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先端総合学術研究科院生宛・2004 1/2

先端総合学術研究科院生宛・2003


立命館大学大学院先端総合学術研究科


◆◆2004/07〜
  先端総合学術研究科院生宛・2004 2/2

◆◆2004/06/29 18:53
  [ml-cefs 370] 酒井啓子さんの本
◆◆2004/06/27 18:53
  [ml-cefs 367] 予定変更等
◆◆2004/06/25 13:29
  [ml-cefs 365] Borderline Cases - Women On The Borderl
◆◆2004/06/25 13:29
  [ml-cefs 364] 転送:Borderline Cases-境界線上の女たちへ
◆◆2004/06/25 10:18
  [ml-cefs 363] 情報追加・本日岡野さん報告
◆◆2004/06/24 00:28
  [ml-cefs 360] 院生室に本
◆◆2004/06/23 15:21
  [ml-cefs 358] 金曜・岡野さん報告
◆◆2004/06/22 21:20
  [ml-cefs 354] 佐藤報告掲載等
◆◆2004/06/21 23:38
  [ml-cefs 352] 22日火曜・他
◆◆2004/06/18 09:08
  [ml-cefs 348] 本日
◆◆2004/06/16 15:59
  [ml-cefs 344] 大谷(い)報告掲載他
◆◆2004/06/16 08:42
  [ml-cefs 343] 入試説明会よろしく
◆◆2004/06/15 21:29   [ml-cefs 341] 酒井啓子講演会情報
◆◆2004/06/15 09:00
  [ml-cefs 331] 立岩0123(『ディクテ』)
◆◆2004/06/14 09:17
  [ml-cefs 326] 立岩0122(本日中島信也講演会)
◆◆2004/06/11 13:26
  [ml-cefs 321] 立岩0121(催物)
◆◆2004/06/09 18:13
  [ml-cefs 316] 立岩0120(HP更新)
◆◆2004/06/07 22:56
  [ml-cefs 315] 立岩0119(週末学会)
◆◆2004/06/07 20:26
  [ml-cefs 314] 立岩0118(京都芸術センターより)
◆◆2004/06/03 09:07
  [ml-cefs 313] 立岩0117(公共・演習)
◆◆2004/06/03 08:28
  [ml-cefs 311] 立岩0116(酒井啓子講演会)
◆◆2004/06/03 08:14
  [ml-cefs 310] 立岩0115(公募情報)
◆◆2004/06/03 01:03
  [ml-cefs 308] 立岩0114(拙稿)
◆◆2004/06/01 22:22
  [ml-cefs 306] 立岩0113(小泉新作)
◆◆2004/05/26 16:20
  [ml-cefs 303] 立岩0112(院生の仕事追加)
◆◆2004/05/19 21:19
  [ml-cefs 300] 立岩0111(HPの科目紹介)
◆◆2004/05/14 20:55
  [ml-cefs 298] お知らせ(佐藤奈奈)
◆◆2004/05/14 07:43
  [ml-cefs 297] 立岩0110(本日研究会・再送)
◆◆2004/05/10 15:31
  [ml-cefs 293] 立岩0109(5/11研究会)
◆◆2004/05/10 12:49
  [ml-cefs 292] 立岩0108(本移動)
◆◆2004/05/09 10:58
  [ml-cefs 291] 立岩0107(文献紹介)
◆◆2004/05/08 00:32
  [ml-cefs 289] 立岩0106(5/9研究会)
◆◆2004/05/07 00:57
  [ml-cefs 287] 立岩0105(5/14研究会)
◆◆2004/05/06 10:53
  [ml-cefs 285] 立岩0104(院生の仕事)
◆◆2004/05/05 10:18
  [ml-cefs 273] 立岩0103(シラバス掲載)
◆◆2004/04/30 10:40
  [ml-cefs 244] 立岩0102(小鹿島)
◆◆2004/04/27 08:43
  [ml-cefs 240] 立岩0101(北村報告)
◆◆2004/04/26 16:17
  [ml-cefs 239] 立岩0100(生命倫理学他)
◆◆2004/04/16 15:26
  [ml-cefs 236] 立岩0099(エイズ関連他)
◆◆2004/04/13 12:51
  [ml-cefs 231] 立岩0098(予定他)
◆◆2004/04/11 23:25
  [ml-cefs 230] BAS事務局より。(北村さん)
◆◆2004/04/09 00:42
  [ml-cefs 229] 立岩0097(岡野さんより)
◆◆2004/04/05 00:12
  [ml-cefs 224] 立岩0096(上映情報)
◆◆2004/04/02 11:19
  [ml-cefs 223] 立岩0095(HP更新)
◆◆2004/03/16 23:46
  [ml-cefs 217] 立岩0094(院生のHP等)
◆◆2004/03/15 12:09
  [ml-cefs 216] 立岩0093(明日勉強会等)
◆◆2004/03/10 00:13
  [ml-cefs 214] 立岩0092(学会等)
◆◆2004/03/01 09:11
  [ml-cefs 213] 立岩0091(研究会等)
◆◆2004/02/23 23:00
  [ml-cefs 211] 立岩0090(27日書評会)
◆◆2004/02/17 23:07
  [ml-cefs 209] 立岩0089(HP更新)
◆◆2004/02/09 22:54
  [ml-cefs 179] 立岩0088(14&15研究会)
◆◆2004/01/30 14:43
  [ml-cefs 145] 立岩0087(明日研究会)
◆◆2004/01/20 08:04
  [ml-cefs 126] 立岩0084(本日)
◆◆2004/01/09 14:14
  [ml-cefs 117] 立岩0083(ヤング関連他)

 
 
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◆◆2004/01/09 14:14
  [ml-cefs 117] 立岩0083(ヤング関連他)

立岩です。本年もよろしく。

★ HP更新。「院生からのメッセージ」追加等。
http://www.ritsumei.ac.jp/acd/gr/gsce/h/2004.htm

★ アイリス・ヤング研究会(1/19)関係、他で
データベース(文献紹介、他)追加。
http://www.ritsumei.ac.jp/acd/gr/gsce/d/h.htm
樋口明彦さん(大阪大学大学院)が作ってくださった資料
たくさん等。どうぞご覧ください。
集中講義関連情報は
http://www.arsvi.com/0w/ts02/2003078.htm

では。

立岩 真也

 
 
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◆◆2004/01/20 08:04
  [ml-cefs 126] 立岩0084(本日)

2004年1月20日(火) 16 :30〜19 :00
報告者:ジャック・ランシエール(パリ第8大学名誉教授、政治哲学・美学)
研究会名:先端総合学術研究科公開研究会
演 題 :「沈黙の言葉──文学の政治」
会 場 :立命館大学 末川会館第三会議室

http://www.ritsumei.ac.jp/acd/gr/gsce/dw/ranciere.htm
MLに流れた情報を掲載しました。
http://www.ritsumei.ac.jp/acd/gr/gsce/2003/1207.htm
後日、教授→名誉教授に等、訂正します。

みなさまよろしく。

立岩 真也

 
 
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◆◆2004/01/30 14:43
  [ml-cefs 145] 立岩0087(明日研究会)

再度、西川先生代表の科研費の研究会・第5回のお知らせです。

みなさま御参加、よろしくお願いいたします。

◇主報告:平野千果子(武蔵大学)
「フランス植民地史研究の最近の動向について」
コメント:西川長夫(立命館・院・先端総合学術研究科)

◇もう1つ:大村陽一(立命館・院・先端総合学術研究科 院生)
「「終戦連絡京都事務局執務報告書」に見る占領軍の朝鮮人再支配
──サイードからの視野」

とき:1/31(土)14時から、飲食に出かけるまで。

ところ:立命館大学衣笠キャンパス創思館
3階プロジェクト研究会室302

cf.
HPにこの科研の研究についてのファイルを置きました。
http://www.ritsumei.ac.jp/acd/gr/gsce/p1/2003n.htm

立岩 真也

 
 
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◆◆2004/02/09 22:54
  [ml-cefs 179] 立岩0088(14&15研究会)

[128]で磯部さんも紹介してくださいましたが
今週の土・日、2月14日・15日
「福祉国家の規範と公共性に関するシンポジュム」
というものがあります。
http://www.arsvi.com/0a/f02.htm

塩野谷祐一・鈴村興太郎・後藤玲子編『福祉の公共哲学』
http://www.arsvi.com/b2000/0401sy.htm
が刊行されたので、という性格のものでもあります。

どうぞみなさんいらしてください。
後藤さんによると、ここの院生のために(も)立命館を会場にして、
ということでもあるそうです。
(いまのところ学外から3名の参加申込みをいただいています。)

上記の本(〜シンポジウム)の内容についての私の若干のコメントが
上記のファイル
http://www.arsvi.com/b2000/0401sy.htm
にありますので、ご覧ください。本は「公共」の院生の部屋に
とりあえず1冊置いてあります。では。

立岩 真也

 
 
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◆◆2004/02/17 23:07
  [ml-cefs 209] 立岩0089(HP更新)

HP更新。
http://www.ritsumei.ac.jp/acd/gr/gsce/h/2004.htm

リンクミスがありますが、そのうちなおします。

佐藤さん研究会情報どうも。載せてあります。
http://www.ritsumei.ac.jp/acd/gr/gsce/2004/index.htm

みなさま、情報提供よろしく
お願いたします。

立岩 真也

 
 
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◆◆2004/02/23 23:00
  [ml-cefs 211] 立岩0090(27日書評会)

今週の金曜、京都大学の大澤真幸さんのところのゼミで拙著の書評会
をしてもらうことになりました。みなさんよろしかったらどうぞ。
(本は、たぶん、「公共」の院生部屋にまだあると思います。)

以下大澤ゼミの鈴木さんより。
http://www.arsvi.com/0w/ts02/2004b1r.htm

 『自由の平等』書評会

 大寒の候、みなさま方におかれましては、ますますご健勝のこと存じます。
 さて、今回、立岩真也さんのご著書『自由の平等 ―簡単で別な姿の世界』
(岩波書店)の発刊記念として、著者ご本人をお迎えして、下記の通り、
書評会を開催いたします。
 立命館大学、京都大学、双方の交流を深めるためにも、お忙しいとは存じます
が、何卒、出席くださいますよう、お願い申し上げます。
 
 日時:2004年2月27日(金)14時〜
 場所:京都大学大学院人間・環境学研究科棟433演習室
    http://www.h.kyoto-u.ac.jp/jinkan/top/map.htm
 コメンテーター:高谷幸(京都大学大学院博士課程)

立岩 真也

 
 
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◆◆2004/03/01 09:11
  [ml-cefs 213] 立岩0091(研究会等)

HP昨日更新。
http://www.ritsumei.ac.jp/acd/gr/gsce/h/2004.htm

3月19・20日の小泉科研の研究会の案内なども掲載。
トップページ
http://www.ritsumei.ac.jp/acd/gr/gsce/
からも行けます。

(リンクの不備、後日改善します。)

立岩 真也

 
 
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◆◆2004/03/10 00:13
  [ml-cefs 214] 立岩0092(学会等)

今年はまだ報告者・投稿者いないかなと思って、まあいいかと
思ってましたけれど、いちおう過ぎたものも含め、以下。

福祉社会学会 3/10報告申込締切
http://www.arsvi.com/0a/ws2004.htm

『社会政策研究』5号 3/15投稿申込締切
http://www.arsvi.com/0m/jsps.htm

ちなみに『社会政策研究』4号、手元にたくさんあります。
http://www.arsvi.com/0m/jsps2004.htm

以上は過ぎたものとか、もうすぐ締切ですが
他のもう少し現実的なものだと

障害学会
http://www.arsvi.com/0ds/jsds.htm
の報告申込み締切は多分4月末です。

まだありますが、それは別便で。

立岩 真也

 
 
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◆◆2004/03/15  12:09
  [ml-cefs 216] 立岩0093(明日勉強会等)

濱田さん(応用人間科学研究科院生)よりお知らせいただきました。

明日・3月16日(火)14時〜
児童虐待など暴力における被害者・加害者対応等についての勉強会
http://www.arsvi.com/0fm/v012004.htm



2004/03/27 公開国際シンポジウム「労働法のジェンダー分析」
於:立命館衣笠キャンパス・創思館
http://www.arsvi.com/0w/askrmtk.htm



前便([ml-cefs 214] 立岩0092)でお知らせした
福祉社会学会大会 3/10報告申込締切
http://www.arsvi.com/0a/ws2004.htm
延期されました 4/5締切だそうです。

障害学会
http://www.arsvi.com/0ds/jsds.htm
大会日程確定。
20040612土〜0613日 於:静岡県立大学

立岩 真也


 
 
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◆◆2004/03/16 23:46
  [ml-cefs 217] 立岩0094(院生のHP等)

立岩です。HP更新。

英文のファイルを追加。
竹中さんありがとうございました。

その他、書籍リストもかなり追加。
http://www.ritsumei.ac.jp/acd/gr/gsce/db/12003.htm
は西川科研、松原科研等で購入した594冊
ほとんどは学而館1階にあるはずです。

また(4月からの、も含む)院生のファイル、
HPへのリンクを追加。
http://www.ritsumei.ac.jp/acd/gr/gsce/g/index.htm

他にもHPやっている方いらっしゃると思います。
教えてください。

立岩 真也


 
 
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◆◆2004/04/02 11:19
  [ml-cefs 223] 立岩0095(HP更新)

ホームページ更新しました。
http://www.ritsumei.ac.jp/acd/gr/gsce/d/h.htm
http://www.ritsumei.ac.jp/acd/gr/gsce/h/2004.htm

ハーバーマス『公共性の構造転換』レジュメ(まとめ:小林勇人)
キムリッカ編 1995 The Rights of Minority Culturesの
うちの2章の全訳(訳:青木陽子)
齊藤拓「世界規模のベーシック・インカム」
掲載。小林さん、青木さん、齊藤さん、ありがとう。
みなさんよろしく。では。

立岩 真也


 
 
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◆◆2004/04/05 00:12
  [ml-cefs 224] 立岩0096(上映情報)

立岩です。3月17日に以下のメイルをもらいました(前半一部略)。
入るとけっこうたくさんの情報が配信されます。
よろしかったらどうぞ。

私のHP
の「これからあること」
http://www.arsvi.com/#s

http://www.arsvi.com/0l/kdml.htm
にももらった情報を掲載したいと思いますが、
とても追いつかないと思います。

では。

  ※ このMLに新1回生は既に加入しているのでしょうか。
    知っている人、教えてください。


──以下──

ここから 転載歓迎

     ◇────────────────────────◆◇◆   

■告知

●関西圏ドキュメンタリーの上映情報ML(KDML)のお知らせ

このたび、関西圏におけるドキュメンタリーの上映・製作・展示情報を交換するMLを
開設しました。マスメディアには載りにくい、しかし意義のある多数のドキュメンタ
リー映画・映像作品がもっと広がる一助となれば、と思い開設します。
とりあえず、自由参加制とし、1年間の試験運用をしてみます。お気軽にご参加・投
稿ください。広く上映会の宣伝・告知などにご自由にご利用ください。
また、見逃しがちな自主上映会等の情報のキャッチにもご利用ください。

下記ホームページより自由に登録できます。
http://www1.vvjnet.biz/kdml/

また、過去ログは下記に公開されるように設定していますので、広く利用ください。
http://www.freeml.com/ctrl/html/MessageListForm/kdml@freeml.com

ウイルス対策のため、添付ファイルやHTMLメールは投稿できない設定になって
います。また、下記 担当者(管理者)あてに情報をいただければ、代わって担当者
がML宛に投稿します。

運用に関する問い合わせ・ご意見その他は、
暫定管理者 木村 < vein@mx.vvjnet.biz >までよろしくお願いします。

     ◇────────────────────────◆◇◆   

──以上──

立岩 真也


 
 
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◆◆2004/04/09 00:42
  [ml-cefs 229] 立岩0097(岡野さんより)

立岩です。

岡野八代さん(本学法学部教員)
http://www.arsvi.com/0w/oknyy.htm
より、4/25の講演のお知らせ
http://www.arsvi.com/0a/wwr.htm
をいただきました。どうぞ、とのことです。

それから

>ゼミ生(といっても、何人乗ってくるかわかりませんが)と一緒に、
>ハート=ネグリの Empire を英語で読もうと思っています。院生で
>どなたか関心のある人で、英語の勉強(が中心です)をしたい方
>がいらっしゃれば、どなたでも参加してください。月2回程度になるかと
>思います。

とのことです。アドレスは
[略]
です。立岩から聞いたけど、とメイルしてもらえば
と思います。

cf.
http://www.ritsumei.ac.jp/acd/gr/gsce/dw/negri.htm

※ 新入生のみなさんはじめまして。私発・ML宛メイル
のバックナンバーは(まだ掲載してないのもありますが)
http://www.arsvi.com/ml/0.htm
からご覧ください。

立岩 真也


 
 
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◆◆2004/04/11 23:25
  [ml-cefs 230] BAS事務局より。

みなさん、こんばんは。

北村@BAS事務局です。

第1回目BASの
http://www.ritsumei.ac.jp/kic/~gr018035/e/bas.htm
定藤邦子さんのレジュメを掲載しました。
http://www.ritsumei.ac.jp/kic/~gr018035/e/0403sk.htm

関心のある方はご覧ください。

一部、機種依存文字などは別の表記にしました。それでは。

北村健太郎@社会学専攻
立命館大学先端総合学術研究科
http://www.ritsumei.ac.jp/kic/~gr018035/index-j.html


 
 
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◆◆2004/04/13 12:51
  [ml-cefs 231] 立岩0098(予定他)

HP更新。

http://www.ritsumei.ac.jp/acd/gr/gsce/2004/index.htm
知里幸恵関連他、たくさん掲載。
カレンダーっぽくしました。
研究会、演習の予定等、随時掲載しますので
情報提供よろしく。

http://www.ritsumei.ac.jp/acd/gr/gsce/g/2004.htm
も更新。こちらもよろしく。

本日、大学院進学説明会(本学在籍者対象)
http://www.ritsumei.ac.jp/acd/gr/gsce/

立岩 真也


 
 
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◆◆2004/04/16 15:26
  [ml-cefs 236] 立岩0099(エイズ関連他)

HP更新。
http://www.ritsumei.ac.jp/acd/gr/gsce/g/2004.htm
等。
エイズ関連資料、西川先生の『国境の越え方――国民国家論序説(増補)』
の紹介、等。三浦さん、小林さんどうも。
(人物へのリンクなど、これから足していきます。)

http://www.ritsumei.ac.jp/acd/gr/gsce/g/index.htm
もすこし増えてます。

(とくにアフリカの)エイズのことは
そのうち本の1冊ぐらい出さなきゃと思っています。
昨日から本日、私のHPにあったファイルをすこし
いじって、大学院の方に移しました。こちらを
増やしてもらって、それも使って
何か言っていけたらと思います。三浦さん以外にも
関心もたれる方いらっしゃったらお知らせください。

立岩 真也


 
 
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◆◆2004/04/26 16:17
  [ml-cefs 239] 立岩0100(生命倫理学他)

HP更新。

日本における生命倫理学の成立と展開
――加藤尚武・飯田亘之・坂井昭宏先生へのインタビュー――
http://www.ritsumei.ac.jp/acd/gr/gsce/2004/0308.htm

そのほか
http://www.ritsumei.ac.jp/acd/gr/gsce/g/2004.htm
http://www.ritsumei.ac.jp/acd/gr/gsce/d/h.htm
など。

小泉さん他みなさんどうも
&どうかよろしく。

立岩 真也


 
 
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◆◆2004/04/27 08:43
  [ml-cefs 240] 立岩0101(北村報告)

本日=4/27・16時半より「公共」テーマ領域の
プロジェクト演習の一環として
北村健太郎さん
http://www.ritsumei.ac.jp/acd/gr/gsce/g/kk01.htm
に報告してもらいます。

創思館K403の予定
(変更の場合は部屋のドアに掲示出します)

関心のある方は、領域、学年をとわず
どうぞ。



なお、やはりプロジェクト演習の一部をなすところの
西川科研の研究会、次回は
5/14(金)です。
くわしくはまたお知らせします。

立岩 真也


 
 
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◆◆2004/04/30 10:40
  [ml-cefs 244] 立岩0102(小鹿島)

朝鮮半島とハンセン病のことに
関心のある人がいらっしゃったら、
いま以下のようなメイルがありました。

−−

熊本の国宗直子弁護士から
韓国の小鹿島(ソロクト)と光州を訪ねる
ツアーのお知らせがありましたので、
ご紹介します。

申し込み締め切りが五月五日なので
もう間際でのお知らせですみません。

(略)

−−

ツアーは5/25から29のようです。

詳細を知りたい人、私にメイルください。
私がもらったメイルを転送します。

立岩 真也


 
 
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◆◆2004/05/05 10:18
  [ml-cefs 273] 立岩0103(シラバス掲載)

先端研HPの教員のページ
http://www.ritsumei.ac.jp/acd/gr/gsce/s/index.htm

専任教員の担当科目17ファイル、UP
してもらいました。
北村さん、竹中さん、仲野さん
どうもありがとうございました。

作業継続中。

立岩 真也


 
 
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◆◆2004/05/06 10:53
  [ml-cefs 285] 立岩0104(院生の仕事)

昨日HP更新
http://www.ritsumei.ac.jp/acd/gr/gsce/g/2004.htm

http://www.ritsumei.ac.jp/acd/gr/gsce/h/2004.htm
に院生の仕事集。

高田 一樹 20040423 「社会的責任投資の方法論と社会的・歴史的経緯の検討」
http://www.ritsumei.ac.jp/kic/~li025960/home/topics/040427SRI.html

学振の「業績欄」に記入できるように
資料集か報告書かを今月中に作ってしまいます。

齋藤さんのと高田さんのは決定です。

あとはキムリッカの本の紹介というところでしょうか。
訳文などチェックしてくれる人も募集(有給)。

他の人も応募してください。
問い合わせは私まで。

立岩 真也


 
 
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◆◆2004/05/07 00:57
   [ml-cefs 287] 立岩0105(5/14研究会)

来週金曜、5/14、16:30〜19:00
西川科研・<公共>プロジェクト演習 研究会です。
於:創思館K403

・長谷川秀樹(千葉大学)「コルシカ人の植民地体験」
・大村陽一(先端研)「移民と都市の変容──グローバル化と都市I」
・中本真生子(国際関係学部)「アルザス問題のいま」
・西川長夫(先端研)「植民地と都市の変容──研究会の今後の進行
 について」

cf.
http://www.ritsumei.ac.jp/acd/gr/gsce/p1/2003n.htm

どなたでも参加歓迎です。どうぞよろしく。

立岩 真也


 
 
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◆◆2004/05/08 00:32
  [ml-cefs 289] 立岩0105(5/9研究会)

日曜・9日、大阪で研究会があります。
http://www.arsvi.com/0ds/dsw.htm
幾人かの院生に関係するのではないかと思います。
(いちおう世話人でもある)私は行けませんが。
報告者の職(大阪人権博物館学芸員)にも
関心のある方がいるかもしれません。

なお関連して、さっき書いて出した
http://www.arsvi.com/ml/2004jsds.htm#9396
があります。

また、この研究会で、私が2002年に話した話は
2002/07/13 「即席的研究製造方法即解」
http://www.arsvi.com/0w/ts02/2002077.htm



私、本日、土曜・8日の研究会には出ます。
http://www.ritsumei.ac.jp/kic/~gr018035/e/bas.htm
これは本務の一部という位置づけです。



5/14の研究会案内に間違いがありました。

(誤)中村真生子(国際関係学部)
(正)中本真生子(国際関係学部)

です。訂正し、おわびいたします。

立岩 真也


 
 
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◆◆2004/05/09 10:58
  [ml-cefs 291] 立岩0107(文献紹介)

昨日HP更新。橋口さんによる文献紹介等
http://www.ritsumei.ac.jp/acd/gr/gsce/g/2004.htm
ごらんください。

*[ml-cefs 290]には、私として
返信しました。

立岩 真也


 
 
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◆◆2004/05/10 12:49
  [ml-cefs 292] 立岩0108(本移動)

「公共」領域の院生室に、私の研究室から
本を50冊ほど移しました。

http://www.arsvi.com/0ds/m.htm#b
その方面に関心のある方、御利用ください。

立岩 真也


 
 
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◆◆2004/05/10 15:31
  [ml-cefs 293] 立岩0109(5/11研究会)

明日、5/11(火)16時30分より
創思館4F・K403(変更の場合は掲示します)で
「公共」領域・プロジェクト演習・研究会開催

岡野敬之助「貧困と計測[仮題]」

参加歓迎。

なお岡さんから報告レジュメ(MSワードの文書ファイル)
もらっています。御希望があれば、添付ファイルで
お送りします。

立岩 真也


 
 
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◆◆2004/05/14 07:43
  [ml-cefs 297] 立岩0110(本日研究会・再送)

本日、5/14、16:30〜19:00
西川科研・<公共>プロジェクト演習 研究会です。
於:創思館K403

・長谷川秀樹(千葉大学)「コルシカ人の植民地体験」
・大村陽一(先端研)「移民と都市の変容──グローバル化と都市I」
・中本真生子(国際関係学部)「アルザス問題のいま」
・西川長夫(先端研)「植民地と都市の変容──研究会の今後の進行
 について」

cf.
http://www.ritsumei.ac.jp/acd/gr/gsce/p1/2003n.htm

どなたでも参加歓迎です。どうぞよろしく。

*大村さん、レジュメ公開よろしく。

*私は出張で欠席です。

立岩 真也


 
 
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◆◆2004/05/14 20:55
  [ml-cefs 298] お知らせ

みなさま

こんばんは、共生の佐藤奈奈です。
明日から平和ミュージアムで「知里幸恵展」が1ヶ月間開催されます。
展示は「知里幸恵展」、「アイヌの民具」、「アイヌ民族の150年」の3部構成で、
全く予備知識のない方にもわかる展示内容になっています。
私も一部展示の企画解説を手がけましたので、
感想などを聞かせていただければ幸いですし、
研究という観点からも接点を見つけていただければと思います。
本学教員、学生は無料ですので、よろしくお願いいたします。

また、関連するシンポジウムも多数開催されますが、
先端研からも、遠藤先生(5月22日)渡辺先生(同22日)西先生(5月30日、6月11日)
私:佐藤(5月30日)が報告者、司会者等として話しをすることになっていますので、
そちらの方もよろしくお願いいたします。

佐藤奈奈

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−‐‐‐‐‐−‐ー

国際言語文化研究所恒例の春季企画が決定しました。!!
日程およびテーマ
5月22日(土) 13:00-17:30
シンポジウムT 伝統は近代を変えることができるか――「野生の思考」の挑戦
5月23日(日) 14:00-19:00
シンポジウムU 先住民の権利と法――近代の力を逆手にとる
5月30日(日) 12:00-16:00
シンポジウムV 国語学とアイヌ語学の分岐点――金田一京助と知里幸恵
6月11日(金) 16:15-19:45
シンポジウムW 同時代人としての知里幸恵と宮澤賢治


 
 
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◆◆2004/05/19 21:19
  [ml-cefs 300] 立岩0111(HPの科目紹介)

教員
http://www.ritsumei.ac.jp/acd/gr/gsce/s/index.htm
の担当科目に、共生、生命、公共のプロジェクト演習を追加。
これで専任教員の担当科目はすべて揃ったそうです。

北村さん、仲野さん、ありがとうこざいます。

情報提供歓迎です。

立岩 真也


 
 
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◆◆2004/05/26 16:20
  [ml-cefs 303] 立岩0112(院生の仕事追加)

HP更新

院生の仕事・2004
http://www.ritsumei.ac.jp/acd/gr/gsce/g/2004.htm
等、追加。文献紹介、研究会報告等。

坂下さん、田島さん、吉村さん、川口さん、仲野さん、
北村さん、どうも(順不同)。
今後ともどうぞよろしく。



できましたら、私のサイト経由で本(CDも)買ってください。
http://www.arsvi.com/0b/0.htm
買ってくれたらありがとう。

立岩 真也


 
 
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◆◆2004/06/01 22:22
  [ml-cefs 306] 立岩0113(小泉新作)

小泉義之先生の新作

2004/06/01 「知から信へ」
Webマガジン『en』2004年6月号
http://web-en.com/

次の番は私なんですが、さて。

立岩 真也


 
 
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◆◆2004/06/03 01:03
  [ml-cefs 308] 立岩0114(拙稿)

書いたものを私のHPに載せました。

「生命」とか他テーマ領域にも関係がなくはなく
また「教育的」に?書いたものもありますので
こちらにお知らせします。

おもしろくもおかしくもありませんが
よろしかったらご笑覧ください。

http://www.arsvi.com/0w/ts01/0.htm

(私の担当科目等についての情報は「公共」院生ML
http://www.arsvi.com/ml/2004p.htm
でお知らせしてます。よろしかったらお入りください。
ただし当研究科院生かぎり。)

立岩 真也


 
 
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◆◆2004/06/03 08:14
  [ml-cefs 310] 立岩0115(公募情報)

まだ早いというところでしょうが、
市場の動向把握のためにも?ということで
いちおう情報提供。

−−以下−−

Date: Thu, 03 Jun 2004 04:45:57 +0900
Subject: [jsds:9442] Fwd: [allsuac-ML 990] 専任教員の公募について

[略]

−−以上−−

なお
[jsds]については
http://www.arsvi.com/0l/jsds.htm
古瀬徹さんについては
http://www.arsvi.com/0w/kssts.htm

立岩 真也


 
 
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◆◆2004/06/03 08:28
  [ml-cefs 311] 立岩0116(酒井啓子講演会)

7/5(月)午後、本研究科主催で
酒井 啓子さん
http://www.ide.go.jp/Japanese/Research/Rschers/sakai_k.html
の講演会が開催される予定です。

詳細はまたお知らせします。

・資料作成に参加してくれる院生
・当日の質疑・討論に参加してくれる院生
を募集することになると思います。関連書籍はこっちで買います。

なお、酒井さんがつとめているアジア経済研究所
http://www.ide.go.jp
で、私が存じあげている方に

牧野 久美子さん
http://www.arsvi.com/0w/mknkmk.htm
森 壮也さん
http://www.arsvi.com/0w/mrsuy.htm

がいらっしゃいます。御参考まで。

立岩 真也


 
 
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◆◆2004/06/03 09:07
  [ml-cefs 313] 立岩0117(公共・演習)

立岩です。

院生全体のMLと公共院生MLに同じものをお送りします。
重複御免。

公共領域の直近の予定

6/04金 1630〜 k403 プロジェクト予備演習 小林/高田
6/08火 1630〜 k403 プロジェクト演習 小川

6/18金 1630〜 k403 プロジェクト予備演習
6/22火 1630〜 k403 プロジェクト演習 磯部

7/02金 1630〜 k403 プロジェクト予備演習
7/06火 1630〜 k403 プロジェクト演習 北本

*場所、時間等、変更の可能性あります。
*間違いがあったら御指摘ください。

院生についての情報は
http://www.ritsumei.ac.jp/acd/gr/gsce/g/index.htm
からどうぞ。

報告者は、タイトル(+α)を
院生全体のMLと公共院生MLに知らせてください。
(予備演習担当教員等どちらかにしか入っていない人がいるので。)

立岩 真也


 
 
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◆◆2004/06/07 20:26
  [ml-cefs 314] 立岩0118(京都芸術センターより)

以下の案内をいだだきました。転送します。立岩。

……以下……

京都芸術センターボランティア募集

■内容

<日時>
 ボランティア説明会6月12日(土)11:00〜12:30
<場所>
 京都芸術センター
  市営地下鉄烏丸線「四条」駅、阪急烏丸線「烏丸」駅、24番出口より、
  市バス「四条烏丸」より、徒歩5分 *駐車場はありません
<内容>
 京都芸術センターでは現在、ボランティアを募集しています。
展覧会の監視から、舞台公演の受付、図書室の運営まで、
幅広くご活動いただいております。経験、年齢は一切関係なし。
作品監視は2時間交代なので無理なく、ご参加いただいております。
力強く芸術センターを支えてくれる方!お待ちしております。
説明会に参加希望の方は、事前に予約して下さい。

■問い合わせ先
京都芸術センター 萩原麗子
京都市上京区室町通蛸薬師下る山伏山町546−2
TEL:075−213-1000
FAX:075−213-1004
[略]
http://www.kac.or.jp

……以上……


 
 
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◆◆2004/06/07 22:56
  [ml-cefs 315] 立岩0119(週末学会)

障害学会というへんな学会が昨年できました。

12日土曜、13日日曜に第1回の大会が
静岡県立大学であります。

http://www.arsvi.com/0ds/jsds.htm

私もなにかしゃべります。

立岩 真也


 
 
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◆◆2004/06/09 18:13
  [ml-cefs 316] 立岩0120(HP更新)

HP更新。北村さん、感謝。

ホームページ更新履歴
http://www.ritsumei.ac.jp/acd/gr/gsce/h/2004.htm
データベース更新履歴
http://www.ritsumei.ac.jp/acd/gr/gsce/d/h.htm
院生の仕事・2004
http://www.ritsumei.ac.jp/acd/gr/gsce/g/2004.htm
事項索引
http://www.ritsumei.ac.jp/acd/gr/gsce/di/index.htm
文献・日本
http://www.ritsumei.ac.jp/acd/gr/gsce/db/1001.htm
院生の仕事・2004
http://www.ritsumei.ac.jp/acd/gr/gsce/g/2004.htm
北村ファイル
http://www.ritsumei.ac.jp/acd/gr/gsce/g/kk01.htm
橋口ファイル
http://www.ritsumei.ac.jp/acd/gr/gsce/g/hs01.htm

荻野、ハラウェイは「生命関連書籍」
http://www.ritsumei.ac.jp/acd/gr/gsce/db/2000.htm
ウェクスラーは「公共・翻訳」
http://www.ritsumei.ac.jp/acd/gr/gsce/db/1002.htm
に、それそれリンクをはっています。

立岩 真也


 
 
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◆◆2004/06/11 13:26
  [ml-cefs 321] 立岩0121(催物)

今後の研究会など
http://www.ritsumei.ac.jp/acd/gr/gsce/2004/index.htm
に掲載。これから情報追加していきます。

今気がつきましたが、このファイルでは
土地研(渡辺科研)の研究会が
20日になってますが、19日のまちがいです。
http://www.ritsumei.ac.jp/acd/gr/gsce/p3/2004w.htm
の方がただしいです。すみません。なおします。
(もう一つミスを発見。)



院生の仕事・2004 も追加
http://www.ritsumei.ac.jp/acd/gr/gsce/g/2004.htm

12日・土曜、大谷いづみさん東京で報告。
(大谷さん、報告要旨かなにか、HPに掲載させてください。)



大学院のHPに載るのは基本的に「学術」的なものです。
それ以外は
http://www.arsvi.com/#s
に載せます。このMLにいただいた情報、すでに
いくつか載せさせてもらっています。

では。

立岩 真也


 
 
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◆◆2004/06/14 09:17
  [ml-cefs 326] 立岩0122(本日中島信也講演会)

本日の講演会案内、以下
転送します。

−−以下−−

【転送歓迎】・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


★★ CMディレクター中島信也 講演会 ★★

      わたしのちいさなCM人生
− 「hungry?」までの道、「燃焼系」からの道。−

日時 6月14日(月) 

        16:00開場   
構成 第1部 16:30〜 中島氏講演会
第2部 18:00〜 中島氏・佐藤典司教授対談

会場 立命館大学 以学館2号ホール (収容人数498名)

入場料 無料(一般公開)
※先着順の入場になりますので、お早めに。


第1部 中島信也氏講演会
演題:わたしのちいさなCM人生−「hungry?」までの道、「燃焼系」からの道。−

中島信也氏がこれまでの20年間、CMディレクターとして携わる中で感じたCMの過去
・現在・未来や広告観、氏の生き様としての人生論など、実際手がけられたCMを交え
ながら語られます。


第2部 中島氏と佐藤典司教授による対談

現在、立命館大学経営学部の教鞭を執られる佐藤教授は、株式会社電通勤務をて、現
在、広告研究に携わっておられる人物です。今回の対談では、中島先生の作り手側の
視点と、佐藤教授の研究者側の視点からを交え、CM研究者や学生達へ向 けた新しい
可能性を提示することを目的としています。



■講演者■

【中島 信也(なかじま しんや)】

(株)東北新社 取締役兼執行役員上席常務/CMディレクター


カップヌードル“hungry?”で、日本人ではじめてカンヌ国際広告祭金賞を受賞。さ
らに、サントリーの「燃焼系アミノ式」シリーズにて今年度「2003年ACC金賞」
を受賞。現在、広告界でもっとも「旬」の人物であり、世界に認められたCMディレク
ターである。


【 代表的なCM 】

・日清カップヌードル”hungry?”

・サントリー「DAKARA」

・サントリー「燃焼系アミノ式」

・サントリー「伊右衛門」

・ 化粧惑星シリーズ

・HONDA STEP WGN

・NOVA 「関西弁を話す宇宙人」 など多数。




■対談者■


【佐藤 典司(さとう のりじ)】

立命館大学経営学部 環境デザインインスティテュート教授

早稲田大学を卒業後、(株)電通に入社し、以後18年間広告業界で活躍。現在は立命
館大学経営学部で、「感性マーケティング」・「広告論」・「デザインマネジメント
論」などを教える。研究主題としては、デザインや情報の価値を中心とする価値の検
証、さらに具体的企業、自治体経営をどのように進めてゆくのかの方法論を探る。


【 主な著書 】

『「情報消費社会」を勝ち抜くデザインマネジメント戦略』(NTT出版)

『「情報消費社会」の経営戦略』(経済産業調査会)など多数。


■立命館までの行き方+立命館内のMAP

http://www.arc.ritsumei.ac.jp/cm/event/nakajima/map.html


その他、詳しい情報は、公式HPをご覧ください。

『CMプロジェクト公式HP』→ http://www.arc.ritsumei.ac.jp/cm/


+おまけ【発起人・堤藤成の意気込みコラム】
→ http://column.casphy.com/223/archives/000174.html

当日は先着順なっておりますので、お早めにお越しになることをお薦めします。
ご来場、心よりお待ちしております。

お問い合わせ・ご質問等は、お早めにお願いします。


-------------------------------------------
立命館大学産業社会学部
堤 藤成(Tsutsumi Fujinari)
【Mail:】 fuji223jp@ybb.ne.jp
【個人HP・夢ツツミCOM】   http://223.sub.jp/
【CMプロジェクト】 http://www.arc.ritsumei.ac.jp/cm/


 
 
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◆◆2004/06/15 09:00
  [ml-cefs 331] 立岩0123(『ディクテ』)

以下、研究会案内です。
(この日プロジェクト予備演習他があるので
私は出られませんが。)

転送可です。

*『ディクテ』について
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4791760433/arsvicom-22

http://www.bk1.co.jp/cgi-bin/srch/srch_detail.cgi/3e818123aba3b0106a2d?aid=p-tateiwa25066&bibid=02325898&volno=0000
(2行になるので1行にしてから見てください。)

**ジェンダー研究会**

(国際文化研究所2004年度第1回・プロジェクトA1)

金知子氏(文学研究科院生)
「韓国における『ディクテ』論」

6月18日(金)16:30〜19:00

修学館2階・第2共同研究室

立命館大学国際文化研究所
075-465-8164 FAX:075-465-8245
genbun@st.ritsumei.ac.jp


 
 
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◆◆2004/06/15 21:29
  [ml-cefs 341] 酒井啓子講演会情報

立岩です。(いちいち通し番号ふるの
めんどくさいし、やめました。)

酒井啓子さん講演会の情報追加
http://www.ritsumei.ac.jp/acd/gr/gsce/2004/0705.htm

宣伝歓迎。

上記から
http://www.ritsumei.ac.jp/acd/gr/gsce/2004/0705.doc
ワードのファイルも開けられます(ダウンロードできます)。

立岩 真也


 
 
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◆◆2004/06/16 08:42
  [ml-cefs 343] 入試説明会よろしく

入試説明会
7月3日(土)衣笠、7月31日(土)大阪

関心ある人がまわりにいたら教えてあげてください。
http://www.ritsumei.ac.jp/acd/gr/gsce/e/2004.htm

トップページからもリンクされています。
http://www.ritsumei.ac.jp/acd/gr/gsce/index.htm

説明会出られなくても、各教員が、個別に、
相談うけたまわります。連絡ください。

立岩 真也


 
 
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◆◆2004/06/16 15:59
  [ml-cefs 344] 大谷(い)報告掲載他

立岩です。昨日HP更新して

院生の業績・仕事2004
http://www.ritsumei.ac.jp/acd/gr/gsce/g/2004.htm
も更新。

大谷 いづみ 20040612
「「生と死の教育」のポリティクス──「生と死の語り方」を再考する」(報告)
配布資料を掲載。(若干当方のミスあり。あとでなおします。)

学会やシンポジウムや研究会での報告
(の配布資料、要旨、発表原稿、なんでも可)
の掲載、みなさんよろしく。

とりあえず、期日、題名、発表の場(○○学会、等)
だけでも可。

もちろん論文などについてもお知らせください。

立岩 真也


 
 
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◆◆2004/06/18 09:08
  [ml-cefs 348] 本日

16時20分より「公共」プロジェクト予備演習
創思館k403

竹中さん(公共・2年)
http://www.ritsumei.ac.jp/kic/~gr018038/
三浦さん(生命・2年)
http://www.ritsumei.ac.jp/acd/gr/gsce/g/ma01.htm

参加歓迎。



来週、火曜、16時30分より「公共」プロジェクト演習
は磯辺さんの発表です。

立岩 真也


 
 
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◆◆2004/06/21 23:38
  [ml-cefs 352] 22日火曜・他

「公共」関連、一部再掲です。御参加のほどよろしく。

6/22火 1630〜 k403 プロジェクト演習
 磯邊厚子 (セン・国際医療援助 …)
cf.
http://www.ritsumei.ac.jp/acd/gr/gsce/dw/sen.htm

7/02金 1630〜 k403 プロジェクト予備演習
 斉藤拓・青木洋子

7/06火 1630〜 k403 プロジェクト演習
 北本潮

*場所、変更の可能性あります。

院生についての情報は
http://www.ritsumei.ac.jp/acd/gr/gsce/g/index.htm
からどうぞ。

立岩 真也


 
 
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◆◆2004/06/22 21:20
  [ml-cefs 354] 佐藤報告掲載等

本日HP更新。

http://www.ritsumei.ac.jp/acd/gr/gsce/h/2004.htm

佐藤奈奈さんの報告レジュメ、田島さんの文献紹介
http://www.ritsumei.ac.jp/acd/gr/gsce/g/2004.htm
等。

7/5講演会、7/22研究会への参加
勧誘よろしく。
http://www.ritsumei.ac.jp/acd/gr/gsce/2004/0705.htm
http://www.ritsumei.ac.jp/acd/gr/gsce/2004/0722.htm

7/3、7/31の入試説明会
も情報提供よろしく。
http://www.ritsumei.ac.jp/acd/gr/gsce/e/2004.htm

立岩 真也


 
 
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◆◆2004/06/23 15:21
  [ml-cefs 358] 金曜・岡野さん報告

以下、研究会案内です。(残念ながら私は参加できないと思います。)

ジェンダー研究会
政治学研究会共催

岡野八代氏(立命館大学法学部)
『シティズンシップの政治学』を書き終えて
cf.
http://www.arsvi.com/0w/oknyy.htm

6月25日(金)14:40〜17:00
修学館2階第1共同研究会室

*国際言語文化研究所2004年度第2回
 プロジェクトA1

立命館大学国際文化研究所
075-465-8164 FAX:075-465-8245
genbun@st.ritsumei.ac.jp

立岩 真也


 
 
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◆◆2004/06/24 00:28
  [ml-cefs 360] 院生室に本

あらたに(ようやく)本棚(1本)いれてもらった
ってことで、「公共」の院生室に

とりあえず約100冊、「障害」関係
http://www.arsvi.com/0b/d.htm
で ** がついているものです。

5月にもっていった(これは戸棚の方に置いた)
「精神障害」関係の本約50冊は
http://www.arsvi.com/0ds/m.htm
内の
http://www.arsvi.com/0ds/m.htm#b
にあります。

あわせてお使いください。

立岩 真也


 
 
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◆◆2004/06/25 10:18
  [ml-cefs 363] 情報追加・本日岡野さん報告

本日行われる以下の研究会に関連し

きむ・うじゃさんから
岡野さんの本の紹介をいただいたので掲載しました。
http://www.arsvi.com/b2000/0312oy.htm
ご覧ください。

>ジェンダー研究会
>政治学研究会共催
>
>岡野八代氏(立命館大学法学部)
>『シティズンシップの政治学』を書き終えて
>cf.
>http://www.arsvi.com/0w/oknyy.htm
>
>6月25日(金)14:40〜17:00
>修学館2階第1共同研究会室
>
>*国際言語文化研究所2004年度第2回
> プロジェクトA1
>
>立命館大学国際文化研究所
>075-465-8164 FAX:075-465-8245
>genbun@st.ritsumei.ac.jp

立岩 真也


 
 
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◆◆2004/06/25 13:29
  [ml-cefs 364] 転送:Borderline Cases-境界線上の女たちへ

池内靖子さんからついさっき以下の案内。

イベントは(東京ですが)明後日だというので転送します。

(テレサ・ハッキョン・チャは[ml-cefs 331]
でお知らせした『ディクテ』の作者でもあります。
池内さんは訳者です。)

英語版ももらってます。これは別便で。

−−以下−−

ジェンダー研のみなさま

私もこのMLを借りて、今週末の東京での企画をご案内します。明日6月26日から
7月17日まで、東京恵比寿のA.R.T.というギャラリーで、テレサ・ハッキョン・
チャを含む日韓の女性アーティストの展覧会「ボーダーライン・ケース」展を開きま
す。6月27日には、慶応大学で関連のシンポジウムも行いますので、ご都合つく方
はご参加ください。以下にチラシを貼り付けておきます。転送可です。

池内
Borderline Cases - 境界線上の女たちへ 

2004年6月26日(土)―7月17日(土) 11:00―19:00(月曜休廊)
会場: A.R.T.  東京都渋谷区恵比寿南2-12-19
http://home.interlink.or.jp/~reflect/borderlinecases/map.html 
問い合わせ: 070-5465-1025(FAAB) / e-mail:reflect@interlink.or.jp
Borderline Cases展URL
http://home.interlink.or.jp/~reflect/borderlinecases/

「国境」「境界線」「(精神医学的な意味での)狂気と正気 のはざま」という意味
する「ボーダーライン」。 わたしたちの社会、国家、個人の中にある「ボーダーラ
イン」を考え、そのせめぎあいの上で「他者」と相互に応答することを試みます。

参加作家:
テレサ・ハッキョン・チャ、パク・ヨンスク、尹錫男(ユン・ソクナム)、
出光真子、尹錫男(ユン・ソクナム)、嶋田美子、イトー・ターリ、高橋芙美子

6月26日(土)
□17:00-19:00 オープニング・パフォーマンス
        イトー・ターリ、高橋芙美子
入場料:2000円
先着50名様の予約制となりますので、氏名、連絡先、枚数を明記の上、
e-mail: fumiktak@jcom.home.ne.jpかファックス:03-3200856(PA/FSPACE)にお申し
込み下さい。尚、料金は当日受付でのお支払いとなります。
□20:00 -   オープニング・パーティー

主催:F.A.A.B. /「Borderline Cases」展実行委員会
共催:A.R.T.
ゲストキュレーター:金善姫(キム・ソンヒ)(森美術館キュレーター)
コーディネーター:安田和代
助成:芸術文化振興基金
後援:駐日韓国大使館 韓国文化院
協力:フェミニスト・アーティスト・ネットワーク(韓国)、立命館アート・リサーチ
センター(「デジタル環境下の芸術」研究会;「表象とジェンダー」プロジェクト
)、カリフォルニア州立大学バークレー美術館、NPO法人大阪アーツアポリア、鎌倉画
廊、(株)インターナショナルクリエイティブ、バービーハ ウス

関連企画
6月27日(日):14:00-17:00  シンポジュウム  
「Co-responses on the Borderline ―
境界線上に立って、互いに応答する/日韓女性の アートと心」 

場所 慶應義塾大学 三田キャンパス 北館ホール(参加無料)
東京都港区三田2ー15ー45
http://www.keio.ac.jp/access.html   
電話: tel.tel. 03-3453-4521 (内線23862)/ 090-8844-7079(shimada) 
司会・提題 嶋田美子(慶應義塾大学文学部講師/美術作家)
講演 レベッカ・ジェニスン(京都精華大学教授/女性学)
池内靖子(立命館大学教授/演劇論)
李静和(成蹊大学教授/政治思想)
パネル討論
パク ヨンスク(写真家/韓国)
ユン ソクナム(造型作家/韓国)
イトー・ターリ(パフォーマンスアーティスト/日本)
笠原美智子(東京都現代美術館学芸員)
主催 慶應義塾大学21世紀COE人文科学研究拠点(表象B「芸術学」班)
   Borderline Cases実行委員会

参加アーティスト:
□テレサ・ハッキョン・チャ(1951〜1982)
コリアン・アメリカンの映像作家、パフォーマンス・アーティスト。
2001年、カリフォルニア州立大学バークレー校のミュージアム(BAM)で、大々的
な回顧展が開かれた。2003年には韓国ソウルのサムジ・スペースに巡展。
□パク・ヨンスク
1941年生まれ。1975年より本格的に写真家として活動。1999年より“マッド・ウイ
メン・シリーズ”を制作。1999年「第一回ウィメンズ・アート・フェスティバルー・
H女たちの行進」2002年「光州ビエンナーレ」フェミニスト・アーティスト・ネッ

ワーク(韓国)の主要メンバー。
□尹錫男(ユン・ソクナム)
1939年、中国東北部(満州)生まれ。1990年代から盛んになった韓国フェミニズム
・アートの先駆者。2003年、鎌倉画廊とソウルイルミン美術館での個展など。
フェミニスト・アーティスト・ネットワーク(韓国)の主要メンバー。
□出光真子(いでみつ・まこ) 
1940年生まれ。日本にお ける個人映像作家の草分けとして、家族制度や女性の生き
方を主題に作品 を発表。89年、シモーヌ・ド・ボーボワール・ヴィデオ祭奨励賞。
NY近代美術館、ポンピドー・センター等にコレクションがある。
□嶋田美子
1959年生まれ。90年代より近代の歴史、女性のポジショナリティに注目した作品を発
表。北米、ヨーロッパ、アジア諸国の国際展に多数出品。2002年光州ビエンナーレ招
待作家。
□イトー・ターリ
パフォーマンスアーティスト 1951年生まれ。フェミニズムの視点で身体やセクシュ
アリティをテーマに、アジア、欧州、北米諸国の国際展、フェスティバルで作品を多
数発表。2002年「東アジアの女性と歴史」展(ソウル)で「恐れはどこにある」を公
演。
□高橋芙美子
1960年生まれ。1994年からパフォーマンス・アートを中心に作品を発表。ヨーロッ
パ、北米、東アジア各国の国際パフォーマンス・フェスティバルに多数参加。近年、
「女性の表象」と私的な身体の関係をテーマにしている。
主催:
□F.A.A.B.(Feminist Art Action Brigade)
http://groups.yahoo.co.jp/group/FAAB-net/
□「Borderline Cases」展実行委員会
イトー・ターリ、池内靖子、李静和、金善姫、金惠信、熊倉敬聡、嶋田美子、高橋芙
美子、鄭暎惠、西村由美子、古川美佳、堀内麻紀子、安田和代、レベッカ・ジェニス



 
 
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◆◆2004/06/25 13:29
  [ml-cefs 365] Borderline Cases - Women On The Borderl

Borderline Cases - Women On The Borderlines

Date : June 26 (Sat.) to July 17 (Sat.)
11:00 to 19:00 daily, except Mondays
Place : A.R.T.
2-12-19 Ebisuminami Shibuya-ku, Tokyo
inquiryies: tel.070-5465-1025(FAAB)/ email: reflect@interlink.or.jp
Bordeline Cases URL:
http://home.interlink.or.jp/~reflect/borderlinecases/indexe.html
Opening reception: June 26 from 20:00-

Participating artists: Park Youngsook(photography, Korea), Yun Suknam
(sculpture, Korea), Theresa Hak Kyung Cha (video, USA), Mako Idemitsu
(video/installation,Japan), Yoshiko Shimada (prints/installation, Japan),
Tari Ito (performance, Japan), Fumiko Takahashi (performance, Japan) 

□Saturday, June 26th Starting from 17:00
In the B1 Exhibition Hall
Performance by Tari Ito, Fumiko Takahashi      
Entrance fee: 2000yen
The audience will be limited to 50. For reservations, email
fumiktak@jcom.home.ne.jp or fax 03-3207-0856 (PA/F Space) with your name,
contact info, and the number of tickets you need. Payment accepted at the
entrance before the show.

Guest curator: Kim Sunhee (Curator, Mori Art Museum)
Coordinator: Kazuyo Yasuda
Organized by: F.A.A.B./ "Borderline Cases" Exhibition Committee
In Cooperation with: A.R.T.
Funded by: Japan Arts Fund
Supported by: Korean Cultural Center, Korean Embassy
Cooperated by: Feminist Artist Network(Korea). University of California,
Berkeley Art Museum. "Representation and Gender" Project Team, "Project on
the Arts in a 'Digitalized' Environment, " Art Research Center,
Ritsumeikan
University. Osaka Arts-Aporia. Kamakura Gallery. International Creative
Co., Ltd. Barbbie House Co., Ltd. 

□"Co-responses on the Borderline -Women Artists from Korea and Japan"
Date: June 27th (Sun)
Time: 14:00 - 17:00
Venue: Keio University Mita campus, North Hall
2-15-45 Mita, Minato-ku, Tokyo
http://www.keio.ac.jp/access.html
Telephone: 090-8844-7079 (shimada)
Admission free
Speakers:
Rebecca Jennison (Kyoto Seika University)
Yasuko Ikeuchi(Ritsumeikan University)
Lee Chong-wha(Seikei University)
Commentators:
Park Youngsook(photographer/Korea)
Yun Suknam(artist/Korea)
Tari Ito(performance artist/Japan)
Michiko Kasahara(curator, Tokyo Metropolitan Museum of Contemporary
Art/Japan)
Moderator:
Yoshiko Shimada(Keio University/artist)
Organized by:
Keio University 21st Century COE Project, Humanities "Aesthetics-B"
"Borderline Cases" Exhibition Committee


About the Show
Through this exhibition, we explore meanings of the word “borderline”
in relation to our own societies and nations, as well as at the level of
individuals who are imagined to be “others.” The word “borderline”
can
be used to referto the boundaries between countries, boundaries in
general,
and theborderline between “sanity and insanity.” Park Youngsook adds to
these the issue of gender and captures the fragility of women's positions
on these borderlines. Theresa Hak Kyung Cha explored the question of
identity that is constantly created and reshaped in between nations and
languages. The works of these artists raise questions about the myth of a
singular identity.
What about our own positionality? Are we protected by the national
borders of this island country? Do these borders define us or give us
stability and security? Japanese women artists respond to these
questions,
each with her own form of artistic expression. The audience is invited to
participatethrough viewing the works and joining in the workshop. We hope
this show will create opportunities for an open dialogue based onrespect
for diverse cultures, perspectives and ideas.

Participating artists:
□Theresa Hak Kyung Cha (1951-82)
Born in Korea in 1951. She emigrated to San Francisco in 1964, and began
making films, videos and performance pieces in the 1970s. In 2001 the
University of California Berkeley Art Museum organized the retrospective
The Dream of the Audience: Theresa Hak Kyung Cha (1951-1982). The
exhibition has traveled throughout the United States as well as to Seoul
and Vienna.
□Park Youngsook
Born in 1941. She began her career as a photographer in 1975, and started
producing the “Mad Woman Series” in 1999. She participated inthe women's
art festival, “Patjis on Parade,” in 1999, and in theGwangju Biennale in
2002. She is an active member of FAN (Feminist Art Network, Korea.)
□Yun Suknam
Born in northeastern China (Manchuria) in 1939. She is a pioneer in the
Korean feminist art movement which has grown popular since the 1990's, and
has had solo exhibitions at the Kamakura Gallery, and theIlmin Museum of
Art in Seoul in 2003. She is an active member of FAN (Feminist Art
Network,
Korea).
□Mako Idemitsu
Born in 1940. A forerunner in independent film and video art in
Japan,Idemitsu has tackled gender issues and mother-child relationships.
Her works are in permanent collections at the Museum of ModernArt,New
York,
and the Pompidou Center in Paris.
□Yoshiko Shimada
Born in 1959. Her works examine women's positionality in the recent
history
of Japan. Her works have been exhibited extensively internationally,
including at the DeAppel in Amsterdam in 2001, and the Gwangju Biennale in
2002.
□Tari Ito
Born in 1951. A performance artist, her works concern the body and
sexualityfrom a feminist viewpoint. She has performed at numerous
international art exhibitions and festivals throughout Asia, Europe andthe
U.S. She performed “Where is the Fear?” at the “East Asian Women and
Herstories” festival in Seoul in 2002.
□Fumiko Takahashi
Born in 1960. Since 1994, she has participated in numerous international
performance art festivals in Europe, the United States and East Asia. In
her recent works, she explores the relationship between images of women
and
women's bodies.

Organazier:
□F.A.A.B. (Feminist Art Action Brigade)
http://home.interlink.or.jp/~reflect/GAAP/infoFAABe.html
□Borderline Cases Exhibition Committee
Tari Ito, Yasuko Ikeuchi, Lee Chong-wha, Kim Sunhee, Kim Hyeshin, Takaaki
Kumakura, Yoshiko Shimada, Fumiko Takahashi, Jung Yeong-hae, Yumiko
Nishimura, Mika Furukawa, Makiko Horiuchi, Kazuyo Yasuda, Rebecca Jennison


 
 
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◆◆2004/06/27 18:53
  [ml-cefs 367] 予定変更等

[ml-cefs 364][ml-cefs 365]金曜の午前に出したのですが
ようやくさっきついたみたいですね。ときどきMLでは
そういうことが起こるようです。



西川科研研究会7/16金曜。
くわしくはのちほど大村さんからお知らせがあると
思います。



公共プロジェクト演習
これは変更。7/6火曜でなく
7/13火曜です。
(教授会開催日程にあわせての変更です)。

とりあえず以上です。



7/5月曜、酒井啓子講演会、宣伝かた、よろしく。
http://www.ritsumei.ac.jp/acd/gr/gsce/2004/0705.htm



7/3土曜、入試説明会、これも。
http://www.ritsumei.ac.jp/acd/gr/gsce/e/2004.htm

立岩 真也


 
 
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◆◆2004/06/29 18:53
  [ml-cefs 370] 酒井啓子さんの本

研究科長室より
研究科長の御厚意により

酒井啓子さんの本6冊(鼎談、編著含む)
借りており、さきほど
「公共」の院生室の書架においときました。

読んでみてください。ただし基本的に
その日限りということで。
また、土曜の夕方までには書架にまた
揃っているようにしてください。
(入試説明会が終わったらとりにいきます。)
にわか勉強の続きをしますので。

来週月曜が講演会の日です。
http://www.ritsumei.ac.jp/acd/gr/gsce/2004/index.htm

立岩 真也


UP:20040109 REV:随時
立命館大学大学院先端総合学術研究科  ◇立岩発eMAIL 
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