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>HOME >euthanasia 3.29シンポジウム http://soshisuru.fc2web.com/report/090329.html http://soshisuru.fc2web.com/ 広告(MS Word) 厚労省が昨年終末期医療について、アンケートやヒヤリング懇談会を開催し、尊厳死協会からは「植物状態」を念頭においた法制化の意見が出されています。また、救急医学会のガイドラインを適用し、「延命」中止事例が報道されています。これは放置できないので、阻止する会として検討し、遷延性意識障害者をはじめ、「終末期」と見なされた者が、治療を中止されないよう発言していきましょう。皆さまのご出席をおまちしています。 ◆ 日時 : 2009年3月29日(日) 14時〜17時 (受付13時45分〜) ◆ 場所 : 文京シビックセンター スカイホール 文京区春日1−16−21 文京シビックセンター26階 (TEL 03-5803-1100代表)裏面地図を参照ください ◆ 資料代 : 1,000円 ◆ 内容 : 「終末期」医療についての検討会 *ガイドライン後の「終末期」医療の実態、「終末期」「延命」中止とは *意思決定、意思決定できない者の治療中止 尊厳死協会は、「会員の多くは植物状態を念頭においており」「尊厳死法制化」の運動をくりひろげています。このような法制化を阻止するため、次の先生方のご意見をお伺いし、全体で討論しましょう。 ◆ 日時 : 2009年3月29日(日) 14時〜17時 (受付13時45分〜) ◆ 場所 : 文京シビックセンター スカイホール 文京区春日1−16−21 文京シビックセンター26階 (TEL 03-5803-1100代表)裏面地図を参照ください ◆ 資料代 : 1,000 円 ◆ 内容 : 「終末期」医療についての検討会 *ガイドライン後の「終末期」医療の実態、「終末期」「延命」中止とは *意思決定、意思決定できない者の治療中止 尊厳死協会は、「会員の多くは植物状態を念頭においており」「尊厳死法制化」の運動をくりひろげています。このような法制化を阻止するため、次の先生方のご意見をお伺いし、全体で討論しましょう。 シンポジスト・タイムスケジュール 14:15 開会のことば 14:25 経過報告 阻止する会事務局長 清水昭美 14:35 シンポジスト 東京第二弁護士会 光石忠敬弁護士 14:55 〃 横内正利氏 内科医(元浴風会診療部長・現在いずみクリニック院長) 15:15 〃 山口研一郎氏 脳外科医(やまぐちクリニック院長・現代医療を考える会代表) 15:35 〃 立岩真也氏 立命館大学 大学院 教授 (資料) 15:55〜16:05 休憩 16:05 質疑応答 16:45 閉会のことば 厚労省が昨年終末期医療について、アンケートやヒヤリング懇談会を開催し、尊厳死協会からは「植物状態」を念頭においた法制化の意見が出されています。また、救急医学会のガイドラインを適用し、「延命」中止事例が報道されています。これは放置できないので、阻止する会として検討し、遷延性意識障害者をはじめ、「終末期」と見なされた者が、治療を中止されないよう発言していきましょう。皆さまのご出席をおまちしています。 ※会場に定員がありますので、ご参加いただける方は事務局宛ご連絡ください。 主催:安楽死・尊厳死法制化を阻止する会 阻止する会代表 原田正純(熊本学園大学教授)・世話人(五十音順)柏原晃一(弁護士)・清水建夫(弁護士) 清水昭美(「脳死」・臓器移植を許さない市民の会代表)・立岩真也(立命館大学大学院教授)・鶴見俊輔(哲学者) 橋本操(NPO法人ALS/MNDサポートセンター・さくら会会長)・八木晃介(花園大学教授) 連絡先:安楽死・尊厳死法制化を阻止する会事務局 事務局長 清水昭美 東京都中央区銀座6-9-7 近畿建物銀座ビル7階 銀座通り法律事務所内 TEL:03-5568-7603 FAX:03-5568-7607 メールアドレス:shimizu@ginzadori-law.jp ホームページ:http://soshisuru.fc2web.com/ UP:20090218 REV:20090305 ◇安楽死・尊厳死 ◇安楽死・尊厳死 2009 ◇安楽死・尊厳死法制化を阻止する会 |