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先端総合学術研究科院生宛・2005

2003  2004 1/2  2004 2/2  2005 1/2  2005 2/2


立命館大学大学院先端総合学術研究科


◆◆2005/09/01〜 先端総合学術研究科院生宛・2005 2

◆◆2005/08/30 09:15
  [ml-cefs 1219] おおさか被害者センター「マーガレット」アドボケーター養成講座
◆◆2005/08/29 00:53
  [大野][ml-cefs 1218] アルチュセール勉強会
◆◆2005/08/24 19:08
  [ml-cefs 1212] New Book & Magazine
◆◆2005/08/24 11:27
  [ml-cefs 1211] 9/17手話通訳・筆記者募集
◆◆2005/08/19 13:27
  [山本][ml-cefs 1200] 研究会のご案内−社会運動研
◆◆2005/08/09 01:34
  [ml-cefs 1185] 合評会:アルチュセール『再生産について』
◆◆2005/08/07 17:10
  [ml-cefs 1184] Pソング
◆◆2005/08/02 23:55
  [ml-cefs 1178] コルバン読書会のお知らせ
◆◆2005/07/31 14:46
  [ml-cefs 1174] 書評掲載
◆◆2005/07/24 20:20
  [ml-cefs 1162] 明日=25日(再掲)
◆◆2005/07/24 11:00
  [山本][ml-cefs 1161] HP更新のお知らせ
◆◆2005/07/21 22:02
  [ml-cefs 1155] 22日・上農報告&議論
◆◆2005/07/21 18:59
  [山本][ml-cefs 1154] 研究会のお知らせ
◆◆2005/07/21 10:18
  [ml-cefs 1153] Re: 構想発表会予定
◆◆2005/07/21 08:06
  [ml-cefs 1151] 追伸・教室
◆◆2005/07/21 08:04
  [ml-cefs 1150] 構想発表会予定
◆◆2005/07/21 01:26
  [渡辺][ml-cefs 1149] 第三回、モース研究会のお知らせ
◆◆2005/07/20 13:56
  [永田][ml-cefs 1144] 20 日フェミニズム研究会
◆◆2005/07/19 13:40
  [村上][ml-cefs 1139] コルバン読書会のお知らせ
◆◆2005/07/16 17:53
  [ml-cefs 1134] 『再生産について』合評会
◆◆2005/07/09 19:56
  [ml-cefs 1121] Re: [ml-cefs 1112] 11日・ジェンダー研究会
◆◆2005/07/07 10:28
  [ml-cefs 1112] 11日・ジェンダー研究会
◆◆2005/07/07 00:33
  [永田][ml-cefs 1111] 次回 フェミニズム研究会
◆◆2005/07/06 13:56
  [永田][ml-cefs 1107] 遅くなりました6日今日、フェミ研です。
◆◆2005/07/04 13:30
  [ml-cefs 1099] 明日のリレー講義
◆◆2005/07/01 19:52
  [中倉][ml-cefs 1092] 第12回「自由研究」読書会のおしらせ
◆◆2005/06/27 20:39
  [中倉][ml-cefs 1081] コルバン読書会のお知らせ
◆◆2005/06/24 22:28
  [中倉][ml-cefs 1072] 第3回『司法的同一性の誕生』読書会
◆◆2005/06/24 22:24
  [中倉][ml-cefs 1071] 第11回「自由研究」読書会のお知らせ
◆◆2005/06/24 21:56
  [大野][ml-cefs 1070] <社会運動>研究会 第2回
◆◆2005/06/24 15:20
  [永田][ml-cefs 1069] フェミニズム研究会のお知らせ
◆◆2005/06/23 13:35
  [ml-cefs 1061] 7/2 7/3入試説明会
◆◆2005/06/10 19:45
  [中倉][ml-cefs 1035] 第2回『司法的同一性の誕生』読書会のお知らせ
◆◆2005/06/10 19:44
  [中倉][ml-cefs 1034] 第10回「自由研究」読書会のお知らせ
◆◆2005/06/08 20:48
  [山本][ml-cefs 1028] HP更新情報です
◆◆2005/06/08 11:10
  [ml-cefs 1025] Re: [ml-cefs 1007] 援軍要請−障害学生支援データベースづくり
◆◆2005/06/07 23:23
  [小宅][ml-cefs 1020] 現代生殖読書会第4回のお知らせ(6/9)
◆◆2005/06/06 23:32
  [村上][ml-cefs 1017] 明日、コルバン読書会
◆◆2005/06/04 18:58
  [中倉][ml-cefs 1010] 第9回「自由研究」読書会のお知らせ
◆◆2005/06/04 03:22
  [小宅][ml-cefs 1006] 現代生殖読書会第3回のお知らせ
◆◆2005/06/02 20:43
  [永田][ml-cefs 1000] マリノフスキー研究会
◆◆2005/06/02 15:17
  [ml-cefs 997] 明日小川報告
◆◆2005/06/02 07:42
  [ml-cefs 991] 日本女性学会大会
◆◆2005/06/01 15:47
  [ml-cefs 987] 9月障害学会6月申込
◆◆2005/05/30 20:04
  [村上][ml-cefs 974] 明日、コルバン読書会
◆◆2005/05/28 19:51
  [中倉][ml-cefs 966] 『司法的同一性の誕生』読書会のお知らせ
◆◆2005/05/26 21:09
  [ml-cefs 960] Re: [ml-cefs 951] ワークショップ「先端医療問題における「市民」とは何か?」
◆◆2005/05/26 12:37
  [中倉][ml-cefs 957] 第8回自由論研究会のお知らせ
◆◆2005/05/23 23:19
  [小宅][ml-cefs 943] 現代生殖読書会第2回のお知らせ
◆◆2005/05/23 18:49
  [森下][ml-cefs 942] 生命・環境に関する研究会(仮称)について(森下)
◆◆2005/05/18 13:39
  [中倉][ml-cefs 925] 第7回「自由研究」読書会のお知らせ
◆◆2005/05/17 15:14
  [有田][ml-cefs 923] <現代生殖研究会(仮称)>第1回のお知らせ
◆◆2005/05/16 18:55
  [村上][ml-cefs 917] 明日、コルバン読書会打ち合わせ
◆◆2005/05/13 19:34
  [森下][ml-cefs 908] 新規研究会について(森下)
◆◆2005/05/05 12:04
  [中倉][ml-cefs 884] 第6回自由研究読書会のお知らせ
◆◆2005/04/28 21:39
  [中倉][ml-cefs 875] 第5回自由研究読書会のお知らせ
◆◆2005/04/28 07:57
  [ml-cefs 874] お知らせ2つ
◆◆2005/04/25 15:57
  [村上][ml-cefs 866] 明日、コルバン読書会
◆◆2005/04/22 09:45
  [ml-cefs 856] 4/23さらにもう一つ
◆◆2005/04/21 18:14
  [中倉][ml-cefs 854] 第4回「自由研究」読書会のお知らせ
◆◆2005/04/21 16:36
  [ml-cefs 853] 予定
◆◆2005/04/21 15:24
  [ml-cefs 852] HP更新
◆◆2005/04/21 13:25
  [小林][ml-cefs 851] 「障害者自立支援法」についての勉強会のお誘い
◆◆2005/04/21 07:20
  [ml-cefs 849] Re: [ml-cefs 848] Re: [ml-cefs 847] 4/23もう一つ
◆◆2005/04/20 20:57
  [ml-cefs 847] 4/23もう一つ
◆◆2005/04/18 21:52
  [山本][ml-cefs 840] HP 更新
◆◆2005/04/18 18:12
  [村上][ml-cefs 838] 明日、コルバン読書会
◆◆2005/04/15 20:45
  [ml-cefs 832] カルチュラル・タイフーン第三回大会
◆◆2005/04/14 14:48
  [ml-cefs 831] 「公共」予定
◆◆2005/04/12 21:32
  [中倉][ml-cefs 816] 第3回「自由研究」読書会のお知らせ
◆◆2005/04/07 22:56
  [ml-cefs 800] 他研究科科目
◆◆2005/04/04 21:40
  [村上][ml-cefs 796] アラン・コルバン読書会
◆◆2005/04/04 09:51
  [ml-cefs 795] 川口4/23
◆◆2005/04/04 09:47
  [ml-cefs 794] 松原4/1
◆◆2005/04/03 19:21
  [ml-cefs 793] 小泉4/1
◆◆2005/03/30 21:46
  [橋口][ml-cefs 786] 映画上映会 CINEMA ENCOUNTER SPACE vol.16 のお知らせ
◆◆2005/03/27 18:57
  [川端][ml-cefs 780] Alain Corbin invitation project【コルバン読書会】
◆◆2005/03/27 11:48
  [――][ml-cefs 779] Welcome Party on April 2.
◆◆2005/03/27 00:43
  [中倉][ml-cefs 778] 新入生歓迎交流会のお知らせ
◆◆2005/03/26 18:37
  [山本][ml-cefs 777] 【お知らせ=再送】3月30日、「松田道雄研究会」
◆◆2005/03/25 20:37
  [中倉][ml-cefs 776] Re: [ml-cefs 775] 学外から、学内へADSLで接続する方法
◆◆2005/03/25 20:36
  [中倉][ml-cefs 775] 学外から、学内へADSLで接続する方法
◆◆2005/03/17 13:12
  [ml-cefs 768] 『耳の悦楽』
◆◆2005/03/17 11:41
  [ml-cefs 767] Re: [ml-cefs 762] プロジェクト演習について
◆◆2005/03/15 20:18
  [村上][ml-cefs 760] コルバン読書会
◆◆2005/03/15 19:50
  [ml-cefs 759] 日本解放社会学会大会
◆◆2005/03/10 11:55
  [ml-cefs 748] 佐藤真監督セレクション
◆◆2005/03/02 16:16
  [ml-cefs 743] 金曜、他
◆◆2005/02/28 00:06
  [ml-cefs 741] Re: [ml-cefs 737] Re: 「べてるの家」、来校ほか
◆◆2005/02/27 19:06
  [ml-cefs 738] 『生命の臨界──争点としての生命』
◆◆2005/02/18 19:42
  [ml-cefs 725] HP更新
◆◆2005/02/07 23:05
  [ml-cefs 707] HP更新
◆◆2005/01/30 18:53
  [ml-cefs 690] 多文化主義
◆◆2005/01/18 19:14
  [ml-cefs 674] HP更新
◆◆2005/01/18 07:57
  [ml-cefs 673] 神戸大学COE
◆◆2005/01/12 10:29
  [ml-cefs 668] 難民ナウ!本日
◆◆2005/01/05 00:19
  [ml-cefs 656] HP更新他


 
 
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◆◆2005/01/05 00:19
  [ml-cefs 656] HP更新他

HP更新。
http://www.ritsumei.ac.jp/acd/gr/gsce/db/index.htm
文献リストを整理。まだ(とくに2003年に購入したものを
発行年順に登録する作業が)終わっていません。
あと数日で一段落させ、細かな作業がありすぎて
別の人に依頼できない状態から脱したいと思っています。

http://www.ritsumei.ac.jp/acd/gr/gsce/2004/1208.htm
7日・金曜日・午前の特別公開講義
みなさんどうぞよろしく
とのことです。
立岩 真也


 
 
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◆◆2005/01/12 10:29
  [ml-cefs 668] 難民ナウ!本日

立岩です。ボックスに埋もれてしまってさっき
再発見されましたので、以下そのまま転送。

−−以下−−

FM79.7「難民ナウ!」宗田です。
本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。

スマトラ島・バンダアチェ出身のメックスさんを迎えての緊急イベント、詳細が決ま
りました。掲載していただきたくメールを送りました。
何とぞよろしくお願い致します。
それでは失礼いたします。


以下、転送・転載大歓迎です。
////////////////////////////////////////////////////////////////////////////

FM79.7「難民ナウ!」
-スマトラ沖大地震・インド洋津波被害緊急イベント開催のお知らせ-


「スマトラ島・バンダアチェ出身・メックスさんを迎えて」

 スマトラ沖大地震の震源地に近く、大被害を受けたスマトラ島・ナングロアチェ州
の州都・バンダアチェ。
 京都在住のインドネシアンダンス講師・メックスさんはこのバンダアチェのご出身
です。
 彼のご家族は幸い無事でしたが多くの知人や友人がなくなったということです。
 来月、支援のためインドネシアへ帰国する予定のメックスさんを招き、彼が大地震
直前の昨年11月に撮影した、被災前の平穏なバンダアチェの風景や美しい海、人々の
生活模様のスライド上映などを通し、私たちが何か支援の行動に移すきっかけにした
いと考えています。

 皆さまのご参加をお待ちしています。
 ※当日、カンパを募ります。(募金は医薬品などの購入に使われる予定とのこと 
  です)

 <メックスさんプロフィール>
本名・MAKSALMINA。インドネシア・スマトラ島バンダアチェ出身。2001年来日、京都
市左京区岡崎在住。インドネシアンダンス講師。日本で募金活動を行い被災者の支援
にあたるため2005年2月帰国予定。


2005年1月12日(水)19:30-20:30
三条御幸町ラジオカフェ
(京都市中京区三条御幸町角1928ビル1階、地下鉄東西線「京都市役所前駅」より南へ
徒歩5分)
http://www.radiocafe.jp/c_shoukai/c_map.html

定員25名(こぢんまりとしたカフェなのでお早めにお申し込み下さい)
申し込み:お名前、連絡先をお知らせ下さい。
申し込み先:「難民ナウ!」事務局075-213-2571もしくはe-mail :
nanmin_now@ybb.ne.jp


-お申込み・お問い合わせ-
難民ナウ!事務局
宗田勝也
075-213-2571(FAXとも)
090-5063-3206
nanmin_now@ybb.ne.jp
http://www.geocities.jp/nanmin_now/

////////////////////////////////////////////////////////////////////////////


 
 
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◆◆2005/01/18 07:57
  [ml-cefs 673] 神戸大学COE

立岩です。以下のようなメイルを昨日もらいました。
書類(のファイル)も送られてきているので
添付でお送りすることできます。
メイル送っていただいた山本さんは
九州大学大学院での集中講義の際
お世話になりました(当時九州大学勤務)。

−−以下−−

[略]

−−以上−−


 
 
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本日HP更新
http://www.ritsumei.ac.jp/acd/gr/gsce/h/2005.htm

北村さんどうも。

情報の提供、常に歓迎です。
HP作成、更新作業への参加も歓迎(有償)。
とりあえず立岩へ。

立岩 真也


 
 
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◆◆2005/01/30 18:53
  [ml-cefs 690] 多文化主義

立岩です。予備論文の人のおおくは
ばたばたしてることと思います。ごくろうさんです。
私もすこし勉強しようと思って、
多文化主義・多言語主義についてのファイル増補しました。
http://www.arsvi.com/0e/m01.htm

先端研のファイルの方を更新してないので、つながらない
ファイルが多々あると思いますが、そのうち
更新します。

これは、次の年度になってからになると思いますが
(昨年末の第一弾の後藤・立岩対談?に引き続き)
「西川先生に聞く」(?)という企画を「公共」(のP演習)で
します、のわたしとしての準備でもあります。

また私自身は、こういう主題について、さ来年ぐらいに
すこし長いものを書こうと思っています。

この主題、領域の文献紹介等、歓迎です。

立岩 真也


 
 
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◆◆2005/02/07 23:05
  [ml-cefs 707] HP更新

立岩です。HP更新。
http://www.ritsumei.ac.jp/acd/gr/gsce/h/2005.htm
田島さんどうも。

予備論文書いた人は学会報告などするでしょう。
この研究科はいろんなことをしている人がいるので
関連学会もほうぼうにあると思います。
情報を寄せてくれるとよいと思います。
いまのところ、当方に来た情報
http://www.arsvi.com/#s
の下の方にすこし。



本・CD等を買う
http://www.arsvi.com/#b
新刊
http://www.arsvi.com/0w/ts02/2004b2.htm

立岩 真也


 
 
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◆◆2005/02/18 19:42
  [ml-cefs 725] HP更新

本日(更新履歴を)更新
http://www.ritsumei.ac.jp/acd/gr/gsce/h/2005.htm

永田さん北村さん他どうも。

立岩 真也


 
 
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◆◆2005/02/27 19:06
  [ml-cefs 738] 『生命の臨界──争点としての生命』

松原 洋子・小泉 義之 編 20050225 『生命の臨界──争点としての生命』,
人文書院,306p. ISBN: 4409040723 2730
http://www.arsvi.com/b2000/0502my.htm

http://www.arsvi.com/0b/0.htm
からはリンクさせましたが、もっと目立つところからもリンクさせます。

院のHPにも近日中に。

あと院生(等)への販売については後日お知らせ。多分。

まえがき、あとがき
ファイルでいただければ掲載します。
せっかく、この大学院の企画ものとして出たのですから
売りましょう。

立岩 真也


 
 
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◆◆2005/02/28 00:06
  [ml-cefs 741] Re: [ml-cefs 737] Re: 「べてるの家」、来校ほか

> 「べてるの家」の講演会
http://www.ritsumei.ac.jp/acd/re/k-rsc/hs/kikaku_2004/beteruie/beteruie.html

関連で。
最近、1つ本が出ました。おもしろいです。
http://www.arsvi.com/b2000/0502.htm

私が以前書いたものでは
http://www.arsvi.com/0w/ts02/2002008.htm
http://www.arsvi.com/0w/ts02/2002009.htm
http://www.arsvi.com/0w/ts02/2002010.htm
http://www.arsvi.com/0w/ts02/2002011.htm
http://www.arsvi.com/0w/ts02/2003001.htm

立岩 真也


 
 
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◆◆2005/03/02 16:16
  [ml-cefs 743] 金曜、他

立岩です。今週4日金曜、16時より、私の研究室で
堀田義太郎さん(大阪大学大学院医学系研究科博士課程在学中)
と打ち合わせというか、します。
http://www.arsvi.com/b2000/0206ba.htm
のような議論を批判し、別の論を対置させるといった
論文を、2人で書いて(既に書いてある分は英語にして)
投稿しようという企画です。多分1本では終わらないでしょう。
わざとそんなふうにしないと、才能がないとか、時間がないとかで
日本語以外の文章を書かないので。

興味ある方は来室歓迎しますが配慮はしません。

なお上掲の本についてはデュムシェル先生の書かれた文章があり
いささかの異論もあり、そのことも書いてお見せしようとは思っている
のですが、途中でとまってしまっています。



2005年度入学の合格者も決まったということで
「公共」領域の院生と専任教員と予備演習担当教員の
MLのメンバーを増やすことになります。そのついで
ということもありますので、他領域の方も希望される方は
どうぞ。既に「生命」「共生」から幾人かの方が入られています。
(「表象」の今井さん、もうしばらくお待ちください。)
私から出したメイルのバックナンバーは(欠けているものがありますが)
http://www.arsvi.com/ml/2005p.htm
にあります。



松原 洋子・小泉 義之 編 20050225 『生命の臨界──争点としての生命』
http://www.arsvi.com/b2000/0502my.htm

まえがき、あとがき、掲載。
松原さん、小泉さんありがとうございました。

立岩 真也


 
 
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◆◆2005/03/10 11:55
  [ml-cefs 748] 佐藤真監督セレクション

立岩です。案内をいただいたので

佐藤さんはワイズマンの企画の時に講演に来てくださいました。
(私は行けませんでしたが。本が3冊、私の部屋にあります。)

3月25日(金)から
『ドキュメンタリー映画の世界2005』 佐藤真監督セレクション
――イスラエル/パレスチナのボーダーを越えて 場所:京都造形芸術大学
http://www.arsvi.com/#s
から、直接には
http://www.arsvi.com/0u/k09.htm

立岩 真也


 
 
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◆◆2005/03/15 19:50
  [ml-cefs 759] 日本解放社会学会大会

立岩です。案内をいただきましたので。
http://www.arsvi.com/0a/nks0.htm

第21回日本解放社会学会大会
2005年3月26日(土)/3月27日(日)
会場:龍谷大学社会学部(瀬田学舎)

私、10年くらい前に入っていたことあったのですが
会費払わず退会になっています。
ただ知っている人は幾人かいますので紹介することは
できます。
また学会誌のバックナンバーもある程度あります。

立岩 真也


 
 
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◆◆2005/03/15 20:18
  [村上][ml-cefs 760] コルバン読書会

みなさま

公共1年、村上です。

についてです。

☆第3回読書会 を、明日、

3月16日(水) 15:30- 共生部屋

にて、行ないます。

報告の担当は、

◇川端美季「布製品の普及と身体文化」
◇村上潔「若夫婦の手引書」

……『時間・欲望・恐怖――歴史学と感覚の人類学』
  (小倉孝誠・野村正人・小倉和子訳 、藤原書店、1993)
 →http://www.ritsumei.ac.jp/kic/~gr018035/w/9100ca.htm

です。

前回第2回の参加者は、7名でした。

ふるってご参加ください。

☆アラン・コルバン
http://www.ritsumei.ac.jp/kic/~gr018035/w/corbin.htm


 
 
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◆◆2005/03/17 11:41
  [ml-cefs 767] Re: [ml-cefs 762] プロジェクト演習について

立岩です。橋口さんどうも。

直接の回答ではありませんが、以下、私見です。
長文です。日本語です。

まず、私としては、P演習は
最低週2コマの時間を後期課程の院生のために
働くことであると考えています。
(とくに来年度以降、私の場合、それでは
足りなくなると思います。もっと働くことに
ならざるをえないでしょうし、既にそうなっています。)

次に、その労働は、第一義的には、院生の研究、
博士論文の生産を補助する労働です。
研究の生産のために効果的なやり方は人や場合によります。
経験的には、人数がいればよいということにはならず
(論の道筋が作られるのに資することがさほど多くなく)
個別指導かそれに近いかたちで長い時間をとって
話をする方が効果的であるように思います。

すると、(とくに対応すべき院生が多い場合には)
一人一人の院生にとっては週2コマにならないのですが
(場合によっては数ヶ月に1度といったことになるのですが)
とくに後期課程の人にとっては、
出席すべき時間が多ければよいとは思えず
一人一人が自分の研究にまずは専念しつつ、必要と興味に
応じて他の人の話を聞くということでよいのではないかと
思います。

とはいえ、共有できるものは共有したいし
その方が効果的、効率的であることもあります。
ですから、1)個別、あるいは少人数の集まりの場合も
可能な限り、その予定を告知し、来たい人はどうぞというかたちをとる
2)論文の草稿に対するコメントにせよ、学会報告に関する助言であれ
できるだけ、MLを使って公開する、同時に、ホームページやML
を用いた院生から院生への情報の提供も求める
といったことを考えて、ある程度実行しています。
(実際には個人間のメイルのやりとりの方がずっと多いのですが。)

すると、演習、プロジェクトとしての「柱」がないではないかと言われそうです。
はいそのとおり、と答えてもよいのですが、
いえ、ありますとも答えられます。幸福なことに
私のいるテーマ領域の(に限られない)院生のみなさんの研究は
さまざまなかかわり方で、私が科研費の書類として出した計画
http://www.ritsumei.ac.jp/acd/gr/gsce/p1/2004t.htm
にかかわっています(みなさんの仕事を想起しつつ
計画書を書いたというところもありますが)。
すぐにとはいかないでしょうが、
しばらくの後、院生の仕事を集めた複数の成果が
P演習の成果として、公になると思います。
その具体的なプランがいくつかあります。また(昨日)
院生の方からもP演習にかかわるプランを一つもらいました。
(山本さん、「公共」のMLでもいいですから、昨日の、
たたき台として示していただけるとありがたいです。)

私はたとえばBAS研究会
http://www.ritsumei.ac.jp/kic/~gr018035/e/bas.htm
には出席するようにしています(というか、出席できるように
日程調整していただいています)。
これは、院生の自主的な研究会というものであるといってよいのでしょうが
私にとっては、ここの教員としての教育の一環であり、
私にとっては、他の科目との質的・内容的な違いはまったくありません。
(その意味で、ときにP演習の一部であるとも言えるでしょう。)
たいていの場合、私は、一人で考えて書いていれば自分の仕事はでき
研究会といったものの必要性を感じることはたいへん少ないです。
人が集まるところに出たりするのは、義務として、です。
ただ、そのような私であっても、
一人でできない仕事があり、複数の人が様々に進めてまとめて
いくとよい仕事があるとも思っています。その一部が
(むろん、申請書類らしい書き方で書いたものですが)上記の計画です。
その方向に、幾本もの流れを作っていくこと、
それを集めてものを作っていくこと、そのような意味での共同研究は
たんに、教育サービスを提供する教員としての義務としてというだけでなく
進めていこうと考えています。

立岩 真也


 
 
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◆◆2005/03/17 13:12
  [ml-cefs 768] 『耳の悦楽』

西さんは新人でした。

──以下引用──

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□■□■ 
□□■■ 紀伊國屋書店メールマガジン
□□■■ キノマガ                     第9号
□■□■                      2005.3.16発行
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

……(略)……

----------------------------------------------------------------
01キノトピックス
----------------------------------------------------------------

●『耳の悦楽―ラフカディオ・ハーンと女たち』芸術選奨を受賞
→比較文学者の西成彦さんが、小社刊行の『耳の悦楽――ラフカディオ・
 ハーンと女たち』で「第55回芸術選奨文部科学大臣新人賞(評論等部門)」
を受賞されました。
→ギリシャに生まれ、アイルランド、マルチニーク島などを経て、1890年、
 40歳で来日したラフカディオ・ハーン。没後100年にあたる2004年に刊
 行された『耳の快楽』は、ハーンを介さないと聞こえてこない女たちの
 声に耳をすませながら、先駆的フェミニストとしてのハーン像を描く渾
 身の論集です。ぜひご一読ください。
→読書情報誌「ifeel」30号掲載『耳の快楽』をめぐる西成彦さんのインタ
 ビューはこちらから!
 http://www.kinokuniya.co.jp/05f/d_01/back/no30/essay30/essay07_30.html

……(略)……


 
 
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◆◆2005年3月25日 20:36
  [中倉][ml-cefs 775] 学外から、学内へADSLで接続する方法

みなさま

以前、学外からADSL回線でデータベースを利用したい、という要望がありました。
いまいちよくわからないのですが、
もしかしたら、VPN接続というのでいけるかもしれないです。
いちおうマニュアルをリンクしておきます。
誰か試した人、レポート求む、です。
http://www.ritsumei.ac.jp/acd/mr/i-system/index-j.html

では、失礼します。


 
 
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◆◆2005/03/25 20:37
  [中倉][ml-cefs 776] Re: [ml-cefs 775] 学外から、学内へADSLで接続する方法

たびたびすいません

リンク先を間違えました。これです。
http://www.ritsumei.ac.jp/acd/mr/i-system/vpn/vpn.html


 
 
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◆◆2005/03/26 18:37
  [ml-cefs 777] 【お知らせ=再送】3月30日、「松田道雄研究会」

院生の山本崇記@公共領域、です。

以下の内容で、研究会を
行います。
お時間のある方、
どうぞご参加下されば幸です。

「再送」になりますが、
改めてご案内差し上げます。

☆ ☆
「松田道雄研究会」

3月30日(水)
時間:13時〜17時
場所:学而館2階・生命部屋*
(生命領域の皆様、部屋の利用をお願い致します)

報告者:
@大谷いづみ
「松田道雄と安楽死思想」(仮)
A山本崇記
「戦後政治における松田道雄の位置―その思想と行動」(仮)

コメンテーター:小泉義之さん、立岩真也さん


*研究会に関する問い合わせは、以下の連絡先までお願いします。
 [略]

☆ ☆

【参考情報】
「松田道雄」って誰?という方もいらっしゃるかも知れません。
その際は、立岩先生のファイルを見て頂くと良いと思います。
http://www.arsvi.com/0w/mtdmco.htm

「教育・育児」「女性」「死」「医学」「革命思想」「京都」などが
キーワードなので、繋がる領域の方も結構いるかも知れません。

最近も以下のような本が出ています。参考までに。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4803803072/arsvicom-22

以上です


 
 
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◆◆2005/03/27 00:43
  [中倉][ml-cefs 778] 新入生歓迎交流会のお知らせ

みなさま

新入生歓迎交流会のお知らせです。

来る4月2日、先端研にも新たに入学される院生にむけてのガイダンスがあり
ます。
その後、せっかく多くの院生、教員が集まる数少ない機会ですので、
新入生歓迎のための交流会を行いたいと思っています。
つきましては、参加者の確認のため、参加を希望される方は中倉までご一報
いただけると助かります。

場所:末川会館第2会議室
日時:2005年4月2日 18:30−20:00

教員、院生問わず、みなさまのご参加をお待ちしております。
では、失礼します。


 
 
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◆◆2005/03/27 11:48
  [――][ml-cefs 779] Welcome Party on April 2.

The following is an unauthorized synopsis of
No. 778 message in this mailing list.

---
It is proposed that we have a welcome party for
the new students entering our Core Ethics school.

- Time: 18:30-20:00

- Date: April 2.

- Place: No. 2 meeting room, Suekawa Hall
(In Japanese, "Dai ni Kaigi sitsu, Suekawa Kaikan")

- Map:
(No. 22 building on the following map)
http://www.ritsumei.ac.jp/mng/gl/koho/access-map/k-map.jpg

RSVP, to *****
---

I appreciate your preparing the orientation for
the new students


 
 
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◆◆2005/03/27 18:57
  [川端][ml-cefs 780] Alain Corbin invitation project【コルバン読書会】

生命領域の川端です。

アラン・コルバン読書会のご案内です。
重複の方はご容赦ください。
次回は急ですが、明日になります。

☆日時:3/28(月)16:00〜
☆場所:共生部屋
☆発表者
 川端美季「女中と主婦――ブルジョワの幻想」
 有田啓子「恐怖で書かれた女性史――男性の苦悩と女性への恐怖」
(ともに、アラン・コルバン『時間・欲望・恐怖‐歴史学と感覚の人類学‐』小
倉孝誠・野村正人・小倉和子訳 、藤原書店、1993 より)

本のコピーは共生部屋の机の上にある青いファイルにあります。

さらなる議論の活性化のため、様々な方の参加をのぞみます。
みなさんお忙しいとは思いますが、よろしくお願い致します。

★アラン・コルバン
http://www.ritsumei.ac.jp/kic/~gr018035/w/corbin.htm


 
 
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◆◆2005/03/30 21:46
  [橋口][ml-cefs 786] 映画上映会 CINEMA ENCOUNTER SPACE vol.16 のお知らせ

知人から送られてきたメールを転送します。

以下↓

CINEMA ENCOUNTER SPACE vol.16は4月23(土)、24(日)に決定しました。本邦初上

映作品2本を含む黒沢清監督緊急特集です。新作『LOFT』の公開も待ち遠しい黒沢
監督90年代制作の幻の深夜ドラマ作はこれが初上映!お見逃しなく!詳細は当サイト

http://www.geocities.jp/positionwest3/
をご覧ください。メールでの割引チケット

予約はこちら→ en_space@hotmail.com


 
 
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◆◆2005/04/03 19:21
  [ml-cefs 793] 小泉4/1

新入生のみなさんはじめましての
教員の立岩です。

小泉義之さん(教員)から送っていただいた
記事掲載させていただきました。小泉さんどうも。
http://www.arsvi.com/2000/0504ky.htm
cf.
http://www.arsvi.com/0p/et-2005.htm

大学院のHP担当の方

小泉 義之 2005/04/01 「飢える自由? 窒息する自由?」
『京都新聞』2005/04/01夕刊
http://www.arsvi.com/2000/0504ky.htm

で大学院のHPへの掲載、リンクお願いいたします。

以下署名

立岩 真也


 
 
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◆◆2005/04/04 09:47
  [ml-cefs 794] 松原4/1

立岩です。

松原洋子さん(教員)から送っていただいた
記事掲載させていただきました。松原さんどうも。
http://www.arsvi.com/2000/0504my.htm

大学院のHP担当の方

松原 洋子 2005/04/01 「かがく対話」
『京都新聞』2005/04/01朝刊
http://www.arsvi.com/2000/0504my.htm

で掲載してくださるようお願いします。

*タイトル変更した方がよいのでしたら
松原さん、このMLにお願いします。

立岩 真也


 
 
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◆◆2005/04/04 09:51
  [ml-cefs 795] 川口4/23

立岩です。東京での研究会で
川口有美子さん(「公共」・院生・2004入学)
が報告するそうです。

0423土 川口 有美子「あいだにないもの」
障害学研究会関東部会 第45回研究会
http://www.arsvi.com/0ds/dse.htm

立岩 真也


 
 
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◆◆2005/04/04 21:40
  [ml-cefs 796] アラン・コルバン読書会

みなさま

公共2年、村上です。

〈Alain Corbin invitation project〉です。

次回のコルバン読書会が迫ってきましたので、お知らせします。

◆第5回読書会
日時:4月6日(水) 13:00−
場所:〈共生〉部屋(学而館2F)
報告担当:
◇山本崇記「出稼ぎ労働者の生態――パリの建築業界で働くリ
ムーザン地方出身者の歴史」
◇金城美幸「歴史学と感覚の人類学」
 ……『時間・欲望・恐怖――歴史学と感覚の人類学』より

※今回は13:00からです。以前からの参加者の方、ご注意くだ
さい。

★☆ Alain Corbin invitation project ☆★
http://www.ritsumei.ac.jp/kic/~gr018035/e/acip.htm

なお、新入生の方には、4月2日に院生より配布された資料の中
で、この読書会の案内をさせていただきました。

重複になりますが、改めてその文面を以下に引用しておきます。

-------
アラン・コルバン読書会
■読書会の趣旨
 現在院生有志により、フランスの歴史家アラン・コルバン氏
を集中講義等の形で先端研に招聘しようという働きかけが行な
われている。その一環として、読書会を通じてコルバン氏の著
作を検討している。氏の業績の意義を再確認し、招聘のための
準備を進めるのが主な目的であるが、参加者個々の専門の研究
にフィードバックされる要素も多く、刺激ある場となっている。
詳しくは、以下を参照してください。
◆Alain Corbin invitation project
 http://www.ritsumei.ac.jp/kic/~gr018035/e/acip.htm
■連絡先
 [略]

よろしくお願いいたします。


 
 
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◆◆2005/04/07 22:56
  [ml-cefs 800] 他研究科科目

教員の立岩です。
応用人間科学研究科の科目
「障害学研究H」
前期・金曜・4限(14時40分〜)
創始館プロジェクト303
担当します。受講・単位取得可。
明日は時間表通りの時間にやります。
以上ご参考まで。

立岩 真也


 
 
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◆◆2005/04/12 21:32
  [ml-cefs 816] 第3回「自由研究」読書会のお知らせ

みなさま

中倉です。

第3回「自由研究」読書会のお知らせです。

日時: 4月18日(月) 17:00-
場所: 生命部屋
発表: 中倉智徳 『責任と正義』第3章 Why be social? 私たちはなぜ
責任をとる「べき」なのか?
    村上慎司 『責任と正義』第4章  How to be (come) social? さ
さやかなリベラルたちの生

みなさまふるってのお越しをお待ちしております。

以下参考情報

2003年『責任と正義』勁草書房
著者:北田 暁大
1971年神奈川県生まれ。東京大学大学院人文社会系研究科博士課程退学後、東
京大学助手、筑波大講師などを経て、東京大学大学院情報学環助教授。博士
(社会情報学)。専攻は理論社会学、メディア史
HP: http://d.hatena.ne.jp/gyodaikt/

参考HP:立岩先生による「北田暁大『責任と正義──リベラリズムの居場所』に
ついて」
http://www.arsvi.com/0w/ts02/2004066.htm


 
 
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◆◆2005/04/14 14:48
  [ml-cefs 831] 「公共」予定

立岩です。

「公共」テーマ領域の前期のとりあえずの予定
いま私のHPの方に掲載。
http://www.arsvi.com/0u/0-2005p.htm

リンクミスありますがあとでなおします。
他のまちがいもあとでなおします。
教室の情報などもあとで加えます。
本日「生命」の方の打ち合わせもあるということで
とりあえず、ご参考まで。

立岩 真也


 
 
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◆◆2005/04/15 20:45
  [ml-cefs 832] カルチュラル・タイフーン第三回大会

立岩です。以下のお知らせいただきました。

----- Original Message -----
From: cultural typhoon
Sent: Friday, April 15, 2005 5:52 PM
Subject: Cultural Typhoon 2005 in Kyoto, Japan


カルチュラル・タイフーン 第三回大会のご案内です。

日時: 2005年7月1日〜3日
場所: 立命館大学(衣笠キャンパス・京都市北区)

エントリー受付を開始いたしております。
詳細はホームページをご参照ください。
http://www.perpetuum.co.jp/typhoon/

文学研究の発表はもちろん、映画など視覚メディアに関する研究や作品の発表、
演奏やダンスなどのパフォーマンス、写真展など、幅広く募集致しております。
皆様のご参加をお待ち申し上げております。

カルチュラル・タイフーン2005実行委員会
cultural_typhoon@yahoo.co.jp


 
 
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◆◆2005/04/18 18:12
  [村上][ml-cefs 838] 明日、コルバン読書会

みなさま

公共2年、村上潔です。

〈Alain Corbin invitation project〉です。

次回のコルバン読書会が明日開かれますので、お知らせします


◆第7回読書会
日時:4月19日(火) 13:00−
場所:〈共生〉部屋(学而館2F)
報告担当:
◇村上潔「娼婦、淑女混交への男性の恐怖――教育のよき歴史
は失敗の歴史」
◇横田陽子「都市における産業公害と政治」
 ……『時間・欲望・恐怖――歴史学と感覚の人類学』より

ちなみに、前回の参加者は10名でした。

これまでの経緯や過去のレジュメなどは以下を参照してくださ
い。
新たに参加される方、大歓迎です。
よろしくお願いいたします。

★☆ Alain Corbin invitation project ☆★
http://www.ritsumei.ac.jp/kic/~gr018035/e/acip.htm


 
 
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◆◆2005/04/18 21:52
  [山本][ml-cefs 840] HP 更新

院生の山本崇記です。

先端研HP随時更新しています。
この半月で更新したものは以下。
簡単ですが、ご確認下さればと思います。

・スタッフ
http://www.ritsumei.ac.jp/acd/gr/gsce/s/index.htm

・時間割表
http://www.ritsumei.ac.jp/acd/gr/gsce/c/6-2005.htm

・2005年成果
http://www.ritsumei.ac.jp/acd/gr/gsce/2005/w.htm

・2005年スケジュール
http://www.ritsumei.ac.jp/acd/gr/gsce/2005/index.htm

・院生ページ
http://www.ritsumei.ac.jp/acd/gr/gsce/g/index.htm

以上、失礼いたしました。


 
 
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◆◆2005/04/20 20:57
  [ml-cefs 847] 4/23もう一つ

立岩です。以下の案内、転送します。

──以下──

人文・社会科学振興のためのプロジェクト研究事業
プロジェクト研究「豊かな人間像の獲得―グローバリズムの超克」
コア研究「産育の現場から」
日時: 4月23日(土)午後3時30分〜6時30分 
場所: JICA 大阪国際センター (下の地図をご覧ください)
     567-0058 茨木市西豊川25−1 Tel. 072-641-6900
発表内容: 『「リプロダクティブ・ライツ」及び「リプロダクティブ・ヘルス」
       概念の生成と展開』
発表者:  谷口 真由美  大阪国際大学 法政経学部


 
 
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◆◆2005/04/21 07:20
  [ml-cefs 849] Re: [ml-cefs 848] Re: [ml-cefs 847] 4/23もう一つ

貞岡様

>> 場所: JICA 大阪国際センター (下の地図をご覧ください)

もらったメイルには「下の地図」というのが載ってませんでした。
ウェブかなにかで探してみてください。

立岩


 
 
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◆◆2005/04/21 13:25
  [小林][ml-cefs 851] 「障害者自立支援法」についての勉強会のお誘い

先端院生3回生の小林です。

表題の件についてお知らせします。別名「グランドデザイン」
とも呼ばれる「障害者自立支援法」案が、ゴールデンウィーク
明けに国会を通過しようとしています。これは障碍者の「自立」
を「支援」するのではなく、「阻害」する悪法であると言われて
いていろいろ問題があります。これについてまず知り、何らかの
形で、NOを言っていく行動を起こすための、勉強会を開催します。
急な催しなのですが、奮ってご参加ください。転送歓迎なので
よろしくお願い致します。

ーーーーーーーーここからーーーーーーーーーーーー

小林です。

「障害者自立支援法」の勉強会の日時・場所が決定したので、
お知らせします。

日時:4月24日(日曜日)14:00〜18:00

場所:立命館大学 学而館 2F 先端の「生命」部屋
(学而館2Fの一番北西の部屋の東隣の部屋です)

報告の流れとしては、

1.野崎さん:障害者自立支援法の概要と問題点
  
  質疑応答

2.定藤さん:関西の障碍者運動について

  質疑応答

3.休憩

4.小林:京都での障碍者運動の現状とデモの提起

  質疑応答

*勉強会後、晩御飯を一緒に食べながら、話の続きが
できればと思っていますので、お気軽にご参加ください。


 
 
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◆◆2005/04/21 15:24
  [ml-cefs 852] HP更新

山本さん、中倉さんより
大学院のHP、「院生」
http://www.ritsumei.ac.jp/acd/gr/gsce/g/index.htm
など、更新した
http://www.ritsumei.ac.jp/acd/gr/gsce/h/2005.htm
との連絡いただきました。ありがとうございました。
ご覧ください。

立岩


 
 
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◆◆2005/04/21 16:36
  [ml-cefs 853] 予定

立岩です。「公共」テーマ領域中心の
ちかぢかの予定
http://www.arsvi.com/0u/0-2005p.htm
に掲載。まちがっているところとかありそうです。
教えてください。
また、数日に1度は更新するつもりです。

立岩 真也


 
 
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◆◆2005/04/21 18:14
  [中倉][ml-cefs 854] 第4回「自由研究」読書会のお知らせ

みなさま

中倉です。

第4回「自由研究」読書会のお知らせです。

日時: 4月25日(月) 17:00-
場所: 生命部屋
発表: 小林勇人
    『責任と正義』第5章 《リベラル》たちの社会と《自由主義》のあいだ

みなさまふるってのお越しをお待ちしております。

以下参考情報

2003年『責任と正義』勁草書房
著者:北田 暁大
1971年神奈川県生まれ。東京大学大学院人文社会系研究科博士課程退学後、東
京大学助手、筑波大講師などを経て、東京大学大学院情報学環助教授。博士
(社会情報学)。専攻は理論社会学、メディア史
HP: http://d.hatena.ne.jp/gyodaikt/

参考HP:立岩先生による「北田暁大『責任と正義──リベラリズムの居場所』に
ついて」
http://www.arsvi.com/0w/ts02/2004066.htm


 
 
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◆◆2005/04/22 09:45
  [ml-cefs 856] 4/23さらにもう一つ

立岩です。磯辺さん、場所の情報ありがとうございました。

以下、白石さんより。少人数、とのことですので、HPには掲載しません。

……以下……

[略]

……以上……


 
 
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◆◆2005/04/25 15:57
  [ml-cefs 866] 明日、コルバン読書会

みなさま

公共2年、村上潔です。

〈Alain Corbin invitation project〉です。

次回のコルバン読書会が明日開かれますので、お知らせします。

◆第8回読書会
日時:4月26日(火) 13:00−
場所:〈共生〉部屋(学而館2F)
報告担当:
◇横田陽子「都市における産業公害と政治」
 ……『時間・欲望・恐怖――歴史学と感覚の人類学』より

ちなみに、前回の参加者は5名でした。


さて、この読書会は、次々回から新段階に入ります!
次に挑戦するのは、『人喰いの村』です!

◇『人喰いの村』
http://www.fujiwara-shoten.co.jp/book/book169.htm
http://bookweb.kinokuniya.co.jp/guest/cgi-bin/wshosea.cgi?W-NIPS=9970356658

というわけで、次回は、横田さんの報告・討論終了後、
・『人喰い』の進め方の確認
・その初回担当者と初回日程の設定
・(時間があれば)『人喰い』本を持っていない人の分を、ま
 とめてコピー
といったことをやります。

と、いうことで、以前から参加されている方、また、『人喰い
』の内容に少しでも興味をもたれた方、なるべく明日はご参加
ください。よろしくお願いいたします。

=======
これまでの経緯や過去のレジュメなどは以下を参照してくださ
い。
新たに参加される方、大歓迎です。
よろしくお願いいたします。

★☆ Alain Corbin invitation project ☆★
http://www.ritsumei.ac.jp/kic/~gr018035/e/acip.htm


 
 
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◆◆2005/04/28 07:57
  [ml-cefs 874] お知らせ2つ

教員の立岩です。博士論文構想発表会みなさん
ごくろうさんでした。関連するところのある文章を
昨日書きましたので、ご参考まで。
「死/生の本・6」
http://www.arsvi.com/0w/ts02/2005006.htm

そこにも出てきますが、冊子
http://www.arsvi.com/b2000/0504ts.htm
を作成。「公共」院性室にありますので
よろしかったら、どうか、どうぞ。1000円です。
(学内限り1500円の版もあります。)
売上げは院生奨学金に充てます。
24万円ぐらいになりました。
この件についてはまたそのうちお知らせします。

立岩 真也


 
 
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◆◆2005/04/28 21:39
  [中倉][ml-cefs 875] 第5回自由研究読書会のお知らせ

みなさま

中倉です。

第5回「自由研究」読書会のお知らせです。

日時: 5月2日(月) 17:00-
場所: 生命部屋
発表: 大谷通高
  『責任と正義』第5章 《リベラル》たちの社会と《自由主義》のあいだ
  村上慎司
  『責任と正義』第6章 可能なるリベラリズムのために リベラリズ
ムとその外部
ゴールデンウィークの間の平日ですが、
みなさまふるってのお越しをお待ちしております。

以下参考情報

2003年『責任と正義』勁草書房
著者:北田 暁大
1971年神奈川県生まれ。東京大学大学院人文社会系研究科博士課程退学後、東
京大学助手、筑波大講師などを経て、東京大学大学院情報学環助教授。博士
(社会情報学)。専攻は理論社会学、メディア史
HP: http://d.hatena.ne.jp/gyodaikt/

参考HP:立岩先生による「北田暁大『責任と正義──リベラリズムの居場所』に
ついて」
http://www.arsvi.com/0w/ts02/2004066.htm


 
 
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◆◆2005/05/05 12:04
  [中倉][ml-cefs 884] 第6回自由研究読書会のお知らせ

みなさま

中倉です。

第6回「自由研究」読書会のお知らせです。

日時: 5月9日(月) 17:00-
場所: 生命部屋
発表: 山本崇徳
    『責任と正義』 第四部 「社会的なるもの」の回帰
            第七章 正義の居場所 社会の自由主義

今回で、『責任と正義』を終える予定です。
みなさまふるってのお越しをお待ちしております。

以下参考情報

2003年『責任と正義』勁草書房
著者:北田 暁大
1971年神奈川県生まれ。東京大学大学院人文社会系研究科博士課程退学後、

京大学助手、筑波大講師などを経て、東京大学大学院情報学環助教授。博士
(社会情報学)。専攻は理論社会学、メディア史
HP: http://d.hatena.ne.jp/gyodaikt/

参考HP:立岩先生による「北田暁大『責任と正義──リベラリズムの居場
所』に
ついて」
http://www.arsvi.com/0w/ts02/2004066.htm


 
 
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◆◆2005/05/13 19:34
  [森下][ml-cefs 908] 新規研究会について(森下)

先端総合学術研究科各位

森下です。

新規研究会についてお知らせいたします。
5月24日(火曜)午後5時より
生命・環境に関する研究会を立ち上げたいと思います。
顧問は小泉先生と遠藤先生にお願いしました。

研究会の趣旨は、生命・環境に関する共通のテキストを
読み、その現代的意義を捉えることです。

今後の発展については、おいおい決めて行きたいとおもいますが、
最初のテキストはM・フーコー『言葉と物』です。
輪読の割り振りなどは当日決めたいと思いますが、
序章は当日森下が用意していきます。

場所は生命部屋を予定していますが、
人数超過の場合は教室を確保したいと思います。
参加希望の方は、森下までご連絡ください。


 
 
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◆◆2005/05/16 18:55
  [村上][ml-cefs 917] 明日、コルバン読書会打ち合わせ

みなさま

公共2年、村上潔です。

〈Alain Corbin invitation project〉です。


明日、5月17日(火) 18:00〜、共生部屋にて、コルバン読書会の打ち
合わせをやります。

この読書会は、次々回から新段階に入ります。
次に挑戦するのは、『人喰いの村』です!

◇『人喰いの村』
http://www.fujiwara-shoten.co.jp/book/book169.htm
http://bookweb.kinokuniya.co.jp/guest/cgi-bin/wshosea.cgi?W-NIPS=9970356658

明日は、
・『人喰い』の進め方の確認
・その初回担当者と初回日程の設定
・(時間があれば)『人喰い』本を持っていない人の分を、まとめ
 てコピー
といったことをやります。

日が日だけに、多くの方が学校にいらっしゃると思います(学振の
書類の提出〆切の1時間後、スタートです)。ぜひご参加ください。

=======
これまでの経緯や過去のレジュメなどは以下を参照してください。
新たに参加される方、大歓迎です。
よろしくお願いいたします。

★☆ Alain Corbin invitation project ☆★
http://www.ritsumei.ac.jp/kic/~gr018035/e/acip.htm


 
 
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◆◆2005/05/17 15:14
  [有田][ml-cefs 923] <現代生殖研究会(仮称)>第1回のお知らせ

表題の研究会を持ちます。ご興味のある方々、よろしくご参加くださいまし。
当面は下記の読書会となりますが、研究会の内容・持ち方等は今後話し合っていく予定
です。

日時:5月19日16:30〜
場所:公共の院生部屋
内容:上杉富之編『現代生殖医療ー社会科学からのアプローチ』,2005,世界思想社
レジメ担当:序論・第1章=利光、第2章=小宅、第3章=有田、第4章=貞岡


 
 
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◆◆2005/05/18 13:39
  [中倉][ml-cefs 925] 第7回「自由研究」読書会のお知らせ

みなさま

院生の中倉です。

第7回「自由研究」読書会を、
5月23日(月)17時より、
生命部屋にて開催予定しています。

内容:中倉智徳:渡辺公三2003『司法的同一性の誕生』について
   大谷高通:「死刑廃止論について」

「自由研究」読書会では、基本的に本を決めて読んでいくことにしています
が、広い意味での「自由」に関係ありそうなテーマでの個人発表を月に1回程
度行っていく予定です。

みなさまのご参加をお待ちしております。


 
 
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◆◆2005/05/23 18:49
  [森下][ml-cefs 942] 生命・環境に関する研究会(仮称)について(森下)

先端総合学術研究科各位

生命の森下です。

明日5/24 17:00〜より
「生命・環境に関する研究会(仮称)」の第一回を開催します。
内容はさしあたってM・フーコー『言葉と物』の輪読となります。

場所は先端総合学術研究科共同研究室‐生命(生命部屋)です。

「生命・環境に関する研究会(仮称)」
顧問:小泉先生・遠藤先生
第一回 『言葉と物‐序』 by M・Foucault
時:5/24 17:00〜
於:生命部屋

内容
・フーコーの簡単な紹介
・『言葉と物』序の発表
・『言葉と物』の輪読担当者決め
・その他
                以上


 
 
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◆◆2005/05/23 23:19
  [小宅][ml-cefs 943] 現代生殖読書会第2回のお知らせ

みなさま

表題の研究会第二回のお知らせです。

日時:5月30日(月)18:30〜
場所:公共部屋
内容:上杉富之編『現代生殖医療ー社会科学からのアプローチ』,2005,世界思想社
レジメ担当:第7章 生殖補助医療に関する議論から見る(柘植あづみ)=利光さん
      第9章 軍事技術としての生殖(イブリ・ツィピ)=青木さん
      第10章 韓国における生殖技術への対応(洪賢秀)=大谷(い)さん

有田さんと小宅が29日学会発表をひかえているため章が多少前後しますが
問題ないと思います。興味のある方、ぜひご参加下さい。


 
 
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◆◆2005/05/26 12:37
  [中倉][ml-cefs 957] 第8回自由論研究会のお知らせ

第8回自由論研究会のお知らせ
みなさま

院生の中倉です。

第8 回「自由研究」読書会を、
5月30日(月)17時より、
生命部屋にて開催予定しています。

内容: 稲葉振一郎 1999 『リベラリズムの存在証明』紀伊国屋書店 を読んでいく
村上慎司 第1章「リベラルな制度の検討」
篠木涼  第2章「「私」の固有性とはなにか」

*3章発表者募集中*

「自由研究」読書会では、基本的に本を決めて読んでいくことにしています
が、広い意味での「自由」に関係ありそうなテーマでの個人発表を月に1回程
度行っていく予定です。発表してみたい、という方はご連絡ください。

みなさまのご参加をお待ちしております。

中倉智徳

--
参考HP
稲葉振一郎HP
http://www.meijigakuin.ac.jp/~inaba/

インタラクティヴ読書ノート別館の別館
http://d.hatena.ne.jp/shinichiroinaba/

『リベラリズムの存在証明』(紀伊国屋書店の紹介ページ)
http://bookweb.kinokuniya.co.jp/guest/cgi-bin/wshosea.cgi?W-NIPS=9972606481


 
 
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◆◆2005/05/26 21:09
  [ml-cefs 960] Re: [ml-cefs 951] ワークショップ「先端医療問題における「市民」とは何か?」

立岩です。松原さんが知らせてくださった

> 科学技術社会論研究会

については
http://www.arsvi.com/0a/stss2005.htm
に送っていただいている情報を掲載。
興味のある方はどうぞ。



わたし発のメイルのバックナンバーは
(ときどき掲載忘れてますが)
http://www.arsvi.com/ml/0.htm
からどうぞ。



それから、おもに「公共」領域の予定については
(これももれているのとかありますが)
http://www.arsvi.com/0u/0-2005p.htm

立岩 真也


 
 
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◆◆2005/05/28 19:51
  [中倉][ml-cefs 966] 『司法的同一性の誕生』読書会のお知らせ

みなさま

院生の中倉です。

以前お知らせしていた 『司法的同一性の誕生』読書会の第一回を
6月2日(木)10時より、
生命部屋にて行います。

第一回の発表予定は、
中倉智徳「国家とそれに同定される法的な個人」(仮。主に1、2、3章、9章を
参照予定)

です。

この読書会は、渡辺先生をお招きしての合評会のための準備、という側面も
もっており、『司法的同一性の誕生』を自分なりにどう読んだのか、論点提示
して議論する場になればよいと考えております。

みなさまのご参加をお待ちしております。
では、失礼いたします。


 
 
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◆◆2005/05/30 20:04
  [ml-cefs 974] 明日、コルバン読書会

みなさま

公共2年、村上潔です。

〈Alain Corbin invitation project〉です。


明日、5月31日(火) 14:00〜、共生部屋にて、コルバン読書会をやります。

この読書会は、今回から新段階に入ります。
次に挑戦するのは、『人喰いの村』です!

◇『人喰いの村』
http://www.fujiwara-shoten.co.jp/book/book169.htm
http://bookweb.kinokuniya.co.jp/guest/cgi-bin/wshosea.cgi?W-NIPS=9970356658

明日は、
◆第1章 感情の一貫性
 藁とくびき
 反乱を誘う花
(pp.11-41)
を、金城さん+川端さんに報告していただきます。

また、進め方の確認なども行ないたいと思っています。

テキストのコピーは、たぶんまだ数部残っていると思いますので、テキストを
お持ちでない方も、お気軽にご参加ください。

=======
これまでの経緯や過去のレジュメなどは以下を参照してください。
新たに参加される方、大歓迎です。
よろしくお願いいたします。

★☆ Alain Corbin invitation project ☆★
http://www.ritsumei.ac.jp/kic/~gr018035/e/acip.htm


 
 
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◆◆2005/06/01 15:47
  [ml-cefs 987] 9月障害学会6月申込

立岩です。案内をもらったので。
9月17日18日、障害学会。於:関西大学
http://www.arsvi.com/0ds/jsds2005.htm
情報保障の徹底のため、一般報告の本数が
限られています。報告するつもりのある人
そのこと注意してください。

立岩 真也


 
 
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◆◆2005/06/02 07:42
  [ml-cefs 991] 日本女性学会大会

立岩です。前便では件名おかしくなっていて
すみませんでした。

案内をいただきましたので。
6月11日12日横浜国立大学で日本女性学会大会。
http://www.arsvi.com/0a/j01.htm
「公共」のプロジェクト予備演習を担当いただいている
岡野八代さんも報告なさいます。

立岩 真也


 
 
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◆◆2005/06/02 15:17
  [ml-cefs 997] 明日小川報告

今週火曜の李さんに続き
明日金曜、16時20分より創思館P406で
公共プロジェクト演習、小川さん報告。
http://www.arsvi.com/0u/0-2005p.htm

関心ある方どうぞ。

上記ファイルにMLに出たものも含め
研究会などの情報掲載。(メイルアドレス等の個人情報
は削除の上掲載。&掲載取り下げ要請あった場合には
取り下げます。)
ただし、気がついたものを、掲載できる時きに
というかんじでやっていますので、網羅的なものではなく
また時々間違えたりすると思いますので
そういうことでお願いします。また間違いの指摘など
歓迎です。

立岩 真也


 
 
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◆◆2005/06/02 20:43
  [ml-cefs 1000] マリノフスキー研究会

皆様

 6月3日 金曜日 午後4時半から

マリノフスキー研究会です。

場所は共生部屋です。

永田@共生


 
 
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◆◆2005/06/04 03:22
  [小宅][ml-cefs 1006] 現代生殖読書会第3回のお知らせ

みなさま

『現代生殖医療』読書会最終回のお知らせです。

第三回(最終回)

日時:6月6日(月)18:30〜
場所:公共部屋
内容:上杉富之編『現代生殖医療ー社会科学からのアプローチ』,2005,世界思想社
レジメ担当:第5章 人類学からの対応(上杉富之)=有田さん
       第6章 そこに起こること(立岩真也)=小宅
       第8章 イタリアの生殖医療の法制度化にみる「生―権力」
       (宇田川妙子) =貞岡さん
       第11章 ジョディ・フォスター、代理母、卵子提供者
       (出口顯)=大谷いづみさん

興味のある方、ぜひご参加下さい。

また、『現代生殖医療』は今回で読み終えますが、何か生殖にあるいは医療に
(それ以外にでも)関心のある方、今後の読書会の方向性を相談しますので、
6/6ぜひ公共部屋のぞいて下さい。

では、失礼します。

小宅理沙


 
 
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◆◆2005/06/04 18:58
  [中倉][ml-cefs 1010] 第9回「自由研究」読書会のお知らせ

院生の中倉です。

第9回「自由研究」読書会を、
6月6日(月)17時より、
生命部屋にて開催予定しています。

内容: 稲葉振一郎 1999 『リベラリズムの存在証明』紀伊国屋書店
大谷通高 第3章「リベラルな制度における権力」
山本崇記 第4章「自由主義の思想史―第一の屈曲」


「自由研究」読書会では、基本的に本を決めて読んでいくことにしています
が、広い意味での「自由」に関係ありそうなテーマでの個人発表を月に1回程
度行っていく予定です。発表してみたい、という方はご連絡ください。

みなさまのご参加をお待ちしております。

中倉智徳
--
参考HP
稲葉振一郎HP
http://www.meijigakuin.ac.jp/~inaba/

インタラクティヴ読書ノート別館の別館
http://d.hatena.ne.jp/shinichiroinaba/

『リベラリズムの存在証明』(紀伊国屋書店の紹介ページ)
http://bookweb.kinokuniya.co.jp/guest/cgi-bin/wshosea.cgi?W-NIPS=9972606481

立岩先生HP(arsvi.com)の稲葉振一郎の項
http://www.arsvi.com/0w/inbsnicr.htm


 
 
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◆◆2005/06/06 23:32
  [村上][ml-cefs 1017] 明日、コルバン読書会

みなさま

公共2年、村上潔です。

〈Alain Corbin invitation project〉です。


明日、6月7日(火) 14:00〜、共生部屋にて、コルバン読書会をやり
ます。

現在読んでいるのは、『人喰いの村』です!

◇『人喰いの村』
http://www.fujiwara-shoten.co.jp/book/book169.htm
http://bookweb.kinokuniya.co.jp/guest/cgi-bin/wshosea.cgi?W-NIPS=9970356658

前回の参加者は8名でした。

明日は、
◆第1章 感情の一貫性
 公金泥棒
 愛着の論理
(pp.41-74)
を、橋口昌治さんと横田陽子さんのお二人に報告していただきます。

テキストのコピーは、たぶんまだ数部残っているかと思いますので、
テキストをお持ちでない方も、お気軽にご参加ください。


=======
これまでの経緯や過去のレジュメなどは以下を参照してください。
新たに参加される方、大歓迎です。
よろしくお願いいたします。

★☆ Alain Corbin invitation project ☆★
http://www.ritsumei.ac.jp/kic/~gr018035/e/acip.htm


 
 
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◆◆2005/06/07 23:23
  [ml-cefs 1020] 現代生殖読書会第4回のお知らせ(6/9)

みなさま

公共3回生の小宅です。

『現代生殖医療』読書会最終回・2のお知らせです。
前回終了できませんでした。
なお、最終回というのはあくまでも『現代生殖医療』
読み終わりということです。生殖班研究会は続きます。

第4回(最終回・2)

日時:6月9日(木)19:00〜 場所:公共部屋
内容:上杉富之編『現代生殖医療ー社会科学からのアプローチ』,2005,世界思想社
レジメ担当:第5章 人類学からの対応(上杉富之)=有田さん

また、有田さんの発表後、今後生殖班で何をしていくのかの相談をします。

生殖に関係ある(あるいは少し関係ある/あまり関係ないけれど関係ありそう)
何かしたいことある方は、6/9ぜひ公共部屋をのぞいて下さい。

よろしくお願いします。では、失礼します。


 
 
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◆◆2005/06/08 11:10
  [ml-cefs 1025] Re: [ml-cefs 1007] 援軍要請−障害学生支援データベースづくり

立岩です。青木さんの

> 障害学生支援データベースを作ろう

について。ごぞんじかもしれませんけど
http://www.arsvi.com/l6533000.htm
に、すこしばかり。手間をかけられず
まったくほっといてあります。
あるデータは全部使ってもらった上で
それに加えるというかたちで
使っていただければ、また続きを青木さんとこのHPで
やっていだければ歓迎。
また青木さんだけでなくても、研究の一部として余技として
よろしかったらみなさんどうぞ。


 
 
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◆◆2005/06/08 20:48
  [ml-cefs 1028] HP更新情報です

院生の山本です。

定期的なHP更新情報です。

・トップページ
http://www.ritsumei.ac.jp/acd/gr/gsce/index.htm
・院生ページ
http://www.ritsumei.ac.jp/acd/gr/gsce/g/index.htm
随時更新しています。

他に
・「知の潮流を創るパートD」
http://www.ritsumei.ac.jp/acd/gr/gsce/2005/0705.htm
・徳島大学倫理委員会設立経緯の調査・インタビュー
http://www.ritsumei.ac.jp/acd/gr/gsce/2005/0219.htm
なども加わっています。

ご確認ください。

*教員・事務・院生のみなさんからの掲載情報随時待っていま
す。お近くのHP担当委員まで。

それでは失礼します。


 
 
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◆◆2005/06/10 19:44
  [中倉][ml-cefs 1034] 第10回「自由研究」読書会のお知らせ

院生の中倉です。

第10回「自由研究」読書会を、
6月13日(月)17時より、
生命部屋(学而館2階、先端研共同研究室)にて開催予定しています。

内容: 稲葉振一郎 1999 『リベラリズムの存在証明』紀伊国屋書店
中倉智徳 第5章「第二の屈曲―進化論的思考を超えて」
     第6章前半「最小国家論の可能性と限界」の1
村上慎司 第6章後半「最小国家論の可能性と限界」の2,3,4


「自由研究」読書会では、基本的に本を決めて読んでいくことにしています
が、広い意味での「自由」に関係ありそうなテーマでの個人発表を月に1回程
度行っていく予定です。発表してみたい、という方はご連絡ください。

みなさまのご参加をお待ちしております。

参考HP
稲葉振一郎HP
http://www.meijigakuin.ac.jp/~inaba/

インタラクティヴ読書ノート別館の別館
http://d.hatena.ne.jp/shinichiroinaba/

『リベラリズムの存在証明』(紀伊国屋書店の紹介ページ)
http://bookweb.kinokuniya.co.jp/guest/cgi-bin/wshosea.cgi?W-NIPS=9972606481

立岩先生HP(arsvi.com)の稲葉振一郎の項
http://www.arsvi.com/0w/inbsnicr.htm


 
 
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◆◆2005/06/10 19:45
  [中倉][ml-cefs 1035] 第2回『司法的同一性の誕生』読書会のお知らせ

みなさま

院生の中倉です。

以前お知らせしていた 『司法的同一性の誕生』読書会の第2回を
6月16日(木)10時より、
生命部屋(学而館2階、先端研共同研究室)にて行います。

第2回の発表予定は、

川端美季「日本と司法的同一性の誕生」(第4部中心)

です。

この読書会は、渡辺先生をお招きしての合評会のための準備、という側面も
もっており、『司法的同一性の誕生』を自分なりにどう読んだのか、論点提示
して議論する場になればよいと考えております。

みなさまのご参加をお待ちしております。
では、失礼いたします。


 
 
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◆◆2005/06/23 13:35
  [ml-cefs 1061] 7/2 7/3入試説明会

7/2(衣笠) 7/3(大阪)入試説明会です。
案内掲載してもらっています。
http://www.ritsumei.ac.jp/acd/gr/gsce/e/2005.htm
関心ありそうな方いたら
知らせてあげてください。立岩


 
 
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◆◆2005/06/24 15:20
  [ml-cefs 1069] フェミニズム研究会のお知らせ

 永田@共生です。

 6月29日 水曜日
午後2時半から4時まで
場所:共生部屋


 フェミニズム研究会 第一回目開催します。

テキスト
 ベル・フックス『フェミニズムはみんなのもの』
最初から4章までです

 報告担当は森下さん@生命です。

お誘い合わせの上ご参加ください。


 
 
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◆◆2005/06/24 21:56
  [大野][ml-cefs 1070] <社会運動>研究会 第2回

皆様

こんにちは。1回生の大野光明です。

5月に生まれた<社会運動>研究会の第2回を
以下の通り開催します。

重なっているほかの研究会もあるようですが、
ぜひお越し下さい。

今後も月1回のペースで継続します。
では、よろしくお願いします!


=============

<社会運動>研究会 第2回開催のお知らせ

■日時:6月28日(火)14:00〜16:00
■場所:先端総合学術研究科共同研究室「公共」部屋(学而館2F)
■テキスト:
 道場親信『占領と平和:<戦後>という経験』青土社、2005.
 U「反戦平和」の戦後経験――対話と交流のためのノート
  第三章「平和共存」と「革新」の時代(pp318-438)
  第四章ベトナム反戦運動とパラダイムの革新(pp439-512)
■発表者:山本崇記、大野光明

☆当研究会については
[ml-cefs 920] <社会運動>研究会をスタート!
をご参照ください。


 
 
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◆◆2005/06/24 22:24
  [中倉][ml-cefs 1071] 第11回「自由研究」読書会のお知らせ

みなさま

院生の中倉です。

第11回「自由研究」読書会を、
6月27日(月)14時45分より、
生命部屋(学而館2階、先端研共同研究室)にて開催予定しています。

*今回はチャン先生がこられるため、いつもと時間が違います。ご注意ください。

内容: 稲葉振一郎 1999 『リベラリズムの存在証明』紀伊国屋書店

中倉智徳 第7章「リベラリズムは悪に耐えうるか」

です。
「自由研究」読書会では、基本的に本を決めて読んでいくことにしています
が、広い意味での「自由」に関係ありそうなテーマでの個人発表を月に1回程
度行っていく予定です。発表してみたい、という方はご連絡ください。

みなさまのご参加をお待ちしております。

中倉智徳
--
参考HP
稲葉振一郎HP
http://www.meijigakuin.ac.jp/~inaba/

インタラクティヴ読書ノート別館の別館
http://d.hatena.ne.jp/shinichiroinaba/

『リベラリズムの存在証明』(紀伊国屋書店の紹介ページ)
http://bookweb.kinokuniya.co.jp/guest/cgi-bin/wshosea.cgi?W-NIPS=9972606481

立岩先生HP(arsvi.com)の稲葉振一郎の項
http://www.arsvi.com/0w/inbsnicr.htm


 
 
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◆◆2005/06/24 22:28
  [中倉][ml-cefs 1072] 第3回『司法的同一性の誕生』読書会

みなさま

院生の中倉です。
『司法的同一性の誕生』読書会の第3回を
6月30日(木)10時より、
生命部屋(学而館2階、先端研共同研究室)にて行います。

第3回の発表予定は、

利光恵子
 11章「「個人識別法の新紀元」―日本における指紋法導入の文脈」
 12章「指紋と国家―管理と差別の交差する場所」

です。

この読書会は、渡辺先生をお招きしての合評会のための準備、という側面も
もっており、『司法的同一性の誕生』を自分なりにどう読んだのか、論点提示
して議論する場になればよいと考えております。

国民国家論に興味のある人、必読です。
バイオメトリクスに興味のある人も、必読です。

みなさまのご参加をお待ちしております。
では、失礼いたします。


 
 
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◆◆2005/06/27 20:39
  [中倉][ml-cefs 1081] コルバン読書会のお知らせ

中倉です。
村上さんからのお知らせを代わりに告知します。
--
〈Alain Corbin invitation project〉です。


明日、6月28日(火) 12:20〜、共生部屋にて、コルバン読書会をやり
ます(!! 今回は12:20〜です。お間違えないよう !!)。

現在読んでいるのは、『人喰いの村』です!

◆『人喰いの村』
http://www.fujiwara-shoten.co.jp/book/book169.htm
http://bookweb.kinokuniya.co.jp/guest/cgi-bin/wshosea.cgi?W-NIPS=9970356658
◇現在進行形のファイル
http://www.ritsumei.ac.jp/acd/gr/gsce/db1990/9000ca.htm

前回の参加者は7名でした。

明日は、
◆第3章 虐殺の歓喜
 (pp.113-156)
を、中倉智徳さんと川端美季さんのお二人に報告してもらいます。

“今回は3章、いよいよ虐殺の場面が描き出されます。”

テキストのコピーがまだ数部残っていますので、テキストをお持ち
でない方も、お気軽にご参加ください。


=======
これまでの経緯や過去のレジュメなどは以下を参照してください。
新たに参加される方、大歓迎です。
よろしくお願いいたします。

★☆ Alain Corbin invitation project ☆★
http://www.ritsumei.ac.jp/kic/~gr018035/e/acip.htm


 
 
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◆◆2005/07/01 19:52
  [ml-cefs 1092] 第12回「自由研究」読書会のおしらせ 

みなさま

院生の中倉です。

第12回「自由研究」読書会を、
7月4日(月)17時より、
生命部屋(学而館2階、先端研共同研究室202)にて開催を予定しています。

内容: 稲葉振一郎 1999 『リベラリズムの存在証明』紀伊国屋書店

大谷通高 第8章「第悪の神話化を超えて」
村上慎司 おわりに

です。
今回で『リベラリズムの存在証明』は終わります。
次回からは立岩先生の『自由の平等』を読んでいくつもりです。

「自由研究」読書会では、基本的に本を決めて読んでいくことにしています
が、広い意味での「自由」に関係ありそうなテーマでの個人発表を月に1回程
度行っていく予定です。発表してみたい、という方はご連絡ください。

みなさまのご参加をお待ちしております。

中倉智徳
--
参考HP
稲葉振一郎HP
http://www.meijigakuin.ac.jp/~inaba/

インタラクティヴ読書ノート別館の別館
http://d.hatena.ne.jp/shinichiroinaba/

『リベラリズムの存在証明』(紀伊国屋書店の紹介ページ)
http://bookweb.kinokuniya.co.jp/guest/cgi-bin/wshosea.cgi?W-NIPS=9972606481

立岩先生HP(arsvi.com)の稲葉振一郎の項
http://www.arsvi.com/0w/inbsnicr.htm


 
 
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◆◆2005/07/04 13:30
  [ml-cefs 1099] 明日のリレー講義

立岩です。

明日、午前の「生命」領域に続き
13時から15時、「公共」領域の「リレー講義」?は、
まず、西川先生に、国民国家、多文化主義
についての長い話を(できるだけ)短くしていただき
(約40分)、それを受けて、他の教員が質問、
議論、という感じでやっていこうと思います。
みなさまよろしく。

http://www.arsvi.com/#s

http://www.arsvi.com/0u/0-2005p.htm
などから

後藤さんの
http://www.arsvi.com/2005/0507gr.htm
私の
http://www.arsvi.com/0w/ts02/2005095.htm
読めます。

後藤さんのは、明日は上記の予定では話すことはできないので、
配布資料ということで、来た人には印刷したものが配布されます。

あと、まったく途中の未整理のものですが
http://www.arsvi.com/0e/s03.htm
http://www.arsvi.com/0e/m01.htm
http://www.arsvi.com/0w/nskwngo.htm
等も、ご参考まで。

以上。


 
 
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◆◆2005/07/06 13:56
  [ml-cefs 1107] 遅くなりました6日今日、フェミ研です。

永田です。

遅くなりました。今日、6日
フェミニズム研究会やります。連絡を流すを忘れていました。

時間は午後2時40分
場所は共生部屋です。

テキスト
bell hooks 『フェミニズムはみんなのもの』(翻訳版)です
4章から6章

発表者は小宅さん(公共)です。


 
 
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◆◆2005/07/07 00:33
  [ml-cefs 1111] 次回 フェミニズム研究会

永田@共生です。

次回のフェミニズム研究会は

 7月13日 午後2時40分
共生部屋です。

テキスト:bell hooks 『フェミ二ズムはみんなのもの』(翻訳版)

7章から9章(でしたっけ?)まで
担当は2回生の村上さん(公共)です。

お誘い合わせの上ご参加ください。


 
 
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◆◆2005/07/07 10:28
  [ml-cefs 1112] 11日・ジェンダー研究会

立岩です。以下の案内いただきました。私も、出られたら、出ます。

──以下──

*立命館大学国際言語文化研究所より

各位

下記のとおり研究会を開催しますのでお知らせします。
また、研究会の案内ポスターを添付書類でお送りさせていただきました。
何卒よろしくお願い申し上げます。


             記

国際言語文化研究所
2005年度 第2回  プロジェクトA1
ジェンダー研究会
◇ ◆ ◇ ◆ ◇ ◆ ◇ ◆ ◇ ◆ ◇ ◆ ◇ ◆ ◇ ◆ ◇ ◆


日 時:2005年7月11日(月) 16:30〜19:30
会 場:修学館 2階 第1共同研究会室
テーマ:『ジェンダー化する社会』(姫岡とし子著,2004年)を読む
報告者:岡野 八代 氏(本学法学部助教授)
    高橋 秀寿 氏(本学文学部教授)


◆ ◇ ◆ ◇ ◆ ◇ ◆ ◇ ◆ ◇ ◆ ◇ ◆ ◇ ◆ ◇ ◆ ◇
立命館大学国際言語文化研究所
〒603-8577 京都市北区等持院北町56-1
TEL: 075-465-8164/FAX: 075-465-8245
E-mail: genbun@st.ritsumei.ac.jp


 
 
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◆◆2005/07/09 19:56
  [ml-cefs 1121] Re: [ml-cefs 1112] 11日・ジェンダー研究会

立岩です。

> 国際言語文化研究所
> 2005年度 第2回  プロジェクトA1
> ジェンダー研究会
> 日 時 : 2005年7月11日(月) 16:30〜19:30
> 会 場 : 修学館 2階 第1共同研究会室
> テーマ : 『ジェンダー化する社会』(姫岡とし子著,2004年)を読む
> 報告者 : 岡野 八代 氏(本学法学部助教授)
>       高橋 秀寿 氏(本学文学部教授)

http://www.arsvi.com/0u/r01gs.htm
に掲載。あと本の情報すこし、含め
http://www.arsvi.com/0w/hmoktsk.htm

私、院生が自らの研究内容を報告する機会と
私自身がしゃべらなければならない場合以外は
どこにも出ない、行かないことに、原則、しています。
というか、行けません。
今回、やはり出られません。出られる方、
姫岡先生によろしくお伝えください。


 
 
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◆◆2005/07/16 17:53
  [ml-cefs 1134] 『再生産について』合評会

立岩です。

お知らせもらいました。

http://www.waseda.jp/prj-GLOPE/m2/index.html
cf.
http://www.arsvi.com/0w/nskwngo.htm

> 各位
>
>  下記の通り第194回政治思想研究会を開催いたします。この研究会は、早稲田大学21世
> 紀COE-GLOPE「開かれた政治経済制度の構築」、および現政研飯島部会、佐藤・仲内部会
> との共催によるものです。
>
> 日 時:2005年7月29日(金)16:30〜18:30 
>
> 場 所:早稲田大学 政治経済学部第三会議室(三号館二階)
>
> 合評会
> T ルイ・アルチュセール(西川長夫、伊吹浩一、大中一彌、今野晃、山家歩訳)
> 『再生産について』(平凡社、2005年)
> 報 告:「誰が誰に呼びかけるのか−マルチチュードの可能性?−」  
> 報告者:清水和巳(早稲田大学) 
> 応 答:西川長夫(立命館大学)
>
> U 梅森直之編『帝国を撃て』(論創社、2005年)
> 報 告:「よびかけに応える権利−−『帝国を撃て』を読む」
> 報告者:戸邊秀明(早稲田大学)
> 応 答:梅森直之(早稲田大学)
>
> お問い合わせ:[略]


 
 
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◆◆2005/07/20 13:56
  [永田][ml-cefs 1144] 20 日フェミニズム研究会


おそくなりました。(興味のない方は削除ください)

フェミニズム研究会
 お知らせしておきます。

 今日 20日 午後3時から
共生部屋です

担当は永田@共生
 bell hooks『フェミニズムはみんなのもの』

10章から12章です

 おねがいします。


 
 
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◆◆2005/07/21 01:26
  [渡辺][ml-cefs 1149] 第三回、モース研究会のお知らせ

先端研の皆さんへ
関心ない方はお手数ですが消してください。
以下のとおり第三回めの組織文化研究「モース研究会」を開催
します。関心ある方は是非ご参加ください。今回は、モースの
「贈与論」のメラネシアの部分、(アメリカ)北西海岸の部分につ
いて簡単なレポートをしてもらい、第三章「古代の法と経済への
この原理の残存」と第四章「結論」を検討する予定です。とりわ
け第四章は、同時期に書かれた「ロシア革命論」との比較検討
を中心に見たいと考えています。参加予定の方は渡辺宛て返信
お願いします(最小催行人数は3名です)。
なお、この研究会とも関連して、10月末の国際シンポ「不正義に
抗して」に招聘されるエナフUCSD教授を中心とした「贈与」をめ
ぐる研究会ワークショップのご案内もします。
第三回モース研究会
日時:2005年7月28日16:20〜
場所:創思館共同研究会室(庭側)304
渡辺公三・拝


 
 
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◆◆2005/07/21 08:04
  [ml-cefs 1150] 構想発表会予定

立岩です。
21、23、26の博士予備論文構想発表会
の予定、ごく簡単にですが私設HPに掲載。
http://www.arsvi.com/0u/0-2005p.htm
ご参考まで。


 
 
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◆◆2005/07/21 08:06
  [ml-cefs 1151] 追伸・教室

立岩です。
構想発表会、場所は
【清心館2階525号室】。
HPに記載し忘れ、私もわからなく
なっていたので、他にもそんな人
がいるかと思い。では。



 
 
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◆◆2005/07/21 10:18
  [ml-cefs 1153] Re: 構想発表会予定

立岩です。青木さん情報どうも。
http://www.arsvi.com/0u/0-2005p.htm
更新してみました。
今月の予定、まだいれられていない部分
ありますが、それはまたということで
とりあえず。


 
 
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◆◆2005/07/21 18:59
  [山本][ml-cefs 1154] 研究会のお知らせ

公共、院生の山本です。

構想発表会、お疲れ様です。
間に挟まっているのですが、もし余裕があり関心のある方があればと思い、
日曜日(24日)に行う研究会(社会運動研究会)の案内をお送り致します。

どうぞ、よろしくお願い致します。

-------
<社会運動>研究会 第3回開催のお知らせ

■日時:7月24日(日)13:00〜16:00
■場所:立命館大学衣笠キャンパス
    先端総合学術研究科共同研究室「公共」部屋(学而館2F)

*アクセス
http://www.ritsumei.ac.jp/mng/gl/koho/annai/profile/access/

■テキスト:
道場親信『占領と平和:<戦後>という経験』青土社、2005.
 U「反戦平和」の戦後経験――対話と交流のためのノート
第五章「新冷戦」から冷戦の終焉へ(1975年〜1990年)
第六章ポスト冷戦と現在−「反戦平和」の再定義(1991年〜)

■発表者:萩原一哉さん、橋口昌治さん


問い合わせなど、
山本([略])まで。


 
 
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◆◆2005/07/21 22:02
  [ml-cefs 1155] 22日・上農報告&議論

あす7月22日
14時40分〜約3時間 創思館3階P303
で上農正剛さん
http://www.arsvi.com/0w/uenusigu.htm
に話してもらって、議論します。
多文化主義・多言語主義
http://www.arsvi.com/0e/m01.htm
にかかわる話になると思います。

立岩 真也


 
 
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◆◆2005/07/24 11:00
  [ml-cefs 1161] HP更新のお知らせ

院生の山本(崇)と申します。

隔週を目標に定期的に先端研HP更新情報をお届けしています。
(この間、かなり滞ってしまい申し訳ありません。)

以下。
---

☆トップページ
http://www.ritsumei.ac.jp/acd/gr/gsce/index.htm

◇2005年7月25日14:00-18:00
第2回京都国際コンファレンス「倫理・経済・法〜不正義に抗して」関連講座
 於:立命館大学衣笠キャンパス・創思館プロジェクト研究会室407
http://www.ritsumei.ac.jp/acd/gr/gsce/2005/0725.htm

◇2005年7月29日(金)14:00〜 (当初の7月16日(土)から変更です)
「植民地化以後の土地及び環境利用の変化―その現状への影響アセスメント手
法構築」(通称渡辺科研あるいは継承「土地」研)第一回研究会
於:立命館大学衣笠キャンパス・創思館共同研究会室304 (庭側)
http://www.ritsumei.ac.jp/acd/gr/gsce/p3/2005w.htm

◇2005年7月31日(日)13時30分〜15時30分
「養生論の世界から社会の健康化を読み解く」
於:立命館大学衣笠キャンパス・洋洋館967号室
http://www.ritsumei.ac.jp/acd/gr/gsce/2005/0731.htm

☆院生のページ
http://www.ritsumei.ac.jp/acd/gr/gsce/g/index.htm

☆2005・経過
http://www.ritsumei.ac.jp/acd/gr/gsce/2005/index.htm

----

などです。

抜けているものもあるかと思いますので、
そのたび、ご指摘頂けると幸いです。

また、各種情報を常時収集しておりますので、
院生・教員・事務室ともに、お近くのHP運営委員まで
お知らせください。

さらに、HPに対する要望なども受け付けておりますので、
そのあたりもお願いします。
技術提供いただける方なども大歓迎です。

それでは失礼致します。

山本崇記


 
 
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◆◆2005/07/24 20:20
  [ml-cefs 1162] 明日=25日(再掲)

立岩です。明日の予定です。
http://www.arsvi.com/0u/0-2005p2.htm
朝からです。


 
 
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◆◆2005/07/31 14:46
  [ml-cefs 1174] 書評掲載

立岩です。
7/24『朝日新聞』の書評欄
http://book.asahi.com/review/TKY200507260289.html
で、ここの教員が関わった2冊
http://www.arsvi.com/b2000/0502my.htm
http://www.arsvi.com/b2000/0504ut.htm
とりあげられたとの連絡もらいました。
ウェブでは見つけられませんでしたが、編集者によると
評者は最相葉月さんだそうです。

以上


 
 
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◆◆2005/08/02 23:55
  [ml-cefs 1178] コルバン読書会のお知らせ

みなさま

公共2年、村上潔です。

〈Alain Corbin invitation project〉です。


明日、8月3日(水) 12:00〜、共生部屋にて、コルバン読書会をやります。

現在読んでいるのは、『人喰いの村』です。
◆『人喰いの村』
http://www.fujiwara-shoten.co.jp/book/book169.htm
http://bookweb.kinokuniya.co.jp/guest/cgi-bin/wshosea.cgi?W-NIPS=9970356658">
◇現在進行形のファイル
◇現在進行形のファイル
http://www.ritsumei.ac.jp/acd/gr/gsce/db1990/9000ca.htm

前回の参加者は4名でした。

明日は、
◆第4章+結論
 (pp.157-213)
を、番匠健一さんに報告してもらいます。

これで、『人喰いの村』を読了することになります。


その後、先日提出した、コルバン氏招聘に向けた具体的要望書類の内容を、参加
者全員で再確認し、改良を目指します。これは重要な作業なので、コルバン氏招
聘を本気で考えているかたは、ぜひともご参加ください。


その後、『人喰いの村』の次に読むテキストを決める話し合いをします。


=======
これまでの経緯や過去のレジュメなどは以下を参照してください。
新たに参加される方、大歓迎です。
よろしくお願いいたします。

★☆ Alain Corbin invitation project ☆★
http://www.ritsumei.ac.jp/kic/~gr018035/e/acip.htm


 
 
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◆◆2005/08/07 17:10
  [ml-cefs 1184] Pソング


立岩です。そんな研究をする人がいたように
思いましたので、もらったメイルより。

PLAYBOY[日本版]9月号(集英社)
ボブ・ディランとプロテスト・ソング
(P.22〜P.57)


北中正和「ディランが駆け抜けたプロテスト・ソングの時代」
森達也「「新宿西口フォーク・ゲリラ」が残したもの」
「ピーター・バラカンが選ぶ時代を動かしたプロテスト・ソング50曲」

以上。


 
 
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◆2005/08/09 01:34
  [ml-cefs 1185] 合評会:アルチュセール『再生産について』

みなさん、こんにちは。
先端研1年の大野光明です。
暑い日がつづいていますが、お元気ですか。

以下の通り、アルチュセール『再生産について』の合評会を企画します。
皆さんの積極的な参加をお待ちしております。


■  アルチュセール『再生産について――イデオロギーと  ■
■ 国家のイデオロギー諸装置――』合評会開催への呼びかけ ■


ルイ・アルチュセール(西川長夫ほか訳)『再生産について――イデオ
ロギーと国家のイデオロギー諸装置――』が日本で刊行され、約3ヶ月
が過ぎました。とはいえ、この本に収められた草稿は1969年5月〜
6月に書かれています。36年の時を経た現在の日本や世界において、
この本のインパクトとはどのようなものなのでしょうか。5800円も
の大金を払ってでも読む価値について(?)、次のような言葉がつづら
れています。

フランス語版の「編者」であるジャック・ビデ、
「この著作は過ぎ去った時代から舞い戻ってきたように見えるかもしれ
ない。たしかにこの著作は一部、今となっては実行不可能な見解を述べ
ている。しかしながら、この著作は、乗り越えられたと考えることは依
然として全くできないような次の問いに私たちを直面させる。すなわち、
自由と平等の理想を声高に叫ぶ社会のなかで、ある者たちによる他の者
たちの支配が絶えず新たに再生産されているのはどのような条件におい
てであるか?」(『再生産について』pp7)

あるいは訳者の一人、西川長夫、
「本書の読者は、教条主義とも見まがうマルクス−レーニン主義的原則
がくりかえされるのを読み、マルクス−レーニン主義の亡霊を見る思い
がするに違いない。だが思いかえしていただきたい。われわれが本書を
読んでそのように感じたとすれば、それは同時に、われわれがいかに無
原則的な保守化の流れに遠く押し流されてきたかを物語ってもいるので
ある。そしてわれわれが遠く押し流されたあとの知的廃墟にどっと流れ
こんできたものを一言で要約すればリベラリズムと言ってよいであろ
う。現在の体制の維持を前提としたリベラリズムは現代社会の部分的な
不正や不平等については語るが、そうした不正や不平等を生み出す根本
的な構造については口を閉ざす。だが本書においては、そのようなリベ
ラリズムや経済主義あるいはナショナリズムにかんする根底的な批判が
すでに前もって明快な言葉で語られているのである。そしてとりわけ
『再生産』という観点は現在、おそらく当時アルチュセールが予想した
以上の現代性をもっている。」(同上pp442)


この本は、既存秩序や他者との関係性の再生産という観点から、例えば
学校制度について、家族について、法や国家、政府、社会運動や抵抗
運動、アイデンティティー、主体性、個人、イデオロギー、階級、ネオ
リベラリズム、グローバリゼーション、宗教、暴力・・・・など多種
多様なテーマ・事象を縦横無尽に語りうる論点を散りばめているように
思います。再生産の力学を狂わせ、世界の別のあり方や他者との関係性
の別のあり方をいかに切り開くのか、という問いとともに、ぜひ皆さん
とアルチュセール『再生産について』の合評会を開きたいと思います。


■アルチュセール『再生産について』合評会■

1.今後の取り組み

8月20日or21日頃 合評会に向けたミーティング
9月上旬       合評会に向けた自主セミナー
9月下旬頃      合評会開催

※場所はすべて立命を予定しています。スケジュールはあくまで予定
 です。参加者の都合を考慮しながら、進めていきたいと思います。

2.募集します!

(1)合評会での発表者を募集します
『再生産について』についての批評、応答、自身のテーマと響きあう
論点などをめぐって、合評会で発表をしていただける方を募集します。

(2)合評会への参加者を募集します
ぜひ、合評会にお越しいただき、それぞれのテーマ・ポジションから
議論に参加していただける方を募集します。学内外にオープンな場に
したいと思っています。

参加していただける方、お気軽にまずは大野までご連絡下さい。


なお、どこまでスリリングな場を作れるかはわかりませんが、
できれば訳者の方々もお招きし、率直に語り合う、格闘しあう
ような場にしていきたいとも思っています。読者と訳者・著者、
院生と教員といった関係の<再生産>をもゆるがすようなチャレンジ
にもなればと思います。

では、みなさん、よろしくお願いします。
ご質問などあれば、どうぞ私まで。

大野光明
[略]


 
 
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◆◆2005/08/19 13:27
  [ml-cefs 1200] 研究会のご案内−社会運動研


公共院生の山本です。

以下のような研究会を明日、行います。
遠方の方もおられることとは思いますが、
お時間のある方など、よろしければご参加下さいませ。

----
第4回<社会運動>研究会を以下の内容で行います。

テーマは1950年代前半における在日朝鮮人と日本人による関係
性がどどのようであったのか、当時の社会運動(今回は「吹田
・枚方事件」を中心に)を通じて見てみるという感じです。そ
して、70年代→現代までを含めてその関係性を考えようという
ことも考えています。

ぜひ、お気軽にお越し下さい。

■8月20日(土)
■時間:12時〜16時
■場所:JR鶴橋駅近く喫茶店「シェルブルー」
(*1Drink Order)

※鶴橋駅までは↓をご参照。
http://www.jr-odekake.net/eki/top.php?id=0610508

※JR鶴橋駅改札前に11時45分に集合してから会場に移動します
。遅れるなどありましたらご連絡下さい。

■テキスト:
 ◇脇田憲一『朝鮮戦争と吹田・枚方事件 : 戦後史の空白を
埋める』(2004、明石書店)※第一章 枚方事件
 ◇梶村秀樹「『差別』と『逆差別』」『情況』(1971年1号
)、情況出版

お問い合わせは、
大野 [略]
山本 [略]
までお気軽にどうぞ。

<社会運動>研究会 http://socialmove.exblog.jp/


 
 
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◆◆2005/08/24 11:27
  [ml-cefs 1211] 9/17手話通訳・筆記者募集

立岩です。関西大学の杉野昭博さんから
障害学会の大会
http://www.arsvi.com/0ds/jsds2005.htm
関連で以下、募集あり。

…………

@手話通訳ができる人
Aカキポン君(筆談に使う機器)を使った筆記経験のある人
いたら紹介してください。

仕事は、9月17日18時から20時まで、
関西大学社会学部食堂での懇親会の情報保障
手話通訳は時給2000円、カキポン君は時給1000円
とくに手話通訳探してます。

……

ということです。お金にはなりませんけど、
してもよいとか、できる人を知っているという人いたら、
立岩まで連絡いただけるとありがたいです。

以上。以下署名・広告

立岩 真也


 
 
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◆◆2005/08/24 19:08
  [ml-cefs 1212] New Book & Magazine

Kawamoto, Takashi (ed.) Social Ethics of Care 08/25/2005
http://www.arsvi.com/b2000/0508kt.htm
Journal of Disability Studies No.1 08/25/2005
(Japan Socirty for Disability Studies)
http://www.arsvi.com/0ds/jds001.htm

Tateiwa, Shinya
TAE01303@nifty.ne.jp
http://www.arsvi.com


 
 
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◆◆2005/08/29 00:53
  [大野][ml-cefs 1218] アルチュセール勉強会

みなさん、こんにちは。

アルチュセール『再生産について』の合評会を企画している
1年の大野光明です。

合評会に興味、関心を持っている方々で先日準備会を行ないました。
合評会を開く前に複数回、勉強会を開こうということになりました。
『再生産について』を読みつつ、他のアルチュセール関連論文等を
併読していきます。

第1回勉強会を以下の通り開催しますので、皆さんのご参加を
心よりお待ちしております。

======================

アルチュセール『再生産について』を読む

■9月4日(日)13:00〜16:00

■場所:学而館2F 共生部屋
 ※騒音がひどい場合は啓学館のラウンジへ移動します。
  その場合は分かりやすいように共生部屋ドアなどに
  張り紙を張っておきます。

■内容:
(1)アルチュセール『再生産について』平凡社、2005
 「序文にかえて」〜「第4章 下部構造と上部構造」pp97
 *発表:大野光明(立命・先端研)
(2)岩尾龍太郎「アルチュセールのEcce homo」
   『現代思想』1998年12月号(Vol.26-15)
 *発表:田中壮泰(立命・先端研)

 上記の要約と発表者によるコメントを発表した後、
 フリーディスカッションとします。

■その他:
 可能であれば事前に参加表明をお伝えいただけると
 レジュメ印刷の目安になり、助かります。
 
 大野 ir002977@gr.ritsumei.ac.jp
   090−5366−9467
田中 li006994@lt.ritsumei.ac.jp

 までご連絡をお願いします。
 もちろん、当日の飛び込み参加も大歓迎です。

 またアルチュセールのイントロダクションとして、
 今村仁司『アルチュセール:認識論的切断』講談社、1997
 を参考図書としています。

どうぞよろしくお願いいたします。

大野光明


 
 
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◆◆2005/08/30 09:15
  [ml-cefs 1219] おおさか被害者センター「マーガレット」アドボケーター養成講座

立岩です。院生の小宅さんから掲載依頼受け
掲載。
http://www.arsvi.com/0n/o04.htm#20050831
明日から始まるようです。

http://www.arsvi.com/#s
からも。

私のHP、依頼あればたいがい載せます。
ただていっぱいでもあるので、手伝ってもらって
やっていくしかないかなとも思っております。

以上。


UP:20050106 http://www.arsvi.com/ml/2005g.htm REV:随時
立命館大学大学院先端総合学術研究科  ◇立岩発eMAIL
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