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障害者と/の社会開発

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この主題に関する拠点関連書籍・報告書
◆林 達雄 20050603 『エイズとの闘い――世界を変えた人々の声』,岩波ブックレットNo.654,62p., ISBN: 4000093541 504
◆青木 慎太朗 編 20090205 『視覚障害者支援技法』,生存学研究センター報告6,182p.

■目次

関連項目
人・団体
文献
出来事
記事・引用



■関連項目・文章

障害者の権利条約
修正決議案『障害者の権利及び尊厳の保護及び促進に関する包括的かつ統合的な国際条約』
CBR (Community-Based Rehabilitation)
◆長瀬 修 199412 「国連障害者政策の潮流――機会均等・障害者自身・全員参加の社会」
◆長瀬 修 199505 「国連の障害分野の動向――社会開発サミット」
◆長瀬 修 200007 「障害者の国際条約――国連での動きを中心に」
◆久野 研二 1998 「発展途上国におけるCBR」
◆久野 研二 199907 「マレイシアのリハビリテーションCBRの現状と課題」
◆久野 研二 200106 「開発の障害分析――開発を障害の視点から見直す」
◆立岩 真也 1999 「紹介『アジア・アフリカの障害者とエンパワメント』」
◆城田 幸子 200003 「フィリピン貧困層における「障害者問題」――国外NGOの取組みとその課題」
◆曽田 夏紀 200803 「紛争後のルワンダにおける障害者の周辺化」

◆障害平等研修(久野研二さん)
 http://www.geocities.co.jp/SweetHome-Brick/5813/
◆Disability Resource Centre (University of Cambridge)
 http://www.admin.cam.ac.uk/univ/disability/
◆アジアの障害者――ADI(アジア・ディスアビリティ・インスティテート)のホームページ(磯部由美さん)
 http://www.asiadisability.com/~yuki/index.html

■人・団体

AJF(アフリカ日本協議会)
川島 聡
久野 研二
長瀬 修
中西 由起子
Sen, Amartya



■文献

◆Driedger, Diane 1988 The Last Civil Rights Movement, Hurst & Company, London ; St.Martin's Press, New York=200010 長瀬 修 訳,『国際的障害者運動の誕生――障害者インターナショナル・DPI』,エンパワメント研究所,発売:筒井書房,245p. ISBN: 488720292X [amazon][kinokuniya]  ※ b

◆Coleridge, Peter 1993 Disability, Liberation, and Development, Oxfam Academic, ISBN-10: 0855981946 ISBN-13: 978-0855981945 [amazon]=19990712 中西 由起子 訳,『アジアとアフリカの障害者とエンパワメント』,明石書店,358p. ISBN-10: 4750311758 ISBN-13: 978-4750311753 5040 [amazon][kinokuniya] ※ b

◆中西 由起子 19960510 『アジアの障害者』,現代書館,247p. 2300

◆中西 由起子・久野 研二 19971030 『障害者の社会開発──CBRの実践とアジアを中心とした実践』,明石書店,168p. 2200

◆久野 研二・中西 由起子 200410 『リハビリテーション国際協力入門』,三輪書店,251p. ISBN:4-89590-218-8 3150 [boople][bk1]

森 壮也 編 20080220 『障害と開発――途上国の障害当事者と社会』,日本貿易振興会アジア経済研究所,研究双書No.567,332p. ISBN:4258045675 ISBN-13: 978-4258045679 4410 [amazon] ※ ds e05

川口 有美子 20040701 「生存への道標 1《ALSと制度――介護保険と支援費制度をめぐって今起きていること》」
 http://homepage2.nifty.com/ajikun/jalsa/20040801.htm

◆藤岡 裕美 200509 「社会保障制度と教育制度の関係性に関する考察 ――A.センの「財―capabilities過程」という視点から」,『神戸大学発達科学部紀要』13-1,11-20
 http://www.lib.kobe-u.ac.jp/repository/81000629.pdf

◆牧野 廣義 200611 「自由・平等とケイパビリティ――アマルティア・センの倫理思想」,『阪南論集 人文・自然科学編』42-1
 http://www.ronsyu.hannan-u.ac.jp/open/n001938.pdf

◆盛山 和夫 20080218 「現代リベラリズムとは何であったか」,人文会
 http://www.jinbunkai.com/entry/bun_news_syo.php?info_id=61

◆伊藤 信也 20080223 「男女平等とケイパビリティ・アプローチ――アマルティア・センをてがかりに」,『大阪薬科大学紀要』第2号第1編(総合科学編),27-37
 http://www.oups.ac.jp/english/bulletin/vol2/2_ito_kiyo08p.pdf

◆小笠原 春菜 20080924 「ケイパビリティ・アプローチの再検討――自由と必要」,『千葉大学人文社会科学研究』17,165-181
 http://mitizane.ll.chiba-u.jp/metadb/up/irwg10/11OGASAWARA.pdf

◆磯部 由美 200903 「開発援助における障害者支援――パキスタンを事例に」,立命館大学大学院国際関係研究科修士論文
 http://www.asiadisability.com/~yuki/Theses18.html



■出来事



■記事・引用



作成:野崎 泰伸
UP:20100222 REV:0308
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