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『ちいさい・おおきい・よわい・つよい』(『ち・お』/Chio)

ジャパンマシニスト社
http://www.japama.jp/
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cf. 『おそい・はやい・ひくい・たかい』

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last update: 20200502

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■関連事項
子/育児 ◇教育|education/学校 ◇障害者と教育 ◇養護学校義務化 ◇「統合教育」を巡る現代史 ◇不登校/ひきこもり ◇発達障害 ◇予防接種・伝染病関連 ◇産・生 ◇母性・関連文献 ◇保育/保育所

●Japama Book Store OYA.OYA
 https://japama.stores.jp/

●編集人:奥田直美(115号〜124号)
 *「カライモブックス(http://www.karaimobooks.com/):編集人・奥田が夫と営む古本屋。「ち・お」は創刊号からそろえています。」(118号p.192)
熊谷晋一郎(125号〜)
●編集協力人:青野典子・石川憲彦・内田良子・大谷尚子・岡崎勝・北村美佳・熊谷普一郎・桜井智恵子・富山洋子・浜田寿美男・山田真
cf. 毛利子来(1929/11/27 - 2017/10/26):元編集代表


*「「ち・お」定期購読特典として、本誌と同時刊行してきた「Chio通信」。「連載も本誌で読みたい!」という声におこたえし、次号「ち・お」123号より本誌に移行いたします。2年間の感謝の気持ちをこめまして「ち・お」122号をご購入の希望者に「Chio通信」08号をプレゼント。ご応募方法は本誌にて。」(2019年1月28日12:51 https://twitter.com/japama_official/status/1089732783600095232)
*「「ち・お」は115号で一大リニューアル。年間定期購読いただくと各号で「Chio通信」をプレゼントします。」(118号p.185)
*「114号まで「ち・お」本誌に掲載していた連載コーナーが、別冊連載「Chio通信」となって大変身。ほんのひとときに読みきれるエッセイ、Q&A、レシピ、読書案内……。一つひとつは短いけれど、よみごたえは、たっぷり。」(118号p.129)
*「「ち・お」を定期購読いただくと、各号で「Chio通信」をプレゼント。弊社およびカライモブックスから定期購読をお申しこみいただいた方には同封してお送りします。[…]Chio通信バックナンバーをご希望の場合は、「ち・お」本誌のバックナンバーのご購入でお届けします。」(118号p.129)
*「「ち・お」「お・は」の定期購読のお願い。そして、定期購読できない方もほしいと思ったらカライモブックスで買ってほしい、というお願い。」→http://karaimo.exblog.jp/26367357/(2017-01-31『唐芋の断面』)



■ジャパンマシニスト社オンライン・ブックストアー OPENセール
◇“バックナンバー定価1,200円+税+送料を、すべて込み込み【4冊1セット2,200円】で。44号分をテーマ別【11セット】にしてみました。”(2020年4月22日 https://twitter.com/japama_official/status/1252931003003232258

■[トークイベント]ちいさい・おおきい・よわい・つよい125号『ひとりでがんばってしまうあなたのための子育ての本――「ダルク女性ハウス」から学ぶこと・気づくこと』(ジャパンマシニスト社)刊行記念:
《孤独・暴力・依存からの回復を求めて》
熊谷晋一郎(東京大学先端科学技術研究センター准教授)
・上岡陽江(特定非営利活動法人ダルク女性ハウス代表)
開催日時:2019年10月31日(木)19:30〜
於:ジュンク堂書店池袋本店
https://honto.jp/store/news/detail_041000037741.html

■『ち・お』25周年、『お・は』20周年創刊記念イベント2:
《『お・は』の小学校ごっこ》
日程:2018年12月16日(日)10:00開場〜15:30終了予定
場所:LOFT9Shibuya(渋谷区)
“『お・は』小学校では、遅刻も早退も授業中の居眠りもおしゃべりもOK!
ジュースも頼んじゃおう!先生になにを聞いても、叫んでもいい!
参観する大人にお願いです。手出し口出しはなしで、「ごっこ」を楽しもう!”
https://japama.jp/event/event_20181216/

■『ち・お』25周年、『お・は』20周年創刊記念イベント1:
《「親」になるってどういうこと?――教えて!知りたい!子育てのほんとうのこと。》
日程:2018年10月28日(日)10:00開場〜16:00終了予定
場所:Shelter KUKO cafe & gallery(渋谷区)
https://japama.jp/event/event_20181028/
◆『ち・お』25周年、『お・は』20周年創刊記念イベント1:「親」になるってどういうこと?――教えて!知りたい!子育てのほんとうのこと。感想まとめ
 https://japama.jp/event/event_kansou_20181028/



熊谷晋一郎編 2020425 『[ちいさい・おおきい・よわい・つよい 127]お母さんの当事者研究――本心を聞く・語るレッスン』,ジャパンマシニスト社,192p. ISBN-10: 4880499277 ISBN-13: 978-4880499277 1600+ [amazon][kinokuniya][KARAIMO BOOKS]
“日常に疲れたり、胸の奥に刺さる思いを……忙しい毎日にごまかしている。
誰にでもある「こまりごと」を肥大させたり混迷しきる前に「当事者研究」を。
編集人・熊谷晋一郎は、前作『ち・お』No.126で「みんなの貧困問題。」、さらにNo.125「ひとりでがんばってしまう あなたのための子育ての本」で「暴力と依存」をテーマに編んでいる。
それは多くのお母さんにとっては「私のこと」ではなく、「他者の物語を聞く」ことに等しかったかもしれない。
今号はその完結編。
前号までに「他者の物語」として読んだ世界と「私の物語」を重ねてみる。
読者を「自分の物語を語る」側へといざなっていく「当事者研究」に挑戦する。
自分を正直に語る難しさ。
それに、挑戦した初対面の読者6名の記録。”(https://japama.jp/chio127/
村上潔 20200425 「[(リレーエッセイ)家族のかたち:第12回]母の/女の「はたらき」を組みかえる」,『ちいさい・おおきい・よわい・つよい』127: 159-163
◇立岩真也 20200425 「[何がおもしろうて読むか書くか:第12回]話してもらう」,『ちいさい・おおきい・よわい・つよい』127: 164-168
▼告知
◇“『ち・お』編集人・熊谷晋一郎さんの「特集のおわりに」を全公開中!!”(20200406 ジャパンマシニスト社)
https://www.facebook.com/japanmachinist/posts/1100332746998195/
◇“編集部からの呼びかけに、こたえてくださったお母さんたち。はじめて出会った6人がお互いの「困りごと」に耳を傾ける。心のうちを言葉にしていく。やがて、穏やかな空気がみんなを取り巻く。その不思議は、ぜひ、本誌で。”(20200420 ジャパンマシニスト社)
https://www.facebook.com/japanmachinist/posts/1111783345853135/
◇カライモブックス_N(@KARAIMOBOOKS_N)
先日発売になった「ち・お」127号『お母さんの当事者研究』(熊谷晋一郎+当事者(お母さんたち)著、1600円+税、http://karaimobooks.shop-pro.jp/?pid=150572842)、カライモでも新本で発売中。私が編集を担当した連載ページ「Chio通信」は、今号も濃密です。なかなか平静でいられない今こそ、立ちどまって読んでほしい。
[2020年4月30日18:15 https://twitter.com/KARAIMOBOOKS_N/status/1255787916409765890
◇kiyoshi murakami(@travelinswallow)
〈カライモブックス〉のオンラインショップで『ちいさい・おおきい・よわい・つよい』127号の販売が始まりました。私の「[(リレーエッセイ)家族のかたち:第12回]母の/女の「はたらき」を組みかえる」もNさん担当分です。ぜひ。@japama_official
http://karaimobooks.shop-pro.jp/?pid=150572842
https://twitter.com/KARAIMOBOOKS_N/status/1255787916409765890
[2020年4月30日18:25 https://twitter.com/travelinswallow/status/1255790460808753153
◇カライモブックス_N(@KARAIMOBOOKS_N)
リレーエッセイ「家族のかたち」は女性史研究者・村上潔さん「母の/女の「はたらき」を組みかえる」。「母の/女の「愛」はこども・夫・男たちに無償で・無条件に捧げられるものではありません。かといって、その愛に(商品としての)価値をつければそれでよいというものでもありません」(本文より)
[2020年4月30日18:56 https://twitter.com/KARAIMOBOOKS_N/status/1255798243520155648
◇カライモブックス_N(@KARAIMOBOOKS_N)
一筋縄ではいかない、女性の「はたらき」。今私たちはどう考えてゆけばよいのか、何をしていけばよいのか、一つの指針をくれるエッセイ。力がわいてきます。いろんな人に読んでほしい。
http://karaimobooks.shop-pro.jp/?pid=150572842
[2020年4月30日18:56 https://twitter.com/KARAIMOBOOKS_N/status/1255798245101432832
◇カライモブックス[Facebook](2020/05/01)
https://www.facebook.com/164910287028453/posts/1348796021973201/

熊谷晋一郎編(荘保共子・山森亮・湯浅誠・渡辺ゆりか) 2020125 『[ちいさい・おおきい・よわい・つよい 126]みんなの貧困問題。――つながりのなかで子育てをするために』,ジャパンマシニスト社,192p. ISBN-10: 4880499269 ISBN-13: 978-4880499260 1600+ [amazon][kinokuniya][KARAIMO BOOKS]
 “「貧困」とは、「お金がない、つながりがない、その結果として自信がない」こと。多くの人に明日食べる物はあるが、誰かとの「つながり」は? と問われたら? いま子育ては孤立している。「理想」に縛られて、孤独と貧困からの出口を見失っている。出口の扉を開けるのは、理想に縛られている子育てに気づくこと。貧困と向き合う筆者たちの語りにその気づきのヒントがある。”(https://japama.jp/chio126/
◇立岩真也 20200125 「[何がおもしろうて読むか書くか:第11回]続けることに意味がある――身体×社会アーカイブ」,『ちいさい・おおきい・よわい・つよい』126: 157-161
▼告知
◇カライモブックス_N(@KARAIMOBOOKS_N)
私が編集を担当する「Chio通信」では、前号に続いて、作家・姜信子さんにエッセイを寄稿いただいています。前号の引き絞るような緊張感をも超え、今にも飛び立ちそうな言葉。お原稿をいただき初めて読んでからいまだ、胸に刺さった何かが抜けないような気持ちです。
[2020年1月26日16:11 https://twitter.com/KARAIMOBOOKS_N/status/1221329786972147712
◇カライモブックス_N(@KARAIMOBOOKS_N)
「Chio通信」では、ジャーナリスト・天笠啓祐さんの新連載「恐れず、あきらめず、楽天的 これが私の暮らしかた」がスタートし、「ワクチントーク全国」・青野典子さんの「予防接種 基本から」も本誌に再登場。ほか、児童精神神経科医・石川憲彦さん、日本消費者連盟・富山洋子さん、(続きます)
[2020年1月26日16:22 https://twitter.com/KARAIMOBOOKS_N/status/1221332576557658112
◇カライモブックス_N(@KARAIMOBOOKS_N)
心理カウンセラー・内田良子さん、小児科医・山田真さん、社会学者・立岩真也さんのいつもの連載も読みごたえたっぷり。つまり、とってもオススメということです。ひっそりしていますが、毎号カラーの工作&昔話のページも自信作。〈ち・お126〉で読めます。よろしくお願いいたします。
[2020年1月26日16:33 https://twitter.com/KARAIMOBOOKS_N/status/1221335379816484864

■上岡陽江・ダルク女性ハウス・熊谷晋一郎編 20191025 『[ちいさい・おおきい・よわい・つよい 125]ひとりでがんばってしまうあなたのたのめの子育ての本――「ダルク女性ハウス」から学ぶこと・気づくこと』,ジャパンマシニスト社,192p. ISBN-10: 4880499250 ISBN-13: 978-4880499253 1600+ [amazon][kinokuniya][KARAIMO BOOKS]
 “お母さんはなぜ、家族のすべてを担ってしまうのか。ネグレクトや虐待のない子育ては、どうしたらできるのか。暴力の連鎖を断ち、日々の暮らしを豊かにしていくには、なにが必要か。
暴力とは「いうことを聞かない現実のこどもや自分に理想を押しつけてコントロールしようとする一連のふるまい」……熊谷晋一郎『ち・お』編集人第一号。”(https://japama.jp/chio125/
◇立岩真也 20191025 「[何がおもしろうて読むか書くか:第10回]記録をつなげる広げる」,『ちいさい・おおきい・よわい・つよい』125: 154-159
▼告知
◇カライモブックス(@KARAIMO_ONLINE)
小児科医・熊谷晋一郎さんが編集人の第一号。「人はだれでも、たくさんのモノや人に依存することなしには生きられません」
Chio通信は、口承文芸学者・小澤俊夫さん、水俣病センター相思社常務理事・永野三智さんの連載が最終回! リレーエッセイ「家族のかたち」には、作家・姜信子さんが登場です。
[2019年10月25日13:16 https://twitter.com/KARAIMO_ONLINE/status/1187583655884935168
◇カライモブックス_N(@KARAIMOBOOKS_N)
本日発売の〈ち・お〉125号では、水俣病センター相思社常務理事・永野三智さんの連載が第10回にして最終回。いつも読者をあっと驚かせてきた幼子と二人の放浪の旅は、いよいよ故郷・水俣で終着を迎え、最終回では、現在の思いが綴られます。
http://karaimobooks.shop-pro.jp/?pid=146354511
[2019年10月25日13:30 https://twitter.com/KARAIMOBOOKS_N/status/1187587308641370113

◇永野三智(@nagano_michi)
https://twitter.com/nagano_michi/status/1189042590160543744(2019年10月29日13:53)
https://twitter.com/nagano_michi/status/1189042591406280704(2019年10月29日13:53)

■内田良子・熊谷晋一郎・山口和彦・山田真 20190725 『[ちいさい・おおきい・よわい・つよい 124]「痛み」の医学――こども編』,ジャパンマシニスト社,192p. ISBN-10: 4880499242 ISBN-13: 978-4880499246 1600+ [amazon][kinokuniya][KARAIMO BOOKS]
 “こどもが痛みを訴えたら……なにが原因? どうすればいい? 長びく慢性疼痛の場合は?
痛みを癒すために親ができること。「仮病じゃないの?」と思わず頭をよぎったときにも。”(https://japama.jp/chio124/
◇立岩真也 20190725 「[何がおもしろうて読むか書くか:第9回]遺したものを記録する」,『ちいさい・おおきい・よわい・つよい』124: 157-162

熊谷晋一郎 20190425 『[ちいさい・おおきい・よわい・つよい 123]小児科の先生が車椅子だったら――わたしとあなたの「障害」のはなし』,ジャパンマシニスト社,192p. ISBN-10: 4880499234 ISBN-13: 978-4880499239 1600+ [amazon][kinokuniya][KARAIMO BOOKS]
 “私の体、「ふつう」でないところはどこでしょう?――2018年、読者の親子に語った講演をもとに1冊に。こどもが目を輝かせた「授業」のヒミツは?”(https://japama.jp/chio123/
◇立岩真也 20190425 「[何がおもしろうて読むか書くか:第8回]おもしろくなくても書く」,『ちいさい・おおきい・よわい・つよい』123: 158-162

◆立岩 真也 20190125 「[何がおもしろうて読むか書くか:第7回]売れなさそうな本を、それでも、なんで書いているか」
 『Chio通信』08(『ち・お』122号別冊): 12-13

■青野典子・石川憲彦・内田良子・大谷尚子・岡崎勝・国崎信江・熊谷晋一郎・桜井智恵子・富山洋子・浜田寿美男・満田夏花・山田真 20190125 『[ちいさい・おおきい・よわい・つよい 122]災害大国 子連れの心がまえ』,ジャパンマシニスト社,192p. ISBN-10: 4880499226 ISBN-13: 978-4880499222 1,600+税 [amazon][kinokuniya][KARAIMO BOOKS]
 “地震、台風、水害、原発事故……。災害時、パニックにならずにこどものいのちを守るために、ほんとうに必要なことはなんだろう?”(https://japama.jp/chio122/

◆立岩 真也 20181025 「何がおもしろうて読むか書くか 第6回――毛利子来さんのこと」
 『Chio通信』07(『ち・お』121号別冊): 10-11

山田真(対談:石川憲彦) 20181025 『[ちいさい・おおきい・よわい・つよい 121]清潔育児をやめないか?』,ジャパンマシニスト社,192p. ISBN-10: 4880499218 ISBN-13: 978-4880499215 1,600+税 [amazon][kinokuniya][KARAIMO BOOKS]
 “何はなくとも病院へ・お薬を……そんな医学の過信から抜け出せば、からだの底力が見えてくる。大切なのは、自然治癒力を邪魔しないこと。”(https://japama.jp/chio121/
 ◇20181015 「著書の山田真さんからメッセージが届きました!」●→Link

山田真 20180725 『[ちいさい・おおきい・よわい・つよい 120]子育て。ありのまま生きてやろうじゃないか。』,ジャパンマシニスト社,192p. ISBN-10: 4880499208 ISBN-13: 978-4880499208 1,600+税 [amazon][kinokuniya][KARAIMO BOOKS]

◆20180725 『Chio通信』06
 《追悼・毛利子来》
 cf. 毛利子来

大野光明 20180425 「[(リレーエッセイ)家族のかたち:第5回]あたらしい人との暮らし(2)――まだ見ぬ世界の入り口で」
 『Chio通信』05(『ち・お』119号別冊): 4-5
 http://karaimobooks.shop-pro.jp/?pid=130839445
◆立岩 真也 20180425 「何がおもしろうて読むか書くか 第5回――『人間の条件――そんなのない』」
 『Chio通信』05(『ち・お』119号別冊): 10-11

■「ち・お」編集部編 20180425 『[ちいさい・おおきい・よわい・つよい 119]「習いごと」取扱説明書。――親の「よかれ」は、ほんとうか?』ジャパンマシニスト社
 http://japama.jp/chio119/

石川憲彦北村小夜熊谷普一郎・山口ヒロミ・山田真 20180125 『[ちいさい・おおきい・よわい・つよい 118]こどもの「ちがい」に戸惑うとき』,ジャパンマシニスト社,192p. ISBN-10: 4880499188 ISBN-13: 978-4880499185 1,600+税 [amazon][kinokuniya]

■20180125 『Chio通信』04(『ち・お』118号定期購読付録),20p.
 【執筆者】山極壽一・大野光明・永野三智・内田良子・立岩真也山田真・青野典子・東麻衣子・富山洋子・浜田寿美男・いしかわのりひこ
 http://karaimo.exblog.jp/29192108/
大野光明 20180125 「[(リレーエッセイ)家族のかたち:第4回]あたらしい人との暮らし(1)――命の力に変えられて」
 『Chio通信』04(『ち・お』118号別冊): 4-5
◆立岩 真也 20180125 「何がおもしろうて読むか書くか 第4回――正しいとか正しくないとか、その理屈をいうことが大切だ」
 『Chio通信』04(『ち・お』118号別冊): 10-11

◆立岩 真也 20171025 「何がおもしろうて読むか書くか 第3回――どういうふうに喧嘩をするのか、その方法論もあったほうがよい」
 『Chio通信』03(『ち・お』117号別冊)
 https://www.facebook.com/330382233993254/posts/507092776322198/

■青野典子・山田真 20171025 『[ちいさい・おおきい・よわい・つよい 117]予防接種は迷って、悩んでもいいんだよ。』ジャパンマシニスト社
 http://japama.jp/chio117/

◆立岩 真也 20170731 「何がおもしろうて読むか書くか 第2回――そんなこともあって、「能力主義」について考えはじめた」
 『Chio通信』02(『ち・お』116号別冊)http://karaimo.exblog.jp/26843927/

■浜田寿美男 20170725 『[ちいさい・おおきい・よわい・つよい 116]親になるまでの時間 後編――幸福な将来ってなんだろう』ジャパンマシニスト社
 http://japama.jp/chio116/

◆立岩 真也 20170425 「何がおもしろうて読むか書くか 第1回――あきれるほど、いろいろなことが変わっていない」
 『Chio通信』01(『ち・お』115号別冊)http://karaimo.exblog.jp/26609833/

■浜田寿美男 20170425 『[ちいさい・おおきい・よわい・つよい 115]親になるまでの時間 前編――ゆるやかな家族になれるかな?』ジャパンマシニスト社
 http://japama.jp/chio115/

◆立岩 真也 20161025 「障害者運動って、なんですか?――「障害児を殺してもいい」という一九六〇年代から」(インタビュー、聞き手:奥田直美・奥田順平)
 『ちいさい・おおきい・よわい・つよい』113:64-75(特集:知らないうちに?だれかを?わたしは「差別」しているの?)

◆立岩 真也×山田 真 20040420 「明るくないけど、変えることは不可能じゃない――「弱く」あることのススメ」,chio編集委員+読者[延150万人代表]編集委員企画・編[2004:62-67]*
*chio編集委員+読者[延150万人代表]編集委員企画・編 20040420 『[ちいさい・おおきい・よわい・つよい]子育て未来視点【ルビ:さきのみとおし】BOOK(上巻)――育てるということ』,ジャパンマシニスト社,91p. ISBN-10: 4880491411 ISBN-13: 978-4880491417 1,028円 [amazon][kinokuniya]

■20020801 特集:保育園・幼稚園がイヤになるとき
 『ちいさい・おおきい・よわい・つよい』36 952円 *
◆立岩 真也 20020801 「ANSWER??」『ちいさい・おおきい・よわい・つよい』36(特集:保育園・幼稚園がイヤになるとき)

■20010501 特集:ホントにあぶない遺伝子ブーム
 『ちいさい・おおきい・よわい・つよい』31 952円 *
戸田 清 20010501 「遺伝子組み換えで生まれる毒物・不純物――トリプトファン事件から見えてくること」
 『ちいさい・おおきい・よわい・つよい』31:012-014
松原 洋子 20010501 「遺伝子医療のかげで――『優生学と人間社会』の著者松原洋子さんに聞く」
 『ちいさい・おおきい・よわい・つよい』31:015-017
広井 良典 20010501 「危険な時代に考えること、できること――千葉大学助教授・広井良典さんに聞く」
 『ちいさい・おおきい・よわい・つよい』31:018-022
◆中込 さと子 20010501 「出生前診断は、いまどうなっているんですか?――山梨県立看護大学講師・中込さと子さんに聞く」
 『ちいさい・おおきい・よわい・つよい』31:024-026
◆佐々木 和子 20010501 「いのちの選別、とても悲しく思っています」(出生前診断 わたしはこう思う)
 『ちいさい・おおきい・よわい・つよい』31:027-029
玉井 真理子 20010501 「安心のために検査したいというけれど……」(出生前診断 わたしはこう思う)
 『ちいさい・おおきい・よわい・つよい』31:029-030
◆貝谷 芳洋 20010501 「”なんとなく”やめるセンスが大事」(出生前診断 わたしはこう思う)
 『ちいさい・おおきい・よわい・つよい』31:030-031
立岩 真也 20010501 「時間をかけて考えてみよう」(出生前診断 わたしはこう思う)
 『ちいさい・おおきい・よわい・つよい』31:032-033
山田 真 20010501 「せっぱつまった気持ちから――特集のまとめ」
 『ちいさい・おおきい・よわい・つよい』31:034-036


*増補:村上 潔(2018/02/16〜)
REV: 20160630, 20180216, 17, 18, 20, 0726, 27, 0813, 1006, 08, 10, 18, 1203, 20190128, 0406, 0724, 1026, 20200126, 0208, 0408, 21, 25, 30, 0502
子/育児  ◇雑誌  ◇生を辿り道を探る――身体×社会アーカイブの構築 
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