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性(gender/sex)


last update: 20110511

■目次

関連項目
催し 2000〜
性一般文献(発行年順)
レズビアン関連文献
ポルノ(グラフィ)関連文献
家族関連文献



■関連項目

  ◆フェミニズム (feminism)/家族/性…
  ◆ホームページ:性・フェミニズムに関係
  ◆セクシュアル・ハラスメント/セクシャル・ハラスメント
  ◆障害者と性・関連文献等
  ◆トランスジェンダー/トランスセクシャル/性同一性障害 /インターセックス
  ◆ゲイ gay/レズビアン lesbian
  ◆産・生
  ◆性の商品化
  ◆性暴力/DV:ドメスティック・バイオレンス(domestic violence)
  ◆愛 love/帰属 belonging/承認 recognition
  ◆家族 family
  ◆女性の労働・家事労働・性別分業
  ◆メンズリブ/男性学

■新着

◆竹村 和子 20130515 『境界を攪乱する――性・生・暴力』,岩波書店,424p. ISBN-10: 4000225979 ISBN-13: 978-4000225977 3800+ [amazon][kinokuniya] ※ s00. f03. t05.


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■催し 2000〜

◆20010916
 第5回レインボーマーチ in 札幌
 http://www2.orions.ne.jp/hsa/parade.htm
◆20010718〜22
 第10回東京国際レズビアン&ゲイ映画祭
 http://l-gff.gender.ne.jp/2001/index.html
◆20001126
 ゲイ・フロント関西 学園祭企画2000「自分と出会い、他者と向き合う。」
◆20001125
 セクシュアリティ研究会
 「権利としての同性愛――強制異性愛社会を超えて」
◆20001005
 講演・シンポジウム『障害者の結婚、恋愛、性』 於:松本市
◆200007
 NPO法人アカー(動くゲイとレズビアンの会)より
 東京都「人権施策推進のための指針」骨子に対するパブリック・コメント送付のお願い

◇19990930
 言語研究会 pm1:00〜3:00 於:東大・本郷
 題目:日本企業におけるセクシュアル・ハラスメント問題
 ―女性労働者のセクシュアル・ハラスメントへの対応をめぐって―
 報告者:Jessica Lam 氏
◇19990911〜12
 男のフェスティバル
◇19990710
 第51回早稲田社会学会大会シンポジウム「セクシュアリティ・アイデンティティ・公共圏」
◇19990130
 「レズビアン/ゲイ・スタディーズ」研究例会(関東社会学会)

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■性一般文献(発行年順)

◇石浜 淳美  19860520 『セックス・サイエンス――性の分化から性行動まで』,講談社,210p. ISBN-10: 406132649X ISBN-13: 978-4061326491  \540 [amazon][kinokuniya] s00
◆市川 浩・加藤 尚武・坂部 恵・坂本 賢三・村上 陽一郎 編 19900605 『エロス』(現代哲学の冒険4),岩波書店,399p. ※ *f
橋爪 大三郎 19900605 「性愛のポリティクス」,市川・加藤・坂部・坂本・村上編[1990:341-399](『エロス』(現代哲学の冒険 4)) ※
上野 千鶴子 編 19901210 『ニュー・フェミニズム・レビュー1 恋愛テクノロジー――いま恋愛ってなに?』 学陽書房,276p. 1600 ※/千葉社5011-1共通
上野 千鶴子 19910401 『性愛論 対話篇』,河出書房新社,265p. 1300
上野 千鶴子 他 編 199108 『セクシュアリティと家族』,岩波書店,シリーズ変貌する家族 2,255p. ISBN:4000041428 2600 
◆野村 進 19930225 『死なない身体(からだ)――いま医学で起きていること』, 文藝春秋,311p. ISBN-10:4163472304 ISBN-13:978-4163472300 \1630 [amazon][kinokuniya] ※ ab a06 ms r01 s00
(再刊:20010710 『脳の欲望 死なない身体――医学は神を超えるか』,講談社(講談社プラスα文庫),340p. ISBN-10: 406256534X ISBN-13: 978-4062565349 \882 [amazon][kinokuniya] ※ ab a06 ms r01 s00)
橋爪 大三郎 19931115 『橋爪大三郎コレクションII 性空間論』,勁草書房,324+13p. 3090 ※
◇Margulis, Lynn and Dorion Sagan 1991 Mystery dance : on the evolution of human sexuality ,Summit Books,224p.=19930610 松浦俊輔,『不思議なダンス――性行動の生物学』青土社,294p. ISBN-10: 4791752503 ISBN-13: 9784791752508 \2200 [amazon][kinokuniya] s00
加藤 秀一坂本 佳鶴惠・瀬地山 角 編 19931120 『フェミニズム・コレクション II 身体・性・母性』勁草書房,p.400 ※
Giddens, Anthony 1992 The Transformation of Intimacy : Sexuality, Love and Eroticism in Modern Societies, Diane Pub Co=19950725 アンソニー・ギデンズ著 松尾 精文・松川 昭子訳 『親密性の変容―近代社会におけるセクシュアリティ、愛情、エロティシズム』,而立書房, 302p, \2625 ISBN-10: 4880592080 ISBN-13: 978-4880592084 [amazon][kinokuniya] ※wga01 s00 p04
宮台 真司 19941125 『制服少女たちの選択』,講談社,286p. ISBN:4062053543 ISBN-13:978-4062053549 [amazon][kinokuniya] ※ s00 
◇Fausto-Sterling, Anne 1992 Myths of gender : biological theories about women and men,BasicBooks,310p.=19950510 池上千鶴子・根岸悦子『ジェンダーの神話――性差の科学の偏見とトリック』工作舎,382p. ISBN-10: 4875021674 ISBN-13: 9784875021674  \2900 [amazon][kinokuniya] s00
福島 瑞穂・中野 理恵 19950325 『買う男・買わない男〔新装版〕』,現代書館,239p. ISBN-10: 4768455786 ISBN-13: 978-4768455784 \1680 [amazon][kinokuniya] ※ m30 s00
大澤 真幸 19960719 『性愛と資本主義』,青土社,247+3p. 1800 ※ *f
◆川村 邦光 19960910 『セクシュアリティの近代』,講談社,244p. ISBN-10:4062580861 ISBN-13:978-4062580861 \1528 [amazon][kinokuniya]※ f03
◆阿部 輝夫 19970620 『セックスレス・カウンセリング』,小学館,221p. ISBN-10: 409387221X ISBN-13: 978-4093872218 \1575 [amazon][kinokuniya] ※ m s00
大庭 健・鐘ケ江 晴彦・長谷川 真理子・山崎 カヲル・山崎 勉 編 19970620 『性差』 専修大学出版局,シリーズ性を問う2,213p. 2800 ※ *f
大庭 健・鐘ケ江 晴彦・長谷川 真理子・山崎 カヲル・山崎 勉 編 19971014 『共同態』 専修大学出版局,シリーズ性を問う3,305p. 2800 ※ *f
加藤 秀一 19971025 『データ解読 現代のセクシュアリティ (性科学ハンドブック 4)』,(財)日本性教育協会,p.82 *f
加藤 秀一 19980910 『性現象論――差異とセクシュアリティの社会学』,勁草書房,344+26p.,3400 ※
伊藤 公雄・牟田 和恵 編 19980320 『ジェンダーで学ぶ社会学』,世界思想社,244p. ISBN-10: 4790706745 ISBN-13: 978-4790706748 1890 [amazon][kinokuniya] ※ b s00
赤川 学 19990430 『セクシュアリティの歴史社会学』,勁草書房,433+63p. 5000 ※
◆鹿嶋 敬 20000920 『男女摩擦』,岩波書店,286p. ISBN-10: 4000012916 ISBN-13: 978-4000012911 [amazon][kinokuniya] ※ b s00 f04
◆Margulis, Lynn and Dorion Sagan 1997 What is sex?,Simon & Schuster Editions,256p.=20000120 石川統 『性とは何か?』せりか書房,301p. ISBN-10: 4796702237 ISBN-13: 9784796702232 \3000 [amazon][kinokuniya] s00
◆中村 桃子 20010201 『ことばとジェンダー』,勁草書房,249p. ISBN-10: 4326652470 ISBN-13: 978-4326652471 2730 [amazon][kinokuniya] ※ b s00
◆吉岡 隆・高畠 克子 編 20011225 『性依存――その理解と回復』,中央法規出版,225p. ISBN-10: 4805821558 ISBN-13: 978-4805821558 \2520 [amazon][kinokuniya] ※ addict m s00
……
◆Bainbridge, David 2003 The X in sex : how the X chromosome controls our lives Harvard University Press,205p. =20041115 長野 敬・小野木 明恵 訳 『X染色体――男と女を決めるもの』青土社, 290p. ISBN-10: 4791761529 ISBN-13: 9784791761524  \2200 [amazon][kinokuniya]森岡 正博 20050210 『感じない男』,筑摩書房(ちくま新書),181p. ISBN-10: 4480062211 ISBN-13: 978-4480062215 \714 [amazon][kinokuniya] ※ m30 s00
◆渡辺 秀樹 編 20050331 『叢書・21COE‐CCC多文化世界における市民意識の動態 現代日本の社会意識――家族・子ども・ジェンダー』,慶応義塾大学出版会,p325. ISBN-10: 4766411404 ISBN-13: 9784766411409 3675 [amazon] ※
江原 由美子・山崎 敬一 編 20061225 『ジェンダーと社会理論』,有斐閣 ASIN: 4641173265 2730 [amazon][boople] ※,
◆Kate, Bornstein 1994 Gender outlaw : on men, women, and the rest of us,Routledge:NewYork,245p. =200709 筒井真樹子訳,『隠されたジェンダー』 新水社,275p., ISBN-10:488385101X ISBN-13:978-4883851010 2940 [amazon]
◆杉浦 郁子・野宮 亜紀・大江 千束 20070131 『パートナーシップ・生活と制度――結婚、事実婚、同性婚』, 緑風出版,220p. ISBN-10:4846107019 ISBN-13: 9784846107017 1785 [amazon][kinokuniya] ※ s00
◆今西 一 20071020 『遊女の社会史――島原・吉原の歴史から植民地「公娼」制まで』,有志舎,280p. ISBN-10:4903426092 ISBN-13:978-4903426099 2730 〔amazon〕
◆ROS 編 20080815 『恋愛のフツーがわかりません!!――ゆらぎのセクシュアリティ考2』,アットワークス,223p. ISBN-10: 4939042448 ISBN-13: 978-4939042447 1680 [amazon] ※ s00.
小泉 義之 20091007 「性・生殖・次世代育成力」,飯田 隆・伊藤 邦武・井上 達夫・川本 隆史・熊野 純彦・篠原 資明・清水 哲郎・末木 文美士・中岡 成文・中畑 正志・野家 啓一・村田 純一 編『岩波講座哲学 12 性/愛の哲学』, 岩波書店,pp.119-136 ISBN-10: 4000112724 ISBN-13: 978-4000112727 [amazon][kinokuniya] ※ s00, r01 pp.119-136


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■レズビアン関連文献
 →レビズアンと生殖技術は産・生

◇大原 なぎさ 19900630 「私は「れずびあんフェミニスト」」,広渡・平石・小森田・大沢編[1990:166-171]*
◇町野 美和・敦賀 美奈子 19900630 「あらゆる女はレズビアンになれる,もしあなたが望むなら」,広渡・平石・小森田・大沢編[1990:154-165]*
 広渡 清吾・平石 直昭・小森田 秋夫・大沢 真理 編 19900630 『フェミニズムって何だろう――あるゼミナールの記録』,日本評論社,237p. 1600 三鷹367.2
◇大原 なぎさ 19910630 「母性とれずびあんセクシュアリティ――女を再生する女のエネルギーを考える」,グループ「母性」解読講座編[1991:145-158]* ※
 *グループ「母性」解読講座 編 19910630 『「母性」を解読する』,有斐閣選書799,278p. 1700 ※
◇掛札 悠子 19920515 『「レズビアン」である,ということ』 河出書房新社,242p. 1300 千葉社4840
◇掛札 悠子 19920330 「現実とポルノとレズビアン・ライフ」,『ニュー・フェミニズム・レビュー』03:063-069 
◇杉浦 郁子 20000530 「「ライフヒストリーを記述する」実践を記述する――「レズビアン」カテゴリーの使用法をめぐって」,好井・桜井編[2000:133-144]
◇渡辺 えみこ 20010320 「他者の表象はどのように可能か――レズビアンの場合」 『女性学』08:085-102


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■ポルノ(グラフィ)関連文献

◇石坂 啓 19901210 「『マネー ムーン』とマンガの責任」(インタビュー,インタビュアー:北村年子)『ニュー・フェミニズム・レビュー』01:194-208 
◇江原 由美子 19910425 「ポルノグラフィーの氾濫」 井上輝子・江原由美子編[1991:078]
◇白藤 花夜子 編 19920330 『ニュー・フェミニズム・レビュー3 ポルノグラフィー――視線の政治学』 学陽書房 1600
◇白藤 花夜子・山口 文憲 19920330 「(対談)ポルノのルール,恋愛のルール 恋愛とポルノの間の深い溝」 『ニュー・フェミニズム・レビュー』03:006-021
◇白藤 花夜子・斎藤 綾子 19920330 「(対談)ポルノのルール,恋愛のルール 『O嬢の物語』をどう読むか」 『ニュー・フェミニズム・レビュー』03:022-034 
◇白藤 花夜子 19920330 「割れた鏡のカレイド・スコープ」 『ニュー・フェミニズム・レビュー』03:036-040 
◇氷室 冴子 19920330 「わたしはどうやってポルノ小説を読むか 宇能 鴻一郎讃」 『ニュー・フェミニズム・レビュー』03:042-051 
◇掛札 悠子 19920330 「現実とポルノとレズビアン・ライフ」 『ニュー・フェミニズム・レビュー』03:063-069 
◇山田 登世子 19920330 「モードとポルノのあやうい関係」 『ニュー・フェミニズム・レビュー』03:110-111 
◇笠原 美智子 19920330 「ポルノより気持ち悪いもの ファミリー・アルバムを越えて」 『ニュー・フェミニズム・レビュー』03:114-122 
◇水田 宗子 19920330 「ポルノ表現にフェミニズム批評は可能か」 『ニュー・フェミニズム・レビュー』03:135-144 
◇加納 実紀代 19920330 「戦争とポルノグラフィー――言論統制下の阿部定事件」 『ニュー・フェミニズム・レビュー』03:160-171 
◇岸田 秀 19920330 「男と女のポルノグラフィー 唯幻論からのアプローチ」 『ニュー・フェミニズム・レビュー』03:172-179 
◇蔦森 樹 19920330 「漏電ポルノ」 『ニュー・フェミニズム・レビュー』03:180-187 
◇金塚 貞文 19920330 「近親相姦ポルノ小論 汎オナニズム説の立場から」 『ニュー・フェミニズム・レビュー』03:190-195 
◇伏見 憲明 19920330 「ゲイ・ポルノへようこそ」 『ニュー・フェミニズム・レビュー』03:212-217 
◇木村 薫子 19920330 「セックス・グルメ 食べ歩きポルノ」 『ニュー・フェミニズム・レビュー』03:227-229 
◇秋田 昌美 19920330 「境界侵犯の快楽 SFXホラーとポルノ」 『ニュー・フェミニズム・レビュー』03:235-241 
◇マリアナ・ヴァルヴァード 19920330 「ポルノグラフィーは男だけのものじゃない 鈴木 晶訳」 『ニュー・フェミニズム・レビュー』03:256-267 
◇渡部 桃子 19920330 「ポルノ賛成?ポルノ反対?ある対話より」 『ニュー・フェミニズム・レビュー』03:281-288 
◇シルヴィァ・ソーダリンド 19920330 「フェミニズム・アヴァンギルドとしてのポルノグラフィー 水田 宗子訳」 『ニュー・フェミニズム・レビュー』03:289-295 
赤川 学 19930720 「差異をめぐる闘争――近代・子ども・ポルノグラフィー」 中河伸俊・永井良和編[1993:163-200] 
赤川 学 19930810 「セクシュアリティ・主体化・ポルノグラフィー」
  『ソシオロゴス』17:124-139 ※
◇村瀬 ひろみ 1996 「日本のポルノ状況と『性教育』――マッキノンに応えて」 『女性学年報』17
◇森 如子 1998 「女性向けポルノグラフティ<レディースコミック>から浮かび上がるセクシュアリティ」 『Sociology Today』09
◇森 如子 1998 「<性風俗批判>における「母」というレトリック」 『相関社会科学』08
◇森 如子 19991125 「<ポルノグラフィ>批判とポルノグラフィを消費する経験との間で」 『女性学年報』20:168-182
金井 淑子 20000520 「性的弱者とは誰か?<ポルノという問題>をめぐって」
 障害学研究会関東部会第7回研究会

Dworkin, Andrea 1989 Pornography: Men Possessing Women, Dutton
=19910431 アンドレア・ドウォーキン著 寺沢みづほ訳 『ポルノグラフィ 女を所有する男たち』,青土社 ,  393p+10, /2400 ISBN-10: 4791751280  ISBN-13: 978-4791751280 [amazon][kinokuniya] ※ds00 df03 b
Mackinnon, Catharine A. 1989 Only Words, Harvard University Press
=19950831 キャサリン・A・マッキノン著 柿木 和代訳 『ポルノグラフィ――「平等権」と「表現の自由」の間で』,明石書店,  185p, \2000 ISBN-10: 4750307165  ISBN-13: 978-4750307169 [amazon]/[kinokuniya] ※ds00 df03 b


 

◇山邉 さおり 20011225 「FGM廃絶に向けて戦う人々」
 熊本大学文学部地域科学科文化表象学卒業論文
 http://le080.let.kumamoto-u.ac.jp/htmlfold/yamb2002.html


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■家族関連文献
家族
◇井上輝子・上野千鶴子・江原由美子 編 19941013 『フェミニズム理論』(日本のフェミニズム2)
◇牛島 千尋 19950515 『ジェンダーと社会階級』
◇基礎経済科学研究所 編 19950930 『日本型企業社会と女性』
◇長谷川 哲・橋本 泰子 編 19960410 『現代女性学の探究』
◇日本弁護士連合会・両性の平等に関する委員会 編 19971225 『国際化時代の女性の人権――両性の平等と自立』
◇伊藤 公雄・牟田 和江 編 19980320 『ジェンダーで学ぶ社会学』
◇「夫(恋人)からの暴力」調査研究会 19980330 『ドメスティック・バイオレンス』
◇橋本 秀雄 19981030 『男でも女でもない性――インターセックス(半陰陽)を生きる』
◇宮台 真司 他 19980417 『<性の自己決定>原論』,紀伊國屋書店 ※
◇伊田 広行 19980420 『シングル単位の社会論――ジェンダーフリーな社会へ』
◇日本経済新聞社 編 19980810 『女たちの静かなる革命――「個」の時代が始まる』,日本経済新聞社
◇長坂 寿久 20000411 『オランダモデル――制度疲労なき成熟社会』
◇塩田 咲子 20000515 『日本の社会政策とジェンダー――男女平等の経済基盤』,日本評論社
◇鈴木 りえこ 20000723  『超少子化――危機に立つ日本社会』
◇鹿嶋 敬 20000920 『男女摩擦』,岩波書店
◇倉地 克直・沢山 美果子 編 200010 『男と女の過去と未来』
◇リプロダクティヴ法と政策センター 編 =20010101 『リプロダクティヴ・ライツ――世界の法と政策』
◇NMP研究会+大西 祥世 編 20010330 『ドメスティック・ヴァイオレンスと裁判――日米の実践』
◇佐野 陽子・嶋根 政充・志野 澄人 編 20010501 『ジェンダー・マネジメント――21世紀型男女共創企業に向けて』
◇嵯峨座 晴男 編 20010510 『少子高齢社会と子どもたち――児童・生徒の高齢化問題に関する意識調査を中心に』
◇中村 正 20010525 『ドメスティック・バイオレンスと家族の病理』,作品社
◇小西 聖子 20010601 『ドメスティック・バイオレンス』
◇広岡 守穂・広岡 立美 20011025 『よくわかる自治体の男女共同参画政策――施策のポイントと議題』
◇上野 千鶴子 20020222 『差異の政治学』
◇熊沢 誠 20001020 『女性労働と企業社会』
◇村本 邦子 20011220 『暴力被害と女性――理解・脱出・回復』
◇中村 桃子 20010201 『言葉とジェンダー』
◇信田 さよ子 200205 「人はいかにして「当事者」となるのか――家庭内暴力と支配関係の中で」,『世界』2002年5月号
『正論』 200208 フェミニズム批判特集
◇南野 千恵子 監修 20040916 『【解説】性同一性障害者性別取扱特例法』,日本加除出版,338p.  ISBN-10: 4817812907 ISBN-13: 9784817812902 3300 [amazon] ※ s00/t05
◇渡辺 秀樹 編 20050331 『叢書・21COE‐CCC多文化世界における市民意識の動態 現代日本の社会意識――家族・子ども・ジェンダー』,慶応義塾大学出版会,p325. ISBN-10: 4766411404 ISBN-13: 9784766411409 3675 [amazon] ※

◇Dalla Costa, Giovanna Franca 1978 Un labora d'amoure, Edizioni delle donne, Roma=19911125 伊田久美子訳,『愛の労働』,インパクト出版会,177p.
◇ツーラ・ゴードン<Tuula Gordon> 1994 SINGLE WOMEN:On the Margins?=20011015 熊谷滋子訳,『シングルウーマン白書――彼女たちの居場所はどこ?』,ミネルヴァ書房,276頁 2,800円
◇Suzan Foward =19990325 玉置悟訳,『TOXIC PARENTS』,毎日新聞社,318p.,1600円
◇ドナルド・G・ダットン、スーザン・K・ゴラント =20010830 中村正訳,『なぜ夫は、愛する妻を殴るのか?――バタラーの心理学』,作品社


REV:....20080120, 0520, 0712, 0730, 0917, 1115篠木 涼), 1128, 20090417(近藤 宏),20090727(金城 美幸), 20091107(櫻井 悟史, 20100122, 20110209, 0309, 0413, 20, 0505, 11, 20130617
生存・生活

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