HOME >

ハンセン病・2004

ハンセン病


◆ハンセン病・全国自治体ホームページウォッチング+α
 http://hansen.main.jp/
◆国賠訴訟関連年表
 http://www.eonet.ne.jp/~libell/3-3kokubai-nenpyou.htm
◆宿泊拒否事件関連年表
 http://www.eonet.ne.jp/~libell/syukuhakukyohi-nenpyou.htm
◆検証会議
 http://www.eonet.ne.jp/~libell/15kensyou.htm


◆2004/01/11 「ハンセン病被差別体験の「語り部」、千龍夫さんが死去 」
 http://www.asahi.com/obituaries/update/0111/001.html
◆2004/02/25 緊急シンポジウム「宿泊拒否とハンセン病問題の現在(いま)」
◆2004/04/08〜
 八重樫信之写真展「それぞれのカミングアウト──ハンセン病回復者」
◆2004/08/25 ハンセン病問題対策協議会
◆2004/09/25 「ハンセン病の苦しみを朗読 25日に大阪で開催」
 共同通信ニュース速報 2004-09-18
◆2004/11/18 ハンセン病問題講演会 於:熊本
 ハンセン病を正しく理解しましょう-偏見や差別をなくために-


 

◆2004/01/11 「ハンセン病被差別体験の「語り部」、千龍夫さんが死去 」
 http://www.asahi.com/obituaries/update/0111/001.html

 「ハンセン病国家賠償訴訟の元原告で、「語り部」として全国で差別体験を講演していた千龍夫さん(チョン・ヨンブ、通名・千葉龍夫=ちば・たつお)が11日午前0時33分、肝不全のため大阪市内の病院で死去した。63歳だった。通夜は12日午後7時、葬儀は13日午後0時30分から大阪市平野区瓜破東4の4の146の市立瓜破斎場で。葬儀委員長は、「ハンセン病回復者とともに歩む関西連絡会」の瓜谷修治(うりたに・しゅうじ)さん。自宅は大阪府東大阪市長堂3の3の22の701。
 大阪府生まれの在日韓国人2世。12歳のときハンセン病を発病し、国の強制隔離政策で家族から引き離されて岡山県の長島愛生園に入所させられた。国の政策を違憲と断じた熊本地裁判決が出た01年、約40年ぶりに母親と再会を果たした。
 02年4月に大阪市内で社会復帰した後、自らの体験を伝える「語り部」として全国の学校などを講演して回ったが、03年11月からがんのために入院していた。」(01/11 21:36)

◆2004/01/11 「千葉龍夫氏が死去 元ハンセン病訴訟原告」
 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20040111-00000017-kyodo-soci

 ハンセン病訴訟の元原告の千葉龍夫(ちば・たつお、本名千龍夫=チョン・ヨンブ)さんが11日午前零時33分、肝不全のため大阪市生野区の病院で死去した。63歳。大阪府出身。自宅は同府東大阪市。葬儀・告別式は未定。
 大阪府布施市(現・東大阪市)生まれの在日韓国人二世。1952年5月、ハンセン病を理由に布施市立第7小学校(現・東大阪市立太平寺小学校)を6年生で退学。12歳の誕生日に岡山県の国立療養所「長島愛生園」に入所した。
 73年に脱走し、病気を隠しながら大阪などで建設作業員などをしていたが約10年前、足を負傷して園に戻った。らい予防法に基づく国の隔離政策は違憲として他の患者らとともに熊本地裁に提訴。2001年5月に「隔離規定は違憲」とする全面勝訴判決を勝ち取った。
 02年4月、国が元患者への社会復帰の支援を始めたことを受けて退所。03年2月には同小学校で卒業証書を授与された。昨年秋、体調を崩して入院していた。(共同通信)
[1月11日1時38分更新]

 

◆小川さんより

Date: Sun, 22 Feb 2004 19:07:02 +0900
Subject: [hansen:0187] 緊急シンポジウムのお知らせ

たびたび、小川j順子です。
このたびこの黒川温泉宿泊拒否問題をテーマにシンポジウムが開催されます。
熊本県から菊池恵楓園自治会長太田明さん、県担当者からの報告も予定されているよ
うです。
お時間のある方一人でも多くのご参加をよろしくお願いいたします。

(ハンセン病ニュースHPを参考にさせてもらいました 
http://www.rivo.mediatti.net/~nanya/

緊急シンポジウム「宿泊拒否とハンセン病問題の現在(いま)」

日時:2月25日(水)午後6〜(会場5時) 入場無料/参加申し込み不要

場所: 毎日新聞東京本社『毎日ホール』
(毎日新聞社パレスサイドビル地下1階)
交通:営団地下鉄東西線 竹橋駅(毎日新聞社前)下車 

主催:統一交渉団
共催:ハンセン病問題の最終解決を進める国会議員懇談会
後援:毎日新聞社

内容:基調報告/経過報告/パネルディスカッション

25日午前11時、韓国の国立ハンセン病療養所「小鹿島(ソロクト)病院」の入所者
が、補償請求で厚労省を訪問します。午後6時から開かれる緊急シンポジウムにも参
加します。

毎日新聞東京本社へのアクセス方法

●電車(お近くから来られる場合)
地下鉄東西線竹橋駅下車直通九段下寄りの改札から毎日新聞社の地下2階につながっ
ています。

●飛行機 羽田空港からモノレールで浜松町駅まで移動し乗り換え。
京浜東北線または山手線で東京駅まで移動し、タクシーで10分。

●自動車 都心環状線代官町出口から3分首都高5号線北の丸出口から5分
毎日新聞東京本社地下に駐車場があります(30分270円)

●電車・新幹線・飛行機など東京駅を経由して来られる場合
JR東京駅丸の内口からタクシー 約10分
地下鉄などの乗り換えは不慣れな場合、大変わかりづらいので、
東京駅からタクシーで来られるのが便利です。


 

◆小川さんより

Date: Thu, 18 Mar 2004 23:17:02 +0900
Subject: [hansen:0194] 宿泊拒否のホテルを立件へ 熊本地検方針

2.毎日新聞HPによると宿泊拒否問題で、熊本地検が旅館業法(宿泊をさせる義務)違反で
立件する方針を固めたようです。
http://www.mainichi.co.jp/news/selection/20040318k0000m040141000c.html

事件発覚が去年の11月18日ですから4ヶ月めにやっとですね。

 

◆小川さんより

Date: Thu, 18 Mar 2004 22:09:35 +0900
Subject: [hansen:0193] 緊急 テレビ情報のお知らせ

1.直前のお知らせですみませんが
明日のテレビ番組で多磨全生園自治会長 平沢 保治さんが
出演するものがあるようです。

2004年3月19日(金)
午後1時20分〜1時55分 (35分間)

「徹子の部屋」(テレビ朝日系列)

平沢 保治さん ハンセン病差別と闘い続け

http://www.tv-asahi.co.jp/tetsuko/

 

◆小川さんより

Date: Fri, 19 Mar 2004 18:10:32 +0900
Subject: [hansen:0196] 1.医療過誤訴訟 2.映画情報

先程署名をいれずに情報をお送りしてしまいました。
申し訳ありません。 小川順子です。
つづいてのお知らせです。

1.医療過誤訴訟 
ハンセン病ニュースのHPから情報を頂きました。

元多磨全生園入所者の方が医療過誤訴訟を提訴されています。
裁判の傍聴をひろく皆さんにお知らせしてくださいませ。

★期日;3月25日午前11時半から12時まで
★場所:東京地方裁判所6階 611号法廷
  (地下鉄丸の内線「霞ヶ関」下車)

くわしくはハンセン病ニュースのHPをご参照

http://www.rivo.mediatti.net/~nanya/


2.現在発売中の情報雑誌『ぴあ』より(3月22日号 69頁・82頁参照)
東京都江戸川区船堀の映画館にて『日本映画名作選 〜宿命と野望の二大巨編〜として
「砂の器」「白い巨塔」が上映されるようです。

船堀シネパル (都営新宿線「船堀」駅下車) 電話03-5658-3230
「砂の器」(’66作品)3月20日(土)〜26日(金) 
「白い巨塔」」(’74作品)3月27日(土)〜4月2日(金)
両作品とも上映時間は2時間35分で 一日2回上映 午前10時30分〜、午後
18時15分〜

[略]

映画館はタワーホール船堀(総合区民ホールの愛称)の地下一階にあるようです
詳しいことや地図はこちらを↓
http://www.city.edogawa.tokyo.jp/shisetsu/bunka/bunka1/bunka1-9.html

入場料は『ぴあ』によると一般1200円、学生・小人・シニア1000円
水曜日は女性のみ1000円、毎月1日はどなたでも1000円 

 

◆小川さんより

Date: Tue, 30 Mar 2004 23:19:41 +0900
Subject: [hansen:0198] アイスター略式起訴,非入所者問題

3月24日でお伝えしました件で、やっと処分が発表になりました。

各報道をご参照ください
http://dailynews.yahoo.co.jp/fc/domestic/leprosy/

前の西山社長も処分になり、会社の責任がはっきりしましたね。
ここまで、4ヶ月以上の長い間でした。

報道では、他に先日開催された厚生労働省との協議の結果について
非入所者への経済支援制度にもふれられています。

 
 
>TOP

Date: Tue, 6 Apr 2004 08:39:54 +0900 (JST)
From: vein
Subject: [kdml:0083] 写真展「それぞれのカミングアウト ─ハンセン病回復者」(大阪4・8-20)

■関西圏ドキュメンタリー等上映情報(KDML) http://www1.vvjnet.biz/kdml/
ログ http://www.freeml.com/ctrl/html/MessageListForm/kdml@freeml.com

※関西ぴーすこよみ(かんぴー)も多くの自主上映情報を掲載しています。
そちらもぜひご参照ください。http://www.sky.sannet.ne.jp/paupau/kpc/
---------------------------------------------------------------------
     ◇────────────────────────◆◇◆  

■写真展

八重樫 信之 写真展
「それぞれのカミングアウト ──ハンセン病回復者」

期間:
4月8日(木)〜4月20日(火)

開催時間:
10:00〜18:00(毎週水曜日休館)

会場:大阪ニコンサロン
http://www.nikon-image.com/jpn/service/salon/salonguide/osaka
西梅田駅10号出口 新サンケイビル1階 ニコンプラザ大阪内
TEL(06)6348-9698

写真展内容:
 作者は、らい予防法が廃止された1996年4月から全国の療養所を回り、ハンセ
ン病回復者のポートレートと療養所内の様子を撮り、証言を集めてきた。
 長い間、世の中の偏見と差別にさらされた回復者たちは、自分の写真が公にな
ることで家族や親類に被害が及ぶのを恐れ、見ず知らずのカメラマンに写真を撮
られることを極力避けてきた。写真がどう撮られ、どう発表されるかを心配した
からである。新聞社の取材に応じる場合でも、後ろ姿であったり首から下だけの
写真であった。
 しかし、らい予防法が廃止され、国との賠償訴訟が勝訴するなかで、自分の被
害を訴え、尊厳を回復するために実名を名乗り、正面から写真を撮らせる人たち
が少しずつ現われてきた。ありのままの自分を撮らせることがカミングアウトに
なり、社会に踏み出す一歩になるからである。
 作者は、シャッターを押すことで、少しでも回復者の役に立てればと願っている。
 
詳細情報掲載
http://www.nikon-image.com/jpn/service/salon/schedule_osaka/2004/0402.htm

作者のプロフィール
八重樫 信之(ヤエガシ ノブユキ):
 1943年、中国・長春に生まれる。69年朝日新聞社入社。新聞・雑誌のカメラマ
ンとして34年間勤務し、今年10月に定年で退社。現在フリーで活動している。 
    ◇────────────────────────◆◇◆  


 
 
>TOP

◆「竪山さん、ハンセン病療養所を退所 42年ぶりに社会復帰−−鹿屋/鹿児島」
 『毎日新聞』2004年5月27日
 http://www.mainichi-msn.co.jp/search/html/news/2004/05/27/20040527ddlk46040391000c.html

 ◇ハンセン病療養所・星塚敬愛園を退所

 ハンセン病違憲国賠訴訟全国原告団協議会副会長の竪山勲さん(55)=大口市出身=が26日、鹿屋市の国立ハンセン病療養所・星塚敬愛園を退所した。13歳で入所し、途中転園も含め42年ぶりの社会復帰。市内に借家住まいする竪山さんは「うれしさはない。間違った人生を歩まされた思いだけが込み上げる」と、改めて国の強制隔離に対する怒りを表した。【新開良一】

 ◇「今後も外から救済の声上げる」

 退所に際し、竪山さんは園内の納骨堂に立ち寄った。納骨堂には園内で亡くなった入所者ら約1300人の遺骨が納められている。竪山さんは「逃げるわけじゃない。みなさんの遺骨が古里に帰るまでは命をかけて闘っていく」と手を合わせたという。

 続いて鹿屋市役所を訪れ、転居届や国民健康保険への加入申請をした。手続きを終えた竪山さんは、退所の動機について「(厚労省との交渉で療養所に入所したことのない)非入所者への給与金支給の道筋がほぼ付いた」ことを挙げ、「今後も療養所の外から、すべての被害者・家族の救済のために声を上げていきたい」と話した。

 また、社会復帰を機に、98年の提訴以来、竪山さんの身の回りの世話をし、訴訟運動を陰で支えてくれたという女性(50)と9月に結婚することも明らかにした。

 星塚敬愛園によると、96年のらい予防法廃止後に退所した人は竪山さんを含め28人。現在の入所者は337人(男性177人、女性160人)。平均年齢は77・4歳と高齢化が進んでいる。

◆「竪山勲さん、星塚敬愛園を退園−「差別、偏見」取り組みへ−ハンセン病訴訟全国原告団副会長 」
 『南日本新聞』
 http://373news.com/2000picup/2004/05/picup_20040527_6.htm

退園証明書を受け取る竪山勲さん(左)=26日、鹿屋市の星塚敬愛園
 ハンセン病違憲国賠訴訟全国原告団協議会副会長の竪山勲さん(55)は26日、鹿屋市星塚町の国立療養所星塚敬愛園を退園した。今後、同市川東町に住み、ハンセン病問題の解決に向けて取り組む。
 竪山さんは同日午後、同園を訪れ、有川勲園長から退園証明書を受け取った。園で死亡した入所者1577人が祭られている納骨堂に立ち寄り、退園を報告。その後、鹿屋市役所で住民票などの手続きをした。
 大口市出身。1962(昭和37)年に入所した。敬愛園自治会副会長、国賠訴訟西日本原告団事務局長などを務めた。4月の衆院鹿児島5区補欠選挙で、民主党から立候補し落選した。

 竪山さんは「強制隔離され、約43年過ごした。今も差別、偏見は生き続けており、家を借りるのも大変だった。国は二度とこのような過ちを繰り返さないでほしい」と話した。

 
>TOP

Date: Sat, 14 Aug 2004 20:13:30 +0900
Subject: [hansen:0231] ご案内 ハンセン病問題対策協議会

厚生労働省とのハンセン病問題対策協議会が
開催されますので、お知らせします。

厚生労働省協議会

日時:2004年8月25日(水) 14:00〜17:00
場所:東京・平河町 「都道府県会館」 402号室
(住所 〒102−0093東京都千代田区平河町2−6−3
 直通電話03ー5212−9140 )

交通:
地下鉄 有楽町線・半蔵門線 「永田町駅」5番出口から地下鉄連絡通路を経て徒歩約
1分
地下鉄 南北線 「永田町駅」9番B出口から地下鉄連絡通路を経て徒歩約1分
地下鉄 丸の内線・銀座線 「赤坂見附駅」D出口から徒歩5分

都道府県会館の地図は
http://www.tkai.jp/link/index.html

なお東京の営団地下鉄は東京メトロと名前が変わりました
詳しい路線図などはこちらで検索できます。
http://www.tokyometro.jp/index.htm

また、横浜方面からお出かけの場合は
東急東横線の「武蔵小杉」駅から地下鉄南北線に乗車できます。
(東急目黒線「目黒」駅経由)
同じホームの向かい側に南北線がくるので乗り換えに大変便利です。
(武蔵小杉〜目黒駅 約20分  目黒駅〜永田町 約12分)

東急東横線のHP
http://www.tokyu.co.jp/index_flash.html
路線図も見られます
http://www.tokyu.co.jp/contents_index/railway/rosenzu/tokyurosenzu_040201.pdf

 [略]

 
 
>TOP

◆2004/09/25 「ハンセン病の苦しみを朗読 25日に大阪で開催」
 共同通信ニュース速報 2004-09-18

 ハンセン病回復者(元患者)が療養所の隔離生活の中で作った詩
や文学作品を朗読し、差別の苦しみを“声”で伝えようという新た
な取り組みを支援団体「ハンセン病回復者とともに歩む関西連絡会」
が始める。
 第1回は25日に大阪市で開催。全国の療養所で35年以上、目
が不自由な回復者のため本の音訳ボランティアをしてきた奈良県の
佐渡裟智子さん(70)が朗読する。「病に手や目をやられ、国か
ら差別され、健常者には想像も出来ない苦しみの中で作られている。
その悲しみ、怒りをもっと多くの人に知ってもらいたい」
 朗読する作品は、いまも療養所・邑久光明園(岡山県)で暮らす
中山秋夫さん(83)が、強制中絶させられた胎児たちを思って詠
んだ「いのちのうた」のほか、宮古南静園(沖縄県)の回復者が国
賠訴訟を起こした思いをつづった手記も。
 25日の朗読会は大阪市北区中之島3丁目、アサコムホールで午
後2時から。入場無料。問い合わせは同会事務局まで、電話06
(6633)7621。

 
 
>TOP

ハンセン病問題講演会

ハンセン病を正しく理解しましょう -偏見や差別をなくために-

日時 2004年11月18日(木)
場所 くまもと県民交流会館パレア10階ホール(テトリアくまもと内)
開始 午後1時30分 (開場 午後1時)
定員 350名 (入場無料)
    (★定員になり次第締め切らせて頂きます)
申込方法 下記へお問い合わせ先の熊本地方法務局人権擁護課
        へ電話によりお申し込み下さい。

お問い合わせ先:熊本地方法務局人権擁護課TEL:096-364-2145

講演内容
第一部 演題 「ハンセン病元患者に対する宿泊拒否事件から一年を迎えて」
講師 国立療養所菊池恵楓園自治会長 太田明氏

第二部 演題 「医学から見たハンセン病について」
講師 国立大学法人熊本大学副学長 小野友道氏


主催 熊本地方法務局・熊本県人権擁護委員連合会

後援 熊本県 熊本県教育委員会 熊本市 熊本市教育委員会 熊本県市長会
熊本県町村会 熊本県人権啓発活動ネットワーク協議会 国立療養所菊池恵楓園 
菊池恵楓園入所者自治会 リデル・ライト両女史顕彰会 待労院診療所 
熊本県医師会 NHK熊本放送局 くまもと県民テレビ 熊本放送 テレビ熊本
熊本朝日放送 熊本日日新聞社 朝日新聞社熊本総局 毎日新聞社熊本支局
読売新聞西部本社 西日本新聞社熊本総局  FM中九州 熊本シティFM


UP:20040404 REV:0407,09 0902 1117
ハンセン病  ◇患者の権利 

TOP(http://www.arsvi.com/d/lep2004.htm) HOME (http://www.arsvi.com)