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>HOME >BOOK ■『社会学評論』55-3(219): 永田 えり子 20041231 「紙上討論会への誘い」 『社会学評論』55-3(219):168-171 竹村 和子 20041231 「修辞的介入と暴力への対峙――<社会的なもの>はいかに<政治的なもの>になるか」 『社会学評論』55-3(219):172-188 樫村 愛子 20041231 「現代社会における構築主義の困難――精神分析理論からの再構築可能性」 『社会学評論』55-3(219):189-208 小泉 義之 20041231 「社会構築主義における批判と臨床」 『社会学評論』55-3(219):209-222 天田 城介 20041231 「抗うことはいかにして可能か?――構築主義の困難の只中で」 『社会学評論』55-3(219):223-243 中河 伸俊 20041231 「構築主義とエンピリカル・リサーチャビリティ」 『社会学評論』55-3(219):244-259 吉田 民人 20041231 「新科学論と存在論的構築主義――「秩序原理の進化」と「生物的・人間的存在の内部モデル」」 『社会学評論』55-3(219):260-280 北田 暁大 20041231 「ポスト構築主義」としての「プレ構築主義」――WeberとPopperの歴史方法論を中心に 『社会学評論』55-3(219):281-297 加藤 秀一 20041231 「生まれないほうが良かった」という思想をめぐって――Wrongful life 訴訟と「生命倫理」の臨界」 『社会学評論』55-3(219):298-313 好井 裕明 20041231 「差別を語るということ」 『社会学評論』55-3(219):314-330 立岩 真也 20041231 「社会的――言葉の誤用について」 『社会学評論』55-3(219):331-347→立岩[2006:256-281]* *立岩 真也 20060710 『希望について』,青土社,309+23p. ISBN:4791762797 2310 UP:20060503 REV:0824 ◇構築/構築主義 ◇雑誌 |