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膵島移植

Islet Transplantation

last update:20100117

□目次

 ■膵島移植の歴史
 ■文献
 ■膵島移植WEB情報

   
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■膵島移植の歴史

◆海外の歴史
1894:羊からヒトへの異種間膵島移植
1921:カナダの外科医によりインスリン発見
1965:Moskalewskiによる膵島分離の報告
1966:米国のミネソタ大学で糖尿病末期腎不全患者に対して世界初の膵腎同時移植
1967:米国のLacyとKostianovskiによる膵島分離法と分離膵島移植による糖尿病治癒の報告
1974:米国のミネソタ大学でNajarianらによる世界初の臨床同種膵島移植
1983:米国の食品医薬品局が免疫抑制剤のサイクロスポリンAを認可。この薬剤の登場により移植成績が向上
2000:カナダのアルバータ大学のエドモントン・プロトコールによりShapiroらは膵島移植後1年目に1型糖尿病患者7名全てのインスリン離脱を報告
2005:カナダのアルバータ大学のRyanらは膵島移植後5年間のフォローアップ成績についてインスリン離脱率が1年80%、3年約50%、5年10%以下と報告。現段階では長期間のインスリン離脱は望めないが膵島移植によって血糖値が安定
   
◆国内の歴史
1984:筑波大学で国内初の脳死膵・腎同時移植
1997:膵・膵島移植研究会のワーキンググループ「膵島移植班」として活動開始
1997:臓器の移植に関する法律(略称:臓器移植法)の制定・施行
1998:「膵島移植の指針」刊行
2002:大阪大学で臓器移植法施行初の脳死膵・腎同時移植
2004:京都大学で国内初の心停止ドナー膵島移植
2005:京都大学で世界初の生体ドナー膵島移植
2007:膵島分離で使用されるコラーゲン分解酵素試薬にCreutzfeldt-Jakob病感染の可能性が明らかとなり、国内の膵島移植は停止中
2009:脳死は「人の死」を前提に、本人の意思が不明な場合でも、家族の承諾で臓器提供が可能として改正臓器移植法が成立


   
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■膵島移植文献一覧

◇穴澤貴行・齋藤拓朗・佐藤佳宏・見城明・木村隆・塚田学・伊勢一哉・後藤満一,2007,「膵島移植の現状と展望」『移植』42(3): 235-241.
◇朝日新聞,2007.6.19朝刊,「患者を生きる 先端治療377――糖尿病 膵島移植、上司の言葉で決意」.
◇朝日新聞,2007.6.20朝刊,「患者を生きる 先端治療378――糖尿病 退院したらトンカツを食べるんだ」.
◇朝日新聞,2007.6.21朝刊,「患者を生きる 先端医療379――糖尿病 不安消え、インスリン量5分の1」.
◇朝居朋子・小中節子,2006,「臓器提供のコーディネーションとドナー家族フォローのあり方を考える――アメリカ・Gift of Life Donor Programの実践から」『今日の移植』19(6): 613-620.
◇福島智子,2003,「DM認識過程の検討――自覚症状のないDM教育入院患者を事例として」『医療・生命と倫理・社会』2 : 23-33.
◇福島智子,2004,「糖尿病の認識過程の検討――『生活習慣病』ではない一型糖尿病患者を事例として」『ソシオロジ』49(2): 77-93.
◇福島智子,2005,「自覚症状のない患者が治療を求めるとき――2型糖尿病患者を対象としたインタビュー調査から」『保険医療社会学論集』16(1): 13-24.
◇福島智子,2007,「過去形の罪――自己責任の病い、糖尿病と向き合う」『松本大学研究紀要』5: 27-42.
◇福島智子,2007,「インデックスとしての血糖値――リスクの医学における数値の機能」『社会学評論』58(3): 326-342.
◇後藤 昌史,2009,「膵島移植の現状と展望 (特集 糖尿病治療のUp-to-Date)―― (膵β細胞を増やす)」『最新医学』64(2) (通号 800): 203-210.
◇後藤昌史,2009,「膵島移植の現状と展望」『最新医学』64(2): 203-210.
◇浜口朋也・難波光義,2009,「糖尿病の薬物治療――Aインスリンによる治療」『からだの科学』261: 152-156.
◇市井啓仁,2005,「米国における膵島移植」『今日の移植』18(4): 394.
◇生月誠,1996,「不安の心理学」『講談社』.
◇井上龍夫・久野建夫・能勢謙介・小川典之・宮崎ますみ・久野一恵・岩永幸三,2006,『1型糖尿病(IDDM)お役立ちマニュアルPart1――インスリンとともに生きる』特定非営利活動法人日本IDDMネットワーク.
◇International Islet Transplant Registry:News letter,6(5): No.1.June,1995.
◇石井均,2005,「心理面からのアプローチ――インスリン注射と血糖自己測定」『診断と治療』93(5): 750-754.
◇石井均,2006,「患者心理と糖尿病治療――EBM(Evidence based medicine),NBM(Narrative based medicine)と医師・患者関係」『日本臨床内科医会会誌』20(5): 505-517.
◇石井均,2009,「糖尿病患者のこころを支える」『からだの科学』261: 198-203.
◇伊藤壽記・種村匡弘・菰田弘,2007,「わが国における膵臓・膵島移植の現況と展望」『総合臨床』,56(1): 41-49.
◇岩本安彦・菅野宙子,2009,「血糖をコントロールする」『からだの科学』261: 132-135.
◇岩永康裕・興津輝・米川幸秀・川口義弥・上本伸二、2008,「心停止ドナー膵島移植」『Organ Biology』15(4): 349-356.
◇岩瀬正典,2009,「1型糖尿病移植医療における膵臓移植、膵島移植の適応(糖尿病内科医の立場から)」『日本外科学会雑誌』110(臨床増刊号2): 100.
◇井澤ひとみ・豊田健太郎・福田一仁・稲垣暢也,2010,「膵島移植患者における満足度からみた膵島移植医療の問題点」『プラクティス』27(1): 87-92.
◇角昭一郎,2005,「膵・膵島移植と人工臓器」『移植』40(2): 122-128.
◇角昭一郎,2009,「移植医療に代わる次世代糖尿病治療の展望」『日本外科学会雑誌』110(臨時増刊号2): 101.
◇加藤光敏・加藤則子,2006,『糖尿病』日本医学館.
◇勝田仁・安波洋一,2002,「膵島移植の現状と展望」『Diabetes Frontier』13(1): 30-35.
◇健康・栄養情報研究会編,2009,「国民健康・栄養の現状――平成18年厚生労働省国民健康・栄養調査報告より」『第一出版』.
◇剣持敬・円山通広・大月和宣,2006,「臨床膵島移植の現状と展望」『医学のあゆみ』217(5): 386-391.
◇剣持敬・浅野武秀・丸山通広・西郷健一・圷尚武・岩下力・大月和宣,2007,「膵臓移植と膵島移植――世界の現状」『移植』42(6): 536-544.
◇剣持敬,2008,「膵島移植――世界の膵島移植の介入研究から何をまなびましたか?」『肥満と糖尿病』7(1): 61-63.
◇京都新聞,2008.9.21朝刊,「膵島移植再開へ――試薬に牛成分使わず」.
◇京都新聞,2007.4.18朝刊,「膵島移植を自粛」.
◇Levitt Eugene E. 1967, The Psychology Of Anxiety, Indianapolis: The Bobbs-Merril 1 Company. (=1976,西川好夫訳,『不安の心理学』法政大学出版局.)
◇松本道宏,2009,「2型糖尿病になるのはなぜか」『からだの科学』261: 29-33.
◇松本慎一・田中紘一,2005,「生体膵島移植」『医学のあゆみ』,213(8): 765-766.
◇松本慎一・野口洋文・興津輝・岩永康裕・米川幸秀・永田英生,2005,「膵島移植の現況」『移植』,40(4): 348-357.
◇松本慎一,2006,「糖尿病と再生医療 膵β細胞の再生医療の近未来 膵島移植の光と影」『Diabetes Frontier』,17(3): 336-341.
◇松本慎一,2006,「膵移植、膵島移植の現状と展望」『現代医学』54(2): 213-216.
◇松本慎一,2006,「膵島細胞移植」『現代医学』54(2): 247-255.
◇松本慎一,2006,「膵島移植」『日本外科学会雑誌』,107(2): 86-89.
◇松本慎一,2007,「膵島移植――1型糖尿病に対する細胞移植」『医学のあゆみ』220(13): 1245-1248.
◇松本慎一・畑中暢代,2008,「米国における膵島移植の今後」『第44回日本移植学会総会臨時号』43: 177.
◇松本慎一,2008,「1型糖尿病の新展開 1型糖尿病の治療――膵島移植」『Diabetes Frontier』19(2): 220-223.
◇松本慎一,2005,「膵当移植の現状と将来」井上龍夫編『1型糖尿病お役立ちマニュアルPart2――インスリンとともに生きる』特定非営利活動法人日本IDDMネットワーク,6-9.
◇畑中暢代編,2009,『膵島移植医療を希望する方に――あなたは、本当に移植を希望しますか?』,松本慎一監修,東京大学医科学研究所先端医療社会コミュニケーションシステム社会連携研究部門.
◇宮崎早月・宮崎淳一,2008,「再生医学のいま――基礎研究から臨床への展開に向けて 糖尿病への再生医療的アプローチ」『治療』90(7): 2211-2217.
◇永田英生・松本慎一・興津輝・岩永康裕・野口洋文・米川幸秀・田中紘一,2005,「1型糖尿病に対する移植医療の進歩」『Mebio』,22(3): 87-91.
◇南條輝志男編,2001,『看護のための最新医学講座 第8巻 糖尿病と合併症』中山書店.
◇日本糖尿病療養指導士認定機構編,2008,『日本糖尿病療養指導士受験ガイドブック2008――糖尿病療養指導士の学習目標と課題』メディカルレビュー社.
◇野間俊一,2009,「移植成功後レシピエントの精神・心理社会的ケア」『今日の移植』22(1): 70-77.
◇大河原弘達・谷岡康喜・酒井哲也・春日雅人・黒田嘉和,2007,「膵提供からみた膵島移植の現状と問題点――当施設における経験」『移植』42(4): 354-358.
◇桶田俊光,2002,「1型糖尿病の自己管理(3)厳格なコントロールと低血糖」『プラクティス』19(3): 257-258.
◇興津輝・岩永康裕・野口洋文・永田英生・米川幸秀・松本慎一,2005,「京都大学における膵島移植」『今日の移植』18(4): 409-414.
◇興津輝・岩永康裕・川口義弥・川口道也・米川秀幸・福田一仁・豊田健太郎・藪中重美・石井明美・真鍋佳子・柴田登志也・増田智先・笠井泰成・乾賢一・山田祐一郎・稲垣暢也・前川平・和田洋巳・上本伸二,2006,「京都大学における膵島移植医療の体制と今後の課題」『日本組織移植学会雑誌』5(1): 30.
◇興津輝・松本慎一・岩永康裕・野口洋文・小林直哉・田中紀章・前川平・田中紘一,2004,「臨床膵島移植のための膵島分離技術」『日本再生医療学会雑誌』3(2): 81-89.
◇Ryan, Edmond A., Paty, Breay W., Senior, Peter A., Bigam, David, Alfadhli, Eman, Kneteman, Norman M,, Lakey, Jonathan R. T.and Shapiro, A. M. James, 2005, “Five-Year Follow-Up After Clinical Islet Transplantation,” Diabetes, 54(7): 2060-2069.
◇斎藤拓朗・後藤満一,2007,「膵臓外科の最近の知見」『日本医事新報』4350: 61-65.
◇斎藤拓朗・伊勢一哉・佐藤佳宏・見城明・木村隆・塚田学・斎藤隆晴・押部郁朗・穴澤貴行・後藤満一,2009,「わが国における膵島移植の現状と展望――膵・膵島移植研究会膵島班事務局からの報告」『日本外科学会雑誌』110(臨時増刊号2): 99.
◇斎藤拓朗・後藤満一,2009,「膵島移植の成績」『移植』44(特別号): S129-31.
◇酒井真由美・澤田愛子・広瀬幸美,2003,「青年期発症1型糖尿病患者における「希望」の構成要素と看護的支援」『富山医科薬科大学看護学会誌』5(1): 49-59.
◇佐野寛行・花房俊昭,2009,「1型糖尿病になるのはなぜか」『からだの科学』261: 24-28.
◇清野弘明,2006,「糖尿病患者の心理的アプローチの基本的な考え方」『日本診療内科学会誌』10(2): 95-30.
◇清野裕・鍵本伸二,2000,『糖尿病の本当のはなし』裳華房.
◇Shapiro, A. M. James, Lakey, Jonathn R. T., Paty, Breay W., Senior, Peter A., Bigam,David L., and Ryan, Edmond A., 2005, “Strategic opportunities in clinical islet transplantation,” Transplantation, 79(10): 1304-1307.
◇Shapiro, A. M. James, Ricordi, Camillo, Hering, Bernhard J., Auchincloss, Hugh, Lindblad, Robert, Robertson, R. Paul, Secchi, Antonio, Brendel, Mathias D., Berney, Thierry, Brennan, Daniel C., Cagliero, Enrico, Alejandro, Rodolfo, Ryan, Edmond A., DiMercurio, Barbara, Morel, Philippe, Polonsky, Kenneth S., Reems, Jo-Anna, Bretzel, Reinhard G., Bertuzzi, Federico, Froud, Tatiana, Kandaswamy, Raja, Sutherland, David E.R., Eisenbarth, George, Segal, Miriam, Preiksaitis, Jutta, Korbutt, Gregory S., Barton, Franca B., Viviano, Lisa, Seyfert-Margolis, Vicki, Bluestone, Jeffrey, and Lakey, Jonathn R. T., 2006, “International Trial of the Edmonton Protocol for Islet Transplantation,” The New England Journal of Medicine, 355(13): 1318-1330.
◇Shapiro, A. M. James, Lakey, Jonathn R. T., Ryan, Edmond A., Korbutt, Gregory S., Toth, Ellen, Warnock, Garth L., Kneteman, Norman M. and Rajotte, Ray V., 2000, “Islet Transplantation in Seven Patients with Type 1 Diabetes Mellitus Using a Glucocorticoid-Free Immunosuppressive Regimen,” The New England Journal of Medicine, 343(2): 230-238.
◇霜田雅之・松本慎一,2009,「膵臓移植と膵島移植」『からだの科学』261: 157-160.
◇膵・膵島移植研究会編,2004,『膵島移植実施マニュアル(膵島移植班)第2版』.
◇膵・膵島移植研究会編,2006,『膵島移植実施マニュアル(膵島移植班)第3版』.
◇膵・膵島移植研究会膵島移植班,2007,「膵島移植症例登録報告(2007)」『移植』42(5): 439-447.
◇膵・膵島移植研究会膵臓移植班,2008,「膵島移植症例登録報告(2008)」『移植』43(6): 482-485.
◇膵・膵島移植研究会膵臓移植班,2008,「本邦膵移植症例登録報告(2008)」『移植』43(6): 477-481.
◇鈴木亜希子・宮崎麻里子・今野弘子・丸山通広・剣持敬,2007,「生体膵臓移植におけるレシピエントコーディネーターの役割」『移植』42(1): 2-6.
◇鈴木一永・谷口洋,2006「膵島移植の展望」『Pharma Medica』24(4): 67-71.
◇谷口洋,2009,「膵臓移植、膵島移植の適応とは」『日本外科学会雑誌』110(臨床増刊号2): 118.
◇寺岡慧・唐仁原全・中島一朗・渕之上昌平・長谷美智代・馬場園哲也・岩本安彦,2006,「今日の臓器移植 課題と展望 臓器移植の現状と展望 膵臓移植と膵島移植」『外科治療』,94(1): 29-42.
◇藤堂省・古川博之,2008,「移植外科」『日本医事新報』4373: 75-83.
◇糖尿病診断基準検討委員会(葛谷健・中川昌一・佐藤譲・金澤康徳・岩本安彦・小林正一・南條輝志男・佐々木陽・清野裕・伊藤千賀子・島健二・野中共平・門脇孝),1999,「糖尿病の分類と診断基準に関する委員会報告」『糖尿病』42(5): 385-404.
◇内潟安子,2009,「インスリン療法でここまでいける」『日本外科学会雑誌』110(臨床増刊号2): 118.
◇内潟安子,2008,「1型糖尿病の治療 D心理的ケア」『Diabetes Frontier』19(2): 224-226.
◇山田祐一郎・松本愼一・福田一仁・濱崎暁洋・小倉雅仁・松岡啓子・藤本新平・興津輝・岩永康裕・野口洋文・米川幸秀・永田英生・柴田登志也・笠井泰成・前川平・清野裕・田中紘一,2004,「心停止ドナーからの膵島移植によってインスリン離脱した1型糖尿病の1症例」『糖尿病』47(12): 945-950.
◇山田祐一郎,2006,「1型糖尿病と膵島移植」『プラクティス』23(4): 421-425.
◇山本壽一,2007,「糖尿病治療中断に至る心理的要因」『PRACTICE』24(2): 179-184.


   
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■膵島移植WEB情報

・厚生労働省,2008,「平成19年国民健康・栄養調査結果の概要」([外部リンク]http://www.mhlw.go.jp/houdou/2008/12/h1225-5.html,2009.9.29確認).
・膵島移植を受けた患者から,2005,「重症低血糖発作や血糖コントロールからの解放〜1型糖尿病は治ります!」([外部リンク]http://plaza.rakuten.co.jp/annsinn/25001,2009.12.16.4確認).
・厚生労働省,2006,「国民健康・栄養調査」([外部リンク]http://www.mhlw.go.jp/houdou/2006/05/h0508-1.html,2010.1.10確認).
・九州大学医学部第一外科,2007,「膵臓移植に関する情報」([外部リンク]http://www.med.kyushu-u.ac.jp/surgery1/suiishoku/pancreas/index.html  2009.9.8確認).
・日本糖尿病協会関東甲信越地方連絡協議会,2007,『とうゆうニュース第88号』([外部リンク]http://www.dm-net.co.jp/kankosin_88/06/,2009.12.21確認).
・日本糖尿病協会ホームページ,([外部リンク]http://www.nittokyo.or.jp/,2009.12.19確認).
・膵・膵島移植研究会膵島移植班,2008,([外部リンク]http://square.umin.ac.jp/JITR/index.htm 2009.8.31確認)
・膵・膵島移植研究会膵島移植班,2008,「膵島分離・凍結施設・膵島移植施設」,([外部リンク]http://square.umin.ac.jp/JITR/sisetsu.htm 2009.12.3確認)
・膵島移植を受けた患者から,2005,「重症低血糖発作や血糖コントロールからの解放〜1型糖尿病は治ります!」([外部リンク]http://plaza.rakuten.co.jp/annsinn/25001,2010.1.10確認).
・木村達矢,2005,「糖尿病の膵島移植――インスリン分泌再開」『読売新聞』2005.11.7,([外部リンク]http://miyaneta2.exblog.jp/2165987/,2010.1.10確認).
・膵島移植待機患者 ([外部リンク]http://square.umin.ac.jp/JITR/tourokujoukyou.htm,2009.11.18確認).
・京都大学,「膵島移植」,([外部リンク]http://www.kuhp.kyoto-u.ac.jp/~transplant/islet/index.html,2009.11.22確認).
・NPO日本IDDMネットワーク,([外部リンク]http://www5.ocn.ne.jp/~i-net/top.html,2009.11.22確認).
・厚生労働省医政局研究開発振興課,2007,「組織移植及び生成医療等に使用されるコラーゲン分解酵素について」([外部リンク]http://wj-ttn.umin.jp/H19.4.3%20suitouLuberase-kourousyou.pdf,2009.12.2確認)
・日本糖尿病協会,([外部リンク]http://www.nittokyo.or.jp/,2009.9.1確認).
・膵・膵島移植研究会・膵島移植班,([外部リンク]http://square.umin.ac.jp/JITR/index.htm,2009.12.16確認).
・日本移植学会,([外部リンク]http://www.asas.or.jp/jst/,2010.1.10確認).
・日本組織移植学会,([外部リンク]http://www.jstt.org/,2009.12.16確認).
・日本臓器移植ネットワーク,([外部リンク]http://www.jotnw.or.jp/datafile/index.html,2009.12.16確認).


作成:一宮 茂子
UP:20091217 REV:20100117
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