HOME > 全文掲載 > 全国「精神病」者集団 >

全国「精神病」者集団ニュース 1981.10



5全国「精神病」者集団ニュース 1981・10

 あたたかい日射しをあびながら歩いていると、いつの間にか夕暮の中を歩いている自
分に気付き、ひんやりとした秋の訪れを夕闇の中に感じる季節になりました。
 歴史の歯車を侵略と戦争への道へと無理矢理ねじまげようとする国家権力のすさまじ
い攻撃は、私達に「病」者手段結成以来の正念場中の正念場をいかに行き斗うのかを鋭
く問うています。まさに生か死か!それが問題の時代に突入しているのです。世界中で
あがる動乱の火の手は、アメリカ大統領レーガンの戦争挑発とすさまじい大軍備拡大の
政策をもって世界中を血と硝煙の中にたたきこんでいる。
 そして、日本においても鈴木内閣は「国会の安全なくして福祉なし」と、国家の防衛
を前面にかかげ今の社会体制―国家体制を守るべきであると軍事大国化の道を歩み始め、憲法の改悪にまで手をつける恐るべき攻撃にうってでている。まさしく、今私達は、赤
堀氏奪還「障害者」解放を斗う正念場を迎えています。
 国家権力とマスコミの差別・せん動を通して、民衆の間からわきあがる「精神障害者
を野放しにするな!」「社会の安全にとって危険な人間を隔離しろ!」このような論理
こそ「社会防衛の為、又社会秩序維持の為、かかる犯人は社会共同生活の不適格者とし
て排除・抹殺しなければならない。」(赤堀差別裁判第一審論告求刑と、ただ赤堀さん
が「精神障害者」である事だけをもって、殺人犯にデッチあげ「死刑」にしようとする
憎むべき攻撃と全く同じだ。
 一人の「障害者」が、絶望と孤独にたえ社会からのあざけりと石をもって追放される
事に属する事なく必死に生きぬいた存在そのものが、デッチあげ「殺人犯」や保安処分
の対象にされるならば、私達はどうしてこの怒りをはらせばよいのだろう。この「障害
者」の生を抑圧し、排除・抹殺していくような差別社会の転覆なくして私達の明日はな
い。「赤堀さんを殺して私達に明日はないのだ。」といまこそ声を限りに訴え斗いぬこう。
 決戦を迎えた三里塚斗争、差別糾弾斗争として斗いぬかれている狭山斗争、そして私
達日本人のあり方を厳しく根底から問う朝鮮人民の糾弾にこたえ、いまこそ全ての人々
の力をもって侵略と戦争の道を拒否し、反戦の大きな火柱を敵―国家権力にたたきつけてやろう。

地域活動報告

☆ T・H(三重)
 三重赤堀さんと共に斗う会(準)は、八月二十三日に定例会をもちました。この日は、「精神鑑定」について学習しました。赤堀さんの差別的精神鑑定についての告発をうけ
とめ、批判的に展開しました。精神鑑定による差別の固定化を認識し否定していく事で
学習がなされました。また、九月二十日の定例会では、保安処分について学習しました。保安処分について、問題点を指摘していきながら批判的に楽手したあと、日弁連の要綱
案を読みあわせました。その結果、『犯罪行為を犯した「障害者」は死ねと云っている。
人権無視だ。』『犯罪に対するとらえ方の姿勢が問題だ。死刑と云う考えではないか。
』などの意見がだされました。これをふまえて、二十一日に日弁連に、『要綱案を弾劾
し、白紙撤回を要求する。』と云う抗議電報をうちました。
 ところで、学校の方は二学期にはいって調子の悪い日が続き、欠席したりしました。
頭痛がひどく、強迫観念もきつくて、かなりしんどい状態が続いています。

☆ ルナの会(富山)
 今月は主に赤堀中斗委のキャラバン隊受け入れ準備で集中した感じです。
 主催者側の全障連・サンの会との討論、労組めぐり、県労協オルグ、県内精神科医の
オルグ、マスコミオルグと、これまでにやって来たことのない面も含めてとりくみました。
 その意味で今後、赤堀斗争、○刑―○保斗委、私達と共に斗う勢力をうみ出していく為の
準備としてあったと思います。
 九月二十一〜二十二日と、県労協オルグ、サンの会、ルナの会の個人の体験も含めた
交流会、街頭情宣、講演上映集会と、できる限りの力でやりぬきました。
 第一例会は○保の学集会、第二例会は、キャラバンうけ入れの確認を行ないました。
 九・一六日弁連―法務省の「意見交換会」糾弾斗争に参加、特に日弁連の出した要綱
案に対し、弁護士があのような「対案」を出した事に対し、自分達の運動の命運をかけ
て弾劾行動を斗い抜きました。
 九・一七○刑・○保に反対する中部百人委員会に三名参加。
 保安処分を突破口とした刑法全面改悪にどう斗っていくのか、当事者を軸にした斗い
を作ろうという確認の下、私達ルナの会のメンバーが中心軸になって、提起していって
います。今回は「精神障害者の明治以降の歴史的処遇の変センと保安処分の背景」につ
いて学習を行ないました。医者、家族会、「病」者、身体「障害者」の各々の立場性の
違いが明らかにされつつ、その中で共に斗う視点をそこにすえきっていくのかが次回の
テーマとしてなってきています。

☆ まどの会(A)
 体調は、すこしはよくなりましたがいぜんとして不安定です。
 9月1日 「障」解研学習会に出席
 9月8日  奈良赤堀事務局会議
 9月11日 大阪市大授業で講義
 9月13日 まどの会会員同士の交流
 9月14日 関西刑保連講演集会
 9月19〜20日 奈良県部落解放研究集会に出席。
 その他、「絆」7号の編集をしました。「絆」7号は、現在印刷中です。

☆ 虹の会(大阪)
 9月、10月は赤堀中央斗争委員会の全国キャラバン ハンスト 全国集会にむけて
の活動と準備に忙殺されています。
 また、日本弁護士連合会が保安処分の代案として出した「精神医療の抜本的改善につ
いて」(要綱案)をめぐって、日弁連の保安処分反対論の本質をばくろするものとして、
大阪弁護士会、日弁連を弾劾糾弾して斗いぬきました。
 9月29日 三里塚農民と共に進む全関西集会には反対同盟、動労千葉の労働者が参加し、10・11三里塚二期工事阻止にむけて大結集する事を誓い合いました。
虹の会はこの過程で、再度新たなニュース作りに取り組んでいます。赤堀さんのこと、保安処分のこと、三里塚斗争のことを中心に虹の会内部の相互討論をやりながら、この
決戦の秋を全力で斗い抜きたいと思います。
 又、刑法斗争において介入を策す現代のナチス・カクマルを断固として一掃し、保安
処分を口にすることなど許すことができないカクマルから、「病者」の斗い、刑事法―
「障害者」解放斗争を防衛し、カクマルをあらゆる戦線から、とりわけ「障害者」解放
斗争から追放・一層することを全力をあげて斗いぬいてゆきたい。

0の会(愛知)
 部落差別と斗い、デッチ上げ被告人にされたOさんの支援者から領収書と令状が送ら
れてきました。
 9月20日、0の会例会は出席者6名であり不調を訴える人もあり、流会となりまし
た。
 提起
 (イ)みんなの家へ電話をつける為に毎月五百円程度のカンパの積み立てをしていってはどうか。(Y君)
 (ロ)ゼロの会のバッチをつくろうではないか。(S君)
 (ハ)Yoさん、YAさんのお二人が不調です。激励の寄せ書きか、個人的に便りをしてはどうか?

 事務局書記Oさんが不調のため、名古屋の支援者が断続的に支援に入ってくれていま
す。快調のメンバーも手伝いに来て下さい。
 新人K君がY君の紹介で入会されました。
 中学3年生のH君という少年が夏休みのレポートとして、保安処分を取り上げ、独自
調査を(法務省関係・名古屋弁護士会・0の会)行なっていましたが、そうしたチャン
スをとおし、H君と〇の会は友好関係を保つようになりました。今後、H君と〇の会と
どんな結合を行なってゆくべきか討論します。
 9月6日ブドウ狩り、7名の参加がありました。(高井   労働者はとてもレクを
行なう余力がありません。今後、検討が必要です。)
 9月28日午後6時から名古屋 信会館において、刑法改悪、保安処分と愛知県連絡
会議結成大会が開催されました。集会には三百人の人が参加し、〇の会からも数名参加
してこの連絡会議に入会しました。

事務局からの報告 

@ 三重のNさんから連絡があり、「病」者集団ニュースを送ることになりました。
  京都洛東病院患者自治会からも連絡があり、やはり「病」者手段ニュースを送るこ
とになりました。
A 三重のHさんから20名、宮城の歩の会から419名の保安処分反対署名が送られま
した。
B 赤堀中斗委ニュース・代金三八四〇〇円支払いました。
C 33期反戦法律家連合、東京第二弁護士会の弁護士から「病」者集団と話合いをし
たいとの申し入れがありましたが、各地の「病」者ともスケジュールや精神的な疲労もあって、まとまって話し合いをすることが困難なので、代表が話し合う予定です。
D 日弁連が保安処分の代案としてだした「精神医療の抜本的改善についての「病」者集
団の声明文は前回のニュースに同封しました。又、今回の連絡会議ではこの要綱案に対する徹底した批判討論をし「病」者集団の抗議文としてまとめました。
 日弁連が各地の単位弁護士会で討論をするということで今回は
 ?保安処分新設阻止にむけて
 ?保安処分に対する声明文
 ?奥野法務大臣に対する抗議文
 ?要綱案に対する声明文と抗議文
(いずれも「病」者集団事務局でまとめたもの)
を、全国各地の単位弁護士会、日弁連に送付しました。
E11月18日、総評・部落解放同盟・百人委員会呼びかけの刑法改悪―保安処分に反
対する全国集会の協賛団体として、全国「精神病」者集団が加わりました。

各地からの便り

千葉のIさんから便りが寄せられました。

(大阪)旅立ちグループ

『感動と私達』
 (大阪)紀泉友の会
    『友の会だよりNO・3』
が送られてきました。


赤堀氏奪還にむけて

 私ハコノ事件ニワ何ノカンケイモナクウテ、イワレナキミニトワレテ今年デ早ヤ28
年目ニナリマス。
28年間ノムネンウ私ハデス、ナニガナンデモハラサナケレバナリマセンデス。
自分ノウ人格トシンジツヲ、マモッテユクタメニデス。コノヨウナアヤマッタデタラメ
ノウ、サイバンウコルスコトハ、ゼッタイニデキマセンデス。
一体ナニガショウコノショウコノシラベノサイバンナノウカ、何ヲシンジロトイウノカ、コノウサイシンノヲサイバンハデス・人間トシテハトウゼンノギムデアリマス。
社会セイギウ守ルヤクワリヲ委任ヲ サレテイル同ジ人間デアルソノウサイバン官ノ人
タチニセヨウ・ケンサツ官ノ人ヤケイサツ官ノ人ニセヨウ・カレラモ妻子ガアッテ友ガ
イルノデス。ナゼ、ムジツデアル キノドクナ人タチヲ ミナサンハカッテニツカマエタ!!
ソシテ コロスノデスカ。
ムジツデアル人間ノウ人格トウ生涯ヲカッテニ ウバオウトスルカ。
私ヲハジメトウシテ カクチデハ エンザイノツミニキセラレテ ナイテイル人タチガ
大ゼイオリマス。コノヨウナ人タチヲデス。一日モ早くデス。一日モ早クウデス、良心
テキニデス。キュウサイヲシテハクレナイノデスカ。
セイギハ人間ノ心デアリマス。20年 30年トウ長イ年月ヲカケテ、ソノウ人ハシン
ケンンニナッテ ヒツヨウニナッテウッタエテイルノデスヨウ。
ナゼエンザイ事件ニナルトウ コンナニ長クウサイバンウヤラナケレバナラナイノカ。
私ノ事件ハモウ28年目ニハイッテイルノデス。私ハ今ハ52才デス。
今カラアトウ何年カカルカワカリマセンノデス。キガトウクナリマス。アカホリノ処刑
ヲゼッタイニヤラセヌヨウニデス。ミンナハセキニンウモッテカナラズハンタイヲシテ
イキナサイ。阻止シテ下サイ。法ム大臣ノ人デス。サイバンカンノ人タチ・ソウリ大臣
デス。ケンジ官ノ人タチヤ、ケイサツ署長デス。メンカイヲシテ下サイ。
アッテモライナサイ。アッテミンナカラハハッキリトウワケヲハナシテ下サイ。願書ヲ
ワタシテ下サイ。カナラズオネガイシマス。ムジツノ人タチトウトモニ、一日モハヤク
ミンナノ力ヲモッテ ムザイヲカナラズカチトリマショウ。
ミナサンガ 大ゼイノ人タチガ シュウカイニサンカスルヨウニ 心カラウッタエルノ
デス。シエンエンジョウドウカシテ下サイ。タスケテ下サイ。オネガイシマス。コウサ
イヲシテ下サイ。文通ヲシテ下サイ。協力ヲシテ下サイ。オネガイシマス。イッチダン
ケツウシテ下サイ。
カワイソウナ カワイソウナアカホリマサオデス。私ノウトウトイ生命ニカカワル重大
モンダイデアリマス。ハン人ノミガワリニサレテ ムリヤリニツレダサレテ、コロサレ
ナイヨウニカナラズ阻止ヲシナサイ。
タスケテ下サイ。オネガイシマス。ヒドイデタラメノウ、マチガッテイルウ ソノウ法
律ヲカッテニツカッテムジツノ人間ヲ ミゴロシニシテモヨイノデショウカ。
ウソノワルイ法律ヲツカッテルノカ、ワタシタチワモチロン各地デハエンザイノ罪ニト
ワレテ共ニナイテイル人タチニモウ 一日モハヤク良心的キュウサイヲシテクレヨウト
ワシナイノカ。セイギガ人間ノ心にアルカラ 20年 30年トウ ソノウ人ワ ウッ
タエツヅケテイルノデス。ナゼエンザイノ事件ニナルトウ コンナニ長イサイバンヲヤ
ラナケレバナラナイノカ。
私ノ事件モウ28年目ニ入りマス。私ノ年ワ52才デス。今カラアトウ何年カカルノカ
ワカラナイデス。ミナサンハ、ドウカセキニンウモッテ下サイ。カナラズ処刑ヲヤラセ
ヌヨウニデス。阻止ヲシテ下サイ。ミンナデ 法務省ヤ サイバン所 国会会議場にイ
キナサイ。
ソシテ法務大臣ノ人ヤソウリ大臣ノ人デス。サイバン官の人タチニ メンカイヲ申シ入
レテ下サイ。アッテモライナサイ。エライ人タチニアッテ下サイ。ソシテエライ意図タ
チガイルマエハデマシテナタカラハクワシクウワケヲハナシテキカセルノデス。ウッタ
エテ下サイ。
ムジツノ人間ヲワルモノアツカイニシテ マチガッテイルオソロシイ法律ガ一体ドコニ
アリマスカ。
アルナラバハッキリト コクミンノ人タチノ目前にキテ、ハッキリワカルヨウニ エラ
イ人タチハキコエルヨウニ ハナシウシテ下サイ。証明ヲシナサイ。
ナンノツミモナイ人間ヲカイゴロウスキナノカ、コレハ社会ニオイテモ大キナ問題デス。
スベテガヨウスルニ大キナ国家ノケンリョクヲモッテイル者タチノハンザイノコウイデ
アリマス。
共ニクルシンデイル同志ノミナサン。サイゴマデ共ニガンバロウデハアリマセンデスカ。
私タチノコノウ血ノ叫ビヲ ミナサンハコタエテ下サイ コタエテホシイノデス
(9月14日関西刑保連の連続講座に寄せられた赤堀さんのアピールより抜粋)
 赤堀さんのこの叫びを必死になって聞き、絶対に赤堀さんの斗いに応える斗いを関現
させなければならないと思います。すでに開始されている赤堀キャラバン斗争を成功さ
せ、「抗告棄却―死刑」攻撃阻止、再審を絶対に勝ち取ろう!を合言葉に強まる獄中の
弾圧と刑法―保安処分攻撃と一体になった攻撃を全力をあげて粉砕しょう。
 十月二十五日からの生命をかけたハンスト突入から十一月一日の赤堀氏奪還全国総決
起へ全力をふりしぼって斗いぬこう。すでに仙台は冬です。獄中の赤堀さんの健康が気
づかわれます。今こそこの時期に徹底した激励の手紙を斗争報告を集中しよう。今年こ
そを合言葉に斗ってきた私達の力の全てが問われる斗いです。赤堀さんのアピールに応
えて全力で斗いぬこう。

刑法改悪―保安処分新設阻止にむけて

 刑法改悪―保安処分は、政府法務省の来春国会上程の決定、そして反対運動の分析の
なかで法務省に屈した日弁連の意見交換会の開始。そして、許しがたいことに保安処分
の代案である「精神医療の抜本的改誓について(要綱案)」の発表をもって日弁連は「
精神障害者」=「犯罪素週者」なる前提の上に、ただでさえ差別的な精神衛生法を更に
治安的観点から活用する事を要求し、何もやっていない「精神障害者」の犯罪防止まで
問題に、精神医療に犯罪防止の役割を要求すると云う断じて許す事のできない要綱案を
発表してきた。(「病」者集団事務局の抗議文<同封>を参照して下さい。)
 私達はこのような中で法務省・日弁連の意見交換会粉砕斗争を継続して斗いぬき、12
月5日名古屋パネルディスカッションで更に法務省の攻撃に屈服し、この恐るべき要綱
案を保安処分の代案として公表しようとしている日弁連に 要綱案弾劾・白紙撤回、意
見交換会粉砕斗争をあくまで貫き、来春国会上程阻止まで、反対運動の大衆的広がりを
必至になってつくってゆこう。
 その中心となって私たちこそ赤堀さんの問題や鈴木君の問題、差別条項や欠格条項、
人権じゅりんの精神医療を告発・糾弾しぬき・実質的保安処分に無自覚な反対運動を絶
えず問い直し、何よりも刑法改悪―保安処分新設運動を大きく作りあげてゆこう。その
中心になって生命がけで斗いぬくのが私達に課せられた任務です。共に全力で斗いぬこ
うと思います。

10月から11月にかけての斗い

● 10月16日
  鈴木君虐殺糾弾国賠斗争
   午後2時半・大阪地裁民事3部

● 10月25〜31日
赤堀氏奪還・再審を勝ちとろう!
刑法改悪―保安処分新設阻止
決死ハンスト斗争
● 11月1日
  赤堀氏奪還全国総決起集会

● 11月4日
法務省・日弁連 第三回意見交換会粉砕斗争

● 11月18日
  刑法改悪―保安処分新設阻止全国集会
   主催・総評・解放同盟・百人委員会

● 12月5日
  名古屋パネルディスカッション粉砕斗争


*作成:桐原 尚之
UP:20091107 REV:
全国「精神病」者集団  ◇全文掲載
TOP HOME (http://www.arsvi.com)