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『ノーマライゼーション研究』
■『ノーマライゼーション研究』1997
『ノーマライゼーション研究』1997年版年報
発行:ノーマライゼーション研究会※
1997年8月9日,224p.,2000円(税込)
ノーマライゼーション研究会(略称・N研)
会長:大谷強 事務局長:楠敏雄
大阪市東淀川区東中島1-12-2-1109
06-324-1133 fax06-320-6068 郵便振替00900-2-66695
楠 敏雄 19970809 「なぜ今,ボランティア?」(巻頭言)
『ノーマライゼーション研究』1997:005-009
関 宏之 19970809 「「障害者の自己決定権と地方自治体」について考える」
『ノーマライゼーション研究』1997:012-025
入部 香代子 19970809 「障害者の自己決定権と地方自治体」
『ノーマライゼーション研究』1997:026-030
来仙 米光 19970809 「障害者の自己決定権と地方自治体――これまでの歩み」
『ノーマライゼーション研究』1997:031-039
坂本 和美 19970809 「自己決定――中心に据えるべきは”当事者”なり」
『ノーマライゼーション研究』1997:040-044
井上 浩・星野 晴彦 19970809 「ソーシャルワークの独自性を確保するために」
『ノーマライゼーション研究』1997:045-055
奥山 幸博 19970809 「障害者の参加なき「障害者計画」策定」
『ノーマライゼーション研究』1997:056-060
立岩 真也 19970809 「「市町村障害者生活支援事業」を請け負う」
『ノーマライゼーション研究』1997:061-073
大谷 強 19970809 「障害者の自己決定権と自治体政策への参加」
『ノーマライゼーション研究』1997:074-092
池田 直樹 19970809 「滋賀サングループ事件――その背景と再発防止に向けて」
『ノーマライゼーション研究』1997:094-102
小林 信子 19970809 「地方自治体は精神病院の患者も障害者であることを忘
れようとしている」
『ノーマライゼーション研究』1997:103-110
大本 英治 19970809 「ケースワーカーの犯罪」
『ノーマライゼーション研究』1997:111-116
高山 直樹 19970809 「社会福祉施設におけるオンブズマン制度の現状と課題」
『ノーマライゼーション研究』1997:117-129
中谷 秀子 19970809 「作業所で出会う」
『ノーマライゼーション研究』1997:130-133
川内 美彦 19970809 「自己決定とは?」
『ノーマライゼーション研究』1997:134-140
山本 恵三 19970809 「自立ホームに向けて――私,「障害者の親」の自立」
『ノーマライゼーション研究』1997:141-149
松本 しん 19970809 「私の選挙選と,その後の取り組み」
『ノーマライゼーション研究』1997:150-154
高山 明男 19970809 「見えない福祉行政」
『ノーマライゼーション研究』1997:155-166
星野 晴彦 19970809 「我が国におけるノーマライゼーション概念の普及に関
する考察」
『ノーマライゼーション研究』1997:167-178
大賀 重太郎 19970809 「被災直後,障害者はどこに避難し,どんな生活をつく
ったのか」
『ノーマライゼーション研究』1997:179-186
訳・二文字 理明 19970809 「続・スウェーデンの障害者政策に関する一九八九
年委員会主要報告書」
『ノーマライゼーション研究』1997:187-211
山田 真 19970809 「ぼくの青春グラフィティー・その5」
『ノーマライゼーション研究』1997:214-217
堀 正嗣 19970809 「書評『障害者と公教育――共生教育への架橋』」
『ノーマライゼーション研究』1997:218-219
牧口 一二 19970809 「書評『しまったぁ! ゆめ篇・風篇』
『ノーマライゼーション研究』1997:220-221
杉本 章 19970809 「編集のあとで」
『ノーマライゼーション研究』1997:222-223
■『ノーマライゼーション研究1992年年報』
19920625
ノーマライゼーション研究会
◆楠 敏雄 19920625 「巻頭のことば」
『ノーマライゼーション研究』1992年年報:001-007
◆大谷 強 19920625 「ノーマライゼーション概念の受入れと今後の方向」
『ノーマライゼーション研究』1992年年報:008-015
◆枝本 信一郎 19920625 「施設はノーマライゼーションへのステップとなるか」
『ノーマライゼーション研究』1992年年報:018-032
◆杉本 章 19920625 「地域における「障害者」の自立と自治」
『ノーマライゼーション研究』1992年年報:033-046
◆生瀬 克巳 19920625 「日本のノーマライゼーション――私の考える難問」
『ノーマライゼーション研究』1992年年報:047-057
◆堀 正嗣 19920625 「教育におけるノーマライゼーションの可能性」
『ノーマライゼーション研究』1992年年報:058-078
◆山田 富秋 19920625 「精神障害者とノーマライゼーション
――精神障害者に対する透析拒否事件について」
『ノーマライゼーション研究』1992年年報:079-089
◆横須賀 俊司 19920625 「「障害者」の自立と自立生活センター」
『ノーマライゼーション研究』1992年年報:090-102
◆好井 裕明 19920625 「「地域自立の現実」と「福祉」的現実のせめぎあい」
『ノーマライゼーション研究』1992年年報:103-113
◆入部 香代子 19920625 「バークレーにて」
『ノーマライゼーション研究』1992年年報:116-129
◆河野 秀忠 19920625 「ボクが論文をキライなワケ」
『ノーマライゼーション研究』1992年年報:130-135
◆牧口 一二 19920625 「松葉杖がゆく」
『ノーマライゼーション研究』1992年年報:136-146
◆M・フランセスカ・ピウマ/佐伯 万里子・訳 19920625
「重い障害をもつ生徒を一般公立学校に統合するにあたってのベネフィットとコスト」
『ノーマライゼーション研究』1992年年報:148-169
◆Dr・S・J・ピール,Dr・C・J・W・マイヤー/高田 剛・訳 19920625
「統合教育は価値あるものなのか?」
『ノーマライゼーション研究』1992年年報:170-188
◆志村 哲郎 19920625 「書評『ポストモダン・フェミニズム』金井 淑子著」
『ノーマライゼーション研究』1992年年報:189-192
◆野谷 靖 19920625 「大阪における共生共育運動のこれからを考えるために」
『ノーマライゼーション研究』1992年年報:193-196
◆牧口 一二 19920625 「初心に戻って――あとがき――」
『ノーマライゼーション研究』1992年年報:198-198
■『ノーマライゼーション研究』1994年年報:
◆立岩 真也 1994 「自己決定がなんぼのもんか」
『ノーマライゼーション研究』1994年年報:
■『ノーマライゼーション研究』1997年版年報
発行:ノーマライゼーション研究会※
1997年8月9日,224p.,2000円(税込)
ノーマライゼーション研究会(略称・N研)
会長:大谷強 事務局長:楠敏雄
大阪市東淀川区東中島1-12-2-1109
06-324-1133 fax06-320-6068 郵便振替00900-2-66695
◆楠 敏雄 19970809 「なぜ今,ボランティア?」(巻頭言)
『ノーマライゼーション研究』1997:005-009
◇関 宏之 19970809 「「障害者の自己決定権と地方自治体」について考える」
『ノーマライゼーション研究』1997:012-025
◆入部 香代子 19970809 「障害者の自己決定権と地方自治体」
『ノーマライゼーション研究』1997:026-030
◇来仙 米光 19970809 「障害者の自己決定権と地方自治体――これまでの歩み」
『ノーマライゼーション研究』1997:031-039
◇坂本 和美 19970809 「自己決定――中心に据えるべきは”当事者”なり」
『ノーマライゼーション研究』1997:040-044
◇井上 浩・星野 晴彦 19970809 「ソーシャルワークの独自性を確保するために」
『ノーマライゼーション研究』1997:045-055
◆奥山 幸博 19970809 「障害者の参加なき「障害者計画」策定」
『ノーマライゼーション研究』1997:056-060
◆立岩 真也 19970809 「「市町村障害者生活支援事業」を請け負う」
『ノーマライゼーション研究』1997:061-073
◆大谷 強 19970809 「障害者の自己決定権と自治体政策への参加」
『ノーマライゼーション研究』1997:074-092
◇池田 直樹 19970809 「滋賀サングループ事件――その背景と再発防止に向けて」
『ノーマライゼーション研究』1997:094-102
◇小林 信子 19970809 「地方自治体は精神病院の患者も障害者であることを忘れようとしている」
『ノーマライゼーション研究』1997:103-110
◇大本 英治 19970809 「ケースワーカーの犯罪」
『ノーマライゼーション研究』1997:111-116
◇高山 直樹 19970809 「社会福祉施設におけるオンブズマン制度の現状と課題」
『ノーマライゼーション研究』1997:117-129
◇中谷 秀子 19970809 「作業所で出会う」
『ノーマライゼーション研究』1997:130-133
◆川内 美彦 19970809 「自己決定とは?」
『ノーマライゼーション研究』1997:134-140
◇山本 恵三 19970809 「自立ホームに向けて――私,「障害者の親」の自立」
『ノーマライゼーション研究』1997:141-149
◇松本 しん 19970809 「私の選挙選と,その後の取り組み」
『ノーマライゼーション研究』1997:150-154
◇高山 明男 19970809 「見えない福祉行政」
『ノーマライゼーション研究』1997:155-166
◇星野 晴彦 19970809 「我が国におけるノーマライゼーション概念の普及に関する考察」
『ノーマライゼーション研究』1997:167-178
◇大賀 重太郎 19970809 「被災直後,障害者はどこに避難し,どんな生活をつくったのか」
『ノーマライゼーション研究』1997:179-186
◇訳・二文字 理明 19970809 「続・スウェーデンの障害者政策に関する一九八九年委員会主要報告書」
『ノーマライゼーション研究』1997:187-211
◇山田 真 19970809 「ぼくの青春グラフィティー・その5」
『ノーマライゼーション研究』1997:214-217
◇堀 正嗣 19970809 「書評『障害者と公教育――共生教育への架橋』」
『ノーマライゼーション研究』1997:218-219
◇牧口 一二 19970809 「書評『しまったぁ! ゆめ篇・風篇』
『ノーマライゼーション研究』1997:220-221
◇杉本 章 19970809 「編集のあとで」
『ノーマライゼーション研究』1997:222-223
◇雑誌
HOME(http://www.arsvi.com)◇