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沖縄ベ平連


last update: 20130619

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■歴史

ベ平連運動年表(作成中)



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■資料・文献

『WE GOT THE BRASS』Asian Edition No1. (Fall 69)
OSI Reports, Jul-Sep, 1970. (沖縄県立公文書館0000084130)
 →『DEMAND FOR FREEDOM』Kadena Air Base, No 1. (Oct 7, 1970)
 →基地内の黒人運動の調査結果
OSI Reports, Oct-Dec, 1970. (沖縄県立公文書館 0000084131)
 →『DEMAND FOR FREEDOM』Kadena Air Base, No.2 (Nov 16, 1970)
「在沖米軍内にも反戦兵士」『琉球新報』1970年7月24日朝刊10ページ
『週刊アンポ』3月23日(特集: 沖縄――本土へのアイクチ)
イークス、ヤン、小野誠之(鶴見俊輔編), 1972, 『戦争の機械をとめろ!――反戦米兵と日本人』三一書房.
沖縄ベ平連, 1966, 『沖縄ベ平連だより』第2号(1966年10月号).
――――, 1967, 『沖縄ベ平連連絡報』No. 3(1967年7月10日~8月10日).
――――, 1969, 『沖縄からの報告――沖縄闘争を勝利するために』.
沖縄ヤングベ平連, 1971, 『沖縄ヤングベ平連』0号.
国府田恭子, 1971, 「アメリカ―とアメリツカの間から」『ベ平連ニュース』65: 6.
友寄英, 1971, 「黒人兵と沖縄の僕ら」『ベ平連ニュース』65: 2.
高嶺朝一, 1984, 『知られざる沖縄の米兵――米軍基地15年の取材メモから』高文研.
長岡弘芳, ****, 「沖縄報告――琉大での原爆展示を中心に」千葉ベ平連『反戦のきずな』12号.
――――, 1969, 「沖縄報告②――琉大ベ平連のその後」千葉ベ平連『反戦のきずな』13号.
ラミス、ダグラス(斎藤靖子ほか訳), 19761030, 『イデオロギーとしての英会話』晶文社.

▼ベ平連ニュース
金城朝夫, 1971, 「私たちは日本人でなくてもいい」『ベ平連ニュース』72:4(1971年10月)沖縄青年委員会海邦
「沖縄は沖縄の人々の手に!」『ベ平連ニュース』73:2.(1971年11月)
「ふっとばせアーミー(FTA)」『ベ平連ニュース』73:7.(1971年11月)
「『沖縄返還』の意味するもの――自衛隊を沖縄へやるな!」『ベ平連ニュース』74:1.
「沖縄からの訴え――ワシントン・ポスト紙へ反戦広告」『ベ平連ニュース』74:2.
「自衛隊よ、沖縄へ行くな!――自衛隊員になった沖縄青年」『ベ平連ニュース』75:2.
「アメリカはインドシナから出てゆけ!アメリカは沖縄から出てゆけ!」『ベ平連ニュース』76:1.
金城朝夫, 1972, 「日本帝国主義にとっての沖縄とわれわれの沖縄」『ベ平連ニュース』76:5.
「沖縄を食う海洋博――沖縄は沖縄の人々のものなのだ!」『ベ平連ニュース』77:2.
「沖縄を侵略基地にさせない 5・14、5・15デモに集まれ!」『ベ平連ニュース』79:2.
「ここから無数の自立した運動を!」『ベ平連ニュース』80:1.

当間剣介, 1969, 「沖縄の黒い力」『脱走兵通信』4: 6-7.
「『海兵隊がボクをかくまった。』ある兵士の沖縄脱出記」『脱走兵通信』5: 10-11.
古屋能子, 1969, 「反戦紙”WE GOT THE BRASS”コザを行く」『脱走兵通信』6: 4.
「ロジャー・ホビット活動を開始!」『脱走兵通信』8: 10.
JATEC沖縄, 1970, 「4・28沖縄デーに寄せて 沖縄における脱走兵援助の現実」『脱走兵通信』10: 2-5.
「特集基地化遺体への多様な闘い」『脱走兵通信』13: 2-3.
「米兵犯罪についてあなたの意見は?」『脱走兵通信』13: 11.
「“唯一の道は団結”全軍労と反戦黒人兵の座談会」『脱走兵通信』16: 8.
「沖縄から帰ったアニー・イークスさん」『ジャテック通信』1: 6.
「一切の戦争機械をとめよ!ジャテックからあなたへのアピール」『ジャテック通信』2: 2.
「コザ」『ジャテック通信』3: 5.
アニーとヤン『ジャテック通信』3:
「サイミントン報告」『ジャテック通信』




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■外部サイト

 ◆旧「ベ平連」運動の情報ページ
  ベ平連に関する最新情報、資料、年表などを網羅。
  http://www.jca.apc.org/beheiren/
 ◆埼玉大学 共生社会教育研究センター
  ベ平連に関する一次資料等を所蔵・管理。立教大学共生社会研究センターへ移管が予定されている。
  http://www.kyousei.saitama-u.ac.jp/top/modules/shiraberu_top/


*作成:大野 光明 
UP: 20120528 REV: 20130619
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