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全厚生秩父学園組合ニュース No.60〜No.93

全厚生秩父学園組合ニュース

last update:10110322


◆『厚生省の福祉切り捨てを許さない斗いを』 19780501 (作業者注:委員長名 NKに代わる)
 ◇目次
 必要な職員増はなく建物だけたてる厚生行政
 全厚生は斗う労働者排除に手をかし、未だ当支部を認めてない
 地位保全の裁判、やっと証人尋問に入る。U氏、「連合体」を主張しつつも単一体の手続きをしてた事を暴露す


◆『所沢に差別と斗う労働組合の創出を!――'78.5.1所沢メーデー』 
 ◇目次
 学園の子どもたちにあなたが街で出会った時…
 所沢に住みながら、所沢市民としての生活がない
 施設をあたりまえの生活の場に、そしてあたりまえの労働運動を


◆『組合ニュース』60 19780511
 ◇目次
 4.21団交報告
 どの子も地域の普通学校へ 子どもたち同志共に育ち合う教育の場の保障を
 P.S.W(Psychiatric Social Worker)の配属はまだ未確定!指導課寮配属にせよ
 一ヶ寮8人ローテーションを確保せよ 欠けた場合は外部ヘルプを入れよ 外部ヘルプが入るまでは寮舎以外の職員を入れよ 指導課内報No52の不明確な点をただす
 A指導課長 寮職員の勤務時間を知らずに、勤務命令を二重に下す 課長は、謝罪せよ


◆『組合ニュース』61 19780518
 ◇目次
 新年度体制をめぐる企画連絡会議メンバーの暴挙を追及し、我々の意見を反映させていこう
 一 新年度体制決定までの経過に見る問題
  イ 不充分(作業者注:原文ママ)な討議のまま、課内報No52出される
  ロ 四月四日の企画連絡会議で、指導課長不在のうちにまとめられていた新年度体制
  ハ 翌四月五日の各寮の寮会で更に説明を求める声!
  内報No52
 二(作業者注:漢字の「二」) 新年度体制の問題は何か?
  有機的かかわり≠ノついてくい違う指導課長と主事の確認 アレレ?
  イ A指導課長は
  ロ ところが、四月二五日、主事(N指導主事)の確認は
 生理休暇


◆『組合ニュース』62 19780602
 ◇目次
 新年度体制をめぐる企画連絡会議メンバーの暴挙を追及し、我々の意見を反映させていこう!No61のつづき
  ハ 企画連絡会議メンバーは、寮職員の労働強化策を強行
  ニ 企画連絡会議メンバーは、職員の職業病、児童の生活を一体何とおさえているのか
  休日体制
 三 新年度体制を、我々の手で作りなおそう
 甲山事件 第一回公判六月五日より、神戸地裁で
 Sさんは無実です!


◆『組合ニュース』63 19780603
 ◇目次
 5.22団交報告
 一、北官舎の水のにごりについて
 二、前回当局の不手際により回答えられなかった就学について
 ソーシャルワーカーの配属について
 閉鎖棟である治療教育寮は解体し、第5寮とすること
 庶務課長要求


◆『公開質問状ならびに要求書』 19780622 執行委員長 NK
 T前支部執行委員長殿


◆『緊急アピール 7/2三里塚斗争 不当弾圧へのご理解を訴えます!』 19780724 SS 三里塚斗争への不当弾圧に抗しSさんを支援する職員有志の会
 ◇目次
 7.2当日の状況経過
 千葉刑務所の中で感じたこと――秩父学園の園生とのかかわり
 三里塚斗争と私たちの斗い


◆『組合ニュース』65 19780927 (作業者注:委員長名 YMに代わる)
 ◇目次
 再建第4回大会開かれる 委員長にYMさん!
 やっとつけられた夜間防犯燈 いかがですか?


◆『組合ニュース』66 19781010 
 ◇目次
 園生のつめ込み反対/M君の治療棟入所をめぐって
 M君の治寮教育療(作業者注:原文ママ)入所についての経過を明らかにされたい
 治療教育寮の位置づけについて明らかにされたい
 フェンス・鍵をしなければ園生を見切れないような状態が改善されない中での入所は、即時ストップせよ。
 参考資料 M君のコルネリア・デ・ランゲ症候群とは――医学書より


◆『組合ニュース』67 19781018 
 ◇目次
 9.25「全厚生組合員の地位保全」裁判斗争斗わる


◆『組合ニュース』68 19781107
 ◇目次
 庶務課長交渉報告
 ――PSWの件
 ――清掃業者委託の件
 ――布団乾燥機購入の件
 ――ボイラー職員増の件
 ――歯科治療の件


◆『組合ニュース』69 19781220
 ◇目次
 職業病についての把えもなっていない当局が 今、実施しようとしている健診とは?!
 一、特別健診について
 二、臨時健診について
 三、職業病との関連で


◆『12/4第18回公判――原告側証人尋問 への結集を呼びかけます!!』 1978
 ◇目次
 斗う労働者をパージした前支部執行部(=現二組主導部)及び全厚生本部――裁判に至る経過
 「全厚生」は短組か連合体か――これまでの裁判の経過 及び争点
 偽装解散を正当化せんとする全厚生本部・二組
 12.4第18回公判 原告側証人尋問 本省支部の運営実態・本部との関係をとうして全厚生が単一組合であることを立証!


◆『組合ニュース』70 19781231
 ◇目次
 軽減勤務者の超勤手当、出張について
  超勤手当等で不利益受ける
  人事院規則では
  園当局と交渉
 労基法改悪に注目しよう!――78.11.20労基法研の提示した
  「男女平等」の名の下、女子を職場からしめ出す女子保護規定撤廃は労働実態無視だ
  労働実態を無視した報告書――女性差別を助長し、ひいては全労働者の労働条件を悪化させるもの。


◆『組合ニュース』71 19790104
 ◇目次
 1979年を闘いの炎の色に染めあげよう
  今年の色はどんな色?
  只今(不況―合理化―斗い―弾圧)進行中!固い団結で労働者の差別分断を許さぬ斗いを!
  反差別の視点をもった労働者の共同の斗いへ
 なぜ私たちが全厚生組合員の地位保全の裁判を斗うのか再び明らかにしたいと思います。
  何故の裁判なのか
  これまでの裁判の経過及び争点
  裁判斗争に勝利するぞ!


◆『組合ニュース』72 19790120
 ◇目次
 労基法改悪ゆるせない
  報告書の内容
  背景
  報告書の内容を文章化すると
   <1>男女平等法制定の必要性
   <2>女子に対する特別措置の基本的方向――男女平等(法)の確立の為に
  労働実態を無視した報告書――女性差別を助長し、ひいては全労働者の労働条件を悪化させるもの


◆『組合ニュース』73 19790317
 ◇目次
 2.20第19回公判報告――原告側証人、全厚生の単一組織としての運営実態を証言
 公判後 本部・二組(YMら)を糾弾!
  労働者の処分を要求する二組
  全厚生大会議案書にウソ!

◆『組合ニュース』74 19790409
 ◇目次
 4/6処遇技術開発棟の建築委員会開かる―― 一体、誰が何の為に使うの?子どもたちや職員は望んでいるのか?


◆『秩父学園の斗いに御理解・御支援を訴えます!』 19790501
 ◇目次
 本日のメーデーに参加された労働者の皆さん、そして所沢市民の皆さん!私たち全厚生秩父学園支部より、秩父学園での斗いの実態を訴えます。
 「福祉見直し」=切り捨て の強まる中で、必要な職員増はなく景気刺激策として建物だけがたっていく?!
 福祉合理化に対決する労働者を切りすてる御用二組の反労働者性!


◆『組合ニュース』75 19790608
 ◇目次
 医療は今、どこに?―― 一人歩きをしてはいないだろうか
  医務連絡○(作業者注:簿?)活用の件
  医師が直接児童の健康状態把握に努めて欲しい
  休日の診寮体制の充実を(作業者注:原文ママ)
 映画上映のお知らせ


◆『組合ニュース』76 19790612
 ◇目次
 職業病としてのとらえもなく形だけの臨時健診をする当局!――X線フィルムに疲労性疾患はあらわれない
  健診の目的
  健診の内容
  今回の健診の問題点
  腰痛問診表 豊岡第一病院
  頸肩腕障害(症候群)問診表 豊岡第一病院


◆『組合ニュース』77 19790628
 ◇目次
 団交報告(作業者注:諸問題について)


◆『組合ニュース』78 19790816 (作業者注:委員長名 KKに代わる)
 ◇目次
 園生の立場にたった医療を!
  4月職員会議
  5月職員会議
  6月職員会議
  現場の思い=医務課への不信
  医療――それは児童の生死にかかわること


◆『組合ニュース』79 1979
 ◇目次
 学園当局の予算要求は現場の要求を反映しているのか??――庶務課長交渉報告
  <状況>
  1.建物について
  2.職員増
  3.諸手当等


◆『組合ニュース』80 19790825
 ◇目次
 第21回公判報告
 裁判いよいよ核心に!――T前支部委員長らは、何の為に支部結成したのかが明らかになる
 全厚生は連合体だった?!
 何の為の組合結成だったのか明らかになる
 職業病斗争に敵対する意図をもった組合結成
 いま学園で


◆『組合ニュース』81 19790901
 ◇目次
 8/31団交報告――二度と職業病のでない職場に!
 庶務課長交渉
  布団乾燥機の件
  79年度増員(一名)の件
 今、学園で


◆『組合ニュース』82 19791010
 ◇目次
 合成洗剤を職場・家庭から追放し石けんを使おう
 滋賀県、合成洗剤追放条例を制定 売買を禁止す
 各地での運動の盛り上り
 有害な合成洗剤
 「合成洗剤追放」給食委員会で指摘――だが未だ実現されず…
 いま学園で


◆『組合ニュース』83 19791109
 ◇目次
 11/1組合員の地位保全裁判 第22回公判報告――斗う全厚生への再生を熱望して
 偽証罪を回避せんと逃げの答弁
 シッポを巻いたキツネ
 次回公判1月23日
 いま学園で


◆『組合ニュース』84 19791117
 ◇目次
 産休代替職員を早急に入れよ!
 課長会議での話
 十月二十五日の企画連
 庶務課長交渉で…
 指導課長交渉で…
 十一月十二日団交で…
 現場を無視し、責任のがれをするS園長
 やる気のない指導課長
 企画連はどこをむいている?


◆『組合ニュース』85 19791125
 ◇目次
 斗わず 斗う者の足をひっぱり 斗いの甘い汁を吸う…… 無節操な二組 そのYM・Tらは…
 その主要な事例
 その1
 その2
 その3
 二組々合員は――三寮で
 その4
 最後に一言…
 有害な合成洗剤を追放し 石けんを使用しましょう!


◆『組合ニュース』86 19791129
 ◇目次
 K・K君亡き後 丸三年を過ぎた今、学園の医療は「園生の為のもの」になってきていると言えるのだろうか?――洗い直そう、医療体制を
 K君の死はどのような状況の中であったのか?
 医療的処置はどうであったのだろう…
 寮職員の対応はどうであったのだろう…
 こうした寮・医療の状況の中で最低の手もつくされずにK君は世を去ったのであるがその後はどうであろうか?
 K君死後、寮職員で話合った事として
 指導課企画連においてまとめられた点
 指導課職員会議でまとめられた点(79年4月)
 医務連絡簿活用の件
 医者・園長・課長の園生との日常的なかかわりは?
 K君の遺影を何故飾るのか!


◆『組合ニュース』87 19791222
 ◇目次
 団交報告
  三寮の産休代替職員 当局――今の状態であれば入れる必要ない!
  有害な合成洗剤をやめ、石けん洗剤を使用せよ
 指導課職員会議にて 合成洗剤見直し論議さる
  合成洗剤の有害性


◆『組合ニュース』88 19800101
 ◇目次
 賀正 今年もがんばろう
 80年代が明けた
  職業病のこと
  園生の教育のこと
  女が結婚して、子どもを生んでも働きつづけること
 十二月の花園
 首切り・合理化は私たちの中にも
 新しい関係を作りあげるために 真相は徹底的に調べ けじめをつけるべきだ……
 次回公判予定


◆『1/23全厚生組合員地位保全裁判斗争に結集を!――少数労働者(作業者注:略字体の働)を切り捨てたT前支部・委員長(現二組書記長)証人として登場』 19800121 委員長 KK
 ◇目次


◆『組合ニュース』89 19800127
 ◇目次
 斗いのない第二組合の実態 空気のような組合とはこのこと?!
 当局の民主的ポーズにのめりこむ二組
 労働者として当り前の主張もしきれずに
 入所推進の方向に園生の「処遇」向上はあるのか
 1/23公判報告


◆『組合ニュース』90 19800212
 ◇目次
 T証言――まるで管理職(作業者注:略字体の職)の発言のよう――支援傍聴者もあきれる
 配転拒否・原寮復帰は何が原因であったのか!!――混乱した≠強調するのみで、当局の人事については是認している――
「国立は労働(作業者注:略字体の働)条件はいい」???――実は『斗う会』の運動に敵対するため――
相変わらず斗う労働(作業者注:略字体の働)者を排除する全厚生
次回公判4月7日13:00〜東京地裁民事19部


◆『全厚生秩父学園支部の斗いに御支援を!――「組合員の地位保全」裁判斗争に結集を!』 1980 委員長KK
 ◇目次
 去る一月二三日、東京地裁民事第一九部において…(作業者注:一部抜粋)
 (作業者注:次回公判)第(作業者注:略字体の第)24回公判 4月7日(月)13:00〜東京地裁 民事19部


◆『組合ニュース』91 19800228
 ◇目次
 いっさいの差別を許さない労働運動を創り上げよう!
  二・七 東京高裁「狭山差別裁判」再審棄却決定を糾弾する!
  狭山斗争――部落完全解放を労働者の課題に
  狭山差別裁判とは…
 滋賀に続いて東京・千葉などでもリンの入った洗剤の使用中止へ!職場(作業者注:略字体の職)から、家庭から、合成洗剤を追放しよう!指導課では合成洗剤中止!


◆『組合ニュース』91 19800405
 ◇目次
 4/7第(作業者注:略字体の第)24回公判に多くの傍聴支援を
  前回、当局の側に立ったT証言??
  T、自らの力量不足を証言
  T証言を反面教師として傍聴に参加を!
 共育・共生のねがい KK君の斗い!!
 鉄柵と金網の足立区教委の対応?!
 区職労(作業者注:略字体の職)までがこの対応!!
 区教委(=都教委・文部省)ついに屈す!転校早期実現の声に!!
 養護学校の義務化は79年に実施に移されましたが…
 コラム


◆『組合ニュース』92 19800428
 ◇目次
 第(作業者注:略字体の第)24回公判報告
  『斗う会』の運動に敵対する署名の動きについて
  学園に働く全ての皆さん!!
 委員会 構成メンバーこれでよいのだろうか?


◆『メーデーに参加された所沢地区の労働(作業者注:略字体の職)者の皆さん!』 19800501
 ◇目次
 所沢地域は「発展」しても、収容施設の閉鎖性(作業者注:略字体の閉)は変わりません
 現場の職員増を急げ!!――しかし、国家公務員総定員法の中、増員されず!――
 「弱者」切捨て・職業病発生インペイの当局に対して斗った労働者をパージした前支部執行部糾弾!
 当支部は、労働(作業者注:略字体の働)運動の右傾化・「障害者」に対する隔離政策と今後も斗い続けます


◆『組合ニュース』93 19800501
 ◇目次
 団交報告
 まったく迫力のない当局!
 学園の現状に問題をかんじていない当局! 真実・八割・権威・そして差別
 ・・・される側に立ったら
 お上の言う通りにせよ!と二組大合唱


◆『養成所生の皆さんへ…互いのとりくみを通して連帯を!』 19800515
 ◇目次
 「障害者」の差別・選別(作業者注:略字体の選)・隔離・つめこみ収容 攻撃に反対しよう!
  第(作業者注:略字体の第)二組合の存在について


◆『組合員の地位保全 裁判=斗う全厚生秩父学園支部へのご支援を訴えます!』 1980
 ◇目次
 第(作業者注:略字体の第)25回公判=6/23への傍聴支援へ結集を!
 まるで当局側の証人のようなT証言
 切実な要求で斗う労働(作業者注:略字体の働)者に敵対し、当局に処分要請をする二組
 彼らのこのような体質は、現在も根強く残っております。たとえば園生の生活について・・
 労働戦線統一問題の中の我々の裁判の位置
  我々が組合員たる地位の確認の裁判をおこしている相手の全厚生とは…
  では、国公労連(作業者注:略字体の国)の運動は、日本の労働(作業者注:略字体の働)運動を再建する為に「左」に展開されているのか??
 (作業者注:3ページ目、行方不明)


◆『第(作業者注:略字体の第)44回全厚生定期大会に参加された全ての皆さん!』 19800915 支部委員長 SS
 ◇目次
 現場の切実な要求を無視した当局の予算要求を追及
 管理強化を容認した二組
 10・8 全厚生地位保全裁判に1人1人が自分の体で事実を押えて傍聴しよう!
今、組合員の地位保全の裁判は…

◆『10・8全厚生 組合員地位保全裁判斗争に結集を!!』 19801008 委員長 SS
 ◇目次
 秩父学園の実情と我々のなすべきこと――'81.予算要求 切実な現場の要求を切り捨てに!!
 いわゆる御用組合の二組は…全厚生本部のおスミつきをもらっての…その後――二組発足以来のゆらぐことなきY委員長、S副委員長、T書記長 体制
 〔寮長の平常勤(試行)移行…日勤化〕→明らかな管理強化体制!
 二組の対応は… 是認→推進
 我々・原告の反対尋問により T証言の虚偽 次々にあばかれる 当局と斗う者=悪者論  10・8も期待されたい
 全厚生本部は右傾化をなげきつつ右傾化を推進 足元を見つめ直して頂きたい


◆『裁判に多くの方々のご支援を要請します――前支部偽装解散の主謀者(作業者注:原文ママ)Yの登場』 1981 委員長SS
 ◇目次
 裁判に至る経過
 裁判の経過
 (作業者注:次回の裁判案内)第(作業者注:略字体の第)27回 全厚生 組合員地位保全 1981.1.27(火)PM.1:00〜3:00 於.東京地裁 民事19部


◆『切り捨てられている福祉現場 国立秩父学園の現状』 19830501 委員長 SA
 ◇目次
 これが全国のモデル施設?
 ――プライバシーのない生活
 ――要求を出すのはぜいたく?
 園生に豊かな生活を!
 労働者が健康で働ける場に!


◆『組合員地位保全裁判に結集を!!』 1980 委員長 SA
 ◇目次
 時 6月21日(火)午後1時〜3時
 所 東京地裁民事19部
 内容 原告のSさんに対する被告側の反対尋問(2回目)


◆『7.21 全厚生組合員の 地位保全裁判にご注目を!』 1980 委員長 SA
 ◇目次
 今回の裁判では・・・
 配転拒否斗争の背景は・・・
 配転拒否斗争の成果は・・・
 実力の配転拒否斗争に対して前支部は・・・――8割方の支持がないとやらないと、一人の要求をも切り捨ててきた
 今一度、労働(作業者注:略字体の働)組合とは?という原点の問い(作業者注:略字体の問)に立ち返ろう
 7/21ちちぶ公判斗争 10:00AM〜 東京地裁民事19部


*作成:永橋 徳馬
UP:20110322  REV:
知的障害/知的障害者  ◇労働 介助・介護 
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