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アフリカ Africa 1970〜80年代


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アフリカアフリカ Africa 2016


おかねおくれ


作成:斉藤龍一郎
 *(特活)アフリカ日本協議会事務局長

アフリカ日本協議会(AJF)2010
HIV/AIDS 2010
グローバル・エイズ・アップデイト
Gender in Africa
アフリカの子ども
アフリカ障害者の10年
アフリカ開発会議(TICAD)
気候変動とアフリカ
アフリカと中国
アフリカとスポーツ
アフリカの食料・農業問題
アフリカの石油、資源
アフリカの保健・医療
アフリカのICT
ケニア共和国 Republic of Kenya 大統領選挙と騒乱
ソマリア海賊対策と自衛隊派遣問題
アルジェリア民主人民共和国アンゴラ共和国ウガンダ共和国エジプト・アラブ共和国エチオピア連邦民主共和国エリトリア国ガーナ共和国カーボヴェルデ共和国ガボン共和国カメルーン共和国ガンビア共和国ギニア共和国ギニアビサウ共和国ケニア共和国コートジボワール共和国コモロ連合コンゴ共和国コンゴ民主共和国サハラ・アラブ民主共和国サントメ・プリンシペ民主共和国ザンビア共和国シエラレオネ共和国ジンバブエ共和国スーダン共和国スペイン領カナリア諸島スワジランド王国セーシェル共和国赤道ギニア共和国セネガル共和国ソマリア民主共和国タンザニア連合共和国チャド共和国チュニジア共和国中央アフリカ共和国トーゴ共和国ナイジェリア連邦共和国ナミビア共和国ニジェール共和国ブルキナファソブルンジ共和国ベナン共和国ボツワナ共和国マダガスカル共和国マラウイ共和国マリ共和国南アフリカ共和国南スーダン共和国モーリシャス共和国モーリタニア・イスラム共和国モザンビーク共和国モロッコ王国リビア(旧 大リビア・アラブ社会主義人民ジャマーヒリーヤ国)リベリア共和国ルワンダ共和国レソト王国
※外務省ウェブサイトを基に、国名を表記しています。

新聞記事は、ウェブサイトへの掲載期間が限られています。ウェブで見あたらなくなったら縮刷版で内容を確認してください。


◆1975/4/3 日経産業新聞 南ア政府、国内通信設備改善計画で西独シーメンスの新電話交換システムを導入
◆1975/4/23 日経産業新聞 南アの原発建設計画、仏コンソーシアムも入札 米・独、仏、南アの企業連合
◆1975/4/25 日経産業新聞 豪、南アの人種差別に抗議、商務官事務閉鎖へ 英連邦首脳会議で発表。
◆1975/5/1 日経産業新聞 甲陽建設工業、南アの技術供与先ブ社の集じん装置受注に伴い、技術指導へ。
◆1975/6/14 日本経済新聞 米除く5カ国のウラン生産者、「ウラニウム生産者同盟」を結成。
◆1975/6/14 日経産業新聞 淀川鋼、南アヘ輸出、圧延用ロール3000t。
◆1975/6/24 日経産業新聞 国際鉄鋼協会加盟27カ国の5月の生産、3467万tで前年同月比16.9%
◆1975/8/1 日本経済新聞 バーリー英産業相、BSCに南アのクロム鉱開発・精練投資2000万ポンドを
◆1975/8/27 日経産業新聞 住友電工、海外切り込み 韓国で一貫体制作り、米・豪・南アでも現地生産。
◆1975/10/16 日経産業新聞 日電装、海外部門さらに拡大 米にトラクター部品倉庫建設、南アのロ社に技術供与
◆1975/11/20 日経産業新聞 マツダ車、南アのクライスラー、イングズ両工場で生産へ。
◆1975/12/30 日本経済新聞 山陽国策パルプ、南アのセントラル・ティンバーからチップを長期輸入。
◆1976/1/1 日経産業新聞 南ア炭、新鋭積み出し港の完成で4月から年間250万t日本へ出荷。
◆1976/1/19 日本経済新聞 フェロアロイ業界、鉱石輸入価格の安定化へ動く――豪・南アに首脳送る。
◆1976/1/22 日本経済新聞 三菱自工とクライスラー、南ア・クライスラーをテコ入れ――ギャラン部品現地
◆1976/3/2 日経産業新聞 日立建機、カイロなどに3駐在事務所開設。
◆1976/3/23 日経産業新聞 森精機製作所、NC旋盤の輸出を促進 南ア・英にも駐在員。
◆1976/4/9 日本経済新聞 いすゞ、「ジェミニ」の輸出地域ひろげ、韓国・南アで共同KD。
◆1976/4/23 日経産業新聞 英ブリティッシュ・レイランド、南アフリカに分工場建設へ。
◆1976/4/24 日経産業新聞 南アの南極観測船、日本勢の受注確実、早ければ5月中にも決定。
◆1976/5/10 日経産業新聞 クローム鉱手当て難 ソ連・インドが輸出統制、最大輸入国の南アは滞船。
◆1976/5/15 日経産業新聞 南アのトランスバール石炭生産者協会、日本向け原料炭価格の現状維持に成功。
◆1976/5/16 日本経済新聞 GE、南アヘの原発プラント輸出で米政府に認可申請――ワシントン・ポスト紙
◆1976/5/27 日経産業新聞 アングロ・アメリカン、南アでウラン・金鉱脈発見 マンガン鉱開発にも乗り
◆1976/6/5 日経産業新聞 南ア共和国、輸入原油の停止を懸念、石炭液化工場拡充へ。
◆1976/6/13 日本経済新聞 住金と富士化水、共同所有のモレタナ使用の排煙脱硝・脱硫技術が米・南アで特許
◆1976/6/26 日経産業新聞 三菱電、南ア石炭液化公社から石炭液化装置用超大型モーターの引き合い受ける
◆1976/6/30 日本経済新聞 日・ソ、南アなどと南半球捕鯨国別割り当てを協議。
◆1976/7/5 日経ビジネス (アウトルック・国際)道は険しい“温室育ち”南ア企業の国外脱出
◆1976/7/9 日経産業新聞 ステンレス業界、南アの政情不安でクロム鉱石手当て難を懸念。
◆1976/7/10 日本経済新聞 ユーロ市場、安い金相場で“異変” 南ア、調達に動く。
◆1976/7/21 日経産業新聞 日立造船、南アのケイプ社にばら積み船を引き渡し。
◆1976/7/24 日経産業新聞 南アフリカ、石炭価格を平均50%引き上げ。
◆1976/7/26 日経産業新聞 三菱重工、南アから南極観測船1隻48億円を受注。
◆1976/7/28 日経産業新聞 石原産業など酸化チタンメーカー5社、南ア社とチタンスラグの長期購入で合意
◆1976/8/6 日経産業新聞 金下落で輝き失せる?南アフリカ経済 国際収支赤字・戦後最低の成長率。
◆1976/8/7 日本経済新聞 南アの原発建設、フラマトム、アルストーム、バチニョルの3社グループが契約
◆1976/8/11 日本経済新聞 南半球捕鯨4カ国会議、国別捕鯨配分決定。
◆1976/8/23 日経産業新聞 南アの7月乗用車販売、前年同月比大幅減 南アフリカ自動車工業連盟発表。
◆1976/9/10 日経産業新聞 西独リンデ社、南アの石炭石油ガス公社からガス分解プラントなど4億マルクを
◆1976/10/1 日経産業新聞 不安のぞく南ア貿易 厳しさます政治情報、輸出の頭打ちも表面化。
◆1976/10/6 日本経済新聞 52年からノルウェー・南アも200カイリ移行――国際海洋法会議幕切れで。
◆1976/10/26 日本経済新聞 トランスカイきょう独立――OAU諸国の冷たい視線の中で。
◆1976/11/30 日経産業新聞 日本鋼管、南アフリカのサフマリン社からばら積み船2隻受注。
◆1976/12/04 日本経済新聞 対南ア貿易削減、早急には難しい――在アフリカ日本大使会議の大勢。
◆1976/12/6 日経ビジネス (アウトルック・国際)南ア政府、国際金融機関からの借款引出し四苦八苦
◆1976/12/15 日経産業新聞 日産ディーゼル、南アのバントー社から大型バス51台を受注。
◆1976/12/20 日経産業新聞 南ア政府、鉄鋼の国内向け最高建値の8.8%引き上げを認可。
◆1977/1/7 日経産業新聞 日産、南ア・台湾で小型乗用車「ローレル」をKD生産。
◆1977/1/8 日経産業新聞 米国で南ア金貨飛ぶ売れ行き、値上がりの魔力が拍車。
◆1977/1/17 日経産業新聞 デビイヤ原石販売額、前年比40%増 デビアス社調べ。
◆1977/1/19 日経産業新聞 南ア・トリオンフ社の大型リン酸製造設備が操業開始。
◆1977/1/24 日経産業新聞 南アフリカ政府、ガソリンを1l当たり17%値上げ(短信)
◆1977/2/2 日経産業新聞 ジャパン・エキスプレス、複合一貫輸送に力 南ア向けルートを開設。
◆1977/2/3 日経産業新聞 日本、76年は南アから7万tのクロム鉄輸入(短信)
◆1977/2/14 日経ビジネス “南ア資源包囲網”せばめるソ連 戦略資源の支配めざす動き活発化。
◆1977/2/16 日本経済新聞 ジェトロが静岡県木工機械輸出で提言、3国の動向をレポート――サービス強化
◆1977/2/24 日経産業新聞 ソエコール社、南アで有望なウラン兆発見(短信)
◆1977/3/1 日経産業新聞 日産車南ア市場でトップ 76年の自動車販売台数、フォードとワーゲン抜く
◆1977/3/7 日経産業新聞 南アフリカ政府、肥料の12%値上げを許可(短信)
◆1977/3/12 日経産業新聞 南ア、一連の間接税を引き上げ(短信)
◆1977/3/18 日経産業新聞 高炭素フェロクロム各社、南アに代表団派遣、対日輸出の削減を求める。
◆1977/3/24 日本経済新聞 神鋼・菱化成・日商岩井、南ア技術を土台に豪褐炭を製鉄に活用する技術を共同
◆1977/4/7 日経産業新聞 昭電が技術供与の南ア・JCIのクロム工場、高炭素フェロクロムの試運転開始
◆1977/4/19 日経産業新聞 日本重化学副社長武山栄雄氏 フェロクロム、南アからの輸入急増
◆1977/5/7 日本経済新聞 米国連大使、南アへ。
◆1977/5/15 日本経済新聞 米副大統領、欧州各地訪問へ出発――チトー大統領・南ア首相らと会談へ。
◆1977/5/22 日本経済新聞 ヤング米国連大使南ア入り(海外フラッシュ)
◆1977/5/27 日本経済新聞 ザンビア軍、南アと初の交戦――ザンビア当局スポークスマン表明。
◆1977/6/24 日本経済新聞 南アで黒人学生と警官隊が衝突。
◆1977/7/4 日本経済新聞 日経、米下院のウラン生産国国際秘密カルテル資料入手――加・豪・仏・南ア参加
◆1977/7/8 日本経済新聞 全農、南アのトリオンフ社から化成肥料の中間原料のリン酸液を長期輸入。
◆1977/7/14 日本経済新聞 仏、南ア社とウラン購入契約、3年後から1000t輸入――仏紙報道。
◆1977/8/23 日本経済新聞 南アの核実験間近か――英仏両国、警告と憂慮の意を表明。
◆1977/8/28 日本経済新聞 南ア、核実験能力は十分――核バランス崩壊の危険
◆1977/9/16 日本経済新聞 南アから6つ子が来日、日本の5つ子と対面へ。
◆1977/9/21 日本経済新聞 EC、南アの人種差別に圧力――進出企業に7項目の行動基準。
◆1977/10/19 日本経済新聞 カナダ、日本・西独・南アのステンレス鋼板にダンピング裁定。
◆1977/10/22 日本経済新聞 国連安保理、南ア問題討議で理事会開催――南アに対し強硬な制裁措置か。
◆1977/10/22 日本経済新聞 南ア警察当局、黒人運動弾圧へ151人逮捕。
◆1977/10/25 日本経済新聞 米国務省、核開発放棄の確約を南アから取りつける。
◆1977/10/28 日本経済新聞 国連安保理、対南ア武器禁輸へ5カ国合意――米大統領も公式確認。
◆1977/10/28 日本経済新聞 米コントロール・データ、人権抑圧に抗議、南アへの投資を中止。
◆1977/11/1 日本経済新聞 米コントロール・データ、人権抑圧に抗議、南アへの投資を中止。
◆1977/11/1 日本経済新聞 南アへ効果的制裁を――米下院決議。
◆1977/11/1 日本経済新聞 南ア制裁国連安保理、英・米・仏がアフリカ案に拒否権。
◆1977/11/5 日本経済新聞 国連安保理、人種差別強化の南ア制裁へ初の国連憲章発動、武器禁輸を採択。
◆1977/12/6 日本経済新聞 南アフリカの黒人国ボフタツワナが“独立”
◆1977/12/10 日本経済新聞 国連、対南ア武器禁輸に制裁委設け監視。
◆1977/12/17 日本経済新聞 南ア沖合で33万t級のタンカー同士が衝突――史上最大の原油流出か。
◆1977/12/27 日本経済新聞 また一つアパルトヘイトの申し子――ボフタツワナ独立、承認は南アだけ
◆1978/1/26 日本経済新聞 南アへの米企業の投資・経営参加を抑えよ――米上院、米政府に勧告。
◆1978/3/31 日本経済新聞 安保理5カ国、ナミビア問題で南アに最終提案手渡す。
◆1978/4/3 日本経済新聞 米・ナイジェリア共同声明――ローデシア・南アの人種差別非難、経済協力を約
◆1978/4/14 日本経済新聞 米国務長官、ソ連など5カ国歴訪へ。
◆1978/4/15 日本経済新聞 トランスカイ、“生みの親南ア”に造反――援助ねらって?断交
◆1978/4/22 日本経済新聞 ナミビア問題で英米など西側5カ国会議
◆1978/4/26 日本経済新聞 南アフリカ政府、西側のナミビア独立提案を受諾。
◆1978/5/6 日本経済新聞 国連緊急安全保障理事会、南アのアンゴラ越境攻撃問題討議で招集。
◆1978/5/6 日本経済新聞 南ア政府軍、アンゴラ領を越境攻撃。
◆1978/5/8 日本経済新聞 国連安保理、アンゴラ侵攻で南アフリカ非難決議。
◆1978/5/10 日本経済新聞 米司法省、国際ウラン・カルテルに参加したガルフ・オイルを独禁法違反容疑で
◆1978/5/13 日本経済新聞 南アとローデシア首脳会談――経済関係緊密化で合意。
◆1978/5/30 日本経済新聞 南アで353カラットのダイヤモンド原石発見――ざっと28億円、買い手は?
◆1978/6/18 日本経済新聞 米国、大学に反南ア熱、人種差別の南アと取引の銀行などに実力行使
◆1978/6/30 日本経済新聞 南ア、核拡散防止条約に参加か――ワシントン・ポスト報道
◆1978/7/14 日本経済新聞 南ア200カイリ水域の日本の漁獲割当量大幅増、見直し交渉で決まる。
◆1978/7/20 日本経済新聞 フェロクロム業界、「南ア製品はダンピング」と近く政府に提訴へ踏み切る。
◆1978/8/1 日本経済新聞 南アフリカ、ナミビア独立問題で国連代表受け入れへ 独立案全体は留保。
◆1978/8/4 日本経済新聞 国連ナミビア平和維持軍への派遣で日本から通告なし――国連当局者語る。
◆1978/8/15 日本経済新聞 南ア金貨に強力ライバル?――産金量世界3位のカナダが鋳造計画
◆1978/8/22 日本経済新聞 ディードリクス南ア大統領、心臓発作のため死去、74歳。
◆1978/8/27 日本経済新聞 国連人種差別反対会議、イスラエルと南アフリカの経済・軍事関係緊密化などを
◆1978/9/7 日本経済新聞 南ア外相、ナミビア選挙で国連軍派遣勧告に反対。
◆1978/9/21 日本経済新聞 ナミビア、一方的に独立へ 南ア首相、辞任も表明。
◆1978/9/21 日本経済新聞 国連安保理、ナミビア問題でワルトハイム総長報告に基づく和平解決方針を推進
◆1978/9/21 日本経済新聞 南ア、ナミビア独立で11月に制憲選挙――黒人急進派の抵抗必至。
◆1978/9/22 日本経済新聞 南アの行政府、国連管理を拒否したナミビア選挙要綱を公布。
◆1978/9/27 日本経済新聞 南ア政府、ナミビアの総選挙を2週間延期。
◆1978/9/28 日本経済新聞 フェロクロム業界、南アのほかブラジル・スウェーデンもダンピング提訴――通
◆1978/9/29 日本経済新聞 南アの与党国民党、ボタ国防相を新党首に選出、新首相確実。
◆1978/9/30 日本経済新聞 ナミビア独立で国連監視の選挙を安保理が再確認。
◆1978/9/30 日本経済新聞 南アフリカ大統領にフォルスター氏
◆1978/10/6 日本経済新聞 米国務長官、ナミビア問題で南ア新政府説得へ来週訪問
◆1978/10/11 日本経済新聞 南ア・ザンビア両政府、ヨハネスブルグ交渉で鉄道輸送協力に合意。
◆1978/10/12 日本経済新聞 米国務長官・英外相ら一行、南アへ ナミビア独立へ直接圧力
◆1978/10/14 日本経済新聞 バンス米国務長官、ナミビア問題調停で南アフリカへ出発。
◆1978/10/15 日本経済新聞 第33回国連一般演説終わる ナミビア独立に焦点、中東和平で応酬。
◆1978/10/19 日本経済新聞 ナミビア問題で米英など5カ国の説得失敗 南アは強硬方針に終始。
◆1978/11/6 日本経済新聞 米、南ア向け濃縮ウラン供給を拒否 南ア原子力委員長、開発に支障ないと表明
◆1980/1/10 日本経済新聞 西独燃えるか、南ア金鉱株初取引始まる。
◆1980/1/15 日本経済新聞 南ア株式、金暴騰で踊るーー金鉱株に大衆どっと。
◆1980/1/18 日本経済新聞 大手為銀の外為取引で依頼人の信用力などで判断する国ーーパキスタンなど8カ
◆1980/2/8 日本経済新聞 南ア、英金鉱会社をねらう 買収資金すでに500億円、株価暴騰。
◆1980/2/10 日本経済新聞 南アの200カイリ水域対日漁獲割当量、あじは前年並みで合意。
◆1980/2/15 日本経済新聞 英金鉱コンソリデーテッド・ゴールドの株価急騰 買い占め元は南アのライバ
◆1980/2/28 日本経済新聞 南ア・ルポ、ゴールドブームを追う(上)金鉱株掘り起こす 一斉に走る国際
◆1980/2/29 日本経済新聞 南ア・ルポ、ゴールドブームを追う(中)両刃の剣、インフレ カヤの外黒人
◆1980/3/01 日本経済新聞 南ア・ルポ、ゴールドブームを追う(下)ふえない金生産 相場にらみ需給調
◆1980/3/8 日本経済新聞 北海電、独自に海外一般炭輸入へ豪州社などと交渉。
◆1980/5/11 日本経済新聞 本田技、南アで乗用車KD生産へ西独ベンツと提携も 子会社役員が来週来日
◆1980/6/3 日本経済新聞 南アで石油タンク炎上、ゲリラによる爆破か。
◆1980/6/9 日本経済新聞 南アの政情不安深刻化 ジンバブエの独立が影響
◆1980/6/12 日本経済新聞 丸紅、パルプ原料供給源を拡大 豪州に続き南アから年間約10万t輸入。
◆1980/6/13 日本経済新聞 南ア政府、ナミビアに自治政府に相当の閣僚会議を設置。
◆1980/6/15 日本経済新聞 南アフリカ、10人以上の集会禁止令出す。
◆1980/6/18 日本経済新聞 南アでの人種差別反対暴動激化 死者15人、負傷100人。
◆1980/6/19 日本経済新聞 南ア暴動、死者70人に。
◆1980/6/20 日本経済新聞 南アのスト広がる 賃金・人種差別に不満。
◆1980/6/27 日本経済新聞 「変革の波」南アにも高く “混血”も反政府に
◆1980/6/29 日本経済新聞 国連安保理、アンゴラ侵入で南ア非難決議を採択。
◆1980/7/15 日本経済新聞 昨年の大西洋上の不思議なせん光、やはり南アの秘密核実験か 米国防情報局
◆1980/8/3 日本経済新聞 南ア共和国の東京総領事夫妻、山形のニットと木工業視察。
◆1980/8/12 日本経済新聞 日軽金新潟工場、アルミ精錬設備を南アのアルサフ社に100億〜150億円で
◆1980/8/25 日本経済新聞 レンゴー、南アのコーラ社にも段ボール製造全分野で技術指導。
◆1980/11/27 日本経済新聞 インタナショナル・ゴールド社、南アのクルーガーランド金貨を12月から日本
◆1980/12/16 日本経済新聞 本田技研、ベンツ子会社と提携、南アで大衆車を共同生産へ。
◆1981/1/9 日本経済新聞 海と生きる(5)松島火力 “青い目の石炭”上陸。
◆1981/1/31 日本経済新聞 南ア軍、モザンビークに降下部隊 強引な越境電撃作戦。
◆1981/02/21 日本経済新聞 南アでまた6つ子が誕生。
◆1981/3/27 日本経済新聞 ナミビア独立問題討議の国連総会、南ア制裁強化を可決。
◆1981/04 National Geographic 危地に立つマウンテンゴリラ
◆1981/4/19 日本経済新聞 日立、南アの鉄道車両商談に応札 規模100億円程度。
◆1981/4/29 日本経済新聞 きょう南アフリカの国会議員選挙。
◆1981/4/30 日本経済新聞 南ア、濃縮ウラン生産に成功。
◆1981/5/1 日本経済新聞 南ア総選挙、首相派の国民党が多数獲得。
◆1981/5/2 日本経済新聞 国連安保理、南ア制裁決議案通らず。
◆1981/5/16 日本経済新聞 国連、人種差別の南アフリカに協力的な企業を発表 トヨタ・日産など含まれ
◆1981/6/1 日本経済新聞 南アのテロ・暴動事件 反白人闘争の激化映す
◆1981/7/20 日本経済新聞 ミッテラン仏大統領、南ア向け原子炉輸出を承認。
◆1981/7/21 日本経済新聞 南ア準備銀行、金下落で公定歩合引き上げ。
◆1981/7/31 日本経済新聞 南ア軍がアンゴラ侵入? 南アンゴラ国防相は否定。
◆1981/8/26 日本経済新聞 アンゴラ、南ア軍の侵攻で軍に総動員令。
◆1981/8/28 日本経済新聞 アンゴラ、国連緊急安保理を要請 南アの即時撤退を訴え。
◆1981/8/29 日本経済新聞 アンゴラめぐる国連緊急安保理、南ア非難めぐり対立 撤退決議採択は微妙。
◆1981/8/29 日本経済新聞 アンゴラ政府、南ア軍撤退報道を否定。
◆1981/8/29 日本経済新聞 南ア軍、アンゴラから撤退 “任務”を完了。
◆1981/8/31 日本経済新聞 ウガンダなど非同盟6カ国、国連安保理で南アフリカ制裁決議案を提出。
◆1981/9/1 日本経済新聞 米、国連安保理で南ア軍のアンゴラ撤退に拒否権発動。
◆1981/9/2 日本経済新聞 アンゴラ南部でソ連兵と交戦、捕虜に、直接介入の証拠 南ア国防相表明。
◆1981/9/2 日本経済新聞 ソ連、アンゴラ紛争に軍事介入 マラン・南ア国防相語る。
◆1981/9/4 日本経済新聞 南アフリカ軍、アンゴラに新たな侵攻。
◆1981/9/5 日本経済新聞 国連ナミビア総会、南アの討議締め出しを承認。
◆1981/9/5 日本経済新聞 西堀国連大使、南アを非難する演説行う。
◆1981/9/7 日本経済新聞 南ア・イスラエル・台湾、核兵器開発で協力 台湾有力議員の康氏確認。
◆1981/9/15 日本経済新聞 国連ナミビア緊急総会、「南ア制裁要求」を採択。
◆1981/9/20 日本経済新聞 ソ連、アンゴラ介入認める 南アの攻撃を激しく非難。
◆1981/10/2 日本経済新聞 岐路に立つ南ア(上)四面楚歌 複雑な多人種社会、“ナミビア支配”非難の
◆1981/10/3 日本経済新聞 岐路に立つ南ア(下)体制死守 豊かな資源武器に、レーガン政策に強い期待
◆1981/10/16 日本経済新聞 一般炭、南アから輸入急増 今年は前年比2.4倍の120万tに。
◆1981/10/27 日本経済新聞 ナミビア和平で西側5カ国グループ、調停案を南ア政府に提示。
◆1981/11/2 日本経済新聞 野生の楽園、南ア共和国 動物と出会いの旅、欲望の名残・ダイヤの掘り跡。
◆1981/11/7 日本経済新聞 米ITC、欧州などの鉄鋼メーカーをダンピング提訴へ準備開始。
◆1981/11/27 日本経済新聞 中国、核燃料輸出を公式に認める 南ア向けは真っ向否定。
◆1981/12/4 日本経済新聞 南アフリカの黒人自治地域「シスカイ」独立。
◆1981/12/9 日本経済新聞 米など西側5カ国、ナミビア独立問題で協議。
◆1981/12/21 日本経済新聞 南部アフリカ、特恵貿易地域発足へ 18カ国がきょう調印。
◆1982/2/7 日本経済新聞 住商と三菱商、クルーガーランド金貨の国内代理店に。
◆1982/2/19 日本経済新聞 南ア最大の軍艦「プレジデント・クルーガー」が沈没。
◆1982/2/28 日本経済新聞 米、イラク・南ア向け非軍事物資の輸出規制撤廃。
◆1982/3/19 日本経済新聞 新日鉄など鉄鋼大手の南ア炭輸入交渉、小幅値上げで妥結。
◆1982/6/2 日本経済新聞 住金、製鉄エンジニアリングで欧州・南ア向けに力。
◆1982/6/9 日本経済新聞 対南アフリカ漁業交渉決着 水深規制撤回で折り合う。
◆1982/7/4 日本経済新聞 南ア金鉱山の黒人暴動拡大。
◆1982/7/6 日本経済新聞 南アフリカ、クルーフ金鉱で黒人労働者が暴動 約1万2000人が車や建物
◆1982/7/17 日本経済新聞 南アの鉱山会社、山梨県立宝石美術学校にプラチナなどを寄贈。
◆1982/7/21 日本経済新聞 南アフリカ、ケープタウン近郊に建設中のコエバーク原子力発電所で火災発生。
◆1982/8/29 日本経済新聞 ダイハツ、南アに進出計画 アルファ・ロメオの現地子会社工場で小型車をKD
◆1982/8/31 日本経済新聞 南アフリカ軍3万人、ナミビア・アンゴラ国境に集結 アンゴラ大侵攻図る?
◆1982/9/7 日本経済新聞 金相場は年末までに500ドルも ホーウッド南アフリカ蔵相が予想。
◆1982/9/17 日本経済新聞 南ア、外貨獲得ねらい武器輸出に総力戦 年間1億5000万ドルめざす。
◆1982/10/5 日本経済新聞 南ア、IMFに10億SDR融資要請 金相場下落で国際収支悪化が打撃。
◆1982/10/5 日本経済新聞 米ソ外相第2回会談、南ア・中南米問題を討議 首脳会談には触れず。
◆1982/10/6 日本経済新聞 ダイハツ、南ア進出発表 58年にアルファ・ロメオ社と乗用車シャレード共
◆1982/10/9 日本経済新聞 JPC、南ア企業にパイプコンベヤー製造で技術供与。
◆1982/10/22 日本経済新聞 国連総会、IMF対南ア借款停止要請を圧倒的多数で採択。
◆1982/10/27 日本経済新聞 南ア向けのIMF融資、国連が「待った」 人種差別に発展途上国が反発。
◆1982/11/4 日本経済新聞 IMF、対南アフリカ共和国向け融資を承認 国連決議を無視。
◆1982/11/19 日本経済新聞 豪・チリなど危険 米シラキューズ大学がカントリーリスク調査。
◆1982/12/20 日本経済新聞 南アフリカ、原発建設現場で爆発事件 原因は不明。
◆1983/1/8 日本経済新聞 今年が“試金年”金貨商戦 3種、小粒・買いやすさで迫る
◆1983/1/20 日本経済新聞 南ア、ナミビア内閣総辞職に伴い2月末以降直接統治再開。
◆1983/1/24 日本経済新聞 南アのナミビア直接統治、武力背景に居座る公算も
◆1983/1/25 日本経済新聞 途上国、原発導入急ピッチ 使用済み核燃料の軍事転用懸念、核拡散歯止め強
◆1983/1/30 日本経済新聞 ナミビア問題、秘密交渉が進展か 南ア・アンゴラ停戦も。
◆1983/2/11 日本経済新聞 南ア経済、苦境を脱出 国際収支が好転、二重相場制を廃止。
◆1983/2/15 日本経済新聞 英国、クロム・マンガンなど南アから購入急ぐ 戦略物資の備蓄確保へ。
◆1983/2/19 日本経済新聞 南アで爆弾事件、86人重軽傷。
◆1983/3/6 日本経済新聞 ダイヤモンド原石・キンバリー(南ア)5000種類に分類
◆1983/3/8 日本経済新聞 83年度原料炭価格交渉、南ア炭は21%値下げ 高炉各社の要求通る。
◆1983/3/14 日本経済新聞 ジンバブエ・アフリカ人民同盟のヌコモ議長、ロンドン着 亡命でなく旅行者
◆1983/4/7 日本経済新聞 "資源大国"南アの光と影 石炭液化・原発では実績
◆1983/4/17 日本経済新聞 IISI理事会きょう南アで開幕。
◆1983/5/10 日本経済新聞 南ア、人種差別緩和で揺れる 審法改正図る首相に白人一斉反発
◆1983/5/21 日本経済新聞 南アの空軍本部爆破、黒人組織の犯行か 死傷者200人超す。
◆1983/5/23 日本経済新聞 南アの爆弾テロ、黒人解放組織が犯行声明。
◆1983/5/24 日本経済新聞 南ア軍、黒人解放組織の拠点モザンビークを越境攻撃 爆弾テロに報復。
◆1983/5/30 日本経済新聞 南ア機のモザンビーク空襲 ゲリラ側の爆弾テロに報復
◆1983/6/1 日本経済新聞 南アの爆弾事件
◆1983/6/15 日本経済新聞 南アフリカ鉄鋼公社会長T・ミューラー氏
◆1983/7/20 日本経済新聞 南ア、IWC脱退検討。
◆1983/7/28 日本経済新聞 富山共同火力発電、豪・南ア・加の3カ国から石炭購入 年内にも長期契約。
◆1983/8/10 日本経済新聞 南ア沖、9万tの原油流出 海洋汚染の原因となる危険性あり。
◆1983/8/14 日本経済新聞 ソ連、南ア隣国のモザンビークとアンゴラにミサイル設置 南ア兵器メーカー
◆1983/9/10 日本経済新聞 電源開発、豪州炭・南ア炭の契約量を4年で3〜4割削減 現地企業と交渉開
◆1983/9/12 日本経済新聞 ヨハネス・フォルスター氏(前南アフリカ首相)が胸部疾患のため死去、67歳
◆1983/10/7 日本経済新聞 南アのインタゴールド日本支社、近く金の宝飾品キャンペーン。
◆1983/10/31 日本経済新聞 南アの人種隔離政策 来月国民投票、差別緩和へ動く?
◆1983/11/3 日本経済新聞 南アで改憲国民投票実施 改正で混血・インド系にも参政権。
◆1983/11/4 日本経済新聞 南ア、有色人種に参政権与える改憲案を承認 国民投票で3分の2が賛成。
◆1983/11/19 日本経済新聞 電発の来年度一般炭輸入削減、まず南アと40%で合意 豪州も同意の見通し
◆1983/12/9 日本経済新聞 藤沢薬品、米サ社に抗生物質の販売権を供与 サ社、米・加・豪など5カ国で
◆1983/12/20 日本経済新聞 南ア軍機、アンゴラを空爆 民間人20人以上が死亡。
◆1983/12/23 日本経済新聞 アンゴラ軍と南ア軍が激戦 アンゴラ国営放送報道。
◆1984/1/4 日本経済新聞 アンゴラで戦闘激化 南ア侵攻軍約1万人。
◆1984/1/7 日本経済新聞 国連、アンゴラ侵入で南ア非難決議を採択。
◆1984/1/9 日本経済新聞 南ア軍、アンゴラ撤退を開始 ゲリラ掃討に成功。
◆1984/1/20 日本経済新聞 ほくさんの太陽電池、初の輸出成約 南アなど4カ国に出荷開始。
◆1984/1/23 日本経済新聞 南ア炭大幅値下げ 一般炭は第2次石油危機前に戻る。
◆1984/2/1 日本経済新聞 南アフリカ軍、アンゴラから部分撤退。
◆1984/2/10 日本経済新聞 USスチール、不正鉄鋼輸出できょう8カ国のうち5カ国を提訴。
◆1984/2/23 日本経済新聞 鉄鉱石の輸入価格、84年度も12%下げ。
◆1984/3/3 日本経済新聞 南アとモザンビーク、不可侵条約締結で合意。
◆1984/3/4 日本経済新聞 南ア対アンゴラ・モザンビーク、共存へ対話始まる 双方、反政府テロに疲弊
◆1984/3/5 日本経済新聞 ヨハネスブルク、高値更新後も堅調維持
◆1984/3/7 日本経済新聞 OAU、対南ア交渉支持避ける。
◆1984/3/9 日本経済新聞 南アのボタ首相とマシェル・モザンビーク大統領、16日に不可侵条約調印。
◆1984/3/17 日本経済新聞 南アとモザンビーク、不可侵条約に調印。
◆1984/3/19 日本経済新聞 南部アフリカに対話機運 南ア・対立国とも国力疲弊
◆1984/3/23 日本経済新聞 南ア・ボツワナ両国外相が会談。
◆1984/4/3 日本経済新聞 ソ連・南アなど、円・マルク買い活発 金売却し為替売買、ドルの先行きに不
◆1984/4/4 日本経済新聞 南アで爆弾事件、日本人1人ケガ
◆1984/4/7 日本経済新聞 英、南アフリカ生まれのゾーラ・ブッド選手に英国籍 ロス五輪へ特例。
◆1984/4/18 日本経済新聞 野間アフリカ賞にケニア、南アの作家。
◆1984/4/26 日本経済新聞 日産と西独VW、メキシコ・南アでの部品相互供給の合意を発表。
◆1984/5/2 日本経済新聞 新日鉄、伯・日・南ア・仏結ぶ三国間輸送に進出 石炭・鉄鉱石で仏海運会社
◆1984/5/2 日本経済新聞 北九州港、南アコンテナ船定期入港へ。
◆1984/5/25 日本経済新聞 南部アフリカ諸国、南アと相次ぎ融和策 経済危機打開を優先、黒人解放運動
◆1984/5/27 日本経済新聞 南ア首相、あすから西欧歴訪。
◆1984/5/29 日本経済新聞 南ア首相、西欧8カ国歴訪へ28日出発。
◆1984/6/3 日本経済新聞 北九州港に初入港、豪州航路コンテナ船。
◆1984/6/4 日本経済新聞 首脳会談で英首相、南アへの武器禁輸緩和要請など拒否。
◆1984/6/7 日本経済新聞 南アと国交正常化図る、自民の友好議連が発足。
◆1984/6/7 日本経済新聞 南ア首相語る、数ヵ月内にナミビア撤退も。
◆1984/6/8 日本経済新聞 南ア首相がベルギー入り。
◆1984/6/12 日本経済新聞 三菱石、初の北海原油輸入、来月上旬、140万バーレル船積み。
◆1984/6/13 日本経済新聞 サークル鉄工、少覚三千宏社長 ビート移植機軌道に。
◆1984/6/19 日本経済新聞 ブラジルは4.3%増える、世界の金生産昨年は67トン増。
◆1984/6/20 日本経済新聞 ルポ隠れた巨大市場アフリカ(1)資源を求めて 日米欧せり合う。
◆1984/6/27 日本経済新聞 南アの通貨、ランドが安値更新。
◆1984/7/2 日本経済新聞 米大統領選後、金相場は上昇 南ア鉱山相見通し。
◆1984/7/11 日本経済新聞 南ア経済、金輸出不振で苦境 財政赤字拡大へ相場の前途、悲観論一色。
◆1984/7/12 日本経済新聞 貴金属相場総崩れ、英国・南ア報告(上) 金地金、英は米高金利で売り一色
◆1984/7/15 日本経済新聞 白金・南アフリカ 採掘から地金に2カ月
◆1984/7/26 日本経済新聞 南ア、SWAPOと初の停戦交渉。
◆1984/7/27 日本経済新聞 ナミビア交渉決裂、SWAPO南ア案拒否。
◆1984/7/30 日本経済新聞 ナミビア独立問題 米大統領選後の展開に注目
◆1984/7/31 日本経済新聞 イランへの武器売却、中立諸国"死の商人"黙認 対立国イスラエルも。
◆1984/8/2 日本経済新聞 NZ、南アの領事館近く閉鎖。
◆1984/8/4 日本経済新聞 南アフリカのプラチナ鉱山、貴重な輝きを求めて
◆1984/8/18 日本経済新聞 南ア新憲法は無効、国連安保理が決議可決。
◆1984/8/20 日本経済新聞 南ア「有色人種議席」に賛否、新憲法下、初の選挙へ 黒人排除、反発も。
◆1984/8/23 日本経済新聞 南アでカラード議会選挙の投票開始。
◆1984/8/24 日本経済新聞 南ア・カラード選、労働党圧勝。
◆1984/8/25 日本経済新聞 公安官ら五人負傷、南アの官庁ビルで爆発。
◆1984/8/26 日本経済新聞 南ア人種別議会 見せかけ批判根強い
◆1984/8/27 日本経済新聞 国会議員団が南ア訪問。
◆1984/8/30 日本経済新聞 南ア政権に打撃、アジア系議会選挙も低投票率 有色人種の反感、予想以上。
◆1984/9/4 日本経済新聞 南ア暴動の死者21人。
◆1984/9/5 日本経済新聞 南ア、黒人暴動続く。
◆1984/9/6 日本経済新聞 南ア大統領にボタ氏、三人種別議会で初選出。
◆1984/9/7 日本経済新聞 金鉱山スト決定、黒人組合、無期限の方針 南アフリカ。
◆1984/9/16 日本経済新聞 南ア、有色人種2人が入閣 主要閣僚はすべて留任。
◆1984/9/17 日本経済新聞 南ア金鉱山の黒人労働者集会で衝突事件 労働者1人が負傷。
◆1984/9/17 日本経済新聞 南ア鉱山労働者スト突入か。
◆1984/9/18 日本経済新聞 南ア金鉱でスト突入。
◆1984/9/19 日本経済新聞 南ア鉱山スト一日で収拾。
◆1984/9/20 日本経済新聞 南ア金鉱山スト、96人死傷 山猫ストに警官隊発砲。
◆1984/9/24 日本経済新聞 南ア金鉱騒動再発で二人死亡。
◆1984/9/26 日本経済新聞 英・南ア関係緊張、英領事館に6人ろう城。
◆1984/9/29 日本経済新聞 国連総会が南ア憲法無効決議。
◆1984/10/5 日本経済新聞 停戦下のモザンビーク、南アの影響力鮮明に 協定監視へ軍派遣。
◆1984/10/7 日本経済新聞 南ア警察、ろう城の英領事館出た反政府派3人逮捕。
◆1984/10/11 日本経済新聞 アンモニア生産プラント、宇部興産、輸出を本格化 中国・南ア中心に。
◆1984/10/17 日本経済新聞 ノーベル平和賞、南アのツツ主教に 人種差別反対運動を指導。
◆1984/10/31 日本経済新聞 南ア・ランドが史上最安値。
◆1984/10/31 日本経済新聞 米、アンゴラ問題で南アを説得へ キューバ兵撤兵で協議。
◆1984/11/4 日本経済新聞 アンゴラと南ア、キューバ兵撤退合意か ナミビア独立急展開。
◆1984/11/13 日本経済新聞 アンゴラ大統領、米と包括的和平合意を協議。
◆1984/11/14 日本経済新聞 揺れ動く南部アフリカ(中)貿易、南アが頼り 周辺国、経済協力を切望。
◆1984/11/15 日本経済新聞 揺れ動く南部アフリカ(下)銃では人を養えず 飢餓がソ連離れに拍車。
◆1984/11/22 日本経済新聞 南ア共和国・トウモロコシ 雨降って作付け順調
◆1984/11/28 日本経済新聞 白い大国・南アの光と影、豊富な資源、秘める活力。
◆1984/12/10 日本経済新聞 対米鉄鋼輸出自主規制に、南ア・豪も合意
◆1984/12/11 日本経済新聞 ノーベル平和賞、爆弾予告、屋外で授賞式 南ア人種差別反対のツツ師。
◆1984/12/11 日本経済新聞 米大統領、南アの人種差別強く非難、人権外交へ新たな決意。
◆1984/12/20 日本経済新聞 金、南ア・ソ連は売却増へ 大台割れ秒読みの見方も。
◆1984/12/24 日本経済新聞 川崎製鉄、南ア社に転炉吹錬技術供与。
◆1984/12/31 日本経済新聞 米民主党の上院議員、南ア投資禁止法案を提出へ。

【News Sites】
○allafrica.com http://allafrica.com/
○Jeune Afrique http://www.jeuneafrique.com
○Inter Press Service: Africa http://ipsnews.net/africa/index.asp

【参考】
○asahi.com:魅惑大陸アフリカ http://www.asahi.com/international/africa/

【参考文献】
◇曽田 夏記 2008/03/01 「紛争後のルワンダにおける障害者の周辺化」 東京大学教養学部国際関係論分科卒業論文

【参考図書】
現代アフリカの紛争と国家 ポストコロニアル家産制国家とルワンダ・ジェノサイド
武内進一著 明石書店 6,825円(税込み) A5判 462p 2009年2月 [amazon]

視覚障害学生支援技法
青木慎太朗編 立命館大学生存学研究センター A5判 182p 2009年2月 送料実費で頒布

第一部 
 第1章 大学における視覚障害者支援の概要 青木 慎太朗 12-30
 第2章 文字情報へのアクセスとその支援 韓 星民 31-68

第二部 
 第3章 視覚障害者への情報支援と著作権法上の課題 青木 慎太朗 70-81
 第4章 出版社の対応とその背景 植村 要 82-108

第三部 
 第5章 スーダンと日本、障害当事者による支援の可能性 斉藤 龍一郎 110-126
 第6章 異なる身体のもとでの交信――COE&新学術領域研究で目指すもの 立岩 真也 127-147

資料編 テキスト校正ガイドブック 立命館大学障害学生支援室 150-178

南アフリカの土地改革
佐藤千鶴子著 日本経済評論社 3800円+税 A5判 252p 2009年2月 [amazon]

序章 土地改革の意義
第1章 アフリカ人農村社会研究
第2章 土地問題の歴史的形成と農村の抵抗運動
第3章 政治的移行と土地改革
第4章 新生南アフリカの土地改革政策
第5章 民衆闘争と土地返還
第6章 土地闘争と和解の力学
第7章 土地改革と農村開発
終章 総括と展望

ジンバブエの土地問題を考える上でも参考になりそうです。

南アフリカ経済論 企業研究からの視座
西浦昭雄著 日本評論社 5400円+税 A5判 325p 2008年11月 [amazon]

南ア企業の歴史、経済活動、アフリカ諸国への進出、国際経済との関係に注目した研究。経済発展が注目される南アを知る貴重な視点が提示される。

国家の仮面が剥がされるとき―南アフリカ「真実和解委員会」の記録
アレックス ボレイン著 下村則夫訳 第三書館 2625円 四六判 285p 2008年12月 [amazon]

真実和解委員会副委員長だった著者が、真実和解委員会設立・活動の意義と現在にもつながる課題について体験を踏まえて記述している。真実和解委員会と法廷および法曹界との関係、証言を拒んだボタ元大統領の裁判めぐる記録がことに重要と感じた。真実を語り記録する動きと、被害者への補償を行い和解につながる道筋をさらに大きくしていく取り組みをスタートさせる出発点としての真実和解委員会の意味を考える必要があるとも感じている。


流儀=アフリカと世界に向かい我が邦の来し方を振り返り今後を考える二つの対話=
稲場雅紀、山田真、立岩真也著 生活書院 2310円(税込み) 四六判 272p 2008年12月 [amazon]

序  立岩真也
第一部
I 対話1 アフリカ/世界に向かう  稲場雅紀×立岩真也
アフリカ日本協議会二〇〇二
アカー一九九一
横浜エイズ会議、アフリカ日本協議会一九九四
難民申請裁判二〇〇〇
寿町・大学一九八八
アフリカと日本:歴史と現在
「先進国」(南)アフリカ
社会運動の戦略・戦術
アフリカの条件・可能性
ターゲット/モビライズ…
傷/ウィリングネス
アフリカのゲイ・アクティビズム

II 稲場雅紀の書き物  稲場雅紀
第1章 「目標」に顔と奥行きを与えること
=ミレニアム開発目標実現にむけて市民社会は少なくとも何をしなければならないのか
第2章 国際社会の義務としての「エイズ予防・治療・ケアへの普遍的アクセス」
=恥辱と不作為の歴史を終わらせるために
第3章 「善意と希望」が席巻する「もうひとつの国際社会」
=HIV/AIDSとアフリカをめぐってわき起こる巨大な国際潮流とは
第4章 ブッシュ二世政権時代の「エンジェルス・イン・アメリカ」
第5章 感染症の克服に必要なもの
=自分自身のいのちを守る人びとの運動
第6章 「神的暴力」としてのテクストの彼方へ
=J.M.クッツェーの軌跡と現代の南アフリカの実践
第7章 難民たちの「拒絶の意志」は誰にも止められない
=「ニッポンノミライ」を治者の視点から読み解かないために
第8章 危機にあるイラン・イスラーム共和国
=同性愛者としての視点から

III アフリカのエイズに向かうNGOをすこし手伝う  立岩真也

第二部
IV 対話2 告発の流儀  山田真×立岩真也
忘れずにとどめておくという仕事
「異議申し立て」と医学生運動
大学医学部のヒエラルキー
森永ミルク中毒被害者の告発
被害者─支援者、裁判─直接行動
医者はわかってくれない
「体制」を問題にするという構え
"治す"を疑う医療
オルタナティブの陥穽
「間違った科学」「正しい科学」
医療者の被害者意識
合理的なことをきちんとやる
この道も、この道も同様に間違っている

V 「告発の流儀」の歴史と理屈を読み解くためのとても多くの注と引用

VI 文献表


銃をもたされる子どもたち 子ども兵士
アムネスティ・インターナショナル日本編著 リブリオ出版 2940円(税込み) B5判 125p 2008年10月 [amazon]

第1章 あなたは子ども兵士を知っていますか? 下村靖樹
第2章 子ども兵士概観
第3章 各国の子ども兵士
第4章 子ども兵士が受ける虐待
第5章 子ども兵士の社会復帰
第6章 国際社会と各国の努力
第7章 わたしたちにできること
解説 「子ども兵士」(Child Soldier)とわたしたち 楠原彰

戦争と平和の間―紛争勃発後のアフリカと国際社会
武内進一編 日本貿易振興機構アジア経済研究所 5,100円+税255円 A5判 400p 2008年11月 [amazon]

序 章 アフリカの紛争と国際社会   武内進一
第I部 紛争勃発後の和平プロセス
第1章 スーダンという国家の再構築 ―重層的紛争展開地域における平和構築活動―  篠田英朗
第2章 歴史の写し画としての和平プロセス ―内戦期コートディヴォワール政治における連続性―   佐藤 章
第3章 コンゴ民主共和国の和平プロセス―国際社会の主導性と課題―  武内進一
第4章 DDRとリベリア内戦    山根達郎
第II部 紛争後の制度構築を考える
第5章 ウガンダ1986、南アフリカ1994 ―紛争後の包括的政治体制の比較分析―  峯陽一
第6章 シエラレオネにおける地方自治制度改革とチーフ  落合雄彦
第III部 正義と和解の現実
第7章 紛争後の社会への司法介入―ルワンダとシエラレオネ―  望月康恵
第8章 ルワンダのガチャチャ―その制度と農村社会にとっての意味― 武内進一
第9章 モザンビークにおける平和構築の課題 ─国家レベルの共存と地域社会内部での対立の深化―  舩田クラーセン・さやか

アフリカと政治 紛争と貧困とジェンダー
戸田真紀子著 御茶の水書房 2,400円+税120円 2008年8月 [amazon]

「わたしたちがアフリカを学ぶ理由」とのサブ・タイトルも付された本は、内容がもりだくさんで、論じられている事象や地域についてなじみがない人にはちょっととっつきにくいかなと感じました。 ケニアの女性が立ち上げて運営するママ・ハニ孤児院を紹介する終章「立ち上がる草の根の人々とその声」、次いであやうく「姦通罪」への処罰としての石打ち刑で殺されるところであったアミナ・ラワルさんが直面したナイジェリアの政治情勢を分析する第7章「女性だけが背負う重荷」と読み進め、そこで論じられている問題を読み解くために他の章を読むという読み方がありそうだなと思いました。


序章 アフリカを勉強する10の理由
第1部 アフリカの「民族紛争」の神話と現実
 第1章 アフリカの「民族」とは何か
 第2章 アフリカの民族紛争の「神話」
 第3章 突出する紛争犠牲者
 第4章 選挙民主主義が紛争を生み出す矛盾
 第5章 ナイジェリアの宗教紛争
第2部 ジェンダーから見るアフリカ
 第6章 アフリカの女性と「人間の安全保障」
 第7章 女性だけが背負う重荷
終章 立ち上がる草の根の人々とその声

アフリカに見捨てられる日本
石田洋子著 創成社 800円+税40円 創成社新書 236p 2008年6月 [amazon]

アフリカのいまを知ろう
山田肖子編著 岩波書店 780円+税 ジュニア新書 245p 2008年3月 [amazon]

1 アフリカを知ろう
 1 アフリカの国々の姿
 2 グローバル社会と現代アフリカ
 3 アフリカの歴史と世界
 4 アフリカの社会と文化
 5 なぜアフリカを研究するのか

2 アフリカの研究者に聞いてみよう
AJF会員である北川さん、武内さん、高橋さん、舩田さんへのインタビューのほか、アフリカNOWで著作を紹介した亀井君(「アフリカのろう者と手話の歴史」著者)、アフリカのエイズ問題について詳しい若杉さん、アフリカひろばで話を聞いた鈴木さんらへのインタビューが収められています。

所有と分配の人類学−エチオピア農村社会の土地と富をめぐる力学
松村圭一郎著 世界思想社 4830円(税込み) 四六判 324p 2008年3月 [amazon]

人びとは、富をいかに分け与え、「自分のもの」として独占しているのか? エチオピアの農村社会を舞台に、「所有」という装置が、いかに生成・維持されているのか、緻密に描き出す。「私的所有」という命題へ人類学から挑戦する、気鋭の力作。


生物資源から考える21世紀の農学 第7巻 生物資源問題と世界
野田公夫編 京都大学学術出版会 3200円+税160円 A5版 241p 2007年9月 [amazon]

第3章 タンザニア農村における貧困問題と農家経済経営 辻村英之


チョコレートの真実
キャロル・オフ著 北村陽子翻訳  英治出版 ¥1,890 B6判 384p 2007年9月 [amazon]

2001年、米国連邦議会でコートジボワールのカカオ農園での児童労働が取り上げられ、児童労働によって作られたチョコレートを規制しようとする法案が用意された。チョコレートメーカーは、「根拠」とされたレポートの真実性を問題にする大キャンペーンを行った。この動きの中で何が明らかになったのか、何が不明なままなのか、米国のジャーナリストがチョコレートの歴史にさかのぼって、チョコレートと途上国の人々の暮らし、先進国のチョコレート・ブームそして現在のフェアトレード・チョコレート、オーガニック・チョコレートの実像に迫る。


現代アフリカ農村―変化を読む地域研究の試み
島田周平著 古今書院 ¥3,675 B6判 182p 2007年9月 [amazon]

アフリカ可能性を生きる農民―環境-国家-村の比較生態研究
島田周平著 京都大学学術出版会 ¥3,780 四六判 270p 2007年2月 [amazon]

モザンビーク解放闘争史―「統一」と「分裂」の起源を求めて
舩田クラーセンさやか著 御茶の水書房 ¥9,240 A5版 669p+28p 2007年2月 [amazon]

国連ボランティアとしてモザンビークで活動したことをきっかけにモザンビーク研究を始めた著者が、12年近くの年月をかけてまとめた。


開発フロンティアの民族誌―東アフリカ・灌漑計画のなかに生きる人びと
石井洋子著 御茶の水書房 ¥5,040 A5版 310ページ 2007年2月 [amazon]

サブサハラ・アフリカで最も成功したと言われてきた国家的潅漑計画の歴史と、1990年代末から始まった新しい動きを伝える。


アフリカに吹く中国の嵐、アジアの旋風―途上国間競争にさらされる地域産業
吉田栄一編 (独法)日本貿易振興機構アジア経済研究所 ¥1,575 A5版 161ページ  2007年4月 [amazon]

中国商品のアフリカ流入、中国経済人のアフリカでの活動がもたらしている影響を具体的に報告する。


アフリカ昆虫学への招待
日高敏隆監修 日本ICIPE協会編 京都大学学術出版会 ¥3,150 A5版 285ページ 2007年4月 [amazon]

ケニアにある国際昆虫生理生態学センター(ICIPE)、ナイジェリアにある国際熱帯農業研究所(IITA)等でアフリカの昆虫研究に従事した日本人研究者が、人びとの健康や農業に関わる昆虫研究の課題を紹介する。


アフリカン・ポップスの誘惑
多摩アフリカセンター編 春風社 ¥1,680 A5版 191ページ 2007年5月 [amazon]

アフリカの人びとがラジオ、カセットテープを通して親しんでいるポップスを多数紹介。最後に収録されたエイズで亡くなった大スター自身のエイズの恐ろしさをえがく歌が印象的。


アフリカの医療・障害・ジェンダー―ナイジェリア社会への新たな複眼的アプローチ
落合雄彦, 金田知子編 晃洋書房 ¥3,300 A5版 257ページ 2007年3月 [amazon]

精神障害当事者の手記、当事者インタビューなども収録。ナイジェリアの精神医療がどうなっているのか、どのように調べていけばよいのかが判る。


モブツ・セセ・セコ物語
井上信一著 新風舎 ¥1,995 四六判 487ページ 2007年5月 [amazon]

フランス、ベルギーで発行された研究書・レポートをもとに、モブツを追いかける形でコンゴ民主共和国の現代史を描く。日本鉱業の鉱山運営、帝国石油の石油開発参加を通して日本とモブツそしてコンゴ民主共和国の関係も詳述。(旧ザイール)の関係


マウマウの娘―あるケニア人女性の回想
ワンボイ・ワイヤキ・オティエノ (著), コーラ・アン・プレスリー (編さん), 富永 智津子 (翻訳)  未来社 ¥2,730 四六判 266ページ 2007年5月 [amazon]

十代でケニア土地解放軍の闘いに参加し、ケニア独立後は政治家としても活躍した女性の自叙伝の前半。後半の翻訳も待たれる。70歳を超えて、ケニア独立の理念を高く掲げた政党を立ち上げた著者から目が離せない。


スワヒリ語のしくみ
竹村景子著 白水社 ¥1,680 B6版 2007年3月 [amazon]

Chief of Station, Congo: Fighting the Cold War in a Hot Zone
Larry Devlin (著) $26.00 ¥ 3,020 269ページ Public Affairs (2007/3/30) [amazon]

Poisoned Wells: The Dirty Politics of African Oil
Nicholas Shaxson (Palgrave Macmillan, Hampshire, UK, 2007; 272 pp; hb $26.95 ¥ 3,337) [amazon]

Remaking Law in Africa
eds. Jude Murison, Anne Griffiths and Kenneth King (Palgrave Macmillan, Hampshire, UK, 2007; 256 pp; hb $65 ¥ 8,048) [amazon]


ni Japan 2007年6月号 特集/ダルフールを見捨てるな
ニュー・インターナショナリスト・ジャパン編・発行 定価600円 必要な方はこちらへ



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