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ボツワナ共和国
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○2009年以前のニュース、企画案内 → ボツワナ共和国 〜2009年

○外務省 各国・地域情勢 ボツワナ共和国

◆2010/02/04 外務省 ボツワナ共和国に対する環境プログラム無償資金協力「太陽光を活用したクリーンエネルギー導入計画」に関する書簡の交換
◆2010/02/04 ecool 日本、ボツワナの太陽光発電システムの導入で無償資金協力
◆2010/02/22 Mmegi Online Disabled Need Access To HIV/AIDS Information - Keoagile
◆2010/03/02 Botswana Press Agency Government keen on assisting disabled
◆2010/04/13 Botswana Press Agency Ministry to train people with disability
◆2010/04/15 Botswana Press Agency Dj Poly proves disability is not inability
◆2010/05/02 J-CASTテレビウォッチ 「大地の力は我々のもの」 資源大陸アフリカの挑戦
◆2010/07/29 jp.reuters.com 英BP、アフリカ資産売却で印リライアンスなどと協議
◆2010/08/23 Mmegi Online Disability Must Be Respected - Motingwa
◆2010/08/24 Mmegi Online ボツワナ、建物や公共の場所のアクセシビリティを政府は早急に整備すべき
◆2010/08/24 Mmegi Online Disabled soldier languishes in poverty
◆2010/10/19 NIKKEI NET レアメタル権益、見返りに直接投資期待 ボツワナ通産相
◆2010/10/19 Mmegi Online Official Calls For More Sponsorships For Disability Sport
◆2010/10/20 毎日新聞 カーマ・ボツワナ大統領:日本の投資に期待
◆2010/11/02 ABNNews オーストラリア市場レポート 2010年11月2日: Botswana Metals (ASX:BML) がボツワナにおいて更なる銅・銀鉱化を発見
◆2010/11/17 NIKKEI NET 中国、南アと資源協力を拡大 訪問の習近平氏が確認
◆2010/11/18 毎日新聞 アングル:アフリカの時代、支援を=駐ボツワナ大使・松山良一さん
◆2010/11/22 NIKKEI NET 中国副主席、アフリカ歴訪終了 資源開発など協力合意
◆2010/11/24 The Bostwana Gazette Mascom share special time with the disabled
◆2010/11/25 yomiuri.co.jp 習近平氏、アフリカ資源国との関係強化
◆2010/11/25 インドチャネル 【インド経済】JSWエナジー、ボツワナの炭鉱権益保有企業を4億ドル超で買収へ
◆2010/11/26 NIKKEI NET アフリカ、地デジ各国に裁量 日本方式に道
◆2010/12/06 Mmegi Online Inside a church of the deaf
◆2010/12/13 Mmegi Online Limkokwing offers to sponsor 10 students with disability
◆2010/12/20 Mmegi Online In silence, we do
◆2011/01/10 ABNNews オーストラリア市場レポート 2011年1月10日: Strzelecki (ASX:STZ) がポーランドでの銅探査ライセンスを受領
◆2011/02/18 Mmegi Online Botswana Society of the Deaf receives classroom blocks
◆2011/02/21 Mmegi Online Syllabus must be modified for the deaf
◆2011/03/17 AJF 【延期しました】公開セミナー:ボツワナで出会った子どもたち @東京・丸幸ビル
◆2011/05/03 ABNNews アジア市場活動レポート 2011年5月3日: A-Cap Resources Limited (ASX:ACB) がボツワナ Letlhakane ウランプロジェクトでの資源量 65% 増を報告
◆2011/05/30 The Monitor Debswana hands over P488,000 classroom block
◆2011/06/09 UNAIDS AIDS and Disability Partners Forum: Enhancing inclusive and accessible HIV programming which fits all the population
◆2011/06/21 yomiuri.co.jp オバマ米大統領夫人、南部アフリカ歴訪開始
◆2011/06/22 cnn.co.jp ミシェル夫人が南アフリカ訪問、マンデラ氏と面会
◆2011/06/23 毎日新聞 オバマ米大統領夫人:ヨハネスブルクでマンデラ氏と面談
◆2011/06/27 毎日新聞 特集:南部アフリカ・フォーラム2011(その2止) 家族のような温かさ、心の古里
◆2011/08/01 Mmegi Online Choppies donates to sos, disabled Children
◆2011/08/09 Mmegi Online HIV/AIDS programmes sideline PWD
◆2011/08/19 AFP BB News アフリカに世界最大の自然保護区、オカバンゴからザンベジ川流域
◆2011/08/26 nikkei.com スペイン大使に佐藤氏を起用
◆2011/08/29 AFP BB News ジーターが女子100メートル制す、世界陸上大邱大会
◆2011/09/13 Africa the good news Making the Most of Mobiles in Africa
◆2011/09/19 The monitor Otukile entertainment aids handicapped man
◆2011/09/20 Mmegi Online Centre appeals for help to construct disabled workshop
◆2011/09/23 Mmegi Online Btv interpreters distort news, confusing the deaf
◆2011/10/06 Official website of the Paralympic movement Legacy of IPC Development Camp May Be More Accessibility in Zambia
◆2011/11/15 Mmegi Online Over P200,000 needed for recreational centre for the deaf
◆2011/11/23 Mmegi Online Deaf association calls on state to learn sign language
◆2012/01/05 japan.internet.com Apple、中国など22か国で「iPhone 4S」を1月13日発売
◆2012/01/05 nikkei.com アップル、「iPhone 4S」を中国など22カ国で発売へ
◆2012/01/05 JAPAN JOURNALS イングランド&ウェールズの一部地域、死亡率の高さは発展途上国並み
◆2012/01/29 TSP SPORTS ギニア 6ゴールで勝利

【参考】
○ボツワナ共和国高等学校教科書 『ボツワナの歴史』 尾嵜悌之・試訳
○毎日新聞 特集企画 > 資源大国ボツワナ


 
 
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レアメタル権益、見返りに直接投資期待 ボツワナ通産相

2010/10/19 21:10

 来日中のボツワナのマクガトマレス通産相は19日、都内で日本経済新聞記者と会い、日本からの製造業を中心とする積極投資を求めた。「我々は技術を求めており、資源の足りない日本と補完しあうのはお互いにとって良い形だ」と指摘。レアメタル(希少金属)を共同で探査中の日本に対し、自動車部品、代替エネルギーなどの分野で直接投資を通じた技術導入を期待する考えを強調した。

 ボツワナはダイヤモンドの輸出国として知られるが、レアメタル、レアアース(希土類)の探査も進めている。通産相は独立行政法人、石油天然ガス・金属鉱物資源機構(JOGMEC)の衛星技術を使った探査が「初期段階にある」としつつも、すでに東部で確認されたプラチナのほか、ニッケルを含むほかのレアメタルが存在する可能性を「データが示している」と指摘した。

 一方で1次産品に依存しすぎて2009年に実質国内総生産(GDP)がマイナス成長になったと指摘。「今年は8%程度のプラスとなる見通しだが、中長期的に構造転換が必要」として、自動車部品、電子ケーブル、繊維などの分野で付加価値を高めるため、低率の法人税をテコに外資導入を積極化する方針を強調した。

 探査で協力する日本に権益を与える代わりに、こうした分野で「投資を望む」と述べた。JOGMECは、ボツワナ東部のプラチナ鉱床が確認された鉱区で権益を持つ豪資源探索会社と、一定費用を負担することで権益の60%を得る契約を既に結んでいる。

 通産相は国営企業の民営化方針も強調。「通信会社、国営航空会社の順に最大49%の株式をまず国内の投資家に売却する方向で準備を進めている」と語った。



 
 
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カーマ・ボツワナ大統領:日本の投資に期待

 来日中のカーマ・ボツワナ大統領が19日、毎日新聞の単独インタビューに応じた。大統領は、世界トップレベルの生産高を誇るダイヤモンド産業への依存型経済からの脱却と、産業多角化に取り組んでいることを説明し、「日本などからの投資を期待している」と述べた。

 ダイヤ産業は国内総生産(GDP)の約3割、政府収入の半分近くを占めるとも指摘される。実質GDPの平均成長率は02〜08年、約5%と堅調だったが、金融危機後の09年は、ダイヤ需要の減少などでマイナス3・7%と落ち込んだ。大統領は「単一産品(依存)だと、景気悪化による歳入への損害は甚大」と説明。さらに「ダイヤモンドは最終的には尽きる。そういう段階に備えて動く必要がある」と述べた。日本に対しては、金融機関の融資や、自動車や情報産業などの企業の投資に期待を示した。

 ボツワナは中進国に位置づけられるまで経済的に発展。複数政党制が定着し、汚職が少ないとも評価されている。大統領は「独裁や非民主(的な体制)という過去の重荷を解決すれば、アフリカは大きな機会のある大陸となり、潜在力は無限だ」と述べた。【服部正法】

毎日新聞 2010年10月20日 東京朝刊



 
 
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オーストラリア市場レポート 2010年11月2日: Botswana Metals (ASX:BML) がボツワナにおいて更なる銅・銀鉱化を発見

Sydney, 2010年11月2日, (ABN Newswire) - Botswana Metals Limited (ASX:BML) はボツワナの Airstrip 銅発見地で継続中の掘削から追加結果を取得した。この新たな結果により、2010年2月に発見された Airstrip 銅発見地の北西約300mでの銅・銀鉱化および南東への更なる300m鉱化が明らかになった。同社は大規模な浅成銅鉱化が Airstrip 銅鉱脈地に存在する可能性があると考えている。今後2ヶ月にわたり結果が取得される中で、更なる解析が続けられる予定である。

Zamia Metals Limited (ASX:ZGM) は Anthon モリブデン (Mo) 鉱床の深部拡張を試験する深部ダイアモンド (DD) 掘削を続けている。分析は、高グレード推定地帯を含むコアでの可視Mo鉱化を有する RCD55 穴および RCD56 穴での DD コアを引き続き待っている状態である。以前に掘削された RC44 ・ RC32 ・ RC38 リバースサーキュレーション (RC) 穴でのダイアモンドテイルが現在完了している。可視 Mo 鉱化が3ヶ所の穴すべてにおいて確認されているが、分析はまだ利用可能ではない。 Anthony 鉱床の水平拡張を試験するため、更なる RC 穴が計画されている。

Hill End Gold Limited (ASX:HEG) は、ニューサウスウェールズ州中部の Hargraves プロジェクトに対する金234,400オンスでの初回 JORC 資源推定を発表した。表示資源量は現在、60,300含有オンスに対し6.2g/t金での302,000トンとなっており、推定資源量は合計で 174,100含有オンスに対し4.8g/t金での1,137,000トンとなる。現在の鉱化の深部を試験すべく、同社は1,750mダイアモンド掘削プログラムを開始する予定である。この掘削は、推定資源量に対し現存資源の追加と推定資源量の一部増加をもたらすこととなる。

Alcyone Resources Limited (ASX:AYN) は、クイーンズランド州南東で同社が100%保有する Texas 銀・多金属プロジェクトの一部である既存 Twin Hills プロジェクトの東側からのダイアモンド掘削が、非常に高いグレードの結果を示したと報告した。1m @ 455g/t Agという非常に優れた評価を含むこの掘削結果では、既存の Twin Hills 資源地の拡大・ Twin Hills 鉱山寿命の伸長・事業全体経済の強化に対する潜在性が示されている。同社は現在 Twin Hills 鉱山の経済見通しをまとめており、今年末前の事前現地作業の開始に向け準備を進めている。

お問合せ先
Tetsuya Okada
Asia Business News Japan Bureau
Tel: +61-2-9247-4344
http://www.abnnewswire.net



 
 
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アングル:アフリカの時代、支援を=駐ボツワナ大使・松山良一さん

 ◇松山良一さん(61)

 アフリカというと、日本人には「紛争」や「難民」など「かわいそうな」というイメージが強い。私は08年春に商社員から大使に転身したが、ボツワナはそうしたステレオタイプのアフリカ・イメージとは大きく違っている。経済発展を遂げ治安は良く、(政府の)透明性や説明責任(の定着)は尊敬に値する。為政者がしっかりし、国民が助け合ってきた歴史があるため、ボツワナ人の倫理観は高い。

 アフリカでは、SADC(南部アフリカ開発共同体)など地域統合が進み、成長率は高い。しばらく(成長セクターとしての)アジアの時代が続いたとしても、その次はアフリカの時代だろう。アフリカは最後のフロンティア(開拓地)だ。

 「アフリカの時代」を迎えるにあたり、政治の安定と法の支配という「グッドガバナンス(良き統治)」が今後より重要になるだろうが、ボツワナは現にグッドガバナンスを享受している。だから、その哲学をメッセージとして発信し、アフリカ全体に広められる時期に来ている。日本にとっても、規律のあるボツワナを選んで支援していく意味は大きいはずだ。

 日本の石油天然ガス・金属鉱物資源機構が探査拠点を設けたが、ボツワナはレアメタル(希少金属)を有し、レアアース(希土類)も期待できる。これらをどう日本の技術で開発するかが課題だ。また、約2億5000万人の人口が市場となるSADCのゲートウエー(玄関口)になる可能性もある。【聞き手・服部正法、写真・塩入正夫】

毎日新聞 2010年11月18日 東京朝刊



 
 
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中国副主席、アフリカ歴訪終了 資源開発など協力合意

2010/11/22 22:00

 【ロンドン=岐部秀光】中国の習近平国家副主席は22日、南アフリカ共和国とアンゴラ、ボツワナのアフリカ3カ国歴訪の日程を終えた。各国と貿易、投資の拡大や資源開発協力で合意。中・長期的に中国がアフリカ外交を重視する立場を鮮明にした。

 21日には、最後の訪問国ボツワナへの600万ドル(約5億円)の開発支援など複数の経済協力合意に署名した。ボツワナ電力公社への支援や、ボツワナ政府への中国輸出入銀行の融資などを含んでいる。

 アンゴラでは習氏と同国のドスサントス大統領が両国の「戦略パートナーシップ」締結で合意。南アフリカ共和国でも資源開発協力で一致した。

 アフリカ諸国は中国による大型投資や資金援助を歓迎する半面、多数の中国人労働者が同時に流入したことで雇用拡大の障壁になっているという不満も出ていた。習氏はこれを踏まえ、技術移転協力など各国の産業発展への貢献姿勢を伝えたもよう。

 資源確保を主眼とする中国のアフリカ外交を巡っては、アフリカの民主化や市場経済化を阻害しているとの不信感が欧米諸国にある。だが、中国の次期国家指導者の立場にある習氏は、中国とアフリカの経済協力は双方にとって利益となっているとの見方を強調した。



 
 
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[10/11/25-12:47]

【インド経済】JSWエナジー、ボツワナの炭鉱権益保有企業を4億ドル超で買収へ

 インドのジンダル・サウス・ウェスト(JSW)グループ傘下の電力会社、JSWエナジーは11月23日、アフリカ南部ボツワナに炭田を保有しているCICエナジー(本社英領バージン諸島)を総額約4億1,120万ドルで買収することで合意に達したことを明らかにした。PTI通信が同日付で報じている。

 JSWのサジャン・ジンダル会長によれば、「CICは、アフリカ南部ボツワナのムママブラ炭田で埋蔵量約26億トンの石炭の権益を保有している。その石炭は硫黄分の含有量が少ない高品質の燃料炭で、JSWエナジーの全プロジェクトに使用が可能」とのこと。埋蔵量は、向こう40年にわたり、毎年最大 2,000万トンの石炭を産出する余力があるという。今回取得する炭鉱での石炭の産出は、3−5年後をメドに開始される見通し …(この続きは、インドチャネルの有料コンテンツ「ビジネスプレミアム」でご購読ください)



 
 
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オーストラリア市場レポート 2011年1月10日: Strzelecki (ASX:STZ) がポーランドでの銅探査ライセンスを受領

Sydney, 2011年1月10日, (ABN Newswire) - Strzelecki Metals Limited (ASX:STZ) は、同社が100%保有するポーランドの子会社 Slasko Krakowska Kompania Gornictwa Metali Sp. z o.o. がポーランド政府から6年間の探査ライセンスを受けたことを発表した。合計309平方キロメートルとなる土地2ヶ所からなるこのライセンスは、ポーランド南西部にある世界最高水準の銅堆積地 Kupferschiefer 銅地内に対するものである。同社は、銅やその他金属に対する7ヶ所のダイアモンド穴を含む探査第1段階を計画している。

Botswana Metals Limited (ASX:BML) は、ボツワナにある同社 Dibete 鉱床の DBRC014 穴に対する追加研究結果を得た。この結果には、深さ16mからの9.16% Cu および 894 g/t Ag での3mが含まれる。結果では約200メートルにわたる銅・銀の浅成地帯の連続性と厚みが確認されている。同社はこの Cu-Ag 浅成鉱化の更なる評価に向け、3月四半期中に追加掘削を開始する予定である。

ATM 企業の GRG International Limited (ASX:GRG) は、 ATM (現金自動預払機) 10台を Municipal Co-operative Bank Limited of Mumbai へ納入する初回合意をもって、インドにおける同社初の販売を確保した。 GRG は Municipal Co-operative Bank への初回10台の設置とともに、 ATM 300台に対する同意書を確保した。これらは GRG International がインドへ納入する最初の製品であり、インドにおける GRG の広域展開のスタートとなる。

Avalon Minerals Limited (ASX:AVI) は、スウェーデン北部にある同社の先進 Viscaria 銅・鉄鉱石プロジェクトにおける掘削プログラムおよび利益実現可能性調査をまかなうため、最高で1,040万豪ドルを調達中である。この調達には、マレーシアの新しい主要投資家に対する410万豪ドルでの発行が含まれる予定である。 Viscaria はスウェーデン北部最大の銅・鉄緑色岩鉱床で、 Avalon のViscaria における国際 JORC 資源量は現在合計で6,620万トンとなっている。これは含有銅60万1,000トンと含有鉄240万トンに対するものである。同社は2013年までに銅・鉄鉱石濃縮物の生産を開始する予定である。

お問合せ先
Tetsuya Okada
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アジア市場活動レポート 2011年5月3日: A-Cap Resources Limited (ASX:ACB) がボツワナ Letlhakane ウランプロジェクトでの資源量 65% 増を報告

アジア市場活動レポート 2011年5月3日: A-Cap Resources Limited (ASX:ACB) がボツワナ Letlhakane ウランプロジェクトでの資源量 65% 増を報告 Sydney, 2011年5月3日, (ABN Newswire) - A-Cap Resources Limited (ASX:ACB) はボツワナにある同社 Letlhakane ウランプロジェクトにおける資源量 65% 増を報告した。この資源量は 1 億 5,800 万ポンドから 2 億 6,100 万ポンドへと増加、同地は世界最大級の未開発ウラン鉱床となった。同社は収益実現可能性調査を 2012 年上旬に仕上げるべく大幅な注力を行い、このプロジェクトを初期生産段階へ移行することに焦点を当てる予定である。

オーストラリアの金生産企業 Tanami Gold NL (ASX:TAM) は今日、北部準州の同社 Western Tanami および Central Tanami 両プロジェクトで実施中の探査において優良な結果が引き続き得られていると語った。最新の掘削では大規模な高グレード交差が報告され、同プロジェクトの更なる可能性を示した。同社の目標は金生産を年間 20 万オンスへと増加することである。

Teranga Gold Corporation (ASX:TGZ) は今日、セネガルにある同社 Sabodala 金鉱山から 22km の場所に位置する Gora プロジェクトからの初回探査結果において高グレードの金鉱床が確認されたと語った。この新発見に伴い、今後 12 ヶ月から 24 ヶ月の間に Sabodala 金鉱山での金資源量が現行の金 151 万オンスから金 200 万 - 300 万オンスへと拡大する可能性があると同社は考えている。

Sultan Corporation Limited (ASX:SSC) はモンテネグロの MB プロジェクトにおける亜鉛・鉛・銅の JORC 規格推定資源量 920 万トンを発表した。 MB プロジェクトでは、更なる探査掘削により資源量を増加するという前向きな可能性が引き続き存在している。資源は地表近くにあり、露天掘り工法に適している。生産への速度を上げるべく、同社はまもなく収益実現可能性調査を開始する予定である。

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ジーターが女子100メートル制す、世界陸上大邱大会

2011年08月29日 23:16 発信地:大邱/韓国

【8月29日 AFP】第13回世界陸上大邱大会(13th IAAF World Championships in Athletics Daegu)は29日、3日目が行われ、女子100メートル決勝では米国のカルメリタ・ジーター(Carmelita Jeter)が10秒90で金メダルを獲得した。

 銀メダルには10秒97でジャマイカのベロニカ・ キャンベル・ブラウン(Veronica Campbell-Brown)、銅メダルには10秒98でトリニダード・トバゴのケリー・アン・バプティステ(Kelly-Ann Baptiste)が続いた。

 女子400メートル決勝ではボツワナのアマントル・モンショー(Amantle Montsho)が49秒56で金メダル、米国のアリソン・フェリックス(Allyson Felix)が49秒59で銀メダル、ロシアのアナスタシア・カパチンスカヤ(Anastasiya Kapachinskaya)が50秒24で銅メダルを手にしている。

 また、男子110メートルハードルでは米国のジェイソン・リチャードソン(Jason Richardson)が13秒16で金メダル、中国の劉翔(Liu Xiang、リュウ・ショウ)が13秒27で銀メダル、英国のアンドリュー・ターナー(Andrew Turner)が13秒44で銅メダルを獲得した。キューバのデイロン・ロブレス(Dayron Robles)は1着でフィニッシュしたものの、レース後に失格が発表されている。(c)AFP



 
 
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Apple、中国など22か国で「iPhone 4S」を1月13日発売

japan.internet.com 編集部海外発

米国 Apple は2012年1月4日、新たに中国とその他21か国で「iPhone 4S」を1月13日より販売すると発表した。

今回 iPhone 4S を発売するのは、中国やボリビア、ボツワナ、英領バージン諸島、カメルーン、エクアドル、グレナダ、コートジボアール、ジャマイカ、ケニア、マダガスカル、モーリシャス、ニジェール、セネガル、ウガンダなど。

これで iPhone 4S を販売する国と地域は90以上となり、iPhone シリーズ中で最も販売地域の拡大が速いモデルだという。



 
 
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アップル、「iPhone 4S」を中国など22カ国で発売へ

2012/1/5 23:00

 米Appleは現地時間2012年1月4日、スマートフォン「iPhone 4S」(写真)を中国など22カ国に新たに投入すると発表した。1月13日に販売を開始する。

 iPhone 4Sは2011年10月14日に米国や日本を含む7カ国で発売し、最初の3日間で販売台数が400万台を突破した。10月28日にイタリアやスペインなど欧州20カ国とメキシコおよびシンガポールで、11月11日に韓国、香港、ニュージーランド、ポルトガル、ギリシャを含む15カ国でリリースするなど、販売の拡大を進めている。

 今回iPhone 4Sを発売するのは中国のほか、ボリビア、ボツワナ、英領バージン諸島、カメルーン、中央アフリカ、ドミニカ共和国、エクアドル、グアム、ジャマイカ、ケニア、マダガスカル、モーリシャス、セネガル、ウガンダなど。これによりiPhone 4Sを販売する国および地域は90以上となり、同社最高経営責任者(CEO)のTim Cook氏によれば、歴代iPhoneの中で最も対象国/地域の拡大が速いモデルだという。

 中国では中国聯通(China Unicom)がiPhone 4Sを販売するが、Appleは中国移動(China Mobile)など他のキャリアとも交渉中だと、米Computerworldは報じている。

[ITpro 2012年1月5日掲載]



*このファイルは文部科学省科学研究費補助金を受けてなされている研究(基盤(B)・課題番号16330111 2004.4〜2008.3)の成果/のための資料の一部でもあります。
 http://www.ritsumei.ac.jp/acd/gr/gsce/p1/2004t.htm

UP:2010
アフリカ  ◇世界 

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