlst-ars-vive 195] 「ソンタグ」ファイルについて質問です
◆◆2008/05/18 04:56
  [mlst-ars-vive 194] 修正&本&お礼
◆◆2008/05/18 01:42
  [mlst-ars-vive 192] クラインマン
◆◆2008/05/18 00:55
  [mlst-ars-vive 191] 人/PDの人に
◆◆2008/05/17 23:21
  [mlst-ars-vive 189] 掲載(Re: [mlst-ars-vive 187] 後期高齢者
◆◆2008/05/17 23:00
  [mlst-ars-vive 188] では片山さんに(Re: [mlst-ars-vive 185] RE: [mlst-ars-vive 181] Re: 精神系ML暫定管理者募集
◆◆2008/05/17 15:30
  [mlst-ars-vive 184] お礼+(Re: [mlst-ars-vive 182] 更新履歴を更新しました
◆◆2008/05/17 11:52
  [mlst-ars-vive 180] 英語HP
◆◆2008/05/17 06:00
  [mlst-ars-vive 179] GIDメモ
◆◆2008/05/17 02:59
  [mlst-ars-vive 178] 地域福祉学会
◆◆2008/05/17 02:40
  [mlst-ars-vive 177] 精神系ML暫定管理者募集
◆◆2008/05/17 02:31
  [mlst-ars-vive 176] 所謂難病関係
◆◆2008/05/17 01:26
  [mlst-ars-vive 175] 0710申込締切の研究助成
◆◆2008/05/15 16:01
  [mlst-ars-vive 172] 本日金曜追加(立岩)・学振
◆◆2008/05/15 12:56
  [mlst-ars-vive 171] 明日金曜(立岩)
◆◆2008/05/15 00:01
  [mlst-ars-vive 170] 後期高齢者医療追加・他
◆◆2008/05/14 12:45
  [mlst-ars-vive 167] 後期高齢者医療
◆◆2008/05/14 10:00
  [mlst-ars-vive 165] 『死生学研究』第9号
◆◆2008/05/14 09:34
  [mlst-ars-vive 164] 30222110です(Re: [mlst-ars-vive 163] Re: 番号続報
◆◆2008/05/14 08:55
  [mlst-ars-vive 162] 番号続報
◆◆2008/05/14 06:58
  [mlst-ars-vive 160] 助成・他
◆◆2008/05/14 01:16
  [mlst-ars-vive 159] 研究者番号(立岩)/HP(お礼→竹中さん)
◆◆2008/05/13 15:20
  [mlst-ars-vive 155] 後期高齢者医療…
◆◆2008/05/12 12:56
  [mlst-ars-vive 152] お伺い:文字化けの件
◆◆2008/05/12 12:49
  [mlst-ars-vive 151] 学振+明日火曜・他(立岩)
◆◆2008/05/12 02:59
  [mlst-ars-vive 149] お礼+→上農様(Re: [mlst-ars-vive 147] Re: [mlst-ars-vive 145] お伺い:上農さんアドレス
◆◆2008/05/11 12:07
  [mlst-ars-vive 145] お伺い:上農さんアドレス
◆◆2008/05/11 03:23
  [mlst-ars-vive 144] 学振関係他2005年のバックナンバーより
◆◆2008/05/10 13:56
  [mlst-ars-vive 137] 学振関係2007年のバックナンバーより
◆◆2008/05/10 12:31
  [mlst-ars-vive 135] 学振関係2006年のバックナンバーより
◆◆2008/05/10 12:12
  [mlst-ars-vive 134] HP管理者+
◆◆2008/05/09 13:24
  [mlst-ars-vive 130] こないだの北京の企画など
◆◆2008/05/09 08:21
  [mlst-ars-vive 127] Re: [mlst-ars-vive 126] 母子家庭、障害、生活費なし。相談です
◆◆2008/05/09 03:37
  [mlst-ars-vive 125] 国立女性教育会館・データベース
◆◆2008/05/08 14:43
  [mlst-ars-vive 123] MLのこと(Re: [mlst-ars-vive 122] Re: 精神系MLを
◆◆2008/05/07 23:22
  [mlst-ars-vive 120] 今月学振他(立岩)
◆◆2008/05/06 11:37
  [mlst-ars-vive 115] 追加(Re: [mlst-ars-vive 113] 情報系・上農さん他にお伺い
◆◆2008/05/06 03:09
  [mlst-ars-vive 113] 情報系・上農さん他にお伺い
◆◆2008/05/05 04:33
  [mlst-ars-vive 109] バウマン
◆◆2008/05/05 02:21
  [mlst-ars-vive 107] フランク集中講義文献
◆◆2008/05/04 08:01
  [mlst-ars-vive 103] スピヴァク・他
◆◆2008/05/04 05:16
  [mlst-ars-vive 100] ナラティヴ
◆◆2008/05/04 03:52
  [mlst-ars-vive 99] 死生学
◆◆2008/05/04 00:49
  [mlst-ars-vive 98] 人ファイルのこと(Re: [mlst-ars-vive 97] Re: フランク関係
◆◆2008/05/03 12:04
  [mlst-ars-vive 93] 不達アドレス
◆◆2008/05/03 12:01
  [mlst-ars-vive 92] フランク関係
◆◆2008/05/03 08:08
  [mlst-ars-vive 91] 雇用届け等書類
◆◆2008/05/03 05:46
  [mlst-ars-vive 90] 精神系MLを
◆◆2008/05/03 00:39
  [mlst-ars-vive 89] 訂正:本日(立岩)
◆◆2008/05/02 23:49
  [mlst-ars-vive 88] 本日(立岩)
◆◆2008/05/02 23:29
  [mlst-ars-vive 87] 後期高齢者医療制度→ファイルに
◆◆2008/05/02 13:20
  [mlst-ars-vive 83] 6月の学会:報告要旨掲載
◆◆2008/05/02 12:46
  [mlst-ars-vive 82] 多文化主義・多言語主義
◆◆2008/05/02 12:33
  [mlst-ars-vive 81] コミュニケーション手段の歴史のこと
◆◆2008/05/01 12:17
  [mlst-ars-vive 74] 訂正+(Re: [mlst-ars-vive 72] 5月2日3日(立岩)続々+
◆◆2008/05/01 11:56
  [mlst-ars-vive 72] 5月2日3日(立岩)続々+
◆◆2008/05/01 06:50
  [mlst-ars-vive 69] 5月2日3日(立岩)続+




>TOP

◆◆2008/05/01 06:50
  [mlst-ars-vive 69] 5月2日3日(立岩)続+

> 5月2日(金)10時受験希望者(確定)、
> 13時〜16時10分授業
+9時:青木、+10時半:山口
> その後、佐藤(量)(確定)、葛城(時間あえば)

> 5月3日(祝)、プロジェクト演習ですが、
> フランク勉強会、10時半からあるということで、
> http://www.arsvi.com/w/fa01.htm
> 演習形式でなく個別に近いかたちで対応する
> &同じ部屋にいて、勉強会の進行・中身に応じて、適宜、
> そちら参加というかんじで、いこうと思います。
> 10時(もっと早くても可)、竹中、その後、片山
+二星 といったところ。

2日は夜まで可、など、まだ幾人か可能です。
(&誰か忘れていたら連絡ください。)

授業以外は書庫(創思館416)にいます。



テキストデータに頁入れ関連、
青木さん・植村さんありがとうございました。
(先週、韓さん+3人に会って、関係もする話すこし。
おもしろくなりそうです。またMLにお知らせします。
韓さんからお知らせあるかもしれません。)

竹中さん関係、片岡さんありがとうごさいました。

立岩




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◆◆2008/05/01 11:56
  [mlst-ars-vive 72] 5月2日3日(立岩)続々+

新田さんどうも。では

>> 5月2日(金)10時受験希望者(確定)、
>> 13時〜16時10分授業
> +9時:青木、+10時半:山口
>> その後、佐藤(量)(確定)、葛城(時間あえば)

>> 5月3日(祝)、プロジェクト演習ですが、
>> フランク勉強会、10時半からあるということで、
>> http://www.arsvi.com/w/fa01.htm
>> 演習形式でなく個別に近いかたちで対応する
>> &同じ部屋にいて、勉強会の進行・中身に応じて、適宜、
>> そちら参加というかんじで、いこうと思います。
>> 10時(もっと早くても可)、竹中、その後、片山
> +二星 といったところ。
+9時半:新田:

> 2日は夜まで可、など、まだ幾人か可能です。

> 授業以外は書庫(創思館416)にいます。

これから2週間ほど、様々でかなりきびしいスケジュールと
なりそうです。時間を可能なかぎり有効に使いたい
思いますので、2日3日よろしく。

学振一段落ついたら、PD他との、業務遂行に関わる
面談も必要だろうと考えています。

立岩




>TOP

◆◆2008/05/01 12:17
  [mlst-ars-vive 74] 訂正+(Re: [mlst-ars-vive 72] 5月2日3日(立岩)続々+
>> 10時半:山口
11時半(頃):山口の間違いです。すみません。
なお、これは、フランク
http://www.arsvi.com/w/fa01.htm
関係です。
cf.ヤング冊子あとがき
http://www.arsvi.com/ts2000/20080027.htm

なお私について
面談に近い形態の場合も、進路関係の相談など
とくだんの事情がない限り、誰でも参加可です。

立岩




>TOP

◆◆2008/05/02 12:33
  [mlst-ars-vive 81] コミュニケーション手段の歴史のこと

今日は飛び入り含め8人ぐらいと話しましたが
長谷川さんと話していて

以前作って放置してあるファイルがありますが
http://www.arsvi.com/d/als-c.htm
これを増補していくと、書けるだろうと。
昨年から今年にかけ COEの企画2 cf.
http://www.arsvi.com/a/200702.htm#26
にも関わり、いくつかの研究・企画が始まっていて
これから合流する部分もあるだろうし、成果が
期待されるところです。基本的には「前向き」
のことをすべきであると思っていますが、それを
基本としつつ、ある程度、これまでどんな感じで
進んできたのかをまとめる意義もあろうかと
ということです。この30年ほどのあいだに
ずいぶんと状況が変わったようにも思いますし、また
いつの時にもなにかの手段はあったようにも感じます。
わりとかんたんに「研究成果」を作れる
主題でもあります。

長谷川さんファイルの増補してくれるそうです。
が、関心ある方他にもいれば。&情報提供歓迎です。

私が以前本を書いたときに買い込んだ本は
書庫(416)においてあるので、適宜使って
拾えるところを拾う&+α&
じかに知っている方に話を聞くというのもありですし。

この関係で、また別の書類を書かねばならぬことも
あり、お知らせしました。

立岩




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◆◆2008/05/02 12:46
  [mlst-ars-vive 82] 多文化主義・多言語主義

こちらは本日の公共論史で話したことにかかわり
ご参考まで。
http://www.arsvi.com/d/mc.htm
その一番したにも出てきますが、私が書いたものとして
http://www.arsvi.com/ts2000/2007056.htm

立岩




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◆◆2008/05/02 13:20
  [mlst-ars-vive 83] 6月の学会:報告要旨掲載

http://www.arsvi.com/a/p.htm#06
(じかに飛んでいかなかったら
http://www.arsvi.com/a/p.htm
で「6月」をクリック)

院生・PD、延べ?37人が報告する2つの学会の
報告要旨を北村さんが集めて載せて
くれました。北村さん、みなさん
ありがとうございました。

地域福祉学会報告については
5月24日に検討会予定。私も出ます。
追って案内があると思います。

立岩




>TOP

◆◆2008/05/02 23:29
  [mlst-ars-vive 87] 後期高齢者医療制度→ファイルに

とりあえず
http://www.arsvi.com/d/a062008.htm
にはっていく仕事、どなたかお願い。

慣れれば1日数分の仕事です。
ぜひよろしく。立岩




>TOP

◆◆2008/05/02 23:49
  [mlst-ars-vive 88] 本日(立岩)

>> 5月3日(祝)、プロジェクト演習ですが、
>> フランク勉強会、10時半からあるということで、
>> http://www.arsvi.com/w/fa01.htm
>> 演習形式でなく個別に近いかたちで対応する
>> &同じ部屋にいて、勉強会の進行・中身に応じて、適宜、
>> そちら参加というかんじで、いこうと思います。
>> 10時(もっと早くても可)、竹中、その後、片山
> +二星 といったところ。

二星さんは9時半に。その後片山、その後竹中。
あと山本(崇)さん予約あり。

勉強会に出てたまには勉強、とか思ってましたが
どうもそういう場合じゃないような気がします。学振
(幾人かから書類もらってます、が、返信してません)
関係の対応含め、します。

今日終わって、このかん話した人は以下のようになろうかと。
連絡ない人、連絡ください。

青木/阿部/安部/有吉/生田/伊藤/植村/小幡/片山/川口/北村/小林/
小宅/佐藤/鄭/杉原/竹中/竹林/高田/田中/谷藤/陳/新山/西田/能勢/
橋口/長谷川/韓/藤原/松枝/松本/三野/山口/山本(崇)/吉野

立岩




>TOP

◆◆2008/05/03 00:39
  [mlst-ars-vive 89] 訂正:本日(立岩)

> 二星さんは9時半に。
まちがい。新田さんです。いまいらっしゃってます。

立岩




>TOP

◆◆2008/05/03 05:46
  [mlst-ars-vive 90] 精神系MLを

 午前中、二星さんと話をしました。おもしろい研究ができそうです。
研究の一部に関わる、また研究としてではないが仕事として、という人も
含めると「精神系」で、すくなくとも以下の人たちがいます。

阿部、片山、杉原、田中、二星、三野、樋澤、藤原、松枝、三浦、吉村

 いわゆる「当事者」も含めるとさらにいます。とりあえずMLがあると
よいかと思います。誰かやってくれないでしょうか。私もいちおう
いれてもらって(いれると1ダースになります)。誰かやってくれません
でしょうか。

 同時に、私としては、研究の「中身」にかかわる情報は、一部の人には
関係しないとしても、一部の人には関係するものであるかぎりは、できる
だけこのMLにお願いしたいと思います。結果、メールの数は増えますが
それはそれで仕方なかろうと。

立岩




>TOP

◆◆2008/05/03 08:08
  [mlst-ars-vive 91] 雇用届け等書類

http://www.arsvi.com/a/c.htm#a
(ダイレクトに行かなければ
http://www.arsvi.com/a/c.htm
で赤い色の□「募集・書類」)

事務局からいただいた最新版書類
を掲載
・アルバイト雇用届
・謝金支払請求書兼出勤表
の二つです。

もう5月になってしまいましたが
RAなど含むバイトについては
仕事の「前」に書類を出すのが原則です。
事務局からこの点について
再度周知してほしいねむ、連絡をいただいきました。
みなさまよろしく。

なお、私が記入すべき部分については
事務局でまとめてもらった書類について
いっかつして対応しますので、そのことも
よろしく。

立岩@フランク勉強会中に内職中。




>TOP

◆◆2008/05/03 12:01
  [mlst-ars-vive 92] フランク関係

http://www.arsvi.com/a/200806e.htm
中田さんの表記なおしました。
(片岡さん、おそくなりました。)

日本語版(勉強会関係情報含む)は
http://www.arsvi.com/a/200806.htm

私は後半、内職しながらの初参加でしたが
みなさん、ごくろうさまでした。教材関係ファイル
それから植村さん作成の引用集ファイルは
今日明日ぐらいから随時掲載されていく
はずです。

ついでに。以前もお知らせしましたけど
今日言及されていた(私もすこしした)人の一人
http://www.arsvi.com/b1900/8700mr.htm
http://www.arsvi.com/0w/ts02/2005044.htm



前便、いちおう確認。

> 仕事の「前」に書類を出すのが原則です。
のは
> ・アルバイト雇用届
です。

立岩




>TOP

◆◆2008/05/03 12:04
  [mlst-ars-vive 93] 不達アドレス

このMLに登録されている
池田(雅)さん
(略)
末岡さん
(略)
のアドレスが使えなくなっているそうです。

というメールをここに出してどうする、ですが
なにかおわかり方お知らせください。

立岩




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◆◆2008/05/04 00:49
  [mlst-ars-vive 98] 人ファイルのこと(Re: [mlst-ars-vive 97] Re: フランク関係

植村さんありがとうございます。

研究科のHPにある人ファイルの大多数は
5年ほどまえ
http://www.arsvi.com
から(これからは研究科のHPで充実させようと考え)
移したものですが、そのほとんどはそのままに
留まってしまっていたため、しばらく前から、再度
村上(潔)さんにお願いして
http://www.arsvi.com
の方に移してもらっている途上です。

よって、基本的に、スピヴァクについては
> http://www.arsvi.com/w/sg01.htm

ソンタグについては
http://www.arsvi.com/w/ss14.htm
(ただしこのファイルは今は存在してないです)

マーフィーについても
複数文献からのということですから、
> http://www.arsvi.com/b1900/8700mr.htm
からの引用についてはそれはそれとして増補しつつ

http://www.arsvi.com/w/mr04.htm
を新規作成してということで。

ちょっと私自身ではしょいきれないので、
HP担当者の方、よろしく。

村上(潔)さん、移動の仕事どのぐらいかかりそうです?
(ざっと移してしまっってあとでこまごま直していくという手も
あります。)

立岩




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◆◆2008/05/04 03:52
  [mlst-ars-vive 99] 死生学

http://www.arsvi.com/d/et-t.htm
とりあえずつくってみました。今度入学した
歌野さんでしたっけ。
こういうものを使いながら増やしていくと
よいかと。ファイルの作り方は知ってる人に
聞いてください。相談にのります。

櫻井(悟)さんに続き
http://www.arsvi.com/a/r.htm#n
更新。

これらの作業にともない、ファイルの細かいなおし
しました。作っている人はどこがどういうふうに
おかしいか、それなりに学習してください。
またHP担当者の方、指導・助言お願いします。

立岩




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◆◆2008/05/04 05:16
  [mlst-ars-vive 100] ナラティヴ

フランク企画の頁
http://www.arsvi.com/a/200806.htm
に関連項目を置くことに。そのひとつ
篠木さん作成の
http://www.arsvi.com/d/n08.htm

(篠木さんありがとうございます。
絶対パスhttp://www.arsvi.com/
でなく相対バス../にしてもらえればと。
なおしときました。わらかなかったら
担当者に聞いてください。→篠木さん)

篠木さん、山口さん作成の本ファイルにリンク
されたり、など。こういうものをしばらく
眺めていると、書けそうなことがでてくる
かもしれません。

立岩




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◆◆2008/05/04 08:01
  [mlst-ars-vive 103] スピヴァク・他

http://www.arsvi.com/w/sg01.htm

村上(潔)さんが移動の作業してくれて
植村さん作成のデータが加わりました。
ありがとうございました。ご覧ください。

(なにかのついででかまわないので
作成:北本+植村 というふうに変更しといてください。)

こういうおおきめの作業については
作業した人自身で
そのたびにこのMLに知らせていただければと。

後期高齢者医療にせよ、ローティにせよ
みなさんいろいろ知らせていただいていますが
それだけですとそれだけです。蓄積し、もって
自分の(あるいは他の院生の)仕事につながる
のがよいと思います。よろしく。
(たとえばローティ
http://www.arsvi.com/w/rr01.htm
のファイル、安部さん、そのうち。 &このファイル=ページ
についても、作成:安部としてください。)

立岩




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◆◆2008/05/05 02:21
  [mlst-ars-vive 107] フランク集中講義文献

http://www.arsvi.com/a/200806.htm
に、集中講義で使用される文献リスト掲載
的場さんによるその一つの紹介(5月3日の研究会で発表)
を読める(ダウンロードできる)ようにしました。
的場さん、ファイル転送してくれた安部さんどうも。
みなさん見てください。
文献紹介、これから続々増えていくはずです。

立岩




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◆◆2008/05/05 04:33
  [mlst-ars-vive 109] バウマン

http://www.arsvi.com/w/bz01.htm
http://www.arsvi.com/b2000/0000bz2.htm

上について橋口さん、下について植村さんどうも。
勉強になると思いますんで、みなさんどうぞ。

上のファイルから下のファイルへのリンクがあるとよいです。
こういうことも今後は、HP担当の方やっていただけますか?
(「とりあえず」、次の更新のついでに、櫻井(悟)さん
よいですか。)

http://www.arsvi.com/b2000/0402bz.htm
も長い紹介です(仲口+植村)。



安部さん、いろいろありがとうこざいます。

立岩




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◆◆2008/05/06 03:09
  [mlst-ars-vive 113] 情報系・上農さん他にお伺い

運転資金をとってこなければならんという
こともあり、書類書きの準備作業のようなことを
していて、とりあえず
http://www.arsvi.com/a/p02.htm
作ってみました(今のところどこからもリンクしてません)。
COEの企画2関係・兼・
今度申請しようとしているもの関係といったもの。

上農さん、「業績」(講演など含む)
他にあると思います。お知らせいただければありがたいです。
とりあえず*となっているところの数字がわかるとよいです。
(上記関連のお願いもあるので、また連絡さしあげますが。)

青木さんのも、少しですが*のところ。

あと韓さん、
http://www.arsvi.com/w/hs03.htm
に加えるものありましたら。

あと、こんどの『現代思想』がニューロエシックスみたいな特集なんですか?
関係ありそうな文章書かれている方がいたらタイトルだけでも
お願いします。

とりあえず作ったものなので、ほかにもいろいろもれているはずです。
情報いただけるとありがたいです。

なお新規に申請する分については、石川さん(静岡県立大)福島さん(東大)
広瀬さん(NIME)、あたりにも声かけようと思っていますが、
他に思いつかれる方(とりあえず研究者ということで)いたら
教えてください。

立岩




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◆◆2008/05/06 11:37
  [mlst-ars-vive 115] 追加(Re: [mlst-ars-vive 113] 情報系・上農さん他にお伺い

http://www.arsvi.com/a/p02.htm
「そと」の人のふくめ60ほど増やしました。

青木・小泉・松原さんから情報提供あり。
感謝。ただ追加分のほとんどはこっちで
勝手に増やしたものです。(「書類用」の
リストなので、みょうなものも混じっています。)

韓さん青木さんの北京大学でのポスター
タイトル等教えてください。どこにも記載されて
ないことに今日気がつきました。

その他、引き続きよろしくお願いいたします。

立岩




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◆◆2008/05/07 23:22
  [mlst-ars-vive 120] 今月学振他(立岩)

prosemi宛でもよかったのですがこちらに。

いま私自身が書類書きをやっとります。
当たったとしても(学振のように)私自身に幸福を
もたらすものではないのですが、2つやってます。
今日1つめどつける予定。

学振書類いくつももらってます。

教員による評価書、今年もけっこうな量になるはずで
立命館に出すものについては、昨年もそうしたのですが、
係の方に縷々事情を説明して、学内締切「後」に
一括して私がもっていくつもりです。
原案(他人になったつもりで自分をほめる文章)は
各自でやってみてください。たいがい
中身はだいぶ変えますが、参考にはなるので。

問題は、PDの人で、別の大学なりに
評価書(受入教員の評価書と送出側の評価書があり、その後者)
出す人です。これもかなりいます。
こちらは指定された期日になんとかまにあわせるようにがんばります。
たぶん今週末の仕事になると思います。

書類関係、天田さんが圧倒的にやってくれてますが
私の方でも相談にのれる日取りがわかったら知らせします。
結局、こちらが手をいれての仕上げは、
学内締切後ということになる
ものが出てこざるをえない、かもしれません。
「しかし」、各自においてとにかく期限内に仕上げてください。

立岩




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◆◆2008/05/08 14:43
  [mlst-ars-vive 123] MLのこと(Re: [mlst-ars-vive 122] Re: 精神系MLを

二星さんありがとうございます。

ML、どういうのが楽でよいでしょう。
教えてください。→みなさま



たくさんのMLが乱立しています。
乱立していることはたいへんよいことですが
なにがどうなっているのか
わからん人は当然わらかんので
そのうち、このMLにML情報を
という必要があるかと思います。

立岩




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◆◆2008/05/09 03:37
  [mlst-ars-vive 125] 国立女性教育会館・データベース

ACADEMIC RESOURCE GUIDE(ARG)
2008-05-05発行   ‡No.321‡   4865部発行
http://www.ne.jp/asahi/coffee/house/ARG/321.html

より、以下 立岩

――以下――

◆国立女性教育会館(NWEC)、各種データベースの検索結果画面を
 リニューアル(2008-03-31)

      ⇒ 元記事:http://d.hatena.ne.jp/arg/20080409/1207667496

国立女性教育会館(NWEC)が各種データベースの検索結果画面をリニューアル
した(2008-03-31)。

・女性学・ジェンダー論関連科目データベース
http://winet.nwec.jp/jyosei/search/
・女性学・ジェンダー論関連科目データベースの過去のサイト
http://web.archive.org/web/*/http://winet.nwec.jp/jyosei/search/
・女性と男性に関する統計データベース
http://winet.nwec.jp/cgi-bin/toukei/load/bin/tk_search.cgi
・女性と男性に関する統計データベースの過去のサイト
http://web.archive.org/web/*/http://winet.nwec.jp/cgi-bin/toukei/load/bin/tk_search.cgi
・女性情報レファレンス事例集
http://winet.nwec.jp/tictconsult/
・女性情報レファレンス事例集の過去のサイト
http://web.archive.org/web/*/http://winet.nwec.jp/tictconsult/
・お知らせ(2008年3月)
http://www.nwec.jp/jp/portal/page02.html
・国立女性教育会館(NWEC)
http://www.nwec.jp/

・「国立女性教育会館(NWEC)、女性関連施設データベースの検索画面を
リニューアル」(新着・新発見リソース、2007-08-13)
http://d.hatena.ne.jp/arg/20070813/1186932271




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◆◆2008/05/09 08:21
  [mlst-ars-vive 127] Re: [mlst-ars-vive 126] 母子家庭、障害、生活費なし。相談です

植村さんどうも。(メール返信モードのときに
やってきたメールなので、たまに、返信はやい。)

> 現在の住まいの家賃
の問題をなんとかして(正攻法だと借り換え)

(> 貯蓄
がなくなった時点で、でも)生活保護
というのがよいかと。

他にはちょっとないのではと。

立岩




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◆◆2008/05/09 13:24
  [mlst-ars-vive 130] こないだの北京の企画など

http://www.arsvi.com/a/r.htm#n
に掲載。
(ということです→担当者・櫻井(悟)さん)
はじめたらいろいろ。ご参考まで。

報告など
/2000/
に、例えば韓星民さんの今年3月の報告の場合
0803hs.htmとか
0803hs.pptとか
英語版・中国語版は(今回は)
0803hse.ppt・0803hsc.pptとか

というわけで、昨年の科学技術社会論学会
のファイルにも手をいれて、ファイル名変更など
しました(→担当者様)

英語のトップもまだなんにもないですが
http://www.arsvi.com/indexe.htm
片岡さんにやっていただいて、さっきゅうに
拡大していくつもりです。

http://www.arsvi.com/a/p02.htm
やっていたらいろいろすべきごくごくこまかい仕事
が次々で終わらず、というわけで
した。



管理――を委託できないことには、私の仕事は結局は
増えるわけなので、ずっとその方向を追求してきたのですが
――をお願いした人ができないということで
また管理者募集。別便でもお知らせしますが
院生でもPDでもやってもよいという人、立岩に連絡ください。

立岩




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◆◆2008/05/10 12:12
  [mlst-ars-vive 134] HP管理者+

このかん、やむをえぬこと含めいろいろありまして
その結果いろいろと滞っていた部分ありますが、
HP関連の管理的な仕事
櫻井(悟)さん(公共・2回生)に受けて
いただくことになりました。ありがとうございます。
これから櫻井さんからいろいろと、さしず、お願いなど
あるかと思いますが、よろしくお願いいたします。



植村さんどうも。こまいことですが、生命保険の契約の
しなおし(保険料の支払い少なくすくる)とか(生活保護のこと
すこし別にしても)実際にはけっこう合理的なのかも。
なんといっても竹林さんがプロなんで、できますれば
よろしく、ですが。

立岩




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◆◆2008/05/10 12:31
  [mlst-ars-vive 135] 学振関係2006年のバックナンバーより

来週前半までは動けないかんじなので
以前MLに出したメールから。

2006年だと
http://www.arsvi.com/ml/2006p3.htm
にいくつか
http://www.arsvi.com/ml/2006p3.htm#2050
など

そこには

>「という」とか
>「と思われる」とかいった表現が
>冗長である場合、遠慮しすぎと言える場合
>削っていってください。とくにこういう
>申請書類は「はきはき」していた方がよいです。
>冗長な文言が多いと
>どんくさい感じになってしまってよろしくありません。
>あと、「以上のことから」→「以上より」、等々。

といった細かいことが書いてあります。立岩




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◆◆2008/05/10 13:56
  [mlst-ars-vive 137] 学振関係2007年のバックナンバーより

毎年同じようなことを書いてるのだなと思いましたが

http://www.arsvi.com/ml/2007p3.htm
だと
http://www.arsvi.com/ml/2007p3.htm#4378
とか。

立岩




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◆◆2008/05/11 03:23
  [mlst-ars-vive 144] 学振関係他2005年のバックナンバーより

書類書きはいやなもので、進まないので
逃避して、自分のとこのHPみる、というのもなんですが

http://www.arsvi.com/ml/2005p2.htm#0978
あたりにはとくに具体的なことは書いてないですが
その下に
http://www.arsvi.com/ml/2005p2.htm#1031
以下、「べたな仕事」をする人のためにというような
メールが何通かあります。そのときからURLから
細かい方法やら変わっているところありますが
いちおうご参考まで。




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◆◆2008/05/11 12:07
  [mlst-ars-vive 145] お伺い:上農さんアドレス

いまやってる(2つめの)書類関係で上農さん
http://www.arsvi.com/w/us02.htm
にお願いがあって、青木さんに教えてもらった
アドレス
……@phoenix.ac.jp
(職場のアドレスのようです)にメール出してみたのですが
届いてないようで。どなたか
近頃メールのやりとりした人いらっしゃいますか?
(わりと近くに電話はもらったのですが。)

立岩




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◆◆2008/05/12 02:59
  [mlst-ars-vive 149] お礼+→上農様(Re: [mlst-ars-vive 147] Re: [mlst-ars-vive 145] お伺い:上農さんアドレス

上農さんたいへんなか
ありがとうございます。

お願いは
http://www.arsvi.com/w/us02.htm
にもいくつかあげさせていただいていますが
(*は数字で不明のもの)
2003年以降の業績(できれば講演等含む)
のリストをざっとあげていただければという
お願いです。速いにこしたことありませんが
(ざっとでよいです)
14日まででしたらまにあいますです。
よろしくお願いいたします。



韓さんもありがとうごさいました。

立岩 真也




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◆◆2008/05/12 12:49
  [mlst-ars-vive 151] 学振+明日火曜・他(立岩)

学振書類まずは他に書類もっていくPDの
(送り出し側の評価書)からやります。
今日明日中に、すでに発送したのを含め
小林・高田・山本のを片付けます。

明日学校行きます。ただたぶん昼着いて
13時から、16時半から、18時からと
3つ会議・打ち合わせ入るので
明日についてはあまり時間とれないかと。

金曜は13時から16時10分まで授業
16時半三野。他の時間可能です。

牛[にゅー]さんメールどうも。
佐藤(量)さん書類どうも。
(今日はちょっと無理ですが)拝見します。

立岩




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◆◆2008/05/12 12:56
  [mlst-ars-vive 152] お伺い:文字化けの件

http://www.arsvi.com/b2000/0802av.htm
http://www.arsvi.com/b2000/0803av.htm
の注文を事務局にいただいた方より
以下の問い合わせあり。
なにかおわかりの方いたら教えてください。立岩

――以下――

 ついでで申し訳ないのですが、当方Mac-OS-10.5.2の i-
Mac を使用しておりますが、多くの場合に文字化けしてしまいます。以
前からネットで拝見しており、OS-9のときにはありませんでし
た。前回はたまたま文字化けしなかったときに申し込めたのです。何か
手だてはあるものでしょうか?お忙しいところ申し訳ありません。

――以上――

http://www.arsvi.com/b2000/0802av.htm
http://www.arsvi.com/b2000/0803av.htm
創思館416にあります。ノートに名前記して
もっていってください(無料)。立岩




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◆◆2008/05/13 15:20
  [mlst-ars-vive 155] 後期高齢者医療…

http://www.arsvi.com/b2000/0802tk2.htm
にすこし引用を。老い研のみなさん、
明日中にご参考まで、の原稿をお送りできるかと。

できればこのねた
以後こちらのMLでお願いできればと。

できたらすこしHPのファイル
http://www.arsvi.com/d/a062008.htm
など、増補します。
(呼びかけたけど誰もやってくれないので。)

立岩




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◆◆2008/05/14 01:16
  [mlst-ars-vive 159] 研究者番号(立岩)/HP(お礼→竹中さん)

有馬さんから問い合わせいただいたので
(やはりこの番号でよいようです→有馬様)
他の人も必要なはずなので。

立岩真也
研究者番号:30222110
部局番号:899(先端総合学術研究科)
職番号:20(教授)



竹中さん&片岡さんどうも
(竹中さん受信はできるということでしょうかね)。
教えていただいたとおりにすればよいとは思うのですが
研究科のを含むすべてを、となると面倒は面倒です。
どのぐらいの「実害」が出てるのだろうかと。

立岩




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◆◆2008/05/14 06:58
  [mlst-ars-vive 160] 助成・他

(別MLには)以前もお知らせしましたが以下。院生の単独応募
であたる可能性あります。

研究者番号の件、さらに問い合わせ受け、いま問い合わせ中です。
しばしお待ちを。

立岩

――以下――


このメールの配信先の変更・停止はinfo@jase.or.jpまでご連絡ください。
====================================================================
  財団法人 日本性教育協会(JASE)からのお知らせ
====================================================================
●第19回JASE学術研究補助金授与者の募集は5月末日締切です!
●JASS第53回日本=性研究会議 開催のご案内

┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 2008.05.31締切 ━┓

           第19回JASE学術研究補助金授与者の募集

┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛

  この制度は、財団法人 日本性教育協会(JASE)設立20年記念事業として
       1990年からスタートし、性教育・性科学の分野では、
     わが国唯一のユニークな制度として、高く評価されている。
       2008年度・第19回の募集要項は以下の通りである。

1.学術研究対象課題(性にかかわる、以下のA〜D領域)
  A.自然科学(医学、生理学、生物学等)的領域の研究
  B.人文科学(哲学、倫理学、史学、文学、心理学、文化人類学等)的領域の研究
 C.社会科学(社会学、経済学、政治学、法学等)的領域の研究
  D.学校及び地域、家庭における性教育領域の研究

2.補助対象者
  前掲のいずれかの研究課題に意欲的に取り組む研究者または研究グループ。

3.研究補助金
  1件60万円 計4件

4.提出書類
  本財団所定の申請書(本財団に請求)に、必要事項を記入の上郵送。
  送付先は、下記申請書請求先に同じ。

5.応募締切
  2008年5月31日(当日消印有効)

6.選考方法
  学識経験者による審査委員会で審査選考し、本財団理事会、評議員会で決定。

7.選考結果
  2008年7月31日までに直接本人宛に通知。『現代性教育研究月報』8月号に発表。

8.補助金交付
  2008年8月

9.研究成果の報告義務
  (1)2009年6月に開催される日本=性研究会議(JASS)で研究成果を発表し、
    『日本=性研究会議会報』に寄稿しなければならない。
  (2)上記以外に発表する際は、財団法人 日本性教育協会の補助による研究
    成果である旨明らかにし、掲載刊行物を3部提出する。

【申請書請求先】
 〒112-0002 東京都文京区小石川2-3-23 春日尚学ビルB1
  (財)日本性教育協会 学術研究補助金係
   TEL. 03-6801-9307 FAX. 03-5800-0478
 申請書はJASEホームページからもダウンロードできます。
HPアドレス http://www.jase.or.jp/



┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 2008.06.28開催 ━┓

   JASS  第53回 日本=性研究会議
       「第18回JASE学術研究補助金」対象者 研究報告

┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛

      セクシュアリティの多様さを、学際的に研究する会です。
          第53回日本=性研究会議(JASS)では、
 「第18回JASE学術研究補助金」対象者が、以下のような研究報告を行います。
    教育、保健、看護、医療関係等、「性」「性教育」「セクソロジー」に
         関心のある方の参加を、心よりお待ちしています。

  ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 【テーマと発表者】

「仏領ポリネシアのマフとラエラエの人間関係構築について
  〜多様な性の共存のあり方を探る」
        桑原 牧子(金城学院大学文学部教員)

「同性カップルの生活実態と権利意識に関する調査分析」
        杉浦 郁子(中央大学文学部非常勤講師) 

「性的マイノリティの学生のための学生生活支援・進学情報に資するための調査
  及び情報提供サイト“COLLEGE GUIDE FOR LGBT STUDENTS”の作成研究」
        加藤  慶(目白大学短期大学部専任講師)     

「知的障害者に対する『自分及び他者の心身を大切にする』性学習プログラムと
   その効果の検討」
        林 真由美(大阪大学大学院医学系研究科保健学専攻博士課程)

   ※タイムテーブルは次回のメルマガにてお知らせします。
-----------------------------------------------------------------
 ●日 時       2008年6月28日(土)午後1時〜5時

  ●参加費      1,000円(当日受付でお支払いください)

  ●場 所       家の光会館7階コンベンションホール
               東京都新宿区市谷船河原町11
               (地下鉄神保町駅 徒歩3分・竹橋駅 徒歩4分)
               電話03-3260-4791 (場所の問い合わせのみ)

 ●申込方法      Eメール、FAX、ハガキに、「氏名、住所、電話番号、
            メールアドレス、所属、職業」を記入してJASEまで
            お送りください。折り返し、参加票をお送りします。



  ●お問い合わせ  財団法人 日本性教育協会(JASE)
              〒112-0002 東京都文京区小石川2−3−23
                       春日尚学ビルB1
              Eメール:info@jase.or.jp




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◆◆2008/05/14 08:55
  [mlst-ars-vive 162] 番号続報

山本さん、高田さんありがとうございました。
リサーチオフィスに問い合わせました。

山本さんより
> ・部局番号 986 先端総合学術
> ・職名 001 教授
……
> 部局・職番号は、電子申請になってから、選択式になったので
> 、「先端総合学術」「教授」と選択すると自動的に番号が割り
> 振られ
との情報。そういうことだそうです。
学振の書類に記載する番号と
私らが科研費の申請で使う番号が違うということの
ようです。

あとそもそもの話は有馬さんから.
私の研究者番号が

>「3022110」とあったので、それを入力しまし
>たが、入力エラーが出ました。科研費番号は、8ケタでなければならない、と指示が
>
>でました。)

ということからだったのですが、これは
みなさんだいじょうぶだったのでしょうか?

立岩




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◆◆2008/05/14 09:34
  [mlst-ars-vive 164] 30222110です(Re: [mlst-ars-vive 163] Re: 番号続報

山本さんありがとうございます。
研究者番号については私の単なる誤記
でした。すみません→有馬さん

30222110(8桁)です。立岩




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◆◆2008/05/14 10:00
  [mlst-ars-vive 165] 『死生学研究』第9号

http://www.l.u-tokyo.ac.jp/shiseigaku/ja/seika/seika_hon9.htm
荒井論文は『しののめ』を対象にしています。
(この方の論文、いくつかいただいてるはずですが
どこにあるか定かでない。)

2冊送られてきて、1冊、資料室(416)のこの雑誌が集めてある棚
(はいってすぐ、前、下)においてあります。
関心ある人どうぞ。

立岩




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◆◆2008/05/14 12:45
  [mlst-ars-vive 167] 後期高齢者医療

http://www.arsvi.com/d/a062008.htm
増補しました。このMLとprosemiのMLに
流れたデータだけです。天田発情報が多いです。

他にいくらでもあるわけで、ぜんぶ
拾っていったらえらいことですが、しかし
ある程度はやっておく必要あると思います。

4月〜のMLに流れたメールはいちおう見ました。
ただ4/25の31番と37番は未処理です。

時間がありません。
あとは「老い研」がやってください。世話人なのか誰か
仕事仕切って進めてください。
必ず成果を出せます。幾度かやってきたように
資料集のごときものを作るというのもありでしょう。

立岩




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◆◆2008/05/15 00:01
  [mlst-ars-vive 170] 後期高齢者医療追加・他

http://www.arsvi.com/d/a062008.htm

天田さんの168・169をはりつけました。
要した時間は20分*。
天田さんありがとうございました。

*やはりエディタを使った方が速いんじゃないかと思います。
私が使っているのは
http://www.arsvi.com/0x/q01.htm

◆[著者名*ある場合] [年月日] 「[タイトル]」
 URL
1行空
「[本文]」(全文)

といったかんじにして、あとは日付順に並べる

行間は適宜つめる
文中の■◆は□◇などに適宜…
等々。みてもらえばわかると思います。

いま12万バイト(論文4本分ぐらい)。
そろそろファイルを分けた方がよい分量になってますが
1連の流れなんできりにくいですが、たとえば4月までを
1ファイル、5月以降を1ファイルにというのもありかと。

トップページからは「暮」から行けるようになってます。



幾度も言ってきたことですが、一番簡単なのは
「ものしり」になることです。
理屈だけでしょうぶできるという人にはあえて
押し付けませんが。

立岩




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◆◆2008/05/15 12:56
  [mlst-ars-vive 171] 明日金曜(立岩)

> 金曜は13時から16時10分まで授業
> 16時半三野。他の時間可能です。


じつは当方の方の書類がかんぜんに
終わってるわけでもなくて、それが
あるかもしれないのですが、なるたけ
明日、院生対応しようと。一日中416に
いるつもりです。

吉野さんメールどうも。可能です。




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◆◆2008/05/15 16:01
  [mlst-ars-vive 172] 本日金曜追加(立岩)・学振

>> 金曜は13時から16時10分まで授業
>> 16時半三野。他の時間可能です。
> +
西田(17時半頃〜)。



学振(評価書)関係いくつかもらってます。
PD送り出し評価書4つは終わり。
うち1つはスケジュールの関係で手を
(まったく)かけられませんでした。受け入れ機関によって
締切日が大きく(10日近く)違ってきます。
各自確認よろしく。

PD受け入れ評価書も幾つか。いずれもこれから。
当然このML関係者は少ないですが(基本的には他大学院の人)
この評価書およびDCの評価書(&PD送り出しであるが
受け入れが立命館という場合の書類)
はちょくせつ私がもっていくつもりです。
ので時間はまだ若干あります。

書類、総監督の天田さんによると、全般に
「極めて厳しい」そうです。みなさん、
まあがんばってください。

立岩




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◆◆2008/05/17 01:26
  [mlst-ars-vive 175] 0710申込締切の研究助成

以下リサーチオフィスからの情報
40歳以下1名+他機関の研究者数名
200万までといったもののようです。立岩

――以下――

<募集財団名>
 財団法人 ファイザーヘルスリサーチ振興財団
(募集)
 第17回 若手研究者育成事業国内共同研究助成
(対象)
 教員・院生・その他
(募集内容・テーマ)
 保健医療・福祉分野の政策
※申請書はダウンロードできます※
(問い合わせ・URL)
 TEL:03-5309-6712
 FAX:03-5309-9882
 http://www.pfizer-zaidan.jp/
 財団〆切:2008/7/10




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◆◆2008/05/17 02:31
  [mlst-ars-vive 176] 所謂難病関係

昨日は、授業はさんでその前後
葛城/川口/三野/西田/吉野と話。

葛城さんからは滋賀県行政の対応が好転
との話。まずはめでたい。ということで
県から事業委託という方向。

それにも関係してくるのでは、という企画で
進化する介護in京都
7月20・21日らしいです。

あと時給1000円ぐらいの介助バイト(男性)募集
がそのうちあるのではと。

それから川口さん、堀田さん、北村さんが関わった
厚生労働省の研究費による研究(厚生科研と言われるもの)の
報告書等報告書2種、届けてもらいました。
内容については詳細は別便で報告(してもらいます)。
416の書架(手前の方)に積んであるので、ほしい人は
もっていってください。

以上とりあえず。立岩




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◆◆2008/05/17 02:40
  [mlst-ars-vive 177] 精神系ML暫定管理者募集

三野さんとの話のなかで
やはり精神系?MLあった方がよかろうと。
cf.
http://www.arsvi.com/ml/2008p05.htm#0090

とりあえずML作って(管理して)くれる人募集。
すぐに、やり方メンバーに覚えてもらって
自主管理してもらいますので、さほどの手間では
ないと思います。よろしく。

立岩




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◆◆2008/05/17 02:59
  [mlst-ars-vive 178] 地域福祉学会

生田さんが
[ml-cefs 2324] 第18回Body and Society研究会(BAS研)開催のご案内
で案内してくれた研究会
http://www.livingroom.ne.jp/e/bas.htm
は同志社での地域福祉学会での
ここの院生の報告(5本)の予行です。

私は、シンポジウムAのコメンテーターで呼ばれてて
プログラム見てみました。
http://www.chiikifukushi.jp/program.html
そしたら、小林明子さんが報告者の一人であることを知りました。
http://www.arsvi.com/0w/ts02/2005001.htm
(間違い発見 1994→2004)
ご参考まで。ちなみに「ある学会」というのは日本社会福祉学会。
共同報告者にならざるをえないことがあって、2年ほど
入っていたことがあります。その学会において
非常に稀に、よい報告であったと。

立岩




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◆◆2008/05/17 06:00
  [mlst-ars-vive 179] GIDメモ

以下吉野さんとの話のあとのメモ。

 *秋にでもこの関係でCOEの企画をやりたいという提案も
  いただきました。
 *このメールを書いていて、学振の人々についてすこし
  これは別便。

◇これまでの仕事
1)法〜支配的言説としては二値的
2)しかし身体は多様
3)1)はGID当事者の中に序列…を持ち込む
4)しかし2)からの抵抗もまた存在する

とくに3)4)は他の研究では記述されておらず
オリジナルな業績

以上においては、社会的な二値的な規定の押し付け、しかし
当の身体においては多様という構図で捉えられる。
しかし、医療・身体の改変の場面にさらに
はいっていくとより問題はやっかいになるはず。
というのも、ここでは身体そのものが対象となり
社会・対・身体(個人)と分けて、自らを保つという
ことにはならないから。
それが今後の課題として明確になってきた。

◇今後 GIDと医療
自らの(多様な)身体を保持したい本人・対・(2値的な)身体を押し付ける医療
というだけのことであれば、医療を受けなければよいのだから単純。
しかし、そう簡単でない。というのも、当人の側に、自らの身体を
変えたいという(そして人によってだいぶ異なる)望みがあるから。
&その望みと(いまの)医療が行っていること、医療において前提になっている
ことの間に距離・齟齬があり、実際に様々な問題が起こっている。
それを調べる、そして、どのように医療に応じていくか使っていくかを
考えることが今後の課題。

・法〜医療においては、そもそも、当人における確定的な性別認識を前提にして
外科的な処置が開始される。どこまでのことを行うかについては一様ではない
のだが、それは、これ自体として是認されているのでなはく、本人の性別認識の
不十分さに結びつけられる。(まだ本人の認識としてふんぎりがついていないから
このへんで止めておくのも認めようといった具合に。)
 しかし、本人(たち)においては、これはこのぐらいしてほしいけれども
これはそのままでかまわない、等々の身体に関わる認識・希望が存在する。…
 そこにはずれがある。手術からその後まで、両者の間に何が起こるのか…

・上述のことにも関係しゴールについての認識が一致すると限らない
手術自体を他に知らせたくない、
正規医療として行っているのは少数であり、そこにいったんかかればそれを継続
せざるをえない…といった事情が関係して
医療過誤が生じ、しかもそのことが知られることが少ない。
これも問題

→文献研究
→調査
→… どのようであったらよいのかを言う。

とか。
たいへん意義のある研究がなされることになるだろうと。

立岩




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◆◆2008/05/17 11:52
  [mlst-ars-vive 180] 英語HP

作り始めてみました。
http://www.arsvi.com/a/index.htm

http://www.arsvi.com/a/p2008e.htm
は片岡さんが作ってくれました。

http://www.arsvi.com/a/r.htm#n
に作ったりいじったりしたファイルの一覧。
(ということで更新しました→担当者様)

すこしいろいろとやってみて
かたち・やり方がある程度定まったところで
片岡さんに中心になっもらって
やってもらいます。

英語のリスト(個々の題)、
そして英語で書かれたなんでも
ください。リンクでも。
今日は川口さんからもらったのを
はりました。アイディアください。

立岩




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◆◆2008/05/17 15:30
  [mlst-ars-vive 184] お礼+(Re: [mlst-ars-vive 182] 更新履歴を更新しました

櫻井(悟)さんありがとうございます。

「最新の更新」
http://www.arsvi.com/a/r.htm#n
の「上」をみてくださいませ。そこが
櫻井さんが加えてくれたところです。→皆様



洋物・横文字の本の場合は
『』で括るのでなく、下線(<u>……</u>で囲む)
にしていただければと→担当者様

立岩




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◆◆2008/05/17 23:00
  [mlst-ars-vive 188] では片山さんに(Re: [mlst-ars-vive 185] RE: [mlst-ars-vive 181] Re: 精神系ML暫定管理者募集

では片山さんにお願いします。

cf.
http://www.arsvi.com/ml/2008p05.htm#0090
>阿部、片山、杉原、田中、二星、三野、樋澤、藤原、松枝、三浦、吉村
>いわゆる「当事者」も含めるとさらにいます。

+立岩+片山(精神科医ということでもある)+希望者
ということで。吉村さんは卒業生ということになりますが
まあ「顧問」というようなかんじで。

アドレスは青木さんが知ってるのではないかと→片山さん
希望者は片山さんへ→みなさん



田中さん、メールみたら連絡ください。

立岩




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◆◆2008/05/17 23:21
  [mlst-ars-vive 189] 掲載(Re: [mlst-ars-vive 187] 後期高齢者

川口さんどうも。186番・187番掲載。
http://www.arsvi.com/d/a062008.htm

URLも記してもらえるとよりよいです。
(そのうちその記事はなくなる――だからこそ集めておく意味もある――
のですが、それでもいちおう、ということで。)

http://www.arsvi.com/a/r.htm#n
すこし足しておきました。→担当者様

立岩




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◆◆2008/05/18 00:55
  [mlst-ars-vive 191] 人/PDの人に

http://www.arsvi.com/w/indexe.htm
試しに作りだしてみました。

バックは真っ白でないです。日本語ページと
すこし違えた方がよいかと思い。
こないだ作ったのはすこし青みがはいってるかんじ
(グレー系だそうですが、青くみえる)
http://www.arsvi.com/ts/2007_e.htm
いま作ったのはすこし赤みがはいっている
http://www.arsvi.com/w/hy03e.htm

字が黒すぎる感じがする。
http://www.arsvi.com/a/index.htm
等はそうでもない。理由は不明。

みなさん知恵をください。→MLへ

みなさんデータください。→webmaster@arsvi.com



あと、ひとまずまずは、PD(学振+COE)、いまは書類でたいへんかも
しれませんが、終わったら1週間以内に英文業績リスト
ください。と書いて、日本語の業績リストもあがっていない人がいる
のに気がつきました*。よろしく。

*いまファイルあるのは
http://www.arsvi.com/w/aa03.htm
http://www.arsvi.com/w/kk01.htm
http://www.arsvi.com/w/ny01.htm
http://www.arsvi.com/w/hy03.htm
http://www.arsvi.com/w/hy03e.htm(試作品)

&研究科のHPのファイルにある情報をだんだんでよいので
移し、そのファイルからはリンクさせる方向で
お願いします。更新の手間、業績本体(全文)、関連事項への
リンクその他諸々考えるとそうした方がよいです。



北村さんどうも。だぶってしまいましたね。

立岩




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◆◆2008/05/18 01:42
  [mlst-ars-vive 192] クラインマン

植村さん作成
http://www.arsvi.com/w/ka05.htm

とくにこのたびの集中講義に出る人は、
人+本ファイル、読んでおいください。

この方、かつて立命館に来る予定があったが
こられなくて、
http://www.arsvi.com/w/fa01.htm
さんが来られたと聞いています。
そのシンポジウムのときの川口報告が
http://www.arsvi.com/2000/0509ky.htm
(これは日本語版)



植村さんからの修正依頼に応じてくれてどうも
ただまだデータ加工した人ちょっとしたミスあります。

Kleinman, Arthur
</font></b><br>
アーサー・クラインマン
</center><hr>

とすればよいでしょう。→管理者様

さらに細かいところ 作成:植村 といった記載よいと
思います。「作成」と「追加」を分ける必要は必ずしも
ないでしょう。→管理者様

立岩




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◆◆2008/05/18 04:56
  [mlst-ars-vive 194] 修正&本&お礼

> 字が黒すぎる感じがする。
……
> 理由は不明。

</b>をいれわすれていただけでした。
なおしました。(<b>と</b>で囲むと
その部分が太字になります。)



私の本使っていくつか作ってみました。
http://www.arsvi.com/a/r.htm#n

アマゾンの表紙写真だけでごまかしてるような
もんです。
ただひとつ小技。
画面上は[amazon]と見えるところと表紙写真のところ
ISBN(10桁)/のあとに
ref=dp_change_lang?ie=UTF8&language=en%5FJP/
といれると、アマゾンの英語ページのところに
いってくれるようです。
これから作る人、ご参考まで。

ミスのなおしはこれから。



片山さんありがとうございます。
よろしくお願いいたします。

立岩




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◆◆2008/05/18 05:38
  [mlst-ars-vive 196] 植村さんへ(Re: [mlst-ars-vive 195] 「ソンタグ」ファイルについて質問です

> 人物ファイル「Sontag」
> http://www.arsvi.com/w/ss14.htm

> 「−2004」
没年ということであったのだと思います。

・1933〜2004
とでもしておいていただければ。

> ◆20040330 木幡 和枝 訳,『良心の領界』(The Territory of Conscience),NTT出版,
> この本の原著の出版年はわかりますでしょうか?
> なんとなく日本だけで出版されたものかと思ったりもしますが、「訳」と記されていますので、原著があるのかと思ったりもします。

はいこれは日本でだけ出たものだったと思います。
本のファイルを作るのであれば(ファイル名重複しないなら)
0403ss.htm
となります。立岩




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◆◆2008/05/18 08:15
  [mlst-ars-vive 199] 英語版人ファイルに入れる情報

毎度お騒がせしております。
またしばらくやって
http://www.arsvi.com/a/r.htm#n

http://www.arsvi.com/ts/2005_e.htm
などやっていただいている片岡さん
http://www.arsvi.com/w/km18.htm
http://www.arsvi.com/w/km18e.htm

以前
http://www.arsvi.com/ts2000/2004b1e.htm
の訳稿おくっていただいたことある有馬さん
http://www.arsvi.com/w/ah04.htm
http://www.arsvi.com/w/ah04e.htm

「箱」だけ作ってみました。他の人も
(実際に作るのはHP担当者という場合も)
これに中身をいれる感じで作ってもらって
よいかと。あまり体裁について自信はないのですが。

で、院生・PD等の英語ページ(ファイル)の方ですが、『Core Ethics』等の
論文・研究ノートの英語と英文サマリーを貼るというのが
よいと思います。そのうち、ひとつひとつ別の
ファイルにということもあるとしても、サマリーは短いし
とりあえず入れておくものとしてはよいだろうと思います。

今日もうすこし作業します。立岩




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◆◆2008/05/18 13:34
  [mlst-ars-vive 203] 障害学ML

について三野さんはじめ
問い合わせあり。
http://www.arsvi.com/0l/jsds.htm
の石川さんのサイトは変わっていてその
変わった先の
http://fuji.u-shizuoka-ken.ac.jp/~ishikawa/index.html
みてもようわかりません。

問い合わせればよいだけの話ですが
メンバーの方(20人ぐらいは、いないか)
で「すぐ」おわかりの方いたら。

手続きしたつもりでもはじかれるという話も聞いたことがあるので
そのことも知ってる人いたら。

このごろはあまり活発でないMLで、あまり(このMLのように)
煩わしくはないと思います。

私が過去に出したメールは
http://www.arsvi.com/ml/0.htm
をご覧ください。

立岩




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◆◆2008/05/18 14:02
  [mlst-ars-vive 204] 0719研究会

以下案内あり。以前もお知らせしたことありますが
(またお知らせしますが)
[s-c-med]という MLがあります。
また案内されている「リプロダクション研究会」のMLがあります。
いずれもここの院生が幾人かずつ入ってます。

以下に書かれていている
http://www.arsvi.com/ts2000/2007060.htm
には中身がないので、そのうち。校正ほっといてい
締切半月すぎて、催促のメールが来た原稿の
関係です。

----- Original Message -----
Sent: Sunday, May 18, 2008 10:37 PM
Subject: [s-c-med 556] 第5回リプロダクション研究会のご案内


> 白井千晶と申します。
>
> 第5回リプロダクション研究会のご案内をさせていただきます。
>
> ----------転送歓迎---------------
>
> 第5回リプロダクション研究会
>
> 【出生前診断が問う/出生前診断を問う】
>
>
>
> 第5回リプロダクション研究会では、遺伝診断、出生前診断を統一テーマに、3つの報告をいただきます。
>
> 出生前診断が、生命、医療、哲学に何を問いかけているのか、あるいは出生前診断に問いかけるものは何かを考えてみたいと思います。
>
> テーマは出生前診断ですが、「生命」や「死」、「診断する」という営みまでをも含む活発な議論が展開されるだろうと思います。
>
> 皆さまのご参加と積極的なディスカッションを期待しています。
>
> 【報告者】
>
> 報告順序は変更になることがありますのでご了承下さい。
>
> 小笹由香(東京医科歯科大学 生命倫理研究センター特任助教)
>
> 「遺伝子診断がもたらす問題への一考察〜羊水検査、発症前診断における遺伝カウンセリング事例から〜」
>
> 加藤秀一(明治学院大学)
>
> テーマ:イギリスにおける着床前診断の経験:Franklin & Roberts, BORN AND
> MADE,
> 2006, Princeton U. P.の紹介を中心に
>
> 立岩真也(立命館大学)
>
> テーマ:「人命の特別を言わず/言う」
>
> (こちらをご参考にしてください。http://www.arsvi.com/ts2000/2007060.htm
>
> 【開催日時・場所】
>
> 日時 7月19日(土)午後1時〜午後4時半(終了時間は予定です)
>
> 場所 明治学院大学 白金本館4階・1406教室(予定 変更があった場合はホームページでご連絡します)
>
> 参加費 無料
>
>
>
> 【参加申し込み】
>
> 資料準備の都合上、事前にお申し込み下さい。
>
> こちらよりお申し込みをお願いします。
>
> http://homepage2.nifty.com/~shirai/html/inquiry.html
>
> 件名を「第5回リプロダクション研究会参加申し込み」としてください。
>
> 事務作業軽減のため、返信は省略させていただきますのでご了承下さい。
>
> 【過去の研究会情報】
>
> 2007/9/15
> 白井千晶(東洋大学他非常勤講師)
> 不妊当事者の調査にみる心・からだ・つながり
>
> 2007/11/4
> 松岡悦子(旭川医科大学)
> 「マタニティーブルーズは文化結合症候群か−産後のfolk illnessをめぐって」
>
>
>
> 2007/11/4
> 西阪仰(明治学院大学)
> 「通院者自身が開示する問題提示:位置とデザイン」
>
> 2007/11/4
> 松尾瑞穂(日本学術振興会特別研究員)
> 「《産むこと》の医療化・商業化・グローバル化−インドにおける不妊と生殖医療技術−」
>
> 2008/1/19
> 白井千晶(東洋大学非常勤講師)
> 生殖医療現場における科学技術とコミュニケーションの関係について────産婦人科診察室における超音波診断装置を焦点に
>
> 産婦人科診察室で人びとは何を「見て」いるのか。診察室におかれた超音波診断装置のモニターやPCモニターがそこにいる人の視線にどのように影響を与えているのか考えることを通して、現在産婦人科診察室でどのようなコミュニケーションがとられているのか探索する。
>
> 2008/1/19
> 小門穂(京都大学大学院・東京医科歯科大学生命倫理研究センター非常勤研究員)
>
>
> 内診台を取り巻く環境についての一考察
>
> 産婦人科では内診台という、生殖器の診察を容易にする特殊な診察台が使われている。内診台は診察室と独立して、または、同室に設置され、そこでは内診台のカーテンが患者のスペースと医師のスペースを区切っている。欧米ではみられないカーテンによる分離が、患者に対してどのような影響を持つと認識されているかについて、内診台メーカーの担当者および産婦人科医師・助産師に対するインタビューから考察する。
>
> 2008/1/19
> 三村恭子(お茶の水女子大学大学院)
> 内診台はなぜ回る?―技術開発と「乗る私たち」の視点
>
> 「回る内診台」が商品化されてから30年近くが経つ。本発表では、回る内診台がなぜ産婦人科において便利だとされ、普及したのかの考察を糸口に、これまで可視化されてこなかった「乗る私たち」の視点を技術開発の文脈で考えてみたい。
>
> 2008/1/19
> 武藤香織(東京大学)
> コメンテーター
>
> 2008/3/15
> 猪瀬優理(北海道大学大学院)
> 中高生の身体観と性意識―インタビュー調査から
>
> 2008/3/15
> 田口亜紗(成城大学民俗学研究所研究員)
> 学校保健室からみた身体・知・性
>
> 2008/3/15
> 菅野摂子(立教大学大学院)
> 「知らないことは可能か <超音波検査における胎児の認知と告知>」
>
> 【リプロダクション研究会 入会方法】
>
> 「リプロダクション研究会」は文化人類学、民俗学、社会学、歴史学などの主に社会科学系、人文系領域で生殖領域・性・身体などのことがらに関する研究者の研究会です。
>
> 紹介制ですので、参加希望の方がいらっしゃいましたら、1)氏名(ふりがな)、2)所属・肩書き、3)メールアドレス、4)専門ないし研究会で報告できること、5)紹介者をご記入の上、ご本人から直接、http://homepage2.nifty.com/~shirai/html/inquiry.html経由で事務局(白井千晶)にご連絡下さい。
>
> 現在のところ、参加資格は設けておらず、入会金・年会費等はありません。
>
> 【リプロダクション研究会 非会員の研究会への出席方法】
>
> 研究会への単発的な出席は「ビジター」つまり非会員でも可能ですが、今後のご案内やMLでの活動のため、上記入会をお薦めします。




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◆◆2008/05/18 23:49
  [mlst-ars-vive 205] 英文掲載にあたってのお願いお伺い

堀田さんから英語論文を送ってもらいました。
まず一つこちらでやってみて、体裁をだいたい決めて
あとは片岡さん(他)指揮&実務でやってもらおう
と思いますが、こういう感じでよいのではという
ものをどこかで拾ってきて、URL教えてもらえたら
参考にします。タグが少なくて、すっきりしてて
作りやすいのがよいです。

例えば 日本語の場合 全角空白をいれていくことによって
(例えば改段落時の1字分の)スペースをあけるのですが、
その手が使えない。<p></p>で段落を囲んで1行あけ
みたいにすることができますが、それでよいのか。

あと、○とか□といった記号が使えないのでそれに
代わるものがほしい。そういうもので、できあいのもの
(小さい画像ファイルということになろうかと)があれば
それをもらってきて使うという手もあると思います。

立岩




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◆◆2008/05/19 01:21
  [mlst-ars-vive 208] 明日・ガクシン(立岩)

あべさんごくろうさんです。

夜から今朝にかけてメールあったのは
田中・山口。

この時期ですと、メールでどうとかよりも
ちょくにやった方がよいように思うので
明日学校に行きます。一人あたりの時間は
あまりとれないだろうと思います。
ファイル送ってもられえば見ておけるかも
しれません(がだめかもしれません)。



これをこう考えたら(調べたら)たしかにおもしろい
かもしれない、というようなことを書く。
答は終わっときに出ればよいのであって、
ここにこういう難しいおもしろい問題があるから
それをこう調べると…。
(いつも、ただたんに調べて書けば、と言っているのと
違うみたいですが、そう違いません。)
このへんまでは言われているが
ここはまだやってないだろうと言う。(そのためには
業界・学界のことをある程度知っている必要がある)

たとえば自殺がうつとつなげられ、治療の対象になる
医療化され、(社会の問題でなく)個人の問題とされる
という話はあるわけですが(そして正しいわけですが)
「もうひとこえ」ほしいわけです。
(ただどんなに頭絞っても出てこないことはあるわけで
そのときはあきらめる。調べる対象とかそういうもので
特色を出す…。)

あと調べて書く人については、たしかにひとつひとつは
細々したことなんだけれども、ゆくゆくは(ガクシンの終わりには)
「全体」を描きあげるという書き方をした方がよいことが
あります。佐藤(量)さんとその話をしましたが
たとえば大連という都市について書くとして
都市の何がおもしろいかというと、いろんなことが
重なったり、並存したりしていて、それらかのすべてが
都市というものを存在させているところがおもしろいのだろうと
(都市社会学なんかやっている人はそういうのがたぶん
好きな人達なんだろうと)。

立岩




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◆◆2008/05/19 05:36
  [mlst-ars-vive 212] 更新・英文要旨

いくつかやってみました(→ということで→HP担当者様)
http://www.arsvi.com/a/r.htm#n

堀田さんからもらった要旨の一つを載せてみました。
http://www.arsvi.com/w/hy03e.htm

大文字小文字の調整、全角記号を(とりあえず)半角に
あとは貼っただけ。見栄えがしませんがとりあえず。

片岡さんついでに堀田さん
(櫻井(悟)かんが片岡さんのところに
方法教示に参上するということですので
可能ならそのときにでも)やり方覚えてもらって
だんだんと。

みなさんもよろしく
webmaster@arsvi.com
へ。しばらく別のことします。立岩




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◆◆2008/05/19 07:02
  [mlst-ars-vive 215] e2008eで→片岡さん(Re: [mlst-ars-vive 214] 英語版HPファイル名

ということでお願いいたします。立岩




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◆◆2008/05/19 22:06
  [mlst-ars-vive 218] 意思伝達装置関連

http://www.arsvi.com/d/als-c.htm
(題名、ファイル名など適切でないかもしれませんが
とりあえず)に以下はってください→スイッチ研?の方

日付は 20080331 ということに
(こういう情報を調べて記載しておくことが大切です。)

――以下――

河合@福祉工学.相談部.埼玉県リハです。

マルチポスト、失礼します。

日本リハビリテーション工学協会の作業部会で作成しました「「重度障害者用
意思伝達装置」導入ガイドライン(暫定版)」が日本リハビリテーション工学協
会、テクノエイド協会のホームページから公開となりました。ちなみに同じ物です。

身体障害者更生相談所や市町村窓口の職員向けに記述しておりますが、ご参考
になれば、幸いです。

日本リハビリテーション工学協会
http://www.resja.gr.jp/

「重度障害者用意思伝達装置」導入ガイドライン
http://www.resja.gr.jp/com-gl/

財団法人 テクノエイド協会
http://www.techno-aids.or.jp/

「重度障害者用意思伝達装置」導入ガイドライン(暫定版)
直接 PDF ファイルにアクセスとなります。
http://www.techno-aids.or.jp/ishiden.pdf




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◆◆2008/05/20 02:08
  [mlst-ars-vive 219] 本/本日(立岩)

The Uses of Narrative
Using Narrative in Social Research
『ストーリーの心理学』
Woking Women
 …以上リクエストあったもの
大澤さん『不可能性の時代』『自由の条件』『逆接の民主主義』
シリーズ社会臨床の視界、4冊
川本さん(もってきたつもりだったが忘れた模様)
 …以上いただきもの(大澤さん今年3冊…)
もってきました。登録用の棚とナラティヴっぽい本並べたところに
おいておきます。

本日、12時頃、山口、櫻井(悟)、田中…

立岩




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◆◆2008/05/20 02:47
  [mlst-ars-vive 220] ガクシン続

さらに幾つか書類到着。本来は
別のMLがよいのかと思いますが、突然cefsに
こういうのもなんなので。こういうことを
私が書くと、誰かが笑いますが、いちおう。

とくに時間的に天田さんの授業などで
見せることができなかった人、誰か他人に
読んでもらって、なおしてください。

・主語・述語の対応 格助詞の繰り返し(「が…が…」)等々チェック
・「ということ」といった表現が多いとだるくなる。
 (いまみた書類では7箇所あり、不要)
・読点の位置のチェック必要

話がつながっているのかどうか、チェック。

そしてできれば、「何がおもしろいのか」
を書いてみる。

立岩




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◆◆2008/05/20 03:03
  [mlst-ars-vive 222] 1956年長野県上田市

中嶌 洋 20070700 「長野県上田市における家庭養護婦派遣事業(1956年)の歴史的意義」
『日本ボランティア学会2006年度学会誌』:172-186

栗原先生が送ってくださったこの雑誌
(特集:共創の文化、共生の文化)
を4階と1階を往復するあいだに開いてみたらありました。
関係する人もいなくはないかと思い。

416入ったところの書架においておきます。A5の小さな雑誌です。
特集2:ボランティアとして生きる――宇井准さんを偲んで

立岩




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◆◆2008/05/20 03:31
  [mlst-ars-vive 223] お伺い:フランク企画(等)〜ガクシン書類

ひとまずいま書類みている2人に関係するのですが
(さらにいるわけですが)
6月のフランク・シンポジウムで報告する院生の報告
英語題、英語企画名にした上で、
ガクシン研究業績
(3)国際会議における発表
のところに記載してもよいのでしょうか。よいような
気がしますが。(よくないことを知っている人がいたら
教えてください。)

とすると、今年の多文化主義のとか
昨年のヤングのときのもそのように
扱えるかと。とすると、これも英語題、英語企画名に
することになろうかと。

立岩




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◆◆2008/05/20 03:46
  [mlst-ars-vive 224] 片岡さんからデータ(Re: [mlst-ars-vive 223] お伺い:フランク企画(等)〜ガクシン書類

さっそく片岡さんからデータいただきました。
ありがとうございました→片岡さん

フランクさんに送った書類の一部を
テキストにしたものでこれが最新版という
ことになるのではないかと。

立岩


――以下――

Special Public Opening Symposium Held by Global COE Program for Ars Vivendi
at Ritsumeikan University, Research Center for Ars Vivendi at Ritsumeikan
University and Institute of Human Sciences at Ritsumeikan University
Title: Narratives, Trauma and Ethics: Welcoming Dr. Arthur W. Frank

Date:June 7, 2008 (Saturday) from 1:00 p.m. to 6:00 p.m.(Doors open:12:30 p.m.)
Place:Conference Room, Soshikan Building, Ritsumeikan University (Kinugasa
Campus)
(Campus map URL:http://www.ritsumei.ac.jp/mng/gl/koho/access-map/k-map.jpg

(Access map URL:http://www.ritsumei.ac.jp/eng/profile/visit_rits/index.shtml#kinugasa

* Free of charge/Advance application necessary.
For advance application, please write one's name, affiliation and either
e-mail address or fax number and apply for us via e-mail or fax.(It is also
possible to participate in this symposium on the day.)

Program
1:00〜1:05 p.m. Opening Speech Shinya Tateiwa (Program Leader, Global
COE Program for Ars Vivendi, Ritsumeikan University)
1:05〜1:10 p.m. Introduction of Dr. Arthur W. Frank Tatsuya Sato
(Professor, College of Letters,
Ritsumeikan University)
1:10〜2:10 p.m.  Keynote Speech Dr. Arthur W. Frank (Professor,
Department of Sociology, University of Calgary)
         "The Problem of Saying Something about Trauma Narratives:
Witness versus Analysis"
2:10〜2:25 p.m.  Designated Question No.1 Maki Yamaguchi(Graduate
Student, Graduate School of Core Ethics and Frontier Sciences, Ritsumeikan
University)
2:25〜2:40 p.m.  Designated Question No.2 Michitaka Otani(Graduate
Student, Graduate School of Core Ethics and Frontier Sciences, Ritsumeikan
University)
2:40〜3:00 p.m.  Dr. Arthur W. Frank's Reply
3:00〜3:15 p.m.  Break
3:15〜3:35 p.m.  Research Report No.1 "Why do Participants of Self-help
Groups Tend to Be Long-term Participants?"
Kiichi Nakata(Graduate Student, Graduate School of Core Ethics and Frontier
Sciences, Ritsumeikan University)
3:35〜3:55 p.m.  Research Report No.2"Difficulties of the Bereaved by
Autocide to Narrate Their Own Experiences: in the Age of Wounds' Securing
Truth"
Nobuyuki Fujiwara(Graduate Student, Graduate School of Core Ethics and
Frontier Sciences, Ritsumeikan University)
3:55〜4:15 p.m.  Dr. Arthur W. Frank's Comment
4:15〜4:30 p.m.  Break
4:30〜4:45 p.m. Comment Based on the Whole Discussion No.1 Tomoki Ito(Associate
Professor, Toyama University)
4:45〜5:00 p.m.  Comment Based on the Whole Discussion No.2 Josuke Amada(Associate
Professor,
Graduate School of Core Ethics and Frontier Sciences, Ritsumeikan
University)
5:00〜5:15 p.m.  Comment Based on the Whole Discussion No.3 Shinya
Tateiwa (Professor,
Graduate School of Core Ethics and Frontier Sciences, Ritsumeikan
University))
5:15〜5:35 p.m.   Dr. Arthur W. Frank's Reply
5:35〜5:55 p.m.  Questions from the Floor & Dr. Arthur W. Frank's
Response
5:55〜6:00 p.m.  Closing Speech Yoko Matsubara (Director General,
Global COE Program for Ars Vivendi)
*Chairperson: Josuke Amada (Associate Professor, Graduate School of Core
Ethics and Frontier Sciences, Ritsumeikan University) & Tatsuya Sato
(Professor, College of Letters,
Ritsumeikan University)
* The keynote speech by Dr. Arthur Frank and his reply and comments are
conducted in English and we prepare for consecutive interpretation.
Designated questions and research reports are conducted in Japanese. For the
whole part of the symposium, we provide PC captioning service.

◆Organizer:Global COE Program for Ars Vivendi, Ritsumeikan University
Research Center for Ars Vivendi, Ritsumeikan University
Institute of Human Services, Ritsumeikan University




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◆◆2008/05/20 11:49
  [mlst-ars-vive 230] できることだけする/自殺対策基本法

本日、櫻井(悟)/山口/大谷(通)/田中
(+ほんのすこし橋口)

それぞれだめなときはだめなわけで
すっかり休んでしまうという手もありますが
最高に省力化された仕事をできるときに
していくというやり方もある。

"自殺対策基本法"(""をつけると数が絞れる)
で検索する、いろいろ出てきますが
http://www.lifelink.or.jp/hp/top.html
があって(ここのHPは田中さんよく知っている)
たいへんまめなHPで、いろいろと出ている。
それらを使って、法律成立までを追う。
(+既に集まっている2000年あたりの政府の動き
その前、1990年代後半の過労自殺とうつ病とが
リンクされる裁判のこと…を加える。)

画面の文字のところをなぞって
Ctrl+Cでコピーして
ワードパッドとかにCtrl+Vで貼り付ける
その際
http://www.lifelink.or.jp/hp/syomei.html
等のURLも貼っておく
そうして、資料を作って、文章を作る。

といった具合。
HP用のファイルになっているものですが
http://www.arsvi.com/d/a062008.htm
といった感じ。これは単純に
日付順に並んでいますが、それに上記のような
法律の場合、
どの正当のどの議員たちがどう動いたか
民間団体はどういう民間団体があり
それらはどういう団体で(たとえば上記のHPを
やっているNPOの代表はどんな人で、
組織はどんなふうに経営されているか→調べると
寄付控除の指定を受けている団体であることが
わかったりする)
といった情報を加えることもできる。等々。

立岩




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◆◆2008/05/20 12:17
  [mlst-ars-vive 232] 0524BAS/HP/ガクシン続

http://www.livingroom.ne.jp/e/bas.htm
今週土曜の研究会


http://www.arsvi.com/a/e2008a.htm
関係でもあり、プロジェクト演習でもあります
http://www.arsvi.com/0u/0-2008p.htm

というわけで
http://www.arsvi.com
の関係頁にも貼ってください(どこにも貼ってないことに
今気がついた)→HPの人々

&やはり今気がつきましたが
http://www.arsvi.com/a/e.htm
にある「……「公共」領域関連」はリンクミス
http://www.arsvi.com/ml/2008p.htm
でなく
http://www.arsvi.com/0u/0-2008p.htm
です。へんなファイル名ですが(変えてもよい
http://www.arsvi.com/0u/2008.htm かな)。
よろしく。&ついでに「「公共」領域関連」をとってしまってください。
そして
http://www.ritsumei.ac.jp/acd/gr/gsce/w/index.htm
に2008ないことにも今気がつきました。
そこから(上記のファイル名にするであれば)
http://www.arsvi.com/0u/2008.htm
にリンクさせ、以後、学科関係のイベントなどここに
おいてもよいかと(研究科のHP誰かやってくれるなら
それはそれでよし)。→HPの人々



今日、中田、松枝の書類拝見。
中田さんはたくさん、松枝さんはある程度なおした方がよい。
明日は形式としては整ったものを出し、差し替えさせて
いただくということで。そのための相談
24日、開始前、昼ごはん時、終了後可能です。

立岩




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◆◆2008/05/20 14:27
  [mlst-ars-vive 236] ガクシン:学会報告査読有無の件

さきほどからやりとりあり。

学会報告について査読あり/なしを記すことに
なっているということです。

ほとんどの学会について
報告希望の人はみな報告できるに近いというのが実際である
としても
審査の仕組みはあります。よって「あり」でよいはずです。
例えば、日本社会学会、障害学会 は確実にあります。
実際、報告×の場合もあります。

立岩




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◆◆2008/05/20 23:12
  [mlst-ars-vive 240] 電通過労自殺事件

昨日、田中さんとの話で話題になった事件
(田中さんは本をもっている)
http://homepage1.nifty.com/rouben/saiban/000324dentsu.htm
データとしてはおおめに拾っておく。
削ることは後でできる。昨日も記しましたが
URLをコピーして貼っておく。

(掲載された年月(日)がわかればよいが
わからない場合が多くある。自分がアクセスした年月(日)を記す
ことにするというやり方があるが(記しなさいとしている雑誌などもあるが)
私はやってないです。)

他に判決
http://www.courts.go.jp/hanrei/pdf/2011BC2AF6E4D5DA49256AD300477795.pdf
PDFファイルはコピペできるとできないのとありますがこれはできます。
あと
http://watchan.net/health/safe.html
とか…

立岩




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◆◆2008/05/21 00:27
  [mlst-ars-vive 241] 勝村さん加部さん

*まちがってprosemiに配信してしました。
 番組はもう終わっているのでしょう。

たまたまつけたら、さっきからNHK総合の
番組で医療過誤のことをやっていて
勝村さん
http://www.arsvi.com/w/kh02.htm
と加部さん
http://www.arsvi.com/0a/jab2.htm
(の真ん中あたりにお名前だけですが)
あと、共著書に
http://www.arsvi.com/b1990/9903na.htm

が出てます。もう遅いですがいちおう。

付1 昨年、吉野さんたちが勝村さん呼んで
シンポジウムしました。その報告書+α
年内にCOEの方で刊行する予定です。

付2 私はこういう種類の番組はたいてい
悲しくなるか腹が立つかなので
原則見ません。たぶん研究者としては
よくないのでしょうが、いやなものは
いやなので。

付3 みなさんすぐに「言説分析」とか言いますが、
基本的に分析する人は分析される言説をはく人
より利口じゃなければならんのです。が、実際は
どうか、ということです。だからまずは知れよ、
と思うことがあります。(ガクシンの書類にこの語を
使ってならないということはないです。使って
ください。)

立岩




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◆◆2008/05/21 03:40
  [mlst-ars-vive 244] 小松科研報告書/バチカン

http://ja-tec.com/H/H70/content75780.html
意外とまじめで、今年3月までの科研の報告書がもう
できたということで(私はまったく手をつけていない)
送っていただいたので、忘れなければ
土曜にもっていきます。

執筆者は小松さんの他、香川さん
http://www.arsvi.com/w/kc01.htm
(ミスってます、なおします)
とか、テーラー
http://www.arsvi.com/w/tc01.htm
についての論文や翻訳、ムフの本の翻訳などもある田中さんとか。
今年の難病と倫理の研究集会にもいらしていた(と思う)
土井さんによる
「バイオエシックスの誕生とは第二バチカン公会議」
という文章もあります。カトリックの生命倫理のことを
研究しようという生命領域の院生もいるので。
ただしきわめて短い文章です(pp.134-136)
ただ英語文献が15点あがっています。

立岩




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◆◆2008/05/21 12:21
  [mlst-ars-vive 245] 指示→片岡様(Re: [mlst-ars-vive 242] 英語版HPアップ&更新ほか

片岡様

口頭でお伝えしたつもりですが
伝わってなかったようです。
お願いしたのは、とりあえず
http://www.arsvi.com/a/e2008a.htm
のタイトル+αの部分の英訳です。

日本全国の様々な企画を英訳していっても
題とか場所だけでは実用的でないですし
その訳でよいのかという問題もありますし。

そういうことでよろしく。

あるていど合理的に考えれば優先順位を
つけることできるかと思いますが
疑問があったらお尋ねください。

立岩




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◆◆2008/05/21 22:02
  [mlst-ars-vive 248] 思いあたりました→片岡様・他(Re: [mlst-ars-vive 245] 指示→片岡様

口頭で伝わったと思ったので
ファイル名についての問い合わせをいただいた時に
正確に指定しませんでした。
それが今回のことをもたらしたようです。
すみません。

まず
http://www.arsvi.com/a/e2008a.htm
の日時、題名の部分のみ
http://www.arsvi.com/a/e2008ae.htm
にしてくださいませ。

次に全体でなくてもよいので
簡単に英語にできる部分を英語に。
全体ができてからアップではなく
できたところからアップしてください。
たとえば2008/02/17日〜02/18月の企画は
既に英語版があるので楽かと。

次に
http://www.arsvi.com/a/e2007a.htm
の日時、題名の部分のみ
http://www.arsvi.com/a/e2007ae.htm
にしてくださいませ。



以前記しましたが、研究科のHPの英語ページ、英語
環境から見るとほとんど化けてしまいます。
その修正作業、片岡さん・貝發さんが指示して
遠州さんが始めてくださっています。

立岩




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◆◆2008/05/22 03:51
  [mlst-ars-vive 251] 0524/0525

http://www.arsvi.com/a/e2008a.htm
ひさしぶりに更新。

24土曜 BAS
25日曜 老い研
 今回は、学会予行といった感じですが、それにしても
 (再度)広報してもらった方がよいです。

あと24日、フランク勉強会だったと。

あと6月14日はケア研 だそうです
(が、地域福祉学会とかぶりますね。)

 * 各研究会のみなさん、英語名でこれがいいというのあったら言ってください。
 申し出のない場合は、とりあえず片岡さんにつけてもらいます。

 * 各研究会のMLの案内(MLの加入者一覧)等、このMLにてきぎお願い。

できるだけかぶらない方がよく、しかしそれは
たいへんやっかいのですが、やっかいである
だけにうまく調整し、はやめに知らせていただければ
&HPに載ってなかったりなどしたら
指摘してください。

24日、研究会前後・あいだ
学振関係みますが、きびしそう。
なのでもうまる1日とる必要があるかと
思っています。別MLに流します。

立岩




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◆◆2008/05/22 04:47
  [mlst-ars-vive 254] 0802日本公共政策学会関西支部研究大会

以下案内いだたきました。私は会員ではありません。
いちどコメンテーターを頼まれて行ったことがあります。
&足立さんの研究会に呼ばれて行ったことがあります。

立岩

――以下――

日本公共政策学会関西支部 2008年度(第1回)研究大会

プログラム(若干の変更があるかもしれません)
主催:日本公共政策学会関西支部
開催場所:同志社大学新町校舎
日程:2008年8月2日 9:30-18:00

スケジュール
9:30-11:30  セッション1(自由論題公募セッション)
13:00-15:00 セッション2
        「ポリシー・スクールの現在:日本および海外の調査を踏まえて」
15:30-18:00 シンポジウム「関西における公共政策教育の現状と課題」
        司会:足立幸男(関西大学政策創造学部)
        パネリスト:関西の政策系大学・大学院関係者
18:30-20:00 懇親会(寒梅館1F)

自由論題公募セッション 応募要領
 応募資格:博士前期課程以上またはそれに相当する実務家で、日本公共政策学会会員で
      あること。ただし、非会員でも、会員になることを条件として、報告できま
      す。テーマは、公共政策学に関連することであれば、何でもかまいません。

 応募方法:2008年6月30日までに、@氏名、A住所、B電話番号、C所属、D報
      告のタイトル、E報告要旨(400字以内)を下記連絡先までe-mailで提出す
      ること。
 その他:報告が認められた場合、2008年7月20日までに、A4用紙で4枚のレジ
     ュメを作成し、下記連絡先まで、e-mailで提出すること。また、報告者は配布
     用のレジュメを報告当日に50部持参すること。
 連絡先:京都府立大学公共政策学部 佐野亘(sano@kpu.ac.jp)



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◆◆2008/05/22 14:24
  [mlst-ars-vive 257] 催関係更新・他

ファイル名変更して
http://www.arsvi.com/a/g2008.htm
に、公共領域に限らず、先端研関係の細々したの(含め)
載せることに。

COE関係
http://www.arsvi.com/a/e2008a.htm
も追加→片岡さん

結局私がやることに
http://www.arsvi.com/a/r.htm#n
以後よろしく→HPのみなさん

こういうかんじでいくなら、そういうことにして
研究科のHPからリンク&
cefsに告知などします。



片山さんどうも。北村さんをどうも。
繰り返しになりますが教員参加のBAS研究会等々は
プロジェクト演習でもある、ということです。

立岩




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◆◆2008/05/22 23:48
  [mlst-ars-vive 258] 催関係更新・続

このかんこのML他に提供された学会大会関連情報等を拾い
http://www.arsvi.com/a/g2008.htm
更新。現在◆と◇の2種に分けていますが
種別を増やすことなど今後検討。

とりあえず、今日のところは私ですが
学振あけたらHPの人々 そして/あるいは
仕事すべき人々にやってもらいます。



http://www.arsvi.com/a/r.htm#n
すこし更新してあります→HPの人々

立岩




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◆◆2008/05/24 00:39
  [mlst-ars-vive 266] 0531第1回京都トランスジェンダー映画祭

以下案内いただきました。立岩

――以下――

企画名:第1回京都トランスジェンダー映画祭
日 時:2008年5月31日(土)午前11時開場
会 場:京都大学・文学部新館・第3講義室
   (京阪出町柳駅から徒歩20分)
入場カンパ:
10代の人 1プログラム 800円 1日通し
2000円
20歳以上 1プログラム 1000円 1日通し
3000円
主 催:関西クィア映画祭
    http://kansai-qff.org/
    電話 080-3820-2731
共 催:文学部自治会学友会 常任委員会

●本企画の専用サイト(一般公開)
http://kansai-qff.org/2008/spring/20080531.html
●企画趣旨
 「トランスジェンダー」とは、出生時に振り分けられた性別とは異な
る性別で生きようとする人のこと。性同一性障害の人も含む幅広い言葉
です。
 この映画祭は、トランスジェンダーの映画ばかりを集めて上映する、
日本国内では初開催のトランスジェンダー映画祭です。第7回東
京国際レズビアン&ゲイ映画祭でグランプリを受賞した日本のドキュメ
ンタリー「We are Transgenders.〜性別を超え、自分らしく生き
る!〜」や、世界の映画祭でも上映されている作品を多数揃えました。
またMtFやFtMの作品もバランスよく揃え、更にトランス
ジェンダーとフェミニズムとの関係を探る作品も上映するなど、関西
クィア映画祭でしかできないような深みのある作品ラインナップにも
なっています。映画もドキュメンタリーありドラマあり、映画以外も
トークや講演・交流会など盛りだくさんです。
 「かわいそうな障害/病気」という捉え方よりも、多様な性の
あり方・生き方の一つとしてのトランスジェンダーを積極的に打ち出し
た映画祭です。勿論どなたでもご参加いただけます。

■■簡単な作品紹介■■
●「100%Woman」
カナダのマウンテンバイク選手ミシェル(MtF)のドキュメンタ
リー。ミシェルはカナダ選手権では優勝もするが、ほかの女性選手から
「女性としての参加を認めるべきではない」との抗議も受ける。
●「We are Transgenders.〜性別を超え、自分らしく生きる!〜」
関西で、日本で、あなたの隣で実際に暮らしている様々なトランスジェ
ンダーを記録した貴重なドキュメンタリー。第7回東京国際レズ
ビアン&ゲイ映画祭ではグランプリを受賞。
●「トランスジェンダーではない人」の社会的特権(講演)
性別のあり方が典型的ではない人達、様々なレベルの性別が単純ではな
く多様性がある人達、つまりトランスジェンダーの人達が、典型的で単
純な性別しか持たない人達と「対等に」扱われている社会とは、どうい
うものか。
●「男子であること」
3人のFtMとその友人やパートナーが、自分の言葉でトランスの
道を語るドキュメンタリー。フェミニズムとトランスジェンダーとの関
係についても考えさせられる作品。
●「床屋のトコさん」
80年代初期のソウル郊外の物語。
●「ヘルプライン!」「ドライブスルー」
トランスジェンダーが創ったトランスジェンダーのための短篇アニメー
ション。
●「フィッツジェラルド、ここに眠る」
FtMのポールとゲイのゴードンとのほのぼの友情物語。


※この上映会は、「春!ヘンタイする季節」と題した三都連続上映会の
一環です。

●「春!ヘンタイする季節」三都連続上映会
http://kansai-qff.org/2008/spring/
●5/24 映画で LGBTI 入門
http://kansai-qff.org/2008/spring/20080524.html
●5/31 第1回京都トランスジェンダー映画祭
http://kansai-qff.org/2008/spring/20080531.html

■■言葉の説明■■
●トランスジェンダー ってなに?
出生時に振り分けられた性別とは異なる性別で生きようとする人。性同
一性障害の人も含む幅広い言葉。
【FtMトランスジェンダー】
「FtM」は「Female to Male」の略称。出生時、「女性」
に振り分けられたが「男性」として生きようとする人。
【MtFトランスジェンダー】
「MtF」は「Male to Female」の略称。出生時、「男性」
に振り分けられたが「女性」として生きようとする人。

●クィア / Queer ってなに?
クィアとは英語で「変態」のこと。
レズビアン・ゲイ・バイセクシュアル・トランスジェンダー
(LGBT)など性の領域で「ふつう」ではないと考えられているあ
り方への蔑称です。
差別的なクィアという言葉を逆手にとって使うことで、
様々な少数派を肯定し、LGBTに限らず「普通ではない」生き方を
ポジティブに捉え直す意図があります。


●「性同一性障害」と「トランスジェンダー」について
 一般メディアでは、「性同一性障害」という言葉がかなり広まりまし
た。「性同一性障者の性別変更の特例法」ができたこともあり、また性
別再指定手術を国内で問題なく受けられるようにするためにも、それは
一定必要なことでした。しかし「性同一性障害」という考え方は、「障
害だから許してもらう」という形で、社会のあり方や多数派の意識を問
い直す契機を失う概念化でもありました。
 それは、欧米の同性愛がたどってきた歴史から見ると分かりやすいか
もしれません。欧米の同性愛も、始めは「異常」で「違法」で、否定さ
れるあり方でした。その後、精神医学によって「病気・障害」だとラベ
ルを貼られるようになり(人のあり方の一つだが、治療すべきあり
方)、更にその後の当事者達の闘いによって「病気・障害」ではなく
「多様な性のあり方の一つ」に社会的に位置づけられた歴史がありま
す。こういう歴史から見る時、「性同一性障害」という位置づけが日本
の社会の中で持っている意味が分かると思います。
 ただ実際には、トランスジェンダーの当事者達も、「性同一性障害」
という言葉が広まったことによって、性同一性障害という言葉によって
自己肯定感を得るという変な事態が起きており、「性同一性障害として
の誇りを」みたいな言い方をする人も出てきています。(これを障害
学/障害者解放運動などの視点から肯定的に評価することも不可
能ではありませんが、やはり少し実態とは違います)
 ですので、映画祭としては「性同一性障害」ではなく「トランスジェ
ンダー」を掲げますが、「性同一性障害」を否定的に言及する事は丁寧
に避けています。

関西クィア映画祭
http://kansai-qff.org/




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◆◆2008/05/25 10:48
  [mlst-ars-vive 267] フランク関連掲載

http://www.arsvi.com/a/200806.htm

掲載更新したものの一覧は
http://www.arsvi.com/a/r.htm#n
(ということで更新しました→HPの皆さん)

フランクMLの186番〜206番までいちおう
処理しました。あとはよろしく。→フランクの皆さん
MLに流れたメールとHPと見比べると
どういう工程を加えたのかはわかると思います。

立岩




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◆◆2008/05/25 11:01
  [mlst-ars-vive 268] 送ってください(Re: [mlst-ars-vive 264] ニュース アラート→「後期高齢者医療」

川口さんどうも。仲口さんも情報入手しているとのこと
別MLに知らせありました。
どちらでもよいですが、送ってくれれば
http://www.arsvi.com/d/a062008.htm
に載せていきます(誰もやってくれないので)。

その際、上記頁みていただくとわかると思いますが
改行コードをはずしたり
(1行にひとつずつ入っている場合、1段落にひとつにする)
一手間かけていただくと
こちらの作業が楽になります。

立岩




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◆◆2008/05/25 21:59
  [mlst-ars-vive 272] NHKアーカイブスカタログ

以下
ACADEMIC RESOURCE GUIDE(ARG)
2008-05-26発行   ‡No.324‡   4891部発行
http://www.ne.jp/asahi/coffee/house/ARG/
より。ざっとみてそう使えるというものでもないと
思いましたがいちおう。立岩

――以下――


◆NHK、NHKアーカイブスカタログを公開(2008-04-01)

      ⇒ 元記事:http://d.hatena.ne.jp/arg/20080429/1209477014

NHKがNHKアーカイブスカタログを公開した(2008-04-01)。

・NHKアーカイブスカタログ
http://www.nhk.or.jp/archives/archives-catalogue/
・「NHKテレビの55年がわかる新サイト オープン」
(アカイさんノート、2008-04-01)
http://www.nhk.or.jp/archives-blog/2008/04/55.html
・NHKアーカイブス
http://www.nhk.or.jp/archives/
・NHK
http://www.nhk.or.jp/

書籍として刊行された『NHKは何を伝えてきたか−NHKアーカイブスカタログ
テレビ番組放送記録+番組小史 1953〜2008』(NHK放送総局ライツ・アーカイ
ブスセンター、2008-02-01)を電子化しているようだ。

年代ごとの歴史と当時の主要な番組紹介、連続テレビ小説や大河ドラマの全リ
スト、1953年以降の主なテレビ番組表を公開している。




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◆◆2008/05/25 22:52
  [mlst-ars-vive 273] 催・障害学関連

http://www.arsvi.com/a/e2008a.htm
http://www.arsvi.com/a/g2008.htm
追加。
野崎さん担当の授業「障害学研究」他。
6月、7月にCOEとの共催企画を2度行なう予定。
(授業・企画についての情報提供お願い→野崎さん)

以下、cefsに配信した情報

更新情報更新→HPの方々

――以下――

http://www.arsvi.com/a/g2008.htm
更新。
だいたいなんでも載せます。
http://www.arsvi.com
からは「立」→「2008」。

情報
webmaster@arsvi.com
まで。立岩




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◆◆2008/05/26 10:20
  [mlst-ars-vive 276] 『現代のエスプリ』491加害者臨床――憎しみの環を絶つために

中村(正)さんから送っていただきました。
中村さん入った座談会1つ、中村さんの文章1つ。
http://www.shibundo.co.jp/cgi-bin/menu.cgi?ISBN=9784784354917

大谷(通)さん、学振書類の後でいいから
読んでください。

ファイル作ってください(いちおう雑誌扱いということになるか
編者もいるんで迷うところです…)
p.118の文献表にあるもの含め
業績のところにも掲載よろしく→HPの人々・データベースバイトの
人々。

奥のテーブルの上に載せておきます。

立岩




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◆◆2008/05/26 12:03
  [mlst-ars-vive 277] 6月7月の企画掲載・他

HP主戦力を学振書類関係で
欠いていることもあり&
やり方をみてもらってこれからやって
もらうためもあり、私の方で
野崎さんからもらった情報で、ざっと
ファイル作ってアップ
http://www.arsvi.com/a/r.htm#n
に一覧。催一覧は
http://www.arsvi.com/a/e2008a.htm

こんな感じで以後よろしく→HPのみなさん*

*迷いあったのですが、/a/にCOE主催・共催の
ものは載せようと。


http://www.arsvi.com/a/e2008a.htm

http://www.arsvi.com/a/20080628.htm
http://www.arsvi.com/a/20080705.htm
くっつけてもよかったのですが、
より詳細な情報とか当日の記録とかそのうち掲載されるといった可能性
もあると思い、独立したファイルにしました。

英語版は
http://www.arsvi.com/a/20080628e.htm
となります(まだ存在していない)。



片岡さん、英語版ありがとうございます。
上記追加ですので、よろしくお願いします。

各企画担当者は、英語タイトルなどを
決めて知らせるか、適宜片岡さんと
連絡とるなりして、修正してもらいたい場合が
あったら修正してもらうとか適宜
よろしくお願いします。

立岩




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◆◆2008/05/27 01:08
  [mlst-ars-vive 283] 0612「グローバリゼーションと雇用・少子化問題」

2008/06/12木 「グローバリゼーションと雇用・少子化問題」
報告:張瑞雄(国立高雄第一科技大学 応用日本語学科) 13:30‐15:30 於:立命館大学

詳細は追って。

http://www.arsvi.com/a/e2008a.htm
http://www.arsvi.com/a/r.htm
に掲載。日付修正しときました→野崎さん

ということで一件追加、一件訂正です→英語版よろしく→片岡さん

立岩




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◆◆2008/05/27 12:14
  [mlst-ars-vive 287] 『現代思想』6月号特集ニューロエシックス――脳改造の新時代

http://www.seidosha.co.jp/index.php?%A5%CB%A5%E5%A1%BC%A5%ED%A5%A8%A5%B7%A5%C3%A5%AF%A5%B9

だらだら連載を続けさせてもらっている私
いれると、5人、ここの関係者が
書いています。立岩




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◆◆2008/05/27 21:49
  [mlst-ars-vive 291] 200903保健医療社会学会関西地区例会(再送)

以下
 Sent: Tuesday, April 29, 2008 8:07 AM
 Subject: [mlst-ars-vive 51] 200903保健医療社会学会関西地区例会
 の再送です。

書類記入の必要のある人から問い合わせありましたので。

2009年3月 日本保健医療社会学会関西地区例会
ということになります。

希望者募集中です。

立岩

 ――以下――

いま黒田(浩)さん
http://www.arsvi.com/w/kk08.htm
より、以下のメールいただきました。まだだいぶ
さきのことですが、前向きに
ということで。希望者募集します。

なお
http://www.arsvi.com/ml/2008p04.htm
に掲載の際は、以下を略してくださいませ→担当者の方

立岩

――以下――

立岩先生
天田先生
 cc:樫田先生
前略。

2007年度・2008年度の保健医療社会学会理事(研究活動担当)として、
樫田美雄先生と一緒に関西地区例会の幹事をしています。

2008年度後期例会の担当幹事として、2009年3月の土曜
(7日、14日、21日のいずれか)、午後に開催で
キーコンセプトは、「若手研究者の交流」を考えています。

つきましては、立岩先生・天田先生の指導院生・OD(など)で、
保健医療分野を研究領域とする方々の中から、発表者を推薦
いただけないでしょうか。なお、時間の関係上、多くとも4名まで
です。

全国学会の地区例会での発表ですので、学会大会発表に準じるような
業績にはなると思います。

ご一考のほど、よろしくお願い申し上げます。

※2008年度前期は4月10日(木)より授業が開始されます。
 授業期間中は、月曜日(11:00-12:30, 15:10-20:00)、
 火曜(11:00-12:30, 15:10-16:40)に授業があります。
 原則として、毎月、第1週と第3週の火曜(16:50-)、
 水曜(13:45-)に会議が予定されています。

                 黒田浩一郎

[…]




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◆◆2008/05/27 22:09
  [mlst-ars-vive 292] HPへのアクセス数

問い合わせあったので。

http://www.arsvi.com
の右下の「説明&統計」→「アクセス統計」で見ることできます。
http://www.arsvi.com/.kloga/www.arsvi.com/
季節変動がかなりありますが、「年間のヒット数が約800万」
という記述でよいです。

立岩




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◆◆2008/05/27 22:43
  [mlst-ars-vive 293] 静岡文化芸術大学

公募情報いただきました
http://jrecin.jst.go.jp/seek/SeekJorSearch?fn=0&prefecture_5=00022
に4件。

今回ははまりませんが。情報を障害学ML
(加入方法問い合わせのメール出してるが応答なし)
に流したのはそこの教員の古瀬さん
http://www.arsvi.com/w/ks05.htm
です。そういう方面のこと(も)研究している人は
知っておくべき人の一人です。学会大会のおりなど
紹介することできます。立岩




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◆◆2008/05/28 01:10
  [mlst-ars-vive 297] 執行人/櫻井(悟)評価書より

今日は一日、評価書書いてますが
それだけではむなしくもあるので、
適宜、HPに載せるといったことをしてみようかと。

http://www.arsvi.com/d/c01.htm

じつは他の人にも関係するところいろいろあるだろうと
思っています。
私のメール&HPでの記載は
院生の仕事を紹介しつつ、私の意見を言う(見方を伝える)
それを他の院生にも伝える(自身の参考にしてもらう、当該の
院生の仕事に注目してもらう)という
営みでもありますので、院生のみなさんよろしく。



テレビつけて仕事してると、NHKで
石川文洋。今日はベトナムでなくて沖縄、なのかな。
岩間さん見ましたか?この番組。

立岩




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◆◆2008/05/01 03:01
  [mlst-ars-vive 300] GID/吉野評価書より

http://www.arsvi.com/d/t05.htm
一番下です。

このファイル未整備。
続きをやってもらえるとありがたいです。

(そのつど
http://www.arsvi.com/a/r.htm#n
も無断更新してますが、しなくてもよい
ことなので、なにかあったら
連絡ください→HPの人々)

立岩




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◆◆2008/05/28 04:47
  [mlst-ars-vive 303] 傷/山口評価書より

http://www.arsvi.com/d/e01.htm

立岩




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◆◆2008/05/28 07:21
  [mlst-ars-vive 312] 薬/松枝評価書より

http://www.arsvi.com/d/d07d.htm

書類も終わったということでほんとの研究しましょう。
上記ファイルの増補よろしく→松枝さん

立岩




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◆◆2008/05/28 10:07
  [mlst-ars-vive 313] 町家/山本(晋)評価書より・他

http://www.arsvi.com/w/ys10.htm

山本さん、タイトルもらってないような気がします。
よろしく。

中田さん、いまの段階のでよいので、なおしたの
送ってください。あとタイトルも。

立岩




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◆◆2008/05/28 12:01
  [mlst-ars-vive 315] 先天性…/堀評価書より・他

http://www.arsvi.com/w/ht08.htm

PD受け入れ側評価書の一部。
先方の案とまざっていて妙な具合ですが
そう手間もかけていられないので。

筑波の院生としてはわりと仕事している人
かな。

「先天性…」
http://www.arsvi.com/0d/s03.htm
に注目している人がいるので、そんなわけも
あってお知らせしました。

あと、もうおわかりかと思いますが、いっけん
関係なさそうな人の研究に、今日送った
様々がいろいろと関係している絡んでいる
わけです。よろしく。



まだ終わってません。
山本(晋)さんタイトル、中田さん書類+タイトルよろしく。

立岩




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◆◆2008/05/29 01:03
  [mlst-ars-vive 317] 転送:おしらせ(今週末・日曜・文化人類学会)

以下
[s-c-med 557] おしらせ(今週末・日曜・文化人類学会)
より。立岩

――以下――

今週末に京都大学で文化人類学会研究大会があります。

池田光穂(大阪大学)と奥野克巳(桜美林大学)で下記のような分科会
を開催します。
===========
第二日目 6月1日(日) J会場 共
B02講義室

10:15 【分科会】 医療人類学を学ぶこと/教えること
12:15 【代表者】 池田 光穂・奥野 克巳

1.趣旨説明――池田 光穂・奥野克巳  大阪大
学/桜美林大学
2.看護学生にとっての医療人類学の意味――福井 栄二
郎 日本学術振興会/国立民 族学博物館
3.看護教育におけるPBL医療人類学――倉田 誠
神戸大学大学院総合人間 科学研究科
4.看護実践と医療人類学の間―― 阿保 順子 北
海道医療大学
5.教育を通した人類学的デモクラシーの実践――池田 光
穂 大阪大
6.医療人類学の原液――奥野克巳桜美林大学
===========
演題をごらんなれば教育と研究をめぐるオタク的テーマですが、関心の
あるどうかおこしください(大会参加料が必要)。
上記、大会に関することは学会のホームページをご参照ください。
◎文化人類学会第42回研究大会
http://www.jasca.org/meeting/42nd/index.html




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◆◆2008/05/30 00:26
  [mlst-ars-vive 320] 障害学MLへの加入方法

以下、石川さん
http://www.arsvi.com/w/ij01.htm
より。

私がこれまで出したメールは
http://www.arsvi.com/ml/0.htm
にあります。

立岩

――以下――

障害学mlの登録ページの件ですね。
画面表示のバランスを確認してからと思いつつ、放置していました。

http://fuji.u-shizuoka-ken.ac.jp/~ishikawa/

に障害学mlへの登録方法について書いたページへのリンクをもどしました。
直リンクはhttp://fuji.u-shizuoka-ken.ac.jp/~ishikawa/maillist.htmlです




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◆◆2008/05/30 11:16
  [mlst-ars-vive 325] 男性介助者募集

市内、ALSの男性(あの方ではないです)
夜9時から朝7時(すくなくともいまのところ
寝ることできます)。
時給1000円〜、募集中。いい仕事だと思います。

応募、問い合わせとりあえず私に。
(とくに私が関わっているわけではないです。)
人がいなくて困っている関係者に転送します。

信頼できる人には転送可です。

立岩




UP:20080501 http://www.arsvi.com/ml/2008p05.htm REV:随時
立命館大学大学院先端総合学術研究科  ◇立岩発eMAIL
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