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障害学・2002
障害学・2002 (Korean)
◆
『障害学の主張』
刊行!
◆
障害学研究会関東部会・2002
◆
障害学研究会関東部会・2002
◆2002/12/22 鈴木紘一(関西学院大学)「社会構成主義と「心理職」」
第3回神戸障害学サロン
◆2002/12/14
障害学研究会関東部会第29回研究会
井上芳保
「障害者解放運動の新しいかたち:「対抗」から「だつりょく」へ」
◆大津留 直 2002/12/11
「障害との共生・障害者との共生――なぜ障害者として哲学するのか」
大阪大学での講義原稿
◆遠山 真世 2002/11/16
「差異と排除の規範理論――障害者雇用の見地から」
第75回日本社会学会大会
報告
◆星加 良司 2002/11/16
「「障害学」の到達点と展望――「社会モデル」の行方」
第75回日本社会学会大会
報告
◆寺田 貴美代 2002/11/16
「「障害文化」とは何か――文化志向による分析枠組みの構築」
第75回日本社会学会大会
報告
◆石川 准 2002/11/11
「障害学の時代へ」
『東京新聞』『中日新聞』2002-11-11朝刊
◆2002/11/02
第二回軽度障害ネットワークシンポジウム
「軽度障害者 どっちつかずのつらさ」
◆寺田 貴美代 2002/11/00
「「障害文化」とは何か――文化志向による分析枠組みの構築」
寺田 貴美代「共生に向けた『障害文化』」概念の活用」『東洋大学大学院紀要』Vol.38, 2002.3, pp.289-306をもとに加筆・修正
◆2002/10/26
障害学研究会関東部会 第28回研究会
瀬山紀子「女性障害者運動の軌跡」
◆2002/10/19
障害学研究会関西部会第16回研究会
報告者:Gregor Wolbring 於:京都
◆大津留 直 2002/10/05
「書評『日本文学のなかの障害者像』」
『しののめ』106
◆星加 良司 2002/09/15
「「障害」の意味付けと障害者のアイデンティティ――「障害」の否定・肯定をめぐって」
『ソシオロゴス』
26:160-175
◆
松本 学
2002 「当事者による当事者研究の意義」,『教育方法の探求』
http://plaza.harmonix.ne.jp/~ma-mat/tojisyaresearch.html
◆2002/10/25 障害学批評に関心のある人の会(仮)
松波さんより
[
jsds
:7072] 障害学批評に関心のある人の会(仮)、 10/25にやります
みなさま、こんにちは。まつなみです。
先般お伝えしました、「小説・映画やその批評と障害学との関係について
関心を持つ人々の定期的な情報・意見交換の会」のことでご案内です。
(会の名前は未定。とりあえず標題では「障害学批評に関心ある人の会」
としました。)
その第一回の集まりを、以下の要領で行います。
日時: 10月25日(金) 午後6時30分〜
場所: クレオ大阪中央 3階 研修室2
地下鉄谷町線「四天王寺前夕陽丘」下車
1番出口から北東へ、徒歩3分 (※地図を添付します)
(クレオ大阪中央のTel 06-6770-7200 )
内容: 各自の関心等について自己紹介、今後の進め方について相談
※事前連絡はいりません。
※6時半からですが、上記のような内容ですので、遅れてなら参加でき
る方もどうぞ。
※手引き等を必要とされる方は、メールでお知らせください。
−−−−
前にこのMLでご案内したところ、10名近い方から問い合わせ、参加希望
をいただきました。(ありがとうございます。)当初は、連絡いただいた
方にだけご案内しようかと思ったのですが、まだ中身もわからない集まり
について参加表明するのは躊躇する方もおられるかと思い、オープンにす
ることにしました。ですから、これまで連絡をいただいていない方も、参
加可能です。
内容や進め方も、まだこれから決めていくところです。関心をもたれた
方の参加をお待ちしています。
クレオ大阪中央:
「四天王寺前夕陽丘」の1番出口を出たところに、小さい看板有り。
なお、この駅にはエレベーターがありますが、上りと下りで場所が異な
ります。大阪(東梅田)方面から来られる場合は、最寄の1番出口でよい
のですが、逆の場合は、通りの向かい側になります。
◆2002/08/31
障害学研究会関東部会第26回研究会
ケニー・フリース(米国の障害作家)「障害のイメージ」
◆2002/08/22
長瀬 修
「障害学」
市野川編[2002:144-150]
◆2002/07/27
障害学研究会関東部会・第25回研究会
中野聡子「聴覚障害児教育は誰のためにあるのか?」
◆2002/07/13
障害学研究会関西部会
立岩真也
「即席的研究製造方法即解」(仮題)
◆2002/06/26
神戸障害学サロン
津田英二「セルフ・アドボカシーにおける本人と支援者との関係について」
◆2002/06/15
障害学研究会関東部会 第24回研究会
麦倉泰子「語られる施設化――知的障害者施設入所者のライフヒストリー」
◆臼井 正樹 2002/05
「福祉コミュニティ形成における文化概念の役割――福祉文化概念に関する再考察」
http://www.arsvi.com/2000/020500um.htm
◆2002/05/25
障害学研究会関東部会 第23回研究会
田中邦夫「障害者と情報保障」
◆
田垣 正晋
2002 「「軽度」障害者という「どっちつかず」のつらさ」
『部落解放』2002-5:100-103
◆姜さんより(2002/04/04)
『障害学の現在』の講演録が刊行されました(↓)
◆2002/04/20
障害学研究会関東部会 第22回研究会
「デフフリースクール 龍の子学園」(仮)
竹内かおり(龍の子学園)
◆田中 紗織 2002
「障害と道徳――身体環境への配慮」
2001年度千葉大学文学研究科人文科学専攻(価値分析論)修士論文 2001年12月提出
◆2002/03/28
第22回神戸大学障害学セミナー
冨田直史「ピアカウンセリングにおける「語り」の問題」
◆2002/03/16
障害学研究会関西部会第14回研究会
赤松昭
「「脳外傷問題」の構築のされ方――「谷間」というマジックワードをめぐって」
◆2002/02/23
障害学研究会関東部会 第21回研究会
「精神障害者と医療、警察、報道」
発表者 広田和子(精神医療サバイバー&保健福祉コンシューマー)
◆2002/02/07
第21回神大障害学セミナー
於:六甲道勤労市民センター5階C会議室
発表者 山本宗平(神戸大学)
◆2002/01/26
障害学研究会関東部会 第20回研究会
「障害者の権利条約の動き」
発表者 川島聡・長瀬修
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◆姜さんより(2002/04/04)
『障害学の現在』の講演録が刊行されました
こんにちは。
全障連の姜です。
手前みその告知を一つ。
昨年、大阪人権博物館(リバティーおおさか)で催されたセミナー『障害学の現在』
の講演録が一冊の本として刊行されました。
残念ながら、一般書店での取り扱いはされません。ご希望の方は、下記までお問い合
わせください。
(お問い合わせ先)
〒556-0026
大阪府大阪市浪速区浪速西3−6−36
大阪人権博物館(リバティーおおさか)総務部
TEL:06-6561-5891 FAX:06-6561-5995
『障害学の現在』 A5版 並装
定価:1300円(送料別)
ハッキリ言って、お買い得だと思います。
なお、テキストデータをご希望の方は、墨字本の末尾にテキストデータ送付依頼のチ
ケットがついていますので、それを切り取って申し込みできるようになっています。
とりあえずのお知らせでした。
◆2001 長瀬さんより
来年のSociety for Disability Studies (障害学会)第15回総会の案内と発表募集が出ています。
2002年6月2日から9日まで。米国カリフォルニア州オークランドにて、
テーマは「Disability, Difference, and Tolerance--
Crossing Boundaries and Taking Risks」
発表申し込みの締め切りは1月1日までにメールとハードコピーで。
詳細は
http://www.uic.edu/orgs/sds/Call-papers-intro%202002.htm
REV:......20030213,1118, 20100728
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